サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

断熱建材ガイドブック

断熱建材協議会 著

詳細情報

タイトル 断熱建材ガイドブック
著者 断熱建材協議会 著
著者標目 断熱建材協議会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社建築技術
出版年月日等 2017.6
大きさ、容量等 253p ; 26cm
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784767701554
価格 3300円
JP番号 22922480
トーハンMARC番号 33622037
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 断熱材
NDLC NA65
NDC(10版) 524.295 : 建築構造
NDC(9版) 524.295 : 建築構造
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 断熱建材ガイドブック
  • 目次
  • 序文 003
  • 1章 断熱建材の必要性 007
  • 1章 1-1 断熱建材の必要性に関わる背景 008
  • 1章 1-1 1 エネルギー消資の推移 008
  • 1章 1-1 2 住宅・建築物の省エネルギー施策 010
  • 1章 1-2 断熱建材の効果 016
  • 1章 1-2 1 断熱建材で実現する住宅の省エネルギー効果(経済性) 016
  • 1章 1-2 2 断熱建材で実現する室内温熱環境の改善(快適性) 018
  • 1章 1-2 3 高断熱住宅の健康への影響 020
  • 2章 断熱建材の種類と特性 021
  • 2章 2-1 断熱材の特性と分類 022
  • 2章 2-1 1 断熱材の仕組み 022
  • 2章 2-1 2 熱伝導率を左右する因子 024
  • 2章 2-1 3 断熱材の分類 026
  • 2章 2-1 4 断熱材関連制度・規格 029
  • 2章 2-2 断熱材の種類と特長 032
  • 2章 2-2 1 グラスウール 032
  • 2章 2-2 2 ロックウール 040
  • 2章 2-2 3 セルローズファイバー 048
  • 2章 2-2 4 インシュレーションボード 054
  • 2章 2-2 5 ビーズ法ポリスチレンフォーム 060
  • 2章 2-2 6 押出法ポリスチレンフォーム 070
  • 2章 2-2 7 硬質ウレタンフォーム 078
  • 2章 2-2 8 高発泡ポリエチレン 086
  • 2章 2-2 9 フェノールフォーム 090
  • 2章 2-2 10 畳床 096
  • 2章 2-2 11 その他の断熱材 101
  • 2章 2-3 開口部材の種類と特性 102
  • 2章 2-3 1 窓の構成 102
  • 2章 2-3 2 熱貫流率と日射熱取得率 103
  • 2章 2-3 3 構造による断熱性 103
  • 2章 2-3 4 開閉形式 105
  • 2章 2-3 5 建材トップランナー制度(開口部) 107
  • 2章 2-4 開口を構成する材料と特長 108
  • 2章 2-4 1 ガラス 108
  • 2章 2-4 2 サッシ(一般) 120
  • 2章 2-4 3 サッシ(内窓) 130
  • 2章 2-4 4 ドア 134
  • 2章 2-4 5 付属部品(シャッター・雨戸) 138
  • 2章 2-4 6 付属部品(外付けブラインド) 142
  • 2章 2-4 7 付属部品(オーニング・後付け庇) 144
  • 2章 2-4 8 天窓 146
  • 3章 断熱建材の設計計画 149
  • 3章 3-11 外皮の断熱設計の基本的な考え方 150
  • 3章 3-11 1 断熱性能の評価の方法 150
  • 3章 3-11 2 結露防止対策 156
  • 3章 3-2 断熱設計計画 160
  • 3章 3-2 1 設計のポイント 160
  • 3章 3-2 2 天井・屋根の断熱 176
  • 3章 3-2 3 壁の断熱 179
  • 3章 3-2 4 床・基礎の断熱 181
  • 3章 3-3 開口部の設計 184
  • 3章 3-3 1 窓の断熱性能 184
  • 3章 3-3 2 窓の日射取得 185
  • 3章 3-3 3 付属品の効果 186
  • 3章 3-3 4 窓の断熱性と温度分布 188
  • 3章 3-3 5 ガラス、サッシ選定上の留意点 189
  • 3章 3-3 6 窓の結露対策 192
  • 4章 断熱建材の施工計画と施工例 193
  • 4章 4-1 断熱施工の基本 194
  • 4章 4-2 部位別施工方法 196
  • 4章 4-2 1 基礎の断熱 196
  • 4章 4-2 2 床の断熱 198
  • 4章 4-2 3 外壁の断熱 203
  • 4章 4-2 4 天井の断熱 210
  • 4章 4-2 5 桁上断熱 213
  • 4章 4-2 6 屋根の断熱 214
  • 4章 4-2 7 下屋の断熱 217
  • 4章 4-2 8 配線配管まわりの断熱 220
  • 4章 4-2 9 その他の断熱工法の注意点 221
  • 付録 225
  • 1 建築物のエネルギー消費性能向上に関する法律 226
  • 2 省エネルギー基準の変遷 232
  • 3 省エネルギー住宅関連施策 242
  • 4 建築材料の熱物性値 245
  • 5 建築材料の透湿特性値 246
  • 6 開口部の熱貫流率と日射熱取得率 248
  • 断熱建材協議会 会員団体 250
  • 断熱建材ガイドブック制作委員メンバー 254

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで