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資料種別 図書

メルロ=ポンティ哲学者事典 第1巻

モーリス・メルロ=ポンティ 編著,加賀野井秀一, 伊藤泰雄, 本郷均, 加國尚志 監訳

詳細情報

タイトル メルロ=ポンティ哲学者事典
著者 モーリス・メルロ=ポンティ 編著
著者 加賀野井秀一, 伊藤泰雄, 本郷均, 加國尚志 監訳
著者標目 Merleau-Ponty, Maurice, 1908-1961
著者標目 加賀野井, 秀一, 1950-
著者標目 伊藤, 泰雄, 1950-
著者標目 本郷, 均, 1959-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社白水社
出版年月日等 2017.8
大きさ、容量等 417,19p ; 22cm
注記 原タイトル: LES PHILOSOPHES CÉLÈBRES
注記 索引あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784560093115
価格 5400円
JP番号 22937785
トーハンMARC番号 33626855
巻次 第1巻
別タイトル 東洋と哲学・哲学の創始者たち・キリスト教と哲学
別タイトル LES PHILOSOPHES CÉLÈBRES
部分タイトル 東洋と哲学・哲学の創始者たち・キリスト教と哲学
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 哲学者--便覧
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NDLC H2
NDLC HA1
NDC(10版) 103.6 : 書誌.目録.辞典類 
NDC(9版) 103.6 : 書誌.目録.辞典類 
原文の言語(ISO639-2形式) fre :
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • メルロ=ポンティ哲学者事典.第1巻
  • メルロ=ポンティ哲学者事典[第1巻]-目次
  • はじめに 003
  • 本書の構成と執筆者 006
  • 序文 (モーリス・メルロ=ポンティ) 017
  • I 東洋と哲学 モーリス・メルロ=ポンティ 027
  • I インドの二人の哲学者 038
  • I ブッダ ジャン・フィリオザ 040
  • I ナンマールヴァール ジャン・フィリオザ 052
  • I インドの哲学 066
  • I ヴェーダ哲学(紀元前一五〇〇~一〇〇〇年) 066
  • I ブラーフマナ哲学(紀元前一〇〇〇~六〇〇年) 067
  • I ヴェーダとブラフマンから独立した思想家(紀元前六~五世紀) 068
  • I ジャイナ教(紀元前六~五世紀) 069
  • I 正統派仏教 070
  • I ❖ブッダ 070
  • I 非正統派仏教 071
  • I インドの古典哲学 073
  • I ダルシャナ 075
  • I タントラ哲学 079
  • I インド・イスラーム時代(十三~十四世紀) 079
  • I インド西欧時代(十九~二十世紀) 080
  • I インド哲学を論じたインド人歴史家 081
  • I 中国の二人の哲学者 082
  • I 荀子 マックス・カルタンマルク 088
  • I 荘子 マックス・カルタンマルク 094
  • I 中国の古代哲学(紀元前二世紀まで) 108
  • I ❖孔子(こうし) 108
  • I ❖子思(しし) 109
  • I ❖孟子(もうし) 109
  • I ❖荀子(じゅんし) 109
  • I ❖墨子(ぼくし) 110
  • I ❖老子(ろうし*) 110
  • I ❖楊朱(ようしゅ) 110
  • I ❖慎氏(しんし) 111
  • I ❖荘子(そうし) 111
  • I ❖呂不韋(りょふい) 111
  • I ❖列子(れっし*) 112
  • I ❖淮南子(えなんじ*) 112
  • I ❖商鞅(しょうおう) 112
  • I ❖申不害(しんふがい) 112
  • I ❖韓非子(かんびし) 112
  • I ❖李斯(りし) 113
  • I ❖菅子(かんし*) 113
  • I ❖恵施(けいし) 113
  • I ❖公孫龍(こうそんりゅう) 113
  • I 〔*=著作名〕
  • I 儒教、道教、仏教(紀元前二世紀~紀元後十世紀) 114
  • I ❖董仲箭(とうちゅうじょ) 114
  • I ❖揚雄(ようゆう) 115
  • I ❖王充(おうじゅう) 115
  • I ❖王弼(おうひつ) 115
  • I ❖郭象(かくしょう) 115
  • I ❖向秀(こうしゅう) 115
  • I ❖僧肇(そうじょう) 116
  • I ❖道生(どうしょう) 116
  • I ❖玄奘(げんじょう) 117
  • I ❖慧能(えのう) 117
  • I 新儒教の開花とその支配的広がり(六~十六世紀) 118
  • I ❖王通(おうとう) 118
  • I ❖韓愈(かんゆ) 118
  • I ❖李翺(りこう) 118
  • I ❖周敦頤(しゅうとんい) 118
  • I ❖邵雍(しょうよう) 119
  • I ❖張載(ちょうさい) 119
  • I ❖程頤(ていい) 119
  • I ❖朱子(しゅし) 120
  • I ❖程顥(ていこう) 121
  • I ❖陸九淵(りくきゅうえん) 121
  • I ❖楊簡(ようかん) 121
  • I ❖王陽明(おうようめい) 122
  • I 新儒教に対する反動(十七~二十世紀初頭) 122
  • I ❖顔元(がんげん) 122
  • I ❖戴震(たいしん) 123
  • I ❖廖平(りょうへい) 123
  • I ❖康有為(こうゆうい) 123
  • I ❖譚嗣同(たんしどう) 124
  • I ❖梁啓超(りょうけいちょう) 124
  • II 哲学の創始者たち モーリス・メルロ=ポンティ 127
  • II ソクラテス以前の哲学者たち 131
  • II ❖タレス 131
  • II ❖アナクシマンドロス 131
  • II ❖アナクシメネス 132
  • II ❖ピュタゴラス 132
  • II ❖ヘラクレイトス 133
  • II ❖クセノファネス 133
  • II ❖パルメニデス 133
  • II ❖ゼノン(エレアの) 133
  • II ヘラクレイトス ジャン・ボーフレ 134
  • II パルメニデス ジャン・ボーフレ 142
  • II ゼノン ジャン・ボーフレ 150
  • II ❖エンペドクレス 157
  • II ❖アナクサゴラス 158
  • II ❖レウキッポス 159
  • II ❖デモクリトス 159
  • II ❖ヒッポクラテス 160
  • II ❖プロタゴラス 161
  • II ソクラテス ヴィクトール・ゴルトシュミット 166
  • II プラトン ヴィクトール・ゴルトシュミット 182
  • II プラトンと後継者たち 201
  • II ❖ソクラテス 201
  • II ❖プラトン 201
  • II ❖スペウシッポス 201
  • II ❖クセノクラテス 201
  • II ❖ポレモン 201
  • II ソクラテス学派 202
  • II ❖エウクレイデス 202
  • II ❖アンティステネス 202
  • II ❖ディオゲネス 203
  • II ❖メニッポス 204
  • II ❖アリスティッポス 204
  • II ❖ヘゲシアス 204
  • II ❖アンニケリス 205
  • II アリストテレス ミシェル・グリナ 203
  • II アリストテレスと後継者たち 226
  • II ❖アリストテレス 226
  • II ❖エウデモス 226
  • II ❖アリストクセノス 226
  • II ❖テオフラストス 226
  • II ❖ストラトン 227
  • II ❖クリトラオス 227
  • II ❖アレクサンドロス 227
  • II エピクロス ヴィクトール・ゴルトシュミット 228
  • II エピクロスと後継者たち 236
  • II ❖エピクロス 236
  • II ❖ポリュストラトス 236
  • II ❖フィロデモス 236
  • II ❖ルクレティウス 236
  • II クリュシッポス ヴィクトール・ゴルトシュミット 238
  • II 古ストア主義 252
  • II ❖ゼノン(キティオンの) 252
  • II ❖クレアンテス 252
  • II ❖クリュシッポス 253
  • II ❖アリストン 253
  • II 懐疑主義と実証的な知 253
  • II ❖ピュロン 253
  • II ❖アイネシデモス 255
  • II ❖セクストス・エンペイリコス 255
  • II ❖ガレノス 256
  • II プラトンの伝統 256
  • II ❖アルケシラオス
  • II ❖カルネアデス 257
  • II ❖クレイトマコス 257
  • II ❖フィロン(ラリッサの) 257
  • II ❖アンティオコス 258
  • II 中期・新ストア主義 258
  • II ❖パナイティオス 258
  • II ❖ポセイドニオス 258
  • II ❖ムソニウス・ルフス 259
  • II ❖セネカ 259
  • II ❖エピクテトス 260
  • II ❖マルクス・アウレリウス 260
  • II エピクテトス ヴィクトール・ゴルトシュミット 262
  • II 新プラトン主義 272
  • II ❖アポロニオス 272
  • II ❖フィロン(アレクサンドリアの) 272
  • II ❖プルタルコス 273
  • II ❖ヌメニオス 273
  • II ❖プロティノス 274
  • II ❖ポルフュリオス 274
  • II ❖イアンブリコス 274
  • II ❖プロクロス 274
  • II ❖ダマスキオス 275
  • II プロティノス ミシェル・グリナ 276
  • III キリスト教と哲学 モーリス・メルロ=ポンティ 295
  • III キリスト教哲学のはじまり 306
  • III ❖パウロ 306
  • III ❖ディオニュシオス・アレオパギテス 307
  • III ❖ユスティノス 308
  • III ❖タティアノス 308
  • III ❖ウァレンティノス 309
  • III ❖バシレイデス 310
  • III ❖マルキオン 310
  • III ❖マニ 311
  • III ❖エイレナイオス 312
  • III ❖テルトゥリアヌス 312
  • III ❖クレメンス 312
  • III ❖サベリウス 313
  • III ❖オリゲネス 313
  • III ❖エウセビオス 314
  • III ❖アレイオス 315
  • III ❖アタナシオス 315
  • III ❖グレゴリオス 315
  • III ❖アンブロシウス 316
  • III ❖クリュソストモス 316
  • III ❖アウグスティヌス 316
  • III ❖ペラギウス 317
  • III ❖ネストリオス 317
  • III アウグスティヌス ポール・ヴィニョー 318
  • III 中世初期 326
  • III ❖ボエティウス 326
  • III ❖ベーダ 326
  • III ❖アルクィン 327
  • III ❖エリウゲナ 327
  • III ❖ベレンガリウス 328
  • III ❖ダミアヌス 328
  • III ❖アンセルムス 328
  • III ❖ロスケリヌス 330
  • III ❖ベルナルドゥス(シャルトルの) 330
  • III ❖ギヨーム・ド・コンシュー 331
  • III ❖ベルナルドゥス(クレルヴォーの) 331
  • III ❖フーゴ 332
  • III ❖ロンバルドゥス 332
  • III ❖アベラルドゥス 332
  • III ❖ヨハネス 334
  • III ❖アラヌス 334
  • III ❖アマルリック・ド・ベーヌ 335
  • III ❖ヨアキム 335
  • III イスラーム哲学、ユダヤ哲学とビザンティン哲学 336
  • III ❖キンディー 336
  • III ❖ファーラービー 336
  • III ❖イブン・シーナー 336
  • III ❖ガザーリー 342
  • III ❖イブン・ルシュド 342
  • III ❖イスラエリ 347
  • III ❖サアディア 347
  • III ❖イブン・ガビーロール 348
  • III ❖マイモニデス 348
  • III ❖ヨアンネス・クリマクス 349
  • III ❖プセロス 349
  • III 中世 350
  • III ❖グンディッサリヌス 350
  • III ❖グローステスト 350
  • III ❖ギヨーム・ドーヴェルニュ 350
  • III ❖ボナヴェントゥラ 350
  • III ❖アルベルトゥス・マグヌス 352
  • III ❖トマス・アクィナス 353
  • III トマス・アクィナス オリヴィエ・ラコンブ 354
  • III ❖キルウォードビ 366
  • III ❖シゲルス(ブラバンの) 366
  • III ❖ヘンリクス(ガンの) 366
  • III ❖アエギディウス 367
  • III ❖ヴィテロ 367
  • III ❖ルルス 367
  • III ❖エックハルト 368
  • III ❖ドゥンス・スコトゥス 369
  • III ❖オッカム 369
  • III ドゥンス・スコトゥス ポール・ヴィニョー 370
  • III オッカム ポール・ヴィニョー 378
  • III ❖ビュリダン 386
  • III ❖アルベルト・フォン・ザクセン 386
  • III ❖オレーム 386
  • III ❖ダイイ 386
  • III ルネサンス 387
  • III ❖ニコラウス・クザーヌス 387
  • III ❖フィチーノ 387
  • III ニコラウス・クザーヌス モーリス・ド・ガンディヤック 388
  • III ❖レオナルド・ダ・ヴィンチ 397
  • III ❖ピコ・デッラ・ミランドラ 397
  • III ❖ポンポナッツィ 398
  • III ❖エラスムス 398
  • III ❖マキアヴェッリ 399
  • III ❖ベーメ 399
  • III ❖パラケルスス 400
  • III ❖カルダーノ 401
  • III ❖ラムス 401
  • III ❖テレージオ 402
  • III ❖ポステル 402
  • III ❖ボダン 402
  • III ❖シャロン 403
  • III ❖ファン・デ・ラ・クルス 403
  • III ❖リプシウス 404
  • III ❖デュ・ヴェール 404
  • III ❖ブルーノ 404
  • III ❖カンパネッラ 406
  • 索引 v
  • 訳者略歴 i

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