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資料種別 図書

現代貨幣問題

荒木光太郎 著

詳細情報

タイトル 現代貨幣問題
著者 荒木光太郎 著
出版地東京
出版社改造社
出版年月日等 昭和10
大きさ、容量等 576p ; 23cm
JP番号 46086642
DOI 10.11501/1210202
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1935
製作日 2010-09-30
NDC 337
対象利用者 一般
資料の種別 図書
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
国立国会図書館/図書館送信参加館内公開

目次
 

  • 標題 / (0003.jp2)
  • 目次 / (0005.jp2)
  • 第一篇 金本位制汎論 / (0008.jp2)
  • 第一章 金本位制の槪說 / 3 (0009.jp2)
  • 第一節 金本位制の槪念 / 3 (0009.jp2)
  • 第二節 貨幣制度の發達 / 10 (0013.jp2)
  • 第三節 金本位制の種類 / 13 (0014.jp2)
  • 第四節 金本位制梗槪 / 18 (0017.jp2)
  • 第二章 金本位制の機能 / 22 (0019.jp2)
  • 第一節 金本位制の對内的機能 / 23 (0019.jp2)
  • 第二節 金本位制の對外的機能 / 28 (0022.jp2)
  • 第三節 金本位制の國際性 / 32 (0024.jp2)
  • 第三章 發券制度の更改 / 34 (0025.jp2)
  • 第一節 英國に於ける發券制度改正案 / 34 (0025.jp2)
  • 第二節 日本銀行の制度改革 / 38 (0027.jp2)
  • 第一項 兌換條令の改正 / 38 (0027.jp2)
  • 第二項 金解禁と日銀營務の擴張 / 41 (0028.jp2)
  • 第三項 日銀制度改革論 / 45 (0030.jp2)
  • 第四章 金本位制への復歸 / 59 (0037.jp2)
  • 第一項 金解禁と輿論 / 59 (0037.jp2)
  • 第二項 金解禁の影響 / 64 (0040.jp2)
  • 第三項 金塊本位制度の採用 / 68 (0042.jp2)
  • 第五章 金問題 / 75 (0045.jp2)
  • 第一項 國際聯盟金委員會の設立 / 75 (0045.jp2)
  • 第二項 第一回中間報告 / 78 (0047.jp2)
  • 第三項 第二回中間報告 / 88 (0052.jp2)
  • 第四項 最終報告 / 102 (0059.jp2)
  • 第六章 金本位制の破綻 / 107 (0061.jp2)
  • 第一節 英國金本位制の停止 / 107 (0061.jp2)
  • 第二節 我國金本位制の停止と其影響 / 116 (0066.jp2)
  • 第七章 金本位制の將來 / 128 (0072.jp2)
  • 第一節 佛蘭西金本位維持の困難 / 128 (0072.jp2)
  • 第二節 金本位制の再檢 / 133 (0074.jp2)
  • 第三節 金本位制の將來 / 148 (0082.jp2)
  • 第二篇 貨幣問題各論 / (0090.jp2)
  • 第一章 爲替對策 / 167 (0091.jp2)
  • 第一節 各國の爲替統制 / 167 (0091.jp2)
  • 第二節 英吉利爲替平衡資金の增額 / 187 (0101.jp2)
  • 第三節 我國爲替對策 / 197 (0106.jp2)
  • 第一項 爲替の低落と其對策 / 197 (0106.jp2)
  • 第二項 大連市場と我爲替管理 / 215 (0115.jp2)
  • 第二章 インフレーシヨン / 231 (0123.jp2)
  • 第一節 インフレーシヨンの基礎理論 / 231 (0123.jp2)
  • 第二節 獨逸に於けるインフレーシヨン / 261 (0138.jp2)
  • 第三節 アメリカに於けるインフレーシヨン政策 / 275 (0145.jp2)
  • 第一項 フーバーの復興運動 / 275 (0145.jp2)
  • 第二項 ルーズベルトのインフレーシヨン政策 / 300 (0158.jp2)
  • 第三章 各國平價切下論 / 314 (0165.jp2)
  • 第一節 平價切下論の理論的批判 / 314 (0165.jp2)
  • 第二節 我國並に各國の平價切下 / 321 (0168.jp2)
  • 第三節 米國平價切下問題 / 338 (0177.jp2)
  • 第一項 弗平價切下の發表 / 338 (0177.jp2)
  • 第二項 金約款問題の解決 / 344 (0180.jp2)
  • 第四節 獨逸の平價切下論 / 348 (0182.jp2)
  • 第四章 銀問題と通貨 / 354 (0185.jp2)
  • 第一節 銀價の低落とこれが原因並に對策 / 354 (0185.jp2)
  • 第二節 世界經濟會議と銀問題 / 370 (0193.jp2)
  • 第三節 米支銀政策上での對立 / 391 (0203.jp2)
  • 第五章 米國の金買上政策 / 397 (0206.jp2)
  • 第一項 金買上政策について / 397 (0206.jp2)
  • 第二項 金買上政策批判 / 407 (0211.jp2)
  • 第六章 世界通貨の動向 / 419 (0217.jp2)
  • 第一節 國際金融上の變化 / 419 (0217.jp2)
  • 第二節 金と紙との對立 / 433 (0224.jp2)
  • 第三節 國際協定の氣運 / 448 (0232.jp2)
  • 第七章 戰時金融論 / 461 (0238.jp2)
  • 第三篇 世界經濟並に學說 / (0246.jp2)
  • 第一章 最近の世界經濟 / 479 (0247.jp2)
  • 第一節 日印通商協定の成立 / 479 (0247.jp2)
  • 第二節 英國の輸入割當制 / 486 (0251.jp2)
  • 第三節 NIRAと世界經濟 / 496 (0256.jp2)
  • 第四節 我聯盟脫退と經濟的影響 / 500 (0258.jp2)
  • 第二章 學說批判 / 507 (0261.jp2)
  • 第一節 レツクス案に就て / 507 (0261.jp2)
  • 第二節 經濟學・論爭二つ / 524 (0270.jp2)
  • 第三節 墺國學派の經濟論並に政策 / 527 (0271.jp2)
  • 第四節 フヰシャーの指數本位 / 535 (0275.jp2)
  • 第三章 雜感 / 540 (0278.jp2)
  • 一 ウヰーン學界の人々 / 540 (0278.jp2)
  • 二 山崎博士とノミナリズム / 551 (0283.jp2)
  • 三 ケーンズ素描 / 560 (0288.jp2)
  • 四 太平洋會議雜感 / 573 (0294.jp2)

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