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資料種別 図書

阿智村誌 上巻

阿智村誌編集委員会 編

詳細情報

タイトル 阿智村誌
著者 阿智村誌編集委員会 編
出版地阿智村 (長野県)
出版社阿智村誌刊行委員会
出版年月日等 1984
注記 別冊 (144p) : 阿智村年表 付 (図1枚 袋入) : 阿智村全図
価格 非売品
JP番号 85009099
DOI 10.11501/9539463
巻次 上巻
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1984
製作日 2016-03-25
件名(キーワード) 阿智村 (長野県)
NDLC GC119
NDC 291.52
対象利用者 一般
資料の種別 図書
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
国立国会図書館/図書館送信参加館内公開

目次
 

  • 上巻 目次 / (0011.jp2)
  • 口絵 / (0005.jp2)
  • 発刊のことば / (0009.jp2)
  • 凡例 / (0010.jp2)
  • 第一編 位置と自然 / (0021.jp2)
  • 第一章 本邦中央高地南縁の位置 / 3 (0022.jp2)
  • 第一節 数理的位置 / 3 (0022.jp2)
  • 第二節 県南の海のない村 / 4 (0023.jp2)
  • 第三節 本県における南玄関の村 / 6 (0024.jp2)
  • 第二章 断層と若返りの壮年地形 / 9 (0025.jp2)
  • 第一節 伊那盆地の地形上の特色 / 9 (0025.jp2)
  • 第二節 阿智村の地形 / 13 (0027.jp2)
  • 第三章 花崗岩の山々からなる阿智村の地質 / 27 (0034.jp2)
  • 第一節 下伊那の地質の概要 / 27 (0034.jp2)
  • 第二節 阿智村の地質 / 30 (0036.jp2)
  • 第四章 気象 / 46 (0044.jp2)
  • 第一節 気候の概況 / 46 (0044.jp2)
  • 第二節 気温 / 46 (0044.jp2)
  • 第三節 降水量 / 48 (0045.jp2)
  • 第四節 風 / 51 (0046.jp2)
  • 第五節 日照と湿度 / 52 (0047.jp2)
  • 第六節 季節の気象現象 / 53 (0047.jp2)
  • 第二編 原始・考古 / (0049.jp2)
  • 第一章 原始時代 / 59 (0050.jp2)
  • 第一節 人類の発祥――旧石器時代―― / 59 (0050.jp2)
  • 第二節 狩猟・魚撈・採集の展開―縄文時代― / 62 (0052.jp2)
  • 第三節 農耕社会の展開――弥生時代―― / 82 (0062.jp2)
  • 第二章 阿智村の遺跡 / 91 (0066.jp2)
  • 第一節 会地地区の遺跡 / 102 (0074.jp2)
  • 第二節 伍和地区の遺跡 / 129 (0087.jp2)
  • 第三節 智里東地区の遺跡 / 142 (0094.jp2)
  • 第四節 智里西地区の遺跡 / 172 (0109.jp2)
  • 第三章 古墳時代以降――神坂峠と周辺遺跡―― / 181 (0113.jp2)
  • はじめに / 181 (0113.jp2)
  • 第一節 神坂峠 / 182 (0114.jp2)
  • 第二節 神坂峠東麓の遺跡群 / 205 (0125.jp2)
  • 第三節 網掛峠と小野川遺跡群 / 224 (0135.jp2)
  • 第四節 阿知駅家周辺の遺跡群 / 232 (0139.jp2)
  • 第五節 神坂峠西麓の遺跡群 / 249 (0147.jp2)
  • 第六節 神坂峠とその歴史 / 252 (0149.jp2)
  • 第三編 古代・中世 / (0154.jp2)
  • 序章 地方史の立場・時代区分 / 265 (0155.jp2)
  • 第一章 古代 / 267 (0156.jp2)
  • 第一節 古代概説 / 267 (0156.jp2)
  • 第二節 古代の阿智 / 274 (0160.jp2)
  • 第三節 荘園制の発展と武士の発生 / 333 (0189.jp2)
  • 第二章 中世 / 338 (0192.jp2)
  • 第一節 概説 / 338 (0192.jp2)
  • 第二節 中世の伊那郡・阿智 / 343 (0194.jp2)
  • 第三節 南北朝・室町期の下伊那 / 349 (0197.jp2)
  • 第四節 戦国期、織田・豊臣期の伊那郡 / 359 (0202.jp2)
  • 第五節 戦国期、織田・徳川期の阿智 / 369 (0207.jp2)
  • 第四編 近世 / (0210.jp2)
  • はじめに / 377 (0211.jp2)
  • 第一章 支配領主たち / 378 (0212.jp2)
  • 第一節 豊臣時代 / 378 (0212.jp2)
  • 第二節 徳川時代初期 / 379 (0212.jp2)
  • 第三節 徳川中期以後の変遷 / 402 (0224.jp2)
  • 第二章 土地制度―検地― / 406 (0226.jp2)
  • 第一節 土地制度の変化(中世から近代へ) / 406 (0226.jp2)
  • 第二節 秀吉の検地(天正の太閤検地) / 408 (0227.jp2)
  • 第三節 正保二年の村高 / 409 (0227.jp2)
  • 第四節 延宝・宝永期の検地帳 / 410 (0228.jp2)
  • 第五節 新田検地その他 / 428 (0237.jp2)
  • 第三章 貢租 / 443 (0244.jp2)
  • 第一節 初期宮崎氏領の年貢 / 443 (0244.jp2)
  • 第二節 幕府直轄領(天領)の年貢 / 447 (0246.jp2)
  • 第三節 近藤氏の年貢 / 464 (0255.jp2)
  • 第四節 幕府への貢租 / 470 (0258.jp2)
  • 第五節 木曽伝馬の助郷役 / 472 (0259.jp2)
  • 第四章 村民の構成と支配組織 / 488 (0267.jp2)
  • 第一節 村貫ぎと夫役 / 488 (0267.jp2)
  • 第二節 お触 / 497 (0271.jp2)
  • 第三節 村定め / 506 (0276.jp2)
  • 第四節 村方三役と五人組 / 514 (0280.jp2)
  • 第五節 農民階層の分化変動――農民の零細化―― / 541 (0293.jp2)
  • 第六節 古い体制の名残り――お館被官制―― / 545 (0295.jp2)
  • 第七節 借地・借家人 / 551 (0298.jp2)
  • 第八節 年季奉公人 / 553 (0299.jp2)
  • 第九節 戸数・人口・家族構成 / 555 (0300.jp2)
  • 第五章 水利 / 594 (0320.jp2)
  • はじめに / 594 (0320.jp2)
  • 第一節 駒場村の水利 / 594 (0320.jp2)
  • 第二節 上中関と中関の水論 / 612 (0329.jp2)
  • 第三節 伍和地区の水利 / 620 (0333.jp2)
  • 第四節 まとめ / 640 (0343.jp2)
  • 第六章 山林 / 642 (0344.jp2)
  • はじめに / 642 (0344.jp2)
  • 第一節 御林 付、山手運上山 / 642 (0344.jp2)
  • 第二節 百姓入会山 / 667 (0356.jp2)
  • 第三節 百姓個人持山(私有林) / 710 (0378.jp2)
  • 第七章 産業 / 713 (0379.jp2)
  • 第一節 農業 / 713 (0379.jp2)
  • 第二節 手工業 / 722 (0384.jp2)
  • 第三節 駒場村の商工業 / 729 (0387.jp2)
  • 第四節 農村の金融 / 731 (0388.jp2)
  • 第五節 地主小作制の発達 / 741 (0393.jp2)
  • 第八章 交通 / 745 (0395.jp2)
  • 第一節 伊那街道 / 745 (0395.jp2)
  • 第二節 中馬(ちゅうま) / 746 (0396.jp2)
  • 第三節 駒場宿 / 756 (0401.jp2)
  • 第四節 庶民の旅 / 760 (0403.jp2)
  • 第五節 小野川関所 / 765 (0405.jp2)
  • 第六節 下条街道と元橋出入 / 768 (0407.jp2)
  • 第九章 凶作飢饉と貯穀 / 774 (0410.jp2)
  • 第一節 享保の凶作 / 774 (0410.jp2)
  • 第二節 天明の飢饉 / 777 (0411.jp2)
  • 第三節 天保の飢饉 / 781 (0413.jp2)
  • 第四節 備荒貯穀 / 787 (0416.jp2)
  • 第十章 明治維新と農村 / 796 (0421.jp2)
  • 第一節 旗本近藤藩の財政窮迫 / 796 (0421.jp2)
  • 第二節 黒船渡来とその影響 / 801 (0423.jp2)
  • 第三節 水戸浪士軍の通行 / 805 (0425.jp2)
  • 第四節 長州征伐と郷夫出動 / 809 (0427.jp2)
  • 第五節 米価高騰と世直し一揆 / 813 (0429.jp2)
  • 第六節 維新直後の金融混乱と二分金騒動 / 824 (0435.jp2)
  • 第十一章 寺子屋教育 / 833 (0439.jp2)
  • 第一節 寺子屋 / 833 (0439.jp2)
  • 第二節 寺子屋師匠の事績(四十二名) / 836 (0441.jp2)
  • 付編 古文学抄録 / (0451.jp2)
  • 一 序言 / 859 (0452.jp2)
  • 二 古事記・日本書紀 / 861 (0453.jp2)
  • 三 万葉集 / 861 (0453.jp2)
  • 四 平安期以降の詩歌 / 863 (0454.jp2)
  • 五 古書 / 881 (0463.jp2)
  • 六 謡曲・長唄 / 888 (0467.jp2)
  • 七 その原紀行 / 898 (0472.jp2)
  • 八 碑文 / 908 (0477.jp2)

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