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資料種別 政府刊行物

新修・北九州市史 経済編

新修・北九州市史編纂会議 編

詳細情報

タイトル 新修・北九州市史
著者 新修・北九州市史編纂会議 編
著者標目 北九州市
出版地(国名コード) JP
出版地北九州
出版社北九州市
出版年月日等 2017.3
大きさ、容量等 667p ; 27cm
注記 年表あり
注記 文献あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
JP番号 22906666
巻次 経済編
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 北九州市--経済--歴史--近代
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NDLC GC265
NDLC DC125
NDC(10版) 219.1 : 九州地方
NDC(9版) 219.1 : 九州地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新修・北九州市史.経済編
  • 目次
  • 新修・北九州市史「経済編」刊行にあたって
  • 総論
  • 第1章 地域経済の展開
  • 第1章 第1節 50年間の変化 18
  • 第1章 第1節 第1項 発足当時の地域経済 18
  • 第1章 第1節 第1項 (1) 旧五市合併と経済
  • 第1章 第1節 第1項 (2) 北九州市発足当初の産業・経済状況
  • 第1章 第1節 第1項 (3) 市民の所得と生活
  • 第1章 第1節 第2項 平成24(2012)年の産業・経済 34
  • 第1章 第1節 第2項 (1) 産業・経済の状況
  • 第1章 第1節 第2項 (2) 産業構造とその特徴
  • 第1章 第1節 第2項 (3) 低迷する雇用と所得、消費生活
  • 第1章 第1節 第3項 主要データによる50年の変化 52
  • 第1章 第1節 第3項 (1) 人口減少
  • 第1章 第1節 第3項 (2) 産業・工業構造の多様化
  • 第1章 第2節 北九州経済50年のあゆみトピックス 67
  • 第1章 第2節 (1) 昭和38(1963)~同48(1973)年 69
  • 第1章 第2節 (2) 昭和49(1974)~同62(1987)年 94
  • 第1章 第2節 (3) 昭和63(1988)年以降 121
  • 第2章 産業行政の展開
  • 第2章 概説 154
  • 第2章 第1節 長期構想と地域産業行政 157
  • 第2章 第1節 第1項 地域産業政策と北九州市 157
  • 第2章 第1節 第2項 北九州市建設計画書と北九州市長期総合計画・基本計画(昭和38(1963)年~昭和48(1973)年) 157
  • 第2章 第1節 第2項 (1) 停滞気味の産業への危機感
  • 第2章 第1節 第2項 (2) 重要課題であった産業の適正配置
  • 第2章 第1節 第3項 北九州市基本構想・長期構想(昭和49(1974)年~昭和63(1988)年) 161
  • 第2章 第1節 第3項 (1) 劇的な外部環境変化に直面
  • 第2章 第1節 第3項 (2) 踏襲された産業の適正配置
  • 第2章 第1節 第3項 (3) 進展した工場の集団移転
  • 第2章 第1節 第4項 北九州市ルネッサンス構想(昭和63(1988)年~平成20(2008)年) 166
  • 第2章 第1節 第4項 (1) 「経済基盤の強化」と「雇用の創出」を強調したルネッサンス構想
  • 第2章 第1節 第4項 (2) 第一次実施計画~積極化された企業誘致施策
  • 第2章 第1節 第4項 (3) 第二次実施計画~経済のサービス化を反映
  • 第2章 第1節 第4項 (4) 第三次実施計画~国の政策と連動しながら企業誘致へ
  • 第2章 第1節 第4項 (5) まちづくり推進計画2010~高まる集客産業へのアプローチ
  • 第2章 第1節 第4項 (6) 産業政策としての「北九州市ルネッサンス構想」
  • 第2章 第1節 第5項 「元気発進!北九州」プラン(平成20(20(B)年~平成32(2020)年) 172
  • 第2章 第1節 第6項 北九州市の産業政策の50年を振り返って 174
  • 第2章 第2節 企業立地政策の動向 175
  • 第2章 第2節 第1項 国土政策と北九州市 175
  • 第2章 第2節 第1項 (1) 市内企業の立地動向
  • 第2章 第2節 第1項 (2) 5つの全総と立地基盤整備
  • 第2章 第2節 第2項 企業誘致と企業立地の類型 183
  • 第2章 第2節 第2項 (1) 企業誘致の動向
  • 第2章 第2節 第2項 (2) 企業立地の類型
  • 第2章 第2節 第3項 誘致政策と新産業の育成 191
  • 第2章 第2節 第3項 (1) 誘致政策の動向
  • 第2章 第2節 第3項 (2) 産業立地と雇用創出計画
  • 第2章 第2節 第3項 (3) 産業・知的クラスターと産業立地促進策
  • 第2章 第2節 第3項 (4) 環境、情報クラスターの形成と立地促進
  • 第3章 主要産業の展開
  • 第3章 概説 202
  • 第3章 第1節 エネルギー産業 205
  • 第3章 第1節 第1項 石炭業と北九州 205
  • 第3章 第1節 第1項 (1) エネルギー政策の転換と石炭産業
  • 第3章 第1節 第1項 (2) 筑豊石炭業の構造
  • 第3章 第1節 第2項 北九州の炭鉱業 211
  • 第3章 第1節 第2項 (1) 北九州の諸炭鉱
  • 第3章 第1節 第2項 (2) 日本炭鉱高松
  • 第3章 第1節 第3項 石炭市場と若松 223
  • 第3章 第1節 第3項 (1) 筑豊炭市場の構造
  • 第3章 第1節 第3項 (2) 流通構造
  • 第3章 第1節 第3項 (3) 石炭産業の崩壊とその影響
  • 第3章 第1節 第4項 電力・ガス事業の展開 233
  • 第3章 第1節 第4項 (1) 電力事業の展開
  • 第3章 第1節 第4項 (2) 都市ガス事業の展開
  • 第3章 第2節 農林水産業の展開 241
  • 第3章 第2節 第1項 高度成長期の北九州市の農林業 241
  • 第3章 第2節 第1項 (1) 農業基本法の制定
  • 第3章 第2節 第1項 (2) 北九州市農林業の動向
  • 第3章 第2節 第1項 (3) 農産物の生産の動向
  • 第3章 第2節 第2項 低成長期の農業 250
  • 第3章 第2節 第2項 (1) 農業基本法の空洞化
  • 第3章 第2節 第2項 (2) 低成長期における北九州市の農林業の動向
  • 第3章 第2節 第2項 (3) 農林産物生産の動向
  • 第3章 第2節 第3項 新基本法と北九州市農業 258
  • 第3章 第2節 第3項 (1) 新基本法の制定
  • 第3章 第2節 第3項 (2) 新基本法下の北九州市農業
  • 第3章 第2節 第4項 北九州市の農業振興策と農業団体の活動 259
  • 第3章 第2節 第4項 (1) 北九州市の農業振興策の展開
  • 第3章 第2節 第4項 (2) 地域農業協同組合の活動と変遷
  • 第3章 第2節 第5項 北九州市の水産業 265
  • 第3章 第2節 第5項 (1) 北九州海域の特徴
  • 第3章 第2節 第5項 (2) 高度成長期の漁業
  • 第3章 第2節 第5項 (3) 低成長期の漁業-獲る漁業から育てる漁業への転換
  • 第3章 第2節 第5項 (4) 長期不況下の沿岸漁業一都市型水産業の展開
  • 第3章 第2節 第5項 (5) 遠洋漁業
  • 第3章 第3節 基礎素材部門 277
  • 第3章 第3節 第1項 素材産業の動向 277
  • 第3章 第3節 第1項 (1) 市内素材産業の長期的動向
  • 第3章 第3節 第1項 (2) 市内素材産業の沿革
  • 第3章 第3節 第2項 素材関連企業の多角化 297
  • 第3章 第3節 第2項 (1) 素材関連企業の自立化
  • 第3章 第3節 第2項 (2) 遊休地活用と産業集積
  • 第3章 第4節 加工組立型部門 303
  • 第3章 第4節 第1項 北九州市の工業における加工組立型のポジション-限界を迎える加工組立型へのシフト-ー 303
  • 第3章 第4節 第2項 北九州市の中核的な加工組立型の企業の動向 306
  • 第3章 第4節 第2項 (1) 安川電機
  • 第3章 第4節 第2項 (2) 東芝北九州工場
  • 第3章 第4節 第3項 自動車産業の動向 310
  • 第3章 第4節 第3項 (1) 北九州市にとっての自動車産業
  • 第3章 第4節 第3項 (2) 自動車産業の発展と北部九州への新たな立地集積
  • 第3章 第4節 第3項 (3) 自動車部品産業の九州への集積状況
  • 第3章 第4節 第3項 (4) 九州の自動車生産システムの特徴
  • 第3章 第4節 第3項 (5) 北九州市における1次部品メーカーの動向
  • 第3章 第4節 第3項 (6) 2次・3次部品メーカーの部品生産の現状
  • 第3章 第4節 第3項 (7) 自動車物流拠点としての北九州市
  • 第3章 第4節 第4項 半導体産業の動向 326
  • 第3章 第4節 第4項 (1) シリコンアイランド九州の中の北九州市
  • 第3章 第4節 第4項 (2) 北九州市内の主要な半導体関連企業
  • 第3章 第4節 第4項 (3) 半導体産業の行方
  • 第3章 第5節 物流 332
  • 第3章 第5節 第1項 北九州港における貿易動向 332
  • 第3章 第5節 第1項 (1) 北九州港における貿易構造の変化
  • 第3章 第5節 第1項 (2) 機械機器分野での品目別輸出入実績の推移
  • 第3章 第5節 第2項 北九州港における物流動向 336
  • 第3章 第5節 第2項 (1) 海上出入貨物の推移
  • 第3章 第5節 第2項 (2) 国際海上貨物における荷役の変化とコンテナ貨物
  • 第3章 第5節 第2項 (3) 長距離フェリー輸送
  • 第3章 第5節 第2項 (4) 港湾背後地の整備
  • 第3章 第5節 第2項 (5) 北九州港の経済波及効果
  • 第3章 第5節 第3項 北九州市における航空貨物、鉄道貨物、トラック貨物の動向 348
  • 第3章 第5節 第3項 (1) 北九州空港の整備状況と航空貨物取扱量
  • 第3章 第5節 第3項 (2) 鉄道貨物駅の整備状況と鉄道貨物取扱量
  • 第3章 第5節 第3項 (3) トラック貨物の動向
  • 第3章 第5節 第4項 北九州市における物流政策 355
  • 第3章 第5節 第5項 主要港湾都市における経済・物流力比較 356
  • 第3章 第6節 商業 359
  • 第3章 第6節 第1項 北九州市の小売業の歴史-概観- 359
  • 第3章 第6節 第1項 (1) 北九州市の小売業の特性
  • 第3章 第6節 第1項 (2) 北九州市の小売業50年の出来事
  • 第3章 第6節 第2項 北九州市の卸売業の特徴と歴史 385
  • 第3章 第6節 第2項 (1) 北九州市の卸売業の特徴と変遷
  • 第3章 第6節 第2項 (2) 北九州市の卸売業の課題
  • 第3章 第7節 サービス業 390
  • 第3章 第7節 第1項 サービス業の概要 390
  • 第3章 第7節 第1項 (1) サービス業とは
  • 第3章 第7節 第1項 (2) サービス業の特徴
  • 第3章 第7節 第1項 (3) サービス業の規模
  • 第3章 第7節 第2項 消費者サービス業 394
  • 第3章 第7節 第2項 (1) 五市合併から高度成長期(第I期)
  • 第3章 第7節 第2項 (2) 安定成長期からバブル経済期(第II期)
  • 第3章 第7節 第2項 (3) ポストバブル経済期(第III期)
  • 第3章 第7節 第2項 (4) 消費者サービス業の変化(小括)
  • 第3章 第7節 第3項 生産者サービス業 400
  • 第3章 第7節 第3項 (1) 五市合併から高度成長期(第I期)
  • 第3章 第7節 第3項 (2) 安定成長期からバブル経済期(第II期)
  • 第3章 第7節 第3項 (3) ポストバブル経済期(第III期)
  • 第3章 第7節 第4項 社会的サービス業 405
  • 第3章 第7節 第4項 (1) 人口構造の変化
  • 第3章 第7節 第4項 (2) 五市合併から高度成長期(第I期)
  • 第3章 第7節 第4項 (3) 安定成長期からバブル経済期(第II期)
  • 第3章 第7節 第4項 (4) ポストバブル経済期(第III期)
  • 第3章 第8節 金融業 410
  • 第3章 第8節 第1項 バブル経済期までの北九州市の銀行業 410
  • 第3章 第8節 第2項 長期不況と金融機関の再編 416
  • 第3章 第8節 第2項 (1) バブル経済と金融機関
  • 第3章 第8節 第2項 (2) 福岡・山口地域の銀行再編
  • 第3章 第8節 第3項 北九州銀行の設立と競争の激化 426
  • 第3章 第8節 第4項 福岡ひびき信用金庫の成立と発展 429
  • 第3章 第8節 第5項 日銀北九州支店廃止問題 435
  • 第3章 第9節 観光 439
  • 第3章 第9節 第1項 五市合併以前の観光 441
  • 第3章 第9節 第2項 産業転換と市のアイデンティティづくりとしての観光 442
  • 第3章 第9節 第3項 「北九州市ルネッサンス構想」と観光構想 444
  • 第3章 第9節 第4項 スペースワールド 448
  • 第3章 第9節 第5項 門司港レトロ 453
  • 第3章 第9節 第5項 (1) 門司港レトロの観光開発以前
  • 第3章 第9節 第5項 (2) 門司港の観光地化
  • 第3章 第9節 第6項 産業観光 474
  • 第3章 第9節 まとめ 480
  • 第4章 企業活動と経済諸団体の●
  • 第4章 概説 482
  • 第4章 第1節 企業活動 484
  • 第4章 第1節 はじめに 北九州経済の50年 484
  • 第4章 第1節 第1項 北九州の企業構造の多様化 485
  • 第4章 第1節 第1項 (1) 北九州の企業構造の変化
  • 第4章 第1節 第1項 (2) 富士山型から八ヶ岳型へ(巨大企業聳え立ち型から連峰型へ)
  • 第4章 第1節 第2項 相次ぐ工場閉鎖と撤退の歴史 489
  • 第4章 第1節 第2項 (1) 相次ぐ工場閉鎖と伝統的企業の撤退
  • 第4章 第1節 第2項 (2) 高度成長期と炭鉱閉山
  • 第4章 第1節 第2項 (3) 石油危機後と円高不況期の撤退
  • 第4章 第1節 第2項 (4) 長期停滞(平成大不況)期
  • 第4章 第1節 第2項 (5) 世界同時不況期
  • 第4章 第1節 第3項 新たな企業の誘致と進出-新しい血の導入と新陳代謝 495
  • 第4章 第1節 第3項 (1) 北九州市への企業進出の軌跡と概要
  • 第4章 第1節 第3項 (2) 進出企業の産業別特徴
  • 第4章 第1節 第3項 (3) 進出動機別特徴
  • 第4章 第1節 第3項 (4) 成功例と思惑違い例、再生例
  • 第4章 第1節 第3項 (5) 21世紀初頭の北九州市の企業誘致策の重点的取組み
  • 第4章 第1節 第4項 素材産業の構造転換と加工組立型の進出・集積 502
  • 第4章 第1節 第4項 (1) 素材産業の構造転換・高度化
  • 第4章 第1節 第4項 (2) 加工組立型企業の進出と集積
  • 第4章 第1節 第5項 新生活関連用品地場製造業の「胎動」 510
  • 第4章 第1節 第5項 (1) 素材産業の街の生活関連型製造業
  • 第4章 第1節 第5項 (2) 新たな生活関連型製品企業の「胎動」-ケーススタディ
  • 第4章 第1節 第6項 第3次産業化と「新たな北九州商人」の台頭、都心づくり 519
  • 第4章 第1節 第6項 (1) 小売商業の変身
  • 第4章 第1節 第6項 (2) 新興観光都市の胎動
  • 第4章 第1節 第7項 サービス経済化と新サービス産業の成長 524
  • 第4章 第1節 第7項 (1) 新たなサービス産業の台頭
  • 第4章 第1節 第7項 (2) 高齢者福祉産業の成長
  • 第4章 第1節 第7項 (3) 情報通信産業
  • 第4章 第1節 第7項 (4) 素材関連協力企業から新分野開拓
  • 第4章 第1節 第7項 (5) 国際物流都市
  • 第4章 第1節 第7項 (6) 集積進む金融機関
  • 第4章 第1節 第8項 中堅・中小企業の成長 530
  • 第4章 第1節 第8項 (1) 中堅製造業の2つのタイプ
  • 第4章 第1節 第8項 (2) 実質的上場企業の成長
  • 第4章 第1節 第9項 ベンチャー企業の挑戦 532
  • 第4章 第1節 第9項 (1) 起業の重要性
  • 第4章 第1節 第9項 (2) オンリーワン企業にみる中小企業の潜在力
  • 第4章 第1節 第9項 (3) 中小企業の挑戦
  • 第4章 第1節 第10項 変わる企業の経営載略 536
  • 第4章 第1節 第10項 (1) 高度成長期
  • 第4章 第1節 第10項 (2) 安定成長期
  • 第4章 第1節 第10項 (3) バブルと低成長期
  • 第4章 第1節 第11項 「北九州企業」の特徴 538
  • 第4章 第1節 第11項 (1) 独自の技術、製品、サービスを生む企業経営
  • 第4章 第1節 第11項 (2) 元気な「北九州企業」の共通点
  • 第4章 第1節 第12項 北九州市の企業振興策の諸段階 540
  • 第4章 第1節 第12項 (1) 高度成長期
  • 第4章 第1節 第12項 (2) 安定成長期
  • 第4章 第1節 第12項 (3) 低成長期1-北九州市ルネッサンス構想(1988~2005)期
  • 第4章 第1節 第12項 (4) 低成長期2-「元気発進! 北九州」プラン期
  • 第4章 第1節 第13項 北九州企業の50年 545
  • 第4章 第1節 第13項 (1) 50年を振り返って
  • 第4章 第1節 第13項 (2) 21世紀初頭の北九州の企業動向
  • 第4章 第2節 経済団体 548
  • 第4章 第2節 第1項 北九州の経済団体 548
  • 第4章 第2節 第2項 北九州商工会議所の概要 548
  • 第4章 第2節 第3項 北九州商工会議所の活動 552
  • 第4章 第2節 第3項 (1) 高度経済成長期(昭和38(1963)~同48(1973)年)
  • 第4章 第2節 第3項 (2) 安定成長期(昭和48(1973)~同61(1986)年)
  • 第4章 第2節 第3項 (3) バブル~低成長期(昭和61(1986)~平成24(2012)年)
  • 第4章 第2節 第4項 北九州活性化協議会 560
  • 第4章 第2節 第5項 西日本工業倶楽部 561
  • 第5章 新産業の動向・現状
  • 第5章 概説 564
  • 第5章 第1節 新エネルギー 567
  • 第5章 第1節 第1項 エネルギー政策 567
  • 第5章 第1節 第1項 (1) エネルギー基本計画
  • 第5章 第1節 第1項 (2) 第4次基本計画における再生可能エネルギー
  • 第5章 第1節 第1項 (3) スマートコミュニティの実現
  • 第5章 第1節 第1項 (4) 北九州市のエネルギー政策
  • 第5章 第1節 第2項 北九州スマートコミュニティ創造事業 570
  • 第5章 第1節 第3項 エネルギー産業の拠点化 572
  • 第5章 第1節 第3項 (1) エネルギー拠点化構想
  • 第5章 第1節 第3項 (2) 「グリーンエネルギーポートひびき」事業
  • 第5章 第1節 第3項 (3) 洋上風力発電の実証実験
  • 第5章 第2節 環境産業 575
  • 第5章 第2節 はじめに 575
  • 第5章 第2節 第1項 北九州における公害対策と環境技術の蓄積 575
  • 第5章 第2節 第2項 公害克服から環境ビジネスへ 577
  • 第5章 第2節 第2項 (1) マスタープランにおける環境ビジネスの位置づけ
  • 第5章 第2節 第2項 (2) 響灘開発構想とエコタウン事業
  • 第5章 第2節 第2項 (3) 北九州エコタウンの特徴とスキーム
  • 第5章 第2節 第2項 (4) リサイクルビジネスの集積とエコタウン事業の広がり
  • 第5章 第2節 第2項 (5) 北九州エコタウンの成果
  • 第5章 第2節 第2項 (6) 北九州エコタウンの成功要因
  • 第5章 第2節 第2項 (7) エコタウン事業の課題と対策
  • 第5章 第2節 第3項 リサイクルビジネスからエネルギービジネスへ 586
  • 第5章 第2節 第3項 (1) 北九州スマートコミュニティ事業
  • 第5章 第2節 第3項 (2) エコ・コンビナート構想
  • 第5章 第2節 第3項 (3) 次世代エネルギー産業の集積
  • 第5章 第2節 第4項 今後の環境ビジネスの展望 590
  • 第5章 第3節 ロボツト産業 592
  • 第5章 第3節 はじめに 592
  • 第5章 第3節 第1項 北九州市におけるロボット産業振興の取組み 592
  • 第5章 第3節 第1項 (1) 国内のロボット産業発展概況とロボット産業振興の主な取組み
  • 第5章 第3節 第1項 (2) 「北九州市ロボット産業振興プラン」
  • 第5章 第3節 第1項 (3) 国家戦略特区における介護・生活支援ロボットの普及事業
  • 第5章 第3節 第2項 安川電機ロボット事業の発展 602
  • 第5章 第3節 第2項 (1) 一般産業用ロボット
  • 第5章 第3節 第2項 (2) 半導体・液晶産業用ロボット
  • 第5章 第3節 第2項 (3) 民生用ロボット
  • 第5章 第3節 第2項 (4) ロボット事業の国際展開
  • 第5章 第3節 第2項 (5) 近年の動向
  • 第5章 第3節 第3項 北九州市および日本のロボット産業発展に向けた機会と課題 617
  • 第5章 第3節 第3項 (1) 産業用ロボット
  • 第5章 第3節 第3項 (2) 民生用ロボット
  • 第5章 第4節 企業の海外進出と国際ビジネスの展開 623
  • 第5章 第4節 はじめに 623
  • 第5章 第4節 第1項 日本全体の対外直接投資の動向 623
  • 第5章 第4節 第1項 (1) 日本の対外直接投資規模の推移
  • 第5章 第4節 第1項 (2) 日本の対外直接投資の産業別動向
  • 第5章 第4節 第1項 (3) 対外直接投資の地域別動向
  • 第5章 第4節 第2項 北九州の対外直接投資の展開 628
  • 第5章 第4節 第2項 (1) 北九州地域の産業特性
  • 第5章 第4節 第2項 (2) 北九州企業の海外進出件数と進出先別分布の推移
  • 第5章 第4節 第2項 (3) 北九州企業の海外進出の産業別構成
  • 第5章 第4節 第3項 北九州の国際ビジネスへの支援体制 634
  • 第5章 第4節 第3項 (1) 「東アジア経済交流推進機構」の設立経緯
  • 第5章 第4節 第3項 (2) OEAEDの組織運営と柱事業
  • 第5章 第4節 第3項 (3) OEAEDの主な活動実績
  • 第5章 第4節 第3項 (4) OEAEDが果たしている役割に対する評価
  • 第5章 第4節 第4項 北九州の今後の国際ビジネスの取組みと見通し 643
  • 第5章 第4節 海外進出事例1:安川電機 644
  • 第5章 第4節 海外進出事例2:TOTO. 647
  • 第5章 図一表一覧/ 649
  • 第5章 参考文献一覧/ 656
  • 第5章 執筆者紹介/ 666
  • 第5章 あとがき
  • 図・表一覧
  • ●総論
  • 扉写真 小倉駅周辺(平成28年)
  • ●第1章
  • ●第1章 扉写真 洞海湾平成5(1993)年
  • ●第1章 1-1 経済成長率の推移(平成14~同24年) 034
  • ●第1章 1-2 平成24年の産業構造 036
  • ●第1章 1-3 民営事業所の産業大分類による従業者数構成比(平成24年) 037
  • ●第1章 1-4 北九州市における過去5年の市外企業誘致実績 分野別割合 039
  • ●第1章 1-5 中心市街地の商店街と空ぎ店舗率 043
  • ●第1章 1-6 就業畢の低下 044
  • ●第1章 1-7 初任給の推移 045
  • ●第1章 1-8 1人当たり而民(県民)所得の推移 046
  • ●第1章 1-9 納税義務者1人当たり課税対象所得 046
  • ●第1章 1-10 製造業の労働生産性(平成22年) 047
  • ●第1章 1-11 非袈造業の労働生産性(平成22年) 047
  • ●第1章 1-12 年齢別・男女別にみた労働力率(平成22年) 048
  • ●第1章 1-13 女性の非正規雇用比率(平成22年) 048
  • ●第1章 1-14 北九州市の人口の推移 053
  • ●第1章 1-15 自然動態・社会動態別にみた北九州市の人口の推移 053
  • ●第1章 1-16 市内総生産(名目)の動向 054
  • ●第1章 1-17 市内の事業所数と従藁蓄数の推移 055
  • ●第1章 1-18 市内常住15歳以上就業者の産業別構成 055
  • ●第1章 1-19 市内総生産の業種別構成比 056
  • ●第1章 1-20 製造業従業者数の推移 057
  • ●第1章 1-21 製造業の製造品出荷額等、付加価値額の推移 058
  • ●第1章 1-22 製造業の3分類別出荷額 058
  • ●第1章 1-23 工業構成出荷頷等 059
  • ●第1章 1-24 従業者数1,000人以上製造業事業所の推移 061
  • ●第1章 1-25 中小企業(従藁者数100~500人)の推移 062
  • ●第1章 1-26 労働力人口の定義 062
  • ●第1章 1-27 消費支出とエンゲル係数 065
  • ●第1章 2-1 北九州経済50年のあゆみ 年表 068-069
  • ●第1章 2-2 企業別新設高炉 076
  • ●第1章 2-3 八幡製鐡所の高炉の変遷 076
  • ●第1章 2-4 連鎖倒産はどう波及していったか 077
  • ●第1章 2-5 市内の主要工場と工業団地 079
  • ●第1章 2-6 臨海工業団地への企業進出 080
  • ●第1章 2-7 テレビ西日本仮事務所 081
  • ●第1章 2-8 TNC放送会館 082
  • ●第1章 2-9 昭和42年渇水 084
  • ●第1章 2-10 幹線道路網交通量帯図(昭和37年) 087
  • ●第1章 2-11 高速道路網計画図 089
  • ●第1章 2-12 最後の蒸気機関車と新幹線 090
  • ●第1章 2-13 公共交通利用者数の推移 090
  • ●第1章 2-14 消費者物価指数の推移 091
  • ●第1章 2-15 大都市別物価地域差指数 092
  • ●第1章 2-16 若松駅構内・石炭ヤード 093
  • ●第1章 2-17 若松駅の石炭桟橋とガントリークレーン 093
  • ●第1章 2-18 石油危機 102
  • ●第1章 2-19 八幡製鐵所の粗鋼生産と従業者数の推移 104
  • ●第1章 2-20 八幡製鐵所の「赤字」 105
  • ●第1章 2-21 第4次合理化前の八幡製鐵所の一貫生産 106
  • ●第1章 2-22 第4次合理化の工場閉鎖(上:八幡地区、下:戸畑地区) 107
  • ●第1章 2-23 八幡労組22年ぶりのデモ 107
  • ●第1章 2-24 日産自動車九州工場の進出予定地 114
  • ●第1章 2-25 モノレール整備案 116
  • ●第1章 2-26 下水道普及率推移 118
  • ●第1章 2-27 国鉄扇形車庫 121
  • ●第1章 2-28 主な国鉄売却予定地と企業社宅の位置 121
  • ●第1章 2-29 バブル期の地価の推移 134
  • ●第2章
  • ●第2章 扉写真 響灘地区 平成25(2013)年
  • ●第2章 1-1 地域産業政策のイメージ 158
  • ●第2章 1-2 日本の地域産業政策の変遷 158
  • ●第2章 1-3 知的クラスター創成事業(第I期) 171
  • ●第2章 1-4 「北九州市産業雇用戦略」におげる3つの戦略体系図 173
  • ●第2章 2-1 五市合併後の事業所数の推移 175
  • ●第2章 2-2 五市合併後の従業者数の推移 176
  • ●第2章 2-3 北九州工業地帯の全国シェア 179
  • ●第2章 2-4 企築立地担当部署の組織変遷 179
  • ●第2章 2-5 誘致件数の推移 183
  • ●第2章 2-6 新規雇用人員の推移 183
  • ●第2章 2-7 1件あたり新規雇用数の推移 184
  • ●第2章 2-8 誘致件数の産業別推移(1) 185
  • ●第2章 2-9 誘致件数の産業別推移(2) 185
  • ●第2章 2-10 新規雇用の産業別推移(1) 186
  • ●第2章 2-11 新規雇用の産業別推移(2) 186
  • ●第2章 2-12 現在の北九州テクノパーク 187
  • ●第2章 2-13 響灘臨海工業団地の立地企築群 189
  • ●第2章 2-14 北九州市の禰助金・助成金の変遷 191
  • ●第2章 2-15 企業立地促進資金融資の推移 192
  • ●第2章 2-16 企業立地促進補助金の推移 192
  • ●第2章 2-17 北九州市の有効求人倍率の推移 194
  • ●第2章 2-18 平成13年時点のFAISの組織図 195
  • ●第2章 2-19 平成24年時点のFAISの組織図 195
  • ●第2章 2-20 北九州市新成長戦略の概要 199
  • ●第3章
  • ●第3章 扉写真 1901高炉 平成20(2008)年
  • ●第3章 1-1 石炭築の動向 205
  • ●第3章 1-2 日炭高松鉱区図 216
  • ●第3章 1-3 日炭高松の出炭量の推移 217
  • ●第3章 1-4 日炭高松の当期利益金・販売価格の推移 219
  • ●第3章 1-5 若松港積出炭の推移 224
  • ●第3章 1-6 若松港における石炭穣出先 224
  • ●第3章 1-7 若松港の輸送別着炭高比率 228
  • ●第3章 1-8 北九州地域における電力量の増加指数 233
  • ●第3章 1-9 九州電力発電設備構成の推移 235
  • ●第3章 2-1 農家経営耕地の推移 242
  • ●第3章 2-2 北九州市の耕種農産物生産額の推移 246
  • ●第3章 2-3 主要果実収穫量の推移 248
  • ●第3章 2-4 農業就業者数・就労者比率の推移 251
  • ●第3章 2-5 園芸施設保有農家と施設面積の推移 255
  • ●第3章 2-6 畜産物生産頷の推移 256
  • ●第3章 2-7 農協各事業の増加指数 263
  • ●第3章 2-8 北九州市の沿岸漁業生産の推移 267
  • ●第3章 2-9 沿岸漁棄の漁法図 268
  • ●第3章 2-10 漁業経営体数の推移 269
  • ●第3章 2-11 筑前海区の漁獲高別経宮体数 273
  • ●第3章 2-12 豊前海区の漁獲高別経営体数 273
  • ●第3章 2-13 遠洋漁業の漁法図 276
  • ●第3章 3-1 市内素材工業の全国比 277
  • ●第3章 3-2 市内素材工藁の事業所数推移 278
  • ●第3章 3-3 市内素材工業の従業員数推移 278
  • ●第3章 3-4 素材工業の出荷額推移 279
  • ●第3章 3-5 1人当たり出荷額の推移 28l
  • ●第3章 3-6 建設中の戸畑第1溶鉱炉 283
  • ●第3章 3-7 八幡製鐵所 従業者数推移 284
  • ●第3章 3-8 八幡製鐵所 粗鋼生産推移 285
  • ●第3章 3-9 ウジミナスのイパチンガ裂鉄所 287
  • ●第3章 3-10 都市型製鉄所の旧住友金属全景 291
  • ●第3章 3-11 日立金属 若松工場全景 292
  • ●第3章 3-12 三菱化学黒崎事業所 294
  • ●第3章 3-13 TOTOの品目別売上構成 295
  • ●第3章 3-14 TOTO小倉第1工場におけるロボットによる釉薬の吹き付け 296
  • ●第3章 3-15 三菱マテリアル平苅ベルトコンベア 297
  • ●第3章 3-16 電子部品焼成用道具材 300
  • ●第3章 3-17 シュレッダーレスによる車体ガラプレス処理製品 301
  • ●第3章 4-1 安川電機の売上高とGDP推移 307
  • ●第3章 4-2 安川電機の宮業利益の推移 308
  • ●第3章 4-3 安川電機からのスビンオフ企策(スピンオフ・ツリー) 309
  • ●第3章 4-4 九州の自動車産業の生産台数の推移 312
  • ●第3章 4-5 年代別にみた自動車関運の進出企業数 313
  • ●第3章 4-6 九州・山口における金型産業の集積の高い市町 314
  • ●第3章 4-7 自動車生産システムのイメージ図 315
  • ●第3章 4-8 新日本製鐵八幡製鐵所内(八幡地区)に立地する主な企粟 319
  • ●第3章 4-9 進出時期別1次部品メーカーの立地状況 323
  • ●第3章 4-10 福岡県・大分県に立地する自動車関連企業の状況 324
  • ●第3章 4-11 トヨタ輸送(株)の新門司自動車物流センター 325
  • ●第3章 5-1 北九州港の輸出入額推移 332
  • ●第3章 5-2 北九州港輸出の品目別叢移 333
  • ●第3章 5-3 北九州港輸入の品目別推移 333
  • ●第3章 5-4 北九州港輸出の地域別推移 334
  • ●第3章 5-5 北九州港輸入の地域別推移 334
  • ●第3章 5-6 北九州港機械機器分野輸出の推移 335
  • ●第3章 5-7 北九州港機械機器分野輸入の推移 336
  • ●第3章 5-8 北九州港の海上出入貨物の推移 337
  • ●第3章 5-9 北九州港輸出入貨物のコンテナ化率 340
  • ●第3章 5-10 北九州港の国際コンテナ(実入)貨物の推移 341
  • ●第3章 5-11 北九州港の国際コンテナ貨物の推移 343
  • ●第3章 5-12 北九州港・太刀浦コンテナターミナル 343
  • ●第3章 5-13 新門司地区の全景 345
  • ●第3章 5-14 響灘地区の全景と企藁進出状況 347
  • ●第3章 5-15 北九州港の経済波及効果 348
  • ●第3章 5-16 北九州空港の航空貨物取扱量 349
  • ●第3章 5-17 北九州市内における鉄道貨物の発送量と到着量の推移 350
  • ●第3章 5-18 JR(旧国鉄)貨物品目別発送置 351
  • ●第3章 5-19 JR(旧国鉄)貨物品目別到着量 351
  • ●第3章 6-1 魚町交差点 1950年代後半 367
  • ●第3章 6-2 「メイト黒崎」昭和57年 372
  • ●第3章 6-3 「リバーウォーク北九州」平成15年 379
  • ●第3章 7-1 全従業者数に占めるサービス業従菜者数の比率の推移 392
  • ●第3章 7-2 サービス業4区分構成比の推移 394
  • ●第3章 7-3 消費者サービス業比率(S38~同47年) 395
  • ●第3章 7-4 消費者サービス業の構成(S38~同47年) 396
  • ●第3章 7-5 生活関連・娯楽比率(S38~同47年) 396
  • ●第3章 7-6 全産業従業者数の推移(S50~H3年) 397
  • ●第3章 7-7 消費者サービス業の構成(S50~H3年) 398
  • ●第3章 7-8 生活関運・娯楽比率(S50~H3年) 398
  • ●第3章 7-9 人□の推移(H8~同21年) 398
  • ●第3章 7-10 消費者サービス業の構成(H8~同21年) 399
  • ●第3章 7-11 生活関連・娯楽比率(H8~同21年) 400
  • ●第3章 7-12 生産者サービス業比率(S38~同47年) 401
  • ●第3章 7-13 生産者サービス業比率(S50~H3年) 402
  • ●第3章 7-14 生産者サービス業に占める情報サービス業の割合(S50~H3年) 403
  • ●第3章 7-15 生産者サービス業比率(H8~同21年) 404
  • ●第3章 7-16 生産者サービス業に占める情報サービス業の割合(H8~同21年) 405
  • ●第3章 7-17 北九州市の世代別人口の推移 406
  • ●第3章 7-18 社会的サービス業の構成(S38~同47年) 407
  • ●第3章 7-19 社会的サービス業の構成(S50~H3年) 408
  • ●第3章 7-20 社会的サービス業の構成(H8~同21年) 408
  • ●第3章 8-1 北九州における金融機関別預金の推移 413
  • ●第3章 8-2 北九州における金融機関別貸出金の推移 413
  • ●第3章 8-3 北九州における金融機関別預賃率の推移 414
  • ●第3章 8-4 住宅地価の対前年平均変動率の推移 417
  • ●第3章 8-5 北九州における貸出金の増加率の推移 418
  • ●第3章 8-6 銀行・信用金歴の預金・貸出金増加指数 434
  • ●第3章 9-1 小倉城ジェットコースター 442
  • ●第3章 9-2 門司港ロープウェー 442
  • ●第3章 9-3 スペースワールドの開園式 448
  • ●第3章 9-4 スベースワールド「スペースキャンプ」 450
  • ●第3章 9-5 バナナの叩き売り発祥の地の碑 455
  • ●第3章 9-6 移転前の旧門司三井倶楽部 462
  • ●第3章 9-7 西海岸再開発事業前 463
  • ●第3章 9-8 解体前の門司水上署ビル 465
  • ●第3章 9-9 門司港レトログランドオープン 466
  • ●第3章 9-10 門司港レトロ観光施設入場者数の推移 472
  • ●第3章 9-11 門司潜レトロ地区訪問者数の推移 473
  • ●第3章 9-12 産棄観光の見学者数の推移 479
  • ●第3章 9-13 北九州アイアンツリー 479
  • ●第4章
  • ●第4章 扉写真 旧松本家住宅 平成元(1989)年
  • ●第4章 1-1 市内常住15歳以上就業者数の産業別構成比の推移 488
  • ●第4章 1-2 ハイブリッド車の基幹部品を生産するトヨタ自動車九州小魯工場 496
  • ●第4章 1-3 デンソー九州の工場風景 500
  • ●第4章 1-4 依然としてウェートの高い鉄鋼業 505
  • ●第4章 1-5 黒崎播磨が開発したスライディングノズル 506
  • ●第4章 1-6 日本磁力選鉱の非鉄金属リサイクル工場 507
  • ●第4章 1-7 製造業3分類でみた製造品出荷額等の推移 510
  • ●第4章 1-8 シャボン玉石けんが共同開発した泡消火剤 517
  • ●第4章 1-9 年長者の里全景 526
  • ●第4章 1-10 事業所の従業者規模別にみた製造品出荷額等構成比(平成24年) 531
  • ●第4章 1-11 計測検査の自走式ひび割れ発見装置 534
  • ●第4章 1-12 岡野バルブのジャンボバルブ 536
  • ●第4章 1-13 ルネッサンス構想の産業戦略 542
  • ●第4章 1-14 北九州市新成長戦略 543
  • ●第4章 2-1 北九州商工会議所の組織略図 550
  • ●第5章
  • ●第5章 扉写真 ロボット太鼓 平成19(2007)年
  • ●第5章 1-1 東田コジェネ 571
  • ●第5章 1-2 響灘地区の風力発電 573
  • ●第5章 2-1 エコタウン事業のスキーム 577
  • ●第5章 2-2 全国のエコタウン 578
  • ●第5章 2-3 北九州エコタウンのスキーム 579
  • ●第5章 2-4 北九州工コタウン 580
  • ●第5章 2-5 北九州エコタウンにおける相互連携 584
  • ●第5章 2-6 北九州エコ・コンビナート構想 589
  • ●第5章 2-7 響灘地区における次世代工ネルギー施設の集積 590
  • ●第5章 3-1 2035年までのロボット産業の将来市場予測 593
  • ●第5章 3-2 介護ロボット等を活用した「先進的介護」の実証実装 事業概要 601
  • ●第5章 3-3 介護ロボット等を活用した「先進的介護」の実証実装 年次計画 601
  • ●第5章 3-4 安川電機ロボット累積出荷台数 602
  • ●第5章 3-5 安川電機産業用ロボット(MOTOMAN)のラインナップ 603
  • ●第5章 3-6 ロボット村全景 604
  • ●第5章 3-7 産業用ロボットのタイプ 604
  • ●第5章 4-1 日本の対外直接投資の推移 624
  • ●第5章 4-2 北九州企業の海外進出件数の推移 630
  • ●第5章 4-3 2015年現在の北九州企業の海外進出先別分布 631
  • ●第5章 4-4 北九州企業の海外進出件数の産業別構成 633
  • ●第5章 4-5 東アジア経済交流推進機構(OEAED)組織図 637
  • ●第5章 4-6 環黄海ACTION行動計画の取組み 639
  • ●第5章 4-7 北九州企業の海外直接投責先として今後期待している国・地域 643
  • ●第5章 4-8 安川電機の海外売上高比率・海外生産比率・国外従業者比率の推移 645
  • ●第5章 4-9 地域別売上高の推移 647
  • ●第5章 4-1 0海外売上比率の推移 647
  • ●第1章
  • ●第1章 1-1 年齢別人□(昭和40年) 021
  • ●第1章 1-2 若年層の人口増加 022
  • ●第1章 1-3 市内生産所得の推移 023
  • ●第1章 1-4 市内生産所得の構成比・大都市比較(昭和38年) 023
  • ●第1章 1-5 産業別事業所数・従業者数(昭和38年) 024
  • ●第1章 1-6 産業別従業者数の政令市比較(昭和38年) 024
  • ●第1章 1-7 3分類による工業構成(昭和38年) 024
  • ●第1章 1-8 従業員1,000人以上の工場の比重(昭和38年) 025
  • ●第1章 1-9 従業員1,000人以上の事業所・会社(昭和39年) 025
  • ●第1章 1-10 北九州市内の炭鉱(昭和40年) 028
  • ●第1章 1-11 商業活動の比較(昭和37年) 029
  • ●第1章 1-12 市内小売機関別、商品別購入状況(昭和42年11月) 030
  • ●第1章 1-13 市内商店街の商品購入比(昭和42年11月) 030
  • ●第1章 1-14 運輸の状況 031
  • ●第1章 1-15 貿易(昭和38年) 031
  • ●第1章 1-16 政令市における労働力率と失業率(昭和35年) 032
  • ●第1章 1-17 就業者の女性比率(昭和35年) 032
  • ●第1章 1-18 八幡製鐵労働者の賃金 033
  • ●第1章 1-19 個人所得と個人消費(昭和38年) 034
  • ●第1章 1-20 北九州市緊急経済・雇用対策(平成20~同24年) 035
  • ●第1章 1-21 サービス産業別事業従業者数(平成24年) 036
  • ●第1章 1-22 北九州市内の主要工場 038
  • ●第1章 1-23 工業生産(平成24年) 038
  • ●第1章 1-24 北九州市の「ものづくり基盤産業」 040
  • ●第1章 1-25 小売業の立地環境特性別にみた年間商品販売額 042
  • ●第1章 1-26 小売業の業態別にみた年間商品販売頷 043
  • ●第1章 1-27 職業(大分類)別就業者数(男女別15歳以上) 044
  • ●第1章 1-28 卒莱生の地元就職率(平成24年3月卒業者) 044
  • ●第1章 1-29 市内総生産(支出、名目)の家計最終消費支出(平成24年) 046
  • ●第1章 1-30 有業率(政令市、平成24年) 048
  • ●第1章 1-31 北九州市の産業大分類別15歳以上就業者数 057
  • ●第1章 1-32 産業中分類別にみた製造業の従業者数の推移 060
  • ●第1章 1-33 主要製造業事業所の従業者数の推移 061
  • ●第1章 1-34 労働力人口・就業者の推移 063
  • ●第1章 1-35 増大する高齢就粟者(65歳以上就業者) 063
  • ●第1章 1-36 男女別の就業率 063
  • ●第1章 1-37 北九州市における非正規雇用数の推移 064
  • ●第1章 1-38 女性就業者の主要産業 064
  • ●第1章 1-39 職業(大分類)別就業者数(15歳以上就業者) 065
  • ●第1章 2-1 政令市の水道料金比較 085
  • ●第1章 2-2 自動車保有台数の推移 087
  • ●第1章 2-3 合併後20年間の変化 097
  • ●第1章 2-4 バブル期の経済成長率 134
  • ●第1章 2-5 北九州経済圏内の6百貨店の店舗面積と売上高 142
  • ●第1章 2-6 北九州市が設立・出資する法人 145
  • ●第1章 2-7 東日本大震災概要 150
  • ●第2章
  • ●第2章 1-1 北九州市内の企業における生産縮小・リストラ等の主な状況(昭和49~同62年) 163
  • ●第2章 1-2 戸畑・沖台地区からの工場集団移転の状況 165
  • ●第2章 2-1 市施策とインフラ整備の沿革 (1) 177
  • ●第2章 2-2 市施策とインフラ整備の沿革 (2) 178
  • ●第2章 2-3 全国総合開発計画と北九州市基本構想の対比 180
  • ●第2章 2-4 各産業団地の状況 187
  • ●第2章 2-5 平成11~同13年度の業種別企業誘致件数及び新規雇用人員 193
  • ●第2章 2-6 平成15~同16年度 雇用創出状況 193
  • ●第2章 2-7 新たな雇用創出(平成20~同22年度) 194
  • ●第3章
  • ●第3章 1-1 炭田別埋蔵量・精炭力ロリー・炭丈・歩留まり 208
  • ●第3章 1-2 筑豊における大手炭鉱の出炭高 209
  • ●第3章 1-3 大手炭鉱の能率と閉山年 210
  • ●第3章 1-4 昭和34年の北九州地域の炭鉱 211
  • ●第3章 1-5 日炭高松の低品位炭販売高 219
  • ●第3章 1-6 大手炭鉱坑内労働者の平均賃金 220
  • ●第3章 1-7 昭和38年合理化による賃金の引下げ 221
  • ●第3章 1-8 若松に支店・出張所を設置している炭鉱会社 226
  • ●第3章 1-9 特約店一覧 226
  • ●第3章 1-10 若松における店別着炭・積出高 227
  • ●第3章 1-11 船種別積出炭高 229
  • ●第3章 1-12 福岡県の炭鉱離職者の状況 230
  • ●第3章 1-13 ガス製造量と製造ガスの種別 239
  • ●第3章 2-1 1970年における経営規模 244
  • ●第3章 2-2 1970年の野菜作付面積 247
  • ●第3章 2-3 畜産業の状況 249
  • ●第3章 2-4 経営規模3ヘクタール以上農家数の推移 252
  • ●第3章 2-5 北九州市農家数、生産額の推移 258
  • ●第3章 2-6 北九州地域の農業協同組合 262
  • ●第3章 2-7 1986年の漁業生産構成 270
  • ●第3章 3-1 主要素材メーカー(事業所)の沿革 (1) 282
  • ●第3章 3-2 製鉄所第3次合理化の設備計画 283
  • ●第3章 3-3 八幡製鐵所の他所転勤者数調べ 285
  • ●第3章 3-4 鹿島製鉄所への転勤者数(技能職掌) 287
  • ●第3章 3-5 主要素材メーカー(事築所)の沿革 (2) 288
  • ●第3章 3-6 新日本製鐵の第1~3次「中期経営計画」 289
  • ●第3章 3-7 市内大手素材企業の人員動向 291
  • ●第3章 3-8 バブル経済時期における主要協力企業の新規事業展開 300
  • ●第3章 3-9 大手素材企業遊休地における立地企業 301
  • ●第3章 4-1 北九州市における加工組立型産業の推移 305
  • ●第3章 4-2 北九州市における加工組立型産業の内訳のウェートの推移 306
  • ●第3章 4-3 九州の目動車組立工場の概要 312
  • ●第3章 4-4 北九州市に立地する自動車関連企業(進出企業) 317
  • ●第3章 4-5 2000年代における1次部品メーカーの主な再投資の動向 318
  • ●第3章 4-6 九州各県の労働力人口および年少人口の状況 319
  • ●第3章 4-7 北九州工業地帯を形成する地方自治体の自動車関連事業所の立地状況 321
  • ●第3章 4-8 北九州市に立地する自動車関連企業(地場企業) 322
  • ●第3章 4-9 自動車の部分品の北九州港への輸入推移 325
  • ●第3章 4-10 国・地域別 北九州港への自動車の部分品の輸入状況 325
  • ●第3章 4-11 北九州市内の主な半導体関連企業 329
  • ●第3章 4-12 北九州市産業雇用戦略における重点誘致産業分野 330
  • ●第3章 4-13 北九州市産業雇用戦略における先端・成長産業分野の技術・製品・サービスイメージ 330
  • ●第3章 4-14 北九州市新成長戦略で示された5つの方向性とリーディングプロジェクト 331
  • ●第3章 5-1 北九州港海上出入貨物の主な品目 338
  • ●第3章 5-2 北九州港輸出入貨物の主な仕向国・地域 339
  • ●第3章 5-3 コンテナ寅物の推移 341
  • ●第3章 5-4 北九州市発着のトラック貨物(輸送手段別) 352
  • ●第3章 5-5 北九州市発着のトラック貨物(地域別) 353
  • ●第3章 5-6 北九州市発着のトラック貨物(品類別) 354
  • ●第3章 5-7 港湾所在地7都市比較 357
  • ●第3章 6-1 北九州市小売業長期時系列推移1 363
  • ●第3章 6-2 北九州市小売業長期時系列推移2 363
  • ●第3章 6-3 福岡市小売業長期時系列推移1 364
  • ●第3章 6-4 福岡市小売業長期時系列推移2 364
  • ●第3章 6-5 北九州市内スーパーなどの主たる動向 373
  • ●第3章 6-6 北九州市および周辺地域における大型店の主たる動向 381
  • ●第3章 6-7 北九州市および福岡市の商秦の規模 386
  • ●第3章 6-8 北九州市の卸売業の地位(年間販売額に占める割合) 386
  • ●第3章 6-9 北九州市の卸売業の業種構成 387
  • ●第3章 7-1 産業分類におけるサービス業の変化 391
  • ●第3章 7-2 サービス業の4区分 393
  • ●第3章 7-3 消費者サービス業従業者数(S3B~同47年) 395
  • ●第3章 7-4 消費者サービス業従業者数(S50~H3年) 397
  • ●第3章 7-5 消費者サービス業従業者数(H8~同21年) 399
  • ●第3章 7-6 生産者サービス業従業者数(S38~同47年) 401
  • ●第3章 7-7 生産者サービス業従業者数(S50~H3年) 402
  • ●第3章 7-8 情報サービス業の契約先産業別売上高(H4年) 404
  • ●第3章 7-9 生産者サービス業従業者数(H8~同21年) 404
  • ●第3章 7-10 社会的サービス業従業者数(S38~同47年) 406
  • ●第3章 7-11 社会的サービス業従業者数(S50~H3年) 407
  • ●第3章 7-12 社会的サービス業従業者数(H8~同21年) 408
  • ●第3章 8-1 北九州市の金融機関の店舗数の捲移 410
  • ●第3章 8-2 北九州市における銀行別支店数の推移 411
  • ●第3章 8-3 北九州における産業別貸出高の推移 414
  • ●第3章 8-4 業態転換による相互銀行の名称変更 416
  • ●第3章 8-5 福岡県における産業別貸出 418
  • ●第3章 8-6 北九州市における銀行店舗数の推移 419
  • ●第3章 8-7 北九州市店舗所在主要銀行の健全性 421
  • ●第3章 8-8 西日本シティ銀行の業績 423
  • ●第3章 8-9 福岡銀行の業績推移 423
  • ●第3章 8-10 北九州市内の主要金融機関の預金・貸出金 427
  • ●第3章 8-11 北九州銀行の預金・貸出金の推移 428
  • ●第3章 8-12 福岡県の信用金庫の預金・賃出金(1970年) 430
  • ●第3章 8-13 福岡県の信用金庫の預金・貸出金 431
  • ●第3章 8-14 1998年度福岡県の信用金庫の業況 432
  • ●第3章 8-15 福岡ひびぎ信用金庫の主要経営指標の推移 433
  • ●第3章 9-1 観光客数の推移(旧基準) 453
  • ●第3章 9-2 第一期事業予算の内訳 460
  • ●第3章 9-3 当初保存の対象となった建造物 461
  • ●第3章 9-4 グランドオープン時と最も観光客が多かった平成15年との比較 468
  • ●第3章 9-5 第二期事業予算の内訳 471
  • ●第4章
  • ●第4章 1-1 北九州上場企業売上高順(平成24年度) 485
  • ●第4章 1-2 北九州上場企業上場時期順(平成24年度現在) 486
  • ●第4章 1-3 九州・山口に本社を置く上場企業 486・487
  • ●第4章 1-4 北九州に罫漿所のある主要製造企業 488
  • ●第4章 1-5 北九州製造業等の主な工場閉鎖.撤退、会社整理 490
  • ●第4章 1-6 北九州地区の100億円企業ランキングの推移 494
  • ●第4章 1-7 北九州市への主な進出企業一覧 497
  • ●第4章 1-8 北九州市における製造策の主な技術革新事例 503
  • ●第4章 1-9 北九州市の製造業3分類でみた製造品出荷額 510
  • ●第4章 1-10 産業中分類別にみた裂造業の従業者数の推移 511
  • ●第4章 1-11 北九州市の製造業従業者数の推移 512
  • ●第4章 1-12 北九州の売上高100億円以上の小売業 520
  • ●第4章 1-13 北九州の売上高100億円以上の卸売業 520
  • ●第4章 1-14 売上高100億円以上のサービス業 524
  • ●第4章 1-15 北九州の売上高100億円以上の製造業 531
  • ●第4章 1-16 北九州地区の日本一企業 533
  • ●第4章 1-17 北九州市オンリーワン企業 534
  • ●第4章 2-1 北九州市における主な経済団体 549
  • ●第4章 2-2 北九州商工会講所における歴代の会頭 550
  • ●第4章 2-3 北九州商工会議所の会員数と特定商工業者数の推移 551
  • ●第4章 2-4 北九州商工会謹所の一般会計決算額と会費収入・会費金額 551
  • ●第4章 2-5 北九州商工会講所の意見活動件数 552
  • ●第4章 2-6 北九州商工会議所の相談指導件数 552
  • ●第4章 2-7 北九州商工会議所の略年表 553・554
  • ●第4章 2-8 北九州活性化協議会の略年表 560
  • ●第4章 2-9 西日本工業倶楽部の略年表 561
  • ●第4章 2-10 創立当初の西日本工業倶楽部の役員 562
  • ●第5章
  • ●第5章 2-1 エコタウン立地企業 583
  • ●第5章 2-2 エコタウンの実証研究施設 584
  • ●第5章 3-1 我が国のロボット製造業基礎データ 592
  • ●第5章 3-2 日本各地でのロボット産業振興の主な取組み 595
  • ●第5章 3-3 「北九州市ロボット産業振興プラン」の目標と実績 597
  • ●第5章 3-4 リーディングプロジェクトことの重点施策とその実績 598
  • ●第5章 3-5 目標を達成するための産官学の取組みとその内容 599・600
  • ●第5章 4-1 日本の対外直接投資の産業別動向 625
  • ●第5章 4-2 日本の対外直接投黄の国・地域分布 626
  • ●第5章 4-3 日本主要都市の経済活動別地域総生産 627
  • ●第5章 4-4 北九州製造業の産業別特化係数 628
  • ●第5章 4-5 北九州市の民営事業所(全産業)の規模構造 629
  • ●第5章 4-6 北九州市製造業企業の産業部門別規模構造 629
  • ●第5章 4-7 北九州企業の海外進出件数の地域別推移 631
  • ●第5章 4-8 北九州企業の海外進出件数の産業別推移 632
  • ●第5章 4-9 OEAED会員都市の概況 635
  • ●第5章 4-10 回収されたアンケート票の国別分布 640

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