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資料種別 図書

最新材料の再資源化技術事典 : 資源の活用と循環型社会の構築に向けて

最新材料の再資源化技術事典編集委員会 編

詳細情報

タイトル 最新材料の再資源化技術事典 : 資源の活用と循環型社会の構築に向けて
著者 最新材料の再資源化技術事典編集委員会 編
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社産業技術サービスセンター
出版年月日等 2017.8
大きさ、容量等 750, 5p ; 26cm
注記 文献あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784915957970
価格 36000円
JP番号 22975643
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) リサイクル (廃棄物)--便覧
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NDLC NA2
NDLC NA217
NDC(10版) 518.523 : 衛生工学.都市工学
NDC(9版) 518.523 : 衛生工学.都市工学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 最新材料の再資源化技術事典 : 資源の活用と循環型社会の構築に向けて
  • 「最新 材料の再資源化技術事典」総目次
  • 【序論】
  • 1. PETボトルの再資源化 25
  • 2. 「讃岐うどん」の再資源化技術(食品関係) 26
  • 3. 自動車の燃料と廃品の活用(バイオエタツール) 27
  • 4. 下水汚泥の再資源化(リン資源) 28
  • 5. 都市鉱山と金属資源の発掘 30
  • 6. 藻の生育を活用したエネルギー開発 31
  • 7. 木材資源の活用(セルローズナノファイバー(CNF)) 32
  • 【第1編 総論】
  • 【第1編 第1章 リサイクル関連の動向 37
  • 【第1編 第1章 第1節 日本のリサイクルの現状 37
  • 【第1編 第1章 第1節 1.1 経済取引としてのリサイクル 37
  • 【第1編 第1章 第1節 1.2 一般廃棄物のリサイクル 38
  • 【第1編 第1章 第1節 1.3 産業廃棄物のリサイクル 39
  • 【第1編 第1章 第1節 1.4 個別リサイクル法の現状 40
  • 【第1編 第1章 第2節 リサイクルの責任論とその動向 46
  • 【第1編 第1章 第2節 2.1 環境対策からみたリサイクルの特徴とその類型 46
  • 【第1編 第1章 第2節 2.2 リサイクルの3つの責任論 46
  • 【第1編 第1章 第2節 2.3 3つの責任論の理論的背景と適用範囲 47
  • 【第1編 第1章 第2節 2.4 EPRを導入した制度の国際的概況 49
  • 【第1編 第1章 第2節 2.5 OECDのEPRガイダンスマニュアル 50
  • 【第1編 第1章 第2節 2.6 製品スチュワードシップ~北米での動向~ 51
  • 【第1編 第1章 第3節 EUにおける資源効率と循環経済について 54
  • 【第1編 第1章 第3節 3.1 資源効率性、資源生産性と循環経済 54
  • 【第1編 第1章 第3節 3.2 欧州や国際機関におけるRE概念の検討経緯 54
  • 【第1編 第1章 第3節 3.2 3.2.1 EUの環境政策における資源問題の検討経緯 54
  • 【第1編 第1章 第3節 3.2 3.2.2 OECD、UNEP、G8における検討経緯 55
  • 【第1編 第1章 第3節 3.3 EUの資源効率性政策の展開 56
  • 【第1編 第1章 第3節 3.3 3.3.1 EUの成長戦略2020と資源効率的な欧州 55
  • 【第1編 第1章 第3節 3.3 3.3.2 資源効率性に関するロードマップ 56
  • 【第1編 第1章 第3節 3.4 EUにおける循環経済政策 56
  • 【第1編 第1章 第3節 3.4 3.4.1 2014年版の政策パッケージの公表 56
  • 【第1編 第1章 第3節 3.4 3.4.2 2014年版CE政策の撤回と再構築 57
  • 【第1編 第1章 第3節 3.4 3.4.3 政策パッケージの概要 57
  • 【第1編 第1章 第3節 3.5 EUを超えた国際的取り組み 58
  • 【第1編 第1章 第3節 3.5 3.5.1 G7における取り組み 58
  • 【第1編 第1章 第3節 3.5 3.5.2 富山物質循環フレームワーク 58
  • 【第1編 第1章 第3節 3.5 3.5.3 国際資源パネルによる資源効率性報告書 58
  • 【第1編 第1章 第3節 3.6 日本の循環型社会政策への示唆 59
  • 【第1編 第1章 第3節 3.6 3.6.1 循環型社会政策の振り返り 59
  • 【第1編 第1章 第3節 3.6 3.6.2 欧州のRE、CE政策と日本の政策との対比 59
  • 【第1編 第1章 第4節 廃棄物等の越境移動とアジアの資源循環 62
  • 【第1編 第1章 第4節 4.1 廃棄物等の越境移動の状況 62
  • 【第1編 第1章 第4節 4.1 4.1.1 廃棄物等の輸出 62
  • 【第1編 第1章 第4節 4.1 4.1.2 バーゼル法や廃棄物処理法に基づく輸出入 63
  • 【第1編 第1章 第4節 4.2 バーゼル法と廃棄物処理法などの規制状況 63
  • 【第1編 第1章 第4節 4.2 4.2.1 バーゼル法と廃棄物処理法 63
  • 【第1編 第1章 第4節 4.2 4.2.2 国内処理原則 64
  • 【第1編 第1章 第4節 4.2 4.2.3 中古品輸出基準 64
  • 【第1編 第1章 第4節 4.3 アジアの資源循環 65
  • 【第1編 第1章 第4節 4.3 4.3.1 アジア諸国における環境影響と保有・廃棄の増加 65
  • 【第1編 第1章 第4節 4.3 4.3.2 アジア諸国におけるe-wasteの管理制度 65
  • 【第1編 第1章 第4節 4.4 日本における越境移動の課題と対策 66
  • 【第1編 第1章 第4節 4.4 4.4.1 法の適用対象の不明確さ 66
  • 【第1編 第1章 第4節 4.4 4.4.2 金属スクラップ(雑品)と火災 67
  • 【第1編 第1章 第4節 4.4 4.4.3 資源流出 67
  • 【第1編 第1章 第4節 4.4 4.4.4 輸入に対する障壁 68
  • 【第1編 第1章 第4節 4.4 4.4.5 未遂罪と予備罪 68
  • 【第1編 第1章 第4節 4.5 アジア諸国における課題と対策 68
  • 【第1編 第2章 金属リサイクルの現状 70
  • 【第1編 第2章 第1節 循環経済から見た材料技術 70
  • 【第1編 第2章 第2節 金属リサイクルの考え方 70
  • 【第1編 第2章 第2節 2.1 リサイクルの基本思想 70
  • 【第1編 第2章 第2節 2.2 廃棄物処理としてのリサイクル 71
  • 【第1編 第2章 第2節 2.3 大量生産システムにおける資源 72
  • 【第1編 第2章 第2節 2.4 リサイクル技術の基本的考え方 73
  • 【第1編 第2章 第3節 循環システム技術 74
  • 【第1編 第2章 第4節 金属のリサイクル状況全般 74
  • 【第1編 第2章 第4節 4.1 鉄・アルミニウム 75
  • 【第1編 第2章 第4節 4.2 その他の非鉄金属 77
  • 【第1編 第3章 プラスチックリサイクルの現状 80
  • 【第1編 第3章 第1節 プラスチックのリサイクル技術 80
  • 【第1編 第3章 第1節 1.1 マテリアルリサイクル(材料リサイクル・MR) 81
  • 【第1編 第3章 第1節 1.2 ケミカルリサイクル(CR) 82
  • 【第1編 第3章 第1節 1.3 サーマルリサイクル(TR) 82
  • 【第1編 第3章 第2節 プラスチックの生産から処理処分の状況(2015年) 83
  • 【第1編 第4章 FRP(繊維強化プラスチック)の再資源化 86
  • 【第1編 第4章 第1節 FRP再資源化 86
  • 【第1編 第4章 第1節 1.1 ヘルメットの事例 86
  • 【第1編 第4章 第1節 1.2 FRP船の事例 87
  • 【第1編 第4章 第1節 1.3 マネキンの事例 87
  • 【第1編 第4章 第1節 1.4 風力発電ブレードの事例 87
  • 【第1編 第4章 第1節 1.5 人工大理石の事例 88
  • 【第1編 第4章 第2節 広報活動の必要性と今後の課題等 88
  • 【第1編 第5章 ガラスリサイクルの現状 91
  • 【第1編 第5章 第1節 ガラス産業全体のマテリアルフロー 93
  • 【第1編 第5章 第2節 種類別ガラスリサイクルの状況 95
  • 【第1編 第5章 第2節 2.1 容器包装リサイクル法関連 95
  • 【第1編 第5章 第2節 2.2 家電リサイクル法関連 96
  • 【第1編 第5章 第2節 2.3 建設リサイクル法関連 96
  • 【第1編 第5章 第2節 2.4 自動車リサイクル法関連 96
  • 【第1編 第5章 第2節 2.5 小型家電リサイクル法関連 96
  • 【第1編 第5章 第3節 ガラスリサイクルの全体最適について 96
  • 【第1編 第5章 第4節 廃ガラスの再資源化を推進するための提言 96
  • 【第1編 第6章 紙リサイクルの現状 98
  • 【第1編 第6章 第1節 日本の製紙産業 98
  • 【第1編 第6章 第1節 1.1 世界の紙・板紙の生産 98
  • 【第1編 第6章 第1節 1.2 日本の紙・板紙の生産 98
  • 【第1編 第6章 第2節 紙リサイクル 98
  • 【第1編 第6章 第2節 2.1 紙リサイクルの意義 98
  • 【第1編 第6章 第2節 2.2 古紙回収率と古紙利用率 99
  • 【第1編 第6章 第2節 2.3 日本の年代別古紙回収状況 99
  • 【第1編 第6章 第2節 2.4 古紙の種類 100
  • 【第1編 第6章 第2節 2.5 古紙の発生・流通経路 100
  • 【第1編 第6章 第2節 2.6 古紙を原料とする製品(古紙の行方) 102
  • 【第1編 第6章 第2節 2.7 古紙の品質と禁忌品 102
  • 【第1編 第6章 第3節 古紙のグローバル化 103
  • 【第1編 第7章 エコデザインの考え方 106
  • 【第1編 第7章 第1節 エコデザイン 106
  • 【第1編 第7章 第2節 エコデザインの現状 106
  • 【第1編 第7章 第3節 ライフサイクル設計 107
  • 【第1編 第7章 第4節 リサイクルのためのエコデザイン 108
  • 【第1編 第7章 第4節 4.1 リサイクル性設計の現状の課題 108
  • 【第1編 第7章 第4節 4.2 本来的なリサイクル性設計 109
  • 【第1編 第7章 第4節 4.3 リサイクル性設計における検討事項 109
  • 【第1編 第7章 第5節 リサイクル性設計の本質的課題 110
  • 【第1編 第8章 リサイクル製品とエコマテリアル(複合材料) 112
  • 【第1編 第8章 第1節 石油資源と有機化合物 112
  • 【第1編 第8章 第2節 材料設計と資源・環境問題 114
  • 【第1編 第8章 第3節 プラスチック系材料の熱源としてのリサイクル 115
  • 【第1編 第8章 第4節 環境と成形技術(環境汚染) 117
  • 【第1編 第8章 第5節 VOCとシックハウス症候群 118
  • 【第1編 第8章 第6節 プラスチック系材料の再資源化技術 120
  • 【第1編 第8章 第7節 エコマテリアルと材料開発の目標 124
  • 【第2編 基礎技術編】
  • 【第2編 第1章 収集運搬 129
  • 【第2編 第1章 第1節 廃棄物収集運搬の特徴 129
  • 【第2編 第1章 第2節 廃棄物の運搬機材及び容器 129
  • 【第2編 第1章 第2節 2.1 運搬機材 129
  • 【第2編 第1章 第2節 2.2 運搬容器 131
  • 【第2編 第1章 第3節 宅配便を利用した運搬方式 131
  • 【第2編 第1章 第4節 現状の課題と解決への糸口 131
  • 【第2編 第2章 粉砕とふるいわけ 133
  • 【第2編 第2章 第1節 破砕・粉砕の目的 133
  • 【第2編 第2章 第1節 1.1 単体分離 133
  • 【第2編 第2章 第1節 1.2 均一性 133
  • 【第2編 第2章 第1節 1.3 微粒化 134
  • 【第2編 第2章 第1節 1.4 メカツケミカル反応 134
  • 【第2編 第2章 第2節 破砕・粉砕の種類 134
  • 【第2編 第2章 第2節 2.1 粒子径による分類 134
  • 【第2編 第2章 第2節 2.2 作用力による分類 134
  • 【第2編 第2章 第2節 2.3 湿式粉砕と乾式粉砕 135
  • 【第2編 第2章 第3節 破砕・粉砕・ふるいわけの評価法 135
  • 【第2編 第2章 第3節 3.1 粉砕仕事理論と仕事指数 135
  • 【第2編 第2章 第3節 3.2 粒子径分布の測定法 136
  • 【第2編 第2章 第3節 3.3 粒子径分布の評価法 137
  • 【第2編 第2章 第3節 3.4 粉砕速度論を用いた評価法 138
  • 【第2編 第2章 第3節 3.5 単体分離度の測定法 139
  • 【第2編 第2章 第3節 3.6 ふるいわけ理論と部分分離効率曲線 139
  • 【第2編 第2章 第4節 破砕・粉砕・ふるいわけとDEMシミュレーション 139
  • 【第2編 第2章 第4節 4.1 DEMシミュレーションの概要 139
  • 【第2編 第2章 第4節 4.2 DEMシミュレーションの実際 141
  • 【第2編 第2章 第4節 4.3 破砕・粉砕へのDEMシミュレーションの応用 142
  • 【第2編 第2章 第5節 リサイクル分野における注目技術 142
  • 【第2編 第2章 第5節 5.1 ドラム型衝撃式破砕機 142
  • 【第2編 第2章 第5節 5.2 表面粉砕 144
  • 【第2編 第2章 第5節 5.3 異相境界選択破壊 145
  • 【第2編 第3章 選別 147
  • 【第2編 第3章 第1節 選別総論 147
  • 【第2編 第3章 第1節 1.1 物理選別の特徴 147
  • 【第2編 第3章 第1節 1.2 物理選別におけるバルク物性と表面物性 148
  • 【第2編 第3章 第2節 比重選別 148
  • 【第2編 第3章 第2節 2.1 湿式法 148
  • 【第2編 第3章 第2節 2.2 乾式法(風力選別) 149
  • 【第2編 第3章 第2節 2.3 重選(重液選別) 151
  • 【第2編 第3章 第2節 2.4 磁性流体選別 151
  • 【第2編 第3章 第2節 2.5 ジグ選別 152
  • 【第2編 第3章 第2節 2.6 テーブル選別機 153
  • 【第2編 第3章 第3節 磁選 154
  • 【第2編 第3章 第3節 3.1 磁選の原理 154
  • 【第2編 第3章 第3節 3.2 磁選機の分類 154
  • 【第2編 第3章 第3節 3.2 (1) 弱磁界ドラム型磁選機 154
  • 【第2編 第3章 第3節 3.2 (2) 高勾配型磁選機 155
  • 【第2編 第3章 第3節 3.2 (3) 超伝導磁選機 156
  • 【第2編 第3章 第4節 電気的選別 156
  • 【第2編 第3章 第4節 4.1 渦電流選別 156
  • 【第2編 第3章 第4節 4.2 静電選別 157
  • 【第2編 第3章 第4節 4.2 (1) 静電誘導式 157
  • 【第2編 第3章 第4節 4.2 (2) コロナ放電式 158
  • 【第2編 第3章 第4節 4.2 (3) 静電誘導・コロナ放電併用式 158
  • 【第2編 第3章 第4節 4.2 (4) 摩擦帯電式 158
  • 【第2編 第3章 第5節 分離結果の評価方法 159
  • 【第2編 第3章 第5節 5.1 総合分離効率 159
  • 【第2編 第3章 第5節 5.2 部分分離効率曲線 159
  • 【第2編 第4章 ソーティング技術 162
  • 【第2編 第4章 第1節 国内におけるソーティング先端技術の実用例 163
  • 【第2編 第4章 第1節 1.1 PETボトルのメカニカルリサイクル設備 163
  • 【第2編 第4章 第1節 1.2 容器包装リサイクルプラスチックの単一素材選別設備 163
  • 【第2編 第4章 第1節 1.3 アルミスクラップの合金別選別設備 163
  • 【第2編 第4章 第2節 センサ別選別装置のソーティング技術 164
  • 【第2編 第4章 第2節 2.1 近赤外線センサ(Near, Infrared radiation sensor)ソーティング技術 164
  • 【第2編 第4章 第2節 2.2 色識別センサ(CCDカメラ、可視光センサ(Visible radiation sensor)ソーティング技術 165
  • 【第2編 第4章 第2節 2.3 電磁誘導センサソーティング技術 166
  • 【第2編 第4章 第2節 2.4 透過X線センサ(X-ray transmission sensor)ソーティング技術 166
  • 【第2編 第4章 第2節 2.5 レーザ誘起ブレークダウン分光分析センサ(Laser induced breakdown spectroscopy sensor)ソーティング技術 167
  • 【第2編 第4章 第2節 2.6 中赤外線センサー(Middle Infrared sensor)ソーティング技術 168
  • 【第2編 第4章 第2節 2.7 蛍光X線センサ(X-ray fluorescence sensor)ソーティング技術 169
  • 【第2編 第4章 第2節 2.8 その他のソーティング技術 169
  • 【第2編 第4章 第2節 2.8 (1) ラマン分析法 169
  • 【第2編 第4章 第2節 2.8 (2) 中性子線を利用したソーティング技術 169
  • 【第2編 第5章 プラスチックの再生技術 170
  • 【第2編 第5章 第1節 プラスチックの再生技術 170
  • 【第2編 第5章 第1節 1.1 容リ材の特徴 170
  • 【第2編 第5章 第1節 1.1 1.1.1 容リ材の組成 170
  • 【第2編 第5章 第1節 1.1 1.1.2 容リ材のペレット化 171
  • 【第2編 第5章 第1節 1.2 容リ材の一般利用 173
  • 【第2編 第5章 第1節 1.3 容リ材の付加価値成形 173
  • 【第2編 第5章 第1節 1.3 1.3.1 サンドイッチ射出成形 173
  • 【第2編 第5章 第1節 1.3 1.3.2 容リ材の強度特性 174
  • 【第2編 第5章 第1節 1.3 (1) 引張強度 174
  • 【第2編 第5章 第1節 1.3 (2) 曲げ強度 174
  • 【第2編 第5章 第1節 1.4 容リ材を活用した物流パレットへの展開 175
  • 【第2編 第5章 第1節 1.4 1.4.1 材料 175
  • 【第2編 第5章 第1節 1.4 1.4.2 成形要領 175
  • 【第2編 第5章 第1節 1.4 1.4.3 実験結果 175
  • 【第2編 第5章 第1節 1.5 考察 176
  • 【第2編 第5章 第1節 1.5 1.5.1 容リ材の物性 176
  • 【第2編 第5章 第1節 1.5 1.5.2 サンドイッチ成形 176
  • 【第2編 第5章 第1節 1.5 1.5.3 物流パレットへの応用 177
  • 【第2編 第5章 第1節 1.6 結言 177
  • 【第2編 第5章 第2節 プラスチック製品のリサイクル技術 178
  • 【第2編 第5章 第2節 2.1 軽量なペットボトルの開発と実用化 178
  • 【第2編 第5章 第2節 2.2 PETボトルの優れた物性 179
  • 【第2編 第5章 第2節 2.3 ケミカルリサイクルとマテリアルリサイクル 181
  • 【第2編 第5章 第2節 2.4 PETボトルの再資源化と回収システム 182
  • 【第2編 第5章 第2節 2.5 ペットボトルの再生利用と回収率 184
  • 【第2編 第5章 第2節 2.6 改良型メカニカルリサイクルと使用済みPETボトル 185
  • 【第2編 第5章 第2節 2.7 プラスチック製品と回収システム 186
  • 【第2編 第5章 第2節 2.8 オレフイン系プラスチックの再資源化に関する国際規格 188
  • 【第2編 第5章 第2節 2.8 2.8.1 PETボトルの再資源化 188
  • 【第2編 第5章 第2節 2.8 2.8.2 再資源化の規格制定に寄せる関心 188
  • 【第2編 第5章 第2節 2.8 2.8.3 再資源化の標準化 189
  • 【第2編 第5章 第2節 2.8 2.8.4 規格制定に関する手続き 189
  • 【第2編 第5章 第2節 2.9 プラスチック製品の再資源化の展開 190
  • 【第2編 第6章 エネルギー回収 192
  • 【第2編 第6章 第1節 固体燃料化(RDF・RPF・SRF) 192
  • 【第2編 第6章 第1節 1.1 RDF・RPF・SRFの概要 192
  • 【第2編 第6章 第1節 1.1 (1) RDF・RPF・SRFの比較 192
  • 【第2編 第6章 第1節 1.1 (2) RDF・RPFの製造フロー 192
  • 【第2編 第6章 第1節 1.2 RDF・RPFのコスト・CO2削減効果 193
  • 【第2編 第6章 第1節 1.2 (1) コスト削減効果 193
  • 【第2編 第6章 第1節 1.2 (2) CO2削減効果 193
  • 【第2編 第6章 第1節 1.3 RDF事業の現状 194
  • 【第2編 第6章 第1節 1.3 (1) 役割と効果 194
  • 【第2編 第6章 第1節 1.3 (2) 製造施設と発電所 195
  • 【第2編 第6章 第1節 1.4 RPF事業の現状 196
  • 【第2編 第6章 第1節 1.4 (1) 役割と効果 196
  • 【第2編 第6章 第1節 1.4 (2) 需要推移と生産実績 196
  • 【第2編 第6章 第1節 1.5 RDF(SRF)・RPFの製造と利用事例 197
  • 【第2編 第6章 第1節 1.5 (1) 発電・蒸気用ボイラ燃料利用事例 197
  • 【第2編 第6章 第1節 1.5 (2) 製造事例と製紙会社・地域熱供給利用事例 197
  • 【第2編 第6章 第1節 1.5 (3) 地域熱供給利用事例 197
  • 【第2編 第6章 第1節 1.5 (4) 染色会社の熱(蒸気)利用事例 198
  • 【第2編 第6章 第1節 1.5 (5) 下水汚泥の助燃材利用事例 199
  • 【第2編 第6章 第1節 1.6 RDF・RPF・SRFの燃料該当性 199
  • 【第2編 第6章 第1節 1.7 RDFの方向性 199
  • 【第2編 第6章 第1節 1.7 (1) RDF貯蔵サイロの安全対策 199
  • 【第2編 第6章 第1節 1.7 (2) RDF事業普及の方策 201
  • 【第2編 第6章 第1節 1.8 RPFの方向性 201
  • 【第2編 第6章 第1節 1.9 SRFの方向性 201
  • 【第2編 第6章 第1節 1.9 (1) 背景と目的 201
  • 【第2編 第6章 第1節 1.9 (2) 普及の方策 203
  • 【第2編 第6章 第2節 セメント原燃料化 205
  • 【第2編 第6章 第2節 2.1 セメント産業の特徴 205
  • 【第2編 第6章 第2節 2.1 2.1.1 成分からみた特徴 205
  • 【第2編 第6章 第2節 2.1 2.1.2 セメント製造工程からみた特徴 205
  • 【第2編 第6章 第2節 2.1 (1) 原料工程 205
  • 【第2編 第6章 第2節 2.1 (2) 焼成工程 206
  • 【第2編 第6章 第2節 2.1 (3) 仕上工程 206
  • 【第2編 第6章 第2節 2.1 2.1.3 日本における産業上の特徴 207
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 セメント産業における再資源化の歴史 207
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 2.2.1 セメント原料としての再資源化 207
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 (1) 高炉スラグの活用 207
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 (2) 石炭灰の活用 207
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 (3) 都市ごみ焼却灰の活用 208
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 (4) 下水汚泥の活用 209
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 (5) 石膏 209
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 (6) その他 209
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 2.2.2 セメント燃料としての再資源化 210
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 (1) 窯尻燃料としての活用 210
  • 【第2編 第6章 第2節 2.2 (2) 窯前燃料としての活用 210
  • 【第2編 第6章 第2節 2.3 再資源化技術 210
  • 【第2編 第6章 第2節 2.3 2.3.1 塩素バイパス技術 210
  • 【第2編 第6章 第2節 2.3 2.3.2 水洗脱塩技術 211
  • 【第2編 第6章 第2節 2.3 2.3.3 エコセメント技術 212
  • 【第2編 第6章 第2節 2.3 2.3.4 品質管理技術 213
  • 【第2編 第6章 第2節 2.4 セメント産業における再資源化の今後 213
  • 【第2編 第6章 第2節 2.4 2.4.1 脱化石燃料 213
  • 【第2編 第6章 第2節 2.4 2.4.2 有用金属の回収 213
  • 【第2編 第6章 第2節 2.4 2.4.3 災害がれき処理の拠点として 213
  • 【第2編 第6章 第3節 発電・熱回収 214
  • 【第2編 第6章 第3節 3.1 発電・熱回収とリサイクル 214
  • 【第2編 第6章 第3節 3.1 3.1.1 サーマルリカバリー 214
  • 【第2編 第6章 第3節 3.1 3.1.2 発電・熱回収に適した廃棄物の例 214
  • 【第2編 第6章 第3節 3.2 発電・熱回収に適したシステム 215
  • 【第2編 第6章 第3節 3.2 3.2.1 BTG方式と注意点 215
  • 【第2編 第6章 第3節 3.2 3.2.2 BTG方式の各種炉形式とボイラ 216
  • 【第2編 第6章 第3節 3.2 (1) ストーカ炉およびキルン炉 216
  • 【第2編 第6章 第3節 3.2 (2) 流動層ボイラ 217
  • 【第2編 第6章 第3節 3.2 (3) 微粉炭ボイラ 218
  • 【第2編 第6章 第3節 3.2 3.2.3 温水・高温水・温風の回収と熱利用 218
  • 【第2編 第6章 第3節 3.2 3.2.4 メタン発酵と発電・熱利用 218
  • 【第2編 第6章 第3節 3.3 バイオマスと再生可能エネルギーの固定価格買取制度 219
  • 【第2編 第6章 第3節 3.4 その他発電・熱利用に関する技術 219
  • 【第2編 第6章 第3節 3.4 (1) ガス化発電 219
  • 【第2編 第6章 第3節 3.4 (2) 熱電発電 220
  • 【第2編 第6章 第3節 3.4 (3) バイナリー発電 220
  • 【第2編 第6章 第3節 3.4 (4) スターリングエンジン発電 220
  • 【第2編 第6章 第3節 3.4 (5) 蓄電技術 220
  • 【第2編 第6章 第3節 3.4 (6) 熱輸送技術 220
  • 【第3編 製品別リサイクル】
  • 【第3編 第1章 容器包装類 223
  • 【第3編 第1章 第1節 プラスチック類 223
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 材料リサイクル 223
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.1 材料リサイクルとは 223
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.2 材料リサイクルの流れ 223
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.3 材料リサイクル製品 223
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.4 材料リサイクル製品利用製品事例 224
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.5 プラスチック製容器包装の組成 225
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.6 ライン構成について 226
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.7 投入 226
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.8 選別工程 226
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 (1) 光学式選別機 227
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 (2) トロンメル 228
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 (3) バリスティックセパレーター 228
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 (4) 手選別 228
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.9 破砕工程 229
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.10 洗浄工程 229
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.11 比重分離工程 230
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.12 脱水・乾燥工程 231
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.13 造粒工程 232
  • 【第3編 第1章 第1節 1.1 1.1.14 ペレットの品質について 233
  • 【第3編 第1章 第1節 1.2 ガス化(アンモニア製造用) 234
  • 【第3編 第1章 第1節 1.2 1.2.1 製造プロセスの概要 234
  • 【第3編 第1章 第1節 1.2 (1) 破砕成形工程 234
  • 【第3編 第1章 第1節 1.2 (2) ガス化工程 235
  • 【第3編 第1章 第1節 1.2 1.2.2 アンモニア製造プロセス概要 236
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 コークス炉化学原料化法 237
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 1.3.1 コークス炉化学原料化法の概要 238
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 1.3.2 コークス炉の概要と特徴 239
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 1.3.3 プラスチックの熱分解挙動 239
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 (1) プラスチックの熱分解挙動 239
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 (2) プラスチックの歩留まり 240
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 1.3.4 廃プラスチック処理の課題と対応 241
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 (1) 廃プラスチック中の塩素成分挙動 241
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 (2) 設備系(耐火物や配管、構造物)への影響 241
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 (3) タール等の化学製品やガスへの影響 242
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 (4) コークス品質への影響 242
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 1.3.5 粒状化処理(事前処理) 242
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 1.3.6 コークス炉化学原料化の特徴 244
  • 【第3編 第1章 第1節 1.3 1.3.7 資源削減効果 244
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 高炉還元材利用 246
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 1.4.1 高炉プロセスの概要と特徴 246
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 1.4.2 高炉での使用済プラスチック利用の考え方 247
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 1.4.3 使用済みプラスチック高炉原料化プロセスの概要 248
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 (1) 粗粒プラスチック高炉原料化技術 248
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 1) 使用済みプラスチック形態別分離技術の開発 248
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 2) 塩化ビニル樹脂分離システムの開発 249
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 3) 高炉におけるプラスチックのガス化特性 249
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 4) 高炉における使用済みプラスチック利用効率 250
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 (2) 使用済みプラスチック微粉化技術 251
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 1) 使用済みプラスチックの微粉砕の考え方 251
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 2) 使用済みプラスチック微粉砕の実証 252
  • 【第3編 第1章 第1節 1.4 3) 微粉砕粒度の選定 252
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 プラスチックス油化 255
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 1.5.1 プラスチック油化の位置づけ 255
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 1.5.2 プラスチックスの油化技術とは 256
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 1.5.3 熱分解プロセス 257
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 (1) 札幌プラスチックリサイクルプロセス 257
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 (2) HiCOPプロセス 258
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 1) 触媒効果 259
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 2) プラスチック分解における酸素及び塩素の除去 259
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 3) HiCOPプロセスの実証テスト 260
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 4) 接触分解法の展開 261
  • 【第3編 第1章 第1節 1.5 5) 広域ごみ処理システムとしての廃プラスチック処理 261
  • 【第3編 第1章 第1節 1.6 発泡スチロール製(PSP)トレーの再資源化(トレーto トレー) 263
  • 【第3編 第1章 第1節 1.6 1.6.1 PSPシート/容器の歴史 263
  • 【第3編 第1章 第1節 1.6 1.6.2 PSPシート(原反)出荷の状況 263
  • 【第3編 第1章 第1節 1.6 1.6.3 PSPトレーリサイクルの各プロセス 264
  • 【第3編 第1章 第1節 1.6 (1) 回収 264
  • 【第3編 第1章 第1節 1.6 (2) 再生原料工程 264
  • 【第3編 第1章 第1節 1.6 (3) 商品化 264
  • 【第3編 第1章 第1節 1.6 (4) 自主基準 264
  • 【第3編 第1章 第1節 1.6 1.6.4 トレーto トレーの現状と効果 265
  • 【第3編 第1章 第1節 1.6 1.6.5 「エコトレー」の環境影響評価 266
  • 【第3編 第1章 第2節 PETボトル 267
  • 【第3編 第1章 第2節 2.1 PETボトルリサイクルの現状 267
  • 【第3編 第1章 第2節 2.1 2.1.1 PETボトルのリサイクルの技術概要 267
  • 【第3編 第1章 第2節 2.1 2.1.2 PETボトルの回収・リサイクルの現状 267
  • 【第3編 第1章 第2節 2.1 2.1.3 海外輸出 268
  • 【第3編 第1章 第2節 2.1 2.1.4 使用済みPETボトルの資源価値 268
  • 【第3編 第1章 第2節 2.1 2.1.5 再生PET樹脂の利用先 269
  • 【第3編 第1章 第2節 2.1 2.1.6 リサイクル効果 269
  • 【第3編 第1章 第2節 2.2 PETボトルのマテリアルリサイクル(ボトル to 繊維) 273
  • 【第3編 第1章 第2節 2.2 2.2.1 繊維消費量の拡大 273
  • 【第3編 第1章 第2節 2.2 2.2.2 ポリエステル繊維 273
  • 【第3編 第1章 第2節 2.2 2.2.3 PETボトルからポリエステル繊維へのマテリアルリサイクル 273
  • 【第3編 第1章 第2節 2.2 2.2.4 PETボトルリサイクル繊維の生産工程 274
  • 【第3編 第1章 第2節 2.2 2.2.5 PETボトルリサイクル繊維の用途展開 274
  • 【第3編 第1章 第2節 2.2 2.2.6 PETボトルリサイクル繊維の品質に影響を及ぼす要素 274
  • 【第3編 第1章 第2節 2.2 2.2.7 PETボトルリサイクル繊維のリサイクル業界での位置づけ 275
  • 【第3編 第1章 第2節 2.2 2.2.8 PETボトルリサイクル繊維の拡大に向けて 276
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 PETボトルのケミカルリサイクル 277
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 2.3.1 PETボトルのリサイクル方式 277
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 2.3.2 ケミカルリサイクルについて 277
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 (1) PET樹脂のケミカルリサイクル 277
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 1) メタノール分解法 278
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 2) アルカリ分解法 278
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 3) グリコール分解法 278
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 (2) PRT方式によるケミカルリサイクルの工程 279
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 (3) 石油資源の循環 280
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 (4) ケミカルリサイクル材の利点と課題 280
  • 【第3編 第1章 第2節 2.3 2.3.3 リサイクルからアップサイクルへ 281
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 PETボトルのメカニカルリサイクル 282
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2.4.1 ボトル to ボトル(1) 282
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2.4.1.1 ボトル to ボトルの意義 282
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2.4.1.2 ボトル to ボトルを実現するための技術 283
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 (1) 4つの克服課題 283
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 (2) 課題克服のための技術 284
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 (1) PET樹脂内部に入り込む物質の除去技術 284
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 1) ボトル表面を化学的に削り取る技術 284
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2) 樹脂内部に入り込んだ物質を揮発によって除去する技術 284
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 3) 二つの手法を組み合わせる意義 285
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 4) 汚染除去の検証 285
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 (2) PETボトルに付着・混在する微細な物理的異物の除去技術 285
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 1) フレーク化工程での異物除去 286
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2) ペレット化工程での異物除去 286
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 (3) 劣化した物性の回復とその制御 286
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2.4.1.3 ペットボトルからリサイクルされた樹脂の安全性検証 287
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2.4.2 ボトル to ボトル(2) 290
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2.4.2.1 台湾におけるPETボトルリサイクル 290
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2.4.2.2 再生フレーク製造プロセス 290
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2.4.2.3 除染およびSSP(固相重縮合)プロセス 291
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 2.4.3 トレー to トレー及びボトル to トレーの展開 294
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 (1) PET樹脂の生産状況 294
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 (2) APETシート/容器の歴史 294
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 (3) PET容器及びPETボトルのリサイクル 294
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 (4) ボトル to トレー「エコAPET」の展開 296
  • 【第3編 第1章 第2節 2.4 (5) 「エコトレー」「エコAPET」の活用によるCO2削減 297
  • 【第3編 第1章 第3節 アルミ缶 299
  • 【第3編 第1章 第3節 3.1 アルミ缶の製造 299
  • 【第3編 第1章 第3節 3.1 3.1.1 アルミ缶の歴史 299
  • 【第3編 第1章 第3節 3.1 3.1.2 アルミニウム缶とその基本特性 299
  • 【第3編 第1章 第3節 3.1 3.1.3 DI缶の缶胴製造プロセス 300
  • 【第3編 第1章 第3節 3.1 3.1.4 缶蓋製造プロセス 301
  • 【第3編 第1章 第3節 3.1 3.1.5 アルミ缶の再生 302
  • 【第3編 第1章 第3節 3.2 アルミ缶リサイクルの歴史と現状 302
  • 【第3編 第1章 第3節 3.2 3.2.1 アルミ缶リサイクルの歴史 302
  • 【第3編 第1章 第3節 3.2 3.2.2 アルミ缶のリサイクル 303
  • 【第3編 第1章 第3節 3.2 3.2.3 アルミ缶リサイクルフロー 304
  • 【第3編 第2章 個別プラスチック製品 306
  • 【第3編 第2章 第1節 容器包装プラスチックのマテリアルリサイクルの現状と将来像 306
  • 【第3編 第2章 第1節 1.1 廃棄プラスチックの物性低下因子と対策(物理劣化モデルと物理再生) 307
  • 【第3編 第2章 第1節 1.1 1.1.1 モデルプラスチック(プレコンシューマ品)での検討 307
  • 【第3編 第2章 第1節 1.1 1.1.2 廃棄容器包装リサイクルプラスチックでの検討 310
  • 【第3編 第2章 第1節 1.1 1.1.3 射出成形への対応 311
  • 【第3編 第2章 第2節 農業用プラスチック 314
  • 【第3編 第2章 第2節 2.1 農業用プラスチックの種類と処理 314
  • 【第3編 第2章 第2節 2.2 農業用廃プラの回収・処理 314
  • 【第3編 第2章 第2節 2.2 (1) 協議会の構成と役割・・農業者の適正処理を支える組織 314
  • 【第3編 第2章 第2節 2.2 (2) 回収システムと処理 314
  • 【第3編 第2章 第2節 2.3 農業用廃プラのリサイクル 315
  • 【第3編 第2章 第2節 2.4 農業用廃プラの処理の課題 316
  • 【第3編 第2章 第3節 発泡ポリスチレン 317
  • 【第3編 第2章 第3節 3.1 EPSの特徴 317
  • 【第3編 第2章 第3節 3.2 EPSの生産方法 318
  • 【第3編 第2章 第3節 3.3 リサイクルEPS誕生へのプロセス 318
  • 【第3編 第2章 第3節 3.3 3.3.1 化学反応缶を使ったシード重合法からの展開 318
  • 【第3編 第2章 第3節 3.3 3.3.2 押出機を使ったクエンチビーズからの展開 319
  • 【第3編 第2章 第3節 3.3 (1) ストランドカット法 319
  • 【第3編 第2章 第3節 3.3 (2) 水中カット法 320
  • 【第3編 第2章 第3節 3.4 使用済みEPSのリサイクル概要 321
  • 【第3編 第2章 第3節 3.4 3.4.1 マテリアルリサイクル 321
  • 【第3編 第2章 第3節 3.4 3.4.2 ケミカルリサイクル 322
  • 【第3編 第2章 第3節 3.4 3.4.3 サーマルリサイクル(固形燃料RDF・RPF) 322
  • 【第3編 第2章 第3節 3.5 EPSのリサイクル実績 322
  • 【第3編 第2章 第3節 3.6 処理困難EPSのリサイクル 323
  • 【第3編 第2章 第3節 3.6 3.6.1 使用済みEPS製廃フロートのリサイクル 323
  • 【第3編 第2章 第3節 3.6 3.6.2 小型油化装置による漂着ごみのリサイクル 323
  • 【第3編 第2章 第3節 3.6 (1) 目的及び背景 323
  • 【第3編 第2章 第3節 3.6 (2) 実証実験の処理対象廃棄物 324
  • 【第3編 第2章 第3節 3.6 (3) 小型油化装置の概要 324
  • 【第3編 第2章 第3節 3.6 (4) 実証試験結果(中間報告) 325
  • 【第3編 第2章 第3節 3.6 (5) 小型油化装置の今後の展望 325
  • 【第3編 第2章 第3節 3.7 EPSリサイクルに関する今後の提言 325
  • 【第3編 第2章 第4節 建材関連 326
  • 【第3編 第2章 第4節 4.1 概要 326
  • 【第3編 第2章 第4節 4.2 塩ビ管のリサイクル 327
  • 【第3編 第2章 第4節 4.3 壁紙のリサイクル 329
  • 【第3編 第2章 第4節 4.4 床 材 331
  • 【第3編 第2章 第4節 4.5 樹脂製窓枠 332
  • 【第3編 第2章 第4節 4.6 電線被覆 332
  • 【第3編 第2章 第5節 ポリ塩化ビニルのケミカルリサイクル 334
  • 【第3編 第2章 第5節 5.1 ポリ塩化ビニル 334
  • 【第3編 第2章 第5節 5.2 ポリ塩化ビニル廃棄物のリサイクル 334
  • 【第3編 第2章 第5節 5.3 湿式脱塩素法 335
  • 【第3編 第2章 第5節 5.4 化学修飾法 337
  • 【第3編 第2章 第5節 5.5 溶媒からの塩素回収 339
  • 【第3編 第2章 第6節 熱硬化性樹脂関連 342
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 フェノール樹脂 342
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 6.1.1 マテリアルリサイクル 342
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 6.1.2 サーマルリサイクル 342
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 6.1.3 ケミカルリサイクル技術 343
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 (1) 熱分解 343
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 (2) 加容媒反応 343
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 (3) 超臨界流体技術 343
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 1) 超臨界水中での分解 343
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 2) 水/フェノール2成分系溶媒中での分解 343
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 (1) フェノール樹脂硬化物の粒子径の影響 344
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 (2) 反応温度の影響 344
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 (3) 再生レジンの再利用 345
  • 【第3編 第2章 第6節 6.1 (4) 量産プロセスの開発 346
  • 【第3編 第2章 第6節 6.2 エポキシ樹脂 348
  • 【第3編 第2章 第6節 6.2 6.2.1 熱分解 348
  • 【第3編 第2章 第6節 6.2 6.2.2 薬品による分解 349
  • 【第3編 第2章 第6節 6.2 6.2.3 加溶媒分解 350
  • 【第3編 第2章 第6節 6.2 6.2.4 超臨界流体法 352
  • 【第3編 第2章 第6節 6.3 不飽和ポリエステル樹脂 355
  • 【第3編 第2章 第6節 6.3 6.3.1 熱分解法 355
  • 【第3編 第2章 第6節 6.3 6.3.2 加溶媒分解法 355
  • 【第3編 第2章 第6節 6.3 6.3.3 超臨界流体法 357
  • 【第3編 第2章 第6節 6.3 6.3.4 マイクロ波分解法 357
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 ウレタン樹脂 360
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 6.4.1 ウレタン樹脂の特徴 360
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 6.4.2 ウレタン樹脂の再資源化方法 360
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 6.4.3 マテリアルリサイクル 360
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 6.4.4 サーマルリサイクル 360
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 6.4.5 ケミカルリサイクル 361
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 (1) 加水分解反応を利用したウレタン樹脂のケミカルリサイクル 361
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 (2) アルコール分解反応を利用したウレタン樹脂のケミカルリサイクル 361
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 (3) グリコールを分解剤として利用したウレタン樹脂のケミカルリサイクル 361
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 (4) アミンを分解剤としたウレタン樹脂のケミカルリサイクル 364
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 (5) アルキレンオキサイドによる分解液中のアミン類の低減 364
  • 【第3編 第2章 第6節 6.4 (6) 熱分解によるウレタン樹脂の再利用 365
  • 【第3編 第2章 第6節 6.5 ガラス繊維強化プラスチック 366
  • 【第3編 第2章 第6節 6.5 6.5.1 マテリアルリサイクル 366
  • 【第3編 第2章 第6節 6.5 6.5.2 熱分解法 367
  • 【第3編 第2章 第6節 6.5 6.5.3 超臨界流体法 368
  • 【第3編 第2章 第6節 6.5 6.5.4 加溶媒分解法 369
  • 【第3編 第2章 第6節 6.5 6.5.5 その他の方法 371
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 炭素繊維強化プラスチック(CFRP) 376
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 6.6.1 CFRPからの炭素繊維回収技術 376
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 6.6.2 熱分解法の特長 377
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 (1) 炭化工程 377
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 (2) 焼成工程 378
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 (3) リサイクル炭素繊維の性状 379
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 (4) 二段階熱処理法の省エネ効果 379
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 6.6.3 リサイクル炭素繊維回収事業の展望 380
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 (1) 廃CFRP回収 380
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 (2) 品質保証 380
  • 【第3編 第2章 第6節 6.6 (3) 用途開発 380
  • 【第3編 第3章 電気・電子機器 383
  • 【第3編 第3章 第1節 家電リサイクル対象機器 383
  • 【第3編 第3章 第1節 1.1 家電リサイクル法の目的 383
  • 【第3編 第3章 第1節 1.2 家電リサイクル法の制定に向けて 383
  • 【第3編 第3章 第1節 1.3 対象機器 383
  • 【第3編 第3章 第1節 1.4 再商品化等の定義 383
  • 【第3編 第3章 第1節 1.5 関係者に求められる役割 383
  • 【第3編 第3章 第1節 1.6 家電4品目の再商品化実績 385
  • 【第3編 第3章 第1節 1.7 フロンの回収実績 386
  • 【第3編 第3章 第2節 小型家電リサイクルの現状と回収量拡大に向けた取組 392
  • 【第3編 第3章 第2節 2.1 市町村の回収状況について 392
  • 【第3編 第3章 第2節 2.2 市町村の小型家電回収の取組について 395
  • 【第3編 第3章 第2節 2.2 2.2.1 北海道札幌市 397
  • 【第3編 第3章 第2節 2.2 2.2.2 茨城県日立市 397
  • 【第3編 第3章 第2節 2.2 2.2.3 長野県長野市 397
  • 【第3編 第3章 第2節 2.2 2.2.4 京都府京都市 397
  • 【第3編 第3章 第2節 2.2 2.2.5 大阪府守口市 398
  • 【第3編 第3章 第2節 2.2 2.2.6 岡山県岡山市 398
  • 【第3編 第3章 第2節 2.3 認定事業者の取組について 399
  • 【第3編 第3章 第2節 2.4 回収実績と取組の評価について 399
  • 【第3編 第3章 第2節 2.5 回収量拡大に向けた国の取組 400
  • 【第3編 第3章 第3節 太陽電池モジュール 405
  • 【第3編 第3章 第3節 3.1 概説 405
  • 【第3編 第3章 第3節 3.1 3.1.1 使用済太陽光発電設備の排出見込量 405
  • 【第3編 第3章 第3節 3.1 3.1.2 リサイクル処理コスト 405
  • 【第3編 第3章 第3節 3.2 太陽電池モジュールのリサイクル技術 406
  • 【第3編 第3章 第3節 3.2 3.2.1 破砕処理方式 406
  • 【第3編 第3章 第3節 3.2 3.2.2 熱分解処理方式 406
  • 【第3編 第3章 第3節 3.2 3.2.3 湿式処理方式 406
  • 【第3編 第3章 第3節 3.3 事例紹介 407
  • 【第3編 第3章 第3節 3.3 3.3.1 NEDOでの開発事例 407
  • 【第3編 第3章 第3節 3.3 (1) 結晶シリコン太陽電池モジュールのリサイクル技術実証 407
  • 【第3編 第3章 第3節 3.3 (2) ホットナイフ分離法によるガラスと金属の完全リサイクル技術開発 407
  • 【第3編 第3章 第3節 3.3 (3) 合わせガラス型太陽電池の低コスト分解処理技術実証 408
  • 【第3編 第3章 第3節 3.3 (4) PVシステム低コスト汎用リサイクル処理手法に関する研究開発 408
  • 【第3編 第3章 第3節 3.3 (5) ウェット法による結晶系太陽電池モジュールの高度リサイクル技術実証 408
  • 【第3編 第3章 第3節 3.3 3.3.2 その他の事例および海外事例 409
  • 【第3編 第3章 第4節 LIB-NiMHの小型2次電池リサイクル 410
  • 【第3編 第3章 第4節 4.1 資源としてのコバルト・ニッケル 410
  • 【第3編 第3章 第4節 4.1 4.1.1 コバルト 410
  • 【第3編 第3章 第4節 4.1 4.1.2 ニッケル 411
  • 【第3編 第3章 第4節 4.2 小型2次電池のリサイクル・プロセス 411
  • 【第3編 第3章 第4節 4.3 クローズド・ループ戦略 414
  • 【第3編 第3章 第4節 4.4 レアアース・リチウムの回収 414
  • 【第3編 第3章 第4節 4.5 欧州電池指令(バッテリー・ディレクティブ) 415
  • 【第3編 第3章 第4節 4.6 今後の課題・展望 415
  • 【第3編 第3章 第5節 OA機器 417
  • 【第3編 第3章 第5節 5.1 環境適合設計技術の取り組み 418
  • 【第3編 第3章 第5節 5.2 回収プロセスを効率化するシステム技術 419
  • 【第3編 第3章 第5節 5.3 リユース向け再生技術 419
  • 【第3編 第3章 第5節 5.3 5.3.1 消去技術の開発(セキュリティ技術) 419
  • 【第3編 第3章 第5節 5.3 5.3.2 ドライ洗浄技術 419
  • 【第3編 第3章 第5節 5.3 5.3.3 循環型エコ包装の活用 420
  • 【第3編 第3章 第5節 5.3 5.3.4 余寿命診断の評価技術 420
  • 【第3編 第3章 第5節 5.3 5.3.5 保守部品リユースへの展開 420
  • 【第3編 第3章 第5節 5.3 5.3.6 リユース製品(再生機)による効果 420
  • 【第3編 第3章 第5節 5.4 OA機器へ搭載した再生プラスチック 420
  • 【第3編 第3章 第5節 5.5 自社回収活用のプラスチッククローズドマテリアルリサイクル(PCMR)技術 422
  • 【第3編 第3章 第5節 5.6 市販回収材を活用した再生プラスチック技術 423
  • 【第3編 第3章 第5節 5.7 省資源化材料としてのバイオマスプラスチック技術 424
  • 【第3編 第3章 第5節 5.8 今後の展開 424
  • 【第3編 第4章 自動車関連部品 426
  • 【第3編 第4章 第1節 車体 426
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 解体 426
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 1.1.1 自動車を構成する材料 426
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 1.1.2 使用済自動車(ELV)の発生台数 426
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 1.1.3 国内でのELVの処理状況 427
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 (1) 処理フロー 427
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 (2) 自動車リサイクル法の適正処理 427
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 1.1.4 解体 428
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 (1) 解体方法の種類と特徴 428
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 (2) 解体工程 429
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 1) フロン回収・エアバッグ展開 429
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 2) 部品回収 429
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 3) 液抜き・前処理 430
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 4) 解体処理 430
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 5) 破砕処理 431
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 1.1.5 今後の課題 431
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 (1) リユース・リサイクルの促進 431
  • 【第3編 第4章 第1節 1.1 (2) 動脈・静脈企業の連携強化 431
  • 【第3編 第4章 第1節 1.2 金属回収 433
  • 【第3編 第4章 第1節 1.2 1.2.1 鉄回収工程の概要 433
  • 【第3編 第4章 第1節 1.2 1.2.2 非鉄金属回収工程 434
  • 【第3編 第4章 第1節 1.2 (1) 粗粒産物からの非鉄金属回収 434
  • 【第3編 第4章 第1節 1.2 (2) 中粒産物からの非鉄金属回収 434
  • 【第3編 第4章 第1節 1.2 (3) 電磁誘導ソーター 435
  • 【第3編 第4章 第2節 エンジン関連(部品回収) 438
  • 【第3編 第4章 第2節 2.1 解体事業者におけるエンジン回収の現状 438
  • 【第3編 第4章 第2節 2.2 金属としてのエンジン回収の現状 438
  • 【第3編 第4章 第2節 2.3 出荷形態 438
  • 【第3編 第4章 第2節 2.4 海外需要 439
  • 【第3編 第4章 第2節 2.5 リビルトエンジン製造の現状 439
  • 【第3編 第4章 第2節 2.6 日本のリビルトエンジン製造会社の代表例 440
  • 【第3編 第4章 第2節 2.7 国内中古部品流通団体における中古エンジンの商品定義について 440
  • 【第3編 第4章 第2節 2.8 中古部品販売ネットワークでの中古エンジン登録規定例 441
  • 【第3編 第4章 第2節 2.8 (STEP1) エンジン本体に損傷がないか確認 441
  • 【第3編 第4章 第2節 2.8 (STEP2) エンジンオイル・冷却水の有無・漏れの確認 441
  • 【第3編 第4章 第2節 2.8 (STEP3) スラッジの確認 442
  • 【第3編 第4章 第2節 2.8 (STEP4) エンジン始動テスト 442
  • 【第3編 第4章 第2節 2.8 (STEP5) 圧縮圧力の計測 443
  • 【第3編 第4章 第2節 2.8 (STEP6) 始動テスト後の作業 444
  • 【第3編 第4章 第2節 2.9 業界統一品質基準 445
  • 【第3編 第4章 第3節 自動車リサイクル法におけるフロン類・エアバッグ類の処理スキーム 446
  • 【第3編 第4章 第3節 3.1 使用済自動車の引取推移 446
  • 【第3編 第4章 第3節 3.2 フロン類の処理スキーム 446
  • 【第3編 第4章 第3節 3.2 3.2.1 フロン類が自動車リサイクル法における対象品目に指定された経緯 447
  • 【第3編 第4章 第3節 3.2 3.2.2 フロン類の引取・破壊実績 447
  • 【第3編 第4章 第3節 3.2 3.2.3 フロン類の引取・破壊体制 447
  • 【第3編 第4章 第3節 3.2 (1) フロン類回収業者~フロン類破壊施設 448
  • 【第3編 第4章 第3節 3.2 (2) フロン類破壊施設と破壊方法 449
  • 【第3編 第4章 第3節 3.2 3.2.4 フロン類回収・破壊に関する課題 449
  • 【第3編 第4章 第3節 3.2 3.2.5 自再協の取組み 450
  • 【第3編 第4章 第3節 3.3 エアバッグ類の処理スキーム 450
  • 【第3編 第4章 第3節 3.3 3.3.1 エアバッグ類が自動車リサイクル法における対象品目に指定された経緯 450
  • 【第3編 第4章 第3節 3.3 3.3.2 エアバッグ類の引取・再資源化実績 450
  • 【第3編 第4章 第3節 3.3 3.3.3 エアバッグ類の引取・再資源化体制 452
  • 【第3編 第4章 第3節 3.3 (1) 解体業者~再資源化施設 453
  • 【第3編 第4章 第3節 3.3 (2) エアバッグ類再資源化施設と再資源化処理方法 454
  • 【第3編 第4章 第3節 3.3 1) 委託契約締結 455
  • 【第3編 第4章 第3節 3.3 2) 「車上作動処理」業務 455
  • 【第3編 第4章 第3節 3.3 3.3.4 エアバッグ類回収・再資源化に関する課題 456
  • 【第3編 第4章 第3節 3.3 3.3.5 自再協の取組み 457
  • 【第3編 第4章 第4節 バンパー等の塗装・複合プラスチック部品 458
  • 【第3編 第4章 第4節 4.1 バンパーの塗膜除去 458
  • 【第3編 第4章 第4節 4.2 その他樹脂製品の塗膜除去 459
  • 【第3編 第4章 第4節 4.3 PET樹脂フェルトPA植毛の除去 461
  • 【第3編 第4章 第4節 4.4 ウレタンフォームの除去 463
  • 【第3編 第4章 第4節 4.5 アルミ蒸着膜の除去 465
  • 【第3編 第4章 第5節 自動車用窓ガラス 467
  • 【第3編 第4章 第5節 5.1 自動車ガラスについて 467
  • 【第3編 第4章 第5節 5.2 自動車ガラスのリサイクル方法について 469
  • 【第3編 第4章 第5節 5.2 5.2.1 合わせガラスのリサイクル方法 470
  • 【第3編 第4章 第5節 5.2 (1) PVBの剥離方法 471
  • 【第3編 第4章 第5節 5.2 (2) 効果と適用 471
  • 【第3編 第4章 第5節 5.2 (3) 今後の展開について 472
  • 【第3編 第4章 第5節 5.2 5.2.2 強化ガラスのリサイクル方法 472
  • 【第3編 第4章 第5節 5.2 (1) BLの銀の湿式剥離方法 473
  • 【第3編 第4章 第5節 5.2 (2) BLの銀の乾式剥離方法 473
  • 【第3編 第4章 第5節 5.3 自動車ガラスのリサイクルに向けての提言 473
  • 【第3編 第4章 第6節 ASR関連 475
  • 【第3編 第4章 第6節 6.1 ASRの性状 475
  • 【第3編 第4章 第6節 6.1 6.1.1 組成 475
  • 【第3編 第4章 第6節 6.1 6.1.2 空気選別による分離性 475
  • 【第3編 第4章 第6節 6.1 6.1.3 塩素の分離性 476
  • 【第3編 第4章 第6節 6.1 6.1.4 熱分離性 476
  • 【第3編 第4章 第6節 6.1 6.1.5 焼却残渣 477
  • 【第3編 第4章 第6節 6.2 ASRのサーマルリサイクル 477
  • 【第3編 第4章 第6節 6.2 6.2.1 成形・固化(処理温度:150~200℃) 477
  • 【第3編 第4章 第6節 6.2 6.2.2 乾留(処理温度:400~600℃) 477
  • 【第3編 第4章 第6節 6.2 6.2.3 焼却(処理温度:700~900℃) 477
  • 【第3編 第4章 第6節 6.2 6.2.4 焙焼(処理温度;1000~1100℃) 478
  • 【第3編 第4章 第6節 6.2 6.2.5 焼成(処理温度:1300~1500℃) 478
  • 【第3編 第4章 第6節 6.2 6.2.6 溶融(処理温度:1300℃以上) 478
  • 【第3編 第5章 輸送機器関連 480
  • 【第3編 第5章 第1節 船舶(大型船舶) 480
  • 【第3編 第5章 第1節 1.1 船舶の材料構成(鉄、非鉄、他) 480
  • 【第3編 第5章 第1節 1.1 (1) 伸鉄材 480
  • 【第3編 第5章 第1節 1.1 (2) 一般鋼屑(電炉溶解用スクラップ) 481
  • 【第3編 第5章 第1節 1.1 (3) 鋳鉄・鋳鋼材料(鋳物工場原材) 481
  • 【第3編 第5章 第1節 1.1 (4) 鍛鋼材料(機械加工用材料等) 481
  • 【第3編 第5章 第1節 1.1 (5) 非鉄金属屑(溶解再生原料) 481
  • 【第3編 第5章 第1節 1.1 (6) 再利用 481
  • 【第3編 第5章 第1節 1.2 船舶の再資源化(シップリサイクル)事業の概要 482
  • 【第3編 第5章 第1節 1.2 (1) 世界の船舶のリサイクル状況 482
  • 【第3編 第5章 第1節 1.2 (2) シップリサイクル条約 482
  • 【第3編 第5章 第1節 1.2 (3) 船舶リサイクル手法 483
  • 【第3編 第5章 第1節 1.2 (4) 大型船舶再資源化のための切断技術 483
  • 【第3編 第5章 第1節 1.2 1) ガス切断及び重機切断の適用範囲 483
  • 【第3編 第5章 第1節 1.2 2) 大型船切断の効率 484
  • 【第3編 第5章 第2節 船舶(FRP船) 485
  • 【第3編 第5章 第2節 2.1 FRP船の普及 485
  • 【第3編 第5章 第2節 2.2 社会的要求 485
  • 【第3編 第5章 第2節 2.3 FRP船のリサイクル手法 486
  • 【第3編 第5章 第2節 2.4 FRP船のリサイクルシステムの確立 486
  • 【第3編 第5章 第2節 2.5 実績 490
  • 【第3編 第5章 第2節 2.6 課題と対応 490
  • 【第3編 第5章 第3節 鉄道車両の再資源化状況とリサイクル技術 492
  • 【第3編 第5章 第3節 3.1 日本の鉄道車両の生産台数と在籍両数について 492
  • 【第3編 第5章 第3節 3.2 鉄道車両の解体状況 492
  • 【第3編 第5章 第3節 3.2 3.2.1 A社の例 493
  • 【第3編 第5章 第3節 3.2 3.2.2 B社の例 493
  • 【第3編 第5章 第3節 3.2 3.2.3 C社の例 493
  • 【第3編 第5章 第3節 3.2 3.2.4 D社の例 494
  • 【第3編 第5章 第3節 3.2 3.2.5 E社の例 494
  • 【第3編 第5章 第3節 3.2 3.2.6 F社の例 494
  • 【第3編 第5章 第3節 3.3 解体手順 494
  • 【第3編 第5章 第3節 3.3 3.3.1 解体計画 495
  • 【第3編 第5章 第3節 3.3 3.3.2 アスベスト除去 495
  • 【第3編 第5章 第3節 3.3 3.3.3 重機による解体 496
  • 【第3編 第5章 第3節 3.3 3.3.4 その他 497
  • 【第3編 第6章 建設廃材 499
  • 【第3編 第6章 第1節 コンクリート廃材 499
  • 【第3編 第6章 第1節 1.1 コンクリート塊の発生状況及び再資源化率 499
  • 【第3編 第6章 第1節 1.2 再資源化において要求される品質 501
  • 【第3編 第6章 第1節 1.3 再資源化の技術 504
  • 【第3編 第6章 第2節 アスファルト・コンクリート 507
  • 【第3編 第6章 第2節 2.1 アスファルト・コンクリート塊のリサイクルの現状 507
  • 【第3編 第6章 第2節 2.1 (1) 再資源化率の推移 507
  • 【第3編 第6章 第2節 2.1 (2) 利用用途 507
  • 【第3編 第6章 第2節 2.1 (3) 再生アスファルト混合物の製造状況 508
  • 【第3編 第6章 第2節 2.1 (4) 再生アスファルト混合物における再生骨材配合量 509
  • 【第3編 第6章 第2節 2.2 舗装再生工法の分類 509
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 プラント再生舗装工法 509
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (1) 概要 509
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (2) 再生アスファルト混合物用の再生骨材の製造方法 509
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (3) 再生アスファルト混合物に用いる素材の品質 510
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (1) アスファルト・コンクリート再生骨材 510
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (2) 新アスファルト 510
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (3) 再生用添加剤 511
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (4) 再生アスファルト混合物 511
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (1) 再生アスファルト混合物の材料構成 511
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (2) 再生アスファルト混合物の種類 512
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (3) 再生アスファルトの品質 512
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (4) 再生アスファルト混合物の配合設計 512
  • 【第3編 第6章 第2節 2.3 (5) 再生アスファルト混合物の製造 512
  • 【第3編 第6章 第2節 2.4 路上表層再生工法 513
  • 【第3編 第6章 第2節 2.4 (1) 概要 513
  • 【第3編 第6章 第2節 2.4 (2) 工法の分類 514
  • 【第3編 第6章 第2節 2.4 (3) 路上表層再生機等を使用した路面維持工法 514
  • 【第3編 第6章 第2節 2.5 アスファルト・コンクリート塊のリサイクルの課題 514
  • 【第3編 第6章 第2節 2.5 (1) 再生骨材に含まれる旧アスファルトの低針入度化の進行 514
  • 【第3編 第6章 第2節 2.5 (2) 繰り返し再生されたアスファルト・コンクリートの再生 515
  • 【第3編 第6章 第2節 2.5 (3) ポリマー改質アスファルトを含むアスファルト・コンクリート塊のリサイクル 515
  • 【第3編 第6章 第2節 2.5 (4) 排水性舗装から発生するアスファルト・コンクリート塊のリサイクル 515
  • 【第3編 第6章 第3節 石膏ボード 517
  • 【第3編 第6章 第3節 3.1 石膏の特性 517
  • 【第3編 第6章 第3節 3.2 石膏ボードによる環境リスク 517
  • 【第3編 第6章 第3節 3.3 国内における石膏ボードの処理概要 518
  • 【第3編 第6章 第3節 3.4 石膏ボードの原料としての活用 518
  • 【第3編 第6章 第3節 3.5 土壌改良材の原料としての活用 518
  • 【第3編 第6章 第3節 3.6 セメントの原料としての活用 519
  • 【第3編 第6章 第3節 3.7 アスファルトフィラーとしての活用 519
  • 【第3編 第6章 第3節 3.8 農業用資材としての活用 519
  • 【第3編 第6章 第3節 3.9 紙成分に再利用について 519
  • 【第3編 第6章 第4節 震災がれき 520
  • 【第3編 第6章 第4節 4.1 東日本大震災で発生した災害廃棄物の処理と利活用 520
  • 【第3編 第6章 第4節 4.1 4.1.1 処理の方向性~「有効利用」を目指した背景~ 520
  • 【第3編 第6章 第4節 4.1 4.1.2 処理の進捗 521
  • 【第3編 第6章 第4節 4.1 4.1.3 処理の枠組み 521
  • 【第3編 第6章 第4節 4.1 (1) 岩手県における処理の枠組み 522
  • 【第3編 第6章 第4節 4.1 (2) 宮城県における処理の枠組み 522
  • 【第3編 第6章 第4節 4.1 4.1.4 災害廃棄物の処理フロー 522
  • 【第3編 第6章 第4節 4.1 4.1.5 現地での処理と利活用が望まれた災害廃棄物 523
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 災害廃棄物の処理と利活用を通じて開発された技術 525
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 4.2.1 処理過程 525
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 (1) 分別・選別 525
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 (2) 洗浄 525
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 (3) 破砕・分級 526
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 (4) 焼却・溶融・集じん 526
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 4.2.2 改質過程 527
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 4.2.3 有効利用過程 527
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 (1) コンクリートがれきの有効利用 527
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 (2) 津波堆積土の有効利用 528
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 (3) 焼却灰の有効利用 530
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 (4) ふるい下残渣の有効利用 530
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 (5) セメント工場で行われた有効利用技術 530
  • 【第3編 第6章 第4節 4.2 (6) その他の有効利用技術 531
  • 【第3編 第6章 第4節 4.3 今後の備えとして考えておくべきこと 531
  • 【第3編 第6章 第4節 4.3 4.3.1 災害廃棄物の処理・利活用の計画策定のための諸条件 531
  • 【第3編 第6章 第4節 4.3 4.3.2 有効利用時の資材としての品質の考え方 532
  • 【第3編 第6章 第4節 4.3 4.3.3 平時における技術の継承 532
  • 【第3編 第6章 第4節 4.3 4.3.4 広域連携の在り方 532
  • 【第3編 第7章 事例(トピックス) 534
  • 【第3編 第7章 1. 陶磁器食器のリサイクル 534
  • 【第3編 第7章 1. 1. Re-食器(Re20)の環境負荷低減効果 535
  • 【第3編 第7章 1. 2. 更なる環境負荷低減を目指したRe50の開発 535
  • 【第3編 第7章 1. 3. Re50素地の開発 536
  • 【第3編 第7章 1. 4. Re50素地用釉薬の開発 538
  • 【第3編 第7章 2. 蛍光ランプ 540
  • 【第3編 第7章 2. 1. 蛍光ランプの発光原理と構造 540
  • 【第3編 第7章 2. 2. 蛍光ランプの再資源化の現状と課題 540
  • 【第3編 第7章 2. 2. (1) 回収 540
  • 【第3編 第7章 2. 2. (2) 処理 541
  • 【第3編 第7章 2. 2. (3) 保管 541
  • 【第3編 第7章 2. 3. 「水銀に関する水俣条約」の採択と国内対策の整備のもとで 541
  • 【第3編 第7章 3. パチンコ・パチスロ台 543
  • 【第3編 第7章 3. 1. 構成部品 543
  • 【第3編 第7章 3. 2. 素材構成 545
  • 【第3編 第7章 3. 3. 使用済みパチンコ・パチスロ台の処理 546
  • 【第3編 第7章 3. 4. 再利用 546
  • 【第3編 第7章 4. 廃漁網の資源化の提案 549
  • 【第3編 第7章 4. 1. 漁網 549
  • 【第3編 第7章 4. 2. 資源化実験 550
  • 【第3編 第7章 4. 2. 2.1 実験に供した漁網と実験場所 550
  • 【第3編 第7章 4. 2. 2.2 網処理方法 550
  • 【第3編 第7章 4. 2. 2.3 分析方法 551
  • 【第3編 第7章 4. 3. 結果と考察 551
  • 【第3編 第7章 4. 3. 3.1 漁網における鉛の装着状態 551
  • 【第3編 第7章 4. 3. 3.2 鉛の廃漁網に占める割合 551
  • 【第3編 第7章 4. 3. 3.3 鉛分離実験 552
  • 【第3編 第7章 4. 3. 3.4 鉛分離と回収 553
  • 【第3編 第7章 5. 牛乳紙パック 555
  • 【第3編 第7章 5. 1. 紙パックとは 555
  • 【第3編 第7章 5. 2. 古紙について 556
  • 【第3編 第7章 5. 3. 紙パックのリサイクル 557
  • 【第3編 第7章 5. 4. 今後の紙パックリサイクルと持続可能な発展のために 559
  • 【第3編 第7章 6. バイオプラスチック(ポリ乳酸) 560
  • 【第3編 第7章 6. 1. 押出成形機によるPLAのケミカルリサイクル実証試験 560
  • 【第3編 第7章 6. 2. PLA製農機具部品のケミカルリサイクル実証試験 561
  • 【第3編 第7章 6. 3. 繊維強化PLAのケミカルリサイクル 562
  • 【第3編 第7章 6. 4. PLAマテリアルリサイクル 562
  • 【第3編 第7章 6. 4. 4.1 環境分解性を活かした高架道路合成床版工法における点検孔窓材への応用 562
  • 【第3編 第7章 6. 4. 4.2 乳酸徐放特性を活かした海洋付着生物の付着抑制資材への応用 563
  • 【第3編 第7章 7. レントゲンフィルム(銀の回収) 566
  • 【第3編 第7章 7. 1. 背景 566
  • 【第3編 第7章 7. 2. 超臨界水の特徴と銀回収手法としての応用 566
  • 【第3編 第7章 7. 3. 検討結果:酸化剤共存下 568
  • 【第3編 第7章 7. 4. 検討結果:酸化剤非共存下 570
  • 【第3編 第7章 7. 5. 総括と今後の展望、課題 570
  • 【第3編 第7章 8. 撤去電柱を用いた再生骨材コンクリートの性状 572
  • 【第3編 第7章 8. 1. 撤去電柱由来の再生骨材の品質 572
  • 【第3編 第7章 8. 1. 1.1 再生骨材の製造方法 572
  • 【第3編 第7章 8. 1. 1.2 再生骨材の品質 573
  • 【第3編 第7章 8. 1. 1.3 再生骨材製造にかかる環境負荷 573
  • 【第3編 第7章 8. 2. 再生骨材コンクリートの基礎性状 573
  • 【第3編 第7章 8. 2. 2.1 フレッシュ性状 573
  • 【第3編 第7章 8. 2. 2.2 強度性状 573
  • 【第3編 第7章 8. 2. 2.3 耐久性状 574
  • 【第3編 第7章 9. 都市鉱山を活用したレアアースリサイクル活動 577
  • 【第3編 第7章 9. 1. レアアースリサイクル技術 577
  • 【第3編 第7章 9. 1. 1.1 HDDのレアアース磁石回収装置 577
  • 【第3編 第7章 9. 1. 1.2 エアコンのレアアース磁石回収装置 578
  • 【第3編 第7章 9. 1. 1.3 実用化に向けた取り組み 578
  • 【第3編 第7章 10. 鉄道車両用の材料 580
  • 【第3編 第7章 10. 1. 鉄道車両の構造および車体(金属材料)のリサイクルについて 580
  • 【第3編 第7章 10. 1. 1.1 ステンレス鋼製車両構体 580
  • 【第3編 第7章 10. 1. 1.2 アルミニウム合金製車両構体 580
  • 【第3編 第7章 10. 2. 車両用非金属材料のリサイクルについて 582
  • 【第3編 第7章 10. 2. 2.1 FRP 584
  • 【第3編 第7章 10. 2. 2.2 CFRP 584
  • 【第3編 第7章 10. 2. 2.3 蛍光管 584
  • 【第3編 第7章 10. 2. 2.4 窓ガラス 584
  • 【第3編 第7章 10. 2. 2.5 モケット 585
  • 【第3編 第7章 10. 2. 2.6 軟質ポリウレタンフォーム 585
  • 【第3編 第7章 10. 2. 2.7 ポリエステル 585
  • 【第3編 第7章 10. 2. 2.8 軟質塩化ビニル 585
  • 【第3編 第7章 10. 2. 2.9 ゴム 586
  • 【第3編 第7章 10. 2. 2.10 潤滑油 586
  • 【第3編 第7章 11. 船舶解体の国際的規制 588
  • 【第3編 第7章 11. 1. 船舶解体をめぐる問題状況 588
  • 【第3編 第7章 11. 2. 船舶解体をめぐる問題状況への国際的な対応 588
  • 【第3編 第7章 11. 3. バーゼル条約による有害廃棄物の越境移動規制 589
  • 【第3編 第7章 11. 4. シップ・リサイクル条約の採択 589
  • 【第3編 第7章 11. 5. シップ・リサイクル条約とは 589
  • 【第3編 第7章 11. 6. 有害物質インベントリー 590
  • 【第3編 第7章 11. 7. 船舶リサイクル施設 590
  • 【第3編 第7章 11. 8. 船舶リサイクル手続 590
  • 【第3編 第7章 11. 9. シップ・リサイクル条約によるEPRの採用 591
  • 【第3編 第7章 11. 10. 条約採択後の船舶解体の動向 591
  • 【第3編 第7章 12. 溶融スラグ(コンクリートへの応用) 592
  • 【第3編 第7章 12. 1. 溶融スラグ製造および品質 592
  • 【第3編 第7章 12. 1. 1.1 溶融スラグ製造 592
  • 【第3編 第7章 12. 1. 1.2 溶融スラグの品質 593
  • 【第3編 第7章 12. 1. 1.3 溶融スラグの環境安全性 594
  • 【第3編 第7章 12. 2. 溶融スラグを用いたコンクリートの特性 594
  • 【第3編 第7章 12. 2. 2.1 コンクリートのフレッシュ性状 594
  • 【第3編 第7章 12. 2. 2.2 コンクリートの強度特性 594
  • 【第3編 第7章 12. 2. 2.3 鉄筋コンクリートの構造特性 595
  • 【第3編 第7章 12. 2. 2.4 耐凍害性 596
  • 【第3編 第7章 12. 3. ごみ溶融スラグ細骨材の鉄筋コンクリート二次製品への利用 596
  • 【第3編 第7章 13. めっき排水からの有価金属回収とリサイクル 598
  • 【第3編 第7章 13. 1. めっき液持ち出しによる有用金属の損失 598
  • 【第3編 第7章 13. 2. 総合排水処理から得られるめっきスラッジ 598
  • 【第3編 第7章 13. 3. 錫めっき排水からの錫の回収 599
  • 【第3編 第7章 13. 3. 3.1 錫めっき排水の分別方法 599
  • 【第3編 第7章 13. 3. 3.2 回収した錫水酸化物の組成分析結果 599
  • 【第3編 第7章 13. 4. ニッケルめっき排水からのニッケルリサイクル 599
  • 【第3編 第7章 13. 4. 4.1 ニッケルめっき排水からのニッケルの回収 600
  • 【第3編 第7章 13. 4. 4.2 回収ニッケル水酸化物のめっき液への再生 600
  • 【第3編 第7章 13. 5. 亜鉛めっき排水からの亜鉛回収 600
  • 【第3編 第7章 13. 5. 5.1 亜鉛めっき排水の分別方法 600
  • 【第3編 第7章 13. 5. 5.2 回収した亜鉛水酸化物 601
  • 【第3編 第7章 13. 5. 5.3 亜鉛回収による排水処理への効果 601
  • 【第3編 第7章 14. アルミ合金のソーティングによる相互分離 603
  • 【第3編 第7章 14. 1. アルミ合金水平リサイクルの必要性 603
  • 【第3編 第7章 14. 2. アルミ合金の基礎物性と選別可能性 603
  • 【第3編 第7章 14. 3. 新たな水平リサイクルプロセスの確立 604
  • 【第3編 第7章 15. プラスチック系複合材料(FRP)廃材の再資源化(実証実験) 608
  • 【第3編 第7章 15. 1. リサイクルの仕組み(エネルギーとエントロピー) 608
  • 【第3編 第7章 15. 1. (1) リサイクルの不純物 608
  • 【第3編 第7章 15. 1. (2) リサイクルのエネルギー 608
  • 【第3編 第7章 15. 1. (3) エントロピーの考え方 608
  • 【第3編 第7章 15. 2. FRP製品の再資源化の難しさとその対応策 609
  • 【第3編 第7章 15. 3. FRP製品のリサイクルの現状 610
  • 【第3編 第7章 15. 4. FRP再資源化技術とその取り組み 611
  • 【第3編 第7章 15. 4. (1) セメント原燃材 612
  • 【第3編 第7章 15. 4. (2) コンクリート製品 612
  • 【第3編 第7章 15. 4. (3) 道路舗装材 612
  • 【第3編 第7章 15. 4. (4) 擬木や植木鉢 612
  • 【第3編 第7章 15. 5. FRP製品とリサイクルの実際 612
  • 【第3編 第7章 15. 6. FRP製品の再資源化技術の現状 613
  • 【第3編 第7章 15. 7. FRP製品の解体技術(機械的破砕と熱切断技術) 615
  • 【第3編 第7章 15. 7. 7.1 主な解体方法と再資源化 615
  • 【第3編 第7章 15. 7. 7.2 プラズマジェット切断法 616
  • 【第3編 第7章 15. 7. 7.3 ガス切断法 616
  • 【第3編 第7章 15. 7. 7.4 酸素ランス切断法 617
  • 【第3編 第7章 15. 8. FRP製品のメカニカルリサイクルの実証試験 617
  • 【第3編 第7章 15. 9. FRP製品のマテリアルリサイクル 619
  • 【第3編 第7章 16. 収集運搬企業の連携による静脈物流の環境負荷低減と経済性向上 622
  • 【第3編 第7章 16. 1. 民間回収による事業系一般廃棄物、それに伴う産業廃棄物 622
  • 【第3編 第7章 16. 2. 現状の課題と解決コンセプト 622
  • 【第3編 第7章 16. 3. 連携収集の実証試験 623
  • 【第3編 第7章 16. 4. IT配車システムによるシミュレーション結果 623
  • 【第3編 第7章 16. 4. 4.1 配車コース 623
  • 【第3編 第7章 16. 4. 4.2 定量的効果 623
  • 【第3編 第7章 16. 5. 作業標準化のための音声認識技術と画像認識技術の適用可能性 624
  • 【第3編 第7章 16. 5. 5.1 音声認識技術 625
  • 【第3編 第7章 16. 5. 5.2 画像認識技術 625
  • 【第3編 第7章 16. 6. 連携収集の効果 626
  • 【第3編 第7章 16. 7. 静脈物流のあり方 626
  • 【第3編 第7章 17. 廃棄物の海洋投棄の国際的規制 628
  • 【第3編 第7章 17. 1. ロンドン条約による海洋投棄の規制 628
  • 【第3編 第7章 17. 2. 96年議定書による海洋投棄の規制 628
  • 【第3編 第7章 17. 3. 予防的アプローチ 629
  • 【第3編 第7章 17. 4. 日本における海洋投棄の規制 629
  • 【第3編 第7章 17. 《展示会で見た環境関連技術の話題》
  • 【第3編 第7章 18. バイオマス関連プラスチック・ゴム 631
  • 【第3編 第7章 19. 材料再資源化関連 636
  • 【第3編 第7章 20. 自動車部品関連 639
  • 【第3編 第7章 21. 家電・OA機器・その他電子機器 642
  • 【第3編 第7章 22. 容器・包装・器具 645
  • 【第3編 第7章 23. 医療関連 646
  • 【第3編 第7章 24. その他 648
  • 【第4編 関連法規】
  • 【第4編 第1章 国内関連法規 653
  • 【第4編 第1章 第1節 環境基本法・環境基本計画 653
  • 【第4編 第1章 第1節 1.1 環境基本法の制定 653
  • 【第4編 第1章 第1節 1.2 環境基本法の内容 653
  • 【第4編 第1章 第1節 1.3 環境基本計画の内容 654
  • 【第4編 第1章 第2節 循環型社会形成推進基本法 656
  • 【第4編 第1章 第2節 2.1 循境本法とは 656
  • 【第4編 第1章 第2節 2.1 2.1.1 制定までの経緯 656
  • 【第4編 第1章 第2節 2.1 2.1.2 基本法とは 656
  • 【第4編 第1章 第2節 2.2 循環基本法の概要 657
  • 【第4編 第1章 第2節 2.2 2.2.1 循環型社会とは 657
  • 【第4編 第1章 第2節 2.2 2.2.2 廃棄物・リサイクル対策の優先順位 657
  • 【第4編 第1章 第2節 2.2 2.2.3 各主体の責務と「拡大生産者責任」 658
  • 【第4編 第1章 第2節 2.2 2.2.4 循環基本計画と国・地方公共団体の施策 658
  • 【第4編 第1章 第2節 2.3 循環基本法の課題 659
  • 【第4編 第1章 第3節 資源有効利用促進法と廃棄物処理法 661
  • 【第4編 第1章 第3節 3.1 通産省のリサイクルへの関与 661
  • 【第4編 第1章 第3節 3.2 リサイクル法の成立 661
  • 【第4編 第1章 第3節 3.3 厚生省の廃棄物処理法の成立 662
  • 【第4編 第1章 第3節 3.4 廃棄物処理法の相次ぐ改正 662
  • 【第4編 第1章 第3節 3.5 環境先進国ドイツ? 663
  • 【第4編 第1章 第3節 3.6 循環型社会推進基本法とリサイクル法改正 663
  • 【第4編 第1章 第3節 3.7 廃棄物処理法のさらなる改正と資源有効利用促進法との関係 664
  • 【第4編 第1章 第4節 グリーン購入法 666
  • 【第4編 第1章 第4節 4.1 法制定の経緯及び趣旨 666
  • 【第4編 第1章 第4節 4.2 法の対象 666
  • 【第4編 第1章 第4節 4.3 関係者の責務 667
  • 【第4編 第1章 第4節 4.4 国及び独立行政法人等における環境物品等の調達の推進 667
  • 【第4編 第1章 第4節 4.4 4.4.1 制度の概要 667
  • 【第4編 第1章 第4節 4.4 4.4.2 実績 667
  • 【第4編 第1章 第4節 4.5 環境物品等に関する情報の提供 668
  • 【第4編 第1章 第4節 4.5 4.5.1 情報提供 668
  • 【第4編 第1章 第4節 4.5 4.5.2 エコマーク等との関係 668
  • 【第4編 第1章 第4節 4.6 課題と対応 668
  • 【第4編 第1章 第4節 4.6 4.6.1 古紙パルプ配合率偽装問題 668
  • 【第4編 第1章 第4節 4.6 4.6.2 総合評価指標方式 669
  • 【第4編 第1章 第4節 4.6 4.6.3 より先進的な基準(プレミアム基準策定ガイドライン) 669
  • 【第4編 第1章 第5節 個別物品リサイクル法 670
  • 【第4編 第1章 第5節 5.1 容器包装リサイクル法 670
  • 【第4編 第1章 第5節 5.1 5.1.1 容器包装リサイクル法制定の目的 670
  • 【第4編 第1章 第5節 5.1 5.1.2 法体系における容器包装リサイクル法の位置づけ 670
  • 【第4編 第1章 第5節 5.1 5.1.3 容器包装リサイクル法の制定経過 670
  • 【第4編 第1章 第5節 5.1 5.1.4 容器包装リサイクル法改正審議 671
  • 【第4編 第1章 第5節 5.1 5.1.5 再商品化状況の推移 672
  • 【第4編 第1章 第5節 5.1 5.1.6 容器包装リサイクル法の成果 674
  • 【第4編 第1章 第5節 5.2 家電リサイクル法・小型家電リサイクル法 676
  • 【第4編 第1章 第5節 5.2 5.2.1 二つの制度の概略 676
  • 【第4編 第1章 第5節 5.2 5.2.2 家電リサイクルシステムの詳細と論点 677
  • 【第4編 第1章 第5節 5.2 5.2.3 小型家電リサイクルシステムの詳細と論点 679
  • 【第4編 第1章 第5節 5.2 5.2.4 2つの制度に共通する今後の課題 681
  • 【第4編 第1章 第5節 5.3 自動車リサイクル法 683
  • 【第4編 第1章 第5節 5.3 5.3.1 法の目的 683
  • 【第4編 第1章 第5節 5.3 5.3.2 法の構成 683
  • 【第4編 第1章 第5節 5.3 5.3.3 法が想定している再資源化ルート 683
  • 【第4編 第1章 第5節 5.3 5.3.4 自動車リサイクル法に記された自動車メーカ等の拡大生産者責任と関連事業者の役割 684
  • 【第4編 第1章 第5節 5.3 5.3.5 サイクル料金と指定法人の役割 685
  • 【第4編 第1章 第5節 5.4 建設リサイクル法 687
  • 【第4編 第1章 第5節 5.4 5.4.1 最終処分場の立地難と建設廃棄物 687
  • 【第4編 第1章 第5節 5.4 5.4.2 建設リサイクル法の概要 687
  • 【第4編 第1章 第5節 5.4 5.4.3 建設リサイクル法実施後の成果と現状 687
  • 【第4編 第1章 第5節 5.4 5.4.4 建設リサイクル法の課題 688
  • 【第4編 第1章 第5節 5.5 食品包装リサイクル法 689
  • 【第4編 第1章 第5節 5.5 5.5.1 食品リサイクル法の概要 689
  • 【第4編 第1章 第5節 5.5 5.5.2 食品廃棄物等の発生量と再生利用等の実態 691
  • 【第4編 第1章 第5節 5.5 5.5.3 食品ロス削減のための商慣習の見直し 692
  • 【第4編 第2章 海外のリサイクル関連法規 694
  • 【第4編 第2章 第1節 EU廃棄物枠組指令 694
  • 【第4編 第2章 第1節 1.1 EU廃棄物枠組指令のこれまでの経緯と2008年の改正ポイント 694
  • 【第4編 第2章 第1節 1.2 廃棄物枠組指令(2008/98/EC)の諸条項 694
  • 【第4編 第2章 第1節 1.3 廃棄物枠組指令(2008/98/EC)の概要 696
  • 【第4編 第2章 第1節 1.4 サーキュラーエコノミー・パッケージに基づく改正案 696
  • 【第4編 第2章 第2節 米国のリサイクル関連法 697
  • 【第4編 第2章 第2節 2.1 連邦法としての廃棄物規制とリサイクル規制の関係 697
  • 【第4編 第2章 第2節 2.2 RCRA有害廃棄物規制の対象にならないリサイクル材 698
  • 【第4編 第2章 第2節 2.3 リサイクルされる時に代替法規制管理の対象になる有害廃棄物 699
  • 【第4編 第2章 第2節 2.4 州レベルでのリサイクル法~カリフォルニア州を例として~ 699
  • 【第4編 第2章 第2節 2.4 2.4.1 カリフォルニア州 700
  • 【第4編 第2章 第2節 2.4 2.4.2 他州の状況 701
  • 【第4編 第2章 第3節 アジア諸国のリサイクル関連法 702
  • 【第4編 第2章 第3節 3.1 韓国 702
  • 【第4編 第2章 第3節 3.1 3.1.1 資源の節約と再活用促進に関する法律 702
  • 【第4編 第2章 第3節 3.1 3.1.2 電気・電子製品及び自動車の資源循環に関する法律 702
  • 【第4編 第2章 第3節 3.1 3.1.3 資源循環基本法 703
  • 【第4編 第2章 第3節 3.2 台湾 705
  • 【第4編 第2章 第3節 3.2 3.2.1 基管会制度の枠組み 705
  • 【第4編 第2章 第3節 3.2 3.2.2 制度内で回収される対象品目 706
  • 【第4編 第2章 第3節 3.2 3.2.3 制度内での回収量増加への取り組み 706
  • 【第4編 第2章 第3節 3.2 3.2.4 基管会の新しい動向:緑色費率 707
  • 【第4編 第2章 第3節 3.2 3.2.5 基管会対象品目以外のリサイクル 707
  • 【第4編 第2章 第3節 3.3 中国 708
  • 【第4編 第2章 第3節 3.3 3.3.1 材料の再資源化に関する政策 708
  • 【第4編 第2章 第3節 3.3 3.3.2 個別品目リサイクル関連法規 708
  • 【第4編 第2章 第3節 3.3 3.3.3 「拡大生産者責任制度(EPR)」の動向 709
  • 【第4編 第2章 第3節 3.4 ベトナム 711
  • 【第4編 第2章 第3節 3.4 3.4.1 材料の再資源化に関する政策 711
  • 【第4編 第2章 第3節 3.4 3.4.2 リサイクル関連法規 711
  • 【第4編 第2章 第3節 3.4 3.4.3 課題 712
  • 【第4編 第2章 第3節 3.5 タイ 713
  • 【第4編 第2章 第3節 3.5 3.5.1 タイ廃棄物管理政策概要 713
  • 【第4編 第2章 第3節 3.5 3.5.2 タイ都市ゴミ政策とリサイクル 713
  • 【第4編 第2章 第3節 3.5 3.5.3 タイ産業廃棄物政策とリサイクル 713
  • 【第4編 第2章 第3節 3.5 3.5.4 タイWEEE法案 714
  • 【第5編 標準化の現状】
  • 【第5編 第1章 金属 717
  • 【第5編 第1章 第1節 鉄スクラップの種類と特徴 717
  • 【第5編 第1章 第1節 1.1 自家発生くず 717
  • 【第5編 第1章 第1節 1.2 加工スクラップ 717
  • 【第5編 第1章 第1節 1.3 老廃スクラップ 718
  • 【第5編 第1章 第1節 1.3 (1) 種類 718
  • 【第5編 第1章 第1節 1.3 (2) 各種リサイクル法との関係 718
  • 【第5編 第1章 第2節 鉄スクラップ受入基準 719
  • 【第5編 第1章 第2節 2.1 中間処理業 719
  • 【第5編 第1章 第2節 2.2 鉄鋼メーカー 719
  • 【第5編 第1章 第3節 製鋼上の禁忌元素 720
  • 【第5編 第1章 第4節 規格について 721
  • 【第5編 第1章 第4節 4.1 鉄スクラップ規格制定の経緯 721
  • 【第5編 第1章 第4節 4.2 規格の内容 722
  • 【第5編 第2章 コンクリート 725
  • 【第5編 第2章 第1節 生コンクリートのJIS A 5308の制定と改正(追補)の概要 725
  • 【第5編 第2章 第1節 1.1 JIS A 5308の制定(1953年) 725
  • 【第5編 第2章 第1節 1.2 強度とスランプの組合せについての改正の経緯 725
  • 【第5編 第2章 第1節 1.3 耐久性に係わる改正(1986年の第5回改正以降) 727
  • 【第5編 第2章 第2節 環境配慮によるJIS規格の制定とJIS A 5308への引用 728
  • 【第5編 第2章 第2節 2.1 スラグ骨材の製法および種類 728
  • 【第5編 第2章 第2節 2.2 スラグ骨材のJIS規格化 729
  • 【第5編 第2章 第2節 2.3 環境JIS 729
  • 【第5編 第2章 第3節 JIS A 5308への環境ラベルの導入 730
  • 【第5編 第2章 第4節 コンクリート工場製品と場所打ちコンクリートへの環境配慮製品の適用 731
  • 【第5編 第2章 第5節 環境安全性 732
  • 【第5編 第3章 プラスチック 734
  • 【第5編 第3章 第1節 プラスチックリサイクルの標準化の目的 734
  • 【第5編 第3章 第2節 プラスチックリサイクルの標準化の現状 734
  • 【第5編 第3章 第2節 2.1 回収及びリサイクルの指針 734
  • 【第5編 第3章 第2節 2.2 PETボトル再生材料 735
  • 【第5編 第3章 第2節 2.3 包装用PETシート及びフィルム 736
  • 【第5編 第3章 第2節 2.4 PP/PE混合リサイクル材 737
  • 【第5編 第3章 第2節 2.5 リサイクルポリ塩化ビニル管 738
  • 【第5編 第3章 第2節 2.6 木材・プラスチック再生複合材 739
  • 【第5編 第3章 第2節 2.7 農業用ポリ塩化ビニルフィルム再生材料 739
  • 【第5編 第3章 第2節 2.8 リサイクル材を使用した製品の規格 740
  • 【第5編 第3章 第3節 プラスチックリサイクル今後の標準化の動向 741
  • 【第5編 第4章 プラスチック製品の再資源化と国際規格 743
  • 【第5編 第4章 第1節 規格作りの役割 743
  • 【第5編 第4章 第1節 1.1 ISOの役割 743
  • 【第5編 第4章 第1節 1.2 ISOの活動と規格の動向 744
  • 【第5編 第4章 第2節 国際標準化に関する活動 745
  • 【第5編 第4章 第3節 規格制定に関わる研究内容と公的資金の導入 746
  • 【第5編 第4章 第3節 3.1 平成25年度国際標準開発(継続テーマ) 747
  • 【第5編 第4章 第3節 3.2 平成25年度国際標準共同研究開発事業「樹脂-金属 異種材料複合体の特性評価試験方法」の国際標準化 748
  • 【第5編 第4章 第3節 3.3 炭素繊維・複合材料に関する標準化 748
  • 【第5編 第4章 第3節 3.4 平成25年度:社会ニーズ(安全・安心)・国際幹事等輩出分野に関する国際標準化活動に関する事業 748
  • 【第5編 第4章 第3節 3.5 平成26年度匡際標準開発(新規テーマ) 748
  • 【第5編 第4章 第4節 再資源化に対するISOの取り組み 749
  • 〔用語索引〕
  • (あ)
  • 亜鉛めっき排水からの亜鉛回収 600
  • アジア諸国のリサイクル関連法 702
  • アジアの資源循環 65
  • アスファルト・コンクリート 507
  • アルカリ分解法(PETボトル) 278
  • アルミ缶 299
  • アルミ缶リサイクルフロー 304
  • アルミ合金の相互分離 603
  • アルミ蒸着膜の除去(自動車) 465
  • アルミスクラップの合金別選別設備 163
  • アルミニウム合金製車両構体 580
  • アンモニア製造プロセス概要 236
  • (い)
  • 異相境界選択破壊 145
  • 一般鋼屑(電炉溶解用スクラップ) 481
  • 色識別センサソーティング技術 165
  • (う)
  • ウレタン樹脂 360
  • ウレタンフォームの除去(自動車) 463
  • 運搬機材 129
  • 運搬容器 131
  • (え)
  • エアコンのレアアース磁石回収装置 578
  • エコセメント技術 212
  • エコデザイン 106
  • エコマテリアルと材料開発 124
  • エアバッグ類の処理スキーム 450
  • 越境移動 62
  • 越境移動の課題 66
  • エネルギー回収 192
  • エポキシ樹脂 348
  • 塩化ビニル樹脂分離システム 249
  • エンジン関連(部品回収) 438
  • 塩素バイパス技術 210
  • 塩ビ管のリサイクル 327
  • (お)
  • 欧州電池指令(バッテリー・ディレクティブ) 415
  • 欧州のRE、CE政策 59
  • オレフィン系プラスチックの再資源化 188
  • 温水・高温水・温風の回収 218
  • 音声認識技術 625
  • (か)
  • 解体(自動車) 426,428
  • 解体処理(自動車) 430
  • 解体手順(鉄道車両) 494
  • 海洋投棄の国際的規制 628
  • 改良型メカニカルリサイクル 185
  • 化学修飾法(ポリ塩化ビニル) 337
  • 家電リサイクル対象機器 383
  • 家電・小型家電リサイクル法 676
  • 家電リサイクル法関連 96
  • 渦電流選別 156
  • 壁紙のリサイクル 329
  • 窯尻燃料・窯前燃料 210
  • 紙・板紙の生産 98
  • 紙パック 555
  • 紙リサイクル 98
  • 加溶媒分解(エポキシ樹脂) 350
  • 加溶媒分解法(GFRP) 369
  • 環境基本法・環境基本計画 653
  • 韓国 702
  • 乾式剥離方法(BLの銀) 473
  • 乾式粉砕 135
  • 乾式法(風力選別) 149
  • 缶蓋製造プロセス 301
  • ガス化(アンモニア製造用) 234
  • ガス切断法 616
  • ガス化発電 219
  • 画像認識技術 625
  • ガラス繊維強化プラスチック 366
  • ガラスリサイクルの現状 91
  • (き)
  • 強化ガラスのリサイクル方法 472
  • 近赤外線センサソーティング技術 164
  • 金属(標準化) 717
  • 金属回収(自動車) 433
  • 金属スクラップ(雑品)と火災 67
  • 金属リサイクルの現状 70
  • 牛乳紙パック 555
  • 漁網 549
  • (く)
  • クローズド・ループ戦略 414
  • グリーン購入法 666
  • グリコール分解法(PETボトル) 278
  • (け)
  • 蛍光X線センサソーティング技術 169
  • 蛍光管(鉄道車両) 584
  • 蛍光ランプ 540
  • 軽量なベットボトルの開発 178
  • ケミカルリサイクル 181
  • ケミカルリサイクル(CR) 82
  • ケミカルリサイクル(PETボトル) 277
  • ケミカルリサイクル(エポキシ樹脂) 361
  • ケミカルリサイクル(フェノール樹脂) 343
  • ケミカルリサイクル(発泡ポリスチレン) 322
  • 建材関連 326
  • 建設廃材 499
  • 建設リサイクル法 96,687
  • 下水汚泥の活用 209
  • 下水汚泥の再資源化(リン資源) 28
  • 下水汚泥の助燃材利用事例 199
  • (こ)
  • コークス炉化学原料化法 237
  • 光学式選別機(プラスチック) 227
  • 高勾配型磁選機 154
  • 高炉還元材利用(プラスチック) 246
  • 高炉スラグの活用 207
  • 小型家電リサイクルの現状 392
  • 小型家電リサイクル法関連 96
  • 小型2次電池のリサイクル・プロセス 411
  • 小型油化装置 323
  • 国際的規制(船舶解体) 588
  • 国内関連法規 653
  • 古紙 103,556
  • 古紙回収率と古紙利用率 99
  • 固体燃料化(RDF・RPF・SRF) 192
  • コバルト 410
  • コロナ放電式 157
  • コンクリート(標準化) 725
  • コンクリートがれきの有効利用 527
  • コンクリート廃材 499
  • ごみ溶融スラグ細骨材 596
  • ゴム(鉄道車両) 586
  • (さ)
  • サーキュラーエコノミー・パッケージ 696
  • サーマルリカバリー 214
  • サーマルリサイクル(TR) 82
  • サーマルリサイクル(エポキシ樹脂) 360
  • サーマルリサイクル(フェノール樹脂) 342
  • サーマルリサイクル(発泡ポリスチレン) 322
  • 災害廃棄物の処理フロー 520,522
  • 再生骨材コンクリート 573
  • 札幌プラスチックリサイクルプロセス 257
  • 酸素ランス切断法 617
  • サンドイッチ成形 173,176
  • (し)
  • 資源効率性、資源生産性 54
  • 資源有効利用促進法と廃棄物処理法 661
  • 資源流出 67
  • 湿式処理方式(太陽電池) 406
  • 湿式脱塩素法(ポリ塩化ビニル) 335
  • 湿式剥離方法(BLの銀) 473
  • 湿式粉砕 135
  • 湿式法 148
  • シップ・リサイクル条約 482,589
  • 射出成形(アルミ缶) 311
  • 車体(自動車) 426
  • 車両用非金属材料のリサイクル 582
  • 収集運搬企業の静脈物流 129,622
  • 焼却灰の有効利用 530
  • 触媒効果 259
  • 食品包装リサイクル法 689
  • 震災がれき 520
  • 伸鉄材 480
  • ジグ選別 152
  • 磁性流体選別 151
  • 磁選 154
  • 自動車関連部品 426
  • 自動車用窓ガラス 467
  • 自動車リサイクル法 36,446,683
  • 弱磁界ドラム型磁選機 154
  • 重選(重液選別) 151
  • 樹脂製窓枠 332
  • 潤滑油(鉄道車両) 586
  • 循環型社会形成推進基本法 656
  • 循環型社会政策への示唆 59
  • 循環システム技術 74
  • 人工大理石 88
  • (す)
  • 水銀に関する水俣条約 541
  • 水洗脱塩技術 211
  • 水中カット法(発泡ポリスチレン) 320
  • 錫めっき排水からの錫の回収 599
  • スターリングエンジン発電 220
  • ステンレス鋼製車両構体 580
  • ストーカ炉およびキルン炉 216
  • ストランドカット法(発泡ポリスチレン) 319
  • (せ)
  • 製紙産業 98
  • 静電選別 157
  • 静電誘導・コロナ放電併用式 157
  • 静電誘導式 157
  • 製品スチュワードシップ 51
  • 静脈物流 626
  • 石炭灰の活用 207
  • 石油資源と有機化合物 112
  • 石油資源の循環(PETボトル) 280
  • 石膏 209
  • 石膏ボード 517
  • 接触分解法の展開 261
  • セメント原燃料化 205
  • セメント産業における再資源化 207
  • セメント燃料としての再資源化 210
  • セルローズナノファイバー(CNF) 32
  • 繊維強化プラスチックの再資源化 86
  • センサ別選別装置のソーティング技術 164
  • 洗浄工程(プラスチック) 229
  • 船舶(FRP船) 485
  • 船舶(大型船舶) 480
  • 船舶の再資源化(シップリサイクル)事業 482
  • 船舶解体 588
  • 船舶リサイクル手法 483
  • 選別 147
  • 選別工程(プラスチック) 226
  • (そ)
  • ソーティング技術 162
  • 総合分離効率 158
  • 粗粒プラスチック高炉原料化技術 248
  • 造粒工程(プラスチック) 232
  • (た)
  • タイ 713
  • 太陽電池モジュール 405
  • 台湾 705
  • 鍛鋼材料(機械加工用材料等) 481
  • 炭素繊維強化プラスチック(CFRP) 376
  • 単体分離度の測定法 133,139
  • 脱水・乾燥工程(プラスチック) 231
  • 脱化石燃料 213
  • (ち)
  • 地域熱供給利用事例 197
  • 蓄電技術 220
  • 中国 708
  • 中赤外線センサーソーティング技術 168
  • 鋳鉄・鋳鋼材料(鋳物工場原材) 481
  • 超伝導磁選機 155
  • 超臨界流体技術(フェノール樹脂) 343
  • 超臨界流体法 352,368
  • (つ)
  • 津波堆積土の有効利用 528
  • (て)
  • テーブル選別機 153
  • 手選別(プラスチック) 228
  • 撤去電柱を用いた再生骨材コンクリートの性状 572
  • 鉄回収工程(自動車) 433
  • 鉄道車両の再資源化状況とリサイクル 492
  • 鉄道車両用の材料 580
  • 電気的選別 156
  • 電気・電子機器 383
  • 電磁誘導センサソーティング技術 166
  • 電磁誘導ソーター 435
  • 電線被覆(建材) 332
  • (と)
  • 透過X線センサソーティング技術 166
  • 陶磁器食器のリサイクル 534
  • 都市鉱山と金属資源 30
  • 都市鉱山を活用したレアアース 577
  • 都市ごみ焼却灰の活用 208
  • トレー to トレー 265,294
  • トロンメル(プラスチック) 228
  • ドライ洗浄技術 419
  • ドラム型衝撃式破砕機 142
  • (な)
  • 軟質塩化ビニル(鉄道車両) 585
  • 軟質ポリウレタンフォーム 585
  • (に)
  • ニッケル 411
  • ニッケルめっき排水からのニッケルリサイクル 599
  • (ね)
  • 熱硬化性樹脂関連 342
  • 熱電発電 220
  • 熱分解処理方式(太陽電池) 406
  • 熱分解プロセス 257
  • 熱分解法(GFRP) 367
  • 熱分解法(エポキシ樹脂) 355
  • (の)
  • 農業用プラスチック 314
  • (は)
  • 廃ガラスの再資源化 96
  • 廃棄物収集運搬の特徴 129
  • 廃棄物処理法 63
  • 廃棄物等の輸出 62
  • 廃棄物枠組指令の諸条項 694
  • 廃棄プラスチックの物性低下因子と対策 307
  • 廃漁網の資源化 549
  • 廃プラスチック処理の課題 241
  • 破砕工程(プラスチック) 229
  • 破砕処理(自動車) 431
  • 破砕処理方式(太陽電池) 406
  • 破砕・粉砕・ふるいわけの評価法 133,135
  • 発泡スチロール製(PSP)トレー 263
  • 発泡ポリスチレン 317
  • 発電・熱回収 214
  • バーゼル条約 63,589
  • バイオエタノール 27
  • バイオプラスチック(ポリ乳酸) 560
  • バイオマスと再生可能エネルギー 219
  • バイナリー発電 220
  • バリスティックセパレーター 228
  • バルク物性と表面物性 148
  • バンパー等複合プラスチック部品 458
  • パチンコ・パチスロ台 543
  • (ひ)
  • 比重選別 148
  • 比重分離工程(プラスチック) 230
  • 非鉄金属回収工程(自動車) 434
  • 非鉄金属屑(溶解再生原料) 481
  • 表面粉砕 144
  • 微粉炭ボイラ 218
  • (ふ)
  • 風力発電ブレードの事例 87
  • フェノール樹脂 342
  • 不飽和ポリエステル樹脂 355
  • ふるいわけ理論と部分分離効率曲線 139
  • フレーク化工程での異物除去 286
  • フロンの回収実績(家電) 386
  • フロン回収・エアバッグ展開 429
  • フロン類の処理スキーム 446
  • 粉砕とふるいわけ 133
  • 粉砕仕事理論と仕事指数 135
  • 粉砕速度論を用いた評価法 138
  • 物理選別 147
  • 部品回収(自動車) 429
  • 部分分離効率曲線 159
  • プラスチック(標準化) 734
  • プラスチック系材料の再資源化技術 120
  • プラスチック系複合材料(FRP)廃材 608
  • プラスチック材料リサイクル 223
  • プラスチック製品のリサイクル技術 178
  • プラスチック製品の再資源化と国際規格 743
  • プラスチックの再生技術 170
  • プラスチックの熱分解挙動 239
  • プラスチックのリサイクル技術 80
  • プラスチック油化 255
  • プラズマジェット切断法 616
  • プラント再生舗装工法 509
  • (へ)
  • ヘルメットの事例 86
  • ベトナム 711
  • ペレットの品質について 233
  • ペレット化工程での異物除去 286
  • (ほ)
  • 舗装再生工法 509
  • ボトル to トレー 296
  • ボトル to ボトル 282,290
  • ポリエステル(鉄道車両) 585
  • ポリエステル繊維 273
  • ポリ塩化ビニルのケミカルリサイクル 334
  • (ま)
  • 摩擦帯電式 158
  • マテリアルリサイクル 81,181
  • マテリアルリサイクル(GFRP) 366
  • マテリアルリサイクル(エポキシ樹脂) 360
  • マテリアルリサイクル(フェノール樹脂) 342
  • マテリアルリサイクル(発泡ポリスチレン) 321
  • 窓ガラス(鉄道車両) 584
  • (み)
  • 未遂罪と予備罪 68
  • (め)
  • メカノケミカル反応 134
  • メタノール分解法(PETボトル) 278
  • メタン発酵と発電・熱利用 218
  • めっき排水からの有価金属回収 598
  • (も)
  • モケット(鉄道車両) 585
  • (ゆ)
  • 有害物質インベントリー 590
  • 有機化合物 112
  • 有用金属の回収 213
  • 床材 331
  • 輸送機器関連 480
  • (よ)
  • 容器包装リサイクルプラスチック 163
  • 容器包装リサイクル法 95,670
  • 溶融スラグ(コンクリートへの応用) 592
  • 容リ材のペレット化 171
  • 容リ材の強度特性 174
  • 容リ材の組成 170
  • (ら)
  • ライフサイクル設計 107
  • ラマン分析法 169
  • (り)
  • リサイクルからアップサイクル 281
  • リサイクル関連法(米国) 697
  • リサイクル関連法規(海外) 694
  • リサイクル性設計の現状 108
  • リサイクルの責任論 46
  • リビルトエンジン製造の現状 439
  • (る)
  • 粒子径分布の測定法 136
  • 粒状化処理(事前処理) 242
  • 流動層ボイラ 217
  • (れ)
  • レーザ誘起ブレークダウン分光分析センサソーティング技術 167
  • レアアースリサイクル技術 577
  • レアアース・リチウムの回収 414
  • 連携収集の効果 626
  • レントゲンフィルム(銀の回収) 566
  • (ろ)
  • 路上表層再生工法 513
  • ロンドン条約 628
  • (アルファベット)
  • ASR関連 475
  • BTG方式と注意点 215
  • CFRP(鉄道車両) 584
  • DEMシミュレーション 139
  • DI缶の缶胴製造プロセス 300
  • EPSの生産方法 318
  • EUにおける資源効率と循環経済 54
  • EUの環境政策 54
  • EUの資源効率性政策 56
  • EUの成長戦略2020 55
  • EU廃棄物枠組指令 694
  • FRPの再資源化 86
  • FRP(鉄道車両) 584
  • FRP製品の再資源化 609
  • FRP船の事例 87
  • HDDのレアアース磁石回収装置 577
  • HiCOPプロセス 258
  • ISOの役割 743
  • IT配車システム 623
  • LIB-NiMHの小型2次電池リサイクル 410
  • Laser induced breakdown spectroscopy sensor 167
  • Middle Infrared sensor 168
  • NEDOでの開発事例 407
  • Near, Infrared radiation sensor 164
  • OA機器 417
  • OECDのEPRガイダンスマニュアル 50
  • PETボトル 267
  • PETボトルのケミカルリサイクル 277
  • PETボトルのマテリアルリサイクル(ボトル to 繊維) 273
  • PETボトルのメカニカルリサイクル 163
  • PETボトルの再資源化と回収システム 182
  • PETボトル海外輸出 268
  • PET樹脂のケミカルリサイクル 277
  • PLAマテリアルリサイクル 562
  • PRT方式によるケミカルリサイクル 279
  • PSPトレーリサイクルの各プロセス 264
  • PVBの剥離方法 471
  • RCRA有害廃棄物規制 698
  • RDF・RPF・SRF 192
  • RDFの方向性 199
  • RDF事業の現状 194
  • RPFの方向性 201
  • RPF事業の現状 196
  • SRFの方向性 201
  • VOCとシックハウス症候群 118
  • Visible radiation sensor 165
  • X-ray fluorescence sensor 169
  • X-ray transmission sensor 166

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