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オープンデータとして利用可能なメタデータが追加されました

2020年10月5日

国立国会図書館サーチと連携する一部のデータベースのメタデータを、オープンデータとして国立国会図書館サーチからご利用いただけるようになりました。

メタデータの利用条件及び対象のデータベースについては以下の通りです。

クリエイティブ・コモンズ CC0 1.0 全世界 パブリック・ライセンス(CC0)

  • 都市横浜の記憶横浜市中央図書館
    横浜市中央図書館が都市横浜の記憶装置として、これまで蓄積をしてきた横浜資料を活用し、横浜の変遷、成長過程を浮き彫りにすることを目的としたサイトです。

  • 国立国会図書館サーチでは、外部提供インタフェース(API)等を通じ、提供するメタデータをより広くご利用いただくために、関係機関との協力のもとメタデータの二次利用条件表示に向けた取り組みを進めています。
    現在、国立国会図書館サーチのAPIでご利用いただけるデータプロバイダについては、「API提供対象データプロバイダ一覧 」をご覧ください。

    APIの利用方法及び、APIを利用して取得したメタデータのご利用にあたっては、「APIのご利用について」をご参照ください。