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資料種別 政府刊行物

新修・北九州市史 市政編

新修・北九州市史編纂会議 編

詳細情報

タイトル 新修・北九州市史
著者 新修・北九州市史編纂会議 編
著者標目 北九州市
出版地(国名コード) JP
出版地北九州
出版社北九州市
出版年月日等 2017.3
大きさ、容量等 769p ; 27cm
注記 文献あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
JP番号 22906668
巻次 市政編
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 北九州市--行政--歴史--近代
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NDLC GC265
NDLC AZ-1311
NDC(10版) 219.1 : 九州地方
NDC(9版) 219.1 : 九州地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新修・北九州市史.市政編
  • 目次
  • 新修・北九州市史「市政編」刊行にあたって
  • はじめに
  • 総論
  • はじめに 2
  • 第1節 新市誕生までの経緯 3
  • 第2節 多核都市のゆくえ 6
  • 第3節 まちづくりの動向 8
  • 第3節 第1項 まちの基盤づくり
  • 第3節 第2項 住みやすいまちづくり
  • むすび 16
  • 第1章 北九州市の誕生と成長
  • 第1章 概説 18
  • 第1章 第1節 五市合併への道のり 20
  • 第1章 第1節 第1項 市制50周年
  • 第1章 第1節 第2項 合併運動を振り返る
  • 第1章 第1節 第3項 ようやくたどり着いた合併
  • 第1章 第1節 第4項 新市の誕生と指定都市への移行
  • 第1章 第2節 計画的なまちづくりの推進 38
  • 第1章 第2節 第1項 まちづくりの指針 38
  • 第1章 第2節 第1項 (1) 北九州市の将来像を掲げて~北九州市基本構想の変遷
  • 第1章 第2節 第1項 (2) 北九州市建設計画(昭和38(1963)年1月~)
  • 第1章 第2節 第1項 (3) 北九州市長期総合計画基本計画(昭和40(1965)年2月~)
  • 第1章 第2節 第1項 (4) 北九州市基本構想・長期構想(昭和49(1974)年3月~)
  • 第1章 第2節 第1項 (5) 北九州市ルネッサンス構想(昭和63(1988)年12月~)
  • 第1章 第2節 第1項 (6) 「元気発進!北九州」プラン(平成20(2008)年12月~)
  • 第1章 まとめ
  • 第1章 第2項 時代を超えて共通する課題への対応69
  • 第1章 第2項 (1) 北九州市自治基本条例
  • 第1章 第2項 (2) 北九州市における非核平和都市宣言
  • 第1章 第2項 (3) 地域・庁内の情報化と開かれた行政
  • 第1章 第2項 (4) 情報公開と個人情報の保護
  • 第1章 第3節 まちづくりの組織体制 85
  • 第1章 第3節 第1項 合併に至る経緯 85
  • 第1章 第3節 第2項 合併当初の組織 86
  • 第1章 第3節 第2項 (1) 組織基準
  • 第1章 第3節 第2項 (2) 市議会組織
  • 第1章 第3節 第2項 (3) 行政組織
  • 第1章 第3節 第3項 入口の平準化を目指した行政区の再編(5区から7区へ) 89
  • 第1章 第3節 第3項 (1) 行政区再編成の必要性
  • 第1章 第3節 第3項 (2) 行政区再編成の経緯
  • 第1章 第3節 第3項 (3) 再編成にともなう行政組織改革
  • 第1章 第3節 第4項 行政目的に応じた柔軟な組織 92
  • 第1章 第3節 第4項 (1) 本庁・局組織の変遷
  • 第1章 第3節 第4項 (2) 特色ある組織
  • 第1章 第3節 第5項 市民福祉充実のための組織の新設 95
  • 第1章 第3節 第5項 (1) 保健・医療・福祉の連携
  • 第1章 第3節 第5項 (2) いのちをつなぐネットワーク事業
  • 第1章 第3節 第5項 (3) 行政と民間団体との新しい関係
  • 第1章 第3節 第6項 北九州市の職員数 97
  • 第1章 第3節 第7項 北九州市の別働隊としての外郭団体 98
  • 第1章 第3節 第7項 (1) 北九州市の外郭団体
  • 第1章 第3節 第7項 (2) 外郭団体改革の取組み
  • 第1章 第3節 第8項 分権型社会に対応した新たな都市の姿の検討 101
  • 第1章 第3節 第8項 (1) 地方自治体のかたち
  • 第1章 第3節 第8項 (2) 地方分権推進の背景と理由
  • 第1章 第3節 第8項 (3) 近年の地方分権の歩み
  • 第1章 第3節 第8項 (4) 大都市制度の改革
  • 第1章 第3節 第8項 (5) 北九州市の具体的な取組み
  • 第1章 第3節 第9項 北九州市議会 104
  • 第1章 第3節 第10項 その他の選挙 110
  • 第1章 第4節 市民との協働・公民連携によるまちづくり 113
  • 第1章 第4節 第1項 地域自治活動の推進 114
  • 第1章 第4節 第2項 ボランティア、NPOなど市民活動団体との連携・協働 116
  • 第1章 第4節 第3項 自治基本条例の制定 118
  • 第1章 第4節 第3項 (1) 自治基本条例制定の背景
  • 第1章 第4節 第3項 (2) 自治基本条例の目指す方向
  • 第1章 第5節 まちづくりの財源確保を目指して 123
  • 第1章 第5節 第1項 五市合併から20年間の北九州市の財政 123
  • 第1章 第5節 第2項 北九州市における行財政改革の歴史 127
  • 第1章 第5節 第2項 (1) 第1次行財政改革(昭和42(1967)~46(1971)年度)
  • 第1章 第5節 第2項 (2) 第2次行財政改革(昭和47(1972)~59(1984)年度)
  • 第1章 第5節 第2項 (3) 行財政改革を本格化した第3次行財政改革
  • 第1章 第5節 第2項 (4) 効率的で質の高い行政を目指した仕事シェイプアップ作戦
  • 第1章 第5節 第2項 (5) 仕事シェイプアップ作載を徹底した行財政改革大綱
  • 第1章 第5節 第2項 (6) 究極の行財政改革を目指した新行財政改革大綱と経営改革大綱
  • 第1章 第5節 第2項 (7) 強い荒機慮の下で取り組まれた北九州市経営プラン
  • 第1章 第5節 第2項 (8) 新たな行財政改革に取り組む行財政改革大綱
  • 第1章 第6節 職員の意識改革 143
  • 第1章 第6節 第1項 新市成立初期の職員研修 143
  • 第1章 第6節 第1項 (1) 職員の一体感醸成に向けた取組み
  • 第1章 第6節 第1項 (2) 職員研修所の設置
  • 第1章 第6節 第1項 (3) 研修体制の拡充
  • 第1章 第6節 第2項 職員提案制度 146
  • 第1章 第6節 第2項 (1) 概要
  • 第1章 第6節 第2項 (2) 北九州市の職員提案制度の変遷
  • 第1章 第6節 第3項 CI運動 148
  • 第1章 第6節 第4項 市民協働に向けた意識改革 149
  • 第1章 第6節 第5項 人事制度改革 150
  • 第1章 第6節 第5項 (1) 五市合併による市制発足~公正・公平な入事制度の確立へ~
  • 第1章 第6節 第5項 (2) ルネッサンス構想の推進~明日を創る挑戦市役所を目指して~
  • 第1章 第6節 第5項 (3) 持続可能な行政運営に向けて~職員一人ひとりのレベルアップへ~
  • 第1章 第6節 第5項 (4) 今後の課題
  • 第1章 第7節 国内外の都市等との連携 155
  • 第1章 第7節 第1項 北九州・福岡都市圏の形成 156
  • 第1章 第7節 第1項 (1) 周辺市町村との連携
  • 第1章 第7節 第1項 (2) 廃棄物処理・上水道事業の広域協力
  • 第1章 第7節 第1項 (3) 関門連携と福北連携
  • 第1章 第7節 第2項 九州圏レベルの広域連携 163
  • 第1章 第7節 第2項 (1) 西九州軸と東九州軸を核とした都市間連携
  • 第1章 第7節 第2項 (2) グリーンアジア国際戦略総合特区
  • 第1章 第7節 第2項 (3) 特定テーマに関する都市間連携
  • 第1章 第7節 第3項 国際的な都市間連携 170
  • 第1章 第7節 第3項 (1) 姉妹都市・友好都市
  • 第1章 第7節 第3項 (2) 東アジア経済交流推進機構
  • 第1章 第7節 第3項 (3) 北九州イニシアティブネットワーク
  • 第1章 第7節 第3項 (4) 環境姉妹都市を活用した都市インフラ輸出
  • 第1章 第8節 広報・広聴の取組み 182
  • 第1章 第8節 第1項 「開かれた行政」と広報・広聴制度 182
  • 第1章 第8節 第2項 北九州市の広聴制度 183
  • 第1章 第8節 第3項 広報活動の変遷 188
  • 第1章 第8節 第4項 シティプロモーション活動 190
  • 第2章 活力ある都市を目指して
  • 第2章 概説 194
  • 第2章 第1節 相次ぐ企業の撤退 197
  • 第2章 第1節 第1項 北九州地区の産業集積の歴史 197
  • 第2章 第1節 第1項 (1) 入幡製鐵所を中心とした産業集積
  • 第2章 第1節 第1項 (2) 産業と技術の集積
  • 第2章 第1節 第1項 (3) 戦後の北九州地域の産業
  • 第2章 第1節 第2項 相次ぐ企業等の撤退 211
  • 第2章 第1節 第2項 (1) "ものづくり"企業の縮小と撤退
  • 第2章 第1節 第2項 (2) 商業・サービス業の衰退
  • 第2章 第2節 地場産業の強化 228
  • 第2章 第2節 第1項 北九州市による支援制度 228
  • 第2章 第2節 第2項 地場企業に求められる自立と連携の姿勢 230
  • 第2章 第2節 第3項 北九州商工会議所との協働 231
  • 第2章 第2節 第4項 地場企業団体等との筋働 241
  • 第2章 第3節 技術のまちの基盤づくり 243
  • 第2章 第3節 第1項 北九州テクノセンターの設立 243
  • 第2章 第3節 第1項 (1) 新産業の創出を目指した支援機関の誕生
  • 第2章 第3節 第1項 (2) 産学連携の仲介
  • 第2章 第3節 第1項 (3) 中核的支援機関としての地位獲得
  • 第2章 第3節 第1項 (4) テクノセンターの知財戦略
  • 第2章 第3節 第1項 (5) 路線転換
  • 第2章 第3節 第2項 北九州学術研究都市の整備 251
  • 第2章 第3節 第2項 (1) 都市政策としての大学の重要性
  • 第2章 第3節 第2項 (2) 北九州学術研究都市の始動
  • 第2章 第3節 第2項 (3) スタートしたキャンパスゾーン
  • 第2章 第3節 第2項 (4) 学研都市の大学の活動状況
  • 第2章 第3節 第3項 北九州産業学術推進機構の発足 266
  • 第2章 第3節 第3項 (1) 公益財団法人北九州産業学術推進機構の誕生
  • 第2章 第3節 第3項 (2) FAISの使命
  • 第2章 第3節 第3項 (3) FAISの機構
  • 第2章 第3節 第4項 企業誘致 279
  • 第2章 第3節 第4項 (1) 北九州地域における企業誘致の意義
  • 第2章 第3節 第4項 (2) 合併当時の北九州地域の状況
  • 第2章 第3節 第4項 (3) まずは臨港産業用地の確保から
  • 第2章 第3節 第4項 (4) 臨海産業用地での苦戦の原因
  • 第2章 第3節 第4項 (5) 企業誘致体制の変遷
  • 第2章 第3節 第4項 (6) 企業立地の要因分析
  • 第2章 第3節 第4項 (7) 新たな産業用地の確保へ
  • 第2章 第3節 第4項 (8) 企業誘致の強化に向けた動き
  • 第2章 第3節 第5項 技術の保存と継承を目指して 302
  • 第2章 第3節 第5項 (1) イノベーションが活発な地域を目指して
  • 第2章 第3節 第5項 (2) 技能の重要性
  • 第2章 第3節 第5項 (3) 技能継承の取組みの開始
  • 第2章 第4節 国際ビジネスの推進 316
  • 第2章 第4節 第1項 親善交流から国際ビジネスへ 316
  • 第2章 第4節 第1項 (1) 姉妹都市・友好都市との親善交流
  • 第2章 第4節 第1項 (2) 国際ビジネス支援への模索
  • 第2章 第4節 第2項 輸入拠点AIMの変遷 325
  • 第2章 第4節 第2項 (1) FAZ法とAIM
  • 第2章 第4節 第2項 (2) AIM事業の見直し
  • 第2章 第5節 物流拠点都市を目指して 335
  • 第2章 第5節 第1項 物流拠点の形成に向けた従来の取組み 335
  • 第2章 第5節 第1項 (1) 物流とは
  • 第2章 第5節 第1項 (2) 従来の北九州市の取組み
  • 第2章 第5節 第2項 北九州市物流基本計画 346
  • 第2章 第5節 第2項 (1) 国の総合物流施策大綱
  • 第2章 第5節 第2項 (2) 北九州市の物流拠点都市構想
  • 第2章 第6節 農林水産業の振興 353
  • 第2章 第6節 第1項 農林業の動向 353
  • 第2章 第6節 第1項 (1) 農業
  • 第2章 第6節 第1項 (2) 林業
  • 第2章 第6節 第1項 (3) 畜産業
  • 第2章 第6節 第1項 (4) 農林業関連機関の動向
  • 第2章 第6節 第1項 (5) 農業・農村の未来を拓くために
  • 第2章 第6節 第2項 水産業の振興 371
  • 第2章 第6節 第2項 (1) 北九州地域の水産業
  • 第2章 第6節 第2項 (2) 今後の方向性
  • 第3章 持続可能な社会の実現に向けて
  • 第3章 概説 382
  • 第3章 第1節 甚大な公害被害と対策 384
  • 第3章 第1節 第1項 公害の被害 384
  • 第3章 第1節 第2項 公害克服への取組み 390
  • 第3章 第1節 第3項 よみがえった空と海 398
  • 第3章 第2節 国際社会への貢献と評価 403
  • 第3章 第2節 第1項 環境国際協力の推進 403
  • 第3章 第2節 第2項 循環型社会への取組み 411
  • 第3章 第2節 第3項 環境産業と安全確保 417
  • 第3章 第3節 環境未来都市へ 422
  • 第3章 第3節 第1項 環境首都創造への取組み 422
  • 第3章 第3節 第2項 環境モデル都市 428
  • 第3章 第3節 第3項 環境未来都市 433
  • 第4章 人の集まるまちづくりの推進
  • 第4章 概説 438
  • 第4章 第1節 都市構造と都市計画の変遷 441
  • 第4章 第1節 第1項 多極型分散構造からの変遷 442
  • 第4章 第1節 第1項 (1) 行政運営の指針となった多核都市構想
  • 第4章 第1節 第1項 (2) 市街地の拡大と都市構造の二極化
  • 第4章 第1節 第1項 (3) 多核都市構造から都心・副都心構造へ
  • 第4章 第1節 第2項 都市計画の変遷 445
  • 第4章 第1節 第2項 (1) 都市計画の一体化
  • 第4章 第1節 第2項 (2) 新都市計画法制定への対応
  • 第4章 第1節 第2項 (3) 都市計画行政の推進
  • 第4章 第1節 第2項 (4) 都市計画の充実
  • 第4章 第2節 広域交通体系の整備 452
  • 第4章 第2節 第1項 新幹線 453
  • 第4章 第2節 第1項 (1) 山陽新幹縁の開通
  • 第4章 第2節 第1項 (2) 小倉駅・駅前広場の整備
  • 第4章 第2節 第1項 (3) 新幹線開業による影響
  • 第4章 第2節 第1項 (4) 国鉄民営化とJR西日本への移管
  • 第4章 第2節 第1項 (5) 九州新幹線の開通
  • 第4章 第2節 第2項 高速道路 455
  • 第4章 第2節 第2項 (1) 九州縦貫自動車道の整備
  • 第4章 第2節 第2項 (2) 関門橋の建設
  • 第4章 第2節 第2項 (3) 東九州自動車道の整備
  • 第4章 第2節 第3項 港湾の整備 457
  • 第4章 第2節 第3項 (1) 北九州港の発足
  • 第4章 第2節 第3項 (2) 物流革新に対応した港湾整備
  • 第4章 第2節 第3項 (3) 港湾機能の強化・整備目的の多様化
  • 第4章 第2節 第3項 (4) 中枢国際港湾としてのハブポート整備
  • 第4章 第2節 第3項 (5) 北九州港の活用と機能強化に向けて
  • 第4章 第2節 第4項 空港の整備 461
  • 第4章 第2節 第4項 (1) 旧北九州空港の問題
  • 第4章 第2節 第4項 (2) 新空港構想登場から国の事業採択まで
  • 第4章 第2節 第4項 (3) 建設着工に向けた調整と合意形成
  • 第4章 第2節 第4項 (4) 定期便・国際便確保に向けた利用促進
  • 第4章 第2節 第4項 (5) 空港島建設と空港及び関連施設の整備
  • 第4章 第2節 第4項 (6) 新空港を本拠地とする航空会社の発足
  • 第4章 第2節 第4項 (7) 開港後の就航・利用状況
  • 第4章 第3節 市内交通体系の充実 466
  • 第4章 第3節 第1項 道路網の整備 467
  • 第4章 第3節 第1項 (1) 国・公団が先導した道路整備
  • 第4章 第3節 第1項 (2) 新市建設に向けた都市計画道路の再編
  • 第4章 第3節 第1項 (3) 自動車交通の急増に対応した道路整備
  • 第4章 第3節 第1項 (4) プロジェクトを支援する道路整備
  • 第4章 第3節 第1項 (5) 量の追求から"質"の向上へ
  • 第4章 第3節 第2項 都市高速道路 473
  • 第4章 第3節 第2項 (1) 日本道路公団による自動車専用道路整備
  • 第4章 第3節 第2項 (2) 福岡北九州高速道路公社の設立
  • 第4章 第3節 第2項 (3) 都市高速道路網の整備
  • 第4章 第3節 第2項 (4) 北九州市による高速道路網の強化
  • 第4章 第3節 第3項 路面電車及び都市モノレール 477
  • 第4章 第3節 第3項 (1) 路面電車の廃止
  • 第4章 第3節 第3項 (2) 都市モノレールの建設
  • 第4章 第3節 第3項 (3) 延伸によるJR小倉駅との直結
  • 第4章 第3節 第3項 (4) モノレール経営改善・利用促進
  • 第4章 第3節 第4項 鉄道 482
  • 第4章 第3節 第4項 (1) 国鉄民営化までの変遷
  • 第4章 第3節 第4項 (2) JR九州の発足
  • 第4章 第3節 第4項 (3) まちづくりと連携したJR駅の整備
  • 第4章 第3節 第4項 (4) JR九州の事業拡大・経営強化
  • 第4章 第3節 第5項 バス交通 486
  • 第4章 第3節 第5項 (1) 市営バス
  • 第4章 第3節 第5項 (2) 西鉄バス
  • 第4章 第3節 第5項 (3) おでかけ交通
  • 第4章 第4節 魅力あるまちづくり 491
  • 第4章 第4節 第1項 都心の整備 492
  • 第4章 第4節 第1項 (1) 広域経済圏の中心拠点としての成長
  • 第4章 第4節 第1項 (2) 北九州市の都心としての成長
  • 第4章 第4節 第1項 (3) 成長力の低下
  • 第4章 第4節 第1項 (4) 交通問題、環境問題の改善
  • 第4章 第4節 第1項 (5) ルネッサンス構想の下での都心整備開始
  • 第4章 第4節 第1項 (6) 紫川マイタウン・マイリバー整備事業
  • 第4章 第4節 第1項 (7) 小倉駅地区の整備
  • 第4章 第4節 第1項 (8) 商業・業務機能の空洞化と再生の動き
  • 第4章 第4節 第1項 (9) 都心居住再生の動き
  • 第4章 第4節 第1項 (10) 都心のにぎわいづくり
  • 第4章 第4節 第2項 副都心の整備 503
  • 第4章 第4節 第2項 (1) 北九州都市圏西部の広域拠点化
  • 第4章 第4節 第2項 (2) ルネッサンス構想の下での副都心整備開始
  • 第4章 第4節 第2項 (3) 集客機能の空洞化と再生の動き
  • 第4章 第4節 第3項 拠点地区の整備 508
  • 第4章 第4節 第3項 (1) 門司港地区
  • 第4章 第4節 第3項 (2) 門司地区
  • 第4章 第4節 第3項 (3) 戸畑地区
  • 第4章 第4節 第3項 (4) 若松地区
  • 第4章 第4節 第3項 (5) 八幡中央・東田地区
  • 第4章 第4節 第3項 (6) 八幡地区
  • 第4章 第4節 第3項 (7) 折尾地区
  • 第4章 第4節 第3項 (8) 下曽根地区
  • 第4章 第4節 第4項 都市景観の形成 521
  • 第4章 第4節 第4項 (1) 景観行政の始動から都市景観条例制定へ
  • 第4章 第4節 第4項 (2) 景観整備プロジェクトの推進
  • 第4章 第4節 第4項 (3) 景観行政の充実
  • 第4章 第4節 第4項 (4) 景観法の制定と景観施策の再構築
  • 第4章 第4節 第5項 自然環境の保全・再生 525
  • 第4章 第4節 第5項 (1) 開発に対し"受け身"であった自然保護
  • 第4章 第4節 第5項 (2) 国立公園・国定公園の指定
  • 第4章 第4節 第5項 (3) 市民との協働による自然保護活動
  • 第4章 第4節 第5項 (4) 持続可能な都市づくりに向けた自然保護
  • 第4章 第4節 第6項 道路の整備 529
  • 第4章 第4節 第7項 公園・緑地の整備532
  • 第4章 第4節 第8項 河川の整備 536
  • 第4章 第4節 第9項 市民に親しまれる海辺の整備 539
  • 第4章 第5節 観光都市、にぎわいのあるまちづくり 540
  • 第4章 第5節 第1項 観光推進組織の変遷 541
  • 第4章 第5節 第1項 (1) 百万都市の観光行政を目指して
  • 第4章 第5節 第1項 (2) 北九州市観光協会との協働
  • 第4章 第5節 第2項 娯光拠点の整備 546
  • 第4章 第5節 第2項 (1) 門司港地区の整備
  • 第4章 第5節 第2項 (2) 小倉城周辺地区の整備
  • 第4章 第5節 第2項 (3) 平尾台地区の整備
  • 第4章 第5節 第2項 (4) 東田地区の整備
  • 第4章 第5節 第2項 (5) 到津の森公園・白野江植物公園
  • 第4章 第5節 第2項 (6) 産業観光による北九州市の観光振興
  • 第4章 第5節 第3項 イベントの成長 568
  • 第4章 第5節 第4項 コンベンション都市へ 571
  • 第4章 第5節 第4項 (1) 国際コンベンションゾーンの基盤づくり
  • 第4章 第5節 第4項 (2) コンベンション機能の強化を目指して
  • 第5章 生活環境の向上を目指して
  • 第5章 概説 578
  • 第5章 第1節 地域の保健・医療・福祉の向上のために 580
  • 第5章 第1節 第1項 先進的な高齢化社会対策の取組み 580
  • 第5章 第1節 第1項 (1) 保健・医療・福祉の環境整備
  • 第5章 第1節 第1項 (2) 高齢社会への対応
  • 第5章 第1節 第2項 共生のまちづくりに向けた障害福祉の取組み 597
  • 第5章 第1節 第3項 住民主体の健康づくり 604
  • 第5章 第1節 第4項 生活保護行政の取組み 608
  • 第5章 第2節 子育て日本一に向けた少子化対策の取組み 613
  • 第5章 第2節 第1項 少子化の現状 613
  • 第5章 第2節 第2項 北九州市の少子化対策 614
  • 第5章 第3節 教育環境の向上 620
  • 第5章 第3節 第1項 学校教育の充実 620
  • 第5章 第3節 第2項 生涯学習の推進 626
  • 第5章 第3節 第3項 文化・スボーツの振興 632
  • 第5章 第3節 第3項 (1) 文化行政
  • 第5章 第3節 第3項 (2) スポーツ行政
  • 第5章 第4節 人権問題、男女共同参画 638
  • 第5章 第4節 第1項 北九州市の同和行政のあゆみ 638
  • 第5章 第4節 第1項 (1) 北九州市の同和行政の概要
  • 第5章 第4節 第1項 (2) 増え続けた部落差別
  • 第5章 第4節 第1項 (3) 同和行政のための行政組織
  • 第5章 第4節 第1項 (4) 運動団体と市の対応
  • 第5章 第4節 第1項 (5) 北九州市の同和対策事業
  • 第5章 第4節 第1項 (6) 同和行政の見直し
  • 第5章 第4節 第1項 (7) 法期限後から現在まで
  • 第5章 第4節 第2項 男女共同参画 646
  • 第5章 第4節 第2項 (1) 北九州市都市建設計画の時代
  • 第5章 第4節 第2項 (2) 北九州市長期総合計画基本計画の時代
  • 第5章 第4節 第2項 (3) 北九州市基本構想・長期構想の時代
  • 第5章 第4節 第2項 (4) 北九州市ルネッサンス構想の時代
  • 第5章 第4節 第2項 (5) 「元気発進!北九州」プランの時代
  • 第5章 第5節 上下水道の強化 653
  • 第5章 第5節 第1項 上下水道の整備と運用体制の確立 653
  • 第5章 第5節 第1項 (1) 水道事業
  • 第5章 第5節 第1項 (2) 下水道事業
  • 第5章 第5節 第1項 (3) 水道事業と下水道事業を統合し、上下水道局を新設
  • 第5章 第5節 第2項 渇水との闘い 657
  • 第5章 第5節 第2項 (1) 北九州市3大渇水
  • 第5章 第5節 第2項 (2) 昭和42年渇水
  • 第5章 第5節 第2項 (3) 昭和53年渇水
  • 第5章 第5節 第2項 (4) 平成6年渇水
  • 第5章 第5節 第3項 相次いだ水源拡張と水質改善事業 661
  • 第5章 第5節 第3項 (1) 相次いだ水源拡張
  • 第5章 第5節 第3項 (2) 水質改善事業
  • 第5章 第5節 第4項 水道事業の広域化 665
  • 第5章 第5節 第4項 (1) 広域化の要因
  • 第5章 第5節 第4項 (2) 北部福岡緊急連絡管事業
  • 第5章 第5節 第4項 (3) 水道用水供給事業
  • 第5章 第5節 第4項 (4) その他の広域事業
  • 第5章 第5節 第5項 工業用水道事業 667
  • 第5章 第5節 第5項 (1) 第1次工業用水道事業
  • 第5章 第5節 第5項 (2) 第2次工業用水道事業
  • 第5章 第5節 第5項 (3) 頓田貯水池拡大問題
  • 第5章 第5節 第5項 (4) 産炭地域小水系用水開発事業と第3次工業用水道事業
  • 第5章 第5節 第5項 (5) 工業用水道事業の経営状況
  • 第5章 第5節 第6項 国際技術協力と海外水ビジネス 672
  • 第5章 第5節 第6項 (1) 上水道分野の国際技術協力
  • 第5章 第5節 第6項 (2) 下水道分野の国際技術協力
  • 第5章 第5節 第6項 (3) 海外水ビジネス
  • 第5章 第5節 第7項 下水道事業の拡張 674
  • 第5章 第5節 第7項 (1) 北九州市発足時の苦労
  • 第5章 第5節 第7項 (2) 本格化する下水道整備事業
  • 第5章 第5節 第7項 (3) 管渠整備では北九州方式を確立
  • 第5章 第5節 第7項 (4) 浄化センターの相次ぐ完成
  • 第5章 第5節 第7項 (5) 伸びる整備延長と下水道普及率
  • 第5章 第5節 第7項 (6) 甦った水辺環境
  • 第5章 第5節 第7項 (7) 更に環境負荷の少ない下水道を目指して
  • 第5章 第5節 第7項 (8) 下水道の概成
  • 第5章 第5節 第7項 (9) 下水道ビジョンの策定
  • 第5章 第5節 第7項 (10) これからの下水道
  • 第5章 第5節 第8項 施設の耐震化、維持更新等の取組み 679
  • 第5章 第5節 第8項 (1) 水道施設の耐震化・維持更新
  • 第5章 第5節 第8項 (2) これまでの具体的な取組み
  • 第5章 第5節 第8項 (3) 下水道施設の耐震化・維持更新
  • 第5章 第6節 住宅・住環境の整備 683
  • 第5章 第6節 第1項 良好な住宅供給と住環境形成 683
  • 第5章 第6節 第1項 (1) 住宅不足の解消
  • 第5章 第6節 第1項 (2) 戸数充足から質的向上へ
  • 第5章 第6節 第1項 (3) 問題のある住宅地の改良
  • 第5章 第6節 第1項 (4) 持ち家政策の強化・公的住宅建設の抑制
  • 第5章 第6節 第1項 (5) 都市再生・快適居住都市形成に向けた住宅政策
  • 第5章 第6節 第1項 (6) 人と環境にやさしい住生活を目指して
  • 第5章 第6節 第2項 市営住宅等の整備 689
  • 第5章 第6節 第2項 (1) 市営住宅の整備
  • 第5章 第6節 第2項 (2) 北九州市住宅供給公社の賃貸住宅事業
  • 第5章 第7節 消防・防災体制の強化 694
  • 第5章 第7節 第1項 長期構想等に基づく消防力の強化 694
  • 第5章 第7節 第2項 人材育成(訓練・研修) 697
  • 第5章 第7節 第3項 予防・指導 699
  • 第5章 第7節 第4項 警防 706
  • 第5章 第7節 第5項 救助 711
  • 第5章 第7節 第6項 救急 713
  • 第5章 第7節 第7項 消防団 717
  • 第5章 第7節 第8項 通信・指令 720
  • 第5章 第7節 第9項 消防防災科学技術の研究開発 721
  • 第5章 第7節 第10項 施設・装備の充実 723
  • 第5章 第7節 第11項 消防・防災活動への市民参加 726
  • 第5章 第7節 第12項 防災・減災に向けた取組み 729
  • 第5章 第7節 第13項 危機管理体制の強化 734
  • 第5章 第8節 安全・安心のまちづくり 740
  • 第5章 第8節 第1項 地域防犯 740
  • 第5章 第8節 第1項 (1) 行政組織等の概要
  • 第5章 第8節 第1項 (2) 犯罪のないまちづくり
  • 第5章 第8節 第2項 交通安全 745
  • 第5章 第8節 第2項 (1) 全市的な交通安全運動
  • 第5章 第8節 第2項 (2) 行政の取組み
  • 第5章 第8節 第3項 暴力追放 747
  • 第5章 第8節 第3項 (1) 市民による暴力追放運動
  • 第5章 第8節 第3項 (2) 北九州市と福岡県警察の取組み
  • 第5章 第8節 第4項 その他の施策 752
  • 図・表一覧 755
  • 参考文献一覧 761
  • 執筆者紹介 768
  • あとがき
  • 図・表一覧
  • 総論
  • 扉写真 市役所周辺
  • 総-1 北九州市の長期総合計画と全国総合開発計画 015
  • 第1章
  • 第1章 扉写真 北九州市開庁式 小倉駅とモノレール
  • 第1章 1-1 市制50周年記念式典 020
  • 第1章 1-2 B1グランプリin北九州(平成24年10月) 023
  • 第1章 1-3 北九州マラソン2014 024
  • 第1章 1-4 50周年冠事業・市民太陽光発電所 026
  • 第1章 1-5 市制50周年記念モノレールラッビング車両 026
  • 第1章 1-6 北九州市開庁式 033
  • 第1章 1-7 初登庁する吉田法晴初代市長 034
  • 第1章 1-8 昭和47年までの仮本庁舎 035
  • 第1章 1-9 北九州市市章 035
  • 第1章 2-1 昭和38年の出来事(市政だより) 038
  • 第1章 2-2 北九州市開庁祝賀会(八幡、昭和38年4月2日) 041
  • 第1章 2-3 吉田而長と市旗 043
  • 第1章 2-4 谷市長当選後の記者会見(昭和42年)
  • 第1章 2-5 新北九州市庁舎(昭和47年) 045
  • 第1章 2-6 市立総合体育館(昭和49年) 045
  • 第1章 2-7 西日本総合展示場開設(昭和52年) 049
  • 第1章 2-8 産業医科大学の開校(八幡西、昭和53年) 050
  • 第1章 2-9 北九州都市モノレール開業(昭和60年) 051
  • 第1章 2-10 末吉市長就任(昭和62年) 052
  • 第1章 2-11 小倉駅(平成16年) 056
  • 第1章 2-12 門司港レトロ地区整備(平成7年) 057
  • 第1章 2-13 北橋市長の誕主(平成19年) 059
  • 第1章 2-14 北九州学術研究都市 061
  • 第1章 2-15 北九州水素ステーシヨン完成(平成21年) 066
  • 第1章 2-16 アジア低炭素化センター開設(平成22年) 068
  • 第1章 2-17 北九州市制50周年PRコーナー(本庁舎) 069
  • 第1章 3-1 北九州市発足時の議会(昭和38年) 087
  • 第1章 3-2 小倉南区役所開庁式(昭和49年) 090
  • 第1章 3-3 八幡西区役所開庁式(昭和49年) 091
  • 第1章 3-4 国際東アジア研究センターの設立(平成元年) 099
  • 第1章 6-1 小倉区大手町に設置した職員研修所(昭和40年) 144
  • 第1章 6-2 戸畑区小沢見町に開設した職員研修所(昭和41年) 145
  • 第1章 6-3 戸畑区椎ノ木町に開設した職員研修所(昭和45年) 145
  • 第1章 6-4 昭和41年に発刊した研修資料「研修」 145
  • 第1章 6-5 職員提案制度表彰式(平成24年) 147
  • 第1章 7-1 ひたひごウォーキング 157
  • 第1章 7-2 収穫列車「みのり号」 157
  • 第1章 7-3 関門連携共同蜜書(平成19年) 162
  • 第1章 7-4 鹿児島市「おはら祭」へのPR隊等の派遣 165
  • 第1章 7-5 熊本市「火の国まつり」へのPR隊等の派遣 165
  • 第1章 7-6 タコマ市 171
  • 第1章 7-7 ノーフォーク市 171
  • 第1章 7-8 大連市 173
  • 第1章 7-9 仁川広域市 174
  • 第1章 7-10 北九州イニシアティブネットワーク 178
  • 第1章 8-1 街頭市民相談 183
  • 第1章 8-2 広報車「やまびこ号」による「こんにちは市民相談」 183
  • 第1章 8-3 郵便局員による「ひまわりメール」 184
  • 第1章 8-4 市長と語る会 184
  • 第1章 8-5 市長対話集会 184
  • 第1章 8-6 市政を考える会 184
  • 第1章 8-7 タウンミーティング 185
  • 第1章 8-8 地域ふれあいトーク 185
  • 第1章 8-9 市長と気軽にランチタイム 185
  • 第1章 8-10 区長懇談会 185
  • 第1章 8-11 出前講演 186
  • 第1章 8-12 市政だより創刊号(昭和38年9月) 188
  • 第1章 8-13 市政テレビ(昭和39年) 189
  • 第1章 8-14 北九州フィルム・コミッション(「図書館戦争」) 191
  • 第2章
  • 第2章 扉写真 学術研究都市、小倉駅北口
  • 第2章 1-1 明治20年代の門司港 198
  • 第2章 1-2 冒営製鐵所の建設 200
  • 第2章 1-3 製所風景(1910年頃) 202
  • 第2章 1-4 北九州工業地帯 203
  • 第2章 1-5 小倉陸軍造兵廠 204
  • 第2章 1-6 「民族の大移動」 207
  • 第2章 1-7 米軍に接収された門司港 209
  • 第2章 1-8 現在の三菱化学黒崎事業所 215
  • 第2章 1-9 山城屋百貨店 222
  • 第2章 1-10 現在の門司駅北口周辺 222
  • 第2章 1-11 現在の久岐の浜ニュータウン付近 223
  • 第2章 1-12 破綻当時のコムシティ 224
  • 第2章 1-13 破綻した小倉そごう 225
  • 第2章 1-14 リバーウォーク北九州 226
  • 第2章 1-15 JR九州北部九州地域本社 227
  • 第2章 2-1 北九州商工会議所の新所屋 234
  • 第2章 2-2 日本北九州工業展覧会 237
  • 第2章 2-3 北九州市立商工貿易会館 238
  • 第2章 2-4 小倉前の市街地再開発ビル 240
  • 第2章 2-5 全国商工会議所観光振興大会in関門 241
  • 第2章 3-1 北九州テクノセンタービル 243
  • 第2章 3-2 学研都市土地利用計画 257
  • 第2章 3-3 北九州市立大学国際環境工学部 258
  • 第2章 3-4 九州工業大学生命体工学研究科 259
  • 第2章 3-5 早稲田大学の進出協定 259
  • 第2章 3-6 学研都市の現況 260
  • 第2章 3-7 FAISの本部がある産学連携センター 268
  • 第2章 3-8 産学連携フェア開催風景
  • 第2章 3-9 ロポカップジャパンの開催風景 276
  • 第2章 3-10 超小型EV自律走行デモの様子 278
  • 第2章 3-11 日明地区 281
  • 第2章 3-12 新門司地区の全緊 282
  • 第2章 3-13 響灘東部地区の全景 283
  • 第2章 3-14 響灘西部地区 284
  • 第2章 3-15 北九州臨空産業団地 296
  • 第2章 3-16 北九州空港跡地産秦団地 297
  • 第2章 3-17 ものつくりメタルカラー館 304
  • 第2章 3-18 北九州イノベーションギャラリー 306
  • 第2章 3-19 実験工望(マイスター実演) 306
  • 第2章 3-20 第1回北九州マイスタ-認定式 310
  • 第2章 3-21 技能継承活動(実技指導現場) 312
  • 第2章 4-1 昭和41年開催の中華人民共和国経済貿易展 318
  • 第2章 4-2 昭和52年の中華人民共和国展覧会 321
  • 第2章 4-3 大連経済技術開発区 323
  • 第2章 4-4 AIMビル 326
  • 第2章 4-5 展示場棟(西日本総合展示場新館) 328
  • 第2章 4-6 テレワークセンター 333
  • 第2章 4-7 西日本総合展示場中展示場 334
  • 第2章 5-1 北九州市港湾局の発足 337
  • 第2章 5-2 北九州港の港湾区域 338
  • 第2章 5-3 太刀浦コンテナターミナル 339
  • 第2章 5-4 日明地区 339
  • 第2章 5-5 ひびきコンテターミナル 339
  • 第2章 5-6 アジアの定期コンテナ航路(主要寄航地) 341
  • 第2章 5-7 北九州ターミナル駅 344
  • 第2章 5-8 若戸トンネル 345
  • 第2章 5-9 北九州空港の貨物専用機 346
  • 第2章 5-10 北九州市内の物流基盤 348
  • 第2章 5-11 北九州市物流拠点化戦略基本方針の施策体系 349
  • 第2章 6-1 北九州市立総合農事センター 355
  • 第2章 6-2 合馬たけのこ 369
  • 第2章 6-3 小倉牛 370
  • 第2章 6-4 豊前海一粒かき 370
  • 第2章 6-5 市内16か所の漁業の拠点 372
  • 第2章 6-6 昭和50年代の脇田漁港 374
  • 第2章 6-7 現在の脇田漁港 374
  • 第2章 6-8 脇田漁港内の海釣り桟橋 374
  • 第2章 6-9 良好な藻場(アワビサザエのすみか) 375
  • 第2章 6-10 脇田漁港「汐入の里」直売所 378
  • 第3章
  • 第3章 扉写真 八幡東区東田地区、環境国際会議
  • 第3章 1-1 戸畑区婦人会協議会の映画「青空がほしい」 384
  • 第3章 1-2 1963年の洞海湾と八幡の空 386
  • 第3章 1-3 1960年代の洞海湾は「死の海」と呼ばれた 389
  • 第3章 1-4 1960年代の北九州の空 391
  • 第3章 1-5 若戸大橋と戸畑の空(1960年代) 392
  • 第3章 1-6 風洞実験による大気汚染予測図 393
  • 第3章 1-7 公害防止協定の締締(昭和47年) 394
  • 第3章 1-8 洞海湾ヘドロ淡藻 398
  • 第3章 1-9 環境ミュージアム 401
  • 第3章 2-1 グローバル500賞(平成2年) 405
  • 第3章 2-2 大連環境モデル都市開発調査 408
  • 第3章 2-3 ESGAP環境大臣会議(平成12年) 410
  • 第3章 2-4 指定袋制導入によるゴミステーションの改善 415
  • 第3章 2-5 PCB処理施設 421
  • 第3章 3-1 国連自治体表彰(リオデジャネイロ、平成4年) 422
  • 第3章 3-2 環境首都創造フォーラム 427
  • 第3章 3-3 環境首都検定 428
  • 第4章
  • 第4章 扉写真 門司港レトロ地区、北九州空港
  • 第4章 1-1 人口集中地区の変遷 443
  • 第4章 1-2 北九州市の「街なか」と拠点地区 444
  • 第4章 2-1 新幹線小倉駅開業 454
  • 第4章 2-2 九州縦貫自動車道の年間交通量 456
  • 第4章 2-3 関門橋 456
  • 第4章 2-4 太刀浦コンテナターミナル 458
  • 第4章 2-5 北九州港入港船舶 461
  • 第4章 2-6 北九州空港 464
  • 第4章 2-7 北九州空港ターミナル・エプロン 464
  • 第4章 2-8 空港利用の動同 465
  • 第4章 3-1 都市計画道路の整備状況 471
  • 第4章 3-2 都市計画道路網図 473
  • 第4章 3-3 高速道路・自動車専用逼路の整備状況 477
  • 第4章 3-4 路面電車 478
  • 第4章 3-5 モノレール開業時の企救丘駅 480
  • 第4章 3-6 モノレール開業時の平和通駅 480
  • 第4章 3-7 小倉駅 484
  • 第4章 3-8 市営バス 487
  • 第4章 3-9 西鉄バスバス専用レーン 490
  • 第4章 4-1 紫川マイタウン・マイリバー事業区域 503
  • 第4章 4-2 リバーウォーク北九州 503
  • 第4章 4-3 勝山公園 503
  • 第4章 4-4 小倉駅北口 503
  • 第4章 4-5 メイト黒崎 507
  • 第4章 4-6 コムシティ黒崎 507
  • 第4章 4-7 搬川(八幡西) 508
  • 第4章 4-8 文化・交流拠点(八幡西区黒崎) 508
  • 第4章 4-9 門司港レトロ地区(門司港駅・駅前広場) 509
  • 第4章 4-10 門司港レトロ地区(大連図書館・門司港ハイマート) 511
  • 第4章 4-11 門司港レトロ地区(1日門司三井倶楽邪) 511
  • 第4章 4-12 門司港レトロ地区(レトロスクエア・門司港ホテル) 511
  • 第4章 4-13 大里本町区(駅周辺) 512
  • 第4章 4-14 大里細地区(赤煉瓦プレイス) 512
  • 第4章 4-15 戸畑駅周辺 514
  • 第4章 4-16 戸畑区役所周辺 514
  • 第4章 4-17 若松南海岸(若戸大橋・旧古河鉱業若松ビル) 515
  • 第4章 4-18 ベイサイドブラザ若松 515
  • 第4章 4-19 東田総合開発(東田大通公園) 517
  • 第4章 4-20 東田総合開発(イノベーションギャラリー・東田高炉) 517
  • 第4章 4-21 東田総合開発(いのちのたび博物館) 517
  • 第4章 4-22 東田総合開発(臓ミュージアム) 517
  • 第4章 4-23 国際交流ゾーン(JICA九州国際センター) 518
  • 第4章 4-24 八幡駅前(さわらび通り) 519
  • 第4章 4-25 折尾駅周辺 520
  • 第4章 4-26 折尾地区総合整備事業(折尾駅完成予想図) 520
  • 第4章 4-27 下曽根駅南口 521
  • 第4章 4-28 景観法に対応した景観施策の再構築 524
  • 第4章 4-29 ほたるのふるさとつくり(ほたる館) 527
  • 第4章 4-30 曽根干潟 527
  • 第4章 4-31 鳥がさえずる緑の回廊 529
  • 第4章 4-32 響灘ビオトーブ 529
  • 第4章 4-33 道路総面積・舗装道路面積 530
  • 第4章 4-34 自転車レーン整備工事(小倉北) 531
  • 第4章 4-35 道路整備事例(八幡西区黒崎) 532
  • 第4章 4-36 公園堅備実績 535
  • 第4章 4-37 響灘緑地(若松) 536
  • 第4章 4-38 高炉台公園(八幡東) 536
  • 第4章 4-39 長野緑地(小倉南) 536
  • 第4章 4-40 吉祥寺公園(八幡西) 536
  • 第4章 4-41 金山川水辺の里(八幡西) 539
  • 第4章 4-42 板櫃川水辺の楽校(八幡東) 539
  • 第4章 4-43 日明・海峡釣り公園(小倉北) 539
  • 第4章 4-44 脇田漁港プロムナード護岸(若松) 539
  • 第4章 5-1 門司港レトロ地区の現在 544
  • 第4章 5-2 昭和57年当時の門司港一帯 547
  • 第4章 5-3 移築前の旧門司三井倶楽部 547
  • 第4章 5-4 門司港レトロ地区全景(平成8年) 549
  • 第4章 5-5 ブルーウィングもじ 549
  • 第4章 5-6 海峡アトリウム(関門海峡ミュージアム) 550
  • 第4章 5-7 九州鉄道記念館 551
  • 第4章 5-8 第一船だまり周辺の夜景 551
  • 第4章 5-9 潮風号(「北九州銀行レトロライン」) 553
  • 第4章 5-10 小倉城天守閣 555
  • 第4章 5-11 紫川マイタウン・マイリバー整備事業後の小倉都心 557
  • 第4章 5-12 平尾台自然の郷 561
  • 第4章 5-13 東田地区全景 562
  • 第4章 5-14 いのちのたび博物館 563
  • 第4章 5-15 引継式典 564
  • 第4章 5-16 工場夜景(三菱化学) 567
  • 第4章 5-17 まつり大集合 568
  • 第4章 5-18 第1回わっしょい百万夏まつり(百万踊り) 569
  • 第4章 5-19 現在の国際コンベンションゾーン 571
  • 第4章 5-20 完成した西日本総合展示場(昭和51年) 573
  • 第4章 5-21 軌欄際会闘 574
  • 第4章 5-21 北九州国際会議場のあるAIMビル 575
  • 第5章
  • 第5章 扉写真 吉志ニュータウン・紫川カヌー大会
  • 第5章 1-1 今町市民センター 583
  • 第5章 1-2 総合保健福祉センター(アシスト21) 584
  • 第5章 1-3 ウェルとばた 585
  • 第5章 1-4 北九州方式の「三層構造による地域福祉ネットワーク」イメージ図 587
  • 第5章 1-5 医療センター 588
  • 第5章 1-6 北九州市と全国の高齢化率の推移 589
  • 第5章 1-7 年長者相談コーナー(平成5年) 592
  • 第5章 1-8 北九州穴生ドーム 596
  • 第5章 1-9 身体障塞者手帳の障害種別構成比 598
  • 第5章 1-10 小池学園 603
  • 第5章 1-11 総合療育センター 603
  • 第5章 1-12 北九州市の3大死因の推移 604
  • 第5章 1-13 健康つくりセンター(アシスト21) 605
  • 第5章 1-14 市民センターでの健康つくり 606
  • 第5章 1-15 北九州市の被保護人員と保護率の推移 609
  • 第5章 2-1 出生数・出生率の推移 613
  • 第5章 2-2 北九州市における男性の未婚率の推移 614
  • 第5章 2-3 北九州市における女性の未婚率の推移 614
  • 第5章 2-4 子育てふれあい交流プラザ 617
  • 第5章 3-1 戸畑区にあった教育委員会(旧明治鉱業) 620
  • 第5章 3-2 北九州市の小学校数および児画数の変遷 624
  • 第5章 3-3 北九州市の中学校数および生徒数の変遷 624
  • 第5章 3-4 八幡型公民館 戸畑型公民館 627
  • 第5章 3-5 市民センター(標準型) 627
  • 第5章 3-6 生涯学習総合センター(小倉北) 628
  • 第5章 3-7 周望学舎(上)、穴生学舎(下) 629
  • 第5章 3-8 八幡西勤労青少年ホーム(上)、玄海青年の家(中)、もじ少年自然の家(下) 630
  • 第5章 3-9 中央図書館(上)・八幡西図書館(下) 631
  • 第5章 3-10 美術館本館(上)自然史歴史博物館(下) 633
  • 第5章 3-11 文学館(上)・松本清張記念館(下) 634
  • 第5章 3-12 響ホール(上)・黒崎文化ホール(下) 635
  • 第5章 3-13 三萩野陸上競技場(上)、本城陸上競技場(下) 637
  • 第5章 5-1 門司市の水道開設状況 654
  • 第5章 5-2 頓田貯水池 656
  • 第5章 5-3 昭和42年渇水時の給水状況 658
  • 第5章 5-4 遠賀川河口堰 659
  • 第5章 5-5 高度浄水処理装置(本城浄水場) 665
  • 第5章 5-5 北九州市初の下水処理場(皇后崎) 675
  • 第5章 5-7 イチサンゴ管 676
  • 第5章 5-8 「ドブ川」と化していた紫川 677
  • 第5章 6-1 丸山 大谷地区(八幡東) 689
  • 第5章 6-2 久岐の浜地区(若松) 689
  • 第5章 6-3 八幡髙見地区(八幡東) 689
  • 第5章 6-4 市営住宅の新設数 692
  • 第5章 6-5 ふれあいむら戸畑 693
  • 第5章 7-1 北九州市消防訓練研修センター 698
  • 第5章 7-2 JlCA消火技術研修コース訓練風景 699
  • 第5章 7-3 査察実施状況政令都市比較 701
  • 第5章 7-4 白島石油備蓄基地 704
  • 第5章 7-5 火災原因調萱状況 705
  • 第5章 7-6 消防冒楽隊定期演奏会 706
  • 第5章 7-7 北九州市消防航空隊 710
  • 第5章 7-8 国際消防救助隊訓練状況 713
  • 第5章 7-9 救急指令センター(小愈区江南町) 714
  • 第5章 7-10 救急救命九州研修所 715
  • 第5章 7-11 スクール救命士事業状況 717
  • 第5章 7-12 女性消防団員いきいき安心訪問 719
  • 第5章 7-13 消防指令センター 721
  • 第5章 7-14 8分消防のイメージ 723
  • 第5章 7-15 市民防災訓練 727
  • 第5章 7-16 防災協会設立総会宣言 729
  • 第5章 7-17 「北九州大水害」(昭和2年)をしのばせる巨岩 730
  • 第5章 7-18 「北九州大水害」(昭和28年)の傷あと 731
  • 第5章 7-19 平成11年台風18号高潮(門司) 731
  • 第5章 7-20 北九州市危機管理基本指針の位置付け 737
  • 第5章 7-21 平成19年度図上訓練(KFEX) 738
  • 第5章 7-22 化学災害を対象とした総合訓練 738
  • 第5章 8-1 生活安全パトロール隊の活動 743
  • 第5章 8-2 北九州市内の人身事故件数の推移 746
  • 第5章 8-3 北九州市交通公園 746
  • 第5章 8-4 北九州市民暴力追放総決起大会 748
  • 第5章 8-5 堺町安全・安心センター 750
  • 第1章
  • 第1章 1-1 市制50周年記念事業(メイン事業) 025
  • 第1章 1-2 新市発足当初の5区別の人口・面積 033
  • 第1章 1-3 5市合併前後の歳入歳出の変化 036
  • 第1章 3-1 職務別段階職員数 098
  • 第1章 3-2 北九州市議会議員通常選挙後の会派" 106
  • 第1章 3-3 議員定数の変遷 107
  • 第1章 7-1 廃棄物の受入れ状況 159
  • 第1章 8-1 平成25年市政要望上位10項目 187
  • 第1章 8-2 平成25年市政評価上位10項目 187
  • 第2章
  • 第2章 3-1 北九州市内に立地する高等教育機開 254
  • 第2章 3-2 北九州学術研究都市内の大学 260
  • 第2章 3-3 学研都市の共同利用施設・産学運携施設 262
  • 第2章 3-4 現在のFAISの組織 270
  • 第2章 3-5 FAISが管理・運営するインキュベーション施設 271
  • 第2章 3-6 学研都市における外部貢金獲得の実績 278
  • 第2章 3-7 工場立地場所の選定理由 293
  • 第2章 3-8 企棊誘致の実績 301
  • 第2章 3-9 産業用地の分譲状況 302
  • 第2章 3-10 北九州マイスターの認定状況 311
  • 第2章 3-11 北九州技の達人の認定状況 314
  • 第2章 3-12 技能五輪全国大会北九州選手の参加・入賞実績 314
  • 第2章 6-1 農家数の推移 358
  • 第2章 6-2 農業就業人口の推移 358
  • 第2章 6-3 経宮耕地面積の推移 359
  • 第2章 6-4 農業生産額の推移 360
  • 第3章
  • 第3章 3-1 北九州市環境寅の受賞者 426
  • 第4章
  • 第4章 1-1 人口集中地区の変遷 443
  • 第4章 1-2 市街化区域等の面積 448
  • 第4章 1-3 土地区画整理事業の実績 450
  • 第4章 4-2 自然ネット会員団体-NPO 528
  • 第4章 4-3 主要な公園 534
  • 第4章 4-4 公園整備実績 535
  • 第4章 4-5 河川事業実施状況 538
  • 第5章
  • 第5章 5-1 北九州市が実施している広域事業 667
  • 第5章 5-2 プノンペン市における水道技術協力の成果 672
  • 第5章 5-3 耐震化の目標 680
  • 第5章 6-1 住宅数の推移 683
  • 第5章 6-2 主要な住宅・住環境整備ブロジェクト 688
  • 第5章 7-1 各構想策定年次における組織の状況 697
  • 第5章 7-2 主な応援協足一覧 708
  • 第5章 7-3 救急隊出動件数の推移 714
  • 第5章 7-4 消防署所数の推移 724
  • 第5章 7-5 消防水利の整備状況 725
  • 第5章 7-6 主な消防車両等の整備状況 726
  • 第5章 7-7 北九州市の建築時期別住宅数 730
  • 第5章 7-8 耐震化の状況 733
  • 第5章 7-9 想定される危機事案 737
  • 第5章 8-1 生活安全パトロール隊の状況 744
  • 第5章 8-2 刑法犯認知件数 744
  • 第5章 8-3 北九州市内で発生した銃発砲事件 749
  • 第5章 8-4 民事暴力相談センター相談件数 751

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