サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

水産講話筆記

河原田盛美 述

詳細情報

タイトル 水産講話筆記
著者 河原田盛美 述
出版地[金沢]
出版社石川県勧業課
出版年月日等 明22.6
大きさ、容量等 77p ; 23cm
JP番号 40063925
DOI 10.11501/842620
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1889
NDC 660
対象利用者 一般
資料の種別 図書
マニフェストURI https://www.dl.ndl.go.jp/api/iiif/842620/manifest.json
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
インターネット公開(保護期間満了)

目次
 

  • 目次 / (0003.jp2)
  • 一 漁船改良ノ説 / 1丁 (0007.jp2)
  • 二 漁具改良ノ説 / 5丁 (0009.jp2)
  • 三 漁舟港泊場修築ノ説 / 6丁 (0010.jp2)
  • 四 漁場ノ区別并ニ中海漁業遠洋漁業拡張ノ説 / 7丁 (0010.jp2)
  • 五 魚道ノ説 / 8丁 (0011.jp2)
  • 六 擬虫擬魚釣鈎ノ説 / 9丁 (0011.jp2)
  • 七 水族繁殖ノ説 / 10丁 (0012.jp2)
  • 八 水族保護樹林ノ説 / 11丁 (0012.jp2)
  • 九 水産製造目的ノ説 / 13丁 (0013.jp2)
  • 十 清国輸出水産製品ノ説 / 14丁 (0014.jp2)
  • 十一 鱶漁并ニ製造ノ説 / 17丁 (0015.jp2)
  • 十二 鰮搾滓ノ説 / 21丁 (0017.jp2)
  • 十三 網染料ノ説 / 23丁 (0018.jp2)
  • 十四 海豚漁法并ニ製造法 / 24丁 (0019.jp2)
  • 十五 漁村維持法ノ説 / 26丁 (0020.jp2)
  • 十六 加能二国湖沼ノ説 / 31丁 (0022.jp2)
  • 十七 淡菜ノ説 / 32丁 (0023.jp2)
  • 十八 鯣ノ説 / 34丁 (0024.jp2)
  • 十九 烏賊繁殖ノ説 / 37丁 (0025.jp2)
  • 二十 海胆ノ説 / 38丁 (0026.jp2)
  • 廿一 乾蝦製造ノ説 / 39丁 (0026.jp2)
  • 廿二 塩鯖ノ説 / 40丁 (0027.jp2)
  • 廿三 乾河豚ノ説 / 41丁 (0027.jp2)
  • 廿四 魚油漬柔魚釣餌ノ説 / 42丁 (0028.jp2)
  • 廿五 白珊瑚細工ノ説 / 44丁 (0029.jp2)
  • 廿六 介殻利用ノ説 / 46丁 (0030.jp2)
  • 廿七 板屋介捕獲及貝柱製造ノ説 / 48丁 (0031.jp2)
  • 廿八 玉珧介ノ説 / 48丁 (0031.jp2)
  • 廿九 干青螺ノ説 / 50丁 (0032.jp2)
  • 三十 真珠母ノ説 / 50丁 (0032.jp2)
  • 三十一 鰤縄巻ノ説 / 61丁 (0037.jp2)
  • 三十二 柔魚場醤ノ説 / 61丁 (0037.jp2)
  • 三十三 海藻ノ説 / 62丁 (0038.jp2)
  • 三十四 乾鮑製造ノ説 / 68丁 (0041.jp2)
  • 三十五 能登湾水産拡張ノ説并簀囲ノ説 / 70丁 (0042.jp2)
  • 三十六 養蠣ノ説 / 71丁 (0042.jp2)
  • 三十七 黒作製造ノ説 / 71丁 (0042.jp2)
  • 三十八 舳倉島水産拡張ノ説 / 72丁 (0043.jp2)
  • 三十九 海参製造ノ説 / 75丁 (0044.jp2)
  • 四十 烏賊柔魚肝油及烏賊墨ノ説 / 76丁 (0045.jp2)

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで