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資料種別 図書

躍進する韓国教育の諸問題

鶴田義男 著

詳細情報

タイトル 躍進する韓国教育の諸問題
著者 鶴田義男 著
著者標目 鶴田, 義男, 1928-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社幻冬舎メディアコンサルティング
出版地東京
出版社幻冬舎
出版年月日等 2017.9
大きさ、容量等 309p ; 20cm
注記 文献あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784344913721
価格 2000円
JP番号 22955862
トーハンMARC番号 33662734
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 教育政策--大韓民国
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件名(キーワード) 大韓民国--教育
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NDLC FB52
NDC(10版) 372.21 : 教育史・事情
NDC(9版) 372.21 : 教育史・事情
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 躍進する韓国教育の諸問題
  • 目次
  • はじめに 16
  • 第一部 韓国の過去、現在そして未来
  • 第一部 第一章 韓国の過去、現在そして未来 18
  • 第一部 第一章 第一節 歴史的背景 18
  • 第一部 第一章 第二節 王と学者官僚 20
  • 第一部 第一章 第三節 平穏な時代、苦難の時代 21
  • 第一部 第一章 第四節 歴代王朝 22
  • 第一部 第一章 第五節 服従、戦争、分割 25
  • 第一部 第一章 第六節 再建と発展 30
  • 第一部 第一章 第七節 農業 31
  • 第一部 第一章 第八節 製造業 32
  • 第一部 第一章 第九節 経済の自由化 33
  • 第一部 第一章 第十節 労働市場 34
  • 第一部 第一章 第十一節 公共部門 36
  • 第一部 第一章 第十二節 教育と訓練 37
  • 第一部 第一章 第十三節 将来への準備 38
  • 第一部 第一章 第十四節 歴代大統領 42
  • 第一部 第二章 韓国教育の概観 46
  • 第一部 第二章 第一節 韓国教育の発展 46
  • 第一部 第二章 第一節 1. 教育の発達 46
  • 第一部 第二章 第一節 2. 民主的教育の基礎(1945-1960年代初期) 46
  • 第一部 第二章 第一節 3. 1960年代の量的拡大 47
  • 第一部 第二章 第一節 4. 1970年代の教育改革 47
  • 第一部 第二章 第一節 5. 1980年代の教育の質的発達 48
  • 第一部 第二章 第一節 6. 1990年代の自主的教育改革 49
  • 第一部 第二章 第一節 7. 韓国教育の主たる発達的特色 50
  • 第一部 第二章 第一節 7. (1) 量的発達から質的発達へ 50
  • 第一部 第二章 第一節 7. (2) 教育への止み難き渇望 51
  • 第一部 第二章 第一節 7. (3) 教育予算の増額 52
  • 第一部 第二章 第一節 7. (4) 中央集権(主義)から地方分権(主義)へ 52
  • 第一部 第二章 第一節 7. (5) 私立学校の役割の増大 52
  • 第一部 第二章 第二節 韓国の教育目標 53
  • 第一部 第二章 第三節 韓国の幼児教育 55
  • 第一部 第二章 第三節 1. 幼稚園 55
  • 第一部 第二章 第三節 2. 幼稚園と領域 55
  • 第一部 第二章 第三節 3. 保育時間 55
  • 第一部 第二章 第三節 4. 公私立別と授業料 55
  • 第一部 第二章 第三節 5. 私立幼稚園 56
  • 第一部 第二章 第三節 6. 公私立幼稚園数及び園児数 56
  • 第一部 第二章 第三節 7. 創立者別私立幼稚園 57
  • 第一部 第二章 第三節 8. 授業料 57
  • 第一部 第二章 第三節 9. 移動幼稚園 57
  • 第一部 第二章 第三節 10. 幼稚園教育課程の目的 57
  • 第一部 第二章 第三節 11. 教育内容の目標 58
  • 第一部 第二章 第三節 12. 施設設備 58
  • 第一部 第二章 第三節 13. 最初の教員養成 58
  • 第一部 第二章 第三節 14. 幼稚園教員養成機関数と学生数 59
  • 第一部 第二章 第三節 15. 教員の職階 59
  • 第一部 第二章 第三節 16. 教員数 60
  • 第一部 第二章 第三節 17. 教員の給与 60
  • 第一部 第二章 第三節 18. 創設者 61
  • 第一部 第二章 第三節 19. Pusan幼稚園と創設者 61
  • 第一部 第二章 第三節 20. 創設期の幼稚園 61
  • 第一部 第二章 第三節 21. 保育内容と方法 62
  • 第一部 第二章 第三節 22. 1945年以降の幼児教育 62
  • 第一部 第二章 第三節 23. 1960年以降の幼児教育 63
  • 第一部 第二章 第三節 24. 1970年以降の幼児教育 63
  • 第一部 第二章 第三節 25. 1980年以降の幼児教育 63
  • 第一部 第二章 第三節 26. 幼児教育の課題 64
  • 第一部 第二章 第三節 27. セマウル保育園在籍率 65
  • 第一部 第二章 第三節 28. セマウル保育園 65
  • 第一部 第二章 第三節 29. セマウル保育園の行政と保育料 65
  • 第一部 第二章 第三節 30. その他の保育施設 66
  • 第一部 第二章 第四節 小学校教育 67
  • 第一部 第二章 第四節 1. 無償の義務教育 67
  • 第一部 第二章 第四節 2. 小学校教育の目的と目標 68
  • 第一部 第二章 第五節 中学校教育 68
  • 第一部 第二章 第五節 1. 在籍者数 68
  • 第一部 第二章 第五節 2. 部分的無償教育 68
  • 第一部 第二章 第五節 3. クジ引き割り当て入学 69
  • 第一部 第二章 第五節 4. 中学校の教育目的と目標 69
  • 第一部 第二章 第六節 高等学校教育 69
  • 第一部 第二章 第六節 1. 高校の種類 69
  • 第一部 第二章 第六節 2. 入学 69
  • 第一部 第二章 第六節 3. 国定教育課程 71
  • 第一部 第二章 第六節 4. 大学進学 71
  • 第一部 第二章 第七節 高等教育 72
  • 第一部 第二章 第七節 1. 高等教育機関の種類 72
  • 第一部 第二章 第七節 2. 在学生数 72
  • 第一部 第二章 第七節 3. 教員養成大学 73
  • 第一部 第二章 第七節 4. 職業技術短期大学 73
  • 第一部 第二章 第七節 5. Polytechnics(Open Industrial University、工科大学または科学技術専門学校) 74
  • 第一部 第二章 第七節 6. 4年制大学(colleges and universities) 74
  • 第一部 第二章 第七節 7. 大学院(Graduate School) 74
  • 第一部 第二章 第七節 8. その他の学校 75
  • 第一部 第二章 第七節 9. 生涯教育・成人教育及び継続教育 75
  • 第二部 韓国の4年制大学
  • 第二部 第一章 国立大学概観(2017年) 79
  • 第二部 第一章 1. 国立大学総数 79
  • 第二部 第一章 2. 国立女子大学 79
  • 第二部 第一章 3. 国立大学の学年 79
  • 第二部 第一章 4. 学位 79
  • 第二部 第一章 5. 主たる教授言語 79
  • 第二部 第一章 6. 図書館蔵書数 79
  • 第二部 第一章 7. 創立年代 80
  • 第二部 第一章 8. 教官数(1999年度) 80
  • 第二部 第一章 9. 学生数(1999年度) 80
  • 第二部 第一章 10. 授業料(2000年度) 81
  • 第二部 第二章 国立教育大学 81
  • 第二部 第二章 1. Changwon国立教育大学
  • 第二部 第二章 2. Cheju国立教育大学
  • 第二部 第二章 3. Cheongju国立教育大学
  • 第二部 第二章 4. Chinju国立教育大学
  • 第二部 第二章 5. Chuncheon国立教育大学
  • 第二部 第二章 6. Daegu国立教育大学
  • 第二部 第二章 7. Gwangju国立教育大学
  • 第二部 第二章 8. Gyeongin国立教育大学
  • 第二部 第二章 9. Teonju国立教育大学
  • 第二部 第二章 10. Korea国立教育大学
  • 第二部 第二章 11. Gongju国立教育大学
  • 第二部 第二章 12. Pusan国立教育大学
  • 第二部 第二章 13. Seoul国立教育大学
  • 第二部 第三章 特殊な国立大学 84
  • 第二部 第四章 学部、学科、研究所 84
  • 第二部 第五章 34校の国立大学(2017年度) 85
  • 第二部 第五章 1. Seoul国立大学 85
  • 第二部 第五章 2. Andong国立大学 86
  • 第二部 第五章 3. Cheju国立大学 87
  • 第二部 第五章 4. Chonbuk国立大学 87
  • 第二部 第五章 5. Chonnam国立大学 87
  • 第二部 第五章 6. Chungbuk国立大学 88
  • 第二部 第五章 7. Chungju国立大学 88
  • 第二部 第五章 8. Chungnam国立大学 88
  • 第二部 第五章 9. Gwangju科学工学Institute 89
  • 第二部 第五章 10. Gyeongnam国立科学工科大学 89
  • 第二部 第五章 11. Gyeongsang国立大学 89
  • 第二部 第五章 12. Hanbat国立大学 90
  • 第二部 第五章 13. Hankyong国立大学 90
  • 第二部 第五章 14. Kangnung国立大学 90
  • 第二部 第五章 15. Kangwon国立大学 91
  • 第二部 第五章 16. Kongju国立大学 91
  • 第二部 第五章 17. 韓国高等科学工学Institute 91
  • 第二部 第五章 18. Korea Haritime大学 92
  • 第二部 第五章 19. 韓国国立Open大学 92
  • 第二部 第五章 20. 韓国国立スポーツ大学 92
  • 第二部 第五章 21. Kumoh国立工科Institute 93
  • 第二部 第五章 22. Kunsan国立大学 93
  • 第二部 第五章 23. Kyungpook国立大学 94
  • 第二部 第五章 24. Miryang国立大学 94
  • 第二部 第五章 25. Mokpo国立海洋大学 94
  • 第二部 第五章 26. Mokpo国立大学 95
  • 第二部 第五章 27. Pukyong国立大学 95
  • 第二部 第五章 28. Pusan国立大学 95
  • 第二部 第五章 29. Samcheok国立大学 96
  • 第二部 第五章 30. Sangju国立大学 96
  • 第二部 第五章 31. Seoul国立工科大学 96
  • 第二部 第五章 32. Sunchon国立大学 97
  • 第二部 第五章 33. Incheon大学 97
  • 第二部 第五章 34. Seool大学 97
  • 第二部 第六章 私立4年制大学(2017年)の特色 98
  • 第二部 第六章 1. 私立4年制大学総数 98
  • 第二部 第六章 2. 私立4年制女子大学(7校) 98
  • 第二部 第六章 2. (1) Dongduk女子大学 98
  • 第二部 第六章 2. (2) Duksung女子大学 98
  • 第二部 第六章 2. (3) Ewha女子大学 98
  • 第二部 第六章 2. (4) Gwangju女子大学 98
  • 第二部 第六章 2. (5) Seoul女子大学 98
  • 第二部 第六章 2. (6) Sookmyung女子大学 98
  • 第二部 第六章 2. (7) Sungshin女子大学 98
  • 第二部 第六章 3. 宗教関係私立大学(30校) 98
  • 第二部 第六章 4. 特色のある私立大学(17校) 100
  • 第二部 第六章 5. 創立年代 100
  • 第二部 第六章 6. 付属図書館蔵書数(2014年) 101
  • 第二部 第六章 7. 教官数、学生数(2000年) 101
  • 第二部 第六章 8. 授業料(2000年) 101
  • 第二部 第六章 9. 学部・学科について 101
  • 第二部 第六章 10. 教育大学 102
  • 第二部 第七章 私立4年制大学 102
  • 第二部 第七章 1. Pusanカトリック大学 102
  • 第二部 第七章 2. Chongju大学 102
  • 第二部 第七章 3. Chongshin大学 103
  • 第二部 第七章 4. Chosun大学 103
  • 第二部 第七章 5. Chung-Ang大学 103
  • 第二部 第七章 6. 医学College、Pochon Cha大学 104
  • 第二部 第七章 7. Dankook大学 104
  • 第二部 第七章 8. Dongduk女子大学 104
  • 第二部 第七章 9. Dongguk大学 105
  • 第二部 第七章 10. Dongshin大学 105
  • 第二部 第七章 11. Ewha女子大学(梨花女子大) 106
  • 第二部 第七章 12. Hankuk航空大学 106
  • 第二部 第七章 13. Hankuk外国研究大学 107
  • 第二部 第七章 14. Hansung大学 107
  • 第二部 第七章 15. Honam大学 107
  • 第二部 第七章 16. Inha大学 108
  • 第二部 第七章 17. Teonju大学 108
  • 第二部 第七章 18. Keimyung大学 109
  • 第二部 第七章 19. Korea大学 109
  • 第二部 第七章 20. Paichai大学 110
  • 第二部 第七章 21. Sejong大学 110
  • 第二部 第七章 22. Seoul女子大学 111
  • 第二部 第七章 23. Sookmyung女子大学 111
  • 第二部 第七章 24. Sungkyunkwan大学 112
  • 第二部 第七章 25. Yonsei大学 112
  • 第三部 現代韓国教育の諸問題
  • 第三部 第一章 序論 113
  • 第三部 第二章 現在の韓国教育の諸問題 113
  • 第三部 第二章 1. 大学進学率 113
  • 第三部 第二章 2. 世界トップクラスの国際的学業成績 113
  • 第三部 第二章 3. 家庭の社会経済的状況と子供の学問的業績 113
  • 第三部 第二章 4. Cram Schooling(詰め込み教育)とShadow Education(塾通い) 114
  • 第三部 第二章 5. もう1つの重要な社会的決定要因は学生の性別である 114
  • 第三部 第二章 6. 家族の変化(離婚率の増加と片親と生活する子供の増加) 114
  • 第三部 第二章 7. 急速な移民者の流入 115
  • 第三部 第二章 8. 北朝鮮からの逃亡者の増加 116
  • 第三部 第二章 9. 韓国教育の向うべき方向 117
  • 第三部 第三章 韓国における学力の決定要因 117
  • 第三部 第三章 1. 教育、科学、工学省(MEST) 117
  • 第三部 第三章 2. 就学率 118
  • 第三部 第三章 3. 韓国の教育制度 118
  • 第三部 第三章 4. 韓国の教育政策 120
  • 第三部 第三章 5. 学力における社会経済的gap 121
  • 第三部 第三章 6. 学力の地域的gap 123
  • 第三部 第三章 7. 学力の決定要因 124
  • 第三部 第三章 8. 英語の学力(中学1年)に関する考察 125
  • 第三部 第三章 8. (1) 兄弟数と学校問題についての家庭的背景 125
  • 第三部 第三章 8. (2) 両親揃った家庭と片親家族の英語の学力差 125
  • 第三部 第三章 8. (3) 教育的期待、支援、学校とのかかわり合いと英語の学力 125
  • 第三部 第三章 8. (4) 特殊目的の高校に進学する子供とそうでない子供の学力差 125
  • 第三部 第三章 8. (5) 英語の学力点と学生の特徴 125
  • 第三部 第三章 8. (6) Shadow Educationに参加している学生と参加していない学生の学力差 125
  • 第三部 第三章 8. (7) 親の圧力と教師の支援の有無による成績差 125
  • 第三部 第三章 8. (8) test stressの高低による学力差(英語の場合) 125
  • 第三部 第三章 8. (9) 内的動機づけと学力差(英語) 125
  • 第三部 第三章 8. (10) 教師の現職経験と生徒の英語の点数 125
  • 第三部 第三章 9. 数学の学力(中学1年)に対する考察 128
  • 第三部 第三章 9. (1) 兄弟数と親子の話し合いと学力点(数学) 128
  • 第三部 第三章 9. (2) 両親揃っている学生と片親学生(数学) 128
  • 第三部 第三章 9. (3) 親の教育的期待、支援、学校とのかかわり合いと数学の学力差 128
  • 第三部 第三章 9. (4) 学生の特徴と英語の学力 128
  • 第三部 第三章 9. (5) 学生の特徴と数学の学力 128
  • 第三部 第三章 9. (6) 特定の学校内SES平均と数学の学習結果 129
  • 第三部 第三章 9. (7) 学校所在地と数学の平均点数 129
  • 第三部 第三章 9. (8) HSEPと中小都市の学校間差 129
  • 第三部 第三章 10. K-K KimとS-Y Byunの研究についての考察 133
  • 第三部 第三章 10. (1) 家庭的背景と学力 133
  • 第三部 第三章 10. (2) 構造的学校要因と学力 133
  • 第三部 第三章 10. (3) 英語と数学の学力の地域的gap 134
  • 第三部 第三章 10. (4) Seoulの中学生の学力と不利益を蒙っている学生との差 134
  • 第三部 第三章 10. (5) 研究結果の問題点と限界 134
  • 第三部 第三章 10. (6) 多様な社会経済的背景と学力 135
  • 第三部 第四章 例外ずくめの韓国教育の状況 135
  • 第三部 第四章 第一節 中等教育と高等教育の急激な拡充 136
  • 第三部 第四章 第二節 法外な教育経費 138
  • 第三部 第四章 第三節 教育に対する大きな社会的需要 141
  • 第三部 第四章 第四節 平等主義的教育理想と高度に階層化された韓国社会 142
  • 第三部 第五章 Shadow Education 145
  • 第三部 第五章 第一節 Shadow Educationとは何か? 145
  • 第三部 第五章 第二節 韓国におけるShadow Educationと学問的成功度 146
  • 第三部 第五章 第三節 韓国におけるShadow Educationのタイプと普及状況 148
  • 第三部 第五章 第四節 韓国におけるShadow Educationの効果に関する以前の研究 150
  • 第三部 第五章 第五節 データとサンプルの収集法 152
  • 第三部 第五章 第六節 測定尺度 152
  • 第三部 第五章 第六節 (1) Shadow Education 152
  • 第三部 第五章 第六節 (2) 学力 152
  • 第三部 第五章 第六節 (3) control variables 153
  • 第三部 第五章 第七節 調査結果:Shadow Educationのタイプと普及状況 155
  • 第三部 第五章 第八節 Shadow Educationの効果についての予測結果 156
  • 第三部 第五章 第九節 Shadow Educationの効果についての結論 160
  • 第三部 第六章 韓国の女性博士 162
  • 第三部 第六章 第一節 概説 162
  • 第三部 第六章 第二節 韓国の女子教育 163
  • 第三部 第六章 第三節 韓国における女性博士号保持者の発展と雇用状況 165
  • 第三部 第六章 第四節 Fig.4:1990-2011年までの新らしく博士号を取得した男女比率の傾向 167
  • 第三部 第六章 第五節 Fig.5:1990-2010年度の研究分野別新任女性博士号保持者比率(の傾向) 168
  • 第三部 第六章 第六節 Fig.6:韓国における2006-2009年までの女性博士号保持者の雇用状況 169
  • 第三部 第六章 第七節 Fig.7:2006-2009年までの女性博士号保持者の分野別雇用状況 170
  • 第三部 第六章 第八節 新任博士号保持者の雇用状況(2006-2009年、常勤、非常勤別、人数と%) 171
  • 第三部 第六章 第九節 Table 16:2009年度新任博士号保持者の雇用分野の人数と% 172
  • 第三部 第六章 第十節 Table 17:2006-2009年度博士号プログラムに入学する時点での雇用比率と失業比率 173
  • 第三部 第六章 第十一節 韓国における大学教授職 173
  • 第三部 第六章 第十二節 女性博士号保持者の労働市場参入への障害点 175
  • 第三部 第六章 第十三節 女性博士号教育の問題点 178
  • 第三部 第七章 教育的拡充と新卒業生の労働市場参入の諸問題 180
  • 第三部 第七章 第一節 序論 180
  • 第三部 第七章 第二節 韓国における教育的拡充 181
  • 第三部 第七章 第三節 1965-2000年の韓国における学生登録数(小、中、高)と比率 181
  • 第三部 第七章 第四節 Fig.8:1965-2005年の韓国における高等教育(短大、4年大学)登録学生数 182
  • 第三部 第七章 第五節 Table 21:1965-2010年までの日韓の高校卒業生比率 184
  • 第三部 第七章 第六節 Fig.9:日本の高等教育学生登録数(1965-2005) 184
  • 第三部 第七章 第七節 韓国における新卒生の補充 185
  • 第三部 第七章 第八節 新卒者の職業的機会 186
  • 第三部 第七章 第八節 (a) Fig.10:1993-2007年度に就職した韓国の高校、短大、4年大学新卒者数 186
  • 第三部 第七章 第八節 (b) Table 22:高校、短大、4年大卒業者の男女別職業構成 186
  • 第三部 第七章 第八節 (c) 韓国高校、短大、4年大学新卒者の卒業後の職業的機会 187
  • 第三部 第七章 第八節 (d) White-collar職の新卒者実数 188
  • 第三部 第七章 第八節 (e) Table 23:1990-2005年度日韓新卒者のWhite-collar就職者 188
  • 第三部 第八章 高等教育改革の将来の方向性 191
  • 第三部 第八章 第一節 韓国高等教育制度の鍵となる特色 191
  • 第三部 第八章 第一節 (1) 普遍的access 191
  • 第三部 第八章 第一節 (2) 階層的構造 192
  • 第三部 第八章 第一節 (3) 大規模な私立大学 192
  • 第三部 第八章 第一節 (4) 供給過剰 192
  • 第三部 第八章 第一節 (5) 個人的支出経費への重い依存 193
  • 第三部 第八章 第二節 韓国高等教育の競争性 193
  • 第三部 第八章 第三節 韓国の主要な大学教育改革 194
  • 第三部 第八章 第三節 (1) 自主性と責任 194
  • 第三部 第八章 第三節 (2) 規制緩和 194
  • 第三部 第八章 第三節 (3) 大学入学行政の自主性 195
  • 第三部 第八章 第三節 (4) H.E.I.情報公開制 196
  • 第三部 第八章 第三節 (5) 大学の認可制度 196
  • 第三部 第八章 第三節 (6) 大学教育の改革 197
  • 第三部 第八章 第三節 (6) (a) OECD基準並みの大学卒業生の質の確保 197
  • 第三部 第八章 第三節 (6) (b) 大学の高度の国際化 197
  • 第三部 第八章 第三節 (6) (c) 情報工学の採択 197
  • 第三部 第八章 第三節 (6) (d) 真の学際性の涵養 198
  • 第三部 第八章 第三節 (6) (e) 資質に富む専門職業人の育成 198
  • 第三部 第八章 第三節 (6) (f) 産学提携 198
  • 第三部 第八章 第三節 (6) (g) 生涯学習の場としての大学 198
  • 第三部 第八章 第四節 大学の再編成 198
  • 第三部 第八章 第五節 財政改革 199
  • 第三部 第八章 第五節 1. 慣習的財源支援の適用 199
  • 第三部 第八章 第五節 2. 臨時收入授業料支援政策 200
  • 第三部 第八章 第六節 Globalization 200
  • 第三部 第八章 第六節 1. Brain Korea 21 Project 200
  • 第三部 第八章 第六節 2. World Class University Project 201
  • 第三部 第九章 中学校における能力別学級編成(の長所と短所) 202
  • 第三部 第九章 第一節 概説 202
  • 第三部 第九章 第二節 韓国における能力別学級編成の経過と現状 203
  • 第三部 第九章 第三節 学生の感情的結果に関する能力別学級編成の効果の概観 205
  • 第三部 第九章 第四節 学生の感情的結果に関する能力別学級編成配置の効果 206
  • 第三部 第九章 第四節 1. 優等生クラスに配置された効果 206
  • 第三部 第九章 第四節 2. より低いtrackに配置されることの効果 207
  • 第三部 第九章 第四節 3. 能力別学級編成の心理的要因の効果 208
  • 第三部 第九章 第五節 変数の叙述的統計 209
  • 第三部 第九章 第五節 1. Table 26:英語と数学の非条件付きのモデルの推定 212
  • 第三部 第九章 第五節 2. Table 27:英語の学問的自己効果に関する能力別学級編成の効果 214
  • 第三部 第九章 第五節 3. Table 28:数学の学問的効果に関する能力別学級編成の効果 218
  • 第三部 第十章 韓国における片親家族と子供の教育 223
  • 第三部 第十章 第一節 序論 223
  • 第三部 第十章 第二節 現在の研究状況-総合的な証拠不足 226
  • 第三部 第十章 第三節 韓国の教育と雇用のPanel(KEEP):高校3年集団 228
  • 第三部 第十章 第四節 韓国の教育と雇用のPanel(KEEP):中学3年集団 229
  • 第三部 第十章 第五節 韓国の教育と長期的研究(KELS):中学1年集団 229
  • 第三部 第十章 第六節 変数 230
  • 第三部 第十章 第六節 1. 家族構成 230
  • 第三部 第十章 第六節 2. control変数 230
  • 第三部 第十章 第六節 3. 家族の経済状態 230
  • 第三部 第十章 第六節 4. 教育的効果 231
  • 第三部 第十章 第六節 5. 片親の普及 231
  • 第三部 第十章 第六節 6. Table 29:家族構造による学生の分布 232
  • 第三部 第十章 第六節 7. 片親と学力 232
  • 第三部 第十章 第六節 8. Table 30:学力に関する片親の効果 233
  • 第三部 第十章 第六節 9. Fig.11:中学3年生の数学点数の相異(片親家族と両親揃った家族との数学点の相異) 235
  • 第三部 第十章 第六節 10. Fig.12:中学3年生の韓国語テスト点数の相異(片親家族と両親揃った家族との相異) 235
  • 第三部 第十章 第六節 11. 片親と普通科高校 236
  • 第三部 第十章 第六節 12. Table 31:教育的変化に関する片親の影響力 237
  • 第三部 第十章 第六節 13. 韓国における片親と子供の教育:最新情報 238
  • 第三部 第十章 第六節 14. Fig.14:大学進学の予測可能性(両親家族と片親家族の相異) 238
  • 第三部 第十章 第六節 15. 片親と大学登録 238
  • 第三部 第十章 第六節 16. おわりに 239
  • 第三部 第十一章 韓国における多文化教育:社会的変化と学校教育 242
  • 第三部 第十一章 第一節 歴史的背景:韓国における人口統計学的変化 242
  • 第三部 第十一章 第二節 国際結婚 243
  • 第三部 第十一章 第二節 1. Table 32:1999-2010年までの韓国における国際結婚数と比率 244
  • 第三部 第十一章 第二節 2. Table 33:2001-2010年の国際結婚における外国人妻の国籍 244
  • 第三部 第十一章 第二節 3. Table 34:2005-2010年の国際結婚からの学齢児数 246
  • 第三部 第十一章 第三節 移民労働者家族 246
  • 第三部 第十一章 第三節 1. Table 35:国籍別移民労働者数 247
  • 第三部 第十一章 第三節 2. Table 36:2005-2010年の移民労働者学齢児数 248
  • 第三部 第十一章 第四節 韓国における多文化教育 249
  • 第三部 第十一章 第四節 1. 文化的接触に基づく諸問題 249
  • 第三部 第十一章 第四節 2. 父性主義的考慮に基づく諸問題 250
  • 第三部 第十一章 第四節 3. 地球的規模の人的資源に基づく諸問題(新自由主義的諸問題) 251
  • 第三部 第十一章 第四節 4. 人間関係を基礎とした話題 251
  • 第三部 第十一章 第四節 5. 人種を基礎とした話題 252
  • 第三部 第十一章 第五節 韓国公立学校における多文化教育の実践 252
  • 第三部 第十一章 第五節 1. 多文化社会に対する教育政策 252
  • 第三部 第十一章 第五節 2. Table 37:小学校における多文化教育の実例 254
  • 第三部 第十一章 第五節 3. 公立学校における多文化教育のプログラム 254
  • 第三部 第十一章 第五節 4. Table 38:中学校における多文化教育の実例 255
  • 第三部 第十一章 第六節 韓国における多文化教育のディレンマ:集産主義者(Collectivist)社会における"相異" 257
  • 第三部 第十二章 若い北朝鮮移民者に対する教育的戦略と支援 259
  • 第三部 第十二章 第一節 韓国における現在の北朝鮮移民者の状況 262
  • 第三部 第十二章 第一節 1. Table 39:新らしく韓国に流入した北朝鮮避難民数 263
  • 第三部 第十二章 第一節 2. Table 40:2006年から2011年までの北朝鮮青年と北朝鮮学生数 264
  • 第三部 第十二章 第一節 3. Table 41:北朝鮮青少年の現在(2011年)の学生登録数状況 264
  • 第三部 第十二章 第一節 4. Table 42:2011年度出生地別北朝鮮学生の現在の状況(人数) 264
  • 第三部 第十二章 第二節 若い北朝鮮移民者に対する支援と福祉政策 265
  • 第三部 第十二章 第三節 Hanawǒn 266
  • 第三部 第十二章 第三節 1. Hanatulプログラム 267
  • 第三部 第十二章 第三節 2. Samjuk小学校 268
  • 第三部 第十二章 第三節 3. KEDI北朝鮮移民者向け教育支援センター 268
  • 第三部 第十二章 第三節 4. 若き北朝鮮移民者の特質と彼らが直面する教育的挑戦 270
  • 第三部 第十二章 第三節 5. Table 43:北朝鮮移民者の中途退学率の変化(2011年4月) 270
  • 第三部 おわりに 276
  • 第三部 Reference Books 277

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