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資料種別 図書

現場で使える発泡プラスチックハンドブック = Practical handbook of plastic foaming

秋元英郎 著

詳細情報

タイトル 現場で使える発泡プラスチックハンドブック = Practical handbook of plastic foaming
著者 秋元英郎 著
著者標目 秋元, 英郎, 1958-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2017.9
大きさ、容量等 140p ; 26cm
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784781311876
価格 20000円
JP番号 23000820
別タイトル Practical handbook of plastic foaming
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 発泡プラスチック
NDLC PA441
NDC(10版) 578.47 : 高分子化学工業
NDC(9版) 578.47 : 高分子化学工業
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 現場で使える発泡プラスチックハンドブック =Practical handbook of plastic foaming
  • 目次
  • 第1章 発泡体・多孔質体
  • 第1章 1 発泡体・多孔質体とはどのようなものか 1
  • 第1章 2 自然界に存在する多孔質構造 1
  • 第1章 3 工業的な多孔質体の製造方法 1
  • 第1章 4 発泡体の形態:独立気泡と連続気泡 4
  • 第1章 5 身の回りにある代表的な発泡プラスチック製品 5
  • 第1章 5 5.1 発泡ポリスチレン 5
  • 第1章 5 5.1 5.1.1 押出法ポリスチレンフォーム(XPS) 5
  • 第1章 5 5.1 5.1.2 発泡スチレンシート(PSP) 5
  • 第1章 5 5.1 5.1.3 発泡スチロール(EPS) 6
  • 第1章 5 5.2 発泡ポリエチレン 6
  • 第1章 5 5.3 発泡ポリプロピレン 7
  • 第1章 5 5.3 5.3.1 ビーズ発泡ポリプロピレン 8
  • 第1章 5 5.3 5.3.2 架橋発泡ポリプロピレンシート 8
  • 第1章 5 5.3 5.3.3 非架橋発泡ポリプロピレン 10
  • 第1章 5 5.3 5.3.4 発泡ブローポリプロピレン 10
  • 第1章 5 5.3 5.3.5 射出発泡ポリプロピレン 10
  • 第2章 発泡成形と発泡剤
  • 第2章 1 発泡成形とは 13
  • 第2章 2 発泡剤の種類と特徴 13
  • 第2章 2 2.1 化学発泡剤 13
  • 第2章 2 2.2 物理発泡剤 14
  • 第2章 2 2.3 超臨界流体 17
  • 第2章 2 2.4 熱膨張性マイクロカプセル 19
  • 第3章 発泡成形の種類
  • 第3章 1 はじめに 21
  • 第3章 2 ビーズ発泡 21
  • 第3章 3 バッチ発泡 23
  • 第3章 4 プレス発泡 26
  • 第3章 5 常圧二次発泡 26
  • 第3章 6 発泡ブロー 26
  • 第3章 7 押出発泡 27
  • 第3章 8 射出発泡 30
  • 第4章 不活性ガスを発泡剤として用いる射出発泡成形
  • 第4章 1 超臨界流体を用いた微細射出発泡成形技術 35
  • 第4章 1 1.1 微細発泡成形とは 35
  • 第4章 1 1.2 微細発泡成形と超臨界流体 35
  • 第4章 1 1.3 バッチプロセスによる微細発泡 36
  • 第4章 1 1.4 バッチから射出へ 36
  • 第4章 1 1.5 成形プロセスで行う微細発泡の基本原理 38
  • 第4章 1 1.6 微細射出発泡成形のための設備 39
  • 第4章 1 1.7 微細射出発泡成形の利点 41
  • 第4章 1 1.7 1.7.1 軽量化 41
  • 第4章 1 1.7 1.7.2 薄肉化 41
  • 第4章 1 1.7 1.7.3 ソリ・ヒケ解消 41
  • 第4章 1 1.7 1.7.4 寸法精度向上 42
  • 第4章 1 1.7 1.7.5 型締力低減 42
  • 第4章 1 1.7 1.7.6 成形サイクル短縮 42
  • 第4章 1 1.8 利点を引き出す金型・製品設計 42
  • 第4章 1 1.9 微細射出発泡成形のトラブルシューティング 44
  • 第4章 1 1.9 1.9.1 ブリスター 44
  • 第4章 1 1.9 1.9.2 後膨れ 44
  • 第4章 1 1.9 1.9.3 スワールマーク 44
  • 第4章 1 1.9 1.9.4 微細射出発泡成形専用の材料 47
  • 第4章 1 1.10 微細射出発泡成形の用途 47
  • 第4章 1 1.11 今後の可能性 48
  • 第4章 2 超臨界流体を用いない物理発泡 48
  • 第4章 2 2.1 非超臨界ガス発泡技術の基本思想 48
  • 第4章 2 2.2 旭化成のプロセス 49
  • 第4章 2 2.3 三井化学のプロセス 50
  • 第4章 2 2.4 宇部興産機械のプロセス 53
  • 第4章 2 2.5 住友化学のプロセス 53
  • 第4章 2 2.6 積水化学工業のプロセス 54
  • 第4章 2 2.7 Sulzer Chemtechのプロセス 56
  • 第4章 2 2.8 東洋機械金属のプロセス 56
  • 第4章 2 2.9 Demag Ergotechのプロセス 57
  • 第4章 2 2.10 日立マクセルのプロセス 58
  • 第5章 コアバック射出発泡成形
  • 第5章 1 コアバック射出発泡成形とは 61
  • 第5章 2 コアバック発泡の種類 61
  • 第5章 3 コアバック発泡のウィンドウ 65
  • 第5章 4 コアバック発泡における気泡生成 67
  • 第5章 5 コアバック発泡における軽量化 68
  • 第5章 6 コアバック発泡における製品外観 69
  • 第5章 6 6.1 コアバック発泡における外観品質向上の基本的な考え方 69
  • 第5章 6 6.2 カウンタープレッシャー法 70
  • 第5章 6 6.3 キャビティコントロールによる外観改良 71
  • 第5章 7 コアバック発泡用材料 73
  • 第5章 8 コアバック発泡用成形機 74
  • 第5章 8 8.1 直圧式油圧成型機 74
  • 第5章 8 8.2 油圧タイバーロック式成形機 76
  • 第5章 8 8.3 型開用機構を別に備えた成形機 77
  • 第5章 8 8.4 型締とコアバックを別機構にしたハイブリッド成形機 77
  • 第5章 8 8.5 トグル式成形機 77
  • 第6章 プラスチック発泡体の評価方法
  • 第6章 1 密度と発泡倍率 81
  • 第6章 2 気泡径と気泡径分布 82
  • 第6章 3 独立気泡率・連続気泡率 84
  • 第6章 4 ソリッドスキン層厚み 85
  • 第6章 5 機械特性 85
  • 第6章 5 5.1 衝撃特性 87
  • 第6章 5 5.2 曲げ特性 89
  • 第6章 6 断熱性 89
  • 第7章 気泡の生成と成長
  • 第7章 1 発泡成形における気泡の挙動 91
  • 第7章 2 気泡の発生 91
  • 第7章 2 2.1 過飽和状態 91
  • 第7章 2 2.2 気泡核生成のドライビングフォース 93
  • 第7章 3 気泡の成長 93
  • 第7章 4 気泡の合一・破裂 96
  • 第7章 5 気泡成長の停止 98
  • 第7章 6 気泡の消失 99
  • 第8章 発泡成形のシミュレーションの現状
  • 第8章 1 はじめに 103
  • 第8章 2 従来の発泡シミュレーション 103
  • 第8章 3 気泡発生・成長を織り込んだCAE 104
  • 第8章 4 Moldex3Dで用いられている理論式 104
  • 第8章 5 解析例 106
  • 第8章 5 5.1 気泡径解析の例 106
  • 第8章 5 5.2 反り解析の例 106
  • 第8章 5 5.3 コアバック解析の例 109
  • 第8章 6 今後の課題 111
  • 第9章 発泡製品の用途
  • 第9章 1 はじめに 113
  • 第9章 2 自動車部品 113
  • 第9章 2 2.1 内装部品 113
  • 第9章 2 2.1 2.1.1 インスツルメントパネル 113
  • 第9章 2 2.1 2.1.2 ドアトリム 114
  • 第9章 2 2.1 2.1.3 サンバイザー 117
  • 第9章 2 2.1 2.1.4 センタークラスター周辺部品 117
  • 第9章 2 2.2 外装部品 117
  • 第9章 2 2.3 エンジンルーム部品 119
  • 第9章 2 2.3 2.3.1 HVAC 119
  • 第9章 2 2.3 2.3.2 エンジンカバー 119
  • 第9章 2 2.3 2.3.3 ファンシュラウド 120
  • 第9章 2 2.4 機能部品 120
  • 第9章 2 2.4 2.4.1 衝撃吸収パッド 120
  • 第9章 2 2.4 2,4.2 エアダクト 120
  • 第9章 2 2.4 2.4.3 ドアキャリア 122
  • 第9章 3 食品容器・包材 123
  • 第9章 3 3.1 カップ・トレー 123
  • 第9章 3 3.2 キャップシール 124
  • 第9章 3 3.3 飲料ボトル 125
  • 第9章 4 輸送・梱包 125
  • 第9章 4 4.1 緩衝材 126
  • 第9章 4 4.2 容器 126
  • 第9章 5 電気・電子・電線 127
  • 第9章 5 5.1 反射フィルム 127
  • 第9章 5 5.2 電線被覆 128
  • 第9章 6 建材 128
  • 第9章 6 6.1 断熱材 128
  • 第9章 6 6.2 畳 130
  • 第9章 7 履物 131
  • 第10章 発泡用材料の技術動向
  • 第10章 1 はじめに 133
  • 第10章 2 ビーズ発泡用材料 133
  • 第10章 3 押出発泡用材料 133
  • 第10章 3 3.1 押出発泡用ポリプロピレン 133
  • 第10章 3 3.2 押出発泡用ポリスチレン 134
  • 第10章 3 3.3 押出発泡用AES樹脂 136
  • 第10章 4 射出発泡成形用材料 136
  • 第10章 4 4.1 射出発泡成形用ポリプロピレン 136
  • 第10章 4 4.2 ポリプロピレン用添加剤 136
  • 第10章 4 4.3 射出発泡成形用ポリアミド 137

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