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資料種別 政府刊行物

須坂市誌 第3巻 (歴史編 1)

須坂市誌編さん室 編

詳細情報

タイトル 須坂市誌
著者 須坂市誌編さん室 編
著者標目 須坂市
出版地(国名コード) JP
出版地須坂
出版社須坂市
出版年月日等 2017.3
大きさ、容量等 562p ; 27cm + CD-ROM 1枚 (12cm)
注記 年表あり
注記 文献あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
JP番号 22907158
巻次 第3巻 (歴史編 1)
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 須坂市--歴史--原始時代
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件名(キーワード) 須坂市--歴史--古代
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件名(キーワード) 須坂市--歴史--中世
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NDLC YU7
NDLC GC119
NDC(10版) 291.52 : 日本
NDC(9版) 291.52 : 日本
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 須坂市誌.第3巻 (歴史編 1)
  • 目次
  • 第一章 原始
  • 第一章 第一節 旧石器時代 3
  • 第一章 第一節 1 旧石器時代の自然と文化 3
  • 第一章 第一節 2 旧石器時代の須坂地方 14
  • 第一章 第一節 2 コラム 環状のムラ-信濃町日向林B遺跡 16
  • 第一章 第二節 縄文時代 17
  • 第一章 第二節 1 考古学が明らかにする歴史 17
  • 第一章 第二節 2 縄文文化の形成と発展 18
  • 第一章 第二節 2 コラム 縄文土器の文様 20
  • 第一章 第二節 2 コラム 縄文時代の年代 25
  • 第一章 第二節 2 コラム 竪穴住居の体験入居のはなし 26
  • 第一章 第二節 3 須坂地方の縄文文化 28
  • 第一章 第二節 4 人々のくらしと道具 35
  • 第一章 第二節 4 コラム 湯倉洞窟人の特徴 41
  • 第一章 第二節 5 松川・八木沢川地域の縄文時代遺跡 42
  • 第一章 第二節 6 鮎川・百々川地域の遺跡 61
  • 第一章 第二節 7 山岳地域の縄文遺跡 85
  • 第一章 第三節 弥生時代 106
  • 第一章 第三節 1 弥生文化の成立と発展 106
  • 第一章 第三節 2 信州弥生文化の変遷と須坂地方 111
  • 第一章 第三節 3 人々のくらしと道具 114
  • 第一章 第三節 4 山岳部のくらし 123
  • 第一章 第三節 4 コラム 長野盆地の弥生時代木製農具 129
  • 第一章 第三節 4 コラム 弥生米の収穫量と摂取量 130
  • 第一章 第三節 5 松川・八木沢川流域の遺跡 131
  • 第一章 第三節 6 百々川・鮎川流域の遺跡 131
  • 第一章 第三節 7 千曲川流域の遺跡 137
  • 第一章 第三節 8 山岳地域の遺跡 138
  • 第二章 古代
  • 第二章 第一節 古墳時代 145
  • 第二章 第一節 1 古墳時代の社会 145
  • 第二章 第一節 1 コラム 前方後方墳 151
  • 第二章 第一節 1 コラム 氏と姓 152
  • 第二章 第一節 2 須坂地方の古墳 153
  • 第二章 第一節 2 コラム 積石塚古墳と渡来人 171
  • 第二章 第一節 2 コラム 野辺天神四号墳の発掘 173
  • 第二章 第一節 3 古墳時代の遺跡 174
  • 第二章 第一節 4 長野市若穂の遺跡と古墳 184
  • 第二章 第一節 5 くらしと道具 190
  • 第二章 第一節 5 コラム 土師器と須恵器 195
  • 第二章 第一節 6 高井地方の古墳時代 196
  • 第二章 第二節 奈良・平安時代前期 198
  • 第二章 第二節 1 律令制度と須坂地方 198
  • 第二章 第二節 2 条里と牧 201
  • 第二章 第二節 3 須坂地方の古代遺跡 206
  • 第二章 第二節 3 コラム 瓦と文字-清水山・池田端窯跡 211
  • 第二章 第二節 4 奈良・平安時代のくらしと道具 212
  • 第二章 第二節 4 コラム 竪穴住居のくらし『貧窮問答歌』 217
  • 第二章 第二節 5 古代から中世へ 218
  • 第二章 第二節 6 『和名抄』に見える郷名 221
  • 第二章 第二節 7 墨坂神社と越智神社・延喜式神社を祀った人々 226
  • 第二章 第二節 8 高井地方の災害と開発 228
  • 第二章 第三節 平安時代後期 230
  • 第二章 第三節 1 高井地方における井上氏の登場 230
  • 第二章 第三節 2 高井地方の開発と芳美御厨 231
  • 第二章 第三節 3 平正弘の北信濃への進出と保元・平治の乱 238
  • 第三章 中世
  • 第三章 第一節 勇躍する信濃源氏-須坂地方の鎌倉時代- 247
  • 第三章 第一節 1 治承・寿永の内乱と須坂地方 247
  • 第三章 第一節 2 義仲の滅亡と井上光盛諌殺事件 247
  • 第三章 第一節 3 鎌倉幕府の成立と須坂地方 256
  • 第三章 第一節 4 中世における須坂地方の信仰 269
  • 第三章 第一節 5 鎌倉時代の郷村と人々のくらし 277
  • 第三章 第二節 須坂地方の南北朝時代 283
  • 第三章 第二節 1 鎌倉幕府の滅亡と須坂地方 283
  • 第三章 第二節 2 建武の新政と南北朝内乱 284
  • 第三章 第二節 3 南北朝の合一と須坂地方 295
  • 第三章 第二節 3 コラム 九州南朝方武士楡井頼仲 296
  • 第三章 第二節 3 コラム 「極楽寺文書]所収高梨経頼書状 297
  • 第三章 第三節 須坂地方の室町時代 298
  • 第三章 第三節 1 守護の支配の展開と大塔合戦 298
  • 第三章 第三節 2 上杉氏の信濃進出と関東争乱 307
  • 第三章 第三節 3 室町時代の郷村と地域の武士 316
  • 第三章 第三節 4 応仁・文明の乱と須坂地方 325
  • 第三章 第四節 須坂地方の戦国時代 343
  • 第三章 第四節 1 北信濃の武士と越後・信濃の乱 343
  • 第三章 第四節 2 京都の人々と高梨氏のつながり 348
  • 第三章 第四節 3 長尾景虎の登場と天文二十二年の川中島合戦 351
  • 第三章 第四節 3 コラム 川中島合戦をめぐる記録と記憶 355
  • 第三章 第四節 4 武田晴信の須坂地域進出 356
  • 第三章 第四節 4 コラム 川中島合戦と寺社 362
  • 第三章 第四節 5 武田氏による支配 364
  • 第三章 第四節 6 武田氏の滅亡と上杉氏の北信濃進出 377
  • 第三章 第四節 7 上杉氏の支配 395
  • 第三章 第四節 7 コラム 大坂の陣 411
  • 第三章 第五節 寺社と集落 414
  • 第三章 第五節 1 須田氏が築いた須坂の礎 414
  • 第三章 第五節 1 コラム 須田氏の本拠地について 425
  • 第三章 第五節 2 寺社と集落 427
  • 第三章 第五節 3 須坂地方と一向宗 436
  • 第三章 第五節 4 浄土宗 449
  • 第三章 第五節 5 禅宗 450
  • 第三章 第五節 6 天台・真言宗の寺院 453
  • 第三章 第五節 7 地名と地籍図から見る中世の村落 455
  • 第三章 第六節 須坂地方の中世城館跡 460
  • 第三章 第六節 1 城館跡の概要 460
  • 第三章 第六節 1 コラム 戦国大名に見る堀の築き方 464
  • 第三章 第六節 1 コラム 城館跡の用語解説 464
  • 第三章 第六節 1 コラム 堀 465
  • 第三章 第六節 1 コラム 城館跡の模式図 466
  • 第三章 第六節 2 鮎川左岸・妙徳山系の城館跡 466
  • 第三章 第六節 3 仁礼・米子地区の城館跡 468
  • 第三章 第六節 4 百々川右岸・明覚山系の城館跡 469
  • 第三章 第六節 5 八木沢川左岸・明覚山系の城館跡 471
  • 第三章 第六節 6 松川流域と雁田山系の城館跡 474
  • 第三章 第六節 7 千曲川沿い自然堤防上の城館跡 476
  • 第三章 第六節 7 コラム 縄張り図に見る甲越の戦い 479
  • 第三章 第七節 中世須坂の仏教美術 480
  • 第三章 第七節 一 概説-須坂の仏教美術 480
  • 第三章 第七節 一 1 はじめに 480
  • 第三章 第七節 一 1 2 密教、神仏習合 481
  • 第三章 第七節 一 1 3 禅宗 482
  • 第三章 第七節 一 1 4 浄土教(善光寺信仰、浄土宗) 483
  • 第三章 第七節 一 1 5 浄土教(浄土真宗) 484
  • 第三章 第七節 一 1 6 結びにかえて 485
  • 第三章 第七節 二 仏像の見分け方・用語解説 486
  • 第三章 第七節 二 仏の組織を知る 486
  • 第三章 第七節 二 手を見る 487
  • 第三章 第七節 二 側面・背面・底面を見る 487
  • 第三章 第七節 二 仏像の材質を見る 487
  • 第三章 第七節 二 如来・菩薩像の図解 488
  • 第三章 第七節 二 用語解説 489
  • 第三章 第七節 三 作品解説 490
  • 第三章 第七節 三 1 天部形立像 一軀 490
  • 第三章 第七節 三 2 薬師如来坐像 一軀 491
  • 第三章 第七節 三 3 不動明王立像 一軀 493
  • 第三章 第七節 三 4 銅製鰐口 一面 494
  • 第三章 第七節 三 5 宝冠釈迦如来坐像 一軀 495
  • 第三章 第七節 三 6 観音菩薩立像 一軀 497
  • 第三章 第七節 三 7 釈迦三尊像 三幅 499
  • 第三章 第七節 三 8 當麻曼荼羅図 一幅 501
  • 第三章 第七節 三 9 釈迦如来立像(出山釈迦) 一軀 503
  • 第三章 第七節 三 10 阿弥陀如来立像 一軀 504
  • 第三章 第七節 三 11 阿弥陀如来立像 一軀 507
  • 第三章 第七節 三 12 聖徳太子立像 一軀 509
  • 第三章 第七節 三 13 阿弥陀如来像 一幅 511
  • 第三章 第七節 三 14 親鸞聖人絵伝 全四幅 513
  • 第三章 第七節 三 15 阿弥陀如来立像 一軀 515
  • 第三章 第七節 三 16 阿弥陀如来立像 一軀 517
  • 第三章 第七節 三 17 阿弥陀如来立像 一軀 519
  • 第三章 第七節 三 18 阿弥陀如来立像 一軀 521

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