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資料種別 図書

住環境の害虫獣対策

緒方一喜 編集者代表

詳細情報

タイトル 住環境の害虫獣対策
著者 緒方一喜 編集者代表
著者標目 緒方, 一喜, 1928-
出版地(国名コード) JP
出版地川崎
出版社日本環境衛生センター
出版年月日等 2015.7
大きさ、容量等 497p 図版 12p ; 26cm
注記 文献あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784888931427
価格 5000円
JP番号 22969429
改訂版
出版年(W3CDTF) 2015
件名(キーワード) 衛生動物学
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件名(キーワード) 建築衛生
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NDLC SC182
NDC(10版) 498.69 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
NDC(9版) 498.69 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 住環境の害虫獣対策
  • 改訂版 住環境の害虫獣対策 目次
  • カラーグラビア II~XII
  • 第1章 害虫獣防除概論
  • 第1章 第1節 住環境の害虫獣の種類とその加害 1
  • 第1章 第1節 1.1 衛生害虫 2
  • 第1章 第1節 1.1 1.1.1 媒介害虫 2
  • 第1章 第1節 1.1 1.1.2 有害害虫 5
  • 第1章 第1節 1.1 1.1.3 不快害虫 6
  • 第1章 第1節 1.2 経済害虫 7
  • 第1章 第1節 1.3 住環境の害獣 7
  • 第1章 第2節 防除の目的と意義 9
  • 第1章 第2節 2.1 なぜ害虫獣を防除するのか 9
  • 第1章 第2節 2.2 世界の害虫獣防除 9
  • 第1章 第3節 わが国における害虫獣防除の歴史と現状 11
  • 第1章 第3節 3.1 害虫獣の変遷 11
  • 第1章 第3節 3.2 防除事業の変遷 13
  • 第1章 第3節 3.2 3.2.1 戦前の衛生組合による活動 13
  • 第1章 第3節 3.2 3.2.2 敗戦直後の防疫対策としての害虫防除 13
  • 第1章 第3節 3.2 3.2.3 「蚊とハエのいない生活実践運動」の成果 13
  • 第1章 第3節 3.2 3.2.4 都市環境整備の時代 14
  • 第1章 第3節 3.2 3.2.5 PCOによる都市害虫防除 14
  • 第1章 第3節 3.2 3.2.6 感染症法の時代へ 15
  • 第1章 第3節 3.3 防除技術・薬剤の変遷 15
  • 第1章 第3節 3.3 3.3.1 戦前の害虫獣防除 15
  • 第1章 第3節 3.3 3.3.2 戦後の害虫獣防除 16
  • 第1章 第4節 防除の方法と進め方 19
  • 第1章 第4節 4.1 防除の概念 19
  • 第1章 第4節 4.2 防除法にはどんな種類があるか 19
  • 第1章 第4節 4.2 4.2.1 物理的方法 19
  • 第1章 第4節 4.2 4.2.2 環境改善による方法 20
  • 第1章 第4節 4.2 4.2.3 生物学的方法 21
  • 第1章 第4節 4.2 4.2.4 薬剤による方法 22
  • 第1章 第4節 4.3 IPMの理念と防除作業の進め方 24
  • 第1章 第4節 4.3 4.3.1 IPMとは 24
  • 第1章 第4節 4.3 4.3.2 IPM理念に基づく環境管理 25
  • 第1章 第4節 4.3 4.3.3 IPM施工の手順 26
  • 第1章 第4節 4.3 4.3.4 維持管理水準 28
  • 第1章 第4節 4.3 4.3.5 生息密度調査法 29
  • 第1章 第4節 4.3 4.3.6 環境管理と効果判定 30
  • 第2章 害虫獣各論
  • 第2章 第1節 ゴキブリ類 33
  • 第2章 第1節 1.1 害虫種としての広がり 33
  • 第2章 第1節 1.2 害 33
  • 第2章 第1節 1.3 形態と機能 33
  • 第2章 第1節 1.4 国内の重要害虫種 35
  • 第2章 第1節 1.4 1.4.1 主要種 35
  • 第2章 第1節 1.4 1.4.2 その他の害虫種 36
  • 第2章 第1節 1.5 生態 39
  • 第2章 第1節 1.5 1.5.1 変態 39
  • 第2章 第1節 1.5 1.5.2 食性 40
  • 第2章 第1節 1.5 1.5.3 日周活動 40
  • 第2章 第1節 1.5 1.5.4 集団生活 41
  • 第2章 第1節 1.5 1.5.5 移動 41
  • 第2章 第1節 1.6 生活史 42
  • 第2章 第1節 1.6 1.6.1 生殖と産卵 42
  • 第2章 第1節 1.6 1.6.2 発育期間 42
  • 第2章 第1節 1.6 1.6.3 越冬と周年経過 43
  • 第2章 第1節 1.6 1.6.4 増殖能力 44
  • 第2章 第1節 1.7 天敵 45
  • 第2章 第1節 1.8 防除 46
  • 第2章 第1節 1.8 1.8.1 ゴキブリ防除の特徴 46
  • 第2章 第1節 1.8 1.8.2 防除前の調査 46
  • 第2章 第1節 1.8 1.8.3 防除対策 47
  • 第2章 第1節 1.8 1.8.4 殺虫剤による防除 47
  • 第2章 第1節 1.8 1.8.5 効果判定 50
  • 第2章 第2節 カ(蚊)類 51
  • 第2章 第2節 2.1 カの生態 51
  • 第2章 第2節 2.1 2.1.1 生活史 51
  • 第2章 第2節 2.1 2.1.2 季節消長 53
  • 第2章 第2節 2.1 2.1.3 発生源 54
  • 第2章 第2節 2.1 2.1.4 生活圏 54
  • 第2章 第2節 2.1 2.1.5 吸血と繁殖 56
  • 第2章 第2節 2.1 2.1.6 天敵 58
  • 第2章 第2節 2.2 蚊と疾病 59
  • 第2章 第2節 2.2 2.2.1 日本脳炎 59
  • 第2章 第2節 2.2 2.2.2 デング熱 60
  • 第2章 第2節 2.2 2.2.3 黄熱 60
  • 第2章 第2節 2.2 2.2.4 マラリア 61
  • 第2章 第2節 2.2 2.2.5 糸状虫症 62
  • 第2章 第2節 2.3 蚊の形態と分類 63
  • 第2章 第2節 2.4 主な種類 67
  • 第2章 第2節 2.4 2.4.1 ハマダラカ亜科 67
  • 第2章 第2節 2.4 2.4.2 イエカ亜科 68
  • 第2章 第2節 2.5 防除 70
  • 第2章 第2節 2.5 2.5.1 幼虫対策 71
  • 第2章 第2節 2.5 2.5.2 成虫対策 73
  • 第2章 第3節 チョウバエ類 75
  • 第2章 第3節 3.1 種類と生態 75
  • 第2章 第3節 3.1 3.1.1 種類 75
  • 第2章 第3節 3.1 3.1.2 生活史と生態 76
  • 第2章 第3節 3.2 衛生上の害 77
  • 第2章 第3節 3.3 防除 78
  • 第2章 第3節 3.3 3.3.1 幼虫対策 78
  • 第2章 第3節 3.3 3.3.2 成虫対策 79
  • 第2章 第4節 ハエ・コバエ類 81
  • 第2章 第4節 4.1 発育史と分布 81
  • 第2章 第4節 4.2 分類と生態 82
  • 第2章 第4節 4.2 4.2.1 ハエ目の検索法 82
  • 第2章 第4節 4.2 4.2.2 コバエ類(無弁翅類)の分類 84
  • 第2章 第4節 4.2 4.2.3 ハエ類(有弁翅類)の分類と生態 90
  • 第2章 第4節 4.3 防除 97
  • 第2章 第4節 4.3 4.3.1 イエバエ等の防除 97
  • 第2章 第4節 4.3 4.3.2 コバエ類の防除 102
  • 第2章 第5節 ユスリカ類 104
  • 第2章 第5節 5.1 形態 104
  • 第2章 第5節 5.2 主な種類 104
  • 第2章 第5節 5.3 生態・習性・発生源 105
  • 第2章 第5節 5.4 生活史 107
  • 第2章 第5節 5.5 防除 108
  • 第2章 第5節 5.5 5.5.1 幼虫対策 108
  • 第2章 第5節 5.5 5.5.2 成虫対策 109
  • 第2章 第6節 ハチ・アリ類 111
  • 第2章 第6節 6.1 ハチの種類と生態 111
  • 第2章 第6節 6.1 6.1.1 スズメバチ類 111
  • 第2章 第6節 6.1 6.1.2 アシナガバチ類 115
  • 第2章 第6節 6.1 6.1.3 ミツバチ類 118
  • 第2章 第6節 6.1 6.1.4 マルハナバチ類 119
  • 第2章 第6節 6.1 6.1.5 アリガタバチ類 120
  • 第2章 第6節 6.2 アリの種類と生態 121
  • 第2章 第6節 6.3 防除 123
  • 第2章 第6節 6.3 6.3.1 スズメバチ類 123
  • 第2章 第6節 6.3 6.3.2 アシナガバチ類 123
  • 第2章 第6節 6.3 6.3.3 ミツバチ類 123
  • 第2章 第6節 6.3 6.3.4 マルハナバチ類 124
  • 第2章 第6節 6.3 6.3.5 アリガタバチ類 124
  • 第2章 第6節 6.3 6.3.6 アリ類 124
  • 第2章 第7節 その他の住環境害虫 125
  • 第2章 第7節 7.1 ノミ類 125
  • 第2章 第7節 7.1 7.1.1 種類と生態 125
  • 第2章 第7節 7.1 7.1.2 防除 127
  • 第2章 第7節 7.2 シラミ類 128
  • 第2章 第7節 7.2 7.2.1 種類と生態 128
  • 第2章 第7節 7.2 7.2.2 防除 130
  • 第2章 第7節 7.3 トコジラミ類 131
  • 第2章 第7節 7.3 7.3.1 種類と生態 131
  • 第2章 第7節 7.3 7.3.2 防除 132
  • 第2章 第7節 7.4 チャタテムシ類 133
  • 第2章 第7節 7.4 7.4.1 種類と生態 133
  • 第2章 第7節 7.4 7.4.2 防除 134
  • 第2章 第7節 7.5 シミ類 135
  • 第2章 第7節 7.5 7.5.1 種類と生態 135
  • 第2章 第7節 7.5 7.5.2 防除 135
  • 第2章 第7節 7.6 シバンムシ類 136
  • 第2章 第7節 7.6 7.6.1 種類と生態 136
  • 第2章 第7節 7.6 7.6.2 防除 137
  • 第2章 第7節 7.7 ヒメマキムシ類 138
  • 第2章 第7節 7.7 7.7.1 種類と生態 138
  • 第2章 第7節 7.7 7.7.2 防除 138
  • 第2章 第7節 7.8 食品・衣類の害虫 139
  • 第2章 第7節 7.8 7.8.1 種類と生態 139
  • 第2章 第7節 7.8 7.8.2 食品害虫の防除 142
  • 第2章 第7節 7.8 7.8.3 衣類害虫の防除 142
  • 第2章 第7節 7.9 建材害虫 143
  • 第2章 第7節 7.9 7.9.1 シロアリ類の種類と生態 143
  • 第2章 第7節 7.9 7.9.2 防除 144
  • 第2章 第7節 7.9 7.9.3 ヒラタキクイムシ類の種類と生態 146
  • 第2章 第7節 7.9 7.9.4 防除 147
  • 第2章 第8節 ダニ類 148
  • 第2章 第8節 8.1 マダニ類 148
  • 第2章 第8節 8.1 8.1.1 種類と生態 149
  • 第2章 第8節 8.1 8.1.2 防除 155
  • 第2章 第8節 8.2 イエダニの仲間 156
  • 第2章 第8節 8.2 8.2.1 種類と生態 157
  • 第2章 第8節 8.2 8.2.2 防除 158
  • 第2章 第8節 8.3 ツツガムシ類 159
  • 第2章 第8節 8.3 8.3.1 種類と生態 159
  • 第2章 第8節 8.3 8.3.2 防除 163
  • 第2章 第8節 8.4 家屋内のダニ類 164
  • 第2章 第8節 8.4 8.4.1 主な種類と生態 164
  • 第2章 第8節 8.4 8.4.2 防除 172
  • 第2章 第8節 8.4 8.4.3 ダニアレルゲン対策 176
  • 第2章 第9節 ネズミ類 179
  • 第2章 第9節 9.1 ネズミの種類と生態 179
  • 第2章 第9節 9.1 9.1.1 家ねずみ類の生態・習性 179
  • 第2章 第9節 9.1 9.1.2 家ねずみ類の外見的な特徴 182
  • 第2章 第9節 9.1 9.1.3 証跡と行動 187
  • 第2章 第9節 9.1 9.1.4 都市の家ねずみ類 189
  • 第2章 第9節 9.2 防除 190
  • 第2章 第9節 9.2 9.2.1 事前調査 191
  • 第2章 第9節 9.2 9.2.2 ネズミ防除の目標水準 192
  • 第2章 第9節 9.2 9.2.3 防除作業 193
  • 第2章 第9節 9.2 9.2.4 効果判定ならびに事後対応 198
  • 第2章 第10節 自然界の害虫獣 200
  • 第2章 第10節 10.1 カメムシ類 200
  • 第2章 第10節 10.1 10.1.1 主な種類と生態 200
  • 第2章 第10節 10.1 10.1.2 防除、特に住環境への侵入阻止法 202
  • 第2章 第10節 10.2 アブ類 205
  • 第2章 第10節 10.2 10.2.1 主な種類と生態 206
  • 第2章 第10節 10.2 10.2.2 防除 209
  • 第2章 第10節 10.3 ブユ類 211
  • 第2章 第10節 10.3 10.3.1 主な種類と生態 212
  • 第2章 第10節 10.3 10.3.2 防除 213
  • 第2章 第10節 10.4 ヌカカ類 215
  • 第2章 第10節 10.4 10.4.1 主な種類と生態 215
  • 第2章 第10節 10.4 10.4.2 防除 216
  • 第2章 第10節 10.5 ガ類 217
  • 第2章 第10節 10.5 10.5.1 ドクガ類 217
  • 第2章 第10節 10.5 10.5.2 カレハガ類 218
  • 第2章 第10節 10.5 10.5.3 イラガ類 219
  • 第2章 第10節 10.5 10.5.4 ヒトリガ類 220
  • 第2章 第10節 10.5 10.5.5 マダラガ類 221
  • 第2章 第10節 10.6 カイガラムシ類 221
  • 第2章 第10節 10.6 10.6.1 主な種類とその生態 222
  • 第2章 第10節 10.6 10.6.2 防除 222
  • 第2章 第10節 10.7 ムカデ・ゲジ類 223
  • 第2章 第10節 10.7 10.7.1 主な種類と生態 223
  • 第2章 第10節 10.7 10.7.2 防除 225
  • 第2章 第10節 10.8 ヤスデ類 226
  • 第2章 第10節 10.8 10.8.1 主な種類 226
  • 第2章 第10節 10.8 10.8.2 防除 227
  • 第2章 第10節 10.9 ワラジムシ・ダンゴムシ類 228
  • 第2章 第10節 10.9 10.9.1 主な種類 228
  • 第2章 第10節 10.9 10.9.2 防除 229
  • 第2章 第10節 10.10 クモ類 229
  • 第2章 第10節 10.10 10.10.1 ゴケグモ類 229
  • 第2章 第10節 10.10 10.10.2 その他のクモ類 230
  • 第2章 第10節 10.10 10.10.3 防除 231
  • 第2章 第10節 10.11 ナメクジ類 232
  • 第2章 第10節 10.12 ヒル類 232
  • 第2章 第10節 10.13 ヘビ類 233
  • 第2章 第10節 10.14 ハト類 234
  • 第2章 第10節 10.15 カラス類 235
  • 第3章 薬剤概論
  • 第3章 第1節 殺虫剤と忌避剤等 237
  • 第3章 第1節 1.1 殺虫剤概論 237
  • 第3章 第1節 1.1 1.1.1 作用機序 238
  • 第3章 第1節 1.1 1.1.2 作用点への侵入経路 239
  • 第3章 第1節 1.1 1.1.3 殺虫剤の基礎効力 240
  • 第3章 第1節 1.1 1.1.4 殺虫剤の殺虫性能 241
  • 第3章 第1節 1.1 1.1.5 効果のばらつき 244
  • 第3章 第1節 1.2 殺虫成分 245
  • 第3章 第1節 1.2 1.2.1 有機塩素系化合物 245
  • 第3章 第1節 1.2 1.2.2 有機リン系化合物 246
  • 第3章 第1節 1.2 1.2.3 カーバメート系およびオキサジアゾール系化合物 251
  • 第3章 第1節 1.2 1.2.4 ピレスロイド系化合物 253
  • 第3章 第1節 1.2 1.2.5 昆虫成長制御剤 265
  • 第3章 第1節 1.2 1.2.6 薬事法既承認のその他の殺虫成分 267
  • 第3章 第1節 1.2 1.2.7 共力(協力)剤 271
  • 第3章 第1節 1.3 殺虫製剤 271
  • 第3章 第1節 1.3 1.3.1 副資材 272
  • 第3章 第1節 1.3 1.3.2 製剤各論 276
  • 第3章 第1節 1.4 誘引剤と忌避剤 287
  • 第3章 第1節 1.4 1.4.1 誘引剤 287
  • 第3章 第1節 1.4 1.4.2 忌避剤 288
  • 第3章 第1節 1.5 住環境の薬事法分野以外の薬剤 289
  • 第3章 第1節 1.5 1.5.1 シロアリ剤 289
  • 第3章 第1節 1.5 1.5.2 木材保存剤 289
  • 第3章 第1節 1.5 1.5.3 衣料防虫剤 289
  • 第3章 第1節 1.5 1.5.4 不快害虫・有害害虫用 290
  • 第3章 第1節 1.5 1.5.5 文化財保存用等 291
  • 第3章 第1節 1.5 1.5.6 その他 292
  • 第3章 第1節 1.6 殺虫剤抵抗性 292
  • 第3章 第1節 1.6 1.6.1 殺虫剤抵抗性の発達と機構 292
  • 第3章 第1節 1.6 1.6.2 衛生害虫における殺虫剤抵抗性の歴史と現状 296
  • 第3章 第1節 1.6 1.6.3 抵抗性対策 303
  • 第3章 第2節 殺鼠剤と忌避剤 305
  • 第3章 第2節 2.1 殺鼠剤 305
  • 第3章 第2節 2.1 2.1.1 殺鼠剤としての必要条件 305
  • 第3章 第2節 2.2 殺鼠剤(原体)の種類 307
  • 第3章 第2節 2.2 2.2.1 急性毒剤 307
  • 第3章 第2節 2.2 2.2.2 抗凝血性殺鼠剤 310
  • 第3章 第2節 2.3 剤型と使用法 314
  • 第3章 第2節 2.3 2.3.1 固型剤 314
  • 第3章 第2節 2.3 2.3.2 粉剤 314
  • 第3章 第2節 2.3 2.3.3 液剤 315
  • 第3章 第2節 2.3 2.3.4 ペースト剤 315
  • 第3章 第2節 2.4 殺鼠剤抵抗性 315
  • 第3章 第2節 2.5 忌避剤 316
  • 第3章 第2節 2.5 2.5.1 忌避剤(原体)の種類 316
  • 第3章 第2節 2.5 2.5.2 それぞれの特徴と使用法 317
  • 第4章 防除関連機器
  • 第4章 第1節 薬剤散布機器 319
  • 第4章 第1節 1.1 手動式噴霧機 321
  • 第4章 第1節 1.2 動力式噴霧機 322
  • 第4章 第1節 1.3 噴霧機器の取り扱い上の注意 325
  • 第4章 第2節 防除機器 326
  • 第4章 第2節 2.1 電撃式殺虫機 326
  • 第4章 第2節 2.2 超音波撃退機 327
  • 第4章 第2節 2.3 防鼠・防虫器具類 327
  • 第4章 第2節 2.4 防鳥器具類 328
  • 第4章 第3節 保護用具 329
  • 第4章 第3節 3.1 作業服・作業帽 329
  • 第4章 第3節 3.2 保護マスク 329
  • 第4章 第3節 3.3 保護メガネ 330
  • 第4章 第3節 3.4 保護手袋 331
  • 第4章 第3節 3.5 保護靴、安全靴 331
  • 第4章 第3節 3.6 防護服 331
  • 第4章 第3節 3.7 その他の用具 332
  • 第4章 第4節 調査用用具 332
  • 第4章 第4節 4.1 懐中電灯 332
  • 第4章 第4節 4.2 捕獲用具 332
  • 第4章 第4節 4.3 同定用具 334
  • 第4章 第4節 4.4 屋内塵性ダニ等調査関連器具 335
  • 第4章 第4節 4.5 その他 335
  • 第5章 薬剤の毒性・安全性
  • 第5章 第1節 薬剤の毒性 337
  • 第5章 第1節 1.1 殺虫剤 341
  • 第5章 第1節 1.1 1.1.1 有機リン剤 341
  • 第5章 第1節 1.1 1.1.2 ピレスロイド剤 342
  • 第5章 第1節 1.1 1.1.3 有機塩素剤 342
  • 第5章 第1節 1.2 殺鼠剤 343
  • 第5章 第1節 1.2 1.2.1 無機殺鼠剤 343
  • 第5章 第1節 1.2 1.2.2 有機殺鼠剤 344
  • 第5章 第2節 中毒症状 344
  • 第5章 第2節 2.1 殺虫剤 344
  • 第5章 第2節 2.1 2.1.1 有機リン剤 344
  • 第5章 第2節 2.1 2.1.2 ピレスロイド剤 345
  • 第5章 第2節 2.1 2.1.3 有機塩素剤 345
  • 第5章 第2節 2.2 殺鼠剤 345
  • 第5章 第2節 2.2 2.2.1 無機殺鼠剤 345
  • 第5章 第2節 2.2 2.2.2 有機殺鼠剤 345
  • 第5章 第3節 中毒の予防法・治療法 346
  • 第5章 第3節 3.1 中毒の予防 346
  • 第5章 第3節 3.2 中毒の治療法 346
  • 第5章 第3節 3.2 3.2.1 応急処置 346
  • 第5章 第3節 3.2 3.2.2 未吸収薬物の除去と吸収阻止 347
  • 第5章 第3節 3.2 3.2.3 吸収薬物の排泄と促進 347
  • 第5章 第3節 3.2 3.2.4 各種薬剤中毒の治療法 347
  • 第6章 防除作業の安全衛生管理
  • 第6章 第1節 安全衛生管理の基本 349
  • 第6章 第1節 1.1 総合的安全衛生対策の立案 349
  • 第6章 第1節 1.2 安全衛生からみた防除作業の特色 351
  • 第6章 第2節 薬剤類の安全な取扱い 352
  • 第6章 第2節 2.1 保管・運搬 352
  • 第6章 第2節 2.2 施工作業 355
  • 第6章 第2節 2.2 2.2.1 殺虫剤処理 355
  • 第6章 第2節 2.2 2.2.2 殺鼠剤 358
  • 第6章 第2節 2.2 2.2.3 ネズミの捕獲 358
  • 第6章 第3節 作業場所別の注意事項 359
  • 第6章 第3節 3.1 高所作業 359
  • 第6章 第3節 3.2 天井裏での作業 359
  • 第6章 第3節 3.3 マンホールでの作業 359
  • 第6章 第3節 3.4 通信・コンピュータ、電気関係 359
  • 第6章 第4節 建物利用者への安全対策 360
  • 第6章 第5節 発生しやすい事故例 360
  • 第6章 第5節 5.1 薬剤による例 360
  • 第6章 第5節 5.2 作業ミス 361
  • 第6章 第5節 5.3 傷害事故 361
  • 第7章 昆虫の生物学
  • 第7章 第1節 分類 362
  • 第7章 第1節 1.1 種の名称 362
  • 第7章 第1節 1.2 昆虫綱の分類 364
  • 第7章 第2節 昆虫の体 366
  • 第7章 第2節 2.1 形態 366
  • 第7章 第2節 2.2 器官 368
  • 第7章 第3節 生態 369
  • 第7章 第3節 3.1 生活様式 369
  • 第7章 第3節 3.1 3.1.1 生活史 369
  • 第7章 第3節 3.1 3.1.2 生息する場所 370
  • 第7章 第3節 3.1 3.1.3 周年経過 371
  • 第7章 第3節 3.1 3.1.4 集団と寄生 373
  • 第7章 第3節 3.2 成長・繁殖 374
  • 第7章 第3節 3.2 3.2.1 行動 374
  • 第7章 第3節 3.2 3.2.2 食性 376
  • 第7章 第3節 3.2 3.2.3 成長と寿命 377
  • 第7章 第3節 3.2 3.2.4 繁殖 378
  • 第7章 第4節 採集と標本作製 379
  • 第7章 第4節 4.1 昆虫採集 379
  • 第7章 第4節 4.2 標本作製 381
  • 第8章 節足動物による皮膚症状などと治療
  • 第8章 第1節 蚊刺症の皮膚症状と治療 383
  • 第8章 第2節 ノミ刺症の膚胸症状と治療 386
  • 第8章 第3節 トコジラミ刺症の皮膚症状と治療 388
  • 第8章 第4節 アブ刺咬症の症状と治療 388
  • 第8章 第5節 ブユ刺症の症状と治療 389
  • 第8章 第6節 ヌカカ刺症の症状と治療 389
  • 第8章 第7節 蜂刺症の症状と治療 390
  • 第8章 第8節 アリガタバチ刺症の症状と治療 394
  • 第8章 第9節 ドクガ類による皮膚炎の症状と治療 394
  • 第8章 第10節 ダニ刺症の症状と治療 396
  • 第8章 第11節 疥癬の症状と治療 397
  • 第8章 第12節 動物疥癬の症状と治療 401
  • 第8章 第13節 ニキビダニ症の症状と治療 402
  • 第8章 第14節 マダニ咬着症の症状と治療 402
  • 第8章 第15節 クモ咬症の症状と治療 403
  • 第8章 第16節 ムカデ咬症の症状と治療 405
  • 第8章 第17節 ヤスデ皮膚炎の症状と治療 406
  • 第9章 資料編
  • 第9章 第1節 参考資料 407
  • 第9章 第1節 1.1 全般に関するもの 407
  • 第9章 第1節 1.2 ゴキブリに関するもの 409
  • 第9章 第1節 1.3 ハエ・コバエに関するもの 410
  • 第9章 第1節 1.4 カ・チョウバエに関するもの 411
  • 第9章 第1節 1.5 その他の昆虫類に関するもの 412
  • 第9章 第1節 1.6 ダニに関するもの 416
  • 第9章 第1節 1.7 その他の節足動物に関するもの 418
  • 第9章 第1節 1.8 ネズミ・その他の獣類に関するもの 418
  • 第9章 第1節 1.9 殺虫・殺鼠剤の効力・安全性に関するもの 419
  • 第9章 第2節 関係機関名簿 422
  • 第9章 第3節 関係法令 426
  • 第9章 第3節 1. 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症法)関係 426
  • 第9章 第3節 2. 建築物における衛生的環境の確保に関する法律(建築物衛生法)関係 429
  • 第9章 第3節 3. 労働安全衛生法関係 449
  • 第9章 第3節 4. 建築基準法関係 450
  • 第9章 第3節 5. 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃掃法)関係 451
  • 第9章 第3節 6. 検疫法関係 452
  • 第9章 第3節 7. 下水道法関係 454
  • 第9章 第3節 8. 薬事法関係 454
  • 第9章 第3節 9. 食品衛生法関係 455
  • 第9章 第3節 10. と畜場法関係 455
  • 第9章 第3節 11. 毒物及び劇物取締法(毒劇法)関係 456
  • 第9章 第3節 12. 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(化審法)関係 457
  • 第9章 第3節 13. 消防法関係 458
  • 第9章 第3節 14. 鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律(鳥獣保護法)関係 461
  • 第9章 第3節 15. 特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律(外来生物法)関係 462
  • 第9章 第3節 16. その他の法令 463
  • 第9章 第4節 和名・学名一覧表 464
  • 索引 473
  • 索引
  • (五十音順)
  • 〔ア〕
  • アオイラガ 219、395
  • アオクサカメムシ 200
  • アオコアブ 206
  • アオズムカデ 223、224
  • アオダイショウ XII、234
  • 亜科 64、65、67、68、70、115、119、179
  • アカイエカ IV、2、4、11、12、21、53、54、55、56、57、62、65、67、68、69、71、72、263、294、295、296、300、370、372、375、384
  • アカイエカグループ 68
  • アカウシアブ 209
  • アカツツガムシ 3、11、159、160、161、162
  • アカムシ(赤虫) 105
  • アカムシユスリカ V、105、106、108
  • アカヤスデ 227
  • アキダニ 159
  • アシダカグモ XI、45、230、231
  • アシナガツメダニ 168
  • アシナガバチ類 112、113、114、115、116、117、118、123
  • アシブトコナダニ 166
  • アシマダラヌマカ 70
  • アシマダラブユ 212、213
  • 亜種 68、113、128、183、224、363
  • アセチルコリン 239、341、342
  • アセチルコリンエステラーゼ 238、247、299、341
  • 亜属 67、68、363
  • アタマジラミ VI、128、129、130、131、297、367、374
  • アダンソンハエトリ 231
  • アナフィラキシーショック 5、6、352、391、394、404、405
  • アナフィラキシー反応 230
  • アニオン 274
  • 亜ひ酸 18
  • アブ 1、5、21、99、114、115、205、209、211、364、365、370、376、379、383、388、405
  • アブ刺咬症 388
  • アブ対策 209、210
  • アブ類 82、205、209
  • 網戸 41、73、110、291、327
  • アミドフルメト 175、176、253、268、269、284、286
  • アミノホスファターゼ 390
  • アムドロ 268
  • アメリカカンザイシロアリ 143、144、145
  • アメリカシロヒトリ 220
  • 亜目 82、83
  • アライグマ 8
  • アラゲヒラタキクイムシ 146
  • アラタ体 239、265、377
  • アラタ体刺激ホルモン 373
  • アラビノース 40
  • アリ 121
  • アリガタバチ 120、124、383
  • アリガタバチ刺症 394
  • アルコール 18、180、249、253、256、257、260、274、278、288、353、381、398、406
  • アルゼンチンアリ VI、121、122
  • アルトシッド 266
  • アレスリン 257
  • アレスロロン 254
  • アレルギー 2、5、6、31、59、112、116、165、177、205、386、389、390、393、405
  • アレルギーI型反応 383、391
  • アレルギーIV型反応 384、391
  • アレルギー体質 116
  • アレルゲン 6、12、33、104、110、134、135、165、167、174、176、178、335
  • 安全衛生教育 350
  • 安全靴 331
  • 安全性 306
  • 安息香酸ベンジル 175、398、402
  • アンチゲン5 390
  • アンツー 18、310、344、345
  • 安定化剤 272、278、280、284、286
  • アンモニア 392
  • 〔イ〕
  • イアータッグ 210
  • イエオニグモ 231
  • イエカ亜科 64、68、70
  • イエカ属 51、53、64、66、68、386
  • イエゴキブリ III、37、42
  • イエササラダニ 169
  • イエシロアリ VIII、43、144、145
  • イエダニ IX、156
  • イエニクダニ 167
  • 家ねずみ 179、180、182、183、187、189
  • イエバエ III、93、94、292、296、297、298、363、375、376、379
  • イエバエ科 81、91、94
  • イエビメアリ 121
  • イエマルニクダニ 167
  • 硫黄剤 398、401、402
  • イオン性界面活性剤 274
  • イガ 141
  • 威嚇性 117
  • 生け捕りカゴ 198
  • 維持管理水準 25、27、28、29、31、32
  • 維持管理要領 25、30、31、32
  • イシムカデ 223、224
  • イセリアカイガラムシ 222
  • イソヌカカ 215、216、217、390
  • 一化性 161
  • 1宿主性マダニ 152
  • イッスンムカデ 224
  • 遺伝子頻度 298
  • 移動能力 41
  • 胃内容物 180
  • イヌノミ 125、127、398
  • 犬フィラリア 62
  • イベルメクチン 10、398、401
  • イミプロトリン 261、282、290
  • 囲蛹 81、82、86、87、88、89、93、94、369
  • イヨシロオビアブ V、82、206、207、208、209、210、211
  • イラガ 219
  • 衣料防虫剤 262、289
  • 〔ウ〕
  • ウエストナイル熱 2、5
  • 羽化 369
  • 羽化阻害効果 214、239
  • 羽化阻害剤 109
  • ウスイロユスリカ V、105
  • ウスグロチャタテ 133
  • ウメマツオオアリ 121
  • 〔エ〕
  • エアゾール剤 281、282
  • 衛生害虫 1、2、11
  • 栄養生殖サイクル 56
  • 栄養生殖分離 53
  • 液化炭酸ガス剤 259、260
  • 益獣 234
  • エキスリン 254、257
  • 液体蚊取り 260、277、283、285
  • 液体電子蚊取器 217
  • エクスミン 259
  • 餌場 41、236
  • エステル 251、253、261、274、275、342
  • エゾフジヤスデ 227
  • 越冬 371、373、377
  • 越冬覚醒成虫 200、201
  • 越冬戦略 179
  • 越冬飛来 201
  • エトック 260
  • エトフェンプロックス 261
  • エネルギー代謝 44
  • エピペン 393
  • エレミック 252
  • 嚥下困難 391
  • エンペントリン 262
  • 煙霧 22
  • 煙霧機 324
  • 煙霧処理 49
  • 〔オ〕
  • 追い出し効果 240、244、255、282
  • 応急処置 12、346、355
  • 黄熱 60、61、70
  • 黄燐製剤 18
  • オオイエバエ III、95
  • オオイタツメトゲブユ 212
  • オオカ 58、64
  • オオクロバエ 81、96
  • オオクロヤブカ 54、65、66、70、73
  • オオゲジ XI、224、225
  • オオケチョウバエ 76
  • オオサシガメ 131
  • オオサシダニ科 156、157、170
  • オオシワアリ 121
  • オオスズメバチ V、111、112、113、114、119
  • オオチョウバエ V、75、76、77
  • オオマルハナバチ 119
  • オオムカデ 223、224、225
  • オオヤマチビユスリカ 105
  • オオワラジカイガラムシ 222、223
  • オガサワラゴキブリ II、37、42
  • オキサジアゾール系化合物 251、253
  • オキナワカギカ 64
  • 屋内塵 6、164、166、167、168、169、172、173、176、177、397
  • 屋内塵性ダニ類 164、165、168、170、173、175、237、268、334、335、352
  • 屋内生息害虫 33
  • 雄アリ 121
  • 鬼ボウフラ 52
  • オビヤスデ目 226
  • オルソ乳剤 17
  • 温帯原産種 44
  • 〔カ〕
  • 蚊 51
  • 科 33、51、64、75、81、84、85、86、88、89、91、92、94、95、96、97、104、115、119、120、121、133、135、143、144、148、156、159、165、166、167、168、169、170、171、172、179、205、221、228、229、230、231、232、233、234、235、363、364
  • カーバメート系 132、134、145、233、237、245、251、252、290
  • カーバメート剤 163、175、225、228、239、299、342
  • カイガラムシ 116、221、222
  • 疥癬 6、170、385、387、395、397、398、399、400、401
  • 疥癬トンネル 397、398、401
  • 懐中電灯 188、332
  • 害虫防除業者 10
  • 外被 113、114
  • 外部寄生性昆虫 374
  • 蚊いぶし 51
  • 外来生物 8、119、123、352
  • 家屋侵入性カメムシ 203、204
  • 化学的対策 47、71、99、101、102、173
  • 化学物質過敏症 337、342、343
  • カギカ 58
  • 角化型疥癬 170、397、398、399、400、401
  • 顎体部 148、149、151、165、402
  • 学名 364
  • カゲロウ 365、377
  • カザリダニ科 169
  • カザリヒワダニ 169
  • 下唇 56、63、148、366、368、376
  • 加水型加熱蒸散剤 283、285
  • 加水分解酵素 292、299、301
  • 下生殖板 34
  • 蚊唾液抗原 385
  • カダヤシ 21、58
  • カツオブシムシ 7、139、185、289、365
  • カツブシチャタテ 133
  • 果糖 40
  • カドコブホソヒラタムシ VII、138
  • 蚊とハエのいない生活実践運動 13、14
  • 蚊取線香 16、17、23、51、73
  • 加熱蒸散剤 17、23、48、136、137、142、225、253、259、260、269、277、283、285、286、291
  • 加熱処理 124、137、175
  • カノーアブ 209
  • 蚊媒介病 59
  • カバキコマチグモ XI、229、231、404
  • 蚊柱 56、106、378
  • カビ 21、58、133、134、138、358
  • カプサイシン類 196、317
  • カプリル酸 40
  • カメノコロウムシ 222
  • カメムシ類 132、200、203
  • 蚊帳 10、11、19、51、67、370、380、381
  • 可溶化型乳剤 278
  • 可溶化型粒剤 267、281
  • カラ・アザール 75
  • カルクロホス 247
  • カレハガ類 218
  • カワラバト 234
  • 感覚器官 34、82、366
  • 環境維持管理目標 30
  • 環境汚染 16、17、21、287、337
  • 環境改善 19、20、233
  • 環境管理 25、30、32
  • 環境抵抗 19
  • 環境的対策 47、71、73、98、138、191、193、228
  • 環境保全 19、21
  • 感受性集団 99、292、302
  • 環状紅斑 402
  • 環状紋 35、36、38
  • 感染症 2、4、5、8、10、13、15、25、33、59、149、237、331、377、385、397、398
  • 感染症法 15
  • 完全変態 81、104、239、369
  • 肝脾腫 386
  • 鑑別 64、69、148、157、159、385、386、401、404、406
  • 鑑別疾患 386、387、388、389、394、395、397、398、401、402、405、406
  • 環縫短角群 82、83
  • 〔キ〕
  • キアシオオブユ 212
  • キアシツメトゲブユ 213
  • キアシナガバチ VI、114、116
  • キイロショウジョウバエ IV、89、294
  • キイロスズメバチ VI、111、112、113、114、115
  • キイロナメクジ 232
  • 偽疥癬 170
  • 偽寄生 170
  • 菊酸 253、254、258、259
  • 危険物 326、352、353
  • キジバト 234
  • キシャヤスデ 227
  • 寄生 373、374
  • 寄生者 21、45、373、374
  • 寄生天敵 45
  • 基節 34、148、154、165、367
  • 季節消長 53、154、161、163、172
  • キソガワフユユスリカ 105
  • キタオオブユ 212
  • キチン形成阻害剤 239、265、267
  • 喫食性 18、24、40、50、190、194、195、240、302、305、310、312、314、315
  • 気道狭窄 391
  • 忌避効果 163、176、196、240、244
  • 忌避剤 216、288、327
  • 気門 368
  • 脚 367
  • キャノピートラップ 209
  • 吸血 5
  • 吸血性昆虫 163、374、378、385
  • 丘疹 384
  • 急性毒剤 305
  • 吸虫管 372、379、380、381
  • 休眠 35、44、94、223、373、377
  • 休眠越冬 35、44
  • 鋏角 148、152、156、157、159、160、168
  • 鋏角亜門 148
  • 共生 143、221、373
  • 仰転速度 210
  • キョウトゴキブリ III、37
  • キョウトナガレユスリカ 105
  • 共力(協力)剤 10、271
  • 棘状突起 219
  • 局所症状 230、390、391、392、405
  • 魚毒性 108、210、269
  • 許容水準 27、28、29、32、192、193
  • キル型 261
  • キンイロアブ 208
  • キンイロヤブカ 65、67、70
  • 〔ク〕
  • 空間処理 22
  • 空間噴霧処理 99、278、320
  • 空港マラリア 61
  • クサギカメムシ IX、200、201
  • クシヒゲシバンムシ 120、136、137
  • グッピー 21、58、71
  • クビレヒメマキムシ 138
  • クマネズミ XII、12、179、180、181、182、183、184、186、187、188、189、190、197、198、234、305、308、309、314、316
  • クモ咬症 403、404
  • クモ類 45、113、114、115、116、148、229、230
  • クリイロコイタマダニ 155
  • クリスロン 258
  • クリスロンフォルテ 258
  • グリセロール 40
  • グルタチオンS-転移酵素 292
  • クロアリガタバチ 120、137
  • クロオビハナバエ 91
  • クロールデン 16、302、337
  • クロクサアリ 121
  • クロゴキブリ 11、33、35、36、38、39、41、42、43、44、45、46、49
  • クロシタアオイラガ 219
  • クロショウジョウバエ 90
  • クロスズメバチ 115
  • クロタミトン 398、401、402
  • クロバエ科 91、95
  • クロヤブカ属 70
  • クワガタツメダニ 167
  • 燻煙 23、48、49、79、158、332、356
  • 燻煙剤 23、240、253、259、260、277、283、284、285、286
  • 群居性 217
  • 燻蒸 137、145、190
  • 〔ケ〕
  • 警戒心 113、115、179、180、189、190、198、268、312、327
  • 警戒水準 28、29、32、193
  • 経気門 47、239、283
  • 経気門ルート 240
  • 経口 47、239
  • 経口ルート 239、268
  • 経済害虫 1、7
  • 経産蚊 57
  • 経産蚊率 57
  • 脛節 367
  • 頚腺 234
  • 継続接触法 203、204、210、211
  • 経皮 47、239
  • 経皮ルート 239
  • ケオプスネズミノミ 127
  • ゲジ 7、223、224、225、226、227、229
  • ケジラミ VI、128、129、130
  • 血液凝固阻止 18、310、311
  • ゲッケイジュ 222
  • 血清病 404
  • 結節 386、389、397、399、401、402、403
  • 解毒代謝 292
  • ケトン 274
  • ケナガコナダニ X、11、12、20、166、175、269
  • ケブカクロバエ IV、95
  • ケブカシバンムシ 120、146
  • ケブカスズメバチ 113
  • ケブトヒラタキクイムシ 146
  • ケヤキヒラタキクイムシ 146
  • ゲル剤 286、287
  • ケロシン 249、263、274、277、278、282
  • 減感作療法 393
  • 健康管理 350
  • 検索表 37、38、65、82、84、90、94、125
  • 原体 17、261、278、279、281、283、307、308、309、312、316、317、340、343、353
  • 懸濁剤 48、250、266、277、279、280
  • 建築素材 47
  • 建築物衛生法 12、14、24、25、26、28、31、237、244、319、332
  • 建築物環境衛生管理基準 31
  • 原虫 61、215、374
  • 〔コ〕
  • コアシナガバチ 114、118
  • コイガ 7、142
  • 抗アレルギー剤 385
  • 紅暈 395、402
  • 光学異性体 255、256
  • 光学顕微鏡 334、335
  • 効果判定 27、29、30、32、50、72、109、191、198、267
  • 口下片 402、403
  • 口器 366
  • 後気門亜目 148
  • 抗凝血性殺鼠剤 305、306、307、310、312、314、315
  • 攻撃性 111、112、113、114、115、116、117、118、119、120、123
  • 抗原 385
  • 後肛溝類 150、151、154
  • 抗ゴケグモ毒血清 404
  • 後翅 367
  • 高周波処理 134
  • 高所作業 359
  • 抗体 385
  • 咬着 152、153、154、155、156、160
  • 甲虫皮膚炎 6
  • 高濃度少量散布 23、323
  • コウノホシカダニ 166
  • 好発部位 387
  • 紅斑 383
  • 交尾行動 41、42、375
  • 抗ヒスタミン剤 385
  • 鉱物質微粉末担体 280
  • 高密度繊維 174、177
  • コウラナメクジ 232
  • コガタアカイエカ 53、54、58、59、65、67、68、69、73、74、299
  • コガタスズメバチ 111、112、113、114、115
  • コガタハマダラカ 62、67
  • コガタヒメイエバエ 93、94
  • コガネグモ科 231
  • ゴキブリ 33
  • ゴキブリコバチ 45
  • ゴキブリ指数 50
  • ゴキブリ目 33、365
  • ゴキブリヤセバチ 45
  • ゴキブリ用粘着トラップ 332
  • 呼吸管 51、52、64、66、67、68、69、70、76、368
  • 呼吸管棘 64、66
  • 呼吸困難 391
  • 呼吸毒 48、324
  • ゴキラート 260
  • 国際動物命名規約 363
  • コクヌストモドキ 140、141、142
  • ゴケグモ 229、230、403
  • ゴケグモ咬症 403、404
  • ゴケグモ類 229
  • コシアキノミバエ 86、87
  • 個疹 387
  • 個体群 371、372
  • コチャタテ 133
  • 古典的つつが虫病 159、160
  • コナダニ科 166
  • コナチャタテ 133
  • コナヒョウヒダニ X、165、269
  • コニキビダニ 171
  • コブアシヒメイエバエ 93
  • コマチグモ咬症 404
  • ゴマフアブ 208、209、211
  • コマルハナバチ 119、120
  • ゴミムシダマシ 140
  • コロニー 114、115、118、122、124、131、132、143、144、295、300、301
  • コロモジラミ VI、128、129、130、297
  • コワモンゴキブリ III、36
  • 昆虫成長制御剤 17、22、108、239、245、265
  • 昆虫成長阻害物質 211、214
  • 昆虫ダニアレルギー 6
  • 混入異物 122、166、407
  • 〔サ〕
  • 再興感染症 2、4
  • 採集 379
  • 細塵 165、168、177
  • サイネピリン222 271
  • 作業服 11、210、329
  • 作業帽 11、329
  • サクラアリ 121
  • サザンカ 218、222
  • サシチョウバエ 75
  • 雑食性 40、180、235、236、376
  • 殺鼠剤 343
  • 殺鼠剤抵抗性 315
  • 殺ダニ剤 174、175、176
  • 殺虫剤 237、344
  • 殺虫剤抵抗性 292
  • 殺虫剤展着網 205
  • 殺虫剤窓枠重点処理法 204
  • 殺虫製剤 271
  • 殺虫力 249、251、253、271、283、342
  • 蛹 369
  • サフロチン 251
  • サヤアシニクダニ 167
  • サリチル酸フェニル 175、176
  • サワダキイロアブ 209
  • 残効性 244
  • 3宿主性マダニ 152
  • 散布機器 319
  • 散布粒子サイズ 48
  • 散布量 48、71、99
  • 散粉 23
  • 散粉機 319、325
  • 散粉処理 195、196、315
  • 産卵 378
  • 産卵管 5、45、368
  • 産卵鞘数 43
  • 散粒機 319、325
  • 残留効果 23
  • 残留処理 23、244、320
  • 残留性 23、279、342
  • 残留接触試験法 244
  • 残留噴霧 24、239、319、320
  • 〔シ〕
  • シアホス 247、300
  • 飼育密度 43、370
  • ジエチルエーテル 123
  • ジエチルトルアミド 74、288
  • ジェット式煙霧機 357
  • 翅芽 37
  • シクロヘキシミド 18、196、316、317
  • ジクロルボス 249
  • ジクロルボス剤 283
  • ジクロルボス蒸散剤 73、79、103
  • 刺咬 5
  • 糸状菌 58、420
  • 糸状虫症 62、63
  • 施設構造 47
  • 指定数量 353、354
  • シナノヌカカ 216
  • シナハマダラカ 61、62、65、66、67、68、73
  • シナプス 238、247
  • シネルギスト 271
  • シノニム 167
  • 紫斑 384
  • シバンムシアリガタバチ VI、120、136
  • シバンムシ類 136
  • シフェノトリン 260
  • シフルトリン 261、290、291
  • ジフルベンズロン 267
  • 脂肪族溶剤 274
  • 翅脈 367
  • シミ類 135
  • ジムカデ 223、224
  • 若虫(じゃくちゅう、わかむし) 148、152、154、155、156、158、159、168、399
  • 若齢幼虫 36、71、72、77、217、221、231、239、265
  • 種 362
  • 集合フェロモン 41、286、287、375、380
  • 重症蚊刺過敏症 386
  • 終生寄生 156
  • 集団生活 41、129
  • 充填剤 197
  • 周年経過 13、43、44、371、372
  • 主剤 277
  • 樹脂蒸散剤 277、283
  • 種小名 363
  • 受精 42、56、368、378
  • 受精嚢 56、368
  • 腫脹 386
  • 出血毒 233
  • 手動式噴霧機 321
  • 寿命 377
  • 主要害虫 35
  • 種類構成 46、189
  • 漿液性小丘疹 396
  • 女王アリ 121、124
  • 女王バチ 111、112、113、114、115、116、118、119、120
  • 消化器系感染症 2、4、13
  • 蒸散 23
  • 蒸散剤殺虫機 49
  • 小楯板 91、95、112、114、115、200
  • ショウジョウバエ科 84、85、89
  • 上生殖板 34、38
  • 脂溶性物質 40
  • 証跡 29、180、186、187、188、189、191、198、336
  • 樟脳 142、289
  • 消防法 352
  • 触肢 63、64、65、66、67、366
  • 食餌誘引剤 276
  • 食餌誘引物質 40
  • 食性 180、370、376
  • 食中毒 33、404
  • 食毒剤 239、251、268、269、270、276、277、280、286、287、291
  • 植物相 371
  • 除虫菊 15、16、210、253、284、291、342
  • 除虫菊エキス 210、253、291
  • 触覚 366
  • 触角 366
  • ショック状態 347、392
  • 食痕 180
  • 蔗糖 40、287
  • ジョンストン器官 367、378
  • シラフルオフェン 205、289、290、291
  • シラミ 128
  • シラミダニ 170
  • シリアカニクバエ IV、97
  • シリロシド 18、307
  • シロアリ類 143
  • シロフアブ 206、209
  • シワダニ 166
  • 人家親和性 60
  • 新型つつが虫病 3、12、160
  • 神経伝達経路 247
  • 新興感染症 4、149
  • 人工交尾 378
  • ジンサンシバンムシ 120、136、137、196、394
  • 人獣共通感染症 59
  • 新女王バチ 111、116
  • 真性寄生 170、171
  • 腎症候性出血熱 2、4、8
  • 侵入口 204
  • 侵入阻止効果 205
  • 侵入阻止法 202
  • 〔ス〕
  • 水質指標生物 104
  • 水性乳剤 278
  • 垂直感染 163
  • 水田虻幼虫刺咬症 206、211
  • 水痘 385
  • 水分要求 181、315
  • 水平感染 163
  • 水疱 384
  • 水和剤 280、281
  • スウィーピング 380
  • スカム 78、86、88、89、102
  • 隙間トラップ 203
  • スコットカメムシ 200
  • スジコナマダラメイガ 141
  • スズメサシダニ 156、157、158、396
  • スズメトリノミ 127
  • スズメバチ科 115
  • スズメバチ類 111、112、114、115、123
  • スナップトラップ 188、197
  • スプレーパターン 321
  • スミスリン 259
  • スミチオン 250
  • スミラブ 266
  • 〔セ〕
  • セアカゴケグモ XI、6、12、229、231
  • 生活圏 370
  • 生活史 51、369
  • 盛夏発生型 206
  • 成熟度 181
  • 成熟幼虫 35、36、38、95、98、142
  • 生殖活動 44、378
  • 生殖器 368
  • 生息密度推定 31
  • 生息密度調査 20、25、29、46
  • 生存曲線 379
  • 成虫対策 70、73、78、79、97、99、102、109、209、213、214、216、217
  • 成長 377
  • 性フェロモン 137、287、375、378
  • 生物的対策 100
  • 生命表 379
  • セイヨウオオマルハナバチ 119
  • セイヨウシミ 135
  • セイヨウミツバチ 113、118、119
  • セイロモマイセス 58
  • 世界共通種 33
  • セグロアシナガバチ 116、117
  • セスジアカムカデ 224
  • セスジオオトゲハネバエ 88
  • せつ 385
  • 摂食行動 40
  • 摂食反応 40
  • 節足動物 366
  • セメント様物質 130
  • セロトニン 390
  • 前気門亜目 159
  • 前胸腺 265、377
  • 前胸背板 33
  • 前肛溝類 150、151、154
  • 前翅 367
  • 全自動噴霧機 319
  • 全身症状 391
  • 喘息 33
  • 選択毒性 247、306
  • センチトゲハネバエ 88
  • センチニクバエ 96、97
  • 線虫 21、58、62、215
  • 潜伏場所 40
  • 専用蒸散剤 49
  • 全量噴射型エアゾール剤 282、286
  • 〔ソ〕
  • 総合的有害生物管理 25、351
  • 総合防除 25
  • 増殖能力 44
  • 走性 3、374、375
  • 増粘剤 272、276、279
  • 掻破 384、385、387
  • 巣盤 114、116、117、118、124
  • 象皮病 62、63
  • 増幅動物 60
  • ソウメンチャタテ 133
  • 造網性 231
  • 属 363
  • 即時型反応 383
  • 即時反応 383、384、395
  • 側鱗 64、66
  • 措置水準 27、29、32、193
  • 速効性 243
  • 素嚢 52、368
  • ソルビトール 40
  • 〔タ〕
  • ダイアジノン 250
  • 体液 368、378
  • 耐寒性 44
  • ダイコクシロアリ 143、144、145
  • 対種作戦 51
  • 胎生魚類 58
  • 腿節 367
  • 唾液腺 368
  • 多価アルコール 274
  • 多化性 53、371
  • タカラダニ科 171
  • タケトラカミキリ 121
  • タケノホソクロバ 221
  • 多食性 219、376
  • ダストバッグ 210
  • 多足類 223、226
  • 畳乾燥車 134、137
  • 脱皮 39、265、377
  • 脱皮殻 46
  • 脱皮阻害剤 108、291
  • 脱皮ホルモン 239、265、267、377
  • タップミノウ 21
  • タテツツガムシ IX、3、12、160、161
  • タテンハマダラカ 67、68
  • ダニアレルゲン 166、173、176、177、178
  • ダニ刺症 395、396
  • ダニ類 148
  • タバコシバンムシ VII、120、136、137、394
  • 多発性毛包炎 395
  • タマニクダニ属 167
  • 単為生殖 36、42、154、155
  • 短角亜目 82、83、205
  • 炭化水素系溶剤 274
  • タンカンマヨイダニ 169
  • ダンゴムシ 228、229
  • 炭酸ガス 56、127、275、276、287、288、334、376
  • 炭酸ガストラップ 381
  • 炭酸ガス溶解剤処理 49
  • 短翅型 35
  • 短日条件 44、373
  • 単食性 376
  • 短嘴類 151、153、156
  • 担体 272、275、280、281
  • 端知機 48、286、335
  • 端末宿主 60
  • 〔チ〕
  • チアノーゼ 342、344、345、391
  • 遅延型反応 384、391
  • 遅延反応 383、384
  • チオシアノ酢酸イソボニル 271
  • チカイエカ 12、20、52、55、56、66、67、68、73、295、301、359、360、374
  • 地下シロアリ 145
  • 地区組織活動 14、17
  • チクングニア熱 2、5
  • 遅効性 50
  • 致死力 241
  • チスイビル 233
  • チトクロームP450 292、293
  • チビアシナガバチ属 115
  • チビカ属 58
  • チビタケナガシンクイ 121、146
  • チャイロコメノゴミムシダマシ 141
  • 着色剤 272
  • チャタテムシ類 133、139
  • チャドクガ VIII、6、217、373、395
  • チャバネアオカメムシ 200
  • チャバネゴキブリ II、36、302、375、377
  • チャバネトゲハネバエ 88
  • 中央致死濃度 241
  • 中央致死薬量 241
  • 中腸 52、239、368
  • 中毒の治療法 12、346、347
  • 中毒の予防 12、346
  • 超音波 182、335
  • 超音波撃退機 11、327
  • 超音波防鼠機器 198
  • 調査用具 319、336
  • 長嘴類 151、153
  • チョウバエ 75、77、78
  • 鳥類 1、21、125、156、158、159、160、169、170、215、222、233、235、328
  • 直接処理 22
  • 直接噴霧法 210
  • チリダニ科 6、165、166
  • チリニクダニ 167
  • 〔ツ〕
  • ツガカレハ 218
  • ツチカメムシ 200
  • つつが虫皮膚炎 161
  • つつが虫病 2、3、12、160、161、163、383、403
  • ツツガムシ類 159、160、161、163、164
  • ツノアオカメムシ 202
  • ツノロウムシ 222
  • ツマジロカメムシ 202
  • ツメダニ 167、396、398、401
  • ツメダニ科 167
  • ツヤユスリカ類 105
  • ツルグレン装置 335
  • ツルグレン法 161、163
  • 〔テ〕
  • ディート(ジエチルトルアミド) 74、156、211、214、288
  • 抵抗性遺伝子 292、294、295
  • 抵抗性害虫 247、251、269
  • 抵抗性集団 294、295、298、302、316
  • 抵抗性対策 17、18、303、312
  • ディプテレックス 249
  • ディルドリン 16、245、246、296、302、342
  • テトラメトリン 258、298
  • デミリン 267
  • テメホス 214、247、299、300
  • テメホス水和剤 214
  • テラレトリン 234
  • テルペン系化合物 317、318
  • 電気蚊取り 17、257、258、260、277、283、284、285
  • 電気掃除機 333、334
  • デング出血熱 60
  • デング熱 2、4、10、60
  • 電撃殺虫機 110
  • 伝染性膿痂疹 385
  • 伝染病予防法 13、15
  • 天敵 19、21、22
  • 天疱瘡 387
  • 〔ト〕
  • トウゴウヤブカ 54、62、66、70
  • 頭骨 185
  • 胴体部 148、157、159、165、227
  • 同定 379、381
  • 同定用具 12、334
  • 動物疥癬 385、387、395、397、398、401
  • 灯油 274、277、353
  • 動力式 320、322、323、325
  • 動力噴霧機 322
  • 糖類 40、275、287
  • 毒餌 286、305、306、307、310、314、315、316
  • 毒餌剤 17、18、50、124、286
  • 毒餌の処理 195
  • ドクガ 217、394
  • ドクガ皮膚炎 6、395
  • ドクガ類 217
  • 毒棘 383、395、396
  • 毒棘型 395、396
  • 毒劇物取扱責任者 353
  • 毒針 5、120、221、383、393
  • 毒針毛 6、217、218、383、395
  • 毒針毛型 395
  • 毒性試験 337、342
  • 特定建築物 173、238
  • トクナガヌカカ 216
  • 毒嚢 393
  • 毒物及び劇物取締法 15、340、352、353
  • 毒物又は劇物の表示 354、457
  • 毒力 305、306、307、310、312
  • トゲハネバエ科 84、85、88
  • トコジラミ VIII、131、388
  • トコジラミ刺症 388
  • 土壌細菌 214
  • 土壌処理 145、289
  • ドバト XII、8、234、235、328
  • トビイロイエカ 68
  • トビイロケアリ 121
  • トビイロゴキブリ II、36、42、43
  • トビイロシワアリ 121
  • トビカツオブシムシ 139
  • トビズムカデ XI、223、224
  • 塗布エアゾール 48
  • ドブネズミ XI、3、12、158、179、233、308、362、364
  • 共食い 40
  • ドライアイス 20、209、287、333、381
  • トラップ誘殺 209
  • トラフカクイカ 58、66、71、373
  • トラマルハナバチ 119
  • トリクロルホン 16、17、24、249
  • トリサシダニ 156、383、396
  • ドリン剤 342
  • ドロップネット 380
  • 〔ナ〕
  • 内分泌物質 265
  • ナトリウム灯 106、110
  • ナトリウムチャンネル 342
  • ナフタリン 142、274、289、381
  • ナミホコリダニ 168
  • ナメクジ 7、232、291
  • ナラヒラタキクイムシ 146
  • ナレド 247
  • ナンキンムシ 131
  • 難防除害虫 36
  • ナンヨウツツガムシ 159、470
  • 〔ニ〕
  • ニキビダニ 170、171、383、402
  • ニキビダニ症 402
  • 肉質突起 219
  • ニクダニ科 166、167
  • ニクバエ科 91、92、96
  • ニコチン様作用 341、342
  • 二次中毒 306、309、310
  • 2宿主性マダニ 152
  • 日周期性 182、375
  • 日中型 208
  • 日長 44、371
  • ニッポンヌカカ 216
  • ニッポンヤマブユ 213
  • 日本脳炎 2、3、11、53、59、68、73
  • 日本紅斑熱 2、3、12、149、383、403
  • ニホンマムシ XII、233
  • ニホンミツバチ 118、119
  • 乳化剤 272、274、278
  • 乳剤 277、278
  • ニワトリヌカカ 216
  • ニンヒドリン試薬 130
  • 〔ヌ〕
  • ヌカカ 215、216、217
  • ヌカカ刺症 389
  • ヌノメモグリヌカカ 216
  • ヌマカ属 70
  • 〔ネ〕
  • ネオニコチノイド 100、145、239、267、269、289、291
  • ネオピナミン 258
  • ネオピナミンフォルテ 258
  • ネコノミ VII、125、398
  • ネコノミ刺症 387
  • ネズミの体毛 186
  • ネッタイイエカ 55、62、66、67、68、301
  • 熱帯原産種 44
  • ネッタイシマカ 10、55、60、61、70
  • ネッタイトコジラミ 131
  • 熱帯熱マラリア 61、62
  • 粘着トラップ 332、333、335、336、358
  • 〔ノ〕
  • 膿疱 386、402
  • 脳ホルモン 265、377
  • ノコギリヒラタムシ 142、196、287
  • ノシメマダラメイガ VIII、7、141、142
  • ノズル 321
  • ノックダウン 241、243、244
  • ノックダウン抵抗性 294
  • 野ねずみ類 179、187
  • ノミ 125、126、127、386、387
  • ノミ刺症 386、387
  • ノミ取り首輪 128
  • ノミ取り粉 128、253
  • ノミ取りシャンプー 128
  • ノミバエ科 84、85、86
  • ノミ類 125、126、127
  • ノルボルマイド 18、307、308、344、345
  • 〔ハ〕
  • 羽アリ 121
  • ハイイロゴキブリ III、37、38、42
  • ハイイロゴケグモ 6、12、229、230
  • ハイイロユスリカ 105
  • 媒介蚊 10、23、55、59、60ぐ62、67、68、70、299、380
  • 媒介害虫 2、9、15
  • 俳徊型 45
  • 媒介者防除 9、10、13
  • 俳徊性 158、230、244、291
  • 媒介動物 160
  • 廃棄物処分場 36、298
  • バイゴン 251、252
  • バイスロイド 261
  • バイテックス 250
  • ハエ 81
  • ハエ蛆症 77
  • ハエカビ菌 100
  • ハエ目 82、365
  • 麦芽糖 40、276
  • ハクビシン 8
  • 薄明薄暮 206、212
  • 薄明薄暮型 206
  • はじきわな 188、197、198
  • ハシブトガラス VII、235
  • ハシボソガラス 235
  • バタートラップ 380
  • ハダニ科 172
  • 働きアリ 121、122、124
  • 働きバチ 111、112、113、114、115、116、117、118、119、120
  • ハチアレルギーショック 392
  • 蜂刺症 14、389、390、394、405、406
  • ハチ毒 112、116、390、391、392、393
  • ハチ毒アレルギー 112
  • ハチ用エアゾール 123、124、290
  • 発育期間 42、43、44、46
  • 発育限界温度 369
  • 発育適温 42
  • ハツカネズミ VII、179、180、181、182、183、185、186、187、188、233、308、315、316
  • 発疹チフス 2、4、13
  • 発生回数 371
  • 発生源 370、371
  • 発生源対策 26、81、108、209、211、217、225、229、239、266、290
  • 発生場所 24、28、29、70、74、96、97、106、109、127、136、138、155、211、213、217、244、319
  • 発生流域 214
  • 発泡剤 281
  • ハナバエ科 90、91、92
  • 翅 367
  • ハブ 8、233、234
  • ハマダラカ亜科 64、65、67
  • ハマダラカ属 51、53、62、66、67
  • ハマベアナタカラダニ 171
  • ハヤトビバエ科 IV、84、85、89
  • パラジクロロベンゼン 142、289、337、343、345
  • ハラジロカツオブシムシ 139、470
  • パラチオン 246、337、341
  • パルスジェット式煙霧機 357
  • バンクロフト糸状虫 62
  • 瘢痕 386
  • 半自動式噴霧機 322
  • 繁殖 378
  • 繁殖率 377、378、379
  • 半数致死濃度 302
  • 半数致死量 337
  • 〔ヒ〕
  • ビアルロニダーゼ 390
  • 非イオン性界面活性剤 274
  • 尾肢 34、38、228
  • 飛翔力 41
  • 皮疹 387
  • ヒスタミン 390、391、392
  • 微生物殺虫剤 211、214、239
  • ヒゼンダニ X、6、70、171、383、397、398、399、400、401
  • 非対称型有機リン系化合物 247、251
  • ヒツジバエ 374
  • 人囮採集 58
  • 人囮法 74、380
  • 人嗜好 58、60、67、70
  • 人噌好性 60、67、70
  • ヒトジラミ 128、129、297、365
  • ヒトスジシマカ IV、4、5、54、56、60、62、66、69、287
  • 尾突起 34
  • ヒトノミ 125、127
  • ヒトハエ症 374
  • ヒトヒフバエ 374
  • ヒドラメチルノン 17、18、24、50、124、267、268、286、290
  • ヒトリガ類 220
  • 皮内テスト 392
  • ピナミン 257、258
  • ピナミンフォルテ 257、258
  • 非標的生物 211、214、217
  • 皮膚炎 6
  • ビフェントリン 289、290
  • 皮膚感染症 397
  • ピペロニルブトキサイド 258、271、278
  • ヒメアシマダラブユ 213
  • ヒメアリ VI、120、121、122
  • ヒメイエバエ III、91、93、94、97、98
  • ヒメイエバエ科 90、91、92
  • ヒメカツオブシムシ VII、140
  • ヒメスギカミキリ 121
  • ヒメスズメバチ 111、114
  • ヒメハダニ科 172
  • ヒメマキムシ 138
  • ヒメマルカツオブシムシ 139、140、143、287
  • ヒメヤスデ目 226
  • 病原巣動物 60
  • 病原体 3、4、5、33、59、60、61、62、97、149、154、160、329、366、374、378
  • 病原体保有動物 3、4、5、160
  • 表皮形成阻害剤 101、109、265
  • ヒョウヒダニ属 165
  • ヒョウモンショウジョウバエ 90
  • ヒラタキクイムシ VIII、146、147
  • ヒラタコクヌストモドキ VII、141
  • ヒラタチャタテ VII、133、134
  • ピリプロキシフェン 17、71、72、78、99、128、211、214、266、281、290、291、304
  • ピレスロイド 254
  • ピレスロイド系 253、291、399、400
  • ピレスロイド剤 342
  • ピレスロイド抵抗性 292、294、296
  • ピレスロイド様化合物 256、261
  • ピレトリン 253
  • ピレトリンI 253、257
  • ヒロズキンバエ IV、96
  • ビロネラ属 67
  • ビワコカタカイガラモドキ 222
  • 〔フ〕
  • ファン式蚊取り 262、263、277、285
  • フィラリア 2、4、10、51、62、70
  • フェニトロチオン 250
  • フェニトロチオンMC剤 280
  • フェノキシベンジルアルコール基 256、257
  • フェノトリン 259
  • フェノトリン粉剤 130、280
  • フェロモン 367、375、380、390
  • フェンクロホス 247
  • フェンチオン 250
  • 孵化 369
  • 不快害虫 6
  • 不快感 1、2、6、7、9、28、31、33、166、172、203、231、232、405
  • 不完全変態 39、46、128、131、133、369
  • 複眼 366、367
  • 副資材 10、272、276、280
  • 副腎皮質ホルモン剤 385、386、398、401
  • 腹節下面 39
  • 腹節背面 39
  • 腹側縁 37、38
  • 覆土 102
  • フサヒゲハヤトビバエ 89、90
  • 跗節 367
  • ブタスジイエバエ 95
  • フタモンアシナガバチ 117
  • フタルスリン 258
  • フチグロユスリカ 105
  • フツウマヨイダニ 169
  • 物理的対策 47、98、109、145、173、303
  • ブト 211
  • フトゲツツガムシ 3、160、161、162、163
  • フトツメダニ 167、168
  • ブユ 211、389
  • 浮遊性粒剤 72、281
  • ブユ刺症 14、389
  • ブヨ 211
  • ブラスモジウム 61
  • ブラックライト 20、73、216、326、333、335
  • フラッシング効果 49、255
  • フラメトリン 16、256、285
  • プラル 261
  • プラレトリン 210、260
  • フルホンシバンムシ 136、137
  • フロアブル製剤 279
  • フローダスト 280
  • プロチオホス 218、220、221、247、251、298
  • プロテアーゼ 390
  • プロペタンホス 251
  • プロポクスル 252
  • プロモホス 247、300
  • 粉剤 280
  • 分散行動 41
  • 分散剤 272、279、281
  • 蚊刺 383、384、386
  • 蚊刺症 59、383、384、385、386
  • 蚊刺反応 384、386
  • 噴出形状 321
  • 分泌細胞 41、377
  • 分蜂(分封) 118、119、123
  • 粉末担体 275、280
  • 噴霧 22、319
  • 噴霧機器 320
  • 〔ヘ〕
  • ヘアキャスト 130
  • 兵アリ 121
  • ベイト 18、40、239、302、303、314、351、356、357、358、359
  • ベイト処理 23、24、99、100
  • ベーパースリン 262
  • ベクターコントロール 9、13、30、71、98
  • ペストコントロール 9、10、15
  • ベニモンツノカメムシ 202
  • ペルメトリン 259
  • 変態 377
  • 〔ホ〕
  • ポイズンリムーバー 393
  • 防疫用途 249、256、260、280
  • 防音サッシ 203
  • 蜂窩織炎 386
  • 飽血 152、153、154
  • 芳香族溶剤 274
  • 防護服 11、123、331
  • ホウ酸 17、24、49、50、239、268、269、270、286
  • ホウ酸だんご 16、24、268
  • 放出制御製剤 279
  • 防除関連機器 11、319
  • 防除機器 11、326
  • 防除効果 9、46、47、50、306
  • 防除目標水準 28
  • 膨疹 383
  • 防塵マスク 330
  • 防鼠構造基準 194
  • 防鼠構造・工事 194、199、419
  • 防虫器具 11、327
  • 防虫剤 289
  • 防虫紙 134、137、175
  • 防毒マスク 330
  • ボウフラ 51
  • 捕獲用具 11、332
  • 保護靴 11、331
  • 保護手袋 11、331
  • 保護マスク 11、329、330
  • 保護メガネ 11、330、331
  • 保護用具 11、329
  • ホコリダニ科 168
  • ホシチョウバエ 75、76、77、80
  • 捕食 373
  • 捕食寄生性昆虫 373
  • 捕食者 21、45、71、370
  • 捕食性天敵 58
  • 補助溶剤 272、278
  • ホスホリパーゼA2 390
  • ホソアシナガバチ属 115
  • ホソツメダニ 167
  • ホソワラジムシ 228
  • 捕虫網 334、379、380、381
  • 捕虫用蛍光灯 110
  • ボックストラップ 209、210、372
  • 発赤腫脹 215、385、390、392
  • ホホアカクロバエ 96
  • ホルバートアブ 208
  • 〔マ〕
  • マイクロエマルジョン製剤 278
  • マイクロカプセル剤 17、48、276、279、317、357
  • マシン油 223、274
  • 麻酔剤 123、392、406
  • マダニ 148
  • マダニ咬着症 14、402
  • マダニ刺咬症 149
  • マダニ属 149
  • マダニ類 148
  • マダニ類の季節消長 154
  • マダニ類の生活史 152
  • マダラガ類 221
  • マダラシミ 135
  • マダラナガカメムシ 202
  • マツカレハ 218
  • マツケムシ 218
  • マツザイシバンムシ 136、146
  • マツザワヌカカ 216
  • マメタンツメダニ 168
  • マヨイダニ科 169
  • マラソン 247
  • マラチオン 16、247、295、296、298、299、301
  • マラリア 61
  • マラリア対策 10、23、51
  • マルカメムシ IX、200、202
  • マルニクダニ 167
  • マルハナバチ類 111、119、124
  • マルピギー氏管 368
  • マレー糸状虫 62
  • マレーゼトラップ法 380
  • 〔ミ〕
  • ミールワーム 141
  • 味覚忌避 316、318
  • ミスジハエトリ 231
  • ミスト機 319、320、323、324
  • 道しるべフェロモン 121
  • 三日熱マラリア 61
  • 密度回復 46
  • ミツバチ 118
  • ミツバチ科 119
  • ミツバチ類 118、123
  • 見採り法 379
  • ミナミツメダニ X、167、168、176、269、396
  • ミヤコオオブユ 212
  • ミヤコムモンユスリカ 105
  • 〔ム〕
  • ムカデ 223
  • ムカデ咬症 14、405
  • ムギコナダニ 166
  • 無吸血産卵性 206、208、215
  • ムスカリン様作用 341
  • ムナビロヒメマキムシ 138
  • 無弁翅類 82、83、84
  • 〔メ〕
  • メチルミリステート 40
  • メトキサジアゾン 252
  • メトプレン 266
  • 免疫グロブリンE 391
  • 〔モ〕
  • 毛包 171、395、402
  • 目 364、365
  • モンシロドクガ 395
  • モンスズメバチ 115
  • 〔ヤ〕
  • 夜間活動性 40、47
  • 夜間吸血性 56、68、131
  • 薬剤処理 26、28、46、47、48、49、72、124、130、175、203、218、239、243、244、323、324、361
  • 薬剤抵抗性 72、99、101、102、244、297、302、303
  • 薬浴 210
  • ヤケヒョウヒダニ 165、166
  • ヤケヤスデ 226、227
  • ヤスデ 226、406
  • ヤスデ皮膚炎 14、406
  • ヤドリバエ科 91、92、97
  • ヤナギバカザリダニ 169
  • ヤネホソバ 6、220
  • ヤブカ属 68
  • ヤブカ類 73
  • ヤマカガシ 8、233
  • 山田のピーク 53
  • ヤマトアブ V、209
  • ヤマトゴキブリ II、35、38、39、43、44
  • ヤマトシロアリ 143、144、145、365
  • ヤマトネズミノミ 127
  • ヤマバト 234
  • ヤマビル XII、232、233
  • ヤンバルトサカヤスデ XI、227
  • 〔ユ〕
  • 誘引効果 240、244
  • 誘引剤 10、100、276、286、287
  • 誘引法 380
  • 有害害虫 5
  • 有機塩素系 10、237、238、245、246
  • 有機塩素系化合物 10、245
  • 有機塩素剤 342、345
  • 有機リン系化合物 10、246、247、251
  • 有機リン系殺虫剤 127、203、341
  • 有機リン剤 341、342、344
  • 有機リン剤抵抗性 247、249、251、296、298、299、300、301
  • 有機リン製剤 71、78、102
  • 有茎性腫瘤 402
  • 有効成分 271、272、314、317、318、324、338、340、358
  • 有性生殖 378
  • 誘電加熱 175
  • 有弁翅類 82、83、90
  • 油剤 277
  • ユスリカ 104
  • 輸入患者 60
  • ユムシユスリカ 105
  • 〔ヨ〕
  • 溶剤 272
  • 幼若ホルモン 239、265、373、377
  • 幼若ホルモン様化合物 265、266、267
  • 養生 49、351、356、358、359、361
  • 幼虫 369
  • 幼虫駆除 15、102、211、214、217
  • 幼虫対策 10、17、46、70、71、78、97、99、102、108、109、127、211、213、217
  • 四日熱マラリア 61
  • 〔ラ〕
  • ライトトラップ 20、67、68、73、76、77、203、216、333、372、380
  • ライム病 2、3、12、149、383、403
  • ラウリン酸 40
  • 落屑 270、395、399、401
  • ラセミ体 256
  • 落下仰転 244
  • ラットサイン 187
  • 卵型マラリア 61
  • 卵鞘 42、43、45、46、48、369
  • 卵巣 368
  • 卵胎生 42、96、170、233
  • 卵嚢 229、230、231
  • 卵門 369
  • 〔リ〕
  • 罹患動物 401
  • リケッチア 3、160、163
  • 立体異性体 17、255
  • リバーズシマカ 66、69、472
  • 粒剤 281
  • 粒子径 319、320、321
  • 粒状担体 275
  • 両性界面活性剤 274
  • リンデン 16、17、163、245
  • 〔ル〕
  • 類天疱瘡 387
  • ルビーロウムシ 222
  • 〔レ〕
  • 齢期 369
  • レスメトリン 16、256、258、278、282、291
  • レプトスピラ症 2、3、8
  • 〔ロ〕
  • ロイコチトゾーン症 216
  • 老人施設 398、399
  • 老人病院 398
  • ローチスポット 46、441
  • ローテーション 101、102、108、159、303
  • ロックプール 72
  • 濾胞 56、57
  • 〔ワ〕
  • ワクモ 156、157、159、170、383、396、398、401
  • 和名 364
  • ワモンゴキブリ II、35
  • ワラジムシ 7、228、229
  • ワルファリン 18、310、311、312、315、316、344、345、348
  • (アルファベット順)
  • 〔A〕
  • ADI 249、338
  • attractant 287
  • 〔B〕
  • bait 286
  • BHC 16、294、296、298、337、342
  • BOD 12、105
  • Bti (Bacillus thuringiensis israelensis) 58、214、239
  • 〔C〕
  • ChE 342
  • CO2 160
  • 〔D〕
  • DDT 10、13、16、17、238、245、246、280、294、295、296、297、337、342
  • DDVP 249
  • DEET 288
  • Der1 177
  • Der2 177
  • 〔E〕
  • EPN 246
  • 〔G〕
  • γ-BHC 16、163、245、246、297、302
  • 〔H〕
  • HLB 274、275
  • 〔I〕
  • IBTA 271、303
  • IgE 177、391、392
  • IGR 17、71、72、78、101、102、211、214、245、265、296、298、303、304
  • IPM 20、24、25、26、27、31
  • IPM施工 26
  • 〔K〕
  • KD 254、302
  • kdr (knock down resistance) 294、298
  • KT50値 244
  • 〔L〕
  • LC50値 241
  • LD50値 241
  • 〔M〕
  • MC剤 17、74、99、103、196、251、277、280、291、303
  • MGK 271
  • 〔N〕
  • Na+イオンチャンネル 238
  • Na+チャンネル 255、293
  • NOAEL 246、269、338
  • 〔O〕
  • O-157 4、94、95、98
  • 〔P〕
  • PBO 271
  • PCO (Pest Control Operator) 10、12、14、15、18、24、49、190
  • 〔R〕
  • repellent 287、288
  • 〔S〕
  • S-421 271、303
  • SFTS 4、149
  • 〔T〕
  • TEPP 246、337、341
  • TLm 249、338
  • 〔U〕
  • ULV (Ultra Low Volume) 22、23、323、324
  • ULV処理 49、358、361

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