サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 政府刊行物

高鍋町史 続編

高鍋町史編さん委員会 編

詳細情報

タイトル 高鍋町史
著者 高鍋町史編さん委員会 編
著者標目 高鍋町 (宮崎県)
出版地(国名コード) JP
出版地高鍋町 (宮崎県)
出版社高鍋町
出版年月日等 2016.3
大きさ、容量等 802p ; 27cm
注記 年表あり
注記 文献あり
JP番号 22753895
巻次 続編
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) 高鍋町 (宮崎県)--歴史
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC GC289
NDC(9版) 219.6 : 九州地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 高鍋町史.続編
  • 目次
  • 口絵
  • 発刊のことば 高鍋町長 小澤浩一
  • 祝町史発刊 高鍋町議会議長 永友良和
  • 刊行によせて 『高鍋町史 続編』監修 永井哲雄
  • 凡例
  • 第一編 歴史概観
  • 第一編 第一章 高鍋のあけぼの 3
  • 第一編 第一章 第一節 無土器時代 3
  • 第一編 第一章 第二節 縄文時代 3
  • 第一編 第一章 第三節 弥生時代 4
  • 第一編 第一章 第四節 古墳時代 5
  • 第一編 第二章 古代・中世 6
  • 第一編 第二章 第一節 日向国と郡の成立 6
  • 第一編 第二章 第一節 児湯郡八郷と郡司
  • 第一編 第二章 第一節 児湯郡新納院と寄郡新納院
  • 第一編 第二章 第一節 新納院郡司と院司
  • 第一編 第二章 第一節 新納院の寄郡化
  • 第一編 第二章 第一節 古代日向国の有力者とみられる新納院郡司
  • 第一編 第二章 第二節 鎌倉幕府の成立と新納院地頭 8
  • 第一編 第二章 第二節 鎌倉幕府御家人と日向豪族(日下部氏と土持氏)
  • 第一編 第二章 第二節 土持氏と新納財部
  • 第一編 第二章 第二節 財部土持氏
  • 第一編 第二章 第三節 土持氏と伊東氏の抗争 10
  • 第一編 第二章 第三節 伊東氏支配下の財部
  • 第一編 第二章 第四節 島津氏の財部支配 12
  • 第一編 第三章 近世 13
  • 第一編 第三章 第一節 安土桃山時代 13
  • 第一編 第三章 第一節 第一項 秋月氏財部に入る 13
  • 第一編 第三章 第二節 江戸時代 13
  • 第一編 第三章 第二節 第一項 藩政初期の混乱 13
  • 第一編 第三章 第二節 第二項 混乱からの脱却期 14
  • 第一編 第三章 第二節 第三項 藩政転換期 15
  • 第一編 第三章 第二節 第四項 幕末変動期 15
  • 第一編 第三章 第二節 第五項 高鍋藩の藩学と庶民教化 17
  • 第一編 第四章 近代(明治・大正・昭和(戦前)) 19
  • 第一編 第四章 第一節 高鍋町・上江村合併への道 19
  • 第一編 第四章 第一節 第一項 宮崎県の創置 19
  • 第一編 第四章 第一節 第二項 鹿児島県への併合 19
  • 第一編 第四章 第一節 第三項 宮崎県の分立・再置 20
  • 第一編 第四章 第一節 第四項 高鍋町・上江村合併 20
  • 第一編 第四章 第二節 近代における戦争と高鍋町 22
  • 第一編 第四章 第二節 第一項 戊辰戦争と高鍋 22
  • 第一編 第四章 第二節 第二項 西南戦争と高鍋 23
  • 第一編 第四章 第二節 第三項 日清・日露戦争 23
  • 第一編 第四章 第二節 第四項 第一次世界大戦 24
  • 第一編 第四章 第二節 第五項 日中戦争から太平洋戦争へ 24
  • 第一編 第四章 第三節 近代の高鍋の産業 26
  • 第一編 第四章 第三節 第一項 士族授産の製糖業から製糸業そして軍需産業へ 26
  • 第一編 第四章 第三節 第一項 製糖業
  • 第一編 第四章 第三節 第一項 製糸業
  • 第一編 第四章 第三節 第一項 軍需産業
  • 第一編 第四章 第四節 近代の教育 29
  • 第一編 第四章 第四節 学制の頒布
  • 第一編 第四章 第四節 第一項 初等教育 29
  • 第一編 第四章 第四節 小学教育
  • 第一編 第四章 第四節 幼稚園教育(高鍋幼稚園の設立)
  • 第一編 第四章 第四節 第二項 中等普通教育と農学校 30
  • 第一編 第四章 第四節 晩翠学舎
  • 第一編 第四章 第四節 中等普通教育と農学校
  • 第一編 第四章 第四節 高鍋実科高等女学校
  • 第一編 第四章 第四節 青年学校
  • 第一編 第四章 第四節 第三項 戦時体制下の教育 32
  • 第一編 第五章 現代 34
  • 第一編 第五章 第一節 戦後~昭和五十六年 34
  • 第一編 第五章 第一節 第一項 戦後の復興とその後の情勢 34
  • 第一編 第五章 第二節 昭和五十七年から現在 38
  • 第一編 第五章 第二節 第一項 『前町史』発刊以降の高鍋 38
  • 第一編 第五章 第二節 第一項 自然
  • 第一編 第五章 第二節 第一項 町政の進展
  • 第一編 第五章 第二節 第一項 生活環境
  • 第一編 第五章 第二節 第一項 産業・地域資源の活用
  • 第一編 第五章 第二節 第一項 福祉・保健/教育と文化
  • 第二編 自然
  • 第二編 第一章 高鍋の地勢 45
  • 第二編 第一章 第一節 位置 45
  • 第二編 第一章 第二節 地形・地質 46
  • 第二編 第一章 第三節 土地の利用 48
  • 第二編 第一章 第三節 第一項 町土の利用の現状と推移 48
  • 第二編 第一章 第三節 第二項 地域別土地利用の方向性 48
  • 第二編 第二章 気象 49
  • 第二編 第二章 第一節 気象概況 49
  • 第二編 第二章 第二節 気象等観測体制 51
  • 第二編 第二章 第二節 第一項 アメダス(地域気象観測システム)による観測 51
  • 第二編 第二章 第二節 第二項 高鍋町気象等観測体制 51
  • 第二編 第二章 第三節 地球温暖化 52
  • 第二編 第三章 動植物 54
  • 第二編 第三章 第一節 小丸川流域の自然環境 54
  • 第二編 第三章 第一節 第一項 小丸川流域の動植物 54
  • 第二編 第三章 第一節 第一項 中流域に生息する動植物
  • 第二編 第三章 第一節 第一項 下流域に生息する動植物
  • 第二編 第三章 第一節 第二項 小丸川の河川環境 56
  • 第二編 第三章 第二節 宮田川流域の自然環境 57
  • 第二編 第三章 第二節 第一項 宮田川流域の動植物 57
  • 第二編 第三章 第二節 第二項 宮田川の河川環境 57
  • 第二編 第三章 第三節 高鍋湿原 58
  • 第二編 第三章 第三節 第一項 高鍋防災ダムがもたらした動植物の宝庫「高鍋湿原」 58
  • 第二編 第三章 第三節 第二項 高鍋湿原の植物類とトンボ類 60
  • 第二編 第三章 第三節 第二項 東部湿原
  • 第二編 第三章 第三節 第二項 西部湿原
  • 第二編 第三章 第四節 海岸の動物と植物群落 62
  • 第二編 第三章 第四節 第一項 アカウミガメの産卵地 62
  • 第二編 第三章 第四節 第二項 グンバイヒルガオ群落 63
  • 第二編 第三章 第五節 町民に親しまれる植物 63
  • 第二編 第三章 第五節 町木「モクセイ」
  • 第二編 第三章 第五節 町花「ナデシコ」
  • 第二編 第三章 第五節 高鍋のクス
  • 第二編 第三章 第五節 蚊口浜の松林
  • 第二編 第三章 第五節 高鍋城堀のハス
  • 第二編 第三章 第五節 タカナベカイドウ
  • 第三編 町政の進展
  • 第三編 第一章 町政のあゆみ 69
  • 第三編 第一章 第一節 人口と世帯 69
  • 第三編 第一章 第一節 第一項 人口と世帯数の推移 69
  • 第三編 第一章 第一節 第一項 一 人口 69
  • 第三編 第一章 第一節 第一項 人口の推移
  • 第三編 第一章 第一節 第一項 男女別人口
  • 第三編 第一章 第一節 第一項 世帯数と一世帯人員
  • 第三編 第一章 第一節 第一項 人口密度
  • 第三編 第一章 第一節 第一項 二 年齢階層別人口 71
  • 第三編 第一章 第一節 第一項 老年人口の増加
  • 第三編 第一章 第一節 第一項 出生率の低下と年齢別人口構成の変化
  • 第三編 第一章 第一節 第二項 人口構成の推移 72
  • 第三編 第一章 第一節 第二項 一 大字別人口状況 72
  • 第三編 第一章 第一節 第二項 二 産業別人口の推移 73
  • 第三編 第一章 第二節 町の記念日 74
  • 第三編 第一章 第二節 第一項 「町民の日」記念式典 74
  • 第三編 第一章 第二節 第二項 町制記念の行事 74
  • 第三編 第一章 第三節 新ひむかづくり運動 75
  • 第三編 第一章 第三節 第一項 新ひむかづくり運動の取り組み 75
  • 第三編 第一章 第三節 第一項 一 新ひむかづくり運動 75
  • 第三編 第一章 第三節 第一項 二 高鍋町における新ひむかづくり運動(昭和六十年~平成十七年) 76
  • 第三編 第一章 第三節 第二項 高鍋町新ひむかづくり運動町民会議の取り組み 77
  • 第三編 第一章 第三節 第二項 一 時間の励行日本一運動と明るいあいさつ運動 77
  • 第三編 第一章 第三節 第二項 時間の励行日本一運動
  • 第三編 第一章 第三節 第二項 明るいあいさつ運動
  • 第三編 第一章 第三節 第二項 二 ときめきの高鍋創造展(昭和六十一年) 78
  • 第三編 第一章 第三節 第二項 文化・伝統の創造展
  • 第三編 第一章 第三節 第二項 産業の創造展
  • 第三編 第一章 第三節 第二項 文教の創造展
  • 第三編 第一章 第四節 合併論議 79
  • 第三編 第一章 第四節 第一項 平成の大合併 79
  • 第三編 第一章 第四節 第一項 一 我が国の市町村合併の歴史 79
  • 第三編 第一章 第四節 第一項 二 市町村合併に関する法律の整備 80
  • 第三編 第一章 第四節 第二項 高鍋町をめぐる合併の動き 81
  • 第三編 第一章 第四節 第二項 一 高鍋町における合併推進の動き 81
  • 第三編 第一章 第四節 第二項 二 東児湯五町の合併協議の動きとその後 81
  • 第三編 第一章 第五節 ふるさと高鍋と人 83
  • 第三編 第一章 第五節 第一項 名誉町民 83
  • 第三編 第一章 第五節 第二項 ふるさととのつながり 84
  • 第三編 第一章 第五節 第二項 一 永久町民 84
  • 第三編 第一章 第五節 第二項 二 ふるさとたかなべサポーター 85
  • 第三編 第一章 第五節 第二項 三 高鍋町町人会制度 86
  • 第三編 第二章 執行機関 87
  • 第三編 第二章 第一節 町長とその組織 87
  • 第三編 第二章 第一節 第一項 町長と各機関 87
  • 第三編 第二章 第一節 第一項 一 町長と副町長、会計管理者 87
  • 第三編 第二章 第一節 第一項 副市町村長の権限と責務
  • 第三編 第二章 第一節 第一項 一般職の会計管理者の設置
  • 第三編 第二章 第一節 第一項 二 附属機関 88
  • 第三編 第二章 第一節 第一項 三 行政事務連絡員制度 90
  • 第三編 第二章 第一節 第二項 事務機構改革 90
  • 第三編 第二章 第一節 第二項 一 機構改革 90
  • 第三編 第二章 第一節 第二項 二 職員の意識改革と人材育成 93
  • 第三編 第二章 第一節 第三項 歴代町長の町政 95
  • 第三編 第二章 第二節 行政委員会 98
  • 第三編 第二章 第二節 第一項 教育委員会 98
  • 第三編 第二章 第二節 第一項 一 教育委員会制度の仕組み 98
  • 第三編 第二章 第二節 第一項 二 教育長と教育委員会事務局 98
  • 第三編 第二章 第二節 第一項 教育長
  • 第三編 第二章 第二節 第一項 教育委員会事務局
  • 第三編 第二章 第二節 第二項 選挙管理委員会 102
  • 第三編 第二章 第二節 第二項 一 選挙管理委員会の組織と職務 102
  • 第三編 第二章 第二節 第二項 選挙管理委員
  • 第三編 第二章 第二節 第二項 二 選挙管理委員会事務局 103
  • 第三編 第二章 第二節 第三項 公平委員会 104
  • 第三編 第二章 第二節 第三項 公平委員会の組織と職務
  • 第三編 第二章 第二節 第四項 監査委員 105
  • 第三編 第二章 第二節 第四項 監査委員の組織と業務
  • 第三編 第二章 第二節 第五項 農業委員会 106
  • 第三編 第二章 第二節 第五項 農業委員会の組織と業務
  • 第三編 第二章 第二節 第六項 固定資産評価審査委員会 111
  • 第三編 第二章 第二節 第六項 固定資産評価審査委員会の組織と業務
  • 第三編 第二章 第三節 総合計画 112
  • 第三編 第二章 第三節 第一項 総合計画の策定 112
  • 第三編 第二章 第三節 第一項 総合計画策定の義務化
  • 第三編 第二章 第三節 第一項 総合計画の非義務化
  • 第三編 第二章 第三節 第一項 求められる新たな計画の姿
  • 第三編 第二章 第三節 第二項 高鍋町総合計画 112
  • 第三編 第二章 第三節 第二項 一 魅力ある高鍋新高鍋町総合計画(第二次総合計画) 112
  • 第三編 第二章 第三節 第二項 二 活力ある高鍋高鍋町総合計画(第三次総合計画) 114
  • 第三編 第二章 第三節 第二項 三 第四次高鍋町総合計画 117
  • 第三編 第二章 第三節 第二項 四 第五次高鍋町総合計画 118
  • 第三編 第二章 第四節 行財政改革 121
  • 第三編 第二章 第四節 第一項 国・地方の行財政改革推進の流れ 121
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 行財政改革の推進 121
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 一 高鍋町の行政改革(第一次~第三次) 121
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 二 第四次高鍋町行政改革大綱 122
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 大綱策定の背景
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 三 高鍋町集中改革プラン 123
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 プラン策定の背景
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 四 第五次高鍋町行財政改革大綱 124
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 大綱策定の背景
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 五 第五次高鍋町行財政改革大綱(改訂版) 125
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 大綱策定の背景
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 六 第六次高鍋町行財政改革大綱 126
  • 第三編 第二章 第四節 第二項 大綱策定の背景
  • 第三編 第二章 第四節 第三項 事務事業評価を活かした行財政改革 127
  • 第三編 第二章 第四節 第三項 事務事業の見直しのための評価システム
  • 第三編 第二章 第四節 第三項 事務事業評価導入の目的
  • 第三編 第二章 第四節 第三項 事務事業評価システムの概要
  • 第三編 第二章 第四節 第三項 外部評価制度
  • 第三編 第二章 第五節 情報公開 129
  • 第三編 第二章 第五節 第一項 条例の制定 129
  • 第三編 第二章 第五節 第一項 一 情報公開条例の制定 129
  • 第三編 第二章 第五節 第一項 開示請求できる町の機関と情報
  • 第三編 第二章 第五節 第一項 公開できない情報
  • 第三編 第二章 第五節 第一項 情報公開の流れ
  • 第三編 第二章 第五節 第一項 二 個人情報保護条例の制定 131
  • 第三編 第二章 第五節 第一項 個人情報の定義
  • 第三編 第二章 第五節 第一項 個人情報保護のための責務
  • 第三編 第二章 第五節 第一項 町民の権利
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 町政・町の情報の発信 132
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 一 広報紙の役割 132
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 『広報たかなべ』
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 『お知らせたかなべ』
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 インターネットでの閲覧
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 二 情報誌の発行 133
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 町勢要覧
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 暮らしの便利帳
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 三 インターネットによる情報発信 135
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 四 高鍋町アーカイブス 135
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 五 出前講座 136
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 六 移動町民学校 137
  • 第三編 第二章 第五節 第二項 七 ラジオ・テレビの広報番組 137
  • 第三編 第二章 第五節 第三項 広聴活動の充実 138
  • 第三編 第二章 第五節 第三項 一 町政座談会 138
  • 第三編 第二章 第五節 第三項 二 パブリックコメント制度 138
  • 第三編 第二章 第五節 第三項 三 その他の広聴活動 139
  • 第三編 第二章 第五節 第三項 提言箱
  • 第三編 第二章 第五節 第三項 高鍋町ホームページの「ご意見・お問い合わせ」コーナー
  • 第三編 第二章 第六節 行政システムの電子化と情報化ネットワーク 140
  • 第三編 第二章 第六節 第一項 電算化システムの導入 140
  • 第三編 第二章 第六節 第二項 役場業務のOA化 140
  • 第三編 第二章 第六節 第三項 情報化政策の推進 141
  • 第三編 第二章 第六節 第三項 事務の効率化
  • 第三編 第二章 第六節 第三項 情報通信基盤の整備
  • 第三編 第二章 第六節 第三項 データの管理とバックアップ
  • 第三編 第二章 第六節 第四項 電子自治体への取り組み 143
  • 第三編 第二章 第六節 第四項 電子自治体と住民基本台帳ネットワーク
  • 第三編 第三章 財政 145
  • 第三編 第三章 第一節 町財政の変遷 145
  • 第三編 第三章 第一節 第一項 財政事情 145
  • 第三編 第三章 第一節 第一項 一 国内経済と地方財政 145
  • 第三編 第三章 第一節 第一項 二 高鍋町の財政運営 145
  • 第三編 第三章 第一節 第二項 一般会計 148
  • 第三編 第三章 第一節 第二項 一 歳入決算額の推移 148
  • 第三編 第三章 第一節 第二項 二 歳出決算額の推移 150
  • 第三編 第三章 第一節 第三項 特別会計 153
  • 第三編 第三章 第一節 第三項 高鍋町国民健康保険特別会計
  • 第三編 第三章 第一節 第三項 高鍋町後期高齢者医療特別会計
  • 第三編 第三章 第一節 第三項 高鍋町介護認定審査会特別会計
  • 第三編 第三章 第一節 第三項 高鍋町介護保険特別会計
  • 第三編 第三章 第一節 第三項 高鍋町下水道事業特別会計
  • 第三編 第三章 第一節 第三項 高鍋町一ツ瀬川雑用水管理事業特別会計
  • 第三編 第三章 第一節 第四項 高鍋町水道事業会計 156
  • 第三編 第三章 第二節 町有財産 157
  • 第三編 第三章 第二節 第一項 公有財産 157
  • 第三編 第三章 第二節 第二項 物品 160
  • 第三編 第三章 第二節 第三項 債権 161
  • 第三編 第三章 第二節 第四項 基金 161
  • 第三編 第三章 第三節 地方公社、第三セクター 164
  • 第三編 第三章 第三節 第一項 株式会社高鍋衛生公社 164
  • 第三編 第三章 第三節 第二項 株式会社高鍋めいりんの里 164
  • 第三編 第三章 第三節 第三項 高鍋町土地開発公社 165
  • 第三編 第三章 第四節 納税 165
  • 第三編 第三章 第四節 第一項 町税 165
  • 第三編 第三章 第四節 第一項 町税の移り変わり
  • 第三編 第三章 第四節 第一項 歳入に占める町税の状況
  • 第三編 第三章 第四節 第一項 税目別の収入状況
  • 第三編 第三章 第四節 第二項 納税の仕組みの変遷 166
  • 第三編 第三章 第四節 第二項 納税組合と報償金制度の廃止
  • 第三編 第三章 第四節 第二項 集合徴収方式から単税徴収方式へ
  • 第三編 第三章 第四節 第二項 口座振替とコンビニ収納
  • 第三編 第三章 第四節 第二項 滞納対策
  • 第三編 第四章 議会鵬 168
  • 第三編 第四章 第一節 町議会の組織と運営 168
  • 第三編 第四章 第一節 第一項 町議会の権限及び構成 168
  • 第三編 第四章 第一節 第二項 町議会の運営 169
  • 第三編 第四章 第一節 第二項 本会議
  • 第三編 第四章 第一節 第二項 常任委員会
  • 第三編 第四章 第一節 第二項 特別委員会
  • 第三編 第四章 第一節 第二項 議会運営委員会
  • 第三編 第四章 第一節 第二項 全員協議会
  • 第三編 第四章 第一節 第三項 議会事務局 171
  • 第三編 第四章 第二節 議会改革 172
  • 第三編 第四章 第二節 第一項 議員定数削減の取り組み 172
  • 第三編 第四章 第二節 第二項 町議会情報の発信 173
  • 第三編 第四章 第二節 第二項 「議会だより」の発行
  • 第三編 第四章 第二節 第二項 議会情報の発行
  • 第三編 第四章 第二節 第二項 ホームページへの議会情報の掲載
  • 第三編 第四章 第二節 第二項 本会議内容の庁舎内放送
  • 第三編 第四章 第二節 第三項 議長・副議長・議員 174
  • 第三編 第五章 選挙 178
  • 第三編 第五章 第一節 選挙制度と有権者 178
  • 第三編 第五章 第一節 第一項 選挙制度の改正 178
  • 第三編 第五章 第一節 第一項 一 公職選挙法の改正 178
  • 第三編 第五章 第一節 第一項 二 高鍋町における選挙制度改正の変遷 179
  • 第三編 第五章 第一節 第二項 選挙の管理と啓発 180
  • 第三編 第五章 第一節 第二項 一 高鍋町選挙管理委員会 180
  • 第三編 第五章 第一節 第二項 二 高鍋町明るい選挙推進協議会 181
  • 第三編 第五章 第二節 選挙執行状況 182
  • 第三編 第五章 第二節 第一項 各種選挙の実施状況 182
  • 第三編 第五章 第二節 第二項 投票率の推移と選挙結果 184
  • 第三編 第六章 広域行政 189
  • 第三編 第六章 第一節 求められる広域的な行政 189
  • 第三編 第六章 第二節 西都・児湯地域における広域行政の進展 190
  • 第三編 第六章 第三節 広域的な連携の状況 191
  • 第三編 第六章 第三節 第一項 市町村間連携の手法 191
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 高鍋町が参加している市町村間連携 192
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 一 西都・児湯地域での連携 192
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 高鍋・木城衛生組合(一部事務組合)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 宮崎県東児湯消防組合(一部事務組合)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 西都児湯環境整備事務組合(一部事務組合)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 一ツ瀬川営農飲雑用水広域水道企業団(一部事務組合)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 高鍋・新富・木城介護認定審査会(機関等の共同設置)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 西都児湯障害認定審査会(機関等の共同設置)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 国営造成施設管理体制整備促進事業事務委託(事務の委託)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 基幹水利施設管理事業事務委託(事務の委託)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 一ツ瀬川雑用水管理事業(事務の委託)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 国営造成施設管理体制整備促進事業(管理体制整備型 尾鈴地区)事務委託(事務の委託)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 二 宮崎県全市町村での連携 194
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 宮崎県後期高齢者医療広域連合(広域連合)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 三 廃止された協議会・一部事務組合 194
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 西都児湯視聴覚教育協議会(協議会)
  • 第三編 第六章 第三節 第二項 児湯伝染病隔離病舎組合(一部事務組合)
  • 第三編 第七章 協働 195
  • 第三編 第七章 第一節 協働のまちづくり 195
  • 第三編 第七章 第一節 第一項 「協働」とは 195
  • 第三編 第七章 第一節 第二項 高鍋町における協働 196
  • 第三編 第七章 第一節 第二項 一 高鍋町協働のまちづくり指針 196
  • 第三編 第七章 第一節 第二項 二 「協働」のまちづくりの活動 199
  • 第三編 第七章 第二節 協働のパートナー 200
  • 第三編 第七章 第二節 第一項 NPO 200
  • 第三編 第七章 第二節 第一項 一 NPOとは 200
  • 第三編 第七章 第二節 第一項 二 高鍋町のNPO法人 201
  • 第三編 第七章 第二節 第二項 指定管理者 201
  • 第三編 第七章 第二節 第二項 一 指定管理者制度と「協働」 201
  • 第三編 第七章 第二節 第二項 二 高鍋町指定管理者導入施設 202
  • 第三編 第八章 姉妹都市 203
  • 第三編 第八章 第一節 姉妹都市交流の概要 203
  • 第三編 第八章 第二節 三市との交流 203
  • 第三編 第八章 第二節 第一項 朝倉市 203
  • 第三編 第八章 第二節 第一項 朝倉市の概要
  • 第三編 第八章 第二節 第一項 朝倉市との交流
  • 第三編 第八章 第二節 第二項 串間市 204
  • 第三編 第八章 第二節 第二項 串間市の概要
  • 第三編 第八章 第二節 第二項 串間市との交流
  • 第三編 第八章 第二節 第三項 米沢市 205
  • 第三編 第八章 第二節 第三項 米沢市の概要
  • 第三編 第八章 第二節 第三項 米沢市との交流
  • 第四編 生活環境
  • 第四編 第一章 都市基盤 209
  • 第四編 第一章 第一節 都市計画事業 209
  • 第四編 第一章 第一節 一 概況 209
  • 第四編 第一章 第一節 一 都市計画事業
  • 第四編 第一章 第一節 一 景観
  • 第四編 第一章 第一節 二 高鍋都市計画事業小鶴土地区画整理事業 210
  • 第四編 第一章 第一節 三 高鍋都市計画事業畑田土地区画整理事業 211
  • 第四編 第一章 第一節 三 概要
  • 第四編 第一章 第一節 三 事業経緯と地域住民との協議経緯
  • 第四編 第一章 第二節 上水道 215
  • 第四編 第一章 第二節 第一項 高鍋町水道事業 215
  • 第四編 第一章 第二節 第一項 老瀬浄水場
  • 第四編 第一章 第二節 第一項 第一次拡張事業
  • 第四編 第一章 第二節 第一項 第二次拡張事業
  • 第四編 第一章 第二節 第一項 第三次拡張事業
  • 第四編 第一章 第二節 第一項 緊急時給水拠点確保等事業(竹鳩浄水場浄配水池整備)
  • 第四編 第一章 第二節 第一項 上水道配水状況
  • 第四編 第一章 第二節 第一項 水道料金改定の推移
  • 第四編 第一章 第二節 第一項 給水区域
  • 第四編 第一章 第二節 第二項 一ツ瀬川営農飲雑用水広域水道企業団 221
  • 第四編 第一章 第二節 第二項 企業団の組織
  • 第四編 第一章 第二節 第二項 飲雑用水配水状況(高鍋町分)
  • 第四編 第一章 第二節 第二項 水道料金表・用途別内容・加入金
  • 第四編 第一章 第三節 下水処理 223
  • 第四編 第一章 第三節 第一項 公共下水道事業 223
  • 第四編 第一章 第三節 第一項 公共下水道工事
  • 第四編 第一章 第三節 第一項 公共下水道の管理
  • 第四編 第一章 第三節 第二項 都市下水路事業 228
  • 第四編 第一章 第三節 第三項 し尿処理 230
  • 第四編 第一章 第三節 第三項 浄化槽
  • 第四編 第一章 第三節 第三項 合併処理浄化槽設置整備事業
  • 第四編 第一章 第三節 第三項 高鍋・木城衛生組合
  • 第四編 第一章 第三節 第三項 株式会社高鍋衛生公社
  • 第四編 第二章 生活基盤 236
  • 第四編 第二章 第一節 住宅と公園 236
  • 第四編 第二章 第一節 第一項 住宅の条件整備 236
  • 第四編 第二章 第一節 第一項 町営住宅の状況
  • 第四編 第二章 第一節 第一項 町営住宅の管理
  • 第四編 第二章 第一節 第一項 高鍋町教職員住宅
  • 第四編 第二章 第一節 第一項 県営住宅
  • 第四編 第二章 第一節 第二項 公園 239
  • 第四編 第二章 第二節 道路と橋梁 243
  • 第四編 第二章 第二節 第一項 道路 243
  • 第四編 第二章 第二節 第一項 各種道路の整備
  • 第四編 第二章 第二節 第一項 国道及び県道の整備・管理状況
  • 第四編 第二章 第二節 第一項 町道の整備・管理状況
  • 第四編 第二章 第二節 第二項 橋梁 246
  • 第四編 第二章 第二節 第二項 橋梁の現状
  • 第四編 第二章 第二節 第二項 町道橋の整備
  • 第四編 第二章 第三節 衛生環境 250
  • 第四編 第二章 第三節 第一項 廃棄物処理 250
  • 第四編 第二章 第三節 第一項 一 廃棄物処理概況 250
  • 第四編 第二章 第三節 第一項 廃棄物処理の経緯
  • 第四編 第二章 第三節 第一項 ごみの排出状況
  • 第四編 第二章 第三節 第一項 ごみの収集運搬
  • 第四編 第二章 第三節 第一項 二 廃棄物処理施設 253
  • 第四編 第二章 第三節 第一項 三 資源リサイクル活動 255
  • 第四編 第二章 第三節 第二項 衛生行政 256
  • 第四編 第二章 第三節 第二項 犬の登録と狂犬病予防注射
  • 第四編 第二章 第三節 第二項 害虫駆除剤地区配布事業
  • 第四編 第二章 第四節 交通機関 258
  • 第四編 第二章 第四節 第一項 交通機関の概要 258
  • 第四編 第二章 第四節 第一項 一 高鍋町内自動車保有台数の推移 258
  • 第四編 第二章 第四節 第一項 二 公共交通機関の現状 259
  • 第四編 第二章 第四節 第一項 鉄道
  • 第四編 第二章 第四節 第一項 路線バス
  • 第四編 第二章 第四節 第一項 タクシー
  • 第四編 第二章 第四節 第二項 生活交通の確保 262
  • 第四編 第二章 第四節 第二項 地方バス路線維持事業
  • 第四編 第二章 第四節 第二項 町内巡回バス運行事業
  • 第四編 第二章 第四節 第二項 高鍋町地域公共交通会議の設置
  • 第四編 第二章 第五節 斎場と墓地 265
  • 第四編 第二章 第五節 第一項 火葬場の運営 265
  • 第四編 第二章 第五節 第一項 西都児湯斎場
  • 第四編 第二章 第五節 第一項 西都児湯斎場「再生の杜」
  • 第四編 第二章 第五節 第二項 町営墓地の運営 266
  • 第四編 第二章 第五節 第二項 高鍋町営墓地「唐木戸霊園」
  • 第四編 第三章 生活安全 267
  • 第四編 第三章 第一節 危機管理 267
  • 第四編 第三章 第一節 第一項 災害 267
  • 第四編 第三章 第一節 第一項 一 地震災害 267
  • 第四編 第三章 第一節 第一項 大規模地震
  • 第四編 第三章 第一節 第一項 高鍋町における地震状況
  • 第四編 第三章 第一節 第一項 二 風水害 269
  • 第四編 第三章 第一節 第一項 三 干害・霜害 271
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 防災 272
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 一 防災行政 272
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 危機管理体制の整備
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 高鍋町地域防災計画
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 高鍋町防災行政無線局
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 高鍋町防災センター
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 高鍋町防災情報配信システム・SOSネットワーク
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 災害危険箇所点検とハザードマップ
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 避難所・避難場所の指定
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 津波避難ビル指定・海抜表示板設置と標高マップ
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 防災訓練・避難訓練
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 南海トラフ巨大地震防災対策
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 新型インフルエンザ対策
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 二 地域防災 282
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 自主防災組織
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 幼年・少年・婦人防火クラブ
  • 第四編 第三章 第一節 第二項 三 高鍋町国民保護計画 284
  • 第四編 第三章 第二節 消防・救急 285
  • 第四編 第三章 第二節 第一項 宮崎県東児湯消防組合 285
  • 第四編 第三章 第二節 第一項 一 組織 285
  • 第四編 第三章 第二節 第一項 二 火災状況 287
  • 第四編 第三章 第二節 第一項 三 救急状況 289
  • 第四編 第三章 第二節 第一項 四 救助状況 291
  • 第四編 第三章 第二節 第二項 高鍋町消防団 291
  • 第四編 第三章 第二節 第二項 一 組織と現状 291
  • 第四編 第三章 第二節 第二項 二 活動 293
  • 第四編 第三章 第三節 治安 295
  • 第四編 第三章 第三節 第一項 警察 295
  • 第四編 第三章 第三節 第一項 一 高鍋警察署 295
  • 第四編 第三章 第三節 第二項 防犯 296
  • 第四編 第三章 第三節 第二項 一 犯罪の推移 296
  • 第四編 第三章 第三節 第二項 宮崎県内における犯罪情勢
  • 第四編 第三章 第三節 第二項 二 防犯体制 299
  • 第四編 第三章 第三節 第二項 高鍋町防犯協会
  • 第四編 第三章 第三節 第二項 防犯ボランティア
  • 第四編 第三章 第三節 第二項 高鍋警察署沿岸防犯協力会
  • 第四編 第三章 第三節 第二項 暴力追放運動
  • 第四編 第三章 第三節 第三項 交通事故 302
  • 第四編 第三章 第三節 第四項 交通安全対策 304
  • 第四編 第三章 第三節 第四項 一 道路交通法改正 304
  • 第四編 第三章 第三節 第四項 二 交通環境の整備 306
  • 第四編 第三章 第三節 第四項 三 交通指導員 307
  • 第四編 第三章 第四節 安全な消費生活 308
  • 第四編 第三章 第四節 第一項 消費者問題への取り組み 308
  • 第四編 第三章 第四節 第一項 概要
  • 第四編 第三章 第四節 第一項 くらしのアドバイザー
  • 第四編 第三章 第四節 第一項 広報・啓発
  • 第五編 産業・地域資源の活用
  • 第五編 第一章 産業と労働 313
  • 第五編 第一章 第一節 産業と労働に関する概況 313
  • 第五編 第一章 第一節 就業者と失業者
  • 第五編 第一章 第一節 労働組合の状況
  • 第五編 第二章 農林水産業 321
  • 第五編 第二章 第一節 農林水産業の概況 321
  • 第五編 第二章 第一節 第一項 高鍋町の農林水産業の状況 321
  • 第五編 第二章 第一節 第一項 産業別就業者数
  • 第五編 第二章 第一節 第一項 専業・兼業別農家数
  • 第五編 第二章 第一節 第一項 年齢別農業就業人口
  • 第五編 第二章 第一節 第一項 経営耕地面積
  • 第五編 第二章 第一節 第一項 経営耕地面積規模別農家数
  • 第五編 第二章 第一節 第一項 耕作放棄地面積
  • 第五編 第二章 第一節 第二項 農業を取り巻く諸情勢 326
  • 第五編 第二章 第一節 第二項 TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)
  • 第五編 第二章 第一節 第二項 農協改革
  • 第五編 第二章 第二節 農業生産基盤の整備 330
  • 第五編 第二章 第二節 第一項 一ツ瀬川地区土地改良事業 330
  • 第五編 第二章 第二節 第一項 かんがい排水事業とほ場整備事業
  • 第五編 第二章 第二節 第一項 国営一ツ瀬川農業水利事業
  • 第五編 第二章 第二節 第一項 県営農村基盤総合整備パイロット事業
  • 第五編 第二章 第二節 第一項 維持管理体制
  • 第五編 第二章 第二節 第二項 一ツ瀬川営農飲雑用水事業 333
  • 第五編 第二章 第二節 第二項 事業の概要
  • 第五編 第二章 第二節 第二項 牛掛送水ポンプ場
  • 第五編 第二章 第二節 第三項 一ツ瀬川雑用水管理事業 336
  • 第五編 第二章 第二節 第四項 尾鈴地区土地改良事業 339
  • 第五編 第二章 第二節 第四項 国営かんがい排水事業
  • 第五編 第二章 第二節 第四項 県営畑地帯総合整備事業
  • 第五編 第二章 第二節 第四項 維持管理体制
  • 第五編 第二章 第二節 第五項 農村総合整備事業 343
  • 第五編 第二章 第二節 第五項 一 高鍋町の農村総合整備事業 343
  • 第五編 第二章 第二節 第五項 村づくり交付金事業
  • 第五編 第二章 第二節 第五項 二 四季彩のむらづくり事業 348
  • 第五編 第二章 第二節 第六項 農業構造改善事業 349
  • 第五編 第二章 第二節 第六項 一 総合交流ターミナル施設の建設 349
  • 第五編 第二章 第二節 第六項 簡易浴場
  • 第五編 第二章 第二節 第六項 総合交流ターミナル施設(高鍋温泉めいりんの湯)
  • 第五編 第二章 第二節 第六項 たかなべ食彩工房
  • 第五編 第二章 第二節 第六項 二 FA茶工場の建設 354
  • 第五編 第二章 第二節 第七項 暖地営農むらづくり総合対策事業 356
  • 第五編 第二章 第二節 第八項 小丸川土地改良区事業 362
  • 第五編 第二章 第三節 田・畑地作物 363
  • 第五編 第二章 第三節 第一項 農作物の作付概況 363
  • 第五編 第二章 第三節 第一項 町内の主な作物の作付面積
  • 第五編 第二章 第三節 第一項 農協系統出荷と系統外出荷
  • 第五編 第二章 第三節 第二項 水稲 364
  • 第五編 第二章 第三節 第二項 一 水稲の作付状況と生産調整 364
  • 第五編 第二章 第三節 第二項 米の生産調整
  • 第五編 第二章 第三節 第二項 ガット・ウルグアイ・ラウンド
  • 第五編 第二章 第三節 第二項 主要食糧法制定
  • 第五編 第二章 第三節 第二項 二 生産調整(転作)達成状況と転作作物 369
  • 第五編 第二章 第三節 第二項 転作作物とその状況
  • 第五編 第二章 第三節 第二項 三 米の流通制度の変遷 372
  • 第五編 第二章 第三節 第三項 施設野菜 376
  • 第五編 第二章 第三節 第三項 キュウリ
  • 第五編 第二章 第三節 第三項 トマト(ミニトマト含む)
  • 第五編 第二章 第三節 第三項 ピーマン
  • 第五編 第二章 第三節 第三項 メロン
  • 第五編 第二章 第三節 第三項 イチゴ
  • 第五編 第二章 第三節 第三項 ニガウリ
  • 第五編 第二章 第三節 第三項 ズッキーニ
  • 第五編 第二章 第三節 第三項 その他の施設野菜
  • 第五編 第二章 第三節 第四項 露地野菜 381
  • 第五編 第二章 第三節 第四項 白菜
  • 第五編 第二章 第三節 第四項 キャベツ
  • 第五編 第二章 第三節 第四項 加工大根
  • 第五編 第二章 第三節 第四項 加工バレイショ
  • 第五編 第二章 第三節 第四項 カボチャ
  • 第五編 第二章 第三節 第四項 サトイモ
  • 第五編 第二章 第三節 第四項 加工ニンジン
  • 第五編 第二章 第三節 第四項 その他の露地野菜
  • 第五編 第二章 第三節 第五項 工芸作物 388
  • 第五編 第二章 第三節 第五項 茶
  • 第五編 第二章 第三節 第五項 たばこ
  • 第五編 第二章 第三節 第六項 果樹・花き 393
  • 第五編 第二章 第三節 第六項 果樹
  • 第五編 第二章 第三節 第六項 花き
  • 第五編 第二章 第四節 畜産業 396
  • 第五編 第二章 第四節 第一項 畜産業の状況 396
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 家畜伝染病の脅威 399
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 一 口蹄疫 399
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 口蹄疫の発生から終息まで
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 口蹄疫の影響
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 口蹄疫からの復興
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 二 高病原性鳥インフルエンザ 410
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 三 その他の家畜伝染病 415
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 牛海綿状脳症(BSE)
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 オーエスキー病
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 高病原性PRRS(豚の生殖器・呼吸器症候群)
  • 第五編 第二章 第四節 第二項 豚流行性下痢(PED)
  • 第五編 第二章 第五節 林業・水産業 417
  • 第五編 第二章 第五節 第一項 林業の状況 417
  • 第五編 第二章 第五節 第一項 松くい虫防除事業
  • 第五編 第二章 第五節 第二項 水産業の状況 420
  • 第五編 第二章 第五節 第二項 天然カキの現状
  • 第五編 第二章 第六節 農業振興に関する各種施策 422
  • 第五編 第二章 第六節 第一項 農業経営の安定化対策 422
  • 第五編 第二章 第六節 第一項 一 家族経営協定 422
  • 第五編 第二章 第六節 第一項 二 農業者年金 423
  • 第五編 第二章 第六節 第二項 地域農業リーダー支援対策 426
  • 第五編 第二章 第六節 第二項 人・農地プラン
  • 第五編 第二章 第六節 第三項 農業後継者育成対策 428
  • 第五編 第二章 第六節 第三項 SAP運動
  • 第五編 第二章 第六節 第三項 高鍋町のSAP活動
  • 第五編 第二章 第六節 第三項 児湯農業協同組合(JA児湯)青年部高鍋支部
  • 第五編 第二章 第六節 第三項 青年就農交付金
  • 第五編 第二章 第六節 第四項 農業者所得補償対策 434
  • 第五編 第二章 第六節 第四項 平成十四年~担い手経営安定対策
  • 第五編 第二章 第六節 第四項 平成十九年~水田・畑作経営所得安定対策(品目横断的経営安定対策)
  • 第五編 第二章 第六節 第四項 平成二十二年~農業者戸別所得補償制度
  • 第五編 第二章 第六節 第四項 平成二十六年~農林水産業・地域の活力創生プラン
  • 第五編 第二章 第六節 第五項 環境保全型農業への取り組み 438
  • 第五編 第二章 第六節 第五項 一 高鍋地域有機農法実践協議会 438
  • 第五編 第二章 第六節 第五項 二 高鍋町環境保全型農業推進協議会 439
  • 第五編 第二章 第六節 第六項 遊休農地対策 441
  • 第五編 第二章 第六節 第六項 農地中間管理機構
  • 第五編 第二章 第六節 第七項 有害鳥獣捕獲対策 444
  • 第五編 第三章 商工業・通信業・運輸業・金融業 447
  • 第五編 第三章 第一節 商業 447
  • 第五編 第三章 第一節 第一項 商業の概況 447
  • 第五編 第三章 第一節 第一項 高鍋町の商店数・従業者数・販売額・売場面積(小売業)
  • 第五編 第三章 第一節 第一項 商店街の状況
  • 第五編 第三章 第一節 第二項 商工業振興対策 453
  • 第五編 第三章 第一節 第二項 一 経営基盤の強化 453
  • 第五編 第三章 第一節 第二項 高鍋商工会議所
  • 第五編 第三章 第一節 第二項 商工会議所の主な事業と町の取り組み
  • 第五編 第三章 第一節 第二項 プレミアム付き商品券の発行
  • 第五編 第三章 第一節 第二項 高鍋町地場産業振興会
  • 第五編 第三章 第一節 第二項 高鍋町地場産業振興対策補助金
  • 第五編 第三章 第一節 第二項 二 まいづるカード会 459
  • 第五編 第三章 第一節 第二項 子育て応援とくとく商品券
  • 第五編 第三章 第一節 第二項 三 まちの駅 460
  • 第五編 第三章 第一節 第三項 中心商店街の活性化 461
  • 第五編 第三章 第一節 第三項 一 城下町高鍋まちなか活性化事業 461
  • 第五編 第三章 第一節 第三項 二 商店街まちなみ景観形成事業 467
  • 第五編 第三章 第一節 第三項 三 その他の活性化事業 468
  • 第五編 第三章 第一節 第三項 まちなかチャレンジショップ事業(空き店舗活用促進事業)
  • 第五編 第三章 第一節 第三項 商店街にぎわい創生事業
  • 第五編 第三章 第一節 第四項 青年及び女性商工業者の状況 471
  • 第五編 第三章 第一節 第四項 商工会議所青年部
  • 第五編 第三章 第一節 第四項 商工会議所女性会
  • 第五編 第三章 第一節 第四項 高鍋SSグループ
  • 第五編 第三章 第二節 工業 473
  • 第五編 第三章 第二節 第一項 工業(製造業)の概況 473
  • 第五編 第三章 第三節 通信業 476
  • 第五編 第三章 第三節 第一項 公共通信業務の概要 476
  • 第五編 第三章 第三節 第一項 一 固定電話・携帯電話の状況 476
  • 第五編 第三章 第三節 第一項 二 インターネットの普及と効果 478
  • 第五編 第三章 第三節 第一項 三 テレビ放送のデジタル化(地上デジタルテレビ放送) 479
  • 第五編 第三章 第三節 第一項 四 ケーブルテレビの状況 481
  • 第五編 第三章 第三節 第一項 五 高鍋郵便局の変遷 482
  • 第五編 第三章 第三節 第一項 六 新聞の状況 483
  • 第五編 第三章 第四節 運輸業 484
  • 第五編 第三章 第四節 第一項 運輸業の概況 484
  • 第五編 第三章 第五節 金融業 487
  • 第五編 第三章 第五節 第一項 金融業の状況 487
  • 第五編 第四章 六次産業化と農商工連携 490
  • 第五編 第四章 第一節 六次産業化と農商工連携の状況 490
  • 第五編 第五章 町内の立地企業 493
  • 第五編 第五章 第一節 企業誘致の状況と立地企業の概況 493
  • 第五編 第五章 第一節 第一項 企業誘致の状況 493
  • 第五編 第五章 第一節 第二項 立地企業の概況 495
  • 第五編 第五章 第一節 第三項 企業への支援内容 495
  • 第五編 第六章 観光 498
  • 第五編 第六章 第一節 観光の現況 498
  • 第五編 第六章 第一節 第一項 高鍋町の観光動向 498
  • 第五編 第六章 第一節 第二項 観光振興 499
  • 第五編 第六章 第一節 第二項 一 観光施策 499
  • 第五編 第六章 第一節 第二項 二 高鍋町観光協会 500
  • 第五編 第六章 第一節 第二項 三 広域連携による観光振興 501
  • 第五編 第六章 第一節 第二項 四 たか鍋大使くん 502
  • 第五編 第六章 第二節 観光資源 503
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 観光施設・観光地 503
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 一 自然を活かした観光施設 503
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 蚊口浜海岸
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 高鍋湿原
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 四季彩のむら
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 二 歴史と触れ合う観光施設 504
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 高鍋城址 舞鶴公園城堀緑地公園
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 黒水家住宅
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 持田古墳群
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 高鍋大師
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 三 憩いの場としての観光地 505
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 ルピナスパーク
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 高鍋温泉「めいりんの湯」
  • 第五編 第六章 第二節 第一項 きゃべつ畑のひまわり祭り
  • 第五編 第六章 第二節 第二項 行事・イベント 506
  • 第五編 第六章 第二節 第二項 一 高鍋城灯籠まつり 506
  • 第五編 第六章 第二節 第二項 二 舞鶴公園桜まつり 507
  • 第五編 第六章 第二節 第二項 三 夏祭り 507
  • 第五編 第六章 第二節 第二項 八坂神社夏祭り
  • 第五編 第六章 第二節 第二項 鵜戸神社夏祭り
  • 第五編 第六章 第二節 第二項 火産霊神社夏祭り
  • 第五編 第六章 第二節 第二項 立花神社夏祭り
  • 第五編 第六章 第二節 第三項 高鍋の味を楽しむ 508
  • 第五編 第七章 スポーツ交流創 510
  • 第五編 第七章 第一節 キャンプ誘致の歴史 510
  • 第五編 第七章 第一節 第一項 キャンプ誘致の経緯 510
  • 第五編 第七章 第一節 第二項 キャンプ・各種大会誘致の推進 510
  • 第五編 第七章 第二節 スポーツ施設を利用したキャンプ・大会 512
  • 第六編 福祉・保健
  • 第六編 第一章 国民年金 517
  • 第六編 第一章 第一節 国民年金制度の概要 517
  • 第六編 第一章 第一節 第一項 制度の沿革 517
  • 第六編 第一章 第一節 第二項 高鍋町の状況 517
  • 第六編 第一章 第二節 老齢基礎年金 519
  • 第六編 第一章 第三節 障害基礎年金 519
  • 第六編 第一章 第四節 遺族基礎年金 520
  • 第六編 第二章 児童福祉 521
  • 第六編 第二章 第一節 児童福祉の概要 521
  • 第六編 第二章 第二節 児童に関する諸手当 522
  • 第六編 第二章 第二節 第一項 児童(子ども)手当 522
  • 第六編 第二章 第二節 第二項 児童扶養手当 523
  • 第六編 第二章 第二節 第三項 特別児童扶養手当 524
  • 第六編 第二章 第三節 医療費の助成 524
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 乳幼児医療費助成 524
  • 第六編 第二章 第三節 第二項 ひとり親家庭医療費助成 525
  • 第六編 第二章 第三節 第三項 寡婦医療費助成 526
  • 第六編 第二章 第四節 保育園 527
  • 第六編 第二章 第四節 第一項 町立保育園の民営化 527
  • 第六編 第二章 第四節 第二項 保育園の運営 532
  • 第六編 第二章 第五節 保育サービス 533
  • 第六編 第二章 第五節 第一項 高鍋町放課後児童クラブ 533
  • 第六編 第二章 第五節 第二項 特別保育事業 533
  • 第六編 第二章 第五節 第三項 児童館 535
  • 第六編 第二章 第六節 子育て支援 536
  • 第六編 第二章 第六節 第一項 児童用プール 536
  • 第六編 第二章 第六節 第二項 ファミリーサポートセンター事業 537
  • 第六編 第二章 第六節 第三項 保育所地域活動事業 539
  • 第六編 第二章 第六節 第四項 子育て短期支援事業 540
  • 第六編 第二章 第六節 第五項 地域子育て支援センター 540
  • 第六編 第二章 第六節 第六項 高鍋町子育て応援フェスティバル 540
  • 第六編 第二章 第六節 第七項 高鍋町要保護児童対策地域協議会 542
  • 第六編 第二章 第六節 第八項 高鍋町子育て支援ネットワーク 542
  • 第六編 第二章 第三章 高齢者福祉 543
  • 第六編 第二章 第三章 第一節 高齢者福祉の概要 543
  • 第六編 第二章 第三章 第二節 介護保険事業 544
  • 第六編 第二章 第三章 第一項 介護保険制度 544
  • 第六編 第二章 第三章 第一項 一 概要 544
  • 第六編 第二章 第三章 第一項 二 介護保険料 544
  • 第六編 第二章 第三章 第一項 三 要介護認定 544
  • 第六編 第二章 第三章 第一項 四 高鍋町地域包括支援センター 547
  • 第六編 第二章 第三章 第一項 五 介護保険サービスの内容 548
  • 第六編 第二章 第三節 介護保険制度以外の福祉サービス 549
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 生活支援事業 549
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 一 高鍋町高齢者介護予防・地域支え合い事業 549
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 配食サービス事業
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 外出支援サービス事業
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 寝具洗濯乾燥消毒サービス事業
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 軽度生活援助事業
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 生きがい活動支援通所事業
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 生活管理指導員派遣事業
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 高齢者筋力向上トレーニング事業
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 二 高鍋町緊急通報システム事業 550
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 三 高鍋町高齢者住宅改造助成事業 551
  • 第六編 第二章 第三節 第一項 四 高鍋町在宅介護用品支給事業 551
  • 第六編 第二章 第三節 第二項 介護予防事業 551
  • 第六編 第二章 第三節 第三項 生きがいづくり支援 553
  • 第六編 第二章 第三節 第三項 一 高齢者の社会参加 553
  • 第六編 第二章 第三節 第三項 高鍋町高齢者クラブ
  • 第六編 第二章 第三節 第三項 高鍋町シルバー人材センター
  • 第六編 第二章 第三節 第三項 持田地区高齢者福祉センター
  • 第六編 第二章 第三節 第三項 高鍋町ふれあい交流センター
  • 第六編 第二章 第三節 第三項 高鍋町敬老祝金の支給
  • 第六編 第二章 第三節 第四項 施設福祉 556
  • 第六編 第二章 第三節 第四項 一 養護老人ホーム 556
  • 第六編 第二章 第三節 第四項 二 特別養護老人ホーム 557
  • 第六編 第二章 第三節 第四項 三 老人デイサービスセンター 558
  • 第六編 第四章 障がい者福祉 560
  • 第六編 第四章 第一節 我が国の障がい者福祉の方策 560
  • 第六編 第四章 第二節 高鍋町の障がい者福祉と障がい者の状況 561
  • 第六編 第四章 第二節 第一項 障がい者福祉 561
  • 第六編 第四章 第二節 第二項 障がい者の状況 561
  • 第六編 第四章 第二節 第二項 一 障がいの区分ごとの状況 561
  • 第六編 第四章 第二節 第二項 身体障がい者
  • 第六編 第四章 第二節 第二項 知的障がい者
  • 第六編 第四章 第二節 第二項 精神障がい者
  • 第六編 第四章 第二節 第二項 二 小・中学校における特別支援教育の状況 563
  • 第六編 第四章 第三節 自立支援 565
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 福祉サービス 565
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 一 障害福祉サービス 565
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 二 地域生活支援事業 566
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 手話通訳など聴覚障がい者への支援
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 点訳など視覚障がい者への支援
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 高鍋町障がい者(児)等基幹相談支援
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 三 障害児通所支援 567
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 四 自立支援医療制度 568
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 更生医療
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 育成医療
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 精神通院医療
  • 第六編 第四章 第三節 第一項 五 補装具の給付制度 568
  • 第六編 第四章 第三節 第二項 その他の支援 569
  • 第六編 第四章 第三節 第二項 一 重度心身障害者(児)医療費助成制度 569
  • 第六編 第四章 第三節 第二項 二 人工血液透析通院交通費助成事業 570
  • 第六編 第四章 第三節 第二項 三 特別障害者手当 570
  • 第六編 第四章 第三節 第二項 四 障害児福祉手当 570
  • 第六編 第四章 第三節 第二項 五 経過的福祉手当 570
  • 第六編 第四章 第三節 第二項 六 障がい者住宅改造等の助成制度 571
  • 第六編 第五章 地域福祉・人権 572
  • 第六編 第五章 第一節 生活支援 572
  • 第六編 第五章 第一節 第一項 地域支援 572
  • 第六編 第五章 第一節 第一項 一 支援団体 572
  • 第六編 第五章 第一節 第一項 民生委員・児童委員
  • 第六編 第五章 第一節 第一項 保護司
  • 第六編 第五章 第一節 第一項 行政相談委員
  • 第六編 第五章 第一節 第一項 高鍋町赤十字奉仕団
  • 第六編 第五章 第一節 第一項 高鍋町社会福祉協議会
  • 第六編 第五章 第一節 第一項 二 支援施設 578
  • 第六編 第五章 第一節 第一項 高鍋町総合福祉センター
  • 第六編 第五章 第一節 第二項 在宅支援 579
  • 第六編 第五章 第一節 第二項 一 福祉電話の貸与 579
  • 第六編 第五章 第一節 第三項 生活困窮者支援 579
  • 第六編 第五章 第一節 第三項 一 生活保護制度 579
  • 第六編 第五章 第一節 第三項 二 福祉資金 580
  • 第六編 第五章 第一節 第三項 生活福祉資金貸付制度
  • 第六編 第五章 第一節 第三項 たすけあい資金貸付制度
  • 第六編 第五章 第一節 第三項 三 母子父子寡婦福祉資金 582
  • 第六編 第五章 第一節 第四項 地域での支え合い 584
  • 第六編 第五章 第一節 第四項 生き生き健康クラブ
  • 第六編 第五章 第一節 第四項 地区サロン活動
  • 第六編 第五章 第一節 第四項 支え合いマップづくり
  • 第六編 第五章 第一節 第五項 ボランティア 585
  • 第六編 第五章 第一節 第五項 高鍋町ボランティア連絡協議会
  • 第六編 第五章 第二節 人権啓発 586
  • 第六編 第五章 第二節 第一項 差別のない社会づくり 586
  • 第六編 第五章 第二節 第一項 一 人権啓発活動 586
  • 第六編 第五章 第二節 第一項 二 人権相談所の開設 586
  • 第六編 第五章 第二節 第一項 人権擁護委員
  • 第六編 第五章 第三節 男女共同参画 587
  • 第六編 第五章 第三節 第一項 高鍋町男女共同参画プランの策定 587
  • 第六編 第五章 第三節 第一項 宮崎県と高鍋町における男女共同参画社会づくりのための意識調査
  • 第六編 第六章 心身の健康 591
  • 第六編 第六章 第一節 健康保険 591
  • 第六編 第六章 第一節 第一項 国民健康保険制度 591
  • 第六編 第六章 第一節 第一項 高鍋町国民健康保険運営協議会
  • 第六編 第六章 第一節 第二項 高齢者医療制度 593
  • 第六編 第六章 第二節 健康づくり支援 595
  • 第六編 第六章 第二節 第一項 健康づくりの概要 595
  • 第六編 第六章 第二節 第二項 高鍋町健康づくりセンター 596
  • 第六編 第六章 第二節 第三項 成人・老人保健 598
  • 第六編 第六章 第二節 第四項 母子保健 600
  • 第六編 第六章 第二節 第五項 地域栄養改善 602
  • 第六編 第六章 第二節 第六項 予防接種 602
  • 第六編 第六章 第二節 第七項 精神保健 604
  • 第六編 第六章 第三節 医療 605
  • 第六編 第六章 第三節 第一項 医療体制 605
  • 第六編 第六章 第三節 第一項 一 地域医療 605
  • 第六編 第六章 第三節 第一項 高鍋町保健医療懇話会
  • 第六編 第六章 第三節 第一項 宮崎県高鍋保健所
  • 第六編 第六章 第三節 第一項 感染症対策
  • 第六編 第六章 第三節 第一項 二 急病・救急医療 608
  • 第七編 教育と文化
  • 第七編 第一章 学校教育 613
  • 第七編 第一章 第一節 学校教育の動き 613
  • 第七編 第一章 第一節 第一項 教育改革の概要 613
  • 第七編 第一章 第一節 第一項 時代の動きに沿った新しい教育基本法改正
  • 第七編 第一章 第一節 第二項 学校週五日制 615
  • 第七編 第一章 第一節 第三項 学校評議員制度 616
  • 第七編 第一章 第一節 第四項 学校運営協議会制度(コミュニティ・スクール) 617
  • 第七編 第一章 第一節 第五項 児童・生徒数の推移 618
  • 第七編 第一章 第一節 第六項 学校区の検討・改善 620
  • 第七編 第一章 第一節 第七項 高鍋町育英会 622
  • 第七編 第一章 第二節 教育内容の充実 623
  • 第七編 第一章 第二節 第一項 確かな学力の確立 623
  • 第七編 第一章 第二節 第一項 一 生活科の創設 623
  • 第七編 第一章 第二節 第一項 二 総合的な学習の時間の創設 624
  • 第七編 第一章 第二節 第一項 三 外国語指導跡手(ALT)学校派遣 626
  • 第七編 第一章 第二節 第一項 四 特別支援教育の充実 627
  • 第七編 第一章 第二節 第二項 学習指導法の改善・充実 629
  • 第七編 第一章 第二節 第二項 一 少人数学級・少人数指導 629
  • 第七編 第一章 第二節 第二項 二 教育研究所 630
  • 第七編 第一章 第二節 第三項 小・中連携 631
  • 第七編 第一章 第三節 心豊かな児童・生徒の育成 632
  • 第七編 第一章 第三節 第一項 思いやりの心の育成 632
  • 第七編 第一章 第三節 第一項 一 明倫の伝統と人間愛の精神 632
  • 第七編 第一章 第三節 第一項 新明倫の教え
  • 第七編 第一章 第三節 第一項 人間愛の精神
  • 第七編 第一章 第三節 第一項 二 ふるさと学習 633
  • 第七編 第一章 第三節 第一項 三 高鍋町小・中学校音楽祭 634
  • 第七編 第一章 第三節 第一項 四 米沢市・高鍋町少年少女交流事業 634
  • 第七編 第一章 第三節 第一項 五 朝倉市との中学生交流 635
  • 第七編 第一章 第三節 第一項 六 学校図書館 636
  • 第七編 第一章 第三節 第二項 国際感覚の醸成 636
  • 第七編 第一章 第三節 第二項 中学生海外派遣事業
  • 第七編 第一章 第三節 第二項 青少年海外ホームステイ事業
  • 第七編 第一章 第三節 第二項 外国人留学生の話を聞く会
  • 第七編 第一章 第三節 第三項 適応指滋教室(なでしこルーム) 638
  • 第七編 第一章 第三節 第四項 人権教育 638
  • 第七編 第一章 第四節 健康や体力の増進 640
  • 第七編 第一章 第四節 第一項 学校保健 640
  • 第七編 第一章 第四節 第一項 感染症への対応
  • 第七編 第一章 第四節 第一項 薬物乱用防止教育
  • 第七編 第一章 第四節 第一項 学校環境衛生基準
  • 第七編 第一章 第四節 第二項 学校安全 642
  • 第七編 第一章 第四節 第二項 安全教育の推進・防災体制の充実
  • 第七編 第一章 第四節 第二項 通学路の安全確保と家庭や地域の関係機関・団体との連携
  • 第七編 第一章 第四節 第三項 学校給食 643
  • 第七編 第一章 第四節 第三項 学校給食の拡充
  • 第七編 第一章 第四節 第三項 中学校給食共同調理場
  • 第七編 第一章 第四節 第三項 食育の推進
  • 第七編 第一章 第五節 教育環境・施設の整備・充実 646
  • 第七編 第一章 第五節 第一項 学校等の施設の整備・充実 646
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 各学校等の沿革 646
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 一 幼稚園 646
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 学校法人高鍋学園(高鍋幼稚園)
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 学校法人宮崎カトリック学園(高鍋カトリック聖母幼稚園)
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 学校法人華頂学園(華頂幼稚園)
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 二 小・中学校 647
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 町立小・中学校における施設・設備の整備
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 高鍋町立高鍋東小学校
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 高鍋町立高鍋西小学校
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 高鍋町立高鍋東中学校
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 高鍋町立高鍋西中学校
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 三 高等学校 654
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 宮崎県立高等学校再編整備計画
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 宮崎県立高鍋高等学校
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 宮崎県立高鍋農業高等学校
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 四 大学等 658
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 宮崎県立産業技術専門校高鍋校
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 宮崎県立農業大学校
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 南九州大学
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 東児湯高等職業訓練校
  • 第七編 第一章 第五節 第二項 児湯医師会立児湯准看護学校
  • 第七編 第二章 社会教育 664
  • 第七編 第二章 第一節 生涯学習 664
  • 第七編 第二章 第一節 第一項 高鍋町生涯学習推進会議 664
  • 第七編 第二章 第一節 第一項 生涯学習推進会議・生涯学習推進会議設置要綱
  • 第七編 第二章 第一節 第一項 生涯学習専門委員会・生涯学習推進協力委員会
  • 第七編 第二章 第一節 第一項 生涯学習推進の基本方策
  • 第七編 第二章 第一節 第二項 高鍋町公民館講座 666
  • 第七編 第二章 第一節 第二項 講座・教室
  • 第七編 第二章 第一節 第二項 専科教室・自主教室
  • 第七編 第二章 第一節 第三項 生涯学習推進モデル指定自治公民館(地域生涯学習活動推進事業) 669
  • 第七編 第二章 第一節 第四項 高鍋町出前講座 669
  • 第七編 第二章 第一節 第五項 高鍋町生涯学習推進大会 672
  • 第七編 第二章 第一節 第五項 生涯学習推進大会・自治公民館大会
  • 第七編 第二章 第一節 第五項 子どもフェスタ
  • 第七編 第二章 第一節 第六項 人権教育 674
  • 第七編 第二章 第一節 第六項 人権とは
  • 第七編 第二章 第一節 第六項 高鍋町人権教育基本方針
  • 第七編 第二章 第二節 自治公民館 676
  • 第七編 第二章 第二節 第一項 自治公民館活動 676
  • 第七編 第二章 第二節 第二項 高鍋町自治公民館大会 677
  • 第七編 第二章 第二節 第三項 高鍋町自治公民館施設建設・地区公民館大規模改修 678
  • 第七編 第二章 第二節 第四項 コミュニティ助成事業 680
  • 第七編 第二章 第三節 社会教育関係団体 682
  • 第七編 第二章 第三節 第一項 高鍋町婦人団体連絡会 682
  • 第七編 第二章 第三節 第二項 高鍋町青年団連絡協議会 684
  • 第七編 第二章 第三節 第三項 高鍋町ガールスカウト 685
  • 第七編 第二章 第三節 第四項 高鍋町ボーイスカウト 686
  • 第七編 第二章 第三節 第五項 高鍋生活学校(昭和四十三~平成二十年) 688
  • 第七編 第二章 第三節 第六項 高鍋史友会 689
  • 第七編 第二章 第三節 第七項 石井十次顕彰会 690
  • 第七編 第二章 第四節 視聴覚教育 692
  • 第七編 第二章 第四節 第一項 西都児湯地域視聴覚教育協議会 692
  • 第七編 第二章 第五節 社会教育施設 693
  • 第七編 第二章 第五節 第一項 町立高鍋図書館 693
  • 第七編 第二章 第五節 第一項 サービス
  • 第七編 第二章 第五節 第一項 所蔵資料の特色
  • 第七編 第二章 第五節 第一項 保存活動-全国に自慢できる自前の修復事業
  • 第七編 第二章 第五節 第二項 高鍋町中央公民館及び老人福祉センター 697
  • 第七編 第二章 第五節 第三項 蚊口地区学習等供用施設 699
  • 第七編 第二章 第六節 スポーツ・レクリエーション活動の充実 700
  • 第七編 第二章 第六節 第一項 生涯スポーツの振興 700
  • 第七編 第二章 第六節 第一項 一 町民体育大会(昭和四十七~平成八年) 700
  • 第七編 第二章 第六節 第一項 二 高鍋町スポーツ・レクリエーション祭 701
  • 第七編 第二章 第六節 第一項 三 各種スポーツ大会 702
  • 第七編 第二章 第六節 第二項 競技スポーツの振興 703
  • 第七編 第二章 第六節 第二項 一 高鍋町体育協会 703
  • 第七編 第二章 第六節 第二項 二 高鍋町スポーツ少年団 704
  • 第七編 第二章 第六節 第二項 交流活動や奉仕活動など幅広い活動
  • 第七編 第二章 第六節 第二項 スポーツ少年団の支え
  • 第七編 第二章 第六節 第二項 スポーツ少年団以外の活動団体
  • 第七編 第二章 第六節 第二項 三 舞鶴ロードレース大会 706
  • 第七編 第二章 第六節 第三項 スポーツ・レクリエーション施設 707
  • 第七編 第三章 地域教育 710
  • 第七編 第三章 第一節 家庭教育 710
  • 第七編 第三章 第一節 第一項 家庭教育学級 710
  • 第七編 第三章 第二節 学校支援地域本部事業 713
  • 第七編 第三章 第三節 青少年健全育成活動 715
  • 第七編 第三章 第三節 第一項 高鍋町青少年問題協議会 715
  • 第七編 第三章 第三節 第二項 高鍋町PTA連絡協議会 717
  • 第七編 第三章 第三節 第三項 高鍋町子ども会育成連絡協議会 719
  • 第七編 第三章 第三節 第三項 子ども会活動
  • 第七編 第三章 第三節 第三項 ジュニアリーダー
  • 第七編 第三章 第三節 第四項 成人式 721
  • 第七編 第三章 第三節 第四項 講堂や体育館での成人式
  • 第七編 第三章 第三節 第四項 高鍋町中央公民館ホールでの成人式
  • 第七編 第三章 第三節 第四項 新成人による成人式へ
  • 第七編 第四章 文化振興 723
  • 第七編 第四章 第一節 文化財の保護・活用 723
  • 第七編 第四章 第一節 第一項 国・県・町指定文化財 723
  • 第七編 第四章 第一節 第二項 文化財の保護 723
  • 第七編 第四章 第一節 第二項 文化財保護条例
  • 第七編 第四章 第一節 第二項 高鍋町古墳を守る会
  • 第七編 第四章 第二節 文化の伝承 725
  • 第七編 第四章 第二節 第一項 伝承芸能・伝統文化の保存 725
  • 第七編 第四章 第二節 第一項 高鍋神楽
  • 第七編 第四章 第二節 第一項 鴫野棒踊り
  • 第七編 第四章 第二節 第一項 特色ある各地区行事・踊り等
  • 第七編 第四章 第二節 第二項 文化活動・団体 731
  • 第七編 第四章 第二節 第二項 高鍋町文化協会
  • 第七編 第四章 第三節 文化交流施設 735
  • 第七編 第四章 第三節 第一項 高鍋町歴史総合資料館 735
  • 第七編 第四章 第三節 第二項 高鍋町美術館 738
  • 第七編 第四章 第三節 第三項 映画館「記念館」(昭和十七~六十二年十一月) 740
  • 第八編 年表 741
  • 第九編 官公庁・団体・会社
  • 第九編 第一章 官公庁等 777
  • 第九編 第二章 学校等 779
  • 第九編 第三章 保育園等 779
  • 第九編 第四章 郵便局 780
  • 第九編 第五章 団体等 780
  • 第九編 第六章 金融機関 782
  • 第九編 第七章 報道機関 783
  • 第九編 第八章 会社等(立地企業) 783
  • 第九編 第九章 会社等(公共交通機関等) 784
  • 第九編 第一〇章 廃止・町外へ 784
  • あとがき 788
  • 主要な参考文献 791
  • 協力機関・協力者 798
  • 『高鍋町史続編』編さん組織 801

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで