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オープンデータとして利用可能なメタデータが追加されました

2020年3月9日

国立国会図書館サーチと連携する一部のデータベースのメタデータを、オープンデータとして国立国会図書館サーチからご利用いただけるようになりました。

メタデータの利用条件及び対象のデータベースについては以下の通りです。

クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 パブリック・ライセンス(CC BY)

  • 茨城県立図書館デジタルライブラリー茨城県立図書館
  • 山梨デジタルアーカイブ山梨県立図書館

  • 国立国会図書館サーチでは、外部提供インタフェース(API)等を通じ、提供するメタデータをより広くご利用いただくために、関係機関との協力のもとメタデータの二次利用条件表示に向けた取り組みを進めています。
    現在、国立国会図書館サーチのAPIでご利用いただけるデータプロバイダについては、「API提供対象データプロバイダ一覧 」をご覧ください。

    APIの利用方法及び、APIを利用して取得したメタデータのご利用にあたっては、「APIのご利用について」をご参照ください。