サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

女性漢詩人原采蘋詩と生涯 : 孝と自我の狭間で

小谷喜久江 著

詳細情報

タイトル 女性漢詩人原采蘋詩と生涯 : 孝と自我の狭間で
著者 小谷喜久江 著
著者標目 小谷, 喜久江, 1947-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社笠間書院
出版年月日等 2017.6
大きさ、容量等 654,17p ; 22cm
注記 布装
注記 年譜あり 索引あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784305708458
価格 13000円
JP番号 22924246
トーハンMARC番号 33622756
部分タイトル 原采蘋研究の意図と視点
部分タイトル 江戸詩壇の変遷
部分タイトル 長崎来航清国人との交流
部分タイトル 女性漢詩人の輩出
部分タイトル 九州詩壇の動向
部分タイトル 亀井少琴との交流
部分タイトル 父古処の願望
部分タイトル 秋月藩の政変
部分タイトル 古処の国学傾倒
部分タイトル 婚約の破談
部分タイトル 父母との遊歴
部分タイトル 漢詩人としての決意
部分タイトル 佐賀・長崎における評判
部分タイトル 初期の作品
部分タイトル 『有煒楼詩稿』について
部分タイトル 采蘋の詩風
部分タイトル 京都への旅
部分タイトル 江戸への旅立ち
部分タイトル 京都の再遊
部分タイトル 江戸における交友関係
部分タイトル 羽倉簡堂との交流
部分タイトル 江戸における采蘋の名声
部分タイトル 江戸客中の詩と秋月藩への上書
部分タイトル 幕末房総地方の文化的状況
部分タイトル 『東遊漫草』に見る房総文人との交流
部分タイトル 房総における采蘋の足跡
部分タイトル 帰郷後の采蘋
部分タイトル 肥薩遊歴
部分タイトル 最後の出郷
部分タイトル 采蘋にとっての「孝」
部分タイトル 采蘋のジェンダー意識
部分タイトル 采蘋の自我意識
部分タイトル 漢詩人としての原采蘋
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 原, 采蘋, 1798-1859
NDLC KG824
NDC(10版) 919.5 : 漢詩文.日本漢文学
NDC(9版) 919.5 : 漢詩文.日本漢文学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで