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資料種別 図書

きのこの生理機能と応用開発の展望

江口文陽 監修

詳細情報

タイトル きのこの生理機能と応用開発の展望
著者 江口文陽 監修
著者標目 江口, 文陽
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社S&T出版
出版年月日等 2017.9
大きさ、容量等 377p ; 30cm
注記 文献あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784907002664
価格 66000円
JP番号 22973845
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) キノコ
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NDLC RB421
NDC(10版) 657.82 : 森林利用.林産物.木材学
NDC(9版) 657.82 : 森林利用.林産物.木材学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • きのこの生理機能と応用開発の展望
  • ―目次―
  • 基礎編
  • 第1章 きのこの種類と利用
  • 第1章 第1節 人間ときのこ 吹春 俊光
  • 第1章 第1節 1. 野生資源としてのきのこ 3
  • 第1章 第1節 2. 西欧世界でのきのこと菌類 3
  • 第1章 第1節 3. 日本史のなかのきのこ 5
  • 第1章 第1節 4. 日本におけるきのこ研究 6
  • 第1章 第2節 きのこの分類と生態 吹春 俊光
  • 第1章 第2節 1. 菌類・偽菌類 8
  • 第1章 第2節 2. 「きのこ」とは 8
  • 第1章 第2節 3. 担子菌類とは 10
  • 第1章 第2節 3. 3.1 担子菌類の生活環 11
  • 第1章 第2節 3. 3.2 担子菌類のきのこのサイズ 11
  • 第1章 第2節 3. 3.3 担子菌類の数 12
  • 第1章 第2節 3. 3.4 担子菌類の生態 12
  • 第1章 第2節 4. きのこ毒と催幻覚性きのこ 13
  • 第1章 第2節 5. 菌類の学名 14
  • 第1章 第2節 6. 菌類と細菌の表記方法 14
  • 第1章 第3節 きのこの利用 高畠 幸司
  • 第1章 第3節 1. 古からの利用 16
  • 第1章 第3節 2. 食品としての特徴 17
  • 第1章 第3節 3. 食品としての効用 18
  • 第1章 第4節 きのこ生産の現況と将来展望 高畠 幸司
  • 第1章 第4節 1. きのこ生産の現況 21
  • 第1章 第4節 2. きのこ生産の将来展望 21
  • 第1章 第4節 3. 野生エノキタケに着目 22
  • 第1章 第4節 4. 野生型エノキタケの簡易栽培 23
  • 第1章 第4節 5. 簡易栽培の今後の展望 24
  • 第1章 第5節 きのこ安定生産のための病害防除技術 有馬 忍
  • 第1章 第5節 1. はじめに 26
  • 第1章 第5節 2. エリンギわたかび病の発生 26
  • 第1章 第5節 3. 原因菌の同定 27
  • 第1章 第5節 4. C. variumのエリンギに対する病原性 27
  • 第1章 第5節 4. 4.1 C. varium の分生子懸濁液 27
  • 第1章 第5節 4. 4.2 エリンギの栽培方法 27
  • 第1章 第5節 4. 4.3 エリンギ培養期における接種試験 28
  • 第1章 第5節 4. 4.4 エリンギ原基形成期における接種試験 28
  • 第1章 第5節 4. 4.5 エリンギ子実体に対する接種試験 29
  • 第1章 第5節 4. 4.6 C.varium の感染時期と発病 29
  • 第1章 第5節 5. C.variumの栽培きのこに対する病原性 29
  • 第1章 第5節 6. エリンギわたかび病の防除 29
  • 第1章 第5節 6. 6.1 供試薬剤 30
  • 第1章 第5節 6. 6.2 分生子の発芽阻害試験 30
  • 第1章 第5節 6. 6.3 汚染キャップの薬剤処理と持続性試験 31
  • 第1章 第5節 7. おわりに 32
  • 第1章 第6節 きのこの利用拡大への戦略 川村 倫子
  • 第1章 第6節 1. はじめに 34
  • 第1章 第6節 2. 国内におけるきのこの需要ときのこ産業の現状 34
  • 第1章 第6節 3. きのこの利用拡大戦略について 35
  • 第1章 第6節 3. 3.1 戦略の基本的な考え方 35
  • 第1章 第6節 3. 3.2 戦略の柱 35
  • 第1章 第6節 3. 3.2 3.2.1 戦略の柱(1):6次産業化 35
  • 第1章 第6節 3. 3.2 3.2.2 戦略の柱(2):菌活 36
  • 第1章 第6節 3. 3.2 3.2.3 戦略の柱(3):イベントの開催 37
  • 第1章 第6節 4. きのこの利用拡大戦略の実現に向けて 37
  • 第1章 第6節 5. おわりに 38
  • 第1章 第7節 きのこの有資格者を社会へ 前澤 憲雄
  • 第1章 第7節 1. はじめに 39
  • 第1章 第7節 2. きのこマイスターの位置づけ 39
  • 第1章 第7節 3. きのこマイスターが学ぶこと 41
  • 第1章 第7節 3. 3.1 入門コース 41
  • 第1章 第7節 3. 3.2 探求コース 41
  • 第1章 第7節 3. 3.3 専攻コース 42
  • 第1章 第7節 4. きのこマイスターの職業分布と活動戦略 43
  • 第1章 第7節 4. 4.1 活躍するきのこマイスターの事例 44
  • 第1章 第7節 5. 菌食-マイコファジィ(Mycophagy)の実践的普及 45
  • 第1章 第7節 6. おわりに 45
  • 第2章 きのこの持つ栄養価と機能性
  • 第2章 第1節 栄養成分 宮澤 紀子
  • 第2章 第1節 1. はじめに 47
  • 第2章 第1節 2. きのこの栄養成分 47
  • 第2章 第1節 2. 2.1 主要な栄養成分 47
  • 第2章 第1節 2. 2.2 ビタミン 50
  • 第2章 第1節 2. 2.3 ミネラル 51
  • 第2章 第1節 2. 2.4 食物繊維 52
  • 第2章 第2節 呈味成分 宮澤 紀子
  • 第2章 第2節 1. はじめに 55
  • 第2章 第2節 2. きのこの呈味成分 55
  • 第2章 第2節 2. 2.1 遊離アミノ酸 55
  • 第2章 第2節 2. 2.2 遊離糖・糖アルコール 57
  • 第2章 第2節 2. 2.3 有機酸 59
  • 第2章 第2節 2. 2.4 グアニル酸 59
  • 第2章 第2節 3. 食味試験 59
  • 第2章 第2節 3. 3.1 官能評価 59
  • 第2章 第3節 香気成分 平出 政和
  • 第2章 第3節 1. はじめに 62
  • 第2章 第3節 2. ニオイの知覚 62
  • 第2章 第3節 2. 2.1 検知 62
  • 第2章 第3節 2. 2.2 神経回路 62
  • 第2章 第3節 3. ニオイの数値化および評価方法 63
  • 第2章 第3節 4. 揮発性化合物中の香気成分 63
  • 第2章 第3節 5. 乾シイタケのニオイ 64
  • 第2章 第3節 5. 5.1 ニオイの指標 64
  • 第2章 第3節 5. 5.2 好まれるニオイ 64
  • 第2章 第3節 5. 5.3 栽培方法によるニオイ成分量の増加 65
  • 第2章 第3節 5. 5.4 乾燥方法によるニオイ成分量の増加 66
  • 第2章 第3節 5. 5.5 水戻しによるニオイ成分量の増加 66
  • 第2章 第4節 抗腫瘍活性 阿部 尚樹
  • 第2章 第4節 1. はじめに 69
  • 第2章 第4節 2. 抗腫瘍効果に関連する薬理作用5,6) 69
  • 第2章 第4節 2. 2.1 細胞中のDNAを標的とした作用により細胞を傷害する物質 69
  • 第2章 第4節 2. 2.2 細胞内の微小管に作用し細胞分裂阻害作用により細胞を傷害する物質 70
  • 第2章 第4節 3. きのこ抽出物による抗腫瘍活性 70
  • 第2章 第4節 4. きのこに含有される抗腫瘍活性物質 72
  • 第2章 第4節 4. 4.1 ラノスタノイド 72
  • 第2章 第4節 4. 4.2 その他のトリテルペノイド 73
  • 第2章 第4節 4. 4.3 ステロール 73
  • 第2章 第4節 4. 4.4 その他の化合物 74
  • 第2章 第4節 5. まとめ 75
  • 第2章 第5節 免疫賦活効果 阿部 尚樹
  • 第2章 第5節 1. はじめに 77
  • 第2章 第5節 2. 臨床で用いられているきのこ由来の免疫賦活剤 77
  • 第2章 第5節 2. 2.1 レンチナン(lentinan) 77
  • 第2章 第5節 2. 2.2 シゾフィラン(schizophyllan) 78
  • 第2章 第5節 2. 2.3 クレスチン(krestin、PSK) 79
  • 第2章 第5節 3. 最近のきのこの免疫賦活効果に関する研究 80
  • 第2章 第5節 3. 3.1 グルカン 80
  • 第2章 第5節 3. 3.2 ヘテロ多糖および糖タンパク質 81
  • 第2章 第5節 3. 3.3 きのこ由来の高分子多糖の示す免疫賦活効果の作用機序 82
  • 第2章 第5節 4. まとめ 83
  • 第2章 第6節 生活習慣病の予防と改善効果 江口 文陽
  • 第2章 第6節 1. はじめに 86
  • 第2章 第6節 2. 抗腫瘍活性 86
  • 第2章 第6節 3. 血圧降下作用 87
  • 第2章 第6節 4. 糖尿病の改善 88
  • 第2章 第6節 5. 脂質代謝異常症の改善 88
  • 第2章 第6節 6. おわりに 90
  • 第2章 第7節 機能性を活かした調理技術 木田 マリ
  • 第2章 第7節 1. はじめに 91
  • 第2章 第7節 2. おいしさ、栄養、機能性を考慮したきのこ調理の基本 91
  • 第2章 第7節 2. 2.1 鮮度の良いきのこを選ぶ 91
  • 第2章 第7節 2. 2.2 下処理、洗浄(水洗い)の方法 91
  • 第2章 第7節 2. 2.3 切る 92
  • 第2章 第7節 2. 2.4 加熱の方法 92
  • 第2章 第7節 2. 2.5 保存法 93
  • 第2章 第7節 2. 2.6 食べる量と食べ方 93
  • 第2章 第7節 3. おいしさ、栄養、機能性を考慮したきのこの料理レシピ 94
  • 第2章 第7節 3. 3.1 きのこホイル焼き 94
  • 第2章 第7節 3. 3.2 おかずきのこ味噌 94
  • 第2章 第7節 3. 3.3 きのこの和風ポトフ 95
  • 第2章 第7節 3. 3.4 きのこのマリネ 95
  • 第2章 第7節 3. 3.5 えのき氷 96
  • 第3章 きのこと安全性
  • 第3章 第1節 毒成分 橋本 貴美子,河岸 洋和
  • 第3章 第1節 1. はじめに 98
  • 第3章 第1節 2. 毒成分各論 98
  • 第3章 第1節 2. 2.1 トリコテセン類 99
  • 第3章 第1節 2. 2.2 アマニタトキシン類 99
  • 第3章 第1節 2. 2.3 2-シクロプロペンカルボン酸 100
  • 第3章 第1節 2. 2.4 プレウロサイベルアジリジン 101
  • 第3章 第1節 2. 2.5 ジロミトリン類 101
  • 第3章 第1節 2. 2.6 オレラニン類 102
  • 第3章 第1節 2. 2.7 シロシビン類 102
  • 第3章 第1節 2. 2.8 コプリン 103
  • 第3章 第1節 2. 2.9 ムスカリン類 103
  • 第3章 第1節 2. 2.10 アクロメリン酸類 104
  • 第3章 第1節 2. 2.11 イルジン類 104
  • 第3章 第1節 2. 2.12 ウスタル酸 105
  • 第3章 第1節 2. 2.13 タンパク性毒成分 105
  • 第3章 第1節 3. おわりに 105
  • 第3章 第2節 重金属 関谷 敦
  • 第3章 第2節 1. はじめに 106
  • 第3章 第2節 2. カドミウム 106
  • 第3章 第2節 3. 鉛 108
  • 第3章 第2節 4. ヒ素 108
  • 第3章 第2節 5. 水銀 109
  • 第3章 第3節 残留農薬 関谷 敦 111
  • 第4章 農林資源としてのきのこの新技術
  • 第4章 第1節 きのこの酵素機能とバイオマス変換技術の可能性 五十嵐 圭日子
  • 第4章 第1節 1. はじめに 115
  • 第4章 第1節 2. 糖質関連酵素ファミリーと糖の分解 116
  • 第4章 第1節 3. 植物細胞壁を分解する酵素 117
  • 第4章 第1節 3. 3.1 植物細胞壁に含まれる多糖 117
  • 第4章 第1節 3. 3.2 セルロースを分解する酵素群 118
  • 第4章 第1節 3. 3.3 ヘミセルロースを分解する酵素 119
  • 第4章 第1節 3. 3.4 リグニンを分解する酵素 120
  • 第4章 第1節 3. 3.5 その他の酸化還元酵素 121
  • 第4章 第1節 4. 菌細胞壁を分解する酵素 122
  • 第4章 第1節 4. 4.1 グルカン1,3-β-グルコシダーゼ 122
  • 第4章 第1節 4. 4.2 エンドラミナリナーゼ 123
  • 第4章 第1節 4. 4.3 その他のβ-グルカナーゼ 124
  • 第4章 第1節 5. 植物細胞壁の分解酵素を用いた物質生産(バイオリファイナリー) 124
  • 第4章 第2節 きのこを利用した環境汚染物質浄化技術の可能性 平井 浩文
  • 第4章 第2節 1. はじめに 126
  • 第4章 第2節 2. 白色腐朽菌による難分解性環境汚染物質の分解 127
  • 第4章 第2節 2. 2.1 PAHs 127
  • 第4章 第2節 2. 2.2 ダイオキシン 128
  • 第4章 第2節 2. 2.3 PCB 129
  • 第4章 第2節 2. 2.4 有機塩素系殺虫剤 130
  • 第4章 第2節 2. 2.5 環境ホルモン 131
  • 第4章 第2節 2. 2.6 農薬 132
  • 第4章 第2節 2. 2.7 医薬品 132
  • 第4章 第2節 3. おわりに 133
  • 第4章 第3節 きのこの創薬・創食資源としての可能性 江口 文陽
  • 第4章 第3節 1. はじめに 136
  • 第4章 第3節 2. 素材を科学するためのきのこ研究 137
  • 第4章 第3節 3. きのこの機能解析 137
  • 第4章 第3節 4. 機能性成分のメカニズム解析を見据えて 138
  • 第4章 第3節 5. 効能評価基準 138
  • 第4章 第3節 6. きのこの機能性表示食品原料としての開発 139
  • 第4章 第3節 7. おわりに 140
  • 第4章 第4節 きのこの発酵食品材料としての可能性 本間 裕人
  • 第4章 第4節 1. きのこの子実体を原料とした発酵食品 141
  • 第4章 第4節 2. きのこ類により発酵させた発酵食品の製造 141
  • 第4章 第4節 2. 2.1 アルコールデヒドロゲナーゼ(ADH)の働きを主に利用した発酵食品 142
  • 第4章 第4節 2. 2.2 プロテアーゼの働きを主に利用した発酵食品 143
  • 第4章 第4節 2. 2.3 アミラーゼの働きを主に利用した発酵食品 146
  • 第4章 第4節 2. 2.4 きのこで発酵させた発酵食品の生理活性 148
  • 第4章 第4節 2. 2.5 きのこ発酵食品の今後の展望 148
  • 第4章 第5節 菌根菌資源の可能性 霜村 典宏
  • 第4章 第5節 1. はじめに 151
  • 第4章 第5節 2. ショウロ菌人工感染技術の開発 151
  • 第4章 第5節 3. ショウロ菌の生活環の解明と育種技術の開発 153
  • 第4章 第5節 3.1 胞子形成過程における核行動解析 153
  • 第4章 第5節 3.1 3.2 胞子形成過程における構造変化 153
  • 第4章 第5節 3.1 3.3 ショウロ担子胞子発芽と担子胞子分離菌株 153
  • 第4章 第5節 3.1 3.4 一次菌糸体と二次菌糸体の識別化 154
  • 第4章 第5節 4. ショウロ感染苗木育成における床替え巣殖の効果 155
  • 第4章 第5節 5. 耐塩性ショウロ菌株の育成と評価 157
  • 第5章 きのこの育種と遺伝子多様性の解析
  • 第5章 第1節 きのこの育種・利用技術 早乙女 梢,會見 忠則
  • 第5章 第1節 1. はじめに 158
  • 第5章 第1節 2. きのこの育種とは何か?~遺伝的改良の手法~ 158
  • 第5章 第1節 3. 優秀な育種素材を求めて~菌株の収集とカルチャーコレクション~ 159
  • 第5章 第1節 4. きのこの利用技術~物質生産工場としてのきのこ~ 161
  • 第5章 第2節 きのこの分子生物学的解析技術 本田 与一
  • 第5章 第2節 1. はじめに 164
  • 第5章 第2節 2. DNAフィンガープリントを用いた遺伝的多様性解析法 164
  • 第5章 第2節 2. 2.1 分子生物学的解析法の登場 164
  • 第5章 第2節 2. 2.2 制限酵素断片長多型解析(RFLP)とPCR-RFLP 164
  • 第5章 第2節 2. 2.3 RAPDとAFLP 165
  • 第5章 第2節 2. 2.4 SSRマーカー 166
  • 第5章 第2節 3. 塩基配列情報の比較を用いた種同定と系統分類法 166
  • 第5章 第2節 3. 3.1 リボゾームDNA配列の比較 167
  • 第5章 第2節 3. 3.2 ゲノム情報 167
  • 第5章 第2節 3. 3.3 新しい種同定法 168
  • 第5章 第2節 4. 遺伝子組換え法 168
  • 第5章 第2節 4. 4.1 きのこにおける形質転換法の概略 168
  • 第5章 第2節 4. 4.2 遺伝子抑制 169
  • 第5章 第2節 4. 4.3 遺伝子のターゲッティングと破壊 169
  • 第5章 第2節 5. 組換えによらない分子育種法 170
  • 第5章 第2節 5. 5.1 TILLING 170
  • 第5章 第2節 5. 5.2 ゲノム編集 171
  • 第5章 第2節 5. 5.3 技術の進歩と未来 171
  • 第5章 第2節 5. 5.3 5.3.1 有用食用品種の開発 171
  • 第5章 第2節 5. 5.3 5.3.2 高機能性品種の育種と生理活性物質の生産 171
  • 第5章 第2節 5. 5.3 5.3.3 生体触媒としての利用と有用酵素の生産 172
  • 素材編
  • 第1章 シイタケ 江口 文陽
  • 第1章 1. はじめに 177
  • 第1章 2. 菌株や生産法を知ることが機能性研究の鍵となる 177
  • 第1章 3. シイタケの原木栽培とは 178
  • 第1章 4. シイタケの菌床栽培とは 178
  • 第1章 5. シイタケの機能性成分 179
  • 第1章 6. シイタケの機能性研究に関する動向 180
  • 第1章 7. おわりに 180
  • 第2章 ナメコ 増野 和彦
  • 第2章 1. はじめに 182
  • 第2章 2. 野生での発生地域や特性 182
  • 第2章 3. 栽培方法 183
  • 第2章 3. 3.1 菌床栽培の方法 183
  • 第2章 3. 3.1 3.1.1 培地材料 183
  • 第2章 3. 3.1 3.1.2 混合 183
  • 第2章 3. 3.1 3.1.3 容器 183
  • 第2章 3. 3.1 3.1.4 詰め 183
  • 第2章 3. 3.1 3.1.5 殺菌・冷却 183
  • 第2章 3. 3.1 3.1.6 接種 183
  • 第2章 3. 3.1 3.1.7 培養 184
  • 第2章 3. 3.1 3.1.8 発生 184
  • 第2章 3. 3.1 3.1.9 収穫・出荷 184
  • 第2章 3. 3.2 ナメコ野生株の菌床栽培特性の評価 184
  • 第2章 3. 3.3 原木栽培の方法 185
  • 第2章 3. 3.3 3.3.1 原木の樹種と大きさ 185
  • 第2章 3. 3.3 3.3.2 原木の伐採と玉切り 185
  • 第2章 3. 3.3 3.3.3 種菌と接種 185
  • 第2章 3. 3.3 3.3.4 仮伏せ 186
  • 第2章 3. 3.3 3.3.5 本伏せ 186
  • 第2章 3. 3.3 3.3.6 発生 186
  • 第2章 3. 3.3 3.3.7 収穫・出荷 186
  • 第2章 4. 加工方法 186
  • 第2章 5. 成分 186
  • 第2章 6. 機能性効果 186
  • 第2章 6. 6.1 血液流動性改善効果 187
  • 第2章 6. 6.2 抗酸化性 187
  • 第2章 7. 今後の可能性 187
  • 第2章 8. おわりに 187
  • 第3章 エノキタケ 西澤 賢一
  • 第3章 1. はじめに 189
  • 第3章 2. 野生での発生地域や特性 189
  • 第3章 3. 注目すべき成分 190
  • 第3章 4. 機能性効果 190
  • 第3章 4. 4.1 抗腫瘍活性 190
  • 第3章 4. 4.1 4.1.1 エノキタケ熱水抽出物単独の制がん作用 190
  • 第3章 4. 4.1 4.1.2 エノキタケ熱水抽出物の発がん予防作用 191
  • 第3章 4. 4.1 4.1.3 エノキタケ熱水抽出物の臨床例 192
  • 第3章 4. 4.1 4.1.4 エノキタケ食の疫学研究例 193
  • 第3章 4. 4.1 4.1.4 4.1.4.1 エノキタケ食とがん死亡に関する疫学調査 193
  • 第3章 4. 4.1 4.1.4 4.1.4.2 長野県の低がん死亡率と農作物(きのこ)との関連についての疫学研究 193
  • 第3章 4. 4.2 血流改善作用 194
  • 第3章 4. 4.3 ヒト飲食による血清脂質改善効果 195
  • 第3章 4. 4.4 脂肪蓄積抑制効果 195
  • 第3章 5. 今後の可能性 195
  • 第3章 6. おわりに 196
  • 第4章 ブナシメジ 松澤 恒友
  • 第4章 1. はじめに 198
  • 第4章 2. 抗腫瘍作用 198
  • 第4章 2. 2.1 制がん作用 198
  • 第4章 2. 2.2 発がん予防作用 200
  • 第4章 2. 2.3 発がんプロモーション抑制効果 200
  • 第4章 3. 抗酸化作用 201
  • 第4章 3. 3.1 ブナシメジ摂取マウス血漿の抗酸化活性 201
  • 第4章 3. 3.2 ブナシメジ摂取担がんマウス血漿の抗酸化活性 202
  • 第4章 4. 抗アレルギー作用 203
  • 第4章 5. ACE阻害活性及び血圧降下作用 204
  • 第4章 5. 5.1 ACE阻害活性 204
  • 第4章 5. 5.2 血圧降下作用 205
  • 第4章 6. おわりに 205
  • 第5章 エリンギ 稲冨 聡,小林 仁
  • 第5章 1. はじめに 207
  • 第5章 2. エリンギの栄養成分 207
  • 第5章 3. エリンギの生理機能 209
  • 第5章 3. 3.1 エリンギの肥満に対する予防・改善作用 209
  • 第5章 3. 3.2 エリンギの生理機能研究動向 213
  • 第5章 3. 3.2 3.2.1 生活習慣病予防 213
  • 第5章 3. 3.2 3.2.2 がん予防 213
  • 第5章 3. 3.2 3.2.3 抗炎症作用 213
  • 第5章 3. 3.2 3.2.4 動脈硬化予防 214
  • 第5章 3. 3.2 3.2.5 肝障害予防・肝保護作用 214
  • 第5章 3. 3.2 3.2.6 便秘改善効果 214
  • 第5章 3. 3.2 3.2.7 その他の生理機能 214
  • 第5章 4. エリンギの生理機能の応用開発 214
  • 第5章 4. 4.1 特定保健用食品や機能性表示食品への可能性 214
  • 第5章 4. 4.2 エリンギの生理機能開発の状況 215
  • 第5章 4. 4.3 機能性を高めるための新品種育成 215
  • 第5章 5. おわりに 216
  • 第6章 バイリング 宮澤 紀子
  • 第6章 1. はじめに 218
  • 第6章 2. きのこの野生での発生地域や特性 219
  • 第6章 3. 成分 221
  • 第6章 4. 機能性効果 222
  • 第6章 5. 今後の可能性 224
  • 第6章 6. おわりに 224
  • 第7章 ヒラタケ 吉本 博明
  • 第7章 1. はじめに 227
  • 第7章 2. ヒラタケの分布および特性 227
  • 第7章 3. ヒラタケの成分 228
  • 第7章 4. ヒラタケの機能性効果 229
  • 第7章 5. 今後の可能性 231
  • 第7章 6. おわりに 231
  • 第8章 タモギタケ 米山 彰造
  • 第8章 1. はじめに 234
  • 第8章 2. タモギタケの発生地域と特性 234
  • 第8章 2. 2.1 タモギタケの発生地域 234
  • 第8章 2. 2.2 タモギタケの特性 234
  • 第8章 2. 2.3 タモギタケの栽培方法 235
  • 第8章 3. 成分 235
  • 第8章 4. 機能性効果 236
  • 第8章 4. 4.1 細胞レベル 237
  • 第8章 4. 4.2 動物レベル 237
  • 第8章 4. 4.3 ヒトレベルおよび疫学調査 238
  • 第8章 5. 機能性を活かした応用事例 239
  • 第8章 6. 今後の可能性 239
  • 第8章 7. おわりに 239
  • 第9章 マイタケ 川口 信久
  • 第9章 1. はじめに 242
  • 第9章 2. 野生における分布および特性 242
  • 第9章 3. 機能性成分 243
  • 第9章 3. 3.1 βグルカン 243
  • 第9章 3. 3.2 タンパク質(ナカノリ) 244
  • 第9章 3. 3.3 ビタミンD 245
  • 第9章 3. 3.4 プロテアーゼ 247
  • 第9章 3. 3.5 その他 248
  • 第9章 4. 今後の可能性 248
  • 第9章 5. おわりに 249
  • 第10章 ヒメマツタケ 吉本 博明
  • 第10章 1. はじめに 251
  • 第10章 2. ヒメマツタケの特性および自生地 251
  • 第10章 3. ヒメマツタケの学名および和名の変遷 251
  • 第10章 4. ヒメマツタケの生産方法、菌株、収穫ステージと薬効との関係 252
  • 第10章 5. 安全性に関する議論 254
  • 第10章 6. 成分 256
  • 第10章 7. ヒメマツタケの機能性効果 256
  • 第10章 8. ヒメマツタケの応用展開と今後の可能性 259
  • 第10章 9. おわりに 259
  • 第11章 ハタケシメジ 西井 孝文
  • 第11章 1. はじめに 264
  • 第11章 2. 主成分 264
  • 第11章 3. 特性・機能 264
  • 第11章 3. 3.1 血圧降下作用 265
  • 第11章 3. 3.2 コレステロール低下作用 265
  • 第11章 3. 3.3 抗腫瘍効果 265
  • 第11章 3. 3.4 その他の効果 266
  • 第11章 4. 安全性 266
  • 第11章 5. 栽培技術 267
  • 第11章 5. 5.1 空調ビン栽培 267
  • 第11章 5. 5.2 菌床埋め込みによる簡易栽培 267
  • 第11章 5. 5.3 菌床上面栽培 268
  • 第11章 5. 5.4 野外栽培 268
  • 第11章 6. 応用 268
  • 第12章 マツタケ 白坂 憲章
  • 第12章 1. はじめに 270
  • 第12章 2. マツタケの野生での発生(特性・地域) 270
  • 第12章 3. 成分 271
  • 第12章 4. 機能性効果 272
  • 第12章 5. 今後の可能性 274
  • 第12章 6. おわりに 274
  • 第13章 ヤマブシタケ 河岸 洋和
  • 第13章 1. はじめに 275
  • 第13章 2. 抗認知症に関わる機能性 275
  • 第13章 2. 2.1 物質レベルでの研究 275
  • 第13章 2. 2.2 子実体に関する動物実験 277
  • 第13章 2. 2.3 菌糸体に関する動物実験 278
  • 第13章 2. 2.4 子実体を用いた臨床試験 279
  • 第13章 3. 子実体からのその他の機能性物質 280
  • 第13章 4. 菌糸体からのその他の機能性物質 280
  • 第13章 5. おわりに 281
  • 第14章 ツブイボタケ 阿部 尚樹
  • 第14章 1. はじめに 283
  • 第14章 2. 当該きのこの野生での発生地域や特性 284
  • 第14章 3. 成分 284
  • 第14章 4. 機能性効果 285
  • 第14章 4. 4.1 ラジカル捕捉活性 285
  • 第14章 4. 4.2 抗アレルギー活性 286
  • 第14章 4. 4.3 Vialinin A(1)によるTNF-α産生並びに放出阻害活性メカニズムの解析 288
  • 第14章 4. 4.4 その他の生理活性 290
  • 第14章 5. 今後の可能性 290
  • 第14章 6. おわりに 291
  • 第15章 アンニンコウ 原田 栄津子
  • 第15章 1. はじめに 293
  • 第15章 2. 当該きのこの野生での発生地域や特性 293
  • 第15章 3. 成分 293
  • 第15章 4. 機能性効果 295
  • 第15章 4. 4.1 細胞実験および動物実験での安全性試験 295
  • 第15章 4. 4.2 抗骨粗鬆症作用(破骨細胞形成抑制物質、Gargalols A,B,C) 295
  • 第15章 4. 4.3 抗骨粗鬆症作用および抗動脈硬化症作用に関するヒト臨床試験 295
  • 第15章 4. 4.4 抗動脈硬化症および抗炎症作用 296
  • 第15章 4. 4.5 抗糖尿病作用 298
  • 第15章 4. 4.5 4.5.1 糖尿病モデル実験 299
  • 第15章 4. 4.5 4.5.2 人臨床試験 299
  • 第15章 4. 4.5 4.5.3 筋肉細胞におけるグルコース取り込み促進作用 300
  • 第15章 5. 今後の可能性 300
  • 第15章 6. おわりに 301
  • 第16章 ササクレヒトヨタケ 原田 栄津子,森園 智浩
  • 第16章 1. はじめに 303
  • 第16章 2. 当該きのこの野生での発生地域や特性 303
  • 第16章 3. 成分(一般分析) 303
  • 第16章 4. 機能性効果 305
  • 第16章 4. 4.1 脂肪減少作用 305
  • 第16章 4. 4.2 抗酸化作用・抗炎症作用 306
  • 第16章 4. 4.3 抗光老化作用 307
  • 第16章 4. 4.3 4.3.1 紫外線阻害効果 307
  • 第16章 4. 4.3 4.3.2 MPO酵素活性阻害作用および8-BrdG生成阻害作用 307
  • 第16章 4. 4.3 4.3.3 細胞損傷およびシワ形成抑制作用 308
  • 第16章 5. 今後の可能性-ササクレヒトヨタケの栽培方法- 309
  • 第16章 6. おわりに 309
  • 第17章 オオイチョウタケ 原田 栄津子
  • 第17章 1. はじめに 312
  • 第17章 2. 当該きのこの野生での発生地域や特性 312
  • 第17章 3. 成分 313
  • 第17章 4. 機能性効果 314
  • 第17章 4. 4.1 抗癌作用 314
  • 第17章 4. 4.2 抗癌剤耐性作用 315
  • 第17章 5. 今後の可能性 316
  • 第17章 5. 5.1 癌治療への応用 316
  • 第17章 5. 5.2 人工栽培への検討 316
  • 第17章 5. 5.2 5.2.1 林地栽培 316
  • 第17章 5. 5.2 5.2.2 空調栽培 317
  • 第17章 6. おわりに 318
  • 第18章 ブナハリタケ 中川 敏法,西條 裕美,竹本 直道,丹羽 保晴,金子 周平,大貫 宏一郎,清水 邦義
  • 第18章 1. はじめに 320
  • 第18章 2. 野生での発生地域や特性 320
  • 第18章 3. 成分 320
  • 第18章 4. 機能性効果(培養細胞レベル、動物試験、ヒト試験、疫学調査) 321
  • 第18章 5. 今後の可能性 322
  • 第18章 6. おわりに 322
  • 第19章 マンネンタケ 中川 敏法,西條 裕美,丹羽 保晴,桑原 李佳,須原 弘登,金子 周平,大貫 宏一郎,清水 邦義
  • 第19章 1. はじめに 324
  • 第19章 2. 野生での発生地域や特性 325
  • 第19章 3. 成分 325
  • 第19章 4. 機能性効果(培養細胞レベル、動物試験、ヒト試験、疫学調査) 326
  • 第19章 4. 4.1 メタボリックシンドロームに対する有効性 326
  • 第19章 4. 4.2 生殖・泌尿器に対する有効性 326
  • 第19章 4. 4.3 癌に対する有効性 327
  • 第19章 4. 4.4 免疫系に対する有効性 327
  • 第19章 4. 4.5 肝臓に対する有効性 329
  • 第19章 4. 4.6 認知症に対する有効性 329
  • 第19章 4. 4.7 インフルエンザに対する有効性 329
  • 第19章 5. 今後の可能性 330
  • 第19章 6. おわりに 330
  • 第20章 カバノアナタケ 中村 友幸
  • 第20章 1. はじめに 334
  • 第20章 2. カバノアナタケとは 334
  • 第20章 3. きのこ(菌核)と菌糸体の化学成分および安全性に関して 335
  • 第20章 4. 抗HIV活性に関して 336
  • 第20章 5. 抗酸化活性に関して 337
  • 第20章 6. 抗腫瘍活性に関して 338
  • 第20章 7. 今後の可能性(菌糸体を中心に) 339
  • 第20章 8. おわりに 340
  • 第21章 カワラタケ 鷲見 亮
  • 第21章 1. はじめに 341
  • 第21章 2. 医薬品として利用されていたカワラタケ 341
  • 第21章 3. 機能性食品素材としてのカワラタケの安全性 341
  • 第21章 4. カワラタケ子実体抽出物の抗腫瘍活性 342
  • 第21章 5. カワラタケ子実体抽出物の抗高血圧効果 345
  • 第21章 6. おわりに 346
  • 第22章 メシマコブ 中村 友幸
  • 第22章 1. はじめに 348
  • 第22章 2. メシマコブとは 348
  • 第22章 3. 遺伝子解析と優良菌株の選定に関して 349
  • 第22章 4. 子実体と菌糸体の化学成分および安全性に関して 350
  • 第22章 5. 抗酸化活性に関して 351
  • 第22章 6. 抗アレルギー活性に関して 352
  • 第22章 7. 抗腫瘍活性(in vivo、in vitro)に関して 353
  • 第22章 8. インフルエンザワクチンに対するアジュバント作用 356
  • 第22章 9. 脳血管障害(脳梗塞)の改善作用:実験的局所脳虚血巣縮小効果 356
  • 第22章 10. 今後の可能性(新たな医療応用を目指したiPS細胞の樹立効率改善作用) 357
  • 第22章 11. おわりに 357
  • 第23章 チョレイマイタケ 菅原 冬樹
  • 第23章 1. はじめに 360
  • 第23章 2. 生態・生理 360
  • 第23章 2. 2.1 生態 360
  • 第23章 2. 2.1 2.1.1 特徴 360
  • 第23章 2. 2.1 2.1.2 分布 360
  • 第23章 2. 2.1 2.1.3 発生 360
  • 第23章 2. 2.2 生理 361
  • 第23章 2. 2.2 2.2.1 菌糸体 361
  • 第23章 2. 2.2 2.2.2 菌核 362
  • 第23章 3. 薬効性 362
  • 第23章 3. 3.1 主成分 362
  • 第23章 3. 3.2 特性・機能 363
  • 第23章 3. 3.2 3.2.1 抗腫瘍活性 363
  • 第23章 3. 3.2 3.2.2 免疫増強効果 363
  • 第23章 3. 3.2 3.2.3 慢性疾患予防効果 363
  • 第23章 3. 3.2 3.2.4 肝炎改善効果 363
  • 第23章 3. 3.2 3.2.5 毛髪再生 363
  • 第23章 3. 3.2 3.2.6 抗菌活性 364
  • 第23章 4. 最新の人工栽培技術 364
  • 第23章 4. 4.1 日本での栽培技術 364
  • 第23章 4. 4.1 4.1.1 原木栽培 364
  • 第23章 4. 4.1 4.1.2 菌床栽培 364
  • 第23章 4. 4.2 中国での栽培技術 365
  • 第23章 5. おわりに 366
  • 第24章 ブクリョウ 小野瀬 淳一
  • 第24章 1. はじめに 368
  • 第24章 2. 当該きのこの野生での発生地域や特性 369
  • 第24章 3. 栽培 369
  • 第24章 4. 成分 370
  • 第24章 4. 4.1 多糖類 370
  • 第24章 4. 4.2 トリテルペン 370
  • 第24章 4. 4.3 その他の成分 370
  • 第24章 5. 機能性効果 371
  • 第24章 5. 5.1 抗腫瘍活性 371
  • 第24章 5. 5.2 抗炎症作用 372
  • 第24章 5. 5.3 消化器系への作用 372
  • 第24章 5. 5.4 神経系への作用 372
  • 第24章 5. 5.5 抗利尿作用 372
  • 第24章 5. 5.6 腎障害改善効果 373
  • 第24章 5. 5.7 抗真菌・抗バクテリア効果 373
  • 第24章 5. 5.8 抗血管新生効果 373
  • 第24章 5. 5.9 その他の作用 373
  • 第24章 6. 漢方としての利用 373
  • 第24章 7. 今後の可能性 376
  • 第24章 8. おわりに 376

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