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資料種別 図書

杜甫全詩訳注 2

杜甫 [著],下定雅弘, 松原朗 編

詳細情報

タイトル 杜甫全詩訳注
著者 杜甫 [著]
著者 下定雅弘, 松原朗 編
著者標目 杜, 甫, 712-770
著者標目 下定, 雅弘, 1947-
著者標目 松原, 朗, 1955-
シリーズ名 講談社学術文庫 ; 2334
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社講談社
出版年月日等 2016.7
大きさ、容量等 927p ; 15cm
ISBN 9784062923347
価格 2300円
JP番号 22769672
トーハンMARC番号 33468763
巻次 2
出版年(W3CDTF) 2016
NDLC KK123
NDC(9版) 921.43 : 詩歌.韻文.詩文
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 杜甫全詩訳注.2
  • 目次 杜甫全詩訳注(二)
  • 凡例 17
  • 他巻構成 20
  • 〇三二六 架(か)を除(のぞ)く 37
  • 〇三二七 廃畦(はいけい) 38
  • 〇三二八 夕烽(せきほう) 40
  • 〇三二九 秋笛(しゅうてき) 41
  • 〇三三〇 日暮(にちぼ) 43
  • 〇三三一 野望(やぼう) 44
  • 〇三三二 空嚢(くうのう) 46
  • 〇三三三 病馬(びょうば) 47
  • 〇三三四 蕃剣(ばんけん) 48
  • 〇三三五 銅瓶(どうへい) 50
  • 〇三三六 遠き(とお)を送(おく)る 52
  • 〇三三七 人(ひと)の従軍(じゅうぐん)するを送(おく)る 54
  • 〇三三八 姪(おい)の佐(さ)に示(しめ)す 55
  • 〇三三九 佐山(さやま)に還(かえ)りて後寄(のちよ)す三首(さんしゅ) 57
  • 〇三四〇 其(そ)の二(に) 58
  • 〇三四一 其(そ)の三(さん) 59
  • 〇三四二 人(ひと)に従(したが)いて小胡孫(しょうこそん)を覓(もと)むるに寄(よ)するを許(ゆる)さる 61
  • 〇三四三 秋日阮隠居薤三十束(しゅうじつげんいんきょかいさんじっそく)を致(いた)す 62
  • 〇三四四 秦州(しんしゅう)にて勅目(ちょくもく)を見(み)るに 64
  • 〇三四五 彭州(ほうしゅう)の高三十五使君適(こうさんじゅうごしくんせき) 75
  • 〇三四六 岳州(がくしゅう)の賈司馬六丈(かしばろくじょう)、巴州(はしゅう)の厳八使君(げんはちしくん)の両閣老(りょうかくろう)に寄(よ)す五十韻(ごじゅういん) 85
  • 〇三四七 張十二山人彪(ちょうじゅうにさんじんひゅう)に寄(よ)す三十韻(さんじゅういん) 99
  • 〇三四八 李十二白(りじゅうにはく)に寄(よ)す二十韻(にじゅういん) 110
  • 〇三四九 思(おも)う所(ところ) 118
  • 〇三五〇 賛上人(さんしょうにん)に別(わか)る 120
  • 〇三五一 両当県(りょうとうけん)の呉十侍御(ごじゅうじぎょ)の江上(こうじょう)の宅(たく) 124
  • 〇三五二 秦州(しんしゅう)を発(はつ)す 129
  • 〇三五三 赤谷(せきこく) 133
  • 〇三五四 鉄堂峡(てつどうきょう) 135
  • 〇三五五 塩井(えんせい) 137
  • 〇三五六 寒峡(かんきょう) 139
  • 〇三五七 法鏡寺(ほうきょうじ) 141
  • 〇三五八 青陽峡(せいようきょう) 144
  • 〇三五九 龍門鎮(りょうもんちん) 147
  • 〇三六〇 石龕(せきがん) 149
  • 〇三六一 積草嶺(せきそうれい) 151
  • 〇三六二 泥功山(でいこうざん) 154
  • 〇三六三 鳳凰台(ほうおうだい) 156
  • 〇三六四 乾元中(けんげんちゅう)、同谷県(どうこくけん)に寓居(ぐうきょ)して作(つく)れる歌七首(うたしちしゅ) 160
  • 〇三六五 其(そ)の二(に) 163
  • 〇三六六 其(そ)の三(さん) 164
  • 〇三六七 其(そ)の四(し) 166
  • 〇三六八 其(そ)の五(ご) 168
  • 〇三六九 其(そ)の六(ろく) 170
  • 〇三七〇 其(そ)の七(なな) 172
  • 〇三七一 万丈潭(ばんじょうたん) 174
  • 〇三七二 同谷県(どうこくけん)より発(はつ)す 178
  • 〇三七三 木皮嶺(もくひれい) 180
  • 〇三七四 白沙渡(はくさと) 184
  • 〇三七五 水会渡(すいかいと) 186
  • 〇三七六 飛仙閣(ひせんかく) 189
  • 〇三七七 五盤(ごばん) 191
  • 〇三七八 龍門閣(りょうもんかく) 193
  • 〇三七九 石櫃閣(せききかく) 195
  • 〇三八〇 桔柏渡(けつはくと) 198
  • 〇三八一 剣門(けんもん) 200
  • 〇三八二 鹿頭山(ろくとうざん) 204
  • 〇三八三 成都府(せいとふ) 207
  • 〇三八四 高使君(こうしくん)の相(あ)い贈(おく)るに酬(むく)ゆ 210
  • 〇三八五 居(きょ)を卜(ぼく)す 212
  • 〇三八六 王十五司馬弟(おうじゅうごしばてい)、郭(かく)を出(い)でて相(あ)い訪(と)い 214
  • 〇三八七 蕭八明府実(しょうはちめいふじつ)が処(ところ)より桃栽(とうさい)を覓(もと)む 215
  • 〇三八八 韋二明府続(いじめいふぞく)が処(ところ)より綿竹(めんちく)を覓(もと)む 216
  • 〇三八九 何十一少府邕(かじゅういちしょうふよう)に憑(よ)りて榿木(きぼく)の栽(さい)を覓(もと)む 218
  • 〇三九〇 韋少府班(いしょうふはん)に憑(よ)りて松樹子(しょうじゅし)の栽(さい)を覓(もと)む 219
  • 〇三九一 又(ま)た韋(い)が処(とごろ)に於(おい)て大邑(たいゆう)の瓷碗(しわん)を乞(こ)う 220
  • 〇三九二 徐卿(じょけい)に詣(いた)りて果栽(かさい)を覓(もと)む 221
  • 〇三九三 堂成(どうな)る 222
  • 〇三九四 蜀相(しょくしょう) 223
  • 〇三九五 梅雨(ばいう) 225
  • 〇三九六 農(のう)と為(な)る 226
  • 〇三九七 客有(かくあ)り 227
  • 〇三九八 賓至(ひんいた)る 228
  • 〇三九九 狂夫(きょうふ) 230
  • 〇四〇〇 田舎(でんしゃ) 232
  • 〇四〇一 江村(こうそん) 233
  • 〇四〇二 江漲(こうみなぎ)る 234
  • 〇四〇三 野老(やろう) 235
  • 〇四〇四 雲山(うんざん) 237
  • 〇四〇五 興(きょう)を遣(や)る 238
  • 〇四〇六 愁(うれ)いを遣(や)る 239
  • 〇四〇七 杜鵑行(とけんこう) 240
  • 〇四〇八 壁上(へきじょう)の韋偃(いえん)が画(えが)きし馬(うま)に題(だい)する歌(うた) 244
  • 〇四〇九 戯(たわむ)れに王宰(おうさい)が画(えが)きし山水(さんすい)の図(ず)に題(だい)する歌(うた) 246
  • 〇四一〇 戯(たわむ)れに韋偃(いえん)が双松(そうしょう)の図(ず)の歌(うた)を為(つく)る 249
  • 〇四一一 北隣(ほくりん) 251
  • 〇四一二 南隣(なんりん) 253
  • 〇四一三 南隣(なんりん)の朱山人(しゅさんじん)が水亭(すいてい)に過(よぎ)る 254
  • 〇四一四 崔五侍御(さいごじぎょ)に因(よ)りて高彭州(こうほうしゅう)に寄(よ)す絶(いちぜつ) 256
  • 〇四一五 高三十五使君(こうさんじゅうごし)に簡(かん)し奉(たてまつ)る 257
  • 〇四一六 裴迪(はいてき)の新津(しんしん)の寺(てら)に登(のぼ)りて王侍郎(おうじろう)に寄(よ)するに和(わ)す 258
  • 〇四一七 蜀僧閭丘師兄(しょくそうりょきゅうしけい)に贈(おく)る 259
  • 〇四一八 渓(けい)に泛(うか)ぶ 264
  • 〇四一九 郭(かく)を出(い)ず 267
  • 〇四二〇 別(わか)れを恨(うら)む 268
  • 〇四二一 愁(うれ)いを散(さん)ず二首(にしゅ) 270
  • 〇四二二 其(そ)の二(に) 271
  • 〇四二三 都(みやこ)を建(た)つ十二韻(じゅうにいん) 273
  • 〇四二四 村夜(そんや) 277
  • 〇四二五 楊五桂州譚(ようごけいしゅうたん)に寄(よ)す 278
  • 〇四二六 西郊(せいこう) 279
  • 〇四二七 裴迪(はいてき)の蜀州(しょくしゅう)の東亭(とうてい)に登(のぼ)りて客(かく)を送(おく)るに 281
  • 〇四二八 暮(く)れに四安寺(しあんじ)の鐘楼(しょうろう)に登(のぼ)りて裴十迪(はいじつてき)に寄(よ)す 283
  • 〇四二九 王十将軍承俊(おうじゅうしょうぐんしょうしゅん)に寄贈(きそう)す 284
  • 〇四三〇 李都督表丈(りととくひょうじょう)の早春(そうしゅん)の作(さく)に酬(むく)い奉(たてまつ)る 286
  • 〇四三一 新津(しんしん)の北(きた)の橋楼(きょうろう)に題(だい)す 287
  • 〇四三二 修覚寺(しゅうかくじ)に遊(あそ)ぶ 288
  • 〇四三三 後遊(こうゆう) 289
  • 〇四三四 絶句漫興九首(ぜっくまんきょうきゅうしゅ) 290
  • 〇四三五 其(そ)の二(に) 291
  • 〇四三六 其(そ)の三(さん) 292
  • 〇四三七 其(そ)の四(し) 293
  • 〇四三八 其(そ)の五(ご) 294
  • 〇四三九 其(そ)の六(ろく) 294
  • 〇四四〇 其(そ)の七(なな) 295
  • 〇四四一 其(そ)の八(はち) 296
  • 〇四四二 其(そ)の九(きゅう) 297
  • 〇四四三 客至(かくいた)る 298
  • 〇四四四 意(い)を遣(や)る二首(にしゅ) 299
  • 〇四四五 其(そ)の二(に) 300
  • 〇四四六 慢成二首(まんせいにしゅ) 301
  • 〇四四七 其(そ)の二(に) 303
  • 〇四四八 春夜雨(しゅんやあめ)を喜(よろこ)ぶ 304
  • 〇四四九 春水(しゅんすい) 305
  • 〇四五〇 江亭(こうてい) 306
  • 〇四五一 早起(そうき) 307
  • 〇四五二 落日(らくじつ) 308
  • 〇四五三 惜(お)しむ可(べ)し 309
  • 〇四五四 独酌(どくしゃく) 310
  • 〇四五五 徐歩(じょほ) 311
  • 〇四五六 寒食(かんしょく) 312
  • 〇四五七 石鏡(せききょう) 313
  • 〇四五八 琴台(きんだい) 314
  • 〇四五九 春水生(しゅんすいしょう)ず 二絶(にぜつ) 315
  • 〇四六〇 其(そ)の二(に) 316
  • 〇四六一 江上(こうじょう)、水(みず)の海勢(かいせい)の如(ごと)くなるに値(あ)い、聊(いささ)か短述(たんじゅつ)す 317
  • 〇四六二 水檻(すいかん)にて心(こころ)を遣(や)る二首(にしゅ) 318
  • 〇四六三 其(そ)の二(に) 320
  • 〇四六四 江漲(こうみなぎ)る 320
  • 〇四六五 朝雨(ちょうう) 322
  • 〇四六六 晩晴(ばんせい) 323
  • 〇四六七 高楠(こうなん) 324
  • 〇四六八 悪樹(あくじゅ) 325
  • 〇四六九 江畔(こうはん)に独(ひと)り歩(あゆ)み花(はな)を尋(たず)ぬ、七絶句(しちぜっく) 326
  • 〇四七〇 其(そ)の二(に) 327
  • 〇四七一 其(そ)の三(さん) 328
  • 〇四七二 其(そ)の四(し) 329
  • 〇四七三 其(そ)の五(ご) 330
  • 〇四七四 其(そ)の六(ろく) 331
  • 〇四七五 其(そ)の七(しち) 332
  • 〇四七六 艇(てい)に進(すす)む 332
  • 〇四七七 一室(いっしつ) 334
  • 〇四七八 所思(しょし) 335
  • 〇四七九 斛斯六官未(こくしろくかんいま)だ帰(かえ)らずと聞(き)く 336
  • 〇四八〇 青城県(せいじょうけん)に赴(おもむ)くとき、成都(せいと)を出(い)で 338
  • 〇四八一 野望(やぼう)、因(よ)りて常少仙(じょうしょうせん)に過(よぎ)る 339
  • 〇四八二 丈人山(じょうじんざん) 340
  • 〇四八三 杜位(とい)に寄(よ)す 341
  • 〇四八四 裴五(はいご)の東川(とうせん)に赴(おもむ)くを送(おく)る 343
  • 〇四八五 韓十四(かんじゅうし)の江東(こうとう)に省覲(せいきん)するを送(おく)る 344
  • 〇四八六 楠樹風雨(なんじゅふうう)の抜(ぬ)く所(ところ)と為(な)るの嘆(なげ)き 345
  • 〇四八七 茅屋秋風(ぼうおくしゅうふう)の破(やぶ)る所(ところ)と為(な)る歌(うた) 348
  • 〇四八八 石筍行(せきじゅんこう) 351
  • 〇四八九 石犀行(せきさいこう) 353
  • 〇四九〇 杜鵑行(とけんこう) 356
  • 〇四九一 唐興(とうこう)の劉主簿弟(りゅうしゅぼてい)に逢(あ)う 358
  • 〇四九二 敬(つつし)みて王明府(おうめいふ)に簡(かん)す 359
  • 〇四九三 重(かさ)ねて王明府(おうめいふ)に簡(かん)す 361
  • 〇四九四 百憂集行(ひゃくゆうしゅうこう) 362
  • 〇四九五 徐卿(じょけい)の二子(にし)の歌(うた) 364
  • 〇四九六 戯(たわむ)れに花卿(かけい)の歌(うた)を作(つく)る 365
  • 〇四九七 花卿(かけい)に贈(おく)る 367
  • 〇四九八 少年行二首(しょうねんこうにしゅ) 368
  • 〇四九九 其(そ)の二(に) 369
  • 〇五〇〇 虞十五司馬(ぐじゅうごしば)に贈(おく)る 370
  • 〇五〇一 病柏(びょうはく) 372
  • 〇五〇二 病橘(びょうきつ) 374
  • 〇五〇三 枯椶(こしゅ) 376
  • 〇五〇四 枯楠(こなん) 377
  • 〇五〇五 見(み)ず 379
  • 〇五〇六 草堂即事(そうどうそくじ) 380
  • 〇五〇七 徐九少尹過(じょきゅうしょういんよぎ)らる 381
  • 〇五〇八 范二員外邈(はんじいんがいばく)・呉十侍御郁(ごじゅうじぎょいく)、特(とく)に駕(が)を枉(ま)ぐも 382
  • 〇五〇九 王十七侍御倫(おうじゅうしちじぎょろん)の酒(さけ)を携(たずさ)えて草堂(そうどう)に至(いた)るを許(ゆる)し 383
  • 〇五一〇 王竟(おうつい)に酒(さけ)を携(たずさ)う、高(こう)も亦(ま)た同(とも)に過(よぎ)る 386
  • 〇五一一 李七司馬(りしちしば)に陪(ばい)し、皁江(そうこう)の上(ほとり)に竹橋(ちくきょう)を造(つく)るを観(み)る 387
  • 〇五一二 橋(はし)を作(つく)りて成(な)るを観(み)る 389
  • 〇五一三 李司馬(りしば)の橋成(はしな)る 391
  • 〇五一四 入奏行(にゅうそうこう)、西山検察使竇侍御(せいざんけんさつしとうじぎょ)に贈(おく)る 392
  • 〇五一五 広州(こうしゅう)の張判官叔卿(ちょうはんがんしゅくけい)の書(しょ)を得(え)たり 396
  • 〇五一六 魏十四侍御敝廬(ぎじゅうしじぎょへいろ)に就(つ)きて相(あ)い別(わか)る 398
  • 〇五一七 何邕(かよう)に贈別(ぞうべつ)す 399
  • 〇五一八 絶句(ぜっく) 401
  • 〇五一九 鄭錬(ていれん)の襄陽(じょうよう)に赴(おもむ)くに贈別(ぞうべつ)す 402
  • 〇五二〇 重(かさ)ねて鄭錬(ていれん)に贈(おく)る絶句(ぜっく) 403
  • 〇五二一 江頭(こうとう)の五詠(ごえい) 丁香(ていこう) 404
  • 〇五二二 麗春(れいしゅん) 405
  • 〇五二三 梔子(しし) 406
  • 〇五二四 鸂鶒(けいせき) 408
  • 〇五二五 花鴨(かおう) 409
  • 〇五二六 野望(やぼう) 410
  • 〇五二七 人(ひと)を畏(おそ)る 412
  • 〇五二八 屏跡三首(へいせきさんしゅ) 413
  • 〇五二九 其(そ)の二(に) 414
  • 〇五三〇 其(そ)の三(さん) 415
  • 〇五三一 少年行(しょうねんこう) 416
  • 〇五三二 即事(そくじ) 417
  • 〇五三三 厳公(げんこう)の野亭(やてい)に寄(よ)せ題(だい)せしの作(さく)に酬(むく)い奉(たてまつ)る 418
  • 〇五三四 厳中丞駕(げんちゅうじょうが)を枉(ま)げ過(よぎ)らる 421
  • 〇五三五 田父(でんぷ)の泥飲(でいいん)して厳中丞(げんちゅうじょう)を美(よみ)するに遭(あ)う 423
  • 〇五三六 厳中丞(げんちゅうじょう)の西城晩眺(せいじょうばんちょう)に和(わ)し奉(たてまつ)る十韻(じゅういん) 427
  • 〇五三七 中丞厳公雨中(ちゅうじょうげんこううちゅう)に憶(おも)わるる一絶(いちぜつ)を垂寄(すいき)せらる、答(こた)え奉(たてまつ)る二絶(にぜつ) 429
  • 〇五三八 其(そ)の二(に) 430
  • 〇五三九 厳中丞青城山(げんちゅうじょうせいじょうざん)の道士(どうし)の乳酒一瓶(にゅうしゅいちへい)を送(おく)りしを謝(しゃ)す 431
  • 〇五四〇 三絶句(さんぜっく) 432
  • 〇五四一 其(そ)の二(に) 433
  • 〇五四二 其(そ)の三(さん) 434
  • 〇五四三 戯(たわむ)れに六絶句(ろくぜつく)を為(つく)る 435
  • 〇五四四 其(そ)の二(に) 437
  • 〇五四五 其(そ)の三(さん) 438
  • 〇五四六 其(そ)の四(し) 439
  • 〇五四七 其(そ)の五(ご) 440
  • 〇五四八 其(そ)の六(ろく) 441
  • 〇五四九 野人朱桜(やじんしゅおう)を送(おく)る 442
  • 〇五五〇 厳公仲夏駕(げんこうちゅうかが)を草堂(そうどう)に枉(ま)げ兼(かね)て酒饌(しゅせん)を携(たずさ)う 444
  • 〇五五一 厳公(げんこう)の庁宴(ちょうえん)に同(とも)に蜀道(しょくどう)の画図(がと)を詠(えい)ず 446
  • 〇五五二 戯(たわむ)れに友(とも)に贈(おく)る二首(にしゅ) 447
  • 〇五五三 其(そ)の二(に) 448
  • 〇五五四 大雨(たいう) 449
  • 〇五五五 渓漲(けいちょう) 452
  • 〇五五六 大麦行(たいばくこう) 454
  • 〇五五七 厳公(げんこう)の入朝(にゅうちょう)するを送(おく)り奉(たてまつ)る十韻(じゅういん) 455
  • 〇五五八 厳侍郎(げんじろう)を送(おく)りて綿州(めんしゅう)に到(いた)り同(とも)に杜使君(としくん)の江楼(こうろう)に登(のぼ)りて宴(うたげ)す 460
  • 〇五五九 奉済駅(ほうせいえき)にて重(かさ)ねて厳公(げんこう)を送(おく)る四韻(しいん) 462
  • 〇五六〇 梓州(ししゅう)の李使君(しりくん)の任(にん)に之(ゆ)くを送(おく)る 463
  • 〇五六一 打魚(だぎょ)を観(み)る歌(うた) 466
  • 〇五六二 又(ま)た打魚(だぎょ)を観(み)る 468
  • 〇五六三 越王楼(えつおうろう)の歌(うた) 471
  • 〇五六四 海椶行(かいそうこう) 472
  • 〇五六五 姜楚公(きょうそこう)の画(えが)ける角鷹(かくよう)の歌(うた) 474
  • 〇五六六 東津(とうしん)にて韋諷(いふう)が閬州(ろうしゅう)の録事(ろくじ)を摂(と)るを送(おく)る 476
  • 〇五六七 光禄坂行(こうろくはんこう) 478
  • 〇五六八 苦戦行(くせんこう) 479
  • 〇五六九 去秋行(きょしゅうこう) 481
  • 〇五七〇 広州(こうしゅう)の段功曹到(だんこうそういた)り、楊五長史譚(ようごちょうしたん)が書(しょ)を得(え)たり 483
  • 〇五七一 段功曹(だんこうそう)が広州(こうしゅう)に帰(かえ)るを送(おく)る 484
  • 〇五七二 玄武(げんぶ)の禅師(ぜんし)が屋壁(おくへき)に題(だい)す 486
  • 〇五七三 悲秋(ひしゅう) 487
  • 〇五七四 客夜(かくや) 488
  • 〇五七五 客亭(かくてい) 490
  • 〇五七六 九日梓州(きゅうじつししゅう)の城(しろ)に登(のぼ)る 491
  • 〇五七七 九日厳大夫(きゅうじつげんたいふ)に寄(よ)せ奉(たてまつ)る 492
  • 〇五七八 秋尽(あきつ)く 494
  • 〇五七九 戯(たわむ)れに題(だい)して漢中王(かんちゅうおう)に寄(よ)せ上(たてまつ)る三首(さんしゅ) 496
  • 〇五八〇 其(そ)の二(に) 498
  • 〇五八一 其(そ)の三(さん) 499
  • 〇五八二 月(つき)を玩(もてあそ)びて漢中王(かんちゅうおう)に呈(てい)す 501
  • 〇五八三 従事行(じゅうじこう)、厳二別駕(げんじべつが)に贈(おく)る 502
  • 〇五八四 韋賛善(いさんぜん)に贈(おく)りて別(わか)る 506
  • 〇五八五 高適(こうせき)に寄(よ)す 508
  • 〇五八六 野望(やぼう) 510
  • 〇五八七 冬(ふゆ)に金華山(きんかざん)の観(かん)に到(いた)り 512
  • 〇五八八 陳拾遺(ちんしゅうい)の故宅(こたく) 514
  • 〇五八九 文公(ぶんこう)に上方(じょうほう)に謁(えつ)す 516
  • 〇五九〇 射洪(しゃこう)の李四丈明甫(りしじょうめいほ)に贈(おく)り奉(たてまつ)る 520
  • 〇五九一 早(つと)に発(はつ)す、射洪県南途中(しゃこうけんなんとちゅう)の作(さく) 522
  • 〇五九二 通泉駅(つうせんえき)、南(みなみ)のかた通泉県(つうせんけん)を去(さ)ること十五里(じゅうごり)の山水(さんすい)の作(さく) 524
  • 〇五九三 郭代公(かくだいこう)の故宅(こたく)に過(よぎ)る 526
  • 〇五九四 薛稷(せっしょく) 少保(しょうほ)が書画(しょが)の壁(へき)を観(み)る 531
  • 〇五九五 通泉県署壁後(つうせんけんしょへきご)の薛少保(せっしょうほ)の画鶴(がかく) 535
  • 〇五九六 王侍御(おうじぎょ)に陪(ばい)して通泉(つうせん)の東山(とうざん)の野亭(やてい)に宴(えん)す 538
  • 〇五九七 王侍御(おうじぎょ)に陪(ばい)して同(とも)に東山(とうざん)の最高頂(さいこうちょう)に登(のぼ)りて宴(えん)し 539
  • 〇五九八 漁陽(ぎょよう) 542
  • 〇五九九 花底(かてい) 544
  • 〇六〇〇 柳辺(りゅうへん) 546
  • 〇六〇一 官軍(かんぐん)の河南河北(かなんかほく)を収(おさ)むるを聞(き)く 547
  • 〇六〇二 遠遊(えんゆう) 549
  • 〇六〇三 春日梓州(しゅんじつししゅう)にて楼(ろう)に登(のぼ)る二首(にしゅ) 551
  • 〇六〇四 其(そ)の二(に) 552
  • 〇六〇五 感有(かんあ)り五首(ごしゅ) 554
  • 〇六〇六 其(そ)の二(に) 555
  • 〇六〇七 其(そ)の三(さん) 557
  • 〇六〇八 其(そ)の四(し) 559
  • 〇六〇九 其(そ)の五(ご) 561
  • 〇六一〇 春日戯(じゅんじつたわむ)れに題(だい)して郝使君兄(かくしくんけい)を悩(なや)ます 562
  • 〇六一一 郪原(せいげん)の郭三十二明府(かくさんじゅうにめいふ)が茅屋(ぼうおく)の壁(へき)に題(だい)す 565
  • 〇六一二 崔都水翁(さんとすいおう)が峡(きょう)より下(くだ)るを送(おく)り奉(たてまつ)る 566
  • 〇六一三 郪城(せいじょう)の西原(せいげん)にて李判官兄(りはんがんけい)・武判官弟(ぶはんがんてい)が成都府(せいとふ)に赴(おもむ)くを送(おく)る 568
  • 〇六一四 涪江(ふうこう)に舟(ふね)を泛(う)かべ韋班(いはん)が京(けい)に帰(かえ)るを送(おく)る 569
  • 〇六一五 舟(ふね)を泛(う)かべて魏十八倉曹(ぎじゅうはちそうそう)が京(けい)に還(かえ)るを送(おく)り 570
  • 〇六一六 路六侍御(ろりくじぎょ)が入朝(にゅうちょう)するを送(おく)る 572
  • 〇六一七 涪城県(ふうじょうけん)の香積寺(こうしゃくじ)の官閣(かんかく) 574
  • 〇六一八 江(こう)に泛(う)かびて客(かく)を送(おく)る 576
  • 〇六一九 双燕(そうえん) 577
  • 〇六二〇 百舌(ひゃくぜつ) 578
  • 〇六二一 牛頭寺(ごずじ)に上(のぼ)る 579
  • 〇六二二 牛頭寺(ごずじ)より望(のぞ)む 580
  • 〇六二三 牛頭山(ごずさん)の亭子(ていし)に登(のぼ)る 582
  • 〇六二四 兜率寺(とそつじ)に上(のぼ)る 583
  • 〇六二五 兜率寺(とそつじ)より望(のぞ)む 584
  • 〇六二六 甘園(かんえん) 586
  • 〇六二七 李梓州(りししゅう)・王閬州(おうろうしゅう)・蘇遂州(そすいしゅう)・李果州四使君(りかしゅうししくん)に陪(ばい)して恵義寺(えぎじ)に登(のぼ)る 587
  • 〇六二八 数ゝ(しばしば)李梓州(りししゅう)に陪(ばい)して江(こう)に泛(う)かぶ…二首(にしゅ) 588
  • 〇六二九 其(そ)の二(に) 590
  • 〇六三〇 何侍御(かじぎょ)が朝(ちょう)に帰(かえ)るを送(おく)る 591
  • 〇六三一 江亭(こうてい)にて眉州(びしゅう)の辛別駕昇之(しんべつがしょうし)を送(おく)る 592
  • 〇六三二 行(ゆ)きて塩亭県(えんていけん)に次(やど)り、聯(いささ)か四韻(しいん)を題(だい)して 594
  • 〇六三三 杖(つえ)に倚(よ)る 595
  • 〇六三四 恵義寺(えぎじ)にて王少尹(おうしょういん)が成都(せいと)に赴(おもむ)くを送(おく)る 596
  • 〇六三五 恵義寺(えぎじ)の園(えん)にて辛員外(しんいんがい)を送(おく)る 598
  • 〇六三六 又(ま)た送(おく)る 599
  • 〇六三七 巴西(はせい)の駅亭(えきてい)にて江(こう)の漲(みなぎ)るを観(み)て、竇十五使君(とうじゅうごしくん)に呈(てい)する二首(にしゅ) 600
  • 〇六三八 其(そ)の二(に) 601
  • 〇六三九 又(また)た竇使君(とうしくん)に呈(てい)す 603
  • 〇六四〇 王漢州(おうかんしゅう)が杜綿州(とめんしゅう)を留(とど)めて房公(ぼうこう)の西湖(せいこ)に泛(う)かぶに陪(ばい)す 604
  • 〇六四一 房公(ぼうこう)が池(いけ)の鷲(が)を得(え)たり 605
  • 〇六四二 楊梓州(ようししゅう)に答(こえ)う 607
  • 〇六四三 舟前(しゅうぜん)の小鶯児(しょうがじ) 608
  • 〇六四四 官池(かんち)の春雁二首(しゅんがんにしゅ) 609
  • 〇六四五 其(そ)の二(に) 610
  • 〇六四六 梓州(ししゅう)の幕府(ばくふ)に投簡(とうかん)し 611
  • 〇六四七 漢川(かんせん)の王大録事(おうだいろくじ)が宅(たく)にて作(つく)る 612
  • 〇六四八 短歌行(たんかこう) 614
  • 〇六四九 韋郎司直(いろくしちょく)が成都(せいと)に帰(かえ)るを送(おく)る 616
  • 〇六五〇 江外(こうがい)の草堂(そうどう)に寄題(きだい)す 617
  • 〇六五一 章留後侍御(しゅりゅうごじぎょ)に陪(ばい)して南楼(なんろう)に宴(えん)す 620
  • 〇六五二 台上(だいじょう) 623
  • 〇六五三 王十五判官(おうじゅうごはんがん)が扶侍(ふじ)して黔中(けんちゅう)に還(かえ)るを送(おく)る 624
  • 〇六五四 雨(あめ)を喜(よろこ)ぶ 626
  • 〇六五五 古(いにしえ)を述(の)ぶ三首(さんしゅ) 628
  • 〇六五六 其(そ)の二(に) 630
  • 〇六五七 其(そ)の三(さん) 632
  • 〇六五八 章留後(しょうりゅうご)が恵義寺(えぎじ)にて嘉州(かしゅう)の崔都督(さいととく)が州(しゅう)に赴(おもむ)くを餞(せん)するに陪(ばい)す 634
  • 〇六五九 竇九(とうきゅう)の成都(せいと)に帰(かえ)るを送(おく)る 636
  • 〇六六〇 章梓州(しょうししゅう)が水亭(すいてい) 638
  • 〇六六一 章梓州(しょうししゅう)が橘亭(きつてい)にて成都(せいと)の竇少尹(とうしょういん)を餞(せん)す 639
  • 〇六六二 章留後(しょうしゅうご)が新亭(しんてい)の会(かい)に随(したが)い諸君(しょくん)を送(おく)る 641
  • 〇六六三 旧館(きゅうかん)に客(かく)たり 643
  • 〇六六四 戯(たわむ)れに作(つく)りて漢中王(かんちゅうおう)に寄(よ)せ上(たてまつ)る二首(にしゅ) 644
  • 〇六六五 其(そ)の二(に) 645
  • 〇六六六 椶払子(そうほつす) 647
  • 〇六六七 陵州路使君(りょうしゅうろしくん)の任(にん)に之(ゆ)くを送(おく)る 649
  • 〇六六八 元二(げんじ)の江左(こうさ)に適(ゆ)くを送(おく)る 651
  • 〇六六九 九日(きゅうじつ) 653
  • 〇六七〇 雨(あめ)に対(たい)す 654
  • 〇六七一 薄暮(はくぼ) 656
  • 〇六七二 閬州(ろうしゅう)にて二十四舅使(にじゅうしきゅうし)の京(けい)より青城(せいじょう)に赴任(ふにん)するを送(おく)り奉(たてまつ)る 657
  • 〇六七三 王閬州(おうろうしゅう)の筵(えん)にて十一舅(じゅういちきゅう)の惜別(せきべつ)の作(さぐ)に酬(むく)い奉(たてまつ)る 659
  • 〇六七四 閬州東楼(ろうしゅうとうろう)の筵(えん)にて十一舅(じゅういちきゅう)の青城(せいじょう)に往(ゆ)くを送(おく)り奉(たてまつ)る 661
  • 〇六七五 船(ふね)を放(はな)つ 663
  • 〇六七六 薄遊(はくゆう) 664
  • 〇六七七 厳氏渓(げんしけい)の放歌(ほうか) 665
  • 〇六七八 警急(けいきゅう) 668
  • 〇六七九 王命(おうめい) 670
  • 〇六八〇 征夫(せいふ) 672
  • 〇六八一 西山三首(せいざんさんしゅ) 673
  • 〇六八二 其(そ)の二(に) 674
  • 〇六八三 其(そ)の三(さん) 676
  • 〇六八四 厳二郎奉礼(げんじろうほうれい)と別(わか)る 677
  • 〇六八五 斐南部(はいなんぶ)に贈(おく)る 679
  • 〇六八六 巴山(はざん) 681
  • 〇六八七 早花(そうか) 682
  • 〇六八八 閬中(ろうちゅう)を発(はつ)す 684
  • 〇六八九 江陵幸(こうりょうこう)を望(のぞ)む 685
  • 〇六九〇 愁(うれ)えて坐(ざ)す 687
  • 〇六九一 憂(うれ)いを遣(や)る 688
  • 〇六九二 冬狩行(とうしゅこう) 690
  • 〇六九三 山寺(さんじ) 695
  • 〇六九四 桃竹杖(とうちくじょう)の引(いん)、章留後(しょうりゅうご)に贈(おく)る 699
  • 〇六九五 将(まさ)に呉楚(ごそ)に適(ゆ)かんとして章使君留後兼(しょうしくんりゅうごか)ねて幕府諸公(ばくふしょこう)に留別(りゅうべつ)す 702
  • 〇六九六 舎弟占草堂(しゃていせんそうどう)に帰(かえ)りて検校(けんこう)す 707
  • 〇六九七 歳暮(せいぼ) 708
  • 〇六九八 李卿曄(りけいよう)を送(おく)る 710
  • 〇六九九 悶(もん)を釈(と)く 711
  • 〇七〇〇 賀蘭銛(がらんせん)に贈別(ぞうべつ)す 714
  • 〇七〇一 閬山(ろうざん)の歌(うた) 716
  • 〇七〇二 閬水(ろうすい)の歌(うた) 717
  • 〇七〇三 江亭王閬州(こうていおうろうしゅう)の筵(えん)に蕭遂州(しょうすいしゅう)を餞(はなむけ)す 719
  • 〇七〇四 王使君(おうしくん)に陪(ばい)し晦日江(かいじつこう)に泛(うか)び黄家(こうか)の亭子(ていし)に就(つ)く二首(にしゅ) 721
  • 〇七〇五 其(そ)の二(に) 722
  • 〇七〇六 江(こう)に泛(うか)ぶ 724
  • 〇七〇七 京(けい)を収(おさ)む 725
  • 〇七〇八 巴西(はせい)にて京闕(けいけつ)を収(おさ)むるを聞(き)き、班司馬(はんしば)の京(けい)に入(はい)るを送(おく)る二首(にしゅ) 727
  • 〇七〇九 其(そ)の二(に) 728
  • 〇七一〇 城上(じょうじょう) 730
  • 〇七一一 春(はる)を傷(いた)む五首(ごしゅ) 731
  • 〇七一二 其(そ)の二(に) 733
  • 〇七一三 其(そ)の三(さん) 734
  • 〇七一四 其(そ)の四(し) 737
  • 〇七一五 其(そ)の五(ご) 738
  • 〇七一六 暮寒(ぼかん) 740
  • 〇七一七 遊子(ゆうし) 741
  • 〇七一八 滕王(とうおう)の亭子二首(ていしにしゅ) 743
  • 〇七一九 其(そ)の二(に) 745
  • 〇七二〇 玉台観二首(ぎょくだいかんにしゅ) 746
  • 〇七二一 其(そ)の二(に) 748
  • 〇七二二 章十侍御(しょうじゅうじぎょ)に寄(よ)せ奉(たてまつ)る 750
  • 〇七二三 南池(なんち) 752
  • 〇七二四 将(まさ)に荊南(けいなん)に赴(おもむ)かんとして李剣州(りけんしゅう)に寄(よ)せ別(わか)る 756
  • 〇七二五 馬巴州(ばはしゅう)に寄(よ)せ別(わか)れ奉(たてまつ)る 758
  • 〇七二六 厳大夫(げんたいふ)を待(ま)ち奉(たてまつ)る 760
  • 〇七二七 江(こう)を渡(わた)る 762
  • 〇七二八 閬州(ろうしゅう)より妻子(さいし)を領(りょう)して却(かえつ)て蜀(しょく)に赴(おもむ)かんとして山行(さんこう)す三首(さんしゅ) 763
  • 〇七二九 其(そ)の二(に) 765
  • 〇七三〇 其(そ)の三(さん) 766
  • 〇七三一 房太尉(ぼうたいい)の墓(はか)に別(わか)る 767
  • 〇七三二 将(まさ)に成都(せいと)の草堂(そうどう)に赴(おもむ)かんとして、途中作有(とちゅうさくあ)り、先(さき)に厳鄭公(げんていこう)に寄(よ)す五首(ごしゅ) 769
  • 〇七三三 其(そ)の二(に) 771
  • 〇七三四 其(そ)の三(さん) 773
  • 〇七三五 其(そ)の四(し) 775
  • 〇七三六 其(そ)の五(ご) 777
  • 〇七三七 春(はる)に帰(かえ)る 779
  • 〇七三八 帰(かえ)り来(き)たる 781
  • 〇七三九 草堂(そうどう) 782
  • 〇七四〇 四松(ししょう) 790
  • 〇七四一 桃樹(とうじゅ)に題(だい)す 793
  • 〇七四二 水濫(すいかん) 795
  • 〇七四三 破船(はせん) 797
  • 〇七四四 高常侍(こうじょうじ)に寄(よ)せ奉(たてまつ)る 800
  • 〇七四五 王二十四侍御契(おうにじゅうしじぎょけい)に贈(おく)る四十韻(しじゅういん) 802
  • 〇七四六 楼(ろう)に登(のぼ)る 813
  • 〇七四七 邛州(きょうしゅう)の崔録事(さろくじ)に寄(よ)す 815
  • 〇七四八 王録事草堂(おうろくじそうどう)を修(おさ)むる貲(し)を許(ゆ)すも到(いた)らず 817
  • 〇七四九 帰雁(きがん) 818
  • 〇七五〇 絶句二首(ぜっくにしゅ) 819
  • 〇七五一 其(そ)の二(に) 820
  • 〇七五二 司馬山人(しばさんじん)に寄(よ)す十二韻(じゅうにいん) 821
  • 〇七五三 黄河二首(こうがにしゅ) 824
  • 〇七五四 其(そ)の二(に) 826
  • 〇七五五 旗(はた)を揚(あ)ぐ 827
  • 〇七五六 絶句六首(ぜっくろくしゅ) 830
  • 〇七五七 其(そ)の二(に) 831
  • 〇七五八 其(そ)の三(さん) 832
  • 〇七五九 其(そ)の四(し) 833
  • 〇七六〇 其(そ)の五(ご) 834
  • 〇七六一 其(そ)の六(ろく) 835
  • 〇七六二 絶句四首(ぜっくししゅ) 836
  • 〇七六三 其(そ)の二(に) 837
  • 〇七六四 其(そ)の三(さん) 838
  • 〇七六五 其(そ)の四(し) 839
  • 〇七六六 李十四員外布(りじゅうしいんがいふ)に寄(よ)す十二韻(じゅうにいん) 840
  • 〇七六七 軍中酔歌(ぐんちゅうすいか)して沈八劉叟(しんはちりゅうそう)に寄(よ)す 843
  • 〇七六八 丹青引(たんせいいん) 845
  • 〇七六九 韋諷録事(いふうろくじ)が宅(たく)にて曹将軍(そうしょうぐん)が画(えが)ける馬図(ばと)を観(み)る歌(うた) 853
  • 〇七七〇 韋諷(いふう)が閬州(ろうしゅう)の録事参軍(ろくじさんぐん)に上(のぼ)るを送(おく)る 858
  • 〇七七一 太子張舎人織成(たいしちょうしゃじんしょくせい)の褥段(じょくだん)を遺(おく)る 861
  • 〇七七二 昔(むかし)を憶(おも)う二首(にしゅ) 865
  • 〇七七三 其(そ)の二(に) 869
  • 用語説明 873
  • 人物説明 878
  • 杜甫関連地図 894
  • 杜甫の詩の魅力 その内容と形式 下定雅弘 897

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