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資料種別 図書

機能性糖質素材・甘味料の開発と市場 = Development and market of functional glyco-materials and sweeteners

詳細情報

タイトル 機能性糖質素材・甘味料の開発と市場 = Development and market of functional glyco-materials and sweeteners
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2017.6
大きさ、容量等 209p ; 26cm
注記 文献あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784781312521
価格 85000円
JP番号 22981298
別タイトル Development and market of functional glyco-materials and sweeteners
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 食品工業
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件名(キーワード) 炭水化物
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件名(キーワード) 甘味料
NDLC DL684
NDC(10版) 588.1 : 食品工業
NDC(9版) 588.1 : 食品工業
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 機能性糖質素材・甘味料の開発と市場 = Development and market of functional glyco-materials and sweeteners.
  • 目次
  • 【第I編 開発編】
  • 【第I編 第1章 エピラクトースの実用的合成法と生理機能 佐分利亘
  • 【第I編 第1章 1 エピラクトース 3
  • 【第I編 第1章 2 酵素反応を利用したエピラクトースの合成 3
  • 【第I編 第1章 3 エピラクトースの実用的合成酵素の探索 5
  • 【第I編 第1章 4 CEを利用した高純度エピラクトースの合成 5
  • 【第I編 第1章 5 CEを利用したエピラクトースのin situ合成 7
  • 【第I編 第1章 6 エピラクトースの生理機能 8
  • 【第I編 第1章 7 まとめ 11
  • 【第I編 第2章 希少糖D-アロースの大量生産 高田悟郎,森本兼司
  • 【第I編 第2章 1 はじめに 13
  • 【第I編 第2章 2 L-ラムノースイソメラーゼ 14
  • 【第I編 第2章 3 L-ラムノーズイソメラーゼを用いたD-アロースの生産 16
  • 【第I編 第2章 4 D-アロースとD-プシコースの分離 17
  • 【第I編 第2章 4 4.1 エタノール沈殿による簡易分離法 17
  • 【第I編 第2章 4 4.2 擬似移動床クロマトグラフィーによる分離法 18
  • 【第I編 第2章 5 おわりに 19
  • 【第I編 第3章 N-アセチルグルコサミン含有オリゴ糖 西尾俊幸
  • 【第I編 第3章 1 はじめに 21
  • 【第I編 第3章 2 N-アセチルスクロサミンについて 22
  • 【第I編 第3章 2 2.1 N-アセチルスクロサミンの酵素利用合成 22
  • 【第I編 第3章 2 2.2 バイオリアクターによるN-アセチルスクロサミンの連続生産 25
  • 【第I編 第3章 2 2.3 N-アセチルスクロサミンの諸性質 27
  • 【第I編 第3章 3 N-アセチルスクロサミンを原料として用いた新規GlcNAc含有ヘテロオリゴ糖の作出 29
  • 【第I編 第3章 3 3.1 新規GlcNAc含有3糖の酵素利用合成 29
  • 【第I編 第3章 3 3.2 新規GlcNAc含有ヘテロオリゴ糖の諸性質 30
  • 【第I編 第3章 4 おわりに 32
  • 【第I編 第4章 ゴマ種子由来微量オリゴ糖の探索 矢部富雄
  • 【第I編 第4章 1 はじめに 34
  • 【第I編 第4章 2 ゴマに含まれるオリゴ糖 34
  • 【第I編 第4章 3 ゴマ脱脂粕からのオリゴ糖の抽出 36
  • 【第I編 第4章 4 オリゴ糖の分離 37
  • 【第I編 第4章 5 活性炭カラムへのオリゴ糖の吸着性について 39
  • 【第I編 第4章 6 各画分のオリゴ糖の同定 39
  • 【第I編 第4章 6 6.1 三糖類の同定 39
  • 【第I編 第4章 6 6.2 四糖類の同定 40
  • 【第I編 第4章 7 効率的抽出方法の検討 41
  • 【第I編 第4章 8 おわりに 41
  • 【第I編 第5章 トレハロースの特性を活かした機能性素材としての開発~エネルギー源,ストレス応答,オートファジー~ 新井紀恵
  • 【第I編 第5章 1 はじめに 43
  • 【第I編 第5章 2 自然界に存在するトレハロースの生物学的意義 43
  • 【第I編 第5章 3 トレハロースの生理作用 44
  • 【第I編 第5章 3 3.1 トレハロース経口摂取が腸管に与える影響 44
  • 【第I編 第5章 3 3.2 トレハロースの骨吸収に対する影響 45
  • 【第I編 第5章 3 3.3 血糖やインスリンに与える影響 45
  • 【第I編 第5章 3 3.4 トレハロースの生活習慣病予防に対する効果 46
  • 【第I編 第5章 4 オートファジーとトレハロース 48
  • 【第I編 第5章 5 おわりに 50
  • 【第I編 第6章 パラチノース(R)(イソマルツロース) 宮坂清昭
  • 【第I編 第6章 1 緒言 53
  • 【第I編 第6章 2 安全性 53
  • 【第I編 第6章 3 構造・代謝特性 53
  • 【第I編 第6章 4 血糖上昇抑制効果 54
  • 【第I編 第6章 5 内臓脂肪蓄積抑制効果 57
  • 【第I編 第6章 6 非う蝕・抗う蝕効果 57
  • 【第I編 第6章 7 脳機能維持・向上効果 58
  • 【第I編 第6章 8 用途展開及び実用例 59
  • 【第I編 第6章 9 おわりに 60
  • 【第I編 第7章 ガラクトオリゴ糖 重久晃,金井晴彦
  • 【第I編 第7章 1 概要 61
  • 【第I編 第7章 1 1.1 ガラクトオリゴ糖とは 61
  • 【第I編 第7章 1 1.2 GOSの合成反応 62
  • 【第I編 第7章 1 1.3 グルコシドヒドラーゼ(以下,GH) 62
  • 【第I編 第7章 1 1.4 市販されているGOS 64
  • 【第I編 第7章 1 1.5 高純度GOSの開発 64
  • 【第I編 第7章 2 オリゴメイトの機能性(ガラクトオリゴ糖の生理機能や作用機序の知見) 66
  • 【第I編 第7章 2 2.1 プロバイオティクスとの併用による感染防御効果の促進 66
  • 【第I編 第7章 2 2.2 腸内腐敗産物産生の抑制 66
  • 【第I編 第7章 2 2.3 皮膚症状の改善効果 67
  • 【第I編 第7章 2 2.4 育児粉乳で哺育される乳児への効果 68
  • 【第I編 第7章 2 2.5 ビフィズス菌によるGOS代謝メカニズム 69
  • 【第I編 第7章 2 2.6 これからの生理機能や作用機序の解析 69
  • 【第I編 第8章 ラクチュロース(ミルクオリゴ糖)の機能性 関信夫
  • 【第I編 第8章 1 はじめに 73
  • 【第I編 第8章 2 ラクチュロース(ミルクオリゴ糖)とは 73
  • 【第I編 第8章 3 ラクチュロースの生理機能 74
  • 【第I編 第8章 3 3.1 資化性 75
  • 【第I編 第8章 3 3.2 ビフィズス菌増殖作用 75
  • 【第I編 第8章 3 3.3 カルシウム,マグネシウム吸収促進作用 75
  • 【第I編 第8章 3 3.4 血糖値への影響 76
  • 【第I編 第8章 4 医薬品としての利用 77
  • 【第I編 第8章 4 4.1 便秘薬としての利用 77
  • 【第I編 第8章 4 4.2 高アンモニア血症改善薬 77
  • 【第I編 第8章 5 ラクチュロースを用いた検査 78
  • 【第I編 第8章 5 5.1 腸管壁バリア機能の測定 78
  • 【第I編 第8章 5 5.2 呼気水素試験 78
  • 【第I編 第8章 6 安全性 78
  • 【第I編 第8章 7 加工特性 79
  • 【第I編 第8章 8 おわりに 79
  • 【第I編 第9章 機能性食品素材「キチンオリゴ糖」の応用 山本釆佳
  • 【第I編 第9章 1 はじめに 81
  • 【第I編 第9章 2 製造方法 81
  • 【第I編 第9章 3 特性 82
  • 【第I編 第9章 3 3.1 味質と甘味度 82
  • 【第I編 第9章 3 3.2 溶解度 82
  • 【第I編 第9章 3 3.3 水分活性 82
  • 【第I編 第9章 3 3.4 pH安定性 82
  • 【第I編 第9章 3 3.5 着色性 83
  • 【第I編 第9章 3 3.6 難消化性 84
  • 【第I編 第9章 3 3.7 腸内細菌資化性 85
  • 【第I編 第9章 4 安全性 85
  • 【第I編 第9章 5 免疫賦活作用・抗腫瘍作用 85
  • 【第I編 第9章 5 5.1 免疫賦活作用(リンパ球を用いた検討) 86
  • 【第I編 第9章 5 5.2 免疫賦活作用(マウス単球細胞RAW264.7を用いた検討) 86
  • 【第I編 第9章 5 5.3 抗腫瘍作用(マウスを用いた検討) 87
  • 【第I編 第9章 6 免疫調節作用 88
  • 【第I編 第9章 7 その他の利用 89
  • 【第I編 第9章 8 おわりに 89
  • 【第I編 第10章 リン酸化オリゴ糖カルシウムの機能性食品への応用 田中智子
  • 【第I編 第10章 1 はじめに 91
  • 【第I編 第10章 2 口腔ケアとリン酸化オリゴ糖カルシウム 91
  • 【第I編 第10章 3 う蝕(むし歯)と糖質 92
  • 【第I編 第10章 4 リン酸化オリゴ糖カルシウムの特性 92
  • 【第I編 第10章 5 オーラルケア食品の設計 94
  • 【第I編 第10章 6 唾液を介した歯エナメル質結晶の回復検証 96
  • 【第I編 第10章 7 特定保健用食品の取得 97
  • 【第I編 第10章 8 おわりに 98
  • 【第II編 市場編】
  • 【第II編 第1章 国内の機能性糖質市場
  • 【第II編 第1章 1 機能性糖質・甘味料の開発動向 103
  • 【第II編 第1章 2 機能性糖質の種類 103
  • 【第II編 第1章 3 機能性糖質の市場動向 108
  • 【第II編 第2章 甘味料市場の動向
  • 【第II編 第2章 1 甘味料市場の概要 110
  • 【第II編 第2章 2 需要動向 111
  • 【第II編 第2章 2 2.1 糖質系甘味料 111
  • 【第II編 第2章 2 2.1 2.1.1 異性化糖 112
  • 【第II編 第2章 2 2.1 2.1.2 結晶果糖 113
  • 【第II編 第2章 2 2.1 2.1.3 水飴 114
  • 【第II編 第2章 2 2.1 2.1.4 オリゴ糖 114
  • 【第II編 第2章 2 2.1 2.1.5 糖アルコール 115
  • 【第II編 第2章 2 2.2 非糖質系甘味料 117
  • 【第II編 第2章 2 2.2 2.2.1 天然甘味料 118
  • 【第II編 第2章 2 2.2 2.2.2 人工甘味料 120
  • 【第II編 第2章 3 保健機能食品市場と機能性糖質 123
  • 【第II編 第2章 3 3.1 特定保健用食品(トクホ) 124
  • 【第II編 第2章 3 3.1 3.1.1 特定保健用食品市場の概況 124
  • 【第II編 第2章 3 3.1 3.1.2 特定保健用市場と機能性糖質 125
  • 【第II編 第2章 3 3.2 栄養機能食品市場 127
  • 【第II編 第2章 3 3.3 機能性表示食品 128
  • 【第II編 第2章 3 3.3 3.3.1 機能性表示食品市場の概況 128
  • 【第II編 第2章 3 3.3 3.3.2 機能性表示食品と機能性糖質 131
  • 【第II編 第2章 4 機能性糖質の研究開発動向 132
  • 【第II編 第2章 4 4.1 希少糖の開発動向 132
  • 【第II編 第2章 4 4.2 オリゴ糖の機能性研究開発の動向 135
  • 【第II編 第3章 機能性糖質・甘味料の製品別動向
  • 【第II編 第3章 1 単糖・オリゴ糖 140
  • 【第II編 第3章 1 1.1 マルトオリゴ糖 140
  • 【第II編 第3章 1 1.2 イソマルトオリゴ糖 144
  • 【第II編 第3章 1 1.3 シクロデキストリン 146
  • 【第II編 第3章 1 1.4 トレハロース 149
  • 【第II編 第3章 1 1.5 マルトシルトレハロース 151
  • 【第II編 第3章 1 1.6 ニゲロオリゴ糖 152
  • 【第II編 第3章 1 1.7 ゲンチオオリゴ糖 153
  • 【第II編 第3章 1 1.8 コージオリゴ糖 155
  • 【第II編 第3章 1 1.9 環状四・五糖 155
  • 【第II編 第3章 1 1.10 グリコシルスクロース 157
  • 【第II編 第3章 1 1.11 フラクトオリゴ糖 158
  • 【第II編 第3章 1 1.12 イソマルチュロース 159
  • 【第II編 第3章 1 1.13 ラクトスクロース 161
  • 【第II編 第3章 1 1.14 ラフィノース 162
  • 【第II編 第3章 1 1.15 ガラクトオリゴ糖 164
  • 【第II編 第3章 1 1.16 ラクチュロース 165
  • 【第II編 第3章 1 1.17 エピラレトース 166
  • 【第II編 第3章 1 1.18 キシロオリゴ糖 167
  • 【第II編 第3章 1 1.19 アガロオリゴ糖 169
  • 【第II編 第3章 1 1.20 キチンオリゴ糖 170
  • 【第II編 第3章 1 1.21 キトサンオリゴ糖 171
  • 【第II編 第3章 1 1.22 シクロフラクタン 172
  • 【第II編 第3章 1 1.23 シクロデキストラン 173
  • 【第II編 第3章 1 1.24 アルギン酸オリゴ糖 174
  • 【第II編 第3章 1 1.25 リン酸化オリゴ糖カルシウム 175
  • 【第II編 第3章 2 配糖体・糖誘導体・糖アルコール 176
  • 【第II編 第3章 2 2.1 ソルビトール 176
  • 【第II編 第3章 2 2.2 エリスリトール 178
  • 【第II編 第3章 2 2.3 キシリトール 179
  • 【第II編 第3章 2 2.4 マルチトール 180
  • 【第II編 第3章 2 2.5 グルコシルセラミド 181
  • 【第II編 第3章 2 2.6 プロテオグリカン 183
  • 【第II編 第3章 3 高甘味度甘味料 186
  • 【第II編 第3章 3 3.1 アスパルテーム 186
  • 【第II編 第3章 3 3.2 アドバンテーム 187
  • 【第II編 第3章 3 3.3 アセスルファムK(アセスルファムカリウム) 188
  • 【第II編 第3章 3 3.4 スクラロース 190
  • 【第II編 第3章 3 3.5 ネオテーム 191
  • 【第II編 第3章 3 3.6 ステビア 192
  • 【第II編 第4章 メーカー動向
  • 【第II編 第4章 1 林原 195
  • 【第II編 第4章 2 日本食品化工 195
  • 【第II編 第4章 3 塩水港精糖 196
  • 【第II編 第4章 4 昭和産業 197
  • 【第II編 第4章 5 明治フードマテリア 197
  • 【第II編 第4章 6 三井製糖 198
  • 【第II編 第4章 7 日本甜菜製糖 199
  • 【第II編 第4章 8 ヤクルト薬品工業 199
  • 【第II編 第4章 9 森永乳業 200
  • 【第II編 第4章 10 タカラバイオ 200
  • 【第II編 第4章 11 焼津水産化学工業 201
  • 【第II編 第4章 12 江崎グリコ 202
  • 【第II編 第4章 13 松谷化学工業 203
  • 【第II編 第4章 14 三栄源エフ・エフ・アイ 203
  • 【第II編 第4章 15 ダイセル(旧ユニチカ) 204
  • 【第II編 第4章 16 日本オリゴ 205
  • 【第II編 第4章 17 日新製糖 205
  • 【第II編 第4章 18 三菱ケミカルフーズ(旧三菱化学フーズ) 206
  • 【第II編 第4章 19 物産フードサイエンス 206
  • 【第II編 第4章 20 味の素 207
  • 【第II編 第4章 21 ツルヤ化成工業 208

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