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資料種別 図書

トコトンやさしい3Dものづくりの本

柳生浄勲, 結石友宏, 河島巌 著

詳細情報

タイトル トコトンやさしい3Dものづくりの本
著者 柳生浄勲, 結石友宏, 河島巌 著
著者標目 柳生, 浄勲, 1957-
著者標目 結石, 友宏, 1953-
著者標目 河島, 巌, 1962-
シリーズ名 B&Tブックス. 今日からモノ知りシリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社日刊工業新聞社
出版年月日等 2017.6
大きさ、容量等 155p ; 21cm
注記 文献あり 索引あり
注記 NDC(9版)はNDC(10版)を自動変換した値である。
ISBN 9784526077210
価格 1500円
JP番号 22920697
トーハンMARC番号 33620066
出版年(W3CDTF) 2017
件名(キーワード) 三次元プリンター
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NDLC NB55
NDC(10版) 532 : 機械工作.工作機械
NDC(9版) 532 : 機械工作.工作機械
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • トコトンやさしい3Dものづくりの本
  • 目次CONTENTS
  • 第1章 "3Dものづくり"とは
  • 第1章 1 3Dものづくりって何?「3Dデータを用いたものづくり」 10
  • 第1章 2 ものづくりの歴史「積層造形装置の誕生と発展」 12
  • 第1章 3 3Dものづくりへの取組み「積層造形技術に関する規格、施策」 14
  • 第1章 4 日本と世界の状況「日本と各国の支援状況」 16
  • 第1章 5 ものづくりで注意すること「技術の普及に伴い配慮が必要なこと」 18
  • 第1章 6 病院でどう使う?「医療現場での普及」 20
  • 第1章 7 プロトタイピングでどう使う?「試作・プレゼンテーションに使う」 22
  • 第1章 8 生産現場でどう使う?「金属積層造形装置の発展が重要」 24
  • 第1章 9 こんな材料も使える「金属材料、機能性樹脂材料、医療用材料」 26
  • 第1章 10 記録し複製する「3Dデータを文化財や美術品の保存に使う」 28
  • 第1章 11 3Dものづくりの将来「今後の方向性と課題」 30
  • 第2章 積層造形の手法と特徴
  • 第2章 12 立体物を作る様々な加工方法「加工前後の重さ(質量)の変化による分類」 34
  • 第2章 13 3Dプリンタの構造と機能「積層造形を実現するための構成要素と役割」 36
  • 第2章 14 3Dプリンタで立体物を作る方法「3Dプリンタによる積層造形の例」 38
  • 第2章 15 国際規格による積層造形の分類「ASTM Internationalで七種類に分類」 40
  • 第2章 16 材料押出法(material extrusion)「熱可塑性樹脂をノズルから押し出し積層する」 42
  • 第2章 17 材料噴射法(material jetting)「光硬化性樹脂を吹付け光で硬化し積層する」 44
  • 第2章 18 粉末床溶融結合法(powder bed fusion)「粉末を敷き詰めレーザを当てて焼結し積層する」 46
  • 第2章 19 結合剤噴射法(binder jetting)「粉末を敷き詰め接着剤を吹付けて積層する」 48
  • 第2章 20 液槽光重合法(vat photopolymerization)「光硬化性樹脂にレーザ光を当てて硬化させ積層する」 50
  • 第2章 21 シート積層法(sheet lamination)「シート状の材料を裁断しながら接着して積層」 52
  • 第2章 22 指向エネルギー堆積法(directed energy deposition)「粉末材料をレーザ光などで直接溶かして積層」 54
  • 第2章 23 複合装置(ハイブリッド装置)「積層造形と切削加工の組合せ」 56
  • 第2章 24 3Dプリンタの後処理「立体物の品質を高める」 58
  • 第2章 25 積層造形法で使える造形材料「樹脂、金属などに合わぜて方式を選択」 60
  • 第3章 3Dプリンティングのためのソフトウェア
  • 第3章 26 3Dプリンタを使うために必要なソフトウェア「3Dデータ作成、3Dプリンタ制御」 64
  • 第3章 27 形状を作るソフト(3D-CAD、3D-CG)「CADソフト、CGソフトによる3Dデータ作成」 66
  • 第3章 28 形状を取り込む装置3Dスキャナ用のソフト「三次元の点群データをポリゴンデータに変換」 68
  • 第3章 29 形状を表す標準ファイル(STL)出力「3Dプリンタ造形用3Dデータ標準フォーマット」 70
  • 第3章 30 積層用形状出力と3Dプリンタ制御「3Dモデルを積層モデルに変換、プリンタを制御」 72
  • 第3章 31 3Dプリンタを動かすソフト「フロントエンドソフト」 74
  • 第3章 32 積層造形の手順、条件設定「STLファイル出力、造形前の設定の注意点」 76
  • 第3章 33 STLファイルの課題「造形物の色や内部構造(材質など)を表せない」 78
  • 第3章 34 新しいファイルフォーマット「立体物の色や内部構造を表すことが可能」 80
  • 第3章 35 積層造形を支援するソフトウェア「3Dプリンタ使用前提の設計用ソフトウェア」 82
  • 第4章 積層造形の仕組みを理解する
  • 第4章 36 レップラップとは「レップラップの特徴はオープンソースと自己増殖性」 86
  • 第4章 37 積層造形のプロセス「立体をスライスし二次元データを積み上げる」 88
  • 第4章 38 3Dプリンタの構造「三次元での位置決めとプリント素材の供給」 90
  • 第4章 39 モータを理解して駆動ユニットをつくる「駆動方式はタイミングベルトと送りネジ」 92
  • 第4章 40 造形スデージをつくる「造形物の土台となる重要な役割」 94
  • 第4章 41 エクストルーダは材料押出法の要(かなめ)「フィラメントを溶かして押し出す役割」 96
  • 第4章 42 電源と制御回路がなければ始まらない「電源は心臓、制御は中枢神経」 98
  • 第4章 43 フロントエンドソフト「3Dプリンタを直接コントロールするソフト」 100
  • 第4章 44 初期設定と動作確認「組立の最終重要ポイント」 102
  • 第4章 45 よくあるトラブル対策「誰もが遭遇するトラブルには共通点がある」 104
  • 第5章 3Dデータをつくる
  • 第5章 46 ものづくりにおける3Dデータの役割「3Dデータがものづくりプロセスを改革」 108
  • 第5章 47 3D-CADの機能「立体形状を素早く効率的に作成する」 110
  • 第5章 48 3D-CADの選び方「使用目的に対応した3D-CADを選ぶ」 112
  • 第5章 49 3D-CADを使ってみる「ユーザーインターフェイスは慣れるが勝ち」 114
  • 第5章 50 3Dモデリングの基本「ソリッド作成の基本テクニック」 116
  • 第5章 51 花丸スタンプをつくる(1)「スタンプ本体と把手の作成、合体」 118
  • 第5章 52 花丸スタンプをつくる(2)「スタンプ面の作成と質感表現」 120
  • 第5章 53 3Dスキャナの発達「3Dスキャナが担う役割」 122
  • 第5章 54 3Dスキャナを使ってみる「ハンディタイプのパーソナル3Dスキャナ」 124
  • 第5章 55 3Dデータの作成「スキャニングデータの編集加工」 126
  • 第5章 56 3Dスキャニングサービス「3Dスキャニングを外注する」 128
  • 第6章 積層造形の実際
  • 第6章 57 スライサーソフト「スライサーで立体を輪切りにする」 132
  • 第6章 58 積層造形出力「コネクト、ロードファイル、プリントの3ステップ」 134
  • 第6章 59 積層造形の後処理「後処理をして、初めて完成」 136
  • 第6章 60 フィラメントの種類と特徴「材料押出法のフィラメントは種類が豊富」 138
  • 第6章 61 出力サービスを使ってみる「出力サービスを利用するかどうか」 140
  • 第6章 62 出力サービスの利用方法「出力サービス利用の注意点」 142
  • 第6章 63 積層造形装置の選び方「製品に応じて造形方式を選択する」 144
  • 第6章 64 ファブラボ「多様な工作機械を備えた市民工房のネットワーク」 146
  • 第6章 65 ものづくりスペース「地方自治体、企業などが設置」 148
  • 【コラム】
  • ●3Dものづくりの可能性 32
  • ●高精細で高速に製造できる新方式の3Dプリンタ 62
  • ●プログラムによる3Dモデリングソフト 84
  • ●アルドゥイーノの世界 106
  • ●レプリケータ 130
  • ●リバースエンジニアリング 150
  • 参考文献 152
  • 索引 155
  • 索引
  • 英数
  • 3D-CAD 66、110
  • 3D-CG 66、110
  • 3Dゲルプリンティング 26
  • 3Dスキャナ 122、124
  • 3Dデータ 64、108
  • 3MF 80
  • ABS 138
  • Additive Manufacturing技術 10
  • AMF 80
  • Arduino 98
  • ASTM International 14
  • CAE 108
  • CAT 108
  • CAM 108
  • CT 108
  • FAV 80
  • Gコード 74
  • LOM 52
  • MRI 20
  • OBJ 78
  • PLA 138
  • PLY 78
  • SDL 52
  • STL 70
  • Tスプライン 112
  • VRML 78
  • アセトン 136
  • 後処理 58、136
  • アニメーション機能 112
  • アルドゥイーノ 98
  • インクジェットヘッド 44
  • 液槽光重合法 50
  • エクストルーダ 96
  • オープンソース 86
  • 送りネジ駆動部 92
  • 温度センサー 98
  • 温度調節器 98
  • カートリッジヒータ 96
  • 解像度 76
  • キススライサー(KISSlicer) 132
  • 規制液面法 50
  • 形状最適化 82
  • 形状生成 82
  • 結合剤噴射法 48
  • 公設試験研究機関 148
  • コールドバレル 96
  • コポリエステル 138
  • コラボレーション機能 112
  • コンカレント・エンジニアリング 108
  • コンピュータ支援エンジニアリング(CAE) 108
  • コンピュータ支援試験・検査(CAT) 108
  • コンピュータ支援製造(CAM) 108
  • 材料押出法 42
  • 材料噴射法 44
  • 三次元モデル 108
  • 残留応力 82
  • シート積層法 52
  • 指向エネルギー堆積法 54
  • シミュレーション機能 112
  • 射出成型 34
  • 自由液面法 50
  • 除去加工 34
  • 数値制御 72
  • ステッピングモータ 92
  • ステンレス合金 26
  • 寸法最適化 82
  • 寸法精度 76
  • 制御部 36、98
  • 成型加工 34
  • 積層造形 34
  • 積層ピッチ 132
  • 切削加工 34
  • 造形位置 76
  • 造形材料 60、138
  • 造形ステージ 94
  • 造形方向 76
  • 脱調 92
  • チタン合金 26
  • 鋳造 34
  • ディストリビュータ 98
  • デジタル工房 148
  • テフロンチューブ 104
  • 点群データ 68
  • トポロジー最適化 82
  • ニッケル合金 26
  • 熱可塑性樹脂 36
  • ノズル 96
  • ハイブリッド装置 24
  • パラメトリック・モデリング 110
  • パラレルリンク機構 42
  • ヒーテッドベッド 94
  • ヒートコア 96
  • ビスフェノール 138
  • 表面粗さ 76
  • ファームウェア 98
  • ファブラボ 146
  • ファブラボ憲章 146
  • ファブリケーション機能 112
  • フィラメント 138
  • ブーリアン演算 116
  • 付加加工 34
  • 複合装置 56
  • フュージョン360(Fusion360) 112、114
  • プリントラン(Printrun) 100
  • プレス加工 34
  • フロントエンドソフト 100
  • 粉末床溶融結合法 46
  • ベルト駆動部 92
  • 変形加工 34
  • ボクセル 80
  • ホットエンド 96
  • ポリウレタン 138
  • ポリカーボネート 138
  • ポリゴンデータ 68
  • メッシュミキサー(Meshmixer) 126
  • モータドライバ 92
  • モデル材 42
  • 溶融物堆積法 54
  • ラフト 94
  • リニアガイド機構 42
  • リバースエンジニアリング 128
  • リミットスイッチ 92
  • 履歴編集機能 110
  • レーザ直接積層法 54
  • レップラッププロジェクト 86
  • レンダリング機能 112
  • ワンマシン・プロセス 56

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