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資料種別 図書

わが音楽の生涯 : リムスキー・コルサコフ自伝

リムスキー・コルサコフ 著,服部竜太郎 訳

詳細情報

タイトル わが音楽の生涯 : リムスキー・コルサコフ自伝
著者 リムスキー・コルサコフ 著
著者 服部竜太郎 訳
シリーズ名 音楽文庫 ; 第55
出版地東京
出版社音楽之友社
出版年月日等 1952
大きさ、容量等 190p 図版 ; 15cm
JP番号 53000525
DOI 10.11501/2461498
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1952
製作日 2011-03-31
NDC 762.8
対象利用者 一般
資料の種別 図書
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
国立国会図書館/図書館送信参加館内公開

目次
 

  • 目次 / (0007.jp2)
  • 第一章 (一八四四――五六年) / p3 (0011.jp2)
  • 少年時代。郷里から聖ペテルスブルクへ。 / (0011.jp2)
  • 第二章 (一八五六――六一年) / p6 (0013.jp2)
  • 海兵團の生活と音楽への接觸。 / (0013.jp2)
  • 第三章 (一八六一――六二年) / p10 (0015.jp2)
  • バラーキレフ家の集まり。 / (0015.jp2)
  • 第四章 (一八六二年) / p15 (0017.jp2)
  • 敎師としてのバラーキレフ。同僚の音楽靑年。練習航海の出帆。 / (0017.jp2)
  • 第五章 (一八六二――六五年) / p24 (0022.jp2)
  • アメリカへの遠洋航海。リオ・デ・ジャネイロから歸国。 / (0022.jp2)
  • 第六章 (一八六五――六六年) / p28 (0024.jp2)
  • 音楽生活に戾る。ボロディンと知合う。私の第一交響曲の発表。 / (0024.jp2)
  • 第七章 (一八六六――六七年) / p33 (0026.jp2)
  • ムッソルグスキーと親しくなる。チャイコフスキーと初めて会う。 / (0026.jp2)
  • 第八章 (一八六七――六八年) / p37 (0028.jp2)
  • ロシヤ音楽協会の演奏会とベルリオーズの來演 / (0028.jp2)
  • 第九章 (一八六八――七〇年) / p40 (0030.jp2)
  • 「ローエングリン」の初演。グルゴミュズキーの死。ムッソルグスキーの「ボリス・ゴドウノフ」。ゲデオノフの「ムラダ」。 / (0030.jp2)
  • 第十章 (一八七〇――七一年) / p43 (0031.jp2)
  • 聖ペテルスブルク音樂院の教職につくまで。 / (0031.jp2)
  • 第十一章 (一八七一――七三年) / p47 (0033.jp2)
  • ムッソルグスキーとの共同生活。「プスコフの娘」の進行。結婚と外国旅行。「プスコフの娘」の上演。 / (0033.jp2)
  • 第十二章 (一八七三――七五年) / p52 (0036.jp2)
  • ムッソルグスキーの生活。彼の「ホワンシチーナ」と「ソロチンチーの市」。 / (0036.jp2)
  • 第十三章 (一八七五――七六年) / p56 (0038.jp2)
  • グリンカの作品の編修。「プスコフの娘」の改訂。 / (0038.jp2)
  • 第十四章 (一八七六――七七年) / p61 (0040.jp2)
  • ボロディンの家庭における生活狀態。チャイコフスキーの来訪。 / (0040.jp2)
  • 第十五章 (一八七七――七九年) / p65 (0042.jp2)
  • 「五月の夜」の作曲とその完成。ムッソルグスキーの行動。ボロディンの避暑生活。 / (0042.jp2)
  • 第十六章 (一八七九――八〇年) / p72 (0046.jp2)
  • 「五月の夜」の上演とその評判。自由音樂学校の演奏会。レオノーワ女史とムッソルグスキー。「雪娘」の着手。 / (0046.jp2)
  • 第十七章 (一八八〇――八一年) / p80 (0050.jp2)
  • ステロウォの避暑生活。「雪娘」の作曲。「スカズカ」の完成。「雪娘」の樂曲内容について。 / (0050.jp2)
  • 第十八章 (一八八一――八二年) / p89 (0054.jp2)
  • 自由音樂學校の演奏会。ムッソルグスキーの死。「雪娘」の上演。バラーキレフが自由音樂學校へ戾る。グラズノーフの第一交響曲。われわれの仲間。「ホワンシチーナ」と「禿山の一夜」の修正。バラーキレフの「タマーラ」。 / (0054.jp2)
  • 第十九章 (一八八六――八八年) / p102 (0061.jp2)
  • ロシア交響演奏会。ヴァイオリンのための幻想曲。ボロディンの死。バラーキレフの仲間とベライエフの仲間を比較する。「イゴール公」の管絃配置。「スペイン綺想曲」、「シェエラザード」、「復活祭序曲」の作曲。 / (0061.jp2)
  • 第二十章 (一八八八――九二年) / p114 (0067.jp2)
  • 「ニーベルングの指輪」の上演。「ボリス・ゴドウノフ」のポロネーズの新しい管絃配置。ロシア交響演奏会。パリへの旅行。「ムラダ」の作曲。ブリュッセルへ演奏旅行。作曲生活二十五年祭。バラーキレフとの絕交。「イゴール公」の上演。「プスコフの娘」の訂正。 / (0067.jp2)
  • 第二十一章 (一八九二――九三年) / p125 (0072.jp2)
  • 美學と哲學を學ぶ。「ムラダ」の上演。 / (0072.jp2)
  • 第二十二章 (一八九三――九五年) / p130 (0075.jp2)
  • チャイコフスキーの死と第六交響曲。「クリスマスの前夜」へ着手。ヴィエチャシャの避暑生活。「クリスマスの前夜」の進行と「サドコ」の着手。ルビンシュタインの死。「クリスマスの前夜」の檢閲問題。「サドコ」の作曲。 / (0075.jp2)
  • 第二十三章 (一八九五――九七年) / p141 (0080.jp2)
  • 「クリスマスの前夜」の上演と冐險。「ボリス」の改訂。ロシア交響演奏会とグラズノーフ。「ムラダ」と「クリスマスの前夜」と「サドコ」との比較。歌曲の作曲。「モーツァルトとサリエリ」の着手。 / (0080.jp2)
  • 第二十四章 (一八九七――九九年) / p151 (0085.jp2)
  • マモントフの手による「サドコ」の上演。「皇帝の花嫁」。ロシア交響演奏会。マリンスキー劇場の「雪娘」。モスクワの若い作曲家たち。「皇帝サルタン」。 / (0085.jp2)
  • 第二十五章 (一八九九――一九〇一年) / p160 (0090.jp2)
  • 「セルヴィリア」へ着手。フランクフルト・アム・マインで「五月の夜」を上演。ブリュッセル旅行。「皇帝サルタン」のモスクワ上演。その後のいろいろな歌劇の案。 / (0090.jp2)
  • 第二十六章 (一九〇一―〇五年) / p165 (0092.jp2)
  • カンタータ「ホーマーより」と「不死のカシケイ」の作曲。「パン・ヴォヱヴォダ」の作曲。「石の客」の新しい編曲。「キテジの物語」の作曲。マリンスキー劇場のシャリアピン。ベライエフの死と遺言。改訂版「ボリス」の上演。 / (0092.jp2)
  • 第二十七章 (一九〇五――〇六年) / p171 (0095.jp2)
  • 學生の暴動。「カシケイ」の上演。管絃樂法の執筆。「パン・ヴォヱヴォダ」。アレンスキーの死。音樂院の騒動。「ボリス・ゴドウノフ」への追加。一九〇六年の夏。 / (0095.jp2)
  • 第二十八章 (一九〇六――〇八年) / p181 (0100.jp2)
  • 「金鶏」の着手。パリ旅行とスクリヤービン、シュトラウス、ドビュッシーの印象。リムスキーコルサコフの死。「金鶏」の上演その他。 / (0100.jp2)
  • リムスキー・コルサコフ作品表 / p184 (0102.jp2)

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