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자료 종별 政府刊行物

愛知県史 通史編 7 (近代 2)

愛知県史編さん委員会 編

서지정보

타이틀 愛知県史
책임표시 愛知県史編さん委員会 編
저자표목 愛知県
출판 지명(국명 코드) JP
출판 지명名古屋
출판사愛知県
출판 연월일 등 2017.3
크기, 용량 등 815, 7p ; 23cm + 8p + CD-ROM 1枚 (12cm)
주기 付属資料: 8p : 月報
주기 年表あり
주기 文献あり
주기 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
JP번호 22920834
권다음 通史編 7 (近代 2)
출판 년도(W3CDTF) 2017
건명(키워드) 愛知県--歴史--近代--史料
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NDLC YU7
NDLC GC131
NDC(10판) 215.5 : Chubu
NDC(9판) 215.5 : 주부지방(中部地方):히가시야마(東山)·도카이지방(東海地方)
대상이용자 一般
자료 종별 図書
자료 종별 政府刊行物
자료 종별 地方公共団体刊行物
언어(ISO639-2 형식) jpn : 日本語

목차
 

  • 愛知県史.通史編 7 (近代 2)
  • 目次
  • 凡例
  • 大正デモクラシーと県民 1
  • 第一章 日露戦後経営 13
  • 第一章 第一節 二十世紀初頭の県勢 14
  • 第一章 第一節 大正デモクラシー期の政治経済
  • 第一章 第一節 社会発展と行政機構の拡大
  • 第一章 第一節 日露戦後から大正末の地方財政
  • 第一章 第一節 景気の循環と産業発展
  • 第一章 第一節 人口の増加と都市化
  • 第一章 第一節 一九二〇年の産業人口
  • 第一章 第一節 交通と運輸の発達
  • 第一章 第一節 六代都市の中の名古屋
  • 第一章 第二節 町村合併の実施と地方自治の発展 30
  • 第一章 第二節 府県制の改正と知事の権限強化
  • 第一章 第二節 日露戦後経営の展開
  • 第一章 第二節 町村合併が難航した愛知県
  • 第一章 第二節 深野一三県知事の町村合併政策
  • 第一章 第二節 合併後の町村政策
  • 第一章 第二節 成績不良の町村
  • 第一章 第二節 町村内の対立の諸類型
  • 第一章 第二節 郡役所移転問題
  • 第一章 第二節 県庁機構の確立と新町村の動向
  • 第一章 第二節 各種自治団体の活躍
  • 第一章 第二節 大正デモクラシーと地方自治
  • 第一章 第三節 日露戦後の政党と県会 50
  • 第一章 第三節 日露戦後の総選挙と県政界
  • 第一章 第三節 大正政変と愛知県の護憲運動
  • 第一章 第三節 ジーメンス事件と海軍廓清演説
  • 第一章 第三節 立憲同志会の混迷
  • 第一章 第三節 営業税廃税運動の展開
  • 第一章 第三節 非政友三派の連携と鈴置倉次郎
  • 第一章 第三節 立憲政友会優位の崩壊
  • 第一章 第三節 憲政会の成立と代議士の新傾向
  • 第一章 第三節 地域利害をめぐる政党の内紛
  • 第一章 第四節 軍隊と地域社会 76
  • 第一章 第四節 第三師団の凱旋
  • 第一章 第四節 慰霊と戦勝記念
  • 第一章 第四節 第十五師団の豊橋への設置
  • 第一章 第四節 帝国在郷軍人会の設立
  • 第一章 第四節 在郷軍人会の活動と地域社会
  • 第一章 第四節 軍事演習と地域社会
  • 第一章 第四節 第一次世界大戦とシベリア出兵
  • 第一章 第四節 コラム ドイツ人捕虜の技術と愛知県の産業
  • 第二章 日露戦後の産業と流通 99
  • 第二章 第一節 産業の発展 100
  • 第二章 第一節 産業と企業
  • 第二章 第一節 日露戦後恐慌
  • 第二章 第一節 知多の事業家の盛衰
  • 第二章 第一節 知多の食品工業
  • 第二章 第一節 三河の産業改良と製糸業
  • 第二章 第一節 尾勢紡績合同とガラ紡
  • 第二章 第一節 織物業の機械化
  • 第二章 第一節 東三河の織物業
  • 第二章 第一節 尾張の織物生産と流通
  • 第二章 第一節 瀬戸・常滑・碧海郡の窯業
  • 第二章 第一節 輸出陶磁器の絵付けと流通
  • 第二章 第一節 重工業化の動き
  • 第二章 第一節 第一次世界大戦直前の産業界
  • 第二章 第一節 コラム 近代化遣産の調査と活用
  • 第二章 第二節 財政と金融の展開 124
  • 第二章 第二節 日露戦後の地方財政
  • 第二章 第二節 日露戦後恐慌と名古屋三大銀行
  • 第二章 第二節 日露戦後の中小銀行
  • 第二章 第二節 尾三農工銀行の発展
  • 第二章 第二節 郵便貯金の発展
  • 第二章 第二節 日露戦後の株式市場
  • 第二章 第三節 中央本線の開通と地域の対応 140
  • 第二章 第三節 鉄道国有化と県内の物流
  • 第二章 第三節 中央本線開通
  • 第二章 第三節 軽便鉄道叢生の前提
  • 第二章 第三節 西尾鉄道
  • 第二章 第三節 三河鉄道
  • 第二章 第三節 愛知電気鉄道
  • 第二章 第三節 愛知馬車鉄道
  • 第二章 第三節 名古屋駅の改良
  • 第二章 第三節 道路整備の進展
  • 第二章 第三節 道路車両の変化
  • 第二章 第三節 通信制度の変化
  • 第二章 第三節 郵便線路の展開
  • 第二章 第四節 名古屋港の開港と拡張 164
  • 第二章 第四節 熱田湊から名古屋港へ
  • 第二章 第四節 開港後の貿易と流通
  • 第二章 第四節 海運の近代化と多様化
  • 第二章 第四節 内国貿易中心の交易
  • 第二章 第四節 航路の整備と築港の継続
  • 第二章 第四節 肥料流通の変化
  • 第二章 第四節 木材の流通
  • 第二章 第四節 港湾行政の整備と物流業
  • 第二章 第四節 財界と築港事業
  • 第二章 第四節 伊勢湾と三河湾の流通
  • 第三章 都市化の時代 185
  • 第三章 第一節 都市社会の形成 186
  • 第三章 第一節 共進会の成功と産業の発展
  • 第三章 第一節 市勢の拡大
  • 第三章 第一節 郊外開発の加速
  • 第三章 第一節 都市基盤の整備
  • 第三章 第一節 建設業と設計者の活躍
  • 第三章 第一節 都市工業の発展
  • 第三章 第一節 流通拠点化と卸売業
  • 第三章 第一節 輸送の近代化と商業
  • 第三章 第一節 産業都市化と都心化
  • 第三章 第一節 コラム 都市の消費と商店
  • 第三章 第二節 名古屋の都市計画 210
  • 第三章 第二節 日露戦後の都市整備の本格化
  • 第三章 第二節 大名古屋産業都市構想
  • 第三章 第二節 中川運河計画の沿革
  • 第三章 第二節 大名古屋建設への取組
  • 第三章 第二節 都市計画法と地方委員会
  • 第三章 第二節 地方委員会事務局の思想と活動
  • 第三章 第二節 都市計画法への名古屋市の対応
  • 第三章 第二節 周辺町村の編入と電鉄市営化
  • 第三章 第二節 名古屋都市計画の特徴
  • 第三章 第二節 名古屋都市計画の策定過程
  • 第三章 第二節 街路計画の追加と公園計画
  • 第三章 第二節 街路網と中川運河の事業化
  • 第三章 第二節 土地区画整理事業の展開
  • 第三章 第三節 豊橋・岡崎・一宮の発展 236
  • 第三章 第三節 曲豆橋・岡崎・一宮の都市形成
  • 第三章 第三節 郡部の町の人口増加
  • 第三章 第三節 豊橋市の誕生
  • 第三章 第三節 岡崎市の誕生
  • 第三章 第三節 一宮市の誕生
  • 第三章 第三節 中小都市の都市問題と市政
  • 第三章 第三節 最重要課題の上下水道整備
  • 第三章 第三節 中小都市の都市計画
  • 第三章 第三節 都市計画区域の設定
  • 第三章 第四節 都市化と都市問題 258
  • 第三章 第四節 第一次世界大戦と大戦景気
  • 第三章 第四節 スペイン・インフルエンザ
  • 第三章 第四節 第一回国勢調査
  • 第三章 第四節 半田町と瀬戸町の発展
  • 第三章 第四節 食料流通の拡大
  • 第三章 第四節 生活と消費の近代化
  • 第三章 第四節 都市で働く人々
  • 第三章 第四節 都市社会と警察
  • 第三章 第四節 都市火災と消防近代化
  • 第三章 第四節 臨海開発と災害
  • 第三章 第四節 都市衛生施策と伝染病
  • 第三章 第四節 豊かさの中の生活難
  • 第四章 農村社会の変貌 283
  • 第四章 第一節 日露戦後の農村社会と地方改良 284
  • 第四章 第一節 世界の一等国を支える農村社会
  • 第四章 第一節 増大する農家の消費支出
  • 第四章 第一節 養蚕と日銭稼ぎ
  • 第四章 第一節 戊申詔書の発布
  • 第四章 第一節 地方改良運動と町村基本財産
  • 第四章 第一節 神社経費の節減と神社統合
  • 第四章 第一節 山崎延吉の農村自治論
  • 第四章 第一節 地方改良実例と模範村
  • 第四章 第二節 農林水産業の動向 304
  • 第四章 第二節 農畜産物の生産額動向
  • 第四章 第二節 農業団体の組織化
  • 第四章 第二節 米穀改良事業と共同販売
  • 第四章 第二節 養蚕業の改良と養蚕組合
  • 第四章 第二節 園芸・畜産と大都市消費市場
  • 第四章 第二節 治山事業の始まり
  • 第四章 第二節 林業と木材流通
  • 第四章 第二節 漁業・養殖業の生産と組織化
  • 第四章 第二節 漁業の停滞と養殖業の発展
  • 第四章 第二節 水産製造業の進展
  • 第四章 第二節 専売制下の製塩業の縮小・再編
  • 第四章 第三節 地主制の停滞と小作争議 330
  • 第四章 第三節 小作争議の高揚
  • 第四章 第三節 小作人組合
  • 第四章 第三節 地主組合
  • 第四章 第三節 協調組合
  • 第四章 第三節 小作料減免要求争議
  • 第四章 第三節 農業の不振
  • 第四章 第三節 小作権関係争議
  • 第四章 第三節 地主的土地所有の退潮
  • 第四章 第三節 小牧町小作争議
  • 第四章 第三節 熱田前新田小作争議
  • 第四章 第三節 小作調停と自作農創設の動き
  • 第四章 第三節 コラム 鳴海小作争議と雉本朗造
  • 第四章 第四節 第一次世界大戦後の農村振興 354
  • 第四章 第四節 進む向都離村
  • 第四章 第四節 地方都市の発展と消費生活
  • 第四章 第四節 消費の発展と都市での労働
  • 第四章 第四節 農村計画と方向の転換
  • 第四章 第四節 農村青年の生き方と意識
  • 第四章 第四節 希望としての日本デンマーク
  • 第四章 第四節 未完の農村振興
  • 第五章 中京経済圏の形成 375
  • 第五章 第一節 大戦景気と地域経済 376
  • 第五章 第一節 都市化と工業化
  • 第五章 第一節 中京経済圏の形成
  • 第五章 第一節 第一次世界大戦期の銀行業
  • 第五章 第一節 産業の発展とその背景
  • 第五章 第一節 工業地帯の形成
  • 第五章 第一節 流通の拡大
  • 第五章 第一節 伊勢・三河湾の海運の動向
  • 第五章 第一節 流通基盤の整備と卸売商
  • 第五章 第一節 貿易商の成長
  • 第五章 第一節 勧業政策と同業組合
  • 第五章 第一節 商工業団体の広がり
  • 第五章 第一節 公設市場と商工行政
  • 第五章 第一節 大名古屋と都心化
  • 第五章 第二節 地場産業と地域社会 402
  • 第五章 第二節 地場産業の発展
  • 第五章 第二節 尾西産地と絹綿交織物生産
  • 第五章 第二節 毛織物生産と着尺セル
  • 第五章 第二節 洋服地用セルへの転換
  • 第五章 第二節 知多産地の力織機化
  • 第五章 第二節 西三河の綿織物業
  • 第五章 第二節 東三河の綿織物業
  • 第五章 第二節 製糸業の発展
  • 第五章 第二節 名古屋・瀬戸の陶磁器生産
  • 第五章 第二節 常滑・高浜の窯業
  • 第五章 第二節 中埜酢店の経営展開
  • 第五章 第二節 トマト加工業の発展
  • 第五章 第二節 三河食品工業の発展
  • 第五章 第二節 肥料製造業の発展と販路拡大
  • 第五章 第二節 大戦後不況と地場産業
  • 第五章 第三節 重工業化と貿易拡大 426
  • 第五章 第三節 一九二〇年代の経済発展
  • 第五章 第三節 電力会社再編とガス会社の分離
  • 第五章 第三節 電力戦
  • 第五章 第三節 重工業と兵器製造業
  • 第五章 第三節 機械工業
  • 第五章 第三節 輸送機械と時計製造
  • 第五章 第三節 輸出入の拡大
  • 第五章 第三節 陶磁器の輸出
  • 第五章 第三節 大企業の発展と中小経営の集積
  • 第五章 第四節 活躍する企業家たち 446
  • 第五章 第四節 地域経済と企業家
  • 第五章 第四節 中京財閥の発展
  • 第五章 第四節 伊藤次郎左衛門家の発展
  • 第五章 第四節 瀧兵右衛門・定助家の発展
  • 第五章 第四節 中京財界の指導者の交代
  • 第五章 第四節 尾張郡部の企業家たち
  • 第五章 第四節 三河地域の企業家たち
  • 第五章 第四節 コラム 朝鮮へ進出する愛知県民
  • 第六章 教育・文化の新展開 463
  • 第六章 第一節 教育の進展 464
  • 第六章 第一節 就学・出席率の低迷と督励
  • 第六章 第一節 大正新教育の展開
  • 第六章 第一節 中学校・高等女学校の増設
  • 第六章 第一節 受験競争と中等学校の入試改革
  • 第六章 第一節 織染学校の設立
  • 第六章 第一節 二つの陶器学校の県立移管
  • 第六章 第一節 養蚕・園芸の発展と実業学校
  • 第六章 第一節 第八高等学校の設立
  • 第六章 第一節 愛知医専の大学昇格
  • 第六章 第一節 幼稚園の増設
  • 第六章 第一節 名古屋市立盲唖学校の設立
  • 第六章 第一節 名古屋市立盲唖学校の口話法
  • 第六章 第一節 青年団体の結成推進
  • 第六章 第一節 市郡・県単位の青年団組織化
  • 第六章 第二節 文芸・絵画・音楽の動向 488
  • 第六章 第二節 文化の普及と課題
  • 第六章 第二節 日露戦後の文学
  • 第六章 第二節 第一次世界大戦後の文芸
  • 第六章 第二節 探偵小説の萌芽
  • 第六章 第二節 歌句の動きとモダニズム詩の礎
  • 第六章 第二節 子どものための文芸運動
  • 第六章 第二節 近代画壇の成立と展開
  • 第六章 第二節 日本画の動向
  • 第六章 第二節 洋画の動向
  • 第六章 第二節 西洋音楽の普及
  • 第六章 第二節 コラム 広津柳浪と和郎
  • 第六章 第二節 ヨネ・ノグチ
  • 第六章 第三節 文化の大衆化とメディア・スポーツ 512
  • 第六章 第三節 名古屋市民大学運動の展開
  • 第六章 第三節 中小都市・農村の文化状況
  • 第六章 第三節 図書館増設の動き
  • 第六章 第三節 市立名古屋図書館の設立
  • 第六章 第三節 名古屋公衆図書館の設立
  • 第六章 第三節 新聞の普及
  • 第六章 第三節 ラジオ放送の開始
  • 第六章 第三節 活動写真と弁士・映画館
  • 第六章 第三節 スポーツへの参加・観戦
  • 第六章 第四節 伝統芸能と宗教 536
  • 第六章 第四節 曲豆かな伝統の上に育つ文化
  • 第六章 第四節 伝統演劇の新しい波
  • 第六章 第四節 盛んになる女芝居
  • 第六章 第四節 女義太夫・浪花節の流行
  • 第六章 第四節 伝承の危機にある伝統音楽
  • 第六章 第四節 文化財の保護と調査
  • 第六章 第四節 神道と仏教
  • 第六章 第四節 キリスト教と新宗教
  • 第六章 第四節 金子白夢と伊藤証信
  • 第七章 権利への目覚め 559
  • 第七章 第一節 米騒動と社会運動 560
  • 第七章 第一節 社会主義運動の展開
  • 第七章 第一節 大逆事件と愛知
  • 第七章 第一節 電車焼打ち事件
  • 第七章 第一節 名古屋の米騒動
  • 第七章 第一節 県内各地の米騒動
  • 第七章 第一節 米騒動への対応
  • 第七章 第一節 日露戦後の労働争議
  • 第七章 第一節 紡績労働者と『女工哀史』
  • 第七章 第一節 友愛会と名古屋労働者協会
  • 第七章 第一節 愛知時計争議と中部労連
  • 第七章 第一節 労働組合に対する弾圧
  • 第七章 第一節 一九二五年の名古屋の労働組合
  • 第七章 第一節 豊橋の労働運動
  • 第七章 第一節 電気料金値下げ運動
  • 第七章 第一節 公害をめぐる紛争
  • 第七章 第一節 借家人の運動
  • 第七章 第一節 労働組合の分裂と社会運動
  • 第七章 第一節 コラム デモ隊の歩いた道
  • 第七章 第二節 普通選挙運動 594
  • 第七章 第二節 名古屋の民本主義論争
  • 第七章 第二節 民本主義対国民道徳の演説会
  • 第七章 第二節 鈴木楯夫の普通選挙運動
  • 第七章 第二節 兵役終了者の参政権
  • 第七章 第二節 普通選挙運動と吉野来名
  • 第七章 第二節 普通選挙運動と労働運動
  • 第七章 第二節 第十四回総選挙
  • 第七章 第二節 直接行動論から共同戦線へ
  • 第七章 第二節 県内各地の普選演説会
  • 第七章 第二節 在郷軍人会の参政権運動
  • 第七章 第二節 普通選挙現実化の中で
  • 第七章 第二節 普通選挙法の成立
  • 第七章 第三節 差別される人々と人権 622
  • 第七章 第三節 被差別部落の状況
  • 第七章 第三節 改善事業の始まり
  • 第七章 第三節 被差別部落の産業
  • 第七章 第三節 細民地区と改善運動の開始
  • 第七章 第三節 愛知県水平社の成立
  • 第七章 第三節 融和部の設立と隣保館・共存園
  • 第七章 第三節 朝鮮・中国・タタール人の居住
  • 第七章 第三節 在日朝鮮人の民友会と相愛会
  • 第七章 第三節 関東大震災と朝鮮人
  • 第七章 第三節 障がい者への対応
  • 第七章 第四節 社会事業の推進 642
  • 第七章 第四節 社会事業の模索
  • 第七章 第四節 感化事業大会と愛知県救済協会
  • 第七章 第四節 慈善事業団体の設立
  • 第七章 第四節 救済事業調査会官制の公布
  • 第七章 第四節 方面委員制度の開始
  • 第七章 第四節 関東大震災の救援活動
  • 第七章 第四節 一九二〇年代の社会事業
  • 第八章 政党政治の展開と慢性不況 655
  • 第八章 第一節 第一次世界大戦後の政党と県会 656
  • 第八章 第一節 原内閣成立後の政友会と憲政会
  • 第八章 第一節 政友会の市郡対立と三輪市太郎
  • 第八章 第一節 政友会県支部の刷新
  • 第八章 第一節 第二次護憲運動と憲政会の躍進
  • 第八章 第一節 初の県出身首相加藤高明
  • 第八章 第一節 県会での都市と農村の利害対立
  • 第八章 第一節 政革合同と愛知床次会の結成
  • 第八章 第一節 小山松寿と田中善立の台頭
  • 第八章 第一節 県知事と県会・政党
  • 第八章 第一節 コラム 大口喜六と豊橋市の政党地図-実業派と同志派の対立-
  • 第八章 第二節 民力涵養運動と郡制廃止 674
  • 第八章 第二節 県財政の膨張
  • 第八章 第二節 大衆課税としての戸数割の強化
  • 第八章 第二節 民力涵養運動の展開
  • 第八章 第二節 各種団体の結成
  • 第八章 第二節 公民権の拡張
  • 第八章 第二節 郡制・郡役所の廃止
  • 第八章 第二節 両税委譲運動の挫折
  • 第八章 第三節 慢性不況と金融界の再編 690
  • 第八章 第三節 戦後景気から慢性不況へ
  • 第八章 第三節 貯蓄銀行法と貯蓄銀行の再編
  • 第八章 第三節 信託業法と信託業の再編
  • 第八章 第三節 尾三銀行の破綻
  • 第八章 第三節 名古屋三大銀行と県内銀行
  • 第八章 第三節 コラム 鈴木禎次の銀行建築-旧岡崎銀行本店-
  • 第九章 デモクラシーの光と影 707
  • 第九章 第一節 女性と家族制度のしがらみ 708
  • 第九章 第一節 女性の目で愛知をみる
  • 第九章 第一節 「夫唱婦和」は家庭の根本義
  • 第九章 第一節 和から洋への転換
  • 第九章 第一節 増加する女学生
  • 第九章 第一節 子どもが抱える問題点
  • 第九章 第一節 嫁の労働で支えられる農家
  • 第九章 第一節 前借金と廃業の困難
  • 第九章 第二節 社会を変える女性への成長 730
  • 第九章 第二節 愛知織物会社女子工員の実態
  • 第九章 第二節 人間として扱われる労働者へ
  • 第九章 第二節 行政・企業の女性団体育成
  • 第九章 第二節 女教員の位置
  • 第九章 第二節 職業婦人の増加
  • 第九章 第二節 女性団体の内実
  • 第九章 第二節 学び活動する女性団体へ
  • 第九章 第二節 新婦入協会支部の活動
  • 第九章 第二節 婦人参政権要求に向かう運動
  • 第九章 第二節 コラム 『名古屋新聞』記者市川房枝
  • 第九章 第三節 天皇の代替わりと県民 752
  • 第九章 第三節 国民統合への動き
  • 第九章 第三節 明治天皇の死去
  • 第九章 第三節 明治天皇の葬儀と県民の動員
  • 第九章 第三節 大嘗祭と悠紀斎田の選定
  • 第九章 第三節 大正天皇の即位と名古屋滞在
  • 第九章 第三節 大嘗祭当日の名古屋市内
  • 第九章 第三節 皇太子の外遊と成婚
  • 第九章 第三節 大正天皇の死去
  • 第九章 第三節 大正天皇の葬儀
  • 第九章 第三節 国民精神の作興と二つの道
  • あとがき 766
  • 執筆分担 768
  • 引用・参考文献一覧 770
  • 掲載図版一覧 794
  • 資料提供者及び協力者 810
  • 愛知県史編さん関係者名簿 812
  • 索引
  • 掲載図版一覧
  • 概観
  • 番号 表題及び出典・所蔵・作成者など
  • 1 歴代県知事の任期『愛知県議会史 第4巻』より作成
  • 1 県内生産額の推移 愛知県商品陳列所編『愛知県商工業統計 大正2年調査』、『愛知県統計書 昭和2年』より作成
  • 2 市部・郡部の人口構成比の変化 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第一章
  • 1-1 県庁行政機構の変遷 『愛知県議会史 第4巻』より作成
  • 1-1 県内団体別歳出決算の推移『愛知県統計書』各年版より作成
  • 1-2 三部経済制別歳出決算の推移『愛知県統計書』各年版より作成
  • 1-3 人口増加と市町村規模別構成の変化『愛知県史 第4巻』(1940年)より作成
  • 1-2 1920年の就業人口 内閣統計局『国勢調査報告 大正9年 府県の部 第15巻 愛知県』(1925年)より作成
  • 1-3 1920年の主な工業部門の人口(1万人以上の業種) 内閣統計局『国勢調査報告 大正9年 府県の部 第15巻 愛知県』(1925年)より作成
  • 1-4 県の鉄道路線図(1926年)『愛知県統計書 大正15年・昭和元年』より作成
  • 1-5 名古屋市の鉄道路線図(1926年)駿々堂旅行案内部『大名古屋市街地図』(1922年)より作成。
  • 1-4 六大都市の比較 金澤史男「課題と方法」(大石嘉一郎・金澤史男編著『近代日本都市史研究』日本経済評論社、2003年)より作成
  • 1-6 六大都市の人口 中根栄「名古屋市是」永野耕造編『懸賞論文名古屋市是』(名古屋経済会、1914年)より作成
  • 2-1 愛知県庁舎 絵葉書 個人蔵
  • 2-1 明治期の県の町村合併 『愛知県史 資料編26 近代3 政治・行政3』9より作成
  • 2-2 深野一三県知事の「町村合併要領」 『愛知県史 資料編26 近代3 政治・行政3』9より作成
  • 2-3 尾張地域の郡別町村一覧(1907年8月時点)『愛知県治一班 第九回』(明治39年)より作成
  • 2-2 深野一三『愛知県議会史 第1巻』
  • 2-4 三河地域の郡別町村一覧(1907年8月時点)『愛知県治一班 第九回』(明治39年)より作成
  • 2-3 町村合併後の成績 愛知県内務部地方課『町村合併後ノ成績』(1914年)より作成
  • 2-5 成績不良の町村 愛知県内務部地方課『町村合併後ノ成績』(1914年)より作成
  • 2-4 作手村の大字の分布 『別冊 作手村誌 資料編 近世村絵図 作手村小字名全図』(2009年)より作成
  • 2-5 作手村大字田代の小字の分布 『別冊 作手村誌 資料編 近世村絵図 作手村小字名全図』(2009年)より作成
  • 2-6 市郡別面積と人口密度 『愛知県治一班 第九回』(明治39年)より作成
  • 2-6 歌川広重「東海道五十三次之内 御油」GATAG フリー画像・写真素材集 30
  • 2-7 郡の歳出決算額の推移 『愛知県史 第4巻』(1940年)より作成
  • 2-8 松井茂 『大礼愛知県記念録』(御大礼愛知県奉祝会、1916年)
  • 2-9 大正~昭和期の官庁街 絵葉書 (名古屋名所)県庁付近小公園 名古屋市博物館蔵
  • 2-7 松井茂県知事の政策 『愛知県史 資料編26 近代3 政治・行政3』129より作成
  • 2-10 三層構造の成立 大森彌・石川一三夫ほか著『地方分権改革』(法律文化社、2000年)より作成
  • 3-1 政党のあゆみ(憲政党の分裂~立憲民政党の結党) 季武嘉也、武田知己編『日本政党史』(吉川弘文館、2011年)、衆議院『議会制度百年史 院内会派編衆議院の部』(大蔵省印刷局、1990年)、吉川弘文館編集部編 『誰でも読める日本近代史年表』(吉川弘文館、1914年)などより作成
  • 3-2 小山松寿 国立国会図書館「近代日本人の肖像」
  • 3-3 大井憲太郎 国立国会図書館「近代日本人の肖像」
  • 3-4 尾崎行雄 国立国会図書館「近代日本人の肖像」
  • 3-5 東海十一州記者大会(『新愛知』1913年1月27日)
  • 3-6 太田三次郎(『名古屋新聞』1914年2月17日)
  • 3-7 太田三次郎君碑(名古屋市昭和区 八事山興正寺境内) 事務局撮影
  • 3-8 営業税納税者数・一人あたりの税額の推移 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 3-1 県内の各種経済団体の廃税運動(1914年1月・2月) 江口圭一 『都市小ブルジョア運動史の研究』(未来社、1976年)、石井裕晶『制度変革の政治経済過程』(早稲田大学出版部、2014年)より作成
  • 3-9 鈴置倉次郎 『愛知県議会史 第3巻』
  • 3-10 大島久満次 台湾拓殖画帖刊行会編『台湾拓殖画帖』(台湾拓殖画帖刊行会、1918年)
  • 3-11 小山温 帝国法曹大観編纂会編『帝国法曹大観』(1915年)
  • 3-12 大池鎌次郎 『愛知県議会史 第1巻』
  • 4-1 日露戦争大凱旋門(名古屋市広小路)着色写真 真宗大谷派名古屋教区教化センター蔵
  • 4-1 幡豆郡西幡豆村の出征者と戦死者 私立愛知県幡豆郡教育会編『愛知県幡豆郡奉公事績』(1907年)より作成
  • 4-2 地球儀に金鯱がある凱旋門(名古屋市本町[現中区]) 絵葉書 個人蔵
  • 4-2 西春日井郡の従軍者・戦病死者 愛知県西春日井郡『西春日井郡誌』(1923年)より作成
  • 4-3 最上部に砲弾がある戦捷紀念碑(西尾市 聖運寺) 事務局撮影
  • 4-4 旅順攻囲戦を指揮した乃木希典像(豊田市林添町) 事務局撮影
  • 4-5 第十五師団司令部庁舎(豊橋市町畑町 現愛知大学 大学記念館)
  • 4-3 陸軍第十五師団の編成 防衛庁防衛研修所戦史部『陸軍軍戦備』(1979年)より作成
  • 4-4 日露戦後の陸軍管区(1907年、県関係分)「陸軍管区」『愛知県統計書 明治40年』より作成
  • 4-6 帝国在郷軍人会名古屋支部発会記念の絵葉書 個人蔵
  • 4-5 帝国在郷軍人会小牧町(東春日井郡)分会の会員数 『小牧町史』(1926年)より作成
  • 4-6 碧海郡六ツ美村青年会の軍事教練(1915年) 岡田洋司『大正デモクラシー下の "地域振興"』(1999年)より作成
  • 4-7 大正天皇が陸軍特別大演習を統監した記念碑(名古屋市天白区御幸山公園、1915年建立) 事務局撮影
  • 4-8 笹島軍事駅での第三師団の出征(『名古屋新聞』1918年9月3日)
  • 4-7 靖国神社への合祀者 靖国神社提供の数値
  • 4-9 ドイツ軍俘虜の墓碑(名古屋市千種区平和公園内) 事務局撮影
  • 4-10 ドイツ人捕虜が作った蘭谷機械農場 愛知産業株式会社『蘭谷機械農場乃拾年』(1931年)
  • 4-8 ドイツ人捕虜の技能 『名古屋俘虜収容所業務報告書』(1920年、名古屋市市政資料館蔵)より作成
  • 第二章
  • 第二章 1-1 小栗商店広告 愛媛大学蔵
  • 第二章 1-2 河東碧梧桐筆「國盛」(半田市 國盛 酒の文化館蔵) 執筆者撮影
  • 第二章 1-3 半田赤レンガ建物(半田市 旧加富登麦酒工場) 執筆者撮影
  • 第二章 1-1 蟹江家品目別売上高 社会対応室100周年企画グループ『カゴメ一〇〇年史 本編』(カゴメ株式会社、1999年)より作成 原資料は「売上記入帳」
  • 第二章 1-4 三星印のマーク 社会対応室100周年企画グループ『カゴメ一〇〇年史 本編』(カゴメ株式会社、1999年)
  • 第二章 1-5 三星印封筒 社会対応室100周年企画グループ『カゴメ一〇〇年史 本編』(カゴメ株式会社、1999年)
  • 第二章 1-6 三重紡績時代の津島工場 個人蔵
  • 第二章 1-7 ガラ紡(愛知大学中部地方産業研究所生活産業資料館蔵)事務局撮影
  • 第二章 1-8 イッセン 煙突モニュメント(旧日本紡績一宮工場 鋼製耐震煙突) 執筆者撮影
  • 第二章 1-9 豊田式三十九年式織機(復元 トヨタ産業技術記念館蔵) 執筆者撮影
  • 第二章 1-10 瀬戸市の窯垣の小道 執筆者撮影
  • 第二章 1-11 常滑市の土管坂 執筆者撮影
  • 第二章 1-12 ノリタケの森(名古屋市中村区 日本陶器工場跡) 執筆者撮影
  • 第二章 1-13 大正中期の輸出陶磁器(名古屋市東区 名古屋陶磁器会館蔵)事務局撮影
  • 第二章 1-14 中村式織機カタログ 個人蔵
  • 第二章 1-15 名古屋市有松伝統的建造物群保存地区(名古屋市緑区) 執筆者撮影
  • 第二章 1-16 トヨタ産業技術記念館(名古屋市中村区 旧豊田紡織本社工場)執筆者撮影
  • 第二章 2-1 県一般会計歳出・歳入決算(1906~1912年)『愛知県統計書 明治45年・大正元年』より作成
  • 第二章 2-2 県税の内訳 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第二章 2-3 県特別会計一覧(1906年) 『愛知県統計書 明治40年』より作成
  • 第二章 2-4 郡財政の収支(1912年) 『愛知県続計書 大正2年』より作成
  • 第二章 2-5 市財政の収支(1912年) 『愛知県統計書 大正2年』より作成
  • 第二章 2-6 町村財政の収支(1912年) 『愛知県統計書 大正2年』より作成
  • 第二章 2-7 県内銀行数の推移 『銀行総覧』各年版より作成
  • 第二章 2-8 日露戦後恐慌時の預金取付け 植田欣次『日本不動産金融史』(学術出版会、2010年)P.433(元史料は『会社 第一種巳』1906-1908年)より作成
  • 第二章 2-9 主要銀行の預金残高(1910年末) 石井寛治『近代日本金融史序説』(東京大学出版会、1999年)より作成
  • 第二章 2-10 名古屋三大銀行役員・主要株主(1910年末) 『銀行会社要録(第15版)』より作成
  • 第二章 2-1 愛知銀行 『第十回関西府県連合共進会記念写真帖』(1910年)
  • 第二章 2-11 名古屋三大銀行の支店網(1910年) 『銀行総覧』、『銀行会社要録』、『愛知銀行四十六年史』より作成
  • 第二章 2-2 明治銀行 『第十回関西府県連合共進会記念写真帖』(1910年)
  • 第二章 2-12 名古屋市内銀行一覧(1910年) 大蔵省『銀行総覧(第18回)』、商業興信所編『日本全国諸会社役員録』、東京興信所編『銀行会社要録(第15版)』、『銀行通信録』より作成
  • 第二章 2-13 尾張郡部所在銀行一覧(1910年) 大蔵省『銀行総覧(第18回)』、商業興信所編『日本全国諸会社役員録』、東京興信所編『銀行会社要録(第15版)』、『銀行通信録』より作成
  • 第二章 2-14 三河地域所在銀行一覧(1910年) 大蔵省『銀行総覧(第18回)』、商業興信所編『日本全国諸会社役員録』、東京興信所編『銀行会社要録(第15版)』、『銀行通信録』より作成
  • 第二章 2-3 郵便貯金・貯蓄預金の推移 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第二章 2-4 名古屋株式取引所株式売買高・上場銘柄数の推移 『名古屋証券取引所三十年史』、株式会社名古屋株式取引所『報告書』各期より作成
  • 第二章 3-1 東海道本線、武豊線および中央西線主要駅の発着貨物トン数上位5品目(1909年) 中部鉄道管理局営業課編『中部鉄道管理局駅 勢調査梗概』(1911年)より作成
  • 第二章 3-1 1910年の交通の概観 大日本帝国陸地測量部作成地図(20万分の1、1917年)より作成
  • 第二章 3-2 中央線誘致運動の風刺画 『木曽 第参号』附録(1894年、木曽雑誌社)南木曽町博物館写真提供、個人蔵
  • 第二章 3-3 西尾鉄道時代の列車 絵葉書 白土貞夫氏提供
  • 第二章 3-4 西尾鉄道時刻表 『公認汽車汽船旅行案内・大正4年3月』
  • 第二章 3-5 三河鉄道時刻表 『公認汽車汽船旅行案内・大正4年3月』
  • 第二章 3-2 県内の民営鉄軌道の開業状況 和久田康雄『私鉄史ハンドブック』(電気車研究会、1993年)をもとに、名古屋鉄道株式会社広報宣伝部 『名古屋鉄道百年史』(名古屋鉄道株式会社、1994年)、名古屋市交通局50年史編集委員会『市営五十年史』(1972年)ほかで補足して作成
  • 第二章 3-3 県内の国有鉄道停車場新設状況(1906~26年)石野哲ほか共編『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』(JTB、1999年)より作成
  • 第二章 3-6 名古屋付近の貨物線路図(1919年) 日本貨物鉄道株式会社貨物鉄道百三十年史編纂委員会『貨物鉄道百三十年史 上巻』(日本貨物鉄道、2007年)より作成
  • 第二章 3-4 県内国有鉄道主要駅の取扱貨物の内容(1920年度) 鉄道公認運送組合中央会『大正九年度 駅勢資料』より作成
  • 第二章 3-5 明治末期における県内の国道および県道 愛知県『愛知県紀要』(1913年)pp.214~217の1911年の状況をもとに、平均幅員および平均勾配は 『愛知県統計書 明治43年』で1907年の状況を加筆
  • 第二章 3-7 県内の登録車両の推移 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第二章 3-8 一等・二等・特定三等局における通常郵便物の取扱状況 名古屋逓信局『業務統計要覧』各年度版より作成
  • 第二章 3-9 一等・二等・特定三等局における電信の取扱状況 名古屋逓信局『業務統計要覧』各年度版より作成
  • 第二章 3-10 県内郵便線路(1911年)逓信省『郵便線路図 明治44年』(逓信協会、1912)より作成
  • 第二章 3-11 県内郵便線路(1926年)『郵便線路図 大正15年』(逓信省、1926年)より作成
  • 第二章 4-1 ろせった丸の巡航博覧会〔愛知県公文書館蔵) 報知新聞社発行記念絵葉書(巡航博覧会記念うせった丸)
  • 第二章 4-1 開港期(1909年)の名古屋の内外貿易 四日市商業会議所『四日市商業統計一班 明治42年』、愛知県名古屋港務所『名古屋築港の商工業に及ぼす影響』(1918年)、『名古屋市史 産業編』(1915年)、名古屋商業会議所『名古屋商業会議所統計年報 明治42年』より作成
  • 第二章 4-2 名古屋港ガーデンふ頭の奥田助七郎の胸像 執筆者撮影
  • 第二章 4-3 復元された尾張瀬戸駅(瀬戸市瀬戸蔵ミュージアム)
  • 第二章 4-4 中部の開港場の海外貿易額 名古屋商工会議所統計課「名古屋港貿易発展三十年史」(名古屋商工会議所、1937年)より作成
  • 第二章 4-5 開港後の名古屋港の内外貿易額 名古屋商工会議所統計課「名古屋港貿易発展三十年史」(名古屋商工会議所、1937年)より作成
  • 第二章 4-6 名古屋港の主な貿易商品(愛知県名古屋港務所『名古屋港』1928年)
  • 第二章 4-7 白鳥庭園(名古屋市熱田区 白鳥貯木場跡) 執筆者撮影
  • 第二章 4-8 名古屋港の夜景 絵葉書 個人蔵
  • 第二章 4-9 名古屋港ガーデンふ頭に残る跳ね上げ橋(1927年建造) 執筆者撮影
  • 第二章 4-10 半田港 絵葉書 個人蔵
  • 第二章 4-11 亀崎港 絵葉書 個人蔵
  • 第二章 4-12 稲生港石積防波堤(蒲郡市 2005年度土木学会選奨土木遺産) 執筆者撮影
  • 第三章
  • 第三章 1-1 府県連合共進会の鈴木バイオリン展示 名古屋商業会議所編『第十回関西府県連合共進会 出品陳列意匠写真帖』(1910年)愛媛大学蔵
  • 第三章 1-1 名古屋市の人口動態 中根栄「名古屋市是」(名古屋経済会『懸賞論文名古屋市是』、1914年)より作成
  • 第三章 1-2 1905~1911年の名古屋周辺町村の人口増加 中根栄「名古屋市是」永野耕造編『懸賞論文名古屋市是』(名古屋経済会、1914年)より作成
  • 第三章 1-2 1912年の名古屋市の会社 名古屋商業会議所『名古屋商工案内(第4回・大正三年)(1914年)より作成
  • 第三章 1-3 名古屋港付近の市電系統図(兵庫県 絵葉書資料館蔵・部分)
  • 第三章 1-4 名古屋の地区別工場労働者数(1919年の工場・設立時期別)沼尻晃伸 『工場立地と都市計画』(東京大学出版会、2002年)より作成
  • 第三章 1-5 名古屋・広小路の街並みと電車・バス 絵葉書 個人蔵
  • 第三章 1-6 鍋屋上野浄水場旧第一ポンプ所(名古屋市千種区) 執筆者撮影
  • 第三章 1-7 八層閣からの眺望(兵庫県 絵葉書資料館蔵)
  • 第三章 1-8 旧中埜銀行(半田市 2010年撮影) 執筆者撮影
  • 第三章 1-9 浅野吉次郎像(東京都 木材・合板博物館蔵) 執筆者撮影
  • 第三章 1-10 明治・大正期の消防ポンプ(名古屋市消防学校蔵) 名古屋市消防学校提供
  • 第三章 1-11 大正期の「瀧定商報」 愛媛大学蔵
  • 第三章 1-12 堀川 『第十回関西府県連合共進会記念写真帖』(1910年)
  • 第三章 1-13 納屋橋の東海倉庫用引き込み水路跡 執筆者撮影
  • 第三章 1-14 広小路通りの夜景 絵葉書 個人蔵
  • 第三章 1-15 八百屋の買い物(絵葉書「名古屋言葉」) 絵葉書 個人蔵
  • 第三章 2-1 加藤重三郎 『名古屋市会史 第1巻』(1939年)口絵
  • 第三章 2-2 名古屋市街全図(1916年 名古屋都市センター蔵) 事務局撮影
  • 第三章 2-3 佐藤孝三郎 『名古屋市会史 第1巻』(1939年)口絵
  • 第三章 2-4 「名古屋市全図 将来之商工地帯」 岡崎早太郎『名古屋市の研究』(1917年)名古屋市市政資料館蔵
  • 第三章 2-5 中川運河計画図(名古屋港管理組合蔵)
  • 第三章 2-1 名古屋市区改正委員会発足当初の委員・職員の構成(1919年5月) 『愛知県職員録』(1919年5月1日現在)より作成
  • 第三章 2-2 都市計画愛知地方委員会に改称後の委員・職員の構成(1922年7月)『職員録』(1922年)、『人事興信録 第六版』等より作成
  • 第三章 2-6 黒谷了太郎 堀田典裕『<山林都市> 黒谷了太郎の思想とその展開』(彰国社、2012年)
  • 第三章 2-7 大名古屋市図併合記念(1921年)絵葉書 名古屋市博物館蔵
  • 第三章 2-8 名古屋都市計画街路及運河網図(1924年) 名古屋都市計画局・名古屋都市センター編『名古屋都市計画史 大正8年~昭和44年 図集編』(1999年)
  • 第三章 2-9 名古屋都市計画地域図(1926年) 名古屋都市計画局・名古屋都市センター編『名古屋都市計画史大正8年~昭和44年 図集編』(1999年)
  • 第三章 2-10 名古屋都市計画街路及運河網並公園配置図(1926年 名古屋都市センター蔵) 事務局撮影
  • 第三章 2-11 中川運河略図 名古屋市土木部『中川運河』(1933年)の附図 「中川運河略図・運河横断面略図」名古屋都市センター蔵
  • 第三章 2-12 中川運河横断面略図 名古屋市土木部『中川運河』(1933年)の附図「中川運河略図・運河横断面略図」名古屋都市センター蔵
  • 第三章 2-13 松重閘門 一般社団法人建設コンサルタンツ協会 塚本敏行氏撮影・提供
  • 第三章 2-14 名古屋都市計画区域内土地整理施行図(1928年) 名古屋都市計画局・名古屋都市センター編『名古屋都市計画史 大正8年~昭和44年 図集編』(1999年)
  • 第三章 2-15 石川栄耀(写真提供:石川家) 中島直人ほか『都市計画家 石川栄耀-都市探求の軌跡』(鹿島出版会、2009年)口絵
  • 第三章 3-1 明治後期~大正期の市制施行状況 内閣官報局『法令全書』より作成
  • 第三章 3-2 県内市郡別現住人口・構成比の推移 『日本帝国人口統計』、『日本帝国人口静態統計』、『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第三章 3-3 人口増加率 『日本帝国人口統計』、『日本帝国人口静態統計』、『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第三章 3-4 市町村別現住人口の推移 『日本帝国人口統計』、『日本帝国人口静態統計』、『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第三章 3-1 豊橋市街全図(1923年) 『新朝報』1923年5月10日附録 豊橋市美術博物館蔵
  • 第三章 3-2 岡崎市街 『岡崎市』(1925年)
  • 第三章 3-3 岡崎市制記念絵葉書 殿橋通のアーチ 『岡嵜市制記念絵葉書』岡崎市制記念祝賀実況(殿橋通のアーチ)岡崎市立中央図書館蔵
  • 第三章 3-4 一宮市市制施行記念絵葉書 一宮市 鳥瞰図 絵葉書 個人蔵
  • 第三章 3-5 岡崎市上水道一般 岡崎市立中央図書館蔵
  • 第三章 3-6 豊橋市の水道敷設工事 豊橋市水道50年史編さん委員会編『豊橋市水道50年史』(豊橋市水道局、1980年)
  • 第三章 3-5 都市計画愛知地方委員会の委員・職員の一覧表(1925年) 『愛知県職員録 大正14年5月1日現在』、『人事興信録 第七版』等より作成
  • 第三章 3-7 豊橋都市計画区域図 『公文雑纂・大正十四年・都市計画附図・大正十三年内甲第279号 豊橋都市計画区域決定ノ件一件』国立公文書館蔵
  • 第三章 3-8 岡崎都市計画区域予定図 『公文雑纂・大正十五年・都市計画附図・内甲第104号 岡崎都市計画区域決定ノ件 1点』国立公文書館蔵
  • 第三章 3-9 一宮都市計画区域及交通機関配置図 『都市計画要鑑』第六巻(柏書房、1988年)付図
  • 第三章 4-1 スペイン・インフルエンザの死者数 内務省衛生局『流行性感冒』(1922年)より作成
  • 第三章 4-1 第1回国勢調査記念絵葉書(半田郵便局の記念スタンプ) 絵葉書 個人蔵
  • 第三章 4-2 水道建設費の寄附に対する褒賞状(小栗三郎家蔵) 半田市 小栗三郎家蔵
  • 第三章 4-3 瀬戸に残る陶磁器問屋(丸一国府商店) 執筆者撮影
  • 第三章 4-2 大正期の枇杷島市場の取扱商品と金額・産地 枇杷島市場青物問屋業組合「市場事業概況報告書(大正14年・控)(1926年、同『青物問屋業組合予算決算』愛媛大学蔵)より作成
  • 第三章 4-4 下之一色漁業組合 絵葉書 個人蔵
  • 第三章 4-5 呉服店時代の桔梗屋のダイレクトメール 絵葉書 個人蔵
  • 第三章 4-6 広小路・陸田ビルの夜景 絵葉書 個人蔵
  • 第三章 4-7 サラリーマンの会話(絵葉書「名古屋言葉」) 個人蔵
  • 第三章 4-8 旧豊田佐助邸(名古屋市東区) 執筆者撮影
  • 第三章 4-9 交通事故の増加 愛知県警察史編集委員会編『愛知県警察史 第2巻』(愛知県警察本部、1973年)より作成
  • 第三章 4-10 名古屋消防組の検閲・演習(1916年) 絵葉書 個人蔵
  • 第三章 4-3 各市の消防設備の比較(1926年) 藤野至人『日本百都市の火災と消防設備』(大日本消防学会、1928年)より作成
  • 第三章 4-4 主な風水害 名古屋地方気象台監修『愛知県災害史 大宝元年~昭和44年編』(愛知県、1970年)より作成
  • 第三章 4-11 ペスト菌を媒介する鼠の駆除(半田町) 「大正五六年愛知県ペスト流行誌」『近代都市環境研究資料叢書4 近代都市の衛生環境(名古屋編)7 疾病(2)』(近現代資料出版会、2013年)
  • 第四章
  • 第四章 1-1 『愛知県農会報』第115号(1908年1月)、第122号(1908年8月)表紙 個人蔵
  • 第四章 1-1 1906(明治39)年の県内市郡別人口 『明治三十九年 愛知県治一覧』の「人口及戸数」から算出
  • 第四章 1-2 1906(明治39)年の中島郡・額田郡町村別人口 『明治三十九年 愛知県治一覧』の「各市町村人口戸数調」から算出
  • 第四章 1-2 県内町村役場に送られてきた『北海道移住手引草』 個人蔵
  • 第四章 1-3 県内農家経済の変遷 渥美郡野田村(全戸平均) 幡豆郡福地村(中農平均) 「愛知県農業状態調査」(『愛知県農会報』第133号[1909年7月])から算出
  • 第四章 1-4 日露戦後の農家の消費(1908年 渥美郡野田村) 「愛知県農業状態調査」(『愛知県農会報』第133号[1909年7月])から算出
  • 第四章 1-3 硫安の新聞広告 (『新愛知』1905年11月28日)
  • 第四章 1-4 碧海郡皇典講究会『戊申詔書演義』(1909年) 個人蔵
  • 第四章 1-5 額田郡各町村の基本財産蓄積条例の内容 「町村財産」『額田郡時報』第1号(1909年6月1日)より作成
  • 第四章 1-6 愛知県の神社・神官の数 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第四章 1-5 国幣中社になった真清田神社(一宮市) 事務局撮影
  • 第四章 1-6 現在の栗栖神社(犬山市栗栖) 事務局撮影
  • 第四章 1-7 愛知県立農林学校校長山崎延吉 安城市谷山写真館提供
  • 第四章 1-8 山崎延吉胸像(安城市池浦町 県立安城農林高等学校) 執筆者撮影
  • 第四章 1-7 内務省が注目した愛知県の地方改良事例 内務省地方局『地方自治要鑑』(内務省、1907年)、内務省地方局『地方改良事蹟』(内務省、1909年)、内務省地方局『地方経営小鑑』(報徳会、1911年)、内務省地方局『感化救済小鑑(鑑徳会、1911年)、雑誌『斯民』(1906年創刊)ほかより作成
  • 第四章 2-1 農畜産物の生産額と構成比 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第四章 2-2 主要農畜産物の上位市郡別生産額(1927年) 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第四章 2-1 主要農産物の単位あたり価格指数 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第四章 2-2 種類別産業組合数 愛知県農会『愛知の農業』(愛知県農会、1929年)より作成
  • 第四章 2-3 産業組合の事業額 愛知県農会『愛知の農業』(愛知県農会、1929年)より作成
  • 第四章 2-4 米の作付反別と生産高 愛知県農会『愛知の農業』(愛知県農会、1929年)より作成
  • 第四章 2-5 水稲反収 愛知県内務部『愛知県米穀検査十五周年紀念誌』(1927年)より作成
  • 第四章 2-6 農業倉庫の経営主体数と収容力 愛知県農会『愛知の農業』(愛知県農会、1929年)より作成
  • 第四章 2-7 掃立枚数と収繭高 愛知県内務部『愛知県蚕業奨励指針』(1928年)より作成
  • 第四章 2-8 養蚕業の生産性 愛知県内務部『愛知県蚕業奨励指針』(1928年)より作成
  • 第四章 2-3 産繭の処理状況(1927年) 愛知県内務部『愛知県蚕業奨励指針』(1928年)より作成
  • 第四章 2-4 主な疏菜の生産額 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第四章 2-9 西瓜の作付反別と生産高 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第四章 2-5 東京・横浜市場における西瓜の入荷状況(1929年) 帝国農会販売斡旋部『関東及関西市場ニ於ケル西瓜ノ市況調査』(1929年)より作成
  • 第四章 2-10 鶏飼養羽数と産卵高 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第四章 2-6 東京市における内地産鶏卵の入荷量 農商務省農務局『東京、大阪、横浜、神戸各市場ニ於ケル鶏卵取引状況調査』(1923年)、東京市政調査会『農村共同組合と大都市中央卸売市場』(1928年)より作成
  • 第四章 2-7 愛知県における鉄道輸送による鶏卵の発送・移出状況(1924年度) 名古屋市『鶏卵及鶏肉ニ関スル調査』(1926年)より作成
  • 第四章 2-11 第一期森林治水事業の実績の推移 愛知治山治水協会『愛知の治山50年の歩み(治山事業開始)』(愛知治山治水協会、1961年)より作成
  • 第四章 2-12 「ホフマン工事」施行地図 「ホフマン工事」平面地図 『愛知県 林業報告』第5号(1908年3月28日)附図
  • 第四章 2-13 明治後期から大正初期における林産物生産 『愛知県林業報告』第5号(1908年3月28日)、9号(1912年3月30日)、13号(1916年3月30日)より作成
  • 第四章 2-8 明治後期における木炭生産の概況(1908年) 『愛知県林業報告』第7号(1910年3月25日)pp.71~73より作成
  • 第四章 2-9 大正初期における木炭生産の概況(1913年) 『愛知県林業報告』第12号(1915年3月31日発行)pp.100~101より作成
  • 第四章 2-10 明治後期における河川流材の概況調査表 『愛知県林業報告』第7号(1910年3月25日)p.74より抜粋
  • 第四章 2-14 矢作川流域の主な土場 「矢作川」(国土交通省中部地方整備局豊橋河川事務所、2014年)より作成
  • 第四章 2-15 愛知県の漁業生産量の推移 『愛知県累年統計表 第1回』(愛知県総務部統計課、1962年)より作成
  • 第四章 3-1 小作争議件数と参加人員(愛知県) 農林省農務局『小作調停年報 第一次』(1926年)、同『小作調停年報 第二次』(1927年)、同『小作調停年報 第三次』(1928年)、同『昭和三年 小作年報』(1929年)より作成
  • 第四章 3-2 小作人の要求別の争議件数(愛知県) 農林省農務局『小作調停年報 第一次』(1926年)、同『小作調停年報 第二次』(1927年)、同『小作調停年報 第三次』(1928年)、同『昭和三年 小作年報』(1929年)より作成
  • 第四章 3-3 小作争議の結果(愛知県) 農林省農務局『小作調停年報 第一次』(1926年)、同『小作調停年報 第二次』(1927年)、同『小作調停年報 第三次』(1928年)、同『昭和三年 小作年報』(1929年)より作成
  • 第四章 3-4 設立年次別の小作人組合・地主組合・協調組合数(1926年末時点) 農林省農務局『小作調停年報 第二次』(1927年)より作成
  • 第四章 3-5 区域別・員数別の小作人組合・地主組合・協調組合数(1927年末時点)農林省農務局『小作調停年報 第三次』(1928年)より作成
  • 第四章 3-6 田小作料の平均的減免状況 愛知県農会「愛知県小作慣行調査」土屋喬雄編『大正十年 府県別小作慣行調査集成(上)』(栗田書店、1942年)より作成
  • 第四章 3-7 普通田(中田)1反歩あたり米納小作料 農林省農務局『大正元年及明治十八年小作慣行ニ関スル調査資料』(大日本農会、1926年)、同『大正十年小作慣行調査』(1926年)より作成
  • 第四章 3-8 小作争議の原因別件数 農林省農務局 『小作調停年報 第一次』(1926年)、同『小作調停年報 第二次』(1927年)、同『小作調停年報 第三次』(1928年)、同『昭和三年小作年報』(1929年)より作成
  • 第四章 3-9 1921年の田小作料の最多減免状況 愛知県農会「愛知県小作慣行調査」土屋喬雄編『大正十年 府県別小作慣行調査集成(上)』栗田書店、1942年)より作成
  • 第四章 3-10 水田1反歩あたり米納小作料(1925~1927年平均) 『愛知県史 資料編28 近代5 農林水産業』(2000年)169より作成
  • 第四章 3-1 小作地率の動向 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第四章 3-2 小作争議についての報道(『新愛知』1921年11月12日)
  • 第四章 3-11 小牧町小作争議(1925~26年)の経過 農林省農務局『小作調停年報 第一次』(1926年)より作成
  • 第四章 3-12 自作農創設維持事業の実績 内務部農務課『自作農創設関係 冊51 自昭和元年至昭和十三年』(愛知県公文書館蔵)より作成
  • 第四章 3-3 雉本朗造の銅像 執筆者撮影
  • 第四章 4-1 1923(大正12)年の県内市郡別人口 『愛知県統計書 大正12年』の「本籍人口現住人口及現住戸数ノ二」から算出
  • 第四章 4-2 1923(大正12)年の中島郡・額田郡町村別人口 『愛知県統計書 大正12年』の「本籍人口現住人口及現住戸数ノ五」から算出
  • 第四章 4-3 第一次世界大戦後の市郡の人口動向(1923年) 『愛知県統計書 大正12年』から算出
  • 第四章 4-1 井桁屋百貨店(幡豆郡西尾町 1925年) 西尾市教育委員会提供
  • 第四章 4-2 旧大野銀行(大野宿鳳来館)本館(新城市)スエヒロ産業株式会社蔵 新城市教育委員会提供
  • 第四章 4-4 第一次世界大戦後の農家経済(1923年度) 愛知県農会『農家経済調査 大正12年度』から算出
  • 第四章 4-5 農業補習学校の数(1924年度) 『愛知県統計書 大正13年』より作成
  • 第四章 4-6 安城町立実業補習学校(1921年度)の学科内容 岡田洋司『大正デモクラシー下の"地域振興"愛知県碧海郡における非政治・社会運動的改革構想の展開』(不二出版、1999年)より作成
  • 第四章 4-7 碧海郡農業と日本デンマークについての言説(1924~1927年) 岡田洋司「1920-30年代における『日本デンマーク』をめぐる言説」(1)(『安城市史研究』第5号[2004年3月])を補正
  • 第四章 4-8 海部郡永和村の離村者(1927年3月) 愛知県社会課『農村社会事業調査 第一輯』(1927年10月)より作成
  • 第四章 4-9 離村時の年齢と人数 愛知県社会課『農村社会事業調査 第一輯』(1927年10月)より作成
  • 第四章 4-10 離村者の学歴 愛知県社会課『農村社会事業調査 第一輯』(1927年10月)より作成
  • 第四章 4-11 離村者の家族内での位置 愛知県社会課『農村社会事業調査 第一輯』(1927年10月)より作成
  • 第四章 4-12 離村者の行き先 愛知県社会課『農村社会事業調査 第一輯』(1927年10月)より作成
  • 第四章 4-13 離村者の職業 「愛知県農業状態調査」『愛知県農会報』第133号(1909年7月)から算出
  • 第五章
  • 第五章 1-1 『新愛知』号外 宣戦の詔勅(1914年8月23日) 愛媛大学蔵
  • 第五章 1-2 青島の陥落を祝うパレード(名古屋市) 『膠州湾』陥落祝捷会(1914年)愛媛大学蔵
  • 第五章 1-1 第一次世界大戦期の預金・貸出金の地域別伸び率(1914~1919年) 石井寛治「金融業の動向」『横浜市史 第5巻 中』(横浜市、1976年)より作成
  • 第五章 1-2 県内の銀行数 大蔵省『銀行総覧』各年版より作成
  • 第五章 1-3 県内銀行預金・貸出金伸び率(1914~1919年) 「中央銀行会管内各銀行営業報告要領」『中央銀行会通信録』第203号、第412号より作成
  • 第五章 1-4 名古屋三大銀行の支店網(1919年)大蔵省『銀行総覧 第27回』、東京興信所編『銀行会社要録 第24版』、大澤吉五郎『愛知銀行四十六年史』(東海銀行、1944年)より作成
  • 第五章 1-5 県外銀行支店開設状況(1919年末) 大蔵省『銀行総覧 第27回』、東京興信所編『銀行会社要録 第24版』より作成
  • 第五章 1-6 1925年の県内工業生産額(150万円以上の業種) 『愛知県統計書 大正14年』より作成
  • 第五章 1-3 明治末の名古屋停車場(兵庫県 絵葉書資料館蔵)
  • 第五章 1-4 第3期工事で建設された船見閘門(貯木場出入口 名古屋市港区 2008年度近代化産業遺産認定) 事務局撮影
  • 第五章 1-5 名古屋港の方面別取扱量(愛知県名古屋港務所『名古屋港』[1928年])
  • 第五章 1-6 名古屋港と主要港の貿易額の推移 名古屋商工会議所統計課『名古屋港貿易発展三十年史』(1937年)より作成
  • 第五章 1-7 白鳥駅から貯木場へ下ろされる材木 絵葉書 個人蔵
  • 第五章 1-8 関東大震災に関する『新愛知』号外(1923年9月4日 なお、記事中の「松方公(正義)の壓死〔圧死〕は誤報)
  • 第五章 1-9 第十回関西府県連合共進会の絞同業組合連合会展示 名古屋商業会議所編『第十回関西府県連合共進会 出品陳列意匠写真帖』(1910年)愛媛大学蔵
  • 第五章 1-10 陶器工場の動力化展示(瀬戸市 瀬戸蔵ミュージアム) 執筆者撮影
  • 第五章 1-11 商品陳列館 絵葉書 個人蔵
  • 第五章 1-12 旧額田郡物産陳列所(岡崎市) 執筆者撮影
  • 第五章 1-7 公設市場一覧(1926年) 愛知県社会課『愛知県社会事業年報 大正14年・大正15年』より作成
  • 第五章 1-13 大名古屋の産業人口(国勢調査)沼尻晃伸『工場立地と都市計画』(東京大学出版会、2002年)より作成
  • 第五章 2-1 のこぎり屋根の工場(一宮市起地区 旧枡善織布) 事務局撮影
  • 第五章 2-2 のこぎり屋根工場の内部(蒲郡市 田中屋織布) 執筆者撮影
  • 第五章 2-3 ブドーセルのDM 絵葉書 個人蔵
  • 第五章 2-4 ウールライン商標 一宮尾西歴史民俗資料館 特別展図録No.71「特別展 ウールの尾西 『毛織王国』の草創期を中心に」(2005年)
  • 第五章 2-5 現在も残るのこぎり屋根(半田市亀崎 鈴川織布) 執筆者撮影
  • 第五章 2-6 日清紡績針崎工場(岡崎市) 日清紡績株式会社『日清紡績六十年史』(経済往来社、1914年)口絵
  • 第五章 2-7 旧三河染織試験場建物(蒲郡市)執筆者撮影
  • 第五章 2-8 赤レンガのボイラ室と煙突(岡崎市 三龍社 1990年撮影) 天野武弘氏撮影・提供
  • 第五章 2-9 大正~昭和期の石炭窯の復元模型(瀬戸市 瀬戸蔵ミュージアム) 執筆者撮影
  • 第五章 2-10 土練機(常滑市 INAXライブミュージアム蔵) INAXライブミュージアム提供
  • 第五章 2-11 半田運河とミツカン工場(半田市)執筆者撮影
  • 第五章 2-12 カゴメ印 社会対応室100周年企画グループ『カゴメ一〇〇年史 本編』(カゴメ株式会社、1999年)
  • 第五章 2-13 カゴメ缶 社会対応室100周年企画グループ『カゴメ一〇〇年史 本編』(カゴメ株式会社、1999年)
  • 第五章 2-1 原料大豆買入量推移 合資会社八丁味噌史料室『カクキュー山越え谷越え350年』(合資会社八丁味噌史料室、2000年)pp.192~193、pp.204~208より作成
  • 第五章 2-14 カクキュー八丁味噌本社事務所(岡崎市) 執筆者撮影
  • 第五章 2-15 1926年頃の萬三商店工場(半田市) 蔵の味わい編集委員会『蔵の味わい』(2003年)
  • 第五章 3-1 1925年の産業別生産額 『愛知県統計書 大正14年』より作成
  • 第五章 3-2 福沢桃介が建てた文化のみち二葉館 (名古屋市東区 旧川上貞奴邸) 執筆者撮影
  • 第五章 3-3 主な電力会社の合併 中部電力電気事業史編纂委員会『中部地方電気事業史 上巻』(1995年)より作成
  • 第五章 3-4 名古屋陸軍造兵廠記念碑(名古屋市熱田区) 執筆者撮影
  • 第五章 3-5 名古屋陸軍造兵廠熱田製造所跡の煉瓦倉庫(名古屋市熱田区) 執筆者撮影
  • 第五章 3-6 愛知時計電機船方工場(現名古屋市熱田区) 絵葉書 個人蔵
  • 第五章 3-7 日本車輌製造が初めて鉄道省に納入した国鉄8620形蒸気機関車(日本車輌製造豊川製作所メモリアル車両広場) 事務局撮影
  • 第五章 3-8 名古屋陶磁器会館(名古屋市東区) 執筆者撮影
  • 第五章 3-9 橦木館カフェ(名古屋市東区 旧輸出陶磁器商井元為三郎宅) 執筆者撮影
  • 第五章 3-10 太洋ビル(名古屋市東区) 執筆者撮影
  • 第五章 3-11 旧加藤商会ビル(名古屋市中区) 執筆者撮影
  • 第五章 3-12 三菱内燃機株式会社名古屋製作所(現名古屋市港区) 絵葉書 個人蔵
  • 第五章 4-1 県内の会社数・資本金 内閣統計局編纂『日本帝国統計年鑑』各年版より作成
  • 第五章 4-1 県内の資産額50万円以上の資産家(1916年) 「全国五十万円以上資産家表」『時事新報』(1916年)より作成
  • 第五章 4-2 県内多額納税者上位15人 「貴族院多額納税者議員名簿」『愛知県公報号外』第1111(1904年4月19日)第1527(1911年4月19日)・第8(1918年4月18日)・第133(1925年4月20日)、人事興信所編『人事興信録』各版より作成
  • 第五章 4-3 中京財閥の主要系列企業(1926年末) 植田欣次「中京財閥」渋谷隆一ほか編『地方財閥の展開と銀行』(日本評価社、1989年)、中外産業調査会編纂『中京財閥の新研究』(1937年)、東京興信所編『銀行会社要録 第31版』より作成
  • 第五章 4-2 伊藤家を中心とする企業グループ(1918年時点) 中村尚史「戦前期日本のファミリー・ビジネス」星野妙子編『ファミリー・ビジネスの経営と革新』(アジア経済研究所、2004年)より作成
  • 第五章 4-3 伊藤次郎左衛門(祐民) HP「名古屋商工会議所のあゆみ」内『名古屋商工会議所 歴代会頭』写真 第9代伊藤次郎左衛門(祐民)名古屋商工会議所提供
  • 第五章 4-4 瀧定助(二代) 瀧定株式会社『瀧定百三十年史』(瀧定株式会社、1996年)
  • 第五章 4-5 瀧信四郎 瀧兵株式会社『瀧兵の歩み』(瀧兵株式会社、1951年)所収、タキヒヨー株式会社提供
  • 第五章 4-6 瀧定助を中心とする企業グループ(1918年) 中村尚史「戦前期日本のファミリー・ビジネス」星野妙子編『ファミリー・ビジネスの経営と革新』(アジア経済研究所、2004年)より作成
  • 第五章 4-7 鈴木摠兵衛 HP「名古屋商工会議所のあゆみ」内『名古屋商工会議所 歴代会頭』写真 第7代 鈴木摠兵衛 名古屋商工会議所提供
  • 第五章 4-4 中埜家の関係事業(1918年) 商業興信所編『日本全国諸会社役員録 第26回』より作成
  • 第五章 4-8 中埜銀行常滑支店(常滑市 現大正館) 執筆者撮影
  • 第五章 4-5 村瀬九郎右衛門の関係企業(1918年) 商業興信所編『日本全国諸会社役員録 第26回』より作成
  • 第五章 4-6 加藤杢左衛門の関係企業(1918年) 商業興信所編『日本全国諸会社役員録 第26回』より作成
  • 第五章 4-7 岡崎市の主要企業と役員(1918年) 商業興信所編『日本全国諸会社役員録 第26回』より作成
  • 第五章 4-8 豊橋市の主要企業と役員(1918年) 商業興信所編『日本全国諸会社役員録 第26回』より作成
  • 第五章 4-9 朝鮮起業記念碑 可世鳳氏撮影
  • 第六章
  • 第六章 1-1 宝飯郡下地尋常小学校の「児童手帳」 個人蔵
  • 第六章 1-2 知多郡亀崎第一尋常高等小学校の分団式動的教育法 知多郡亀崎第一尋高小学校「優秀学級の編成及び動的分団式教育の実績」『愛知教育』第377号(愛知県教育会事務所、1919年)より作成
  • 第六章 1-3 愛知県立国府高等女学校の第三回陸上運動会 絵葉書 個人蔵
  • 第六章 1-4 県立一中の入学志願者試問考査(『新愛知』1928年3月21日)
  • 第六章 1-5 起町立織染学校の実習(管巻き機) 『50年誌』(愛知県立起工業高等学校、1965年)
  • 第六章 1-6 愛知県稲沢農学校の促成場 絵葉書 個人蔵
  • 第六章 1-7 第八高等学校正門 絵葉書 個人蔵
  • 第六章 1-8 第八高等学校正門(犬山市 博物館明治村) 事務局撮影
  • 第六章 1-9 愛知県立医学専門学校 解剖学教室 標本室 『愛知県立医学専門学校愛知病院新築落成式記念写真帖』(愛知県立医学専門学校愛知病院新築落成式協賛会、1915年) 名古屋市鶴舞中央図書館蔵
  • 第六章 1-1 大正期に設立された県内公立幼稚園 『愛知県教育史 第4巻』(愛知県教育委員会、1975年)より作成
  • 第六章 1-10 名古屋市立盲唖学校『聾児会話教授法』 名古屋市立盲唖学校聾唖部研究会編(1926年) 名古屋市鶴舞中央図書館蔵
  • 第六章 1-11 青年団優良旗 愛知県自治会『愛知之自治』第3編第5号(愛知県自治会、1917年) 愛知県図書館蔵
  • 第六章 1-12 海部郡立田村森川処女会 愛知県自治会『愛知之自治』第4編第6号(愛知県自治会、1918年)愛知県図書館蔵
  • 第六章 2-1 雑誌『鞦韆』第一号(1911年4月) 『鞦韆』1(『無我の愛 第14巻』復刻版、不二出版、1986年)
  • 第六章 2-2 小栗風葉の「無為」碑除幕の日 (碑の右:甥の梅原猛 2006年6月1日) 執筆者撮影
  • 第六章 2-3 伊勢久株式会社本社ビル 伊勢久株式会社提供
  • 第六章 2-4 雑誌『新生』創刊号(1926年1月発行)表紙 芦屋市教育委員会蔵 画像提供:芦屋市立美術博物館
  • 第六章 2-5 『兎の耳』 第3巻第3号(1921年3月発行) 大阪府立中央図書館国際児童文学館蔵
  • 第六章 2-6 『宝の玉』 第1巻第3号(1921年11月発行) 大阪府立中央図書館国際児童文学館蔵
  • 第六章 2-7 「若き女」(渡辺幾春 1922年制作 名古屋市美術館蔵)
  • 第六章 2-8 「大曽根風景」(大沢鉦一郎 1919年制作 愛知県美術館蔵)
  • 第六章 2-9 「海の見える風景」(近藤孝太郎 1925年 木版・紙 岡崎市立中央図書館蔵) 富田敏郎編『試作』第五号(試作社、1926年)p.2所収
  • 第六章 2-10 いとう呉服店少年音楽隊(1913年)(一般財団法人 J.フロントリテイリング史料館提供) 『モーラ』第三十八号(1913年1月)所収
  • 第六章 3-1 大正初期の長野浪山 杉田悦子『人間浪山』(浪山荘、1960年)
  • 第六章 3-2 中央食堂 杉田悦子『人間浪山』(浪山荘、1990年)
  • 第六章 3-1 名古屋市民大学の文化講座の内容(1921[大正10]年4月~5月分)『市民大学』第1号~8号(1925年4月~5月)より作成
  • 第六章 3-3 『清明心』第35号(1925年2月) 山崎延吉主宰『清明心』第4巻(復刻版、不二出版、1982年)
  • 第六章 3-2 県内の市立図書館・町立図書館(昭和2年度) 愛知県図書館協会『愛知県下公私立図書館記念写真帖』(愛知県図書館協会、1928年)より作成
  • 第六章 3-3 県内の村立図書館・私立図書館(昭和2年度) 愛知県図書館協会『愛知県下公私立図書館記念写真帖』(愛知県図書館協会、1928年)より作成
  • 第六章 3-4 岩瀬文庫外観(西尾市) 西尾市岩瀬文庫提供
  • 第六章 3-5 市立名古屋図書館 『近代建築史と共に歩んだ足跡-北川組先達に捧ぐ-』(北川組、2001年)
  • 第六章 3-4 1924(大正13)年の新聞数 『愛知県新聞総覧』(名古屋ガゼット社、1924年)より作成
  • 第六章 3-6 新聞・雑誌・通信記者の人数(1920年) 内閣統計局『大正9年国勢調査報告』府県の部 第15巻 愛知県』(1925年)より作成。
  • 第六章 3-7 名古屋中央放送局 絵葉書 個人蔵
  • 第六章 3-8 放送開始時の局舎跡の「NHK放送記念碑」(名古屋市中区) 執筆者撮影
  • 第六章 3-9 名古屋放送局の放送時間内訳(自局編成分) 日本放送協会『日本放送協会史』(日本放送協会、1939年)より作成
  • 第六章 3-5 御園座の活動写真興行(1906~1926年) 『御園座百年史』(1999年)より作成 柴田勝『中京・名古屋映画興行の変遷-明治三十年より昭和四十九年迄』(1974年)により補訂
  • 第六章 3-10 大須付近映画館街 渡辺綱雄『名古屋の映画 私版』(作家社、1961年)より作成
  • 第六章 3-11 日比野寛校長銅像(名古屋市瑞穂区) 執筆者撮影
  • 第六章 3-12 キッツンボール優勝旗 学校法人越原学園(名古屋女子大学)蔵 事務局撮影
  • 第六章 3-13 センバツ発祥の地碑(名古屋市昭和区) 執筆者撮影
  • 第六章 4-1 伊勢門水『名古屋祭』(復刻版、村田書店、1980年)
  • 第六章 4-2 新城市竹生神社の祭礼に関わる歌舞伎の市川桃蔵師範状 個人蔵
  • 第六章 4-3 別所万歳 大嘗祭悠紀斎田奉祝万歳(1915年5月25日) 安城市歴史博物館蔵
  • 第六章 4-4 名古屋一等女芝居連(国立劇場蔵)
  • 第六章 4-5 熱田神宮舞楽神事目録配役並ニ奉仕人員(1908年4月15日)個人蔵
  • 第六章 4-1 古社寺保存法時代に特別保護建造物に指定された建造物 『愛知県史 別編 文化財I』(愛知県、2006年)、文化庁編『【新版】戦災等による焼失文化財 20世紀の文化財過去帳』(戎光祥出版、2003年)および『官報』2308号より作成
  • 第六章 4-2 西尾市岩瀬文庫の貴重本 『西尾市史4 近代』(西尾市、1978年)および西尾市岩瀬文庫HPより作成
  • 第六章 4-6 豊橋ハリストス正教会 豊橋観光コンベンション協会提供
  • 第六章 4-7 伊藤証信 碧南市哲学たいけん村無我苑提供
  • 第七章
  • 第七章 1-1 鈴木楯夫 伊藤英一『評伝鈴木楯夫 名古屋社会運動の先駆者』(ブックショップ「マイタウン」、1907年)
  • 第七章 1-2 旧亀崎鉄工場 執筆者撮影
  • 第七章 1-3 鶴舞公園に集まった市民たち(電車焼打ち事件『新愛知』1914年9月8日)
  • 第七章 1-1 名古屋市内の米価 井上清・渡部徹『米騒動の研究 第1巻』(有斐閣、1959年)より作成
  • 第七章 1-4 鶴舞公園に集まった群衆(『新愛知』1918年8月12日)
  • 第七章 1-5 騒乱の十二日夜(上)栄町いとう呉服店前の群衆 (下)警官と騎馬憲兵とで固めた警戒(『新愛知』1918年8月13日)
  • 第七章 1-2 米騒動事件で起訴された人々の職業および地域別統計 井上清・渡部徹『米騒動の研究 第1巻』(有斐閣、1959年)より作成
  • 第七章 1-6 米の廉売を伝える『岡崎朝報』号外(1918年8月15日) 岡崎市教育委員会提供 新編岡崎市史編集委員会編『新編岡崎市史4 近代』(新編岡崎市史編さん委員会、1991年)
  • 第七章 1-7 郵便切手になった「米騒動絵巻」(米の廉売) 個人蔵
  • 第七章 1-3 県の労働者数 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第七章 1-4 東洋紡績の寄宿舎入費(1919年7月分) 細井和喜蔵『女工哀史』(岩波文庫版pp.217~220、2004年)より作成
  • 第七章 1-8 東洋紡績知多分工場労働者の出身地 半田市誌編さん委員会編『新修半田市誌 本文篇中巻』(半田市、1989年)より作成
  • 第七章 1-9 労働歌を高唱しつつ行進する愛知時計争議団(『名古屋新聞』1921年10月6日)
  • 第七章 1-10 名古屋のメーデー(上)示威行列新愛知新聞社前を通過(下)鶴舞公園音楽堂前の勢揃い(『新愛知』1918年5月2日)
  • 第七章 1-11 「秘密結社RP会の検挙」記事(『名古屋新聞』1923年6月28日)
  • 第七章 1-5 1925年の名古屋地域労働組合組織 齋藤勇『名古屋地方労働運動史〔明治・大正篇〕』(風媒社、1969年)より作成
  • 第七章 1-12 亜細亜製靴の罷業団本部(『名古屋新聞』1926年5月5日)
  • 第七章 1-13 豊橋の労働運動指導者たち 尾原与吉『東三河豊橋地方社会運動前史』(1966年)
  • 第七章 1-14 電灯会社への値下げを求める市民大会(『名古屋新聞』1921年8月17日)
  • 第七章 1-15 「名古屋市新地図」(1922年発行) 駿々堂旅行案内部「名古屋市新地図」(復刻版、樹林舎、2008年)より作成
  • 第七章 2-1 民本主義の講演を終えて旅館へ帰る吉野作造(『名古屋新聞』1918年12月27日)
  • 第七章 2-2 桐生悠々(金沢ふるさと偉人館提供)
  • 第七章 2-3 小林橘川 名古屋市鶴舞中央図書館蔵
  • 第七章 2-4 国民道徳を説く森岡常蔵(『新愛知』1918年12月30日)
  • 第七章 2-5 鈴木楯夫似顔絵(『社会通信』90号 [1924年2月]) 名古屋大学附属図書館蔵 事務局撮影
  • 第七章 2-6 普通選挙市民大会で演説する尾崎行雄(『名古屋新聞』91年2月10日)
  • 第七章 2-7 土俵に立って演説する賀川豊彦(『名古屋新聞』1920年2月16日)
  • 第七章 2-8 名古屋の普通選挙期成同盟会発会式で尾崎行雄の演説会に参加した聴衆(『名古屋新聞』1920年2月23日)
  • 第七章 2-9 名古屋ホテルで開催された東海普選記者団臨時大会(『名古屋新聞』1920年6月15日)
  • 第七章 2-10 普選示威運動の日(上)上前津付近の混雑(下)矢場町の行列(『名古屋新聞』1922年2月13日)
  • 第七章 2-11 普選断行を叫ぶ(『名古屋新聞』1923年2月5日)
  • 第七章 2-12 名古屋在郷将校団協議会(『新愛知』1923年6月15日)
  • 第七章 2-13 東海普選連盟の東海民黙大会(『新愛知』1918年12月2日)
  • 第七章 2-14 官業労働総同盟大会(『新愛知』1924年2月11日)
  • 第七章 2-15 加藤高明銅像(名古屋市昭和区 鶴舞公園)絵葉書 個人蔵
  • 第七章 2-16 県内有権者数の推移 『愛知県史 第4巻』(1940年)、『愛知県統計書 昭和3年』より作成
  • 第七章 3-1 西念寺住職 原天随 松浦國弘「僧侶原天随の部落改善事業」歴史民俗学研究会『歴史民俗学』第7号(批評社、1997年6月)
  • 第七章 3-2 一燈園の記念碑(名古屋市中区青木神社) 執箪者撮影
  • 第七章 3-3 加藤清之助 松浦國弘「前科者・加藤清之助の生涯[救世軍から社会事業家へ]」歴史民俗学研究会『歴史民俗学』第8号(批評社、1997年6月)
  • 第七章 3-4 愛知県水平社の創立大会直後のデモ(『名古屋新聞』1922年11月11日)
  • 第七章 3-5 津島共存園 津島市立図書館『歴史写真集 津島 第2輯』((社)津島法人会津島支部、2013年)所収 津島市立図書館提供
  • 第七章 3-1 県在住朝鮮人の職業(1920年) 内務省警保局保安課「朝鮮人概況(第三)大正九年」『在日朝鮮人関係史料集成』1より作成
  • 第七章 3-2 在留朝鮮人戸数および人口 1924年5月(人数2000人以上) 内務省社会局第二部「朝鮮人労働者に関する調査」朴慶植編『在日朝鮮人関係史料集成 第1巻』(三一書房、1975年)より作成
  • 第七章 3-6 覚王山に向かう民友会員のデモ(『新愛知』1912年10月16日)
  • 第七章 3-7 橘宗一の墓碑(名古屋市千種区 覚王山日泰寺墓地) 執筆者撮影
  • 第七章 3-8 冤死同胞慰霊碑(名古屋市千種区 覚王山日泰寺舎利殿前) 執筆者撮影
  • 第七章 3-9 愛知盲人点字有効期成連盟の創立大会(『名古屋新聞』1924年1月30日)
  • 第七章 4-1 1903年開催の全国慈善大会の参加者(最上段右から4人目が荒谷性顕)卜部豊二郎「全国慈善大会史」社会福祉調査研究会編『戦前期社会事業史料集成 第1巻』(日本図書センター、1985年)
  • 第七章 4-1 「公私救済事業一覧」による県の救済事業(1902年4月調べ) 卜部豊二郎「全国慈善大会史」社会福祉調査研究会編『戦前期社会事業史料集成 第1巻』(日本図書センター、1985年)より作成
  • 第七章 4-2 最初の方面委員(名古屋市) 『名古屋新聞』1923年8月22日より作成
  • 第七章 4-2 三上孝基 NPO法人「揚輝荘の会」提供
  • 第七章 4-3 関東大震災惨死者供養塔(名古屋市千種区 覚王山日泰寺) 執筆者撮影
  • 第七章 4-3 愛知県社会課の取扱事務 『新愛知』1920年7月9日より作成
  • 第七章 4-4 県内の社会事業関係の調査 近現代資料刊行会編『日本近代都市社会調査資料集成7 名古屋市社会調査報告書 含愛知県』各巻(近現代資料刊行会、2004年)より作成
  • 第八章
  • 第八章 1-1 三輪市太郎 愛知県議会史編纂委員会編『愛知県議会史 第1巻』(愛知県議会事務局、1953年)
  • 第八章 1-2 大島宇吉 犬養内閣編纂所編『犬養内閣』(犬養内閣編纂所、1932年)
  • 第八章 1-3 滝正雄 犬養内閣編纂所編『犬養内閣』(犬養内閣編纂所、1932年)
  • 第八章 1-4 加藤高明 国立国会図書館「近代日本人の肖像」
  • 第八章 1-5 鶴舞公園を出発する加藤内閣祝賀の提灯行列(『名古屋新聞』1924年6月11日)
  • 第八章 1-6 床次竹二郎 前田蓮山編『床次竹二郎』(床次竹二郎伝記刊行会、1939年)
  • 第八章 1-7 田中善立 愛知県議会事務局編『愛知県議会史 第2巻』(愛知県議会事務局、1957年)
  • 第八章 1-8 川口彦治 愛知県議会史編纂委員会編『愛知県議会史 第1巻』(愛
  • 第八章 1-9 知県議会事務局、1953年)
  • 第八章 2-1 大口喜六 犬養内閣編纂所編『犬養内閣』(犬養内閣編纂所、1932年)県内一般会計歳出・歳入決算(1914~1918年) 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第八章 2-2 県内一般会計歳出・歳入決算(1920~1926年) 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第八章 2-3 県税の内訳 『愛知県統計書』各年版より作成
  • 第八章 2-1 西加茂郡における県税徴収額(1924年度) 愛知県西加茂郡教育会編『西加茂郡誌』(愛知県西加茂郡教育会、復刻版、1988年)より作成
  • 第八章 2-2 西加茂郡における町村税徴収額(1924年度) 『愛知県統計書 大正13年』より作成
  • 第八章 2-3 宮尾舜治 愛知県議会史編纂委員会編『愛知県議会史 第1巻』(愛知県議会事務局、1953年)
  • 第八章 2-4 八名郡山吉田村の民力涵養実践項目 愛知県自治会『愛知之自治』第6編第12号(愛知県自治会、1920年)より作成
  • 第八章 2-4 当時の愛知郡役所 愛知郡役所『愛知郡誌(全)』(復刻版、愛知県郷土資料刊行会、1977年)
  • 第八章 2-5 愛知郡役所の碑(名古屋芸術大学保育専門学校構内) 事務局撮影
  • 第八章 2-5 選挙制度の改正と公民権の拡張 都丸泰助『地方自治制度史論』(新日本出版社、1892年)より作成
  • 第八章 2-6 等級選挙制と有権者数(1920年 岡崎市会選挙の場合) 『愛知県統計書 大正9年』より作成
  • 第八章 2-7 名古屋市会議員選挙の有権者数推移 『愛知県史 第4巻』(1940年)より作成
  • 第八章 2-8 郡の歳入(経常部、1922年度) 『愛知県統計書 大正11年』より作成
  • 第八章 2-9 郡から割り当てられる町村分賦額の推移 『愛知県史 第4巻』(1940年)より作成
  • 第八章 2-10 臨時財政経済調査会の税制整理案(1922年6月15日) 矢切努「郡制・郡役所の廃止と両税委譲案の消長」大阪経済法科大学アジア研究所『東アジア研究』第50号(2008年)より作成
  • 第八章 3-1 日本銀行名古屋支店管内事業計画 日本銀行名古屋支店「大正九年反動期ニ於ケル名古屋地方財界ノ概況」より作成
  • 第八章 3-1 名古屋物価指数(1990年=100) 『中央銀行会通信録』各号より作成
  • 第八章 3-2 戦後恐慌時の県内預金取付け 日本銀行名古屋支店「大正九年反動期ニ於ケル名古屋地方財界ノ概況」より作成
  • 第八章 3-3 1921年末時点の貯蓄銀行の動向 「県下貯蓄銀行現勢」(『名古屋新聞』1921年12月29日)より作成
  • 第八章 3-4 県内に設立された信託会社 麻島昭一「愛知県信託業の二つの道 上 名古屋信託の場合」『信託』第141号(信託協会、1985年)より作成
  • 第八章 3-5 銀行別預金残高の推移(1923年7月) 日本銀行名古屋支店「大正十二年七月ニ於ケル名古屋地方銀行界動揺ノ概要」より作成
  • 第八章 3-2 尾三銀行本店(名古屋市中区)絵葉書 個人蔵
  • 第八章 3-6 県内の銀行数 大蔵省『銀行総覧』各年版より作成
  • 第八章 3-7 名古屋市内の銀行(1925年) 大蔵省『銀行総覧 第32回』、大蔵省『銀行局年報第50次』、東京興信所編『銀行会社要録 第30版』より作成
  • 第八章 3-8 尾張郡部・三河地域の銀行(1925年) 大蔵省『銀行総覧 第32回』、大蔵省『銀行局年報第50次』、東京興信所編『銀行会社要録 第30版』より作成
  • 第八章 3-9 名古屋三大銀行の支店網(1925年) 大蔵省『銀行総覧 第32回』、東京興信所編『銀行会社要録 第30版』より作成
  • 第八章 3-10 他府県銀行支店開設状況(1925年末) 大蔵省『銀行総覧 第32回』より作成
  • 第八章 3-3 旧岡崎銀行本店(現岡崎信用金庫金融資料館) 執筆者撮影
  • 第九章
  • 第九章 1-2 女学生通学服の変化(右:和装の通学着、中:洋装の夏服、左:洋装の冬服)<復元> 学校法人越原学園(名古屋女子大学)蔵 事務局撮影
  • 第九章 1-1 女学生の職業婦人調査結果(名古屋市、1917年) 『愛知県史 資料編32 近代9 社会・社会運動1』49より作成
  • 第九章 1-3 いとう呉服店食堂の女性店員(1910年)(一般財団法人 J.フロントリテイリング史料館提供)
  • 第九章 1-2 職業大分類別男女別賃金と労働者数(1924年)名古屋市教育部社会課「労働統計実地調査-名古屋市結果概要(下編)」近現代資料刊行会編『日本近代都市社会調査資料集成7 名古屋市社会調査報告書 含愛知県10(大正15年3)』(近現代資料刊行会、2004年)より作成
  • 第九章 1-3 乳児死亡者の推移 愛知県『統計上ヨリ観タル愛知県ノ地位 大正11年』(愛知県、1922年)『同 昭和2年』(愛知県、1927年)より作成
  • 第九章 1-4 鷲塚小学校1年生の子どもたち(1927年 現碧南市) 村瀬正章編『ふるさとの想い出写真集 明治 大正 昭和 碧南』(国書刊行会、1980年)
  • 第九章 1-4 幡豆郡某農家の労働状況(1912年) 西尾市史編纂委員会編『西尾市史 4 近代』(西尾市、1978年)表348・349より作成
  • 第九章 1-5 幡豆郡某農家の労働比率(1912年) 西尾市史編纂委員会編『西尾市史 4 近代』(西尾市、1978年)表348・349より作成
  • 第九章 1-5 農村男女の出郷状況(1918年・1923年) 愛知県農会『農村状態調査 大正12年度』より作成
  • 第九章 1-6 娼妓玉勇と楼主の貸借関係(1914年) 『愛知県史 資料編32 近代9 社会・社会運動1』403より作成
  • 第九章 1-6 中村に立退前の旭郭(1914年3月) 平野豊二『大須大福帳』(双輪社、1980年)より作成
  • 第九章 1-7 旭郭娼妓の供養塔(名古屋市千種区 覚王山日泰寺墓地)1922年11月建立(2015年9月撮影)
  • 第九章 1-8 松村喬子「地獄の反逆者」「脱出」(『女人芸術』) 『女人芸術』2巻4号、3巻7号(復刻版、不二出版、1987年)ウィルあいち(愛知県女性総合センター)情報ライブラリー蔵
  • 第九章 2-1 統計で見た県産業の位置(1920年) 愛知県『統計上ヨリ観タル愛知県ノ地位 大正11年』(愛知県、1922年)より作成
  • 第九章 2-2 産業別男女別就業者数(1920年) 愛知県総務部統計課『愛知県累年統計表 第1回』(愛知県総務部統計課、1962年)より作成
  • 第九章 2-1 婦人講習会のため来名した平塚らいてう(1919年、前列左から5番目後列左から3番目市川房枝、右端小林橘川) らいてう研究会編『わたくしは永遠に失望しない-平塚らいてう写真集』(ドメス出版、2011年)所収、奥村綾子氏提供
  • 第九章 2-2 亜細亜製靴女子労働者の街頭ビラまき(『新愛知』1926年5月7日)
  • 第九章 2-3 1914年頃朝日尋常高等小学校の生徒・同僚らと市川房枝(3列目右から3人目) 『市川房枝生誕100年記念 市川房枝と婦人参政権運動』(市川房枝記念会出版部、1992年)所収、公益財団法人市川房枝記念会女性と政治センター提供
  • 第九章 2-3 名古屋市公的機関・大手企業の職業婦人(1924年) 名古屋市社会課「職業婦人生活状態調査」近現代資料刊行会編『日本近代都市社会調査資料集成7 名古屋市社会調査報告書 含愛知県10(大正15年3)』(近現代資料刊行会、2004年)より作成
  • 第九章 2-4 広告に描かれた看護婦 中京画報社『中京画報』第五号(1907年)裏表紙
  • 第九章 2-4 名古屋市周辺の主要女性団体 『扶桑新聞』1909年1月21日、22日、24日、25日、27日、28日、『愛知県史 資料編32 社会・社会運動1』 57、『名古屋新聞』1918年3月21日~4月16日、『共存』1926年11月、『愛知県史 資料編33 社会・社会運動2』466より作成
  • 第九章 2-5 「婦人団体とその首脳櫻楓会」の新聞記事(『名古屋新聞』1918年4月9日)
  • 第九章 2-6 文芸講演会広告(『新愛知』1922年1月28日)
  • 第九章 2-7 治安警察法改正記念演説会新聞記事(『名古屋新聞』1922年5月23日)
  • 第九章 2-8 市川房枝(映画「八十七歳の青春」撮影のため静岡県朝霧高原にて1980年7月12日撮影 桜映画社提供)
  • 第九章 3-1 明治天皇の葬儀 絵葉書 県史編さん室蔵
  • 第九章 3-2 悠紀斎田お田植えまつり(岡崎市無形民俗文化財 毎年6月の第1日曜日に開催 提供:岡崎市)
  • 第九章 3-3 名古屋駅前に設けられた奉祝門 『大礼愛知県記念録』(御大札愛知県奉祝会、1916年)
  • 第九章 3-4 大正時代の名古屋市街 絵葉書「名古屋市広小路栄町通」名古屋市博物館蔵
  • 第九章 3-5 皇太子の結婚を記念して建てられた名古屋市公会堂 名古屋市公会堂提供
  • 第九章 3-6 弔旗 東京製旗株式会社 小林達夫氏撮影・提供
  • 第九章 3-1 大喪の一般心得 『愛知県史 資料編26 近代3 政治・行政3』327より作成
  • 第九章 3-7 明治~大正期の熱田神宮 絵葉書 個人蔵

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