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資料種別 図書

機能性食品開発のための初期評価試験プロトコール集 = Testing Protocols of Early Stage Evaluation for Developing Functional Foods

山本(前田)万里 監修

詳細情報

タイトル 機能性食品開発のための初期評価試験プロトコール集 = Testing Protocols of Early Stage Evaluation for Developing Functional Foods
著者 山本(前田)万里 監修
著者標目 山本, 万里
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2017.6
大きさ、容量等 366p ; 26cm
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784781312484
価格 85000円
JP番号 22964310
トーハンMARC番号 33657447
別タイトル Testing Protocols of Early Stage Evaluation for Developing Functional Foods
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 保健機能食品
NDLC PC21
NDC(10版) 498.5 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
NDC(9版) 498.5 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 機能性食品開発のための初期評価試験プロトコール集 =Testing Protocols of Early Stage Evaluation for Developing Functional Foods
  • 目次
  • 第I編 試料調製
  • 第I編 第1章 抽出
  • 第I編 第1章 1 概論~抽出法一般と抽出前操作(縮分・均質化など)~ 3
  • 第I編 第1章 2 圧搾法 10
  • 第I編 第1章 3 水抽出法 12
  • 第I編 第1章 4 アルコール抽出法 16
  • 第I編 第1章 5 酵素処理抽出法 20
  • 第I編 第1章 6 超臨界流体抽出 25
  • 第I編 第2章 ろ過 30
  • 第I編 第3章 濃縮・乾燥
  • 第I編 第3章 1 エバポレーター濃縮 34
  • 第I編 第3章 2 減圧濃縮遠心 38
  • 第I編 第3章 3 凍結乾燥 40
  • 第II編 機能性評価
  • 第II編 第1章 整腸作用
  • 第II編 第1章 1 マウスを用いた腸内フローラ測定 45
  • 第II編 第1章 2 マウスを用いた便秘改善試験 51
  • 第II編 第2章 血圧降下作用
  • 第II編 第2章 1 in vitro ACE阻害活性試験 53
  • 第II編 第2章 2 ex vivo ACE阻害活性試験 58
  • 第II編 第2章 3 in vivo ACE阻害活性試験 64
  • 第II編 第2章 4 ラット血圧測定試験 70
  • 第II編 第3章 血糖値低下作用
  • 第II編 第3章 1 α-グルコシダーゼ活性阻害試験 76
  • 第II編 第3章 2 SGLT1高発現CHO細胞を用いたグルコース吸収抑制試験
  • 第II編 第3章 2 2.1 2-DGを用いた酵素法 79
  • 第II編 第3章 2 2.2 放射性同位体を用いた活性測定法 85
  • 第II編 第3章 3 マウスを用いた耐糖能評価<経口ブドウ糖負荷試験(Oral Glucose Tolerance Test:OGTT)> 88
  • 第II編 第3章 4 マウスを用いたインスリン抵抗性評価<インスリン負荷試験(Insulin Tolerance Test:ITT)> 93
  • 第II編 第4章 体脂肪低減作用
  • 第II編 第4章 1 3T3-L1細胞脂肪蓄積抑制 96
  • 第II編 第4章 2 実験動物を用いた体脂肪蓄積抑制試験 101
  • 第II編 第5章 中性脂肪・コレステロール低減作用
  • 第II編 第5章 1 リパーゼ活性阻害評価 105
  • 第II編 第5章 2 胆汁酸吸着評価試験 109
  • 第II編 第5章 3 HepG2細胞を用いた脂肪蓄積評価 113
  • 第II編 第5章 4 ラットを用いた血中中性脂肪/コレステロール上昇抑制試験 117
  • 第II編 第6章 食欲抑制作用
  • 第II編 第6章 1 STC-1細胞を用いたCCK分泌試験 122
  • 第II編 第6章 2 GLUTag細胞を用いたGLP-1分泌試験 128
  • 第II編 第6章 3 ラットを用いた食欲抑制試験 134
  • 第II編 第7章 非う蝕抗う蝕作用
  • 第II編 第7章 1 酸発酵性試験 137
  • 第II編 第7章 2 非水溶性グルカン合成試験 143
  • 第II編 第8章 骨強化作用
  • 第II編 第8章 1 骨芽細胞培養系における骨形成促進試験 148
  • 第II編 第8章 2 マウスマクロファージ様細胞RAW264.7培養系による破骨細胞形成試験 152
  • 第II編 第8章 3 閉経後骨粗鬆症モデルマウスにおける骨量減少を利用したスクリーニング試験 154
  • 第II編 第9章 関節機能維持・改善作用
  • 第II編 第9章 1 軟骨細胞株ATDC5を用いた関節軟骨維持成分および骨成長・修復成分のスクリーニング系 157
  • 第II編 第10章 骨格筋萎縮抑制作用
  • 第II編 第10章 1 マウス横紋筋由来C2C12細胞を用いたタンパク質の合成と分解の評価 164
  • 第II編 第10章 2 老化促進マウスを用いたサルコペニアの評価 169
  • 第II編 第11章 脳機能改善作用
  • 第II編 第11章 1 老化促進マウスSAMP8による記憶学習試験(モリス水迷路試験) 173
  • 第II編 第11章 2 老化促進マウスSAMP8の脳における神経栄養因子(NGF,BDNF,NT-3)発現解析 179
  • 第II編 第11章 3 アルツハイマー病モデルマウスにおけるアミロイドβ沈着抑制評価 184
  • 第II編 第12章 抗炎症・抗アレルギー作用
  • 第II編 第12章 1 RBL-2H3細胞脱顆粒抑制試験 188
  • 第II編 第12章 2 RAW264.7細胞NO産生誘導・抑制試験 193
  • 第II編 第12章 3 抗原性試験によるアレルギー反応軽減食品の検索 198
  • 第II編 第12章 4 関節炎モデルマウスにおける炎症抑制評価 202
  • 第II編 第13章 皮膚機能改善作用
  • 第II編 第13章 1 保湿能・バリア機能・皮膚粘弾性計測 208
  • 第II編 第14章 抗ストレス作用
  • 第II編 第14章 1 単独隔離ストレス負荷試験(動物試験) 216
  • 第II編 第14章 2 培養細胞を用いた抗ストレス作用評価試験I(受容体競合試験) 223
  • 第II編 第14章 3 培養細胞を用いた抗ストレス作用評価試験II(シグナル伝達・遺伝子発現・浸潤試験) 227
  • 第III編 成分単離・同定,作用機序解析
  • 第III編 第1章 成分単離・同定
  • 第III編 第1章 1 タンパク質 235
  • 第III編 第1章 2 ペプチド 243
  • 第III編 第1章 3 脂肪酸 249
  • 第III編 第1章 4 多糖類 255
  • 第III編 第1章 5 ポリフェノール・カロテノイド
  • 第III編 第1章 5 5.1 総ポリフェノール量の分析 262
  • 第III編 第1章 5 5.2 柑橘類に含まれるカロテノイドの分析 270
  • 第III編 第1章 5 5.3 高速液体クロマトグラフィー(HPLC)を用いたフラボノイドの分析 274
  • 第III編 第1章 6 プロバイオティクス
  • 第III編 第1章 6 6.1 プロバイオティクス乳酸菌の単離と同定法 284
  • 第III編 第1章 6 6.2 ビフィズス菌の単離と同定 296
  • 第III編 第2章 作用機序解析
  • 第III編 第2章 1 トランスクリプトーム解析
  • 第III編 第2章 1 1.1 DNAマイクロアレイ 303
  • 第III編 第2章 1 1.2 RT-PCR 308
  • 第III編 第2章 1 1.3 RNA-seq 313
  • 第III編 第2章 2 プロテオーム解析
  • 第III編 第2章 2 2.1 二次元電気泳動 316
  • 第III編 第2章 2 2.2 SRM/MRMによるタンパク質定量 320
  • 第III編 第2章 3 メタボローム解析
  • 第III編 第2章 3 3.1 メタボロミクスの概要 324
  • 第III編 第2章 3 3.2 GC/MSを用いたメタボロミクスの食品研究への応用 329
  • 第III編 第2章 3 3.3 CE-MS 334
  • 第III編 第2章 3 3.4 FT-NMR(NMR-MP) 340
  • 第III編 第2章 3 3.5 LC-MS 345
  • 第III編 第2章 3 3.6 UV-VIS/NIR/蛍光-迅速分光分析法 351
  • 第IV編 安全性評価
  • 第IV編 第1章 安全性評価の考え方 357
  • 第IV編 第2章 機能性関与成分の安全性の評価について 361

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