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資料種別 政府刊行物

鎌ケ谷市史 下巻

鎌ケ谷市教育委員会 編

詳細情報

タイトル 鎌ケ谷市史
著者 鎌ケ谷市教育委員会 編
著者標目 鎌ケ谷市教育委員会
出版地(国名コード) JP
出版地鎌ケ谷
出版社鎌ケ谷市
出版年月日等 2017.3
大きさ、容量等 1108p ; 22cm
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
JP番号 22907183
巻次 下巻
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 鎌ケ谷市--歴史--近代
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NDLC GC63
NDC(10版) 213.5 : 関東地方
NDC(9版) 213.5 : 関東地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 鎌ケ谷市史.下巻
  • 目次
  • 発刊によせて 鎌ヶ谷市市長 清水聖士
  • 発刊にあたって 鎌ヶ谷市教育委員会教育長 皆川征夫
  • 凡例
  • 近・現代
  • 第一編 明治前期 一
  • 第一編 第一章 近代国家をめざして 三
  • 第一編 第一章 第一節 近世の村から明治の村々 五
  • 第一編 第一章 第一節 第一項 明治初年の市域の村々 六
  • 第一編 第一章 第一節 第二項 実生木一件 一七
  • 第一編 第一章 第一節 第三項 廃藩置県と長寿購騒動 二二
  • 第一編 第一章 第一節 第四項 大区小区制下の市域 三三
  • 第一編 第一章 第一節 第五項 地租改正と市域の村々 三九
  • 第一編 第一章 第一節 第六項 地方三新法体制下の市域 五〇
  • 第一編 第一章 第一節 第七項 迅速測図と「偵察録」による市域 五九
  • 第一編 第一章 第一節 第八項 徴兵令と市域 六七
  • 第一編 第一章 第一節 第八項 コラム 市川・船橋戦争と佐土原藩士らの墓 七二
  • 第一編 第一章 第二節 明治前期・中期の産業と交通 七五
  • 第一編 第一章 第二節 第一項 村々の産業 七五
  • 第一編 第一章 第二節 第二項 交通制度の変遷と鎌ヶ谷宿の賑わい 八三
  • 第一編 第一章 第三節 「学制」の制定と小学校の成立 九二
  • 第一編 第二章 初富の誕生 一〇六
  • 第一編 第二章 第一節 小金牧・佐倉牧の開墾事業 一〇八
  • 第一編 第二章 第一節 第一項 明治維新と東京窮民 一〇九
  • 第一編 第二章 第一節 第一項 コラム 開墾局知事北島秀朝 一一七
  • 第一編 第二章 第一節 第二項 開墾局と開墾会社 一一九
  • 第一編 第二章 第一節 第三項 入植条件の変質 一二九
  • 第一編 第二章 第二節 東京窮民の初富入植 一四〇
  • 第一編 第二章 第二節 第一項 入植の準備 一四一
  • 第一編 第二章 第二節 第二項 開墾人の経歴 一五〇
  • 第一編 第二章 第二節 第三項 開墾局仮役所と初富会社 一六三
  • 第一編 第二章 第三節 開墾地の生活 一七二
  • 第一編 第二章 第三節 第一項 最初の越冬 一七三
  • 第一編 第二章 第三節 第二項 困難の連続 一八一
  • 第一編 第二章 第三節 第三項 二度目の越冬 一八九
  • 第一編 第二章 第三節 第四項 赤貧飢餓の日々 一九九
  • 第一編 第二章 第四節 農民の授産地回復闘争 二〇八
  • 第一編 第二章 第四節 第一項 開墾会社解散と独立農夫 二〇九
  • 第一編 第二章 第四節 第二項 土地所有権争う農民と社員 二一七
  • 第一編 第二章 第四節 第三項 農民の不撓不屈の闘争 二二四
  • 第二編 明治中~後期・大正期 二三五
  • 第二編 第三章 近代国家の「独立」と「地方自治」 二三七
  • 第二編 第三章 第一節 「町村制」下の行政と政治 二三九
  • 第二編 第三章 第一節 第一項 新生「鎌ヶ谷村」の成立 二三九
  • 第二編 第三章 第一節 第二項 鎌ヶ谷村の行財政 二五三
  • 第二編 第三章 第一節 第三項 東葛地方の政治状況 二五七
  • 第二編 第三章 第二節 明治後期・大正初期の産業 二六四
  • 第二編 第三章 第二節 第一項 農業と諸産業 二六四
  • 第二編 第三章 第二節 第二項 地主と小作人 二八〇
  • 第二編 第三章 第三節 三尋常小学校の時代 二九一
  • 第二編 第三章 第三節 第一項 鎌ヶ谷・中野・明尋常小学校 二九一
  • 第二編 第三章 第三節 第二項 高等科と上級学校の動向 二九九
  • 第二編 第三章 第四節 御猟場・御料地と地域信仰の変化 三〇二
  • 第二編 第三章 第四節 第一項 習志野原御猟場 三〇二
  • 第二編 第三章 第四節 第二項 初富御料地 三二三
  • 第二編 第三章 第四節 第三項 信仰の変化 三三二
  • 第二編 第三章 第四節 第五節 日露戦争と市域 三四五
  • 第二編 第四章 変貌する都市近郊農村 三五七
  • 第二編 第四章 第一節 村政の立て直し 三五七
  • 第二編 第四章 第一節 第一項 鎌ヶ谷村の地方改良運動 三五九
  • 第二編 第四章 第一節 第二項 衛生・医用体制の整備 三六八
  • 第二編 第四章 第二節 発展する諸産業と交通 三七四
  • 第二編 第四章 第二節 第一項 諸産業の発展 三七四
  • 第二編 第四章 第二節 第二項 東葛人車鉄道と谷地川の舟運 三九四
  • 第二編 第四章 第二節 第三項 北総鉄道の開業と地域の変化 四〇〇
  • 第二編 第四章 第三節 三尋常小学校の教育活動と高等小学校の設置 四〇七
  • 第二編 第四章 第三節 第一項 「学校沿革誌」にみる尋小学校の教育 四〇七
  • 第二編 第四章 第三節 第二項 上級学校進学への願い 四二〇
  • 第二編 第四章 第三節 第二項 コラム 明尋常小学校校長石毛広治の教育改革 四二六
  • 第二編 第四章 第三節 第三項 鎌ヶ谷村青年会・処女会の結成 四二八
  • 第二編 第四章 第四節 関東大震災と鎌ヶ谷村 四三一
  • 第三編 昭和戦前期・戦時期 四四一
  • 第三編 第五章 地域社会の変容 四四三
  • 第三編 第五章 第一節 村政の変質と動揺 四四五
  • 第三編 第五章 第一節 第一項 明治村制の大改正と学校問題 四四五
  • 第三編 第五章 第一節 第一項 コラム 地方名望家 三橋家と三郎・弥 四五八
  • 第三編 第五章 第一節 第二項 「大正デモクラシー」的状況下の市域 四六〇
  • 第三編 第五章 第二節 昭和恐慌期の農業・畜産業と地域開発 四六八
  • 第三編 第五章 第二節 第一項 諸産業の発展 四六八
  • 第三編 第五章 第二節 第二項 戦前期の地域開発 四七九
  • 第三編 第五章 第三節 学校教育と農村文化の展開 四九〇
  • 第三編 第五章 第三節 第一項 農村の学校教育 四九〇
  • 第三編 第五章 第三節 第二項 農村文化の活性化 五〇四
  • 第三編 第五章 第四節 昭和戦前期の地域社会とその諸相 五一〇
  • 第三編 第五章 第四節 第一項 渋谷総司の贈位と復権 五一〇
  • 第三編 第五章 第四節 第一項 コラム 渋谷貴重とその時代 五一七
  • 第三編 第五章 第四節 第二項 鉄道第二連隊と市域 五二〇
  • 第三編 第五章 第四節 第三項 鎌ヶ谷村の小作争議 五二六
  • 第三編 第五章 第四節 第四項 東北地方などからの奉公人 五三二
  • 第三編 第六章 戦争と鎌ヶ谷村 五三六
  • 第三編 第六章 第一節 鎌ヶ谷村から戦場へ 五三八
  • 第三編 第六章 第一節 第一項 故郷を遠く離れて 五三八
  • 第三編 第六章 第一節 第一項 特攻隊員尾白文四郎 五四七
  • 第三編 第六章 第一節 第二項 出征と「英霊」の出迎え 五四九
  • 第三編 第六章 第二節 「帝都防衛」と鎌ヶ谷村 五五五
  • 第三編 第六章 第二節 第一項 航空機の発達と「国土防空」 五五五
  • 第三編 第六章 第二節 第二項 松戸飛行場の建設 五五八
  • 第三編 第六章 第二節 第三項 中央航空機乗員養成所 五六五
  • 第三編 第六章 第二節 第四項 松戸飛行場の飛行部隊 五七一
  • 第三編 第六章 第二節 第五項 飛行第五三戦隊の「帝都防衛」 五七八
  • 第三編 第六章 第二節 第六項 本土決戦準備と松戸・藤ヶ谷飛行場 五八八
  • 第三編 第六章 第三節 戦時下の行財政 六〇二
  • 第三編 第六章 第三節 第一項 行財政の戦時体制化 六〇三
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 「大東京」と鎌ヶ谷村 六一三
  • 第三編 第六章 第四節 戦時下の農業と開発 六一八
  • 第三編 第六章 第四節 第一項 戦時経済統制と農業生産の変容 六一八
  • 第三編 第六章 第四節 第二項 昭和恐慌期・戦時下の地域開発 六三三
  • 第三編 第六章 第四節 第三項 商業組合 六三九
  • 第三編 第六章 第五節 小学校から国民学校へ 六四四
  • 第三編 第六章 第六節 戦時期鎌ヶ谷村の諸相 六五三
  • 第三編 第六章 第六節 第一項 戦前・戦時の諸団体 六五三
  • 第三編 第六章 第六節 第二項 銃後の生活 六六一
  • 第三編 第六章 第六節 第三項 防空と空襲 六七〇
  • 第三編 第六章 第四項 利根川放水路の工事中断 六七七
  • 第四編 昭和戦後改革期・高度成長期 六九七
  • 第四編 第七章 戦後改革と戦後復興 六九九
  • 第四編 第七章 第一節 敗戦と鎌ヶ谷村 七〇一
  • 第四編 第七章 第一節 第一項 それぞれの敗戦 七〇一
  • 第四編 第七章 第一節 第二項 米軍の進駐 七〇六
  • 第四編 第七章 第一節 第三項 シベリア抑留 七一五
  • 第四編 第七章 第二節 戦後改革と鎌ヶ谷村 七二三
  • 第四編 第七章 第二節 第一項 鎌ヶ谷村の農地改革 七二三
  • 第四編 第七章 第二節 第二項 教育改革 七三五
  • 第四編 第七章 第二節 第三項 警察制度の改革 七四五
  • 第四編 第七章 第三節 政治と行政の「民主化」 七五一
  • 第四編 第七章 第三節 第一項 公職追放と「地方自治法」の施行 七五二
  • 第四編 第七章 第三節 第二項 鎌ヶ谷村の最終発 七六八
  • 第四編 第七章 第四節 戦後復興期の産業と交通 七七四
  • 第四編 第七章 第四節 第一項 都市向け農業の再生 七七四
  • 第四編 第七章 第四節 第一項 コラム 戦後開拓 七八八
  • 第四編 第七章 第四節 第二項 東武野田線の電化と新東京成電鉄の開業 七九〇
  • 第四編 第八章 町制施行と高度成長 七九七
  • 第四編 第八章 第一節 人口急増下の行政 七九九
  • 第四編 第八章 第一節 第一項 村から町へ 八〇〇
  • 第四編 第八章 第一節 第二項 執行体制の混乱と立て直し 八〇七
  • 第四編 第八章 第一節 第三項 都市化と都市計画 八一九
  • 第四編 第八章 第二節 高度成長以降の産業と交通 八四五
  • 第四編 第八章 第二節 第一項 農業政策の転換と市域の農業 八四五
  • 第四編 第八章 第二節 第二項 商工業の発展 八六五
  • 第四編 第八章 第二節 第二項 コラム 梨ワインとふるさと産品 八七五
  • 第四編 第八章 第二節 第三項 人口の増加と交通の変化 八七七
  • 第四編 第八章 第三節 深化する学校教育と社会教育 八八八
  • 第四編 第八章 第三節 第一項 町時代の小学校と中学校 八八八
  • 第四編 第八章 第三節 第二項 社会教育と青年・婦人の活動 九〇九
  • 第四編 第八章 第三節 第三項 町史編さん事業と中沢貝塚の発掘 九二一
  • 第四編 第八章 第四節 市民の社会的活動 九二五
  • 第四編 第八章 第四節 第一項 新生活運動と農村生活の変容 九二五
  • 第四編 第八章 第四節 第二項 市民運動 九三一
  • 第四編 第八章 第四節 第三項 鎌ヶ谷市職員組合 九五九
  • 第四編 第八章 第四節 第四項 米軍白井基地 九六六
  • 第四編 第八章 第四節 第五項 戦没者の慰霊 九七九
  • 第四編 第八章 第四節 第六項 市域の郵便事情 九八二
  • 第五編 昭和安定成長期・平成 九八九
  • 第五編 第九章 市制施行と鎌ヶ谷市の発展 九八九
  • 第五編 第九章 第一節 安定成長期の鎌ヶ谷市政 九九一
  • 第五編 第九章 第一節 第一項 町から市へ 九九二
  • 第五編 第九章 第一節 第二項 待ったなしの都市行政 一〇〇一
  • 第五編 第九章 第一節 第三項 市長交代 一〇一二
  • 第五編 第九章 第二節 自治会と住民運動 一〇一六
  • 第五編 第九章 第二節 第一項 自治会の結成 一〇一七
  • 第五編 第九章 第二節 第二項 住民運動の高揚 一〇三〇
  • 第五編 第九章 第二節 第三項 米軍NLP基地化への反対 一〇三八
  • 第五編 第九章 第三節 教育行政と文化財行政の展開 一〇四三
  • 第五編 第九章 第三節 第一項 昭和後期から平成にかけての教育 一〇四三
  • 第五編 第九章 第三節 第二項 市史編さん事業と文化財行政 一〇五五
  • 第五編 第一〇章 平成期の市政と産業 一〇六二
  • 第五編 第一〇章 第一節 「緑とふれあいのあるふるさと」を目指して 一〇六四
  • 第五編 第一〇章 第一節 第一項 新総合基本計画と市政運営 一〇六四
  • 第五編 第一〇章 第一節 第二項 総合基本計画と市政運営 一〇六九
  • 第五編 第一〇章 第二節 平成期の産業動向 一〇八一
  • 第五編 第一〇章 第二節 第一項 激変する経済環境と市内の産業 一〇八一
  • 第五編 第一〇章 第二節 第二項 都市基盤の整備 一〇八四
  • あとがき 一〇九一
  • 執筆分担 一〇九二
  • 市史編さん関係者名簿 一〇九四
  • 史料ていきょうならびに協力者・機関 一〇九五
  • 写真・図・表の出典等一覧 一〇九七
  • 写真・図・表の出典等一覧
  • 番号 タイトル 出典、所蔵(旧蔵)・提供、作成者 掲載頁
  • 【写真】
  • 口絵1 開墾局知事北島秀朝ら旅宿看板(明治2年) 郷土資料館所蔵(渋谷功氏旧蔵)
  • 口絵2 豊作稲荷神社養蚕大絵馬(明治) 豊作稲荷神社所蔵
  • 口絵3 土地紀念講碑(大正7年) 郷土資料館所蔵写真〔光圓寺〕
  • 口絵4 初富開拓百ヶ年記念碑(昭和41年) 郷土資料館所蔵写真〔初富稲荷神社〕
  • 口絵5 中沢村地引絵図(明治9年) 浅海みよ家旧蔵書129
  • 口絵6 迅速測図原図(明治13年) (一財)日本地図センター作成「明治前期測量2万分1フランス式彩色地図 千葉地域(E4/218) 千葉県総国東下葛飾郡佐津間村逆井村及南相馬郡高柳村近傍村落」を使用
  • 口絵7 東葛人車鉄道線路案内(大正2年以降) 玄蕃秀一郎家旧蔵文書1
  • 口絵8 富士登山画(昭和8年) 宝泉院所蔵
  • 口絵9 震災記念碑(大正13年) 郷土資料館所蔵写真〔市役所敷地内〕
  • 口絵10 校舎新築の碑(昭和9年) 郷土資料館所蔵写真 〔富岡1丁目〕
  • 口絵11 渋谷総司贈位顕彰碑碑(昭和4年) 郷土資料館所蔵写真 〔宝泉院〕
  • 口絵12 航空官補殉職慰霊碑(昭和18年) 郷土資料館所蔵写真 〔弥生の里自然聖園内〕
  • 口絵13 入営(昭和17年) 相柄久男氏所蔵写真
  • 口絵14 鎌ヶ谷防空監視哨(昭和17年) 鈴木徳市氏所蔵写真
  • 口絵15 梨籠に詰められた梨(初富、昭和36年) 郷土資料館所蔵写真〔平岡利夫氏旧蔵)
  • 口絵16 第1回町民運動会(昭和35年) 郷土資料館所蔵写真(市教育委員会旧蔵)
  • 口絵17 鎌ヶ谷初富駅(昭和29年) 鶴田裕氏所蔵写真
  • 口絵18 鎌ヶ谷駅(昭和33年) 市所蔵写真
  • 口絵19 北総開発鉄道開通祝賀列車(新鎌ヶ谷信号所、昭和54年) 宇野昭氏所蔵写真
  • 口絵20 鎌ヶ谷市役所開所式(昭和46年) 郷土資料館所蔵写真
  • 口絵21 落成した新庁舎(昭和52年) 『5歳になった鎌ヶ谷 市勢要覧77』 昭和52年より転載
  • 口絵22 新鎌ヶ谷地区の景観(平成28年9月) 郷土資料館所蔵写真
  • 1-1-1 木下街道麁絵図(明治5年) 旧生活文化研究所所蔵文書II-58(1)~(4)・(12)(郷土資料館41複写資料を使用、同文書については以下同) 41
  • 1-1-2 地券明細帳〆不残控帳(明治6年) 浅海みよ家旧蔵文書107 42
  • 1-1-3 統一前の地券証写(明治5年6月) 南房総市安馬谷区・安馬谷八幡神社所蔵文書 45
  • 1-1-4 中沢村地引絵図(明治9年11月) 口絵5と同 46
  • 1-1-5 銚子街道鎌ヶ谷村地境付近麁絵図(明治5年) 旧生活文化研究所所蔵文書II-58(13) 48
  • 1-1-6 改正地券(明治12年) 三橋力家旧蔵文書184 49
  • 1-1-7 戸長役場開設届(明治12年1月) 渋谷経重家文書V-B-18-151 52
  • 1-1-8 初富村外三ケ村連合村会護員当選状(明治17年1O月) 田訓康家文書III-B-イ-39 57
  • 1-1-9 迅速測図に描かれた野馬除土手 口絵6と同 60
  • 1-1-10 徴兵検査施行につき通達(明治22年) 浅海みよ家旧蔵文書355 68
  • 1-1-11 近衛歩兵第一連隊ほか習志野原・下志津原にて演習の旨達 飯田隼人家旧蔵文書2 71
  • 1-1-12 官軍兵士の墓(明治元年・同19年) 郷土資料館所蔵写真〔大仏墓地〕 73
  • 1-1-13 佐土原藩士蓑家次右衛門(右)と佐土原藩夫卒巳之助(左)の墓石(明治元年) 郷土資料館所蔵写真〔大仏墓地〕 73
  • 1-2-1 梨畑の記載がある地引帳(明治9年) 浅海みよ家旧蔵文君871・872 77
  • 1-2-2 酒造ほか稼方につき願害(明治3年) 徳田訓康家文書III-J-エ-48 88
  • 1-2-3 荒物業ほか藷営業願い(明治12年) 徳田訓康家文書III-A-カ-6-11 89
  • 1-2-4 徳田家の大福帳・仕入帳 徳田訓康家文書III-A-カ-11、A-エ-1 90
  • 1-3-1 鎌ヶ谷小学校下等八級卒業証書(明治7年)徳田訓康家文書III-B-イ-44 98
  • 1-3-2 教育令~改正教育令期の卒業証雷(明治18年・同20年)徳田訓康家文書III-B-イ-72・75 99
  • 1-3-3 教育令期の教科書(明治18年) 笠川亨家旧蔵文書28 100
  • 1-3-4 小学校沿革誌 鎌ヶ谷小学校所蔵 105
  • 2-1-1 大木喬任肖像(東京府知事) 国立国会図書館ホームページより転載 111
  • 2-1-2 北島秀朝肖像(明治初年) 那珂川町馬頭郷土資料館提供写真 112
  • 2-1-3 岩倉具視肖像(右大臣) 国立国会図書館ホームページより転載 113
  • 2-1-4 北島秀朝開墾局知事任命記事(明治2年) 国立公文書館蔵文書太00029100「太政類典」第一編・慶応三年~明治四年・第二十九巻・官規・任免五 118
  • 2-1-5 佐津間村大縄場未年年貢割付状(明治4年)渋谷隆重家文書I-287 132
  • 2-1-6 初富村絵図(明治6年4月) 三井文庫所蔵文書追1001-1 134
  • 2-1-7 下総国牧地開墾場へ移住之者授産向大意規則 岡本精一家文書1 139
  • 2-2-1 農舎表札と推定される木札 齊藤源一氏所蔵 154
  • 2-2-2 前田友七夫妻の墓石 郷土資料館所蔵写真〔初富共同墓地〕 162
  • 2-2-3 加太八兵衛地所売渡し証文(明治13年) 三橋力家旧蔵文書187 170
  • 2-3-1 初富農舎人員帳(明治2年) 三井文庫所蔵文書追930 176
  • 2-3-2 初富稲荷神社手水鉢(明治3年) 郷土資料館所蔵写真 179
  • 2-4-1 初富開墾人妻ら内務省直訴記事(明治9年3月) 明治9年3月28日付『郵便報知』 222
  • 2-4-2 開墾地小作証文受け戻し裁判書類(明治13年) 高津孝家旧蔵文書2 225
  • 2-4-3 田中正造肖練 国立国会図書館ホームページより転職 227
  • 2-4-4 土地紀念講碑(大正7年) 口絵3と同 232
  • 2-4-5 初富開拓百ヶ年記念碑(昭和41年) 口絵4と同 232
  • 3-1-1 初代村役場前での職員集合写真(大正末ヵ) 太田侑子氏所蔵写真 250
  • 3-1-2 役場位置変更願(明治24年) 渋谷功家旧蔵文書III-B-48-ll 251
  • 3-1-3 三橋弥(昭和7年12月26日)郷土資料館所蔵写真(三橋力氏旧蔵) 259
  • 3-1-4 大沢庄之助への支持を表明する記事(明治36年2月) 明治36年2月17日付『新総房』 261
  • 3-1-5 三橋弥から井上二郎への手紙の一部(明治36年1月) 我孫子市教育委員会所蔵文書 262
  • 3-2-1 切干大根用飽 郷土資料館所蔵(湯浅善作氏旧蔵) 268
  • 3-2-2 現市川市真間付近での工事の様子 『千葉県東葛飾郡八幡町外九ヶ町村耕地整理組合事蹟』東葛郡八幡長外三橋家遠景(明治32年) 郷土資料館所蔵写真(三橋力氏旧蔵) 273
  • 3-2-3 三橋家遠景(明治32年) 郷土資料館所蔵写真(三橋力氏旧蔵) 286
  • 3-2-4 三橋農場標本室内部(明治32年夏) 郷土資料館所蔵写真(三橋力氏旧蔵) 287
  • 3-3-1 鎌ヶ谷教育講規約(明治44年) 徳田訓康家文書III-C-89 299
  • 3-3-2 鎌ヶ谷農業実践学校設置願(明治44年) 鈴木有光家文書B-9 301
  • 3-4-1 習志野原御猟場略園(明治14年) 宮内庁宮内公文書館所蔵 311
  • 3-4-2 初富御料地の図(明治22年1O月) 宮内庁宮内公文書館所蔵 324
  • 3-4-3 豊作稲荷神社養蚕大絵馬(明治) ロ絵2と同 330
  • 3-4-4 八幡・春日神社への諸社合祀記念碑(大正5年) 郷土資料館所蔵写真〔八幡・春日神社境内〕 334
  • 3-4-5 成田講行社小池伝助の顕彰碑(明治43年ごろ) 郷土資料館所蔵写真〔船橋市二和東・個人宅〕 338
  • 3-4-6 初富大師講創立時入名掛け軸(明治15年ころ) 初富大師講所蔵 338
  • 3-4-7 初富稲荷神社(昭和初年ころ) 初富稲荷神社所蔵写真 340
  • 3-4-8 豊作稲荷神社(昭和44年) ユアサ商事株式会社所蔵写真 340
  • 3-4-9 光園寺 郷土資料館所蔵写真 340
  • 3-4-10 野馬観音供養塔(明治29年) 郷土資料館所蔵写真〔旧くぬぎ山青年館〕 341
  • 3-4-11 初富救世講造立の大坊記念碑(昭和11年) 郷土資料館所蔵写真〔成田市・東勝寺境内〕 342
  • 3-4-12 市域の近世・近代の旅・旅行日記 (右上から)渋谷一郎家旧蔵文書7、渋谷功家旧蔵文書III-H-28、浅海みよ家旧蔵文書399、渋谷功家旧蔵文書II-2-1、徳田訓康家文書III-A-ア-4 343
  • 3-5-1 日清戦争出征兵士墓誌(明治28年) 郷土費料餌所蔵写翼〔初富共同墓地〕 345
  • 3-5-2 軍資金献納承認状(明治28年) 三橋力家旧蔵文書227 346
  • 3-5-3 軍隊手牒(明治32年~大正8年) 長濱和代家旧蔵文書1 347
  • 3-5-4 日露戦争従軍章(明治期) 石井久氏所蔵 348
  • 3-5-5 日露戦役従軍帰郷記念碑(大正6年) 郷土資料館所蔵写真〔根頭神社〕 348
  • 3-5-6 陸軍上等兵徳田助次郎墓誌(明治38年) 郷土資料館所蔵写真〔清長歴〕 349
  • 3-5-7 日清・日露軍馬観世音菩薩碑(明治39年) 郷土資料館所蔵写真〔粟野字天王前路傍〕 351
  • 4-1-1 中沢区協墜会一級協議員・二級協議員(大正15年2月提出) 浅海弘一家文書V-E-542 367
  • 4-1-2 鎌ヶ谷医院診察費等領収証(昭和2年)浅海弘一家文書V-D-19-2-75 372
  • 4-2-1 道路改修碑(昭和5年) 郷土資料館所蔵写真〔北部公民館敷地〕 381
  • 4-2-2 梨棚(大正期) 浅海弘一氏所蔵写真 385
  • 4-2-3 田畑山林入附請取帳(明治31~昭和7年)笠川亭家旧蔵文I-49 391
  • 4-2-4 東葛人車鉄道開業記念杯(明治42年ころ)郷士資料館所蔵(笠川亨氏旧蔵) 398
  • 4-2-5 ガソリン客車(昭和初年ころ) 船橋市視聴覚センター提供写真 402
  • 4-2-6 北総鉄道沿線案内(大正14年12月)野田市郷土博物館所蔵 405
  • 4-3-1 自由教育に基づく尋常科1年男子読方の授業 手塚岸衛『自由教育真義』 東京宝文館 大正11年より引用 418
  • 4-3-2 鎌ヶ谷尋常高等小学校に改修された旧伝染病隔離病舎(大正14年) 太田侑子氏所蔵写真 424
  • 4-3-3 石毛広治明尋常小学校長 石毛義久氏所蔵写真 427
  • 4-4-1 震災記念碑(大正13年) 口絵9と同 433
  • 4-4-2 初富記録(大正12~14年) 菊名茂家旧蔵文書2 434
  • 5-1-1 鎌ヶ谷尋常高等小学校(昭和3年) 太田侑子氏所蔵写真 448
  • 5-1-2 「学校問題の経過」(一)~解決号 渋谷隆重家文書I-337 450
  • 5-1-3 四度にわたる元老会議の記録(昭和9年) 鈴木有光家旧蔵文書E-43 453
  • 5-1-4 鎌ヶ谷尋常高等小学校校舎上棟式(昭和9年9月3日) 皆月豊行氏所蔵写真 455
  • 5-1-5 皆川九兵衛村葬(昭和11年7月31日) 皆月豊行氏所薦写真 456
  • 5-1-6 校舎新築の碑(昭和9年) 口絵10と同 457
  • 5-1-7 鎌ヶ谷医院にて(昭和5年) 相柄久男氏所蔵写真 463
  • 5-2-1 小暮牧場(昭和30年代) 小暮榮子氏所蔵写真 476
  • 5-2-2 生活状題調査カード(用紙) 浅海弘一家文書V-E-159-1 478
  • 5-2-3 宝城軌道株式会社寺院並びに墓地移転地略図(明治44年ごろ) 臼井市・川上一男家所蔵文書III-A-39-2-1(自井市指文化財) 482
  • 5-2-4 藤ヶ谷ゴルフ場(昭和12年) 海上自衛隊下総航空基地所蔵写真 484
  • 5-3-1 『鎌ヶ谷小学校報』第1号(昭和10年7月15日) 浅海弘一家文書V-E-745-51 491
  • 5-3-2 鎌ヶ谷尋常高等小学校体育錬磨状溌(昭和10年代前半)浅海弘一家IV-B-94-26 493
  • 5-3-3 鍍ケ谷尋常高等小学校女子体操遊戯(昭和10年代前半) 浅海弘一家IV-B-94-27 493
  • 5-3-4 鎌ヶ谷村青年学校(昭和15年ころ) 品田吉雄氏所蔵写真 497
  • 5-3-5 渋沢栄一と青い目の人形 渋沢史科館所蔵写真 501
  • 5-3-6 鎌ヶ谷尋常小学校での東葛中部詩友大会(昭和5年1月) 『千葉県青年処女』第5第2号 千葉県連含青年団 昭和5年2月(千葉総合教育センター所蔵)より引用 508
  • 5-3-7 第1回小金谷春嶺個展記念(昭和7年3月6日) 渋谷重氏所蔵写真 509
  • 5-4-1 魁塚の図(明治3年) 渋谷経重氏所蔵 511
  • 5-4-2 渋谷総司贈位顕彰碑(昭和4年) 口絵11と同 515
  • 5-4-3 渋谷貢重『講農会報第壱百号紀念帖』講農会 大正4年(渋谷経重家文書VIII-J-1-3)より引用 519
  • 5-4-4 鉄道第二連隊駐屯地 郷土資科館所蔵写真(飯島豊氏旧蔵) 520
  • 5-4-5 軍隊手牒(大正8~昭和5年) 岡本精一家文書II-1-1 521
  • 5-4-6 鉄道連隊松戸演習線嫌ケ谷橋梁 郷土資料館所蔵写真(飯島豊氏旧蔵) 524
  • 5-4-7 小作争避の壕に立てられた「立入蔭止」の立て札(昭和6年4月) 石井久氏所蔵 529
  • 6-1-1 海軍志願兵勧誘に関する件通通牒(大正4年) 笠川亨家旧蔵文書II-1-1-29 239
  • 6-1-2 軍事郵便(昭和19年) 湯浅勝家文書III-13 540
  • 6-1-3 ハルビンにおける第108振武隊出陣記念(昭和20年) 尾白眞一氏所蔵写真 547
  • 6-1-4 知覧における尾白伍長(昭和20年) 尾白眞一氏所蔵写真 548
  • 6-1-5 入営(昭和17年) 口絵13と同 550
  • 6-1-6 慰問品献納(昭和10年代) 大野和夫氏所蔵写真 552
  • 6-2-1 松戸飛行場造成勤労奉仕に動員された中学生 松戸飛行場設置工事々務所編『松戸飛行場工嘉記念帖』千葉県経済部土木課 昭和15年(品田吉雄氏所蔵)より引用 564
  • 6-2-2 中央航空機乗員養成所の大格納雌(昭和17年) 杉山節子氏所蔵写真 566
  • 6-2-3 航空官補殉職慰霊碑(昭和18年) 口絵12と同 567
  • 6-2-4 松戸飛行場の陸軍飛行第53戦隊(「屠竜」の前で、昭和19年ころ) 近村一也旧蔵写真 579
  • 6-2-5 第53戦隊で編成された震天制空隊(「屠竜の前で、昭和19~20年ころ) 青木恒之所蔵写真 582
  • 6-2-6 松戸飛行場の第45振武隊(昭和20年5月) 江口静子氏所蔵写真 595
  • 6-2-7 旧藤ヶ谷飛甦周辺(昭和21年) 国土地理院所蔵航空写真 596
  • 6-2-8 終戦直後の松戸飛行場(昭和20年代) 陸上自衛隊松戸駐屯地所蔵写真 597
  • 6-2-9 初富字東野に所在した藤ヶ谷飛行場時代の掩体壕(平成9年) 郷土責科館所蔵写真 600
  • 6-3-1 村役場移庁式(昭和18年) 郷土資料館所蔵写真(国松輝夫氏旧蔵) 606
  • 6-4-1 粟野の梨畑(昭和15年ころ) 石原誠一氏所蔵写真 622
  • 6-4-2 中新田農事実行組合甘藷共同苗圃(昭和10年代) 郷土資料館所蔵写真(国松輝夫氏旧蔵) 626
  • 6-4-3 勤労奉仕(昭和15年ころ) 相柄久男氏所蔵写真 627
  • 6-4-4 報国農場での共同作業(昭和17年ころ) 相柄久男氏所蔵写真 628
  • 6-4-5 鎌ヶ谷村紀元2600年記念事業計画図(昭和15年) 教育委員会文書64 638
  • 6-4-6 鎌ヶ谷村地区商業組合第三事業年度決算報告書(昭和18年5月) 市原四郎家文書III-B-7-7 641
  • 6-4-7 企業整備調査員委嘱状(昭和18年1月)市原四郎家文書III-B-26-4 642
  • 6-5-1 鎌ヶ谷青年学校1年次訓練状況(昭和15年ころ) 染谷八重氏所蔵写真 651
  • 6-6-1 大日本国防婦人会鎌ヶ谷分会一同(鎌ヶ谷尋常高等小学校、昭和15年ころ) 相柄久男氏所蔵写真 657
  • 6-6-2 鎌ヶ谷村軍馬訓練実況(昭和16年ころ) 浅海弘一氏所蔵写真 668
  • 6-6-3 鎌ヶ谷防空監視哨(昭和17年) 口絵14と同 672
  • 6-6-4 市域に残る測量標 郷土資料館所蔵写真〔鎌ヶ谷・個人宅〕 692
  • 7-1-1 建設中の藤ヶ谷飛行場滑走路周辺(昭和19年) 国土地理院所蔵航空写真 705
  • 7-1-2 米軍進駐記事(昭和20年9月) 昭和20年9月30日付『毎日新聞』千葉版・全国版 708
  • 7-1-3 海外抑留同胞救出国民運動鎌ヶ谷村分会規約案(昭和25年) 浅海弘一家文書V-B-172-1 722
  • 7-2-1 初代農地委員(昭和24年1月14日) 鈴木利一氏所蔵写真 727
  • 7-2-2 農地関係書類綴 旧鎌ヶ谷市農業委員会文書 730
  • 7-2-3 鎌ヶ谷中学校3年生クラス写真(昭和22年11月) 須田仙二氏所蔵写真 739
  • 7-2-4 鎌ヶ谷小学校6年生クラス写真(昭和24年3月) 湯浅勝氏所蔵写真 741
  • 7-2-5 道野辺巡査駐在所(昭和35年) 石塚種則氏所蔵写真 750
  • 7-3-1 第3代目の役場庁舎(昭和33年6月) 鎌ヶ谷市行政文書「鎌ヶ谷町制施行資料」 769
  • 7-4-1 供出の様子(鎌ヶ谷駅ヵ、昭和10年第後半~20年代初めころ) 郷土資料館所蔵写真(国松輝夫氏旧蔵) 775
  • 7-4-2 鎌ヶ谷牧場(旧ユートピア牧場、昭和27年) 柴崎正雄氏所蔵写翼 778
  • 7-4-3 白井開拓三十年記念碑と清田源三郎翁顕彰碑(昭和54年8月) 郷土資料館所蔵写真(白井市冨士・八幡神社) 789
  • 7-4-4 新津田沼駅一薬園台駅試乗券(昭和22年) 浅海弘一家文書V-B-211-8-2 792
  • 7-4-5 現在も残る橋 郷土資料館所蔵写真〔アカシア児童遊園内〕 796
  • 8-1-1 有線放送機と交換手(昭和47年3月) 市所蔵写真 803
  • 8-1-2 昭和41年に購入された消防自動車 昭和41年且2月1日付『鎌ヶ谷広報』第60号より転載 805
  • 8-1-3 塵芥焼却処理場(昭和46年) 市所蔵写真 806
  • 8-1-4 増築後の第3代庁舎(昭和40年) 市所蔵写真 809
  • 8-1-5 「東葛飾郡鎌ヶ谷町行政総合凋査報告書」(昭和39年9月) 浅海弘一家文書IV-F-11 811
  • 8-1-6 『議会だより』第1号(昭和40年6月15日) 村崎勇家旧蔵文書9-245 812
  • 8-1-7 かまがや保育園(昭和30年5月) 学校法人山本学園所蔵写真 818
  • 8-1-8 鎌ヶ谷都市計画説明書(昭和40年) 石井久家文書I-1-27 829
  • 8-1-9 「鎌ヶ谷町をよする会」 チラシ(昭和40年) 石井久家文書I-1-36 831
  • 8-1-10 鎌ヶ谷町長期綜合計画案(昭和41年) 桜岡政夫家文書A-16-1 836
  • 8-1-11 鎌ケ谷町詮合開発計画(案)(昭和43年)『鎌ケ谷町総合開発計画(案)=基本計画=』昭和43年4月(久野義春家旧蔵文書10) 837
  • 8-1-12 鎌ケ谷グリーンハイツの建設(昭和47年) 市所蔵写真 843
  • 8-1-13 東武鎌ケ谷団地の造成(昭和49年) 石井久氏所蔵写真 844
  • 8-2-1 果実共進会の様子(昭和39年前後) 郷土費料館所厩写真 853
  • 8-2-2 梨籠に詰められた梨(初富、昭和36年) 口絵15と同 853
  • 8-2-3 観光梨園内の様子(昭和45年) 郷土資料館所蔵写真 855
  • 8-2-4 日本冷蔵株式会社鎌ケ谷試験所回転鶏舎 株式会社ニチレイ所蔵写真 859
  • 8-2-5 鎌ケ谷市農叢協同組合(昭和56年9月、中央1-1-28に所在した) 郷土責料館所蔵写真 864
  • 8-2-6 鎌ケ谷精工有限会社鎌ケ谷工場の外観(昭和30年代) 郷土資料館所蔵写真(セイコー京葉工業株式会社) 869
  • 8-2-7 鎌ケ谷精工工場で働く人々(昭和43年ころ) 郷土資料館所蔵写真 869
  • 8-2-8 鎌ケ谷町商工会館(昭租46年) 市所蔵写真 874
  • 8-2-9 梨ワインと梨ブランデー 郷土資料館所蔵写真 875
  • 8-2-10 通動ラッシュ時の鎌ケ谷駅(昭和33年) 口絵18と同 878
  • 8-2-11 初富駅(昭和46年) 市所蔵写真 879
  • 8-2-12 塗装前の県道船橋我孫子線(初富・道野辺地境、昭和35年) 郷土資料館所蔵写真(中村直彦氏旧蔵) 884
  • 8-3-1 鎌ケ谷小学校と鎌ケ谷中学校(昭和30年ごろ) 小池明子氏所蔵写真 891
  • 8-3-2 中部小学校の開校(昭和45年) 郷土資料館所蔵写真 892
  • 8-3-3 鎌ケ谷小学校の運動会(昭和45年9月23日) 郷土資料館所蔵写真 896
  • 8-3-4 鎌ケ谷中学校(昭和39年) 『昭和三十八年度第十七回卒業記念』鎌ケ谷中学校 昭和39年より転載 898
  • 8-3-5 鎌ケ谷小学校5年生校外水泳実習(船橋海岸、昭和29年8月) 鈴木八重子氏所蔵写真 899
  • 8-3-6 『文集丘の子ら』創刊号と『文集かつしか』創刊号(昭和30年) 鎌ケ谷小学校文集『丘の子ら』昭和30年(鈴木有光家旧蔵文書F-30)、文集作製委員会編集部『「文集」かつしか』第一号 千教組東葛支部文集刊行委員会 昭和30年(鈴木有光家旧蔵文書F-29) 901
  • 8-3-7 南初富青年館(昭和27年1月) 吉野光雄氏所蔵写真 911
  • 8-3-8 第1回町民運動会(昭和35年) 口絵16と同 915
  • 8-3-9 第3回町民運動会(昭和37年) 市教育委員会所蔵写真 915
  • 8-3-10 移動青年学級(小湊誕生寺、昭和30年8月) 吉野光雄氏所蔵写真 917
  • 8-3-11 青年たちが参加して行われた盆踊り(軽井沢、昭和27年) 小金谷きさ氏所蔵写真 918
  • 8-3-12 合同七五三(昭和27年) 郷土資料館所蔵写真 919
  • 8-3-13 農繁期託児所(昭和26年度) 郷土資料館所蔵写真 920
  • 8-3-14 中沢貝塚第1次調査(昭和37年) 郷土資料館所蔵写真 922
  • 8-3-15 鎌ケ谷村史研究会の発足を伝える『鎌ケ谷月報』(昭和32年1月) 昭和35年1月25日付 鎌ケ谷友の会発行『鎌ケ谷月報』第4号(石井久家文書I-G-4) 923
  • 8-4-1 家族の団らんとテレビ(昭和37年ころ) 鈴木利一氏所蔵写真 930
  • 8-4-2 『鎌ケ谷月報』創刊号(昭和31年9月) 石井久家文書I-G-1 933
  • 8-4-3 『鎌ケ谷月報』秘第10号(昭和34年4月) 石井久家文書I-G-11 935
  • 8-4-4 『鎌ケ谷月報』創刊号(昭和36年11月) 石井久家文書I-G-12 936
  • 8-4-5 海上自衛隊白井基地の滑走路拡張工事の中止に関する請願書(昭和36年12月) 旧鎌ケ谷市議会文書(昭和36年第3回定例会) 937
  • 8-4-6 鎌ケ谷町をよくする会会則(昭和39年) 石井久家文書I-F-52 943
  • 8-4-7 『かまがや民報』創刊号 『「かまがや民報」合本』野馬曳き文庫 昭和62年 953
  • 8-4-8 鎌ケ谷の自然と文化財を守る会のぼり 郷土資料館所蔵(高橋良治氏旧蔵) 955
  • 8-4-9 鎌ケ谷町職員組合結成届(昭和36年) 浅海弘一家文雷V-G-I-100 963
  • 8-4-10 鎌ケ谷町職員組合の集会(役場庁舎前、昭和44年11月3日) 郷土費料館所蔵写真 965
  • 8-4-11 白井基地のモーターブール(昭和20年代) 海上自衛隊下総航空基地所蔵写真 967
  • 8-4-12 WORLD WIDE AISO'Sより ウィリアム・S・ヘッジ氏所蔵 971
  • 8-4-13 返還直後の海上自衛隊下総航空基地(昭和37年) 海上自砺隊下総航空基地所蔵写真 972
  • 8-4-14 白井基地米軍家族を招待した第三分校運動会(昭和30年10月15日) 林あや子氏所蔵写真 977
  • 8-4-15 忠霊塔除幕式(昭和32年) 市教育委員会所蔵写真 981
  • 9-1-1 市制記念公園パンフレット(昭和46年) 渋谷経重家文書III-A-3-103-2 994
  • 9-1-2 鎌ケ谷市役所開所式(昭和46年9月1日) 郷土資料館所蔵写真 996
  • 9-1-3 イトーヨーカドー鎌ケ谷店のオープン(昭和52年10月15日) 郷土資料館所蔵写真(イトーヨーカドー鎌ケ谷店旧蔵) 1004
  • 9-1-4 落成した新庁舎 『5歳になった鎌ケ谷 市勢要覧77』昭和52年より転載 1005
  • 9-1-5 三橋記念館の完成(昭和53年3月) 郷土資料館所蔵写真 1008
  • 9-1-6 北総線北初富駅-小室駅間開通祝賀列車(新鎌ヶ谷信号所、昭和54年3月8日) 口絵19と同 1011
  • 9-2-1 『自連協ニェース』第7号(昭和63年9月) 郷土資料館所蔵 1023
  • 9-2-2 住宅地の様子(昭和45年4月) 郷土費料館所蔵写真 1028
  • 9-2-3 「住みよくする課」の設置(昭和48年10月) 市所蔵写真 1032
  • 9-2-4 「住みよくする課」紹介記事(昭和52年7月) 昭和52年7月19日付『千葉日報』 1032
  • 9-2-5 下総基地の米軍使用に反対する八・七住民集会(昭和58年) 市所蔵写真 1041
  • 9-2-6 下総基地の米軍機使用絶対反対の看板郷土資料館所蔵写真〔市役所敷地内〕 1041
  • 9-3-1 第二中学校の開校(昭和47年4月8日) 市所蔵写真 1043
  • 9-3-2 新給食センター(平成26年) 市教育委員会所蔵写真 1049
  • 9-3-3 西部小学校への田中龍夫文部大臣の来校(昭和55年12月) 市所蔵写真 1050
  • 9-3-4 鎌ケ谷高校の開校・入学式(昭和46年) 千葉県立鎌ケ谷高等学校創立十周年記念誌編纂委員会編『千葉県立鎌ケ谷高等学校創立十周年記念誌』千葉県立鎌ケ谷高等学校創立十周年記念事業実行委員会 昭和56年より転載 1051
  • 9-3-5 鎌ケ谷西高校の建設(昭和54年) 県立鎌ケ谷西高等学校所蔵写真 1051
  • 9-3-6 まなびぃプラザ 市教育委員会所蔵写真 1053
  • 9-3-7 開館直後の市立図書館(昭和62年4月) 市所蔵写真 1053
  • 9-3-8 日本ハムファイターズタウン 郷土資料館所蔵写真 1055
  • 9-3-9 きらり鎌ケ谷市民会館 市教育委員会所蔵写真 1055
  • 9-3-10 東林跡遺跡の発掘調査(昭和58年) 市教育委員会所蔵写真 1059
  • 9-3-11 国指定史跡「下総小金中野牧跡(捕込)」 郷土資料館所蔵写真 1060
  • 10-1-1 開館当時の郷土資料館(昭和62年3月) 市所蔵写真 1066
  • 10-1-2 鎌ケ谷市・ワカタネ市姉妹都市提携調印式(平成9年11月) 市所蔵写真 1067
  • 10-1-3 さわやかプラザ軽井沢(平成13年) 柏・白井・鎌ケ谷環境衛生組合所蔵写真 1068
  • 10-1-4 粟野地区公園開園式(平成26年3月22日) 市所蔵写真 1071
  • 10-1-5 東日本大震災後まもない新鎌ケ谷駅にて(平成23年3月14日) 青木明美氏所蔵写真 1078
  • 10-1-6 第39回嫌ケ谷市民まつり「相馬野馬追騎馬武者行列」(平成25年10月12日) 市所蔵写真 1080
  • 10-1-7 とっこめ桜まつり(平成24年4月7日) 市教育委員会所蔵写真 1080
  • 10-2-1 高架化工事・駅前整備後の東武謙ケ谷駅東口(平成18年9月) 市所蔵写真 1085
  • 10-2-2 新鎌ケ谷地区街びらき(平成16年4月3日) 市所蔵写真 1087
  • 10-2-3 ショッピングブラザ鎌ケ谷オープン(平成25年11月22日) 郷土資料館所蔵写真 1088
  • 10-2-4 新鎌ケ谷地区の景観(平成28年9月) 口絵22と同 1089
  • 【図】
  • 1-1-1 市内の地形と主な河川 『市史』別巻2 平成23年 8
  • 1-1-2 鎌ケ谷村家並地割図(明治初年) 徳田訓康家文書III-A-シ-8より、執筆者作成 10
  • 1-1-3 鎌ケ谷村持高・家族総数対応分布図 徳田訓康家文書III-A-シ-8より、執筆者作成 11
  • 1-1-4 葛飾県下の鎌ケ谷村組合 執筆者作成 14
  • 1-1-5 野馬除土手に囲まれた鎌ケ谷村(天保14年) 白井敏家文書1 18
  • 1-1-6 実生木一件新村役人・元村役人相関図 執筆者作成 19
  • 1-1-7 享保15年頃の田中藩中相馬領・南相馬領 『鎌ケ谷のあゆみ』(三訂版)平成24年 23
  • 1-1-8 金触的な機能を持った講の運営イメージ 執筆者作成 25
  • 1-1-9 明治6年7月現在の大区小区行政区画 執筆者作成 36
  • 1-1-10 明治9年1月現在の大区小区行政区画 執筆者作成 38
  • 1-1-11 明治11年11月の区画改正 執筆者作成 51
  • 1-1-12 明治17年8月の区画改正 執筆者作成 55
  • 1-3-1 市域の小学校の変遷その1(学制期~町村制施行直後) 執筆者作成 95
  • 1-3-2 千葉県の小学校課程編成の変遷 『県史』通史編 近現代1 平成14年を一部修正 97
  • 2-1-1 小金牧・佐倉牧と開墾地 『鎌ケ谷のあゆみ』(三訂版) 平成24年 114
  • 2-1-2 開墾事業組織図 執筆者作成 120
  • 2-1-3 初富と中野牧の範囲 世田谷区満願寺所蔵「中野牧・壱本椚牧・下野牧図」(享保7年)他より、執筆者作成 134
  • 2-2-1 「鎌ケ谷土地宝典」にみえる初富開墾の痕跡 『千葉県東葛飾郡鎌ケ谷村土地法典』 大日本帝国市町村地図刊行会 昭和15年を使用 143
  • 2-2-2 初富農舎(六軒長屋)<推定図> 『市史』資料編IV・上No.325より、執筆者作成 145
  • 2-2-3 初富農舎(二軒住居・三軒住居) 『市史』資料編IV・上No.326 147
  • 2-2-4 初富入植者の元住所 『市史』資料編IV・上No.308より、執筆者作成 156
  • 2-2-5 開墾地全体入植者の元住所 松本四郎「幕末・維新期における都市の構造」『三井文庫論叢』第4号 財団法人三井文庫 昭和45年をもとに、執筆者作成 156
  • 2-2-6 入植日毎各区人数 『市史』資料編IV・上No.308より、執筆者作成 157
  • 2-2-7 初富入植者の前職 『市史』資料編IV・上No.308、三井文庫所蔵文書追950より、執筆者作成 158
  • 2-2-8 社貝別農舎割当 執筆者作成 167
  • 2-3-1 明治13年の初富 『鎌ケ谷のあゆみ』(三訂版) 174
  • 3-1-1 改正三新法期の町村連合から市制町村制下の町村へ 内務省地理局『地方行政区画便覧』上巻 雄松堂書店 昭和42年(忠愛社刊補訂復刻版 昭和62年) 241
  • 3-1-2 等級選挙制の事例(明治22年4月実施千葉町会議員選挙) 明治22年4月7日付『東海新報』第214号より、執筆者作成 243
  • 3-1-3 歴代三役その1(明治22年~明治末年) 『統計かまがや』他より作成 246
  • 3-1-4 初代村役場の位置 千葉県東葛飾郡教育会編『千葉県東葛節郡誌』大正12年(崙書房復刻版)所収「千葉県東葛飾郡全図」を一部修正 249
  • 3-1-5 明治中後期鎌ケ谷村歳入出予決算総額の推移 『市史』資料集18、『市史』資料糧IV・上、笠川亨家文書Iの各年予算・決算書より、執筆者作成 256
  • 3-1-6 明治期~大正前期政党変遷図 遠山茂樹・安還淑子『近代日本政治史必勢』昭和36年を一部修正 258
  • 3-2-1 稲作三要項のうち短冊苗代の図 酒匂常明『増訂五版 米作新論』 明治29年より引用 270
  • 3-3-1 市域の小学校の変遷その2(町村制施行~大正期) 執筆者作成 292
  • 3-4-1 全国の御猟場の分布図 303
  • 3-4-2 主な御猟場の変遷(関東地方) 春日部市郷土責料館夏季展示図録『最期の将軍がみた春日部-野鳥と御鷹場・御猟場-』 平成28年より引用 304
  • 3-4-3 習志野原御猟場の範囲 天下井恵「習志野と鎌ケ谷 [補足]明治天皇の習志野原賜名」『市史研究』第20号 平成19年を改変 311
  • 3-4-4 初富御料地の位置 『千粟県東葛飾郡鎌ケ谷村土地宝典』 大日本帝国市町村地図刊行会 昭和15年他より、執筆者作成 324
  • 4-1-1 歴代三役その2(大正期) 『統計かまがや』他より作成 364
  • 4-2-1 六実駅周辺交通路線図 『市史研究』第17号 平成16年より転載 379
  • 4-3-1 旧謙ケ谷尋常小学校(第一分校)校舎配置図(昭和15年) 旧鎌ケ谷市誠会文書「昭15 議決書」 409
  • 4-3-2 中野尋常小学校校舎略図(明治45年) 「中野尋常小学校沿革誌」『市史』資料集18 410
  • 4-3-3 旧明尋常小学校(第三分校)校舎配置図(昭和15年) 旧鎌ケ谷市議会文書「昭15 議決書」 411
  • 5-1-1 歴代三役その3 (昭和戦前~戦中期) 『統計かまがや』他より作成 447
  • 5-1-2 市域の小掌校の変遷その3(大正期~終戦直後) 執筆者作成 449
  • 5-1-3 初代村役場見取り図(昭和10年代後半) 片山千代民からの聞き取りにより、執筆者作成 466
  • 5-3-1 学校体系の変化 百瀬孝『事典 昭和戦前期の日本 制屋と実態』吉川弘文館 平成2年を加工 496
  • 5-3-2 奉安所の設置場所と略図 『市史』資料編IV・下No.650 503
  • 6-1-1 戦没者の陸灘軍別内訳 丸山良夫編『遺芳録』 鎌ケ谷村遺族会 昭和32年より作成 544
  • 6-1-2 年次別戦没者数(昭和12~23年) 丸山良夫編『遺芳録』 鎌ケ谷村遺族会 昭和32年より作成 544
  • 6-1-3 年齢別職没者数 丸山良夫編『遺芳録』 鎌ケ谷村遺族会 昭和32年より作成 545
  • 6-1-4 戦没場所の内訳 丸山良夫編『遺芳録』 鎌ケ谷村遺族会 昭和32年より作成 545
  • 6-1-5 英霊出迎式の図 『市史』資料編IV・下No.779 553
  • 6-2-1 昭和19年5月時点での関東地方防衛部隊の編成(飛行機部隊を中心に) 山本茂男「帝都防空作戦記録」 同編『B29対陸軍戦闘機隊』 今日の話題社 昭和48年他より、執筆者作成 578
  • 6-2-2 コロネット作戦米軍侵攻図 Jooint Intellligence Committee, An Outline Plan for the Invasion of the Kanto(Tokyo) Plain(米国国立公文書館所蔵文書) 592
  • 6-2-3 終戦時内地陸軍部隊編成表(関東地方を中心に主要部隊に限定) 「陸海軍部隊最終配置図 陸軍部隊編」『別冊歴史読本』特別増刊 新人物往来社 平成3年他より、執筆者作成 594
  • 6-3-1 歴代三役その4(戦中期~終戦直後) 『統計かまがや』他より作成 604
  • 6-3-2 村中心部の新しいイメージ(昭和17年12月) 旧鎌ケ谷市議会文書「昭15 議決書」 605
  • 6-3-3 第2代庁舎の見取り図 片山千代氏からの聞き取りにより、執筆者作成 608
  • 6-3-4 昭和11~21年の歳出予算・公償費率の推移 旧鎌ケ谷市議会文書「昭和十一年度村会々議録及決議香綴」「昭和十二年度 村会議事関係文書綴」「昭和十三年年度 村会議事関係文書綴」「昭和十四年度 村会議事関係文書綴」「昭15 議決書」[昭和十八年 村会会議結果報告及決議書編柵」「昭和二十年 村会会議録及決議書編柵」「昭和二十一年 鎌ケ谷村会議事関係文書綴」より、執筆者作成 611
  • 6-3-5 明治末年から終戦直後にかけての鎌ケ谷村の人口推移 各年次鎌ケ谷市行政文書より、執筆者作成 612
  • 6-3-6 大東京地方計画概念図(昭和14年) 高橋登一「大東京の都市計画と地方計画に就て」『都市問題』29-3 昭和14年より引用 614
  • 6-3-7 東京湾臨海工業地帯計画要図(昭和15年) 山村一成・中里裕司『近代日本の地域開発 地方政治史の視点から』日本経済評論社 平成17年より引用 615
  • 6-5-1 鎌ケ谷村内小学校年次別在籍・入学児童数の推移(大正8~昭和22年度) 旧鎌ケ谷市市行政文書4-13「大正十三年度以降 学時年報」より、執筆者作成 646
  • 6-5-2 年次別転入生数(大正13~昭和22年度) 旧鎌ケ谷市市行政文書4-13「大正十三年度以降 学時年報」より、執筆者作成 647
  • 6-6-1 放水路流路比較図 倉田智子『昭和放水路をたどる 利根川増補計画』 崙書房出版 平成13年より引用 682
  • 6-6-2 採用された第四案(修正後) 倉田智子『昭和放水路をたどる 利根川増補計画』 崙書房出版 平成13年より引用 683
  • 6-6-3 工事執行箇所 倉田智子『昭和放水路をたどる 利根川増補計画』 崙書房出版 平成13年より引用 689
  • 6-6-4 市域を通過する第六案と聞き取りによる測量標の位置 倉田智子『昭和放水路をたどる 利根川増補計画』 崙書房出版 平成13年より引用 693
  • 7-3-1 歴代三役その5(戦争末期~昭和50年代) 『統計かまがや』他より作成 757
  • 7-3-2 地方税体系(昭和15~25年) 百瀬孝『事典昭和戦後期の日本 占領と改革』 吉川弘文館 平成7年より引用 761
  • 7-3-3 戦後鎌ケ谷村予算書歳入内訳状況 旧鎌ケ谷市議会文書「自昭和二十一年至昭和二十二年 村会議事関係文書編冊」「昭和二十三年 鎌ケ谷村会議結果報告書綴」「昭和二十五年村会々議録及議決書編冊」「昭和二十六年 鎌ケ谷村会議事関係文書綴」より、執筆者作成 764
  • 7-3-4 戦後鎌ケ谷村の予算総額の推移と歳出内訳 百瀬孝『事典昭和戦後期の日本 占領と改革』 吉川弘文館 平成7年より引用 764
  • 7-3-5 第3代目の役場庁舎の問取り 片山千代氏からの聞き取りにより、執筆者作成 769
  • 7-3-6 行政組織図(昭和29年1月以降)「昭和二十八年 鎌ケ谷村議会々議録及び議決書編冊」より、執筆者作成 770
  • 7-3-7 松戸市・辣ケ谷村境界変更図 『市史』資科編IV・下No.372・373を一部修正 771
  • 7-4-1 カーブ修正箇所 新京成電鉄株式会社史編纂事務局編『新京成電鉄五十年史』 新京成電鉄採弐会社 平成9年より引用 795
  • 8-1-1 鎌ケ谷市域と東葛地域の人ロの伸び率変化 『市史』上巻 昭和57年を一部修正 800
  • 8-1-2 戦後の市域の人ロ変化 各年次鎌ケ谷市行政文書より、執筆者作成 801
  • 8-1-3 特別清掃区域図(昭和39年) 昭和39年4月10日付『鎌ケ谷広報』第29号より転載 806
  • 8-1-4 行政組織図(昭和37年12月以降)「昭和37年 鎌ケ谷町議会議事関係文書綴」より、執筆者作成 808
  • 8-1-5 第3代庁舎の増築 片山千代氏からの聞き取りにより、執筆者作成 809
  • 8-1-6 行政組織図(昭和42年6月以降) 昭和42年8月1日付『鎌ケ谷広報』第68号を一部修正 815
  • 8-1-7 行政組織図(昭和46年4月以降)『市史』上巻 昭和57年 815
  • 8-1-8 鎌ケ谷町都市計画図 「鎌ケ谷都市計画説明書」 昭和40年(石井久家文書I-1-27)より転載 830
  • 8-1-9 市街化地域土地利用計画(昭和43年) 「鎌ケ谷都市計画説明書」 昭和40年(石井久家文書I-1-27)より転載 838
  • 8-2-1 経営耕地面積の変遷(昭和27~62年) 昭和25年は『町勢要覧 かまがや』昭和39年、30~45年は『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版、50・55年は『国勢調査地方集計報告書』 昭和51・56年より、執筆者作成 847
  • 8-2-2 市域における鶏飼養羽数と飼養農家数の変遷 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版、『統計かまがや』昭和53年版より、執筆者作成 860
  • 8-2-3 市内商店街分布図 平成25年度郷土資料館企画展図録『高度経済成長と鎌ケ谷』平成25年 865
  • 8-2-4 市内のバス路線(昭和57年) 『市史』上巻 昭和57年 881
  • 8-2-5 市域における自動車登録台数の変遷(昭和41~49年) 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、「鎌ケ谷市統計書』昭和47年版、『統計かまがや』昭和53年版より、執筆者作成 886
  • 8-3-1 市域小学校児童数の変遷(昭和30~56年) 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、『市史』上巻 昭和57年より執筆者作成 889
  • 8-3-2 市域中学校生徒数の変遷(昭和30~56年) 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、『市史』上巻 昭和57年より執筆者作成 889
  • 8-3-3 東部小学校狡舎見取り図(昭和43年) 白樫亨「学校の宿直制度」『市史研究』第17号 平成16年 893
  • 8-4-1 台所改善前後『農業千葉』16巻11号・17巻7号 千葉県農業改良協会 昭和37年11月・同38年7月を加工 927
  • 8-4-2 「請願通信施設希望地附近図面」 渋谷隆重家文書I-382-8 985
  • 9-1-1 県営水道本管配置図 昭和45年8月1日付『広報かまがや』第104号より転載 993
  • 9-1-2 行政組織図(昭和46年9月1日以降) 昭和46年9月1日付『広報かまがや』第117号より転載 995
  • 9-1-3 旧鎌ケ谷町章 町広報より転載 1000
  • 9-1-4 鎌ケ谷市章 市広報より転載 1000
  • 9-1-5 新庁含各階配置図(昭和51年11月) 昭和51年11月1日付『広報かまがや』第234号 1005
  • 9-2-1 昭和53年ころの文書処理カード 旧鎌ケ谷市行政文書より複製 1034
  • 【表】
  • 1-1-1 市川・船橋戦争関係戦死者墓石一覧 平成14年度郷土資料館企画展図録『慶応四年・明冶元年の記億in鎌ケ谷』平成15年を一部訂正 12
  • 1-1-2 田中藩下総領長寿講の大掻・小懸掛金と懸け返し金(文久元年) 柏市・浜田達也家文書近世K-3より、執筆者作成 28
  • 1-1-3 鎌ケ谷市域の行政区画の変遷 『市史』資料集13 鎌ケ谷市史料目録第2集に、明治5年1月・2月・9月分を柏市・島村郁馬家文害近代8-5、白井市・川上一男家文書253により加筆・修正 34
  • 1-2-1 鎌ケ谷駅陸運会社営業内容(明治6年5月~7年1月) 『市史』資料編IV・上No.169 85
  • 2-1-1 開墾地一覧 執筆者作成 108
  • 2-1-2 開墾局官員の履歴 『柏市史』資料編No.200、柏木一朗「明治初年の開墾局職員」『松戸市立博物館研究紀要』第20号 平成25年より、執筆者作成 122
  • 2-1-3 開墾会社組紐 『市史』資料編IV・上No.346および『柏市史』資料編10No.229より、執筆者作成 124
  • 2-1-4 開墾地引受社員 『柏市史』資料編10No.401より、執筆者作成 125
  • 2-1-5 東京授産邸総人員取調(明治2年~4年6月)『柏市史』資料編10No.283より、執筆者作成 129
  • 2-2-1 二番邸の入邸者・出邸者(明治2年10月21日~12月9日) 北原糸子「明治卸年東京府における窮民授産」和歌森太郎先生還暦記念論文集編集委員会編『明治国家の展開と民衆生活』 弘文堂 昭和50年をもとに、執筆者作成 152
  • 2-2-2 入植者の戸数・人数・年齢別比率 執筆者作成 159
  • 2-3-1 初富開墾人の生死・出入者数(明治2年11月~5年5月) 『市史』資料編IV・上No.308・333・334、三井文庫所蔵文庫追950他より、執筆者作成 177
  • 2-3-2 初富の死亡者(明治3年間10月~4年2月)『市史』資料編IV・上No.308・333・334、三井文庫所蔵文庫追950他より、執筆者作成 192
  • 2-3-3 開墾地別疱瘡死亡者数(明治3年閏10月~4年2月) 丑ヶ谷いずみ「初富を中心とする東京窮民教済開墾事業と死亡者数-死亡者数と死亡原因に関する研究-」『奈良大学創立40周年記念全国高校生歴史フォーラム2009発表資料集』 奈良大学 平成21年 193
  • 2-3-4 開墾地の面穣・人口 面積は『柏市史』資料編10No.柏383、戸数・人口は『柏市史』資料編10No.399・394・319、『市史』資料編IV・上No.333・334他より、執筆者作成 204
  • 2-3-5 会社員別人口推移(明治2年11月~5年4月) 明治2年11月分は『市史』資料編IV・上No.308、3年5月分は三井文庫所蔵文書追945-1・追948・追949、3年10月分は同追965-9・別2491-2-2、4年8月・9月分は『柏市史』資料編10No.295、( )内同394、5年1月分は三井文庫所蔵文書追954-6・追954-7・追954-12、( )内別2506-3、同5年4月分は同追955-4・追955-5・追955-6より、執筆者作成 205
  • 3-1-1 市制・町村制下の税体系(明治20年代~30年代) 高寄昇三『明治地方財政史』第4巻 平成16年を一部訂正 252
  • 3-1-2 大正5年度第2期県税戸数割および追加等級課額・人数大字別一覧 笠川亨家旧蔵文書I-204より、執筆者作成 254
  • 3-1-3 第7回総選挙投票郡別結果(明治35年8月10日実施) 明治35年8月17日付『新総房』 260
  • 3-2-1 笠川家の山への月別出入人数(明治後期~大正中期) 笠川亨家旧蔵文書I-49より、執筆者作成 279
  • 3-2-2 大正2年の農業経営 上田宗一「東葛飾郡ニ於ケル農家経済状態、東葛飾郡ヨリ東京市場ニ表ハルヽ園芸品」 千葉大学園芸学部図書館所蔵稿本 大正3年より、執筆者作成 282
  • 3-2-3 鎌ケ谷村の大正2年米穀検査の緒果 『大正二年度 千葉県米穀検査報告(第一回)』千葉県米殻検査所 大正3年より、執筆者作成 289
  • 3-2-4 鎌ケ谷村の大正7年米穀検査の結果 『大正七年度 千葉県毅物検査報告』 千葉県穀物検査所大正9年より、執筆者作成 289
  • 3-4-1 皇室御猟場の使用例 (明治31~33年) 宮内庁宮内公文書館所蔵文書「主猟局 特殊狩猟録」明治31~33年より、執筆者作成 306
  • 3-4-2 習志野原御猟場区域の変遷 執筆者作成 312
  • 3-4-3 明治42年の狩猟の成果 『市史』資料編IV・上No.282~287より、執筆者作成 320
  • 3-4-4 市域の庚申塔の大字別・年代別造立状況の変遷 執筆者作成 336
  • 3-4-5 市域からの出羽三山登拝者の年代別変遷 神林茂丸家所蔵文書「関東檀中御祈禱帳」より、執筆者作成 337
  • 4-1-1 村有財産のうち、預貯金・有価証券などの変化(明治42~大正10年) 旧鎌ケ谷市議会文書 各年「事務報告書」より、執筆者作成 361
  • 4-1-2 東葛飾郡内における主な伝染病罹患者数と死亡者数の推移(明治40~大正8年) 千葉県東葛飾郡教育会編『千葉県東葛飾郡誌』 大正12年(崙書房復刻版)より、執筆者作成 370
  • 4-2-1 農産物価額内訳(大正10年) 鎌ケ谷市行政文書「農業生産調査報告書」 大正10年より、執筆者作成 377
  • 4-2-2 北総鉄道の甘藷・蔬菜類の輸送(大正13~昭和6年) 『千葉県統計書』各年より、執筆者作成 380
  • 4-2-3 浅海家の農作業(大正12年6月1日~9月1日) 浅海弘一家文書V-G-I-151より、執筆者作成 386~387
  • 4-2-4 浅海家の金銭の立替と受取(大正10年10月~11年12月) 浅海弘一家文書V-G-1-152より、執筆者作成 390
  • 4-2-5 検査米の等級と等級別奨励米給付数の変遷 笠川亨家旧蔵文書I-49より、執筆者作成 392
  • 4-2-6 市域に関わる「幻の鉄道」一覧(明治~昭和戦前期) 『市史』資料編IV・上に加筆訂正 396
  • 4-2-7 船橋線・海神線各駅年間乗客数(大正13~昭和11年) 『千葉県統計書』各年度より、執筆者作成 403
  • 4-3-1 各校の在籍児童数と教育費の動向(明治36~大正4年度) 『市史』資料築18、『市史』資料編IV・上、笠川亨家旧蔵文書 I-62・67・72・73・85・87・103・141・142・171・175・203より、執筆者作成 412
  • 5-2-1 昭和初期の農産物生産額の変遷 鎌ケ谷市行政文書 各年「統計報告綴」、旧鎌ケ谷市行政文番391-11「自昭和八年至昭和二十二年 市町村統計一覧表 No.2」より、執筆者作成 468
  • 5-3-1 高等科・補習学校(のち青年学校)生徒数の推移 旧鎌ケ谷市行政文書4-13「大正十三年度以降 学事年報」・同4-12「昭和十年度以降 教育関係統計綴」より、執筆者作成 495
  • 6-1-1 出身地域別戦没者数 丸山良夫編『遺芳録』 鎌ケ谷村遺族会 昭和32年より作成 544
  • 6-2-1 飛行船第53戦隊戦闘記録(昭和19年11月~20年8月) 中垣秋男「回想録(陸軍少年飛行兵の記録)」(『市史』資料編IV・下・821秒緑)、近村三郎「松戸・藤ヶ谷基地時代の私的手記の抜粋」(『市史』資料編IV・下No.822抄録)、秦郁彦監修 石沢保穂・航空情報編集部編『日本陸軍戦闘機隊(新改訂増補版)』 酣灯社 昭和59年他より、執筆者作成 581
  • 6-2-2 第93師団構成部隊の配置 防衛研究所所蔵資料より、執筆者作成 590
  • 6-2-3 松戸・藤ヶ谷飛行場への空襲(昭和20年) 原田良次『日本大空襲-本土制空基地隊員の日記』下 中央公論社 昭和48年、酒井道雄『飛行第五十三戦隊時代』(私家版)、中垣秋男「回想録(陸軍少年飛行兵の記録)」、近村三郎「松戸・藤ヶ谷基地時代の私的手記の抜粋」、VBF-86、AIRCRSFT ACTION REPORTより、執筆者作成 599
  • 6-3-1 取扱事務件数の推移(大正7~昭和20年度) 旧鎌ケ谷市議会文書 各年度「鎌ケ谷村事務報告書」より、執筆者作成 607
  • 6-4-1 中沢梨業組合の東京神田市場中央卸売株式会社第一果実部への出荷(昭和13年) 『市史』資料編IV・下No.487、浅海弘一家文書V-E-731~734より、執筆者作成 621
  • 6-4-2 商業組合結成前(昭和15年)および企業筆備後(昭和18年)の営業品目別商業者数 市原四郎家文書III-B-26-2・B-98-1-4より、執筆者作成 643
  • 6-5-1 鎌ケ谷村の小学校教員数(昭和15~20年度) 鎌ケ谷小学校所蔵文書E-42より、執筆者作成 648
  • 6-6-1 鎌ケ谷村分会員の内訳(昭和11年11月3日現在) 浅海弘一家文書V-G-2-9-3より、執筆者作成 654
  • 6-6-2 鎌ケ谷村分会の事業一覧(昭和9年12月~10年11月) 浅海弘一家文書V-E-144・G-2-10-14より、執筆者作成 655
  • 6-6-3 重要農林水産物増産目標(昭和14年) 『市史』資料編IV・下 No.790 666
  • 7-4-1 梨取引先一覧(大正期~昭和30年代) 浅海弘一家文書IVVのうち、仕切書・売立案内雷・送り状・領収書他より作成 783
  • 8-1-1 有線放送番組表および通話時間表(昭和44年6月以降) 昭和44年6月1日付『鎌ケ谷広報』第90号 804
  • 8-2-1 産業別就業者数の推移(昭和25~55年) 昭和25年は、『町勢要覧 かまがや』 昭和39年、30~45年は『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版、50・55年は『国勢調査地方集計報告書』 昭和51・56年より、執筆者作成 846
  • 8-2-2 農地転用の状況(昭和32~46年) 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版より、執筆者作成 846
  • 8-2-3 市域における農家数の変化(昭和27~60年) 『千葉県統計書』『千葉県統計年鑑』各年度より、執筆者作成 848
  • 8-2-4 農業用機械の台数(昭和32~52年) 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、『鎌ケ谷市統計書』 昭和47年版、『統計かまがや』昭和53年版より、執筆者作成 849
  • 8-2-5 鎌ケ谷町の新農山漁村振興特別助成事業一覧 農林省農政局構造改善事業課編『新農山漁村建設計画』農林省農政局 昭和40年、千葉県文書館所蔵公文書1961-28-1035「農山漁村振興特別助成事業実施計画書」より、執筆者作成 851
  • 8-2-6 鎌ケ谷町の果樹種類別栽培農家数および面積(昭和38~43年) 千葉県農林部『都市農業の実態』昭和45年より、執筆者作成 852
  • 8-2-7 梨作付け面積・植付け本数(昭和40年) 『鎌ケ谷町における梨振興方策について』昭和40年(石井久家文書III-2-2)より、執筆者作成 854
  • 8-2-8 市域畜産統計(昭和28~60年) 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版、『統計かまがや』昭和53年版他各年より、執筆者作成 857
  • 8-2-9 市域および東葛飾郡・千葉県全体の鶏飼養農家数と羽数(昭和38年)『千葉県統計年鑑』昭和38年より、執筆者作成 858
  • 8-2-10 主なる農産物(昭和39年2月調) 『町勢要覧かまがや』昭和39年より、執筆者作成 861
  • 8-2-11 農作物収穫面積(昭和41~51年) 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版、『読計かまがや』昭和53年版より、執筆者作成 862
  • 8-2-12 水田作付制限の経緯(昭和46~55年) 『市史』上巻 昭和57年 862
  • 8-2-13 鎌ケ谷市農業協同組合事業・財務・組合員数の推移(昭和23~平成9年) 『千葉県農協20年史』 千葉県農業協同組合中央会他 昭和39年、『千葉県農協30年史』 同 昭和57年、『千葉県農協40年史』 千葉県農業協同組合中央会 平成元年、『千葉県JA50年史』同 平成11年より、執筆者作成 863
  • 8-2-14 農業相生産額および農協取扱額(昭和52年・平成8年) 『千葉県農協30年史』『千葉県JA50年史』より、執筆者作成 863
  • 8-2-15 産業中分類別商店数・従業員数および年間販売額(昭和35~54年) 『鎌ケ谷統計書』昭和43年版、『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版、『統計かまがや』昭和53年・62年版より執筆者作成 866
  • 8-2-16 組織別事業所数・従業者数および製造品出荷額の推移(昭和33~55年) 『鎌ケ谷町統計書」昭和47年版、『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版。『統計かまがや』53年・56年版より、執筆者作成 867
  • 8-2-17 従業者規模別事業所数および製造品出荷額など(昭和50年) 『統計かまがや』昭和53年版より、執筆者作成 868
  • 8-2-18 産業中分類別事業所数・従業員数および製造品出荷額(昭和50年) 『統計かまがや』昭和53年版より、執筆者作成 868
  • 8-2-19 市内工場の創設時期 『市史』上巻 昭和57年 870
  • 8-2-20 鎌ケ谷市ふるさと産品一覧(平成28年現在) 鎌ケ谷市商工会資料 876
  • 8-2-21 各駅年間乗降客数(昭和32年・45年) 鎌ケ谷市行政文書「町制施行資料」、市勢要覧『市制施行記念 かまがや』 昭和46年より、執筆者作成 880
  • 8-2-22 東武鉄道鎌ケ谷駅発送 小荷物取扱状況(昭和41~45年) 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版より、執筆者作成 880
  • 8-2-23 道路舗装率(昭和38~50年) 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版、『統計かまがや』昭和53年版より、執筆者作成 882
  • 8-3-1 鎌ケ谷中学校卒業生の進学率の変化(昭和32~43年) 『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版より、執筆者作成 900
  • 8-3-2 『「文集」かつしか』第1号に掲城された市域小・中学生の作品 文集作製員会編集部『「文集」かつしか』第一号 1~4 千教組東葛飾市部文集刊行委員会 昭和30年より、執筆者作成 904
  • 8-3-3 鎌ケ谷小学校PTAの活動(昭和30年度)「鎌ケ谷小学校沿革誌」『市史』責料集18より、執筆者作成 907
  • 8-3-4 鎌ケ谷中学校PTAの活動(昭和38年度) 佐藤武雄家旧蔵文書A-66-4より、執筆者作成 908
  • 8-3-5 社会教育の重点施策(昭和44年度) 『鎌ケ谷町の社会教育'69』 昭和45年 909
  • 8-3-6 昭和27年のひかり号来訪の状況 旧鎌ケ谷市行政文書89-5「昭和27年 ひかり号図書貸出控簿」 913
  • 8-3-7 昭和30年3月実施の青年学級 昭和30年3月6日付『東葛毎日』第105号 917
  • 8-3-8 市制施行前後までに刊行された資料 執筆者作成 924
  • 8-4-1 市域におけるテレビの普及状況(昭和30~45年度) 昭和30~41年度は『鎌ケ谷町統計書』昭和43年版、43~45年度は『鎌ケ谷市統計書』昭和47年版より、執筆者作成 930
  • 9-1-1 市制記念行事 昭和46年10月1日付『広報かまがや』第118号 997
  • 9-2-1 市内の自治会(平成27年4月1日現在) 鎌ケ谷市自治会連合協議会ホームページ 1022
  • 9-2-2 昭和53年に市長部局へ提出された陳情書・請願書 旧鎌ケ谷市行政文書7-8「昭和53年陳情・請願綴」目次他より、執筆者作成 1033
  • 9-3-1 市内の幼稚園(平成28年現在) 『市史』上巻 昭和57年他 1052
  • 9-3-2 市内の体育施設(平成28年現在)『統計かまがや』年表他 1054
  • 9-3-3 「市史編さん大綱」によって発刊された市刊行物 執筆者作成 1057
  • 9-3-4 指定文化財一覧 執筆者作成 1060

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