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資料種別 政府刊行物

水産動植物登録保留基準設定に関する文献等調査業務報告書 平成28年度 第1分冊

国立環境研究所

詳細情報

タイトル 水産動植物登録保留基準設定に関する文献等調査業務報告書
著者標目 国立環境研究所
出版地(国名コード) JP
出版地[つくば]
出版社国立環境研究所
出版年月日等 2017.3
大きさ、容量等 5, 432p ; 30cm
注記 環境省請負業務
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
JP番号 22906326
巻次 平成28年度 第1分冊
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 農薬--リスクアセスメント
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件名(キーワード) 水生生物
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NDLC NA217
NDC(10版) 519.79 : 環境工学.公害
NDC(9版) 519.79 : 公害.環境工学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 官公庁刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 水産動植物登録保留基準設定に関する文献等調査業務報告書.平成28年度 第1分冊.
  • 目次第一分冊
  • I. 目的 1
  • II. 業務内容 2
  • II. II.1. 水産動植物の毒性データの収集等 2
  • II. II.1. II.1.1 公開されているデータベース等の調査 2
  • II. II.1. II.1.2 検索文献等の信頼性評価 9
  • II. II.1. II.1.3 水産検討会の文献データの信頼性評価資料の作成 17
  • II. II.2 水産検討会の評価書の作成/申請者への確認事項の整理 17
  • II. II.2 II.2.1 評価対象農薬 17
  • II. II.2 II.2.2 試験成績資料 17
  • II. II.2 II.2.3 評価資料の作成 17
  • II. II.3 水産動槙物登録保留基準運用・高度化に関する検討 19
  • II. II.3 II.3.1 慢性毒性評価の導入に向けた検討 19
  • II. II.3 II.3.2 底生生物への毒性評価の導入に向けた検討 19
  • II. II.3 II.3.3 感受性種間差の調査結果に係る検討 19
  • III. 水産動植物登録保留基準設定検討会における検討用資料の作成 21
  • III. III.1 対象農薬 21
  • III. III.2 個別農薬の毒性データ等 26
  • III. III.2 III.2.1 2,4-PA(2,4-D)及びその塩とエステル類 26
  • III. III.2 III.2.2 DBEDC 65
  • III. III.2 III.2.3 MIPC 72
  • III. III.2 III.2.4 アンバム 79
  • III. III.2 III.2.5 イソキサベン 85
  • III. III.2 III.2.6 イマザモックスアンモニウム塩及びイマザモックス 91
  • III. III.2 III.2.7 エンドタール及びその塩 97
  • III. III.2 III.2.8 オキスポコナゾール及びフマル酸塩 116
  • III. III.2 III.2.9 キャプタン 119
  • III. III.2 III.2.10 クロフェンテジン 128
  • III. III.2 III.2.11 クロリダゾン 134
  • III. III.2 III.2.12 クロルプロファム 145
  • III. III.2 III.2.13 コリン 153
  • III. III.2 III.2.16 ジクロルプロップ及びジクロルプロップ-P 169
  • III. III.2 III.2.17 シマジン 180
  • III. III.2 III.2.18 スピノサド 194
  • III. III.2 III.2.19 スルホキサフロル 201
  • III. III.2 III.2.20 チアジニル 207
  • III. III.2 III.2.21 テトラジホン 210
  • III. III.2 III.2.22 テプラロキシジム 216
  • III. III.2 III.2.23 テフルベンズロン 222
  • III. III.2 III.2.24 トリチコナゾール 228
  • III. III.2 III.2.25 トリフルメゾピリム 234
  • III. III.2 III.2.26 ニコスルフロン 237
  • III. III.2 III.2.27 ノニルフェノールスルホン酸銅 243
  • III. III.2 III.2.28 ピラジフルミド 246
  • III. III.2 III.2.29 ピレトリン 249
  • III. III.2 III.2.30 フェンキノトリオン 260
  • III. III.2 III.2.31 フラザスルフロン 263
  • III. III.2 III.2.32 フルキサメタミド 269
  • III. III.2 III.2.33 フルチアセットメチル 272
  • III. III.2 III.2.34 フルミオキサジン 278
  • III. III.2 III.2.35 プロジアミン 284
  • III. III.2 III.2.36 ベノミル 294
  • III. III.2 III.2.37 ベンフレセート 302
  • III. III.2 III.2.38 ホセチルアルミニウム及びホセチル 305
  • III. III.2 III.2.39 マラソン 314
  • III. III.2 III.2.40 マレイン酸ヒドラジドカリウム及びマレイン酸ヒドラジド 335
  • III. III.2 III.2.41 マンゼブ 344
  • III. III.2 III.2.42 メタミトロン 352
  • III. III.2 III.2.43 メチルイソチオシアネート(MITC) 358
  • III. III.2 III.2.44 メパニピリム 372
  • III. III.2 III.2.45 リニュロン 375
  • III. III.2 III.2.46 水酸化第二銅、塩基性硫酸銅、塩基性塩化銅、無水硫酸銅、硫酸銅五水和物 388

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