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資料種別 図書

エアライン/エアポート・ビジネス入門 : 観光交流時代のダイナミズムと戦略

髙橋望, 横見宗樹 著

詳細情報

タイトル エアライン/エアポート・ビジネス入門 : 観光交流時代のダイナミズムと戦略
著者 髙橋望, 横見宗樹 著
著者標目 高橋, 望, 1956-
著者標目 横見, 宗樹
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社法律文化社
出版年月日等 2016.4
大きさ、容量等 266p ; 21cm
注記 文献あり 索引あり
ISBN 9784589037541
価格 2800円
JP番号 22722932
トーハンMARC番号 33434692
第2版
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) 航空運送
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NDLC DK211
NDC(9版) 687 : 航空運送
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • エアライン/エアポート・ビジネス入門 :観光交流時代のダイナミズムと戦略
  • 目次
  • 第2版はしがき
  • はしがき
  • 第I部 国際航空輸送産業と政府-市場環境の変化-
  • 第I部 第1章 航空輸送産業の特質と動向 2
  • 第I部 第1章 1 航空輸送産業の発展 2
  • 第I部 第1章 1 1 国際旅客輸送の担い手,海運と航空 (2)
  • 第I部 第1章 1 2 航空輸送産業発展の特徴 (3)
  • 第I部 第1章 1 3 エアライン・ビジネスの特徴 (9)
  • 第I部 第1章 1 4 空運クラスター (11)
  • 第I部 第1章 2 LCCの急成長 13
  • 第I部 第1章 2 1 LCCのビジネスモデル (13)
  • 第I部 第1章 2 2 LCCの効果と進化 (17)
  • 第I部 第1章 3 航空輸送サービスの特質 18
  • 第I部 第1章 3 1 派生需要(derived demand) (18)
  • 第I部 第1章 3 2 参入の容易さ (18)
  • 第I部 第1章 3 3 経営環境の変化 (19)
  • 第I部 第2章 日本の航空市場の発展と航空政策 21
  • 第I部 第2章 1 日本の航空市場の動向と構造 21
  • 第I部 第2章 1 1 ゼロからの出発 (21)
  • 第I部 第2章 1 2 航空需要の動向:二眼レフ構造から一極集中へ (24)
  • 第I部 第2章 2 日本の航空企業 27
  • 第I部 第2章 2 1 日本の定期航空企業 (27)
  • 第I部 第2章 2 2 小型機を使用した航空事業 (33)
  • 第I部 第2章 3 日本の航空政策の展開 33
  • 第I部 第2章 3 1 45・47体制と競争促進策への転換・1985年12月航空憲法の廃止 (33)
  • 第I部 第2章 3 2 航空法に基づく経済的規制とその緩和 (35)
  • 第I部 第3章 米国における航空規制緩和政策-米国国内航空産業の事例- 39
  • 第I部 第3章 1 米国国内航空の経済的規制をめぐる諸議論の展開 39
  • 第I部 第3章 1 1 米国航空産業における規制とその問題点 (39)
  • 第I部 第3章 1 2 規制をめぐる環境の変化とADAの成立 (42)
  • 第I部 第3章 2 規制緩和以降の航空企業の経営戦略 44
  • 第I部 第3章 2 1 参入規制の撤廃:活発な新規参入による競争激化 (45)
  • 第I部 第3章 2 2 運賃規制の撤廃:割引運賃戦略(46)3路線戦略:ハブ・アンド・スポーク型路線ネットワーク (47)
  • 第I部 第3章 3 規制緩和の評価 48
  • 第I部 第3章 3 1 消費者の利益 (48)
  • 第I部 第3章 3 2 消費者の不利益と行政当局の対応の失敗 (50)
  • 第I部 第3章 3 3 規制緩和の課題 (51)
  • 第I部 第3章 3 4 規制緩和の戦略性 (52)
  • 第II部 国際空運の制度的枠組み
  • 第II部 第4章 国際航空輸送の制度的枠組み 56
  • 第II部 第4章 1 シカゴ会議と多国間協定 56
  • 第II部 第4章 1 1 シカゴ会議 (56)
  • 第II部 第4章 1 2 シカゴ会議の成果 (56)
  • 第II部 第4章 2 1CAOとIATA 59
  • 第II部 第4章 2 1 ICAOの特色と機能:各国政府が加盟 (59)
  • 第II部 第4章 2 2 1ATAの役割:航空企業が加盟 (61)
  • 第II部 第4章 2 3 空の5つの自由(運輸権の分類) 62
  • 第II部 第5章 国際航空における規制と競争 68
  • 第II部 第5章 1 二国間航空協定とバミューダ体制 68
  • 第II部 第5章 1 1 二国間航空協定 (68)
  • 第II部 第5章 1 2 シカゴ・バミューダ体制 (74)
  • 第II部 第5章 1 3 航空ナショナリズム (75)
  • 第II部 第5章 2 商務協定からアライアンス(国際航空連合)へ 77
  • 第II部 第5章 2 1 プール協定(運賃収入プール協定) (78)
  • 第II部 第5章 2 2 共同運航とコード・シェア (78)
  • 第II部 第5章 2 3 アライアンス(国際航空連合) (79)
  • 第II部 第5章 3 国際航空における競争 81
  • 第II部 第5章 3 1 伝統的寡占理論 (82)
  • 第II部 第5章 3 2 レガシー・キャリアとLCCの競争 (83)
  • 第II部 第5章 3 3 アライアンスの市場競争への影響 (84)
  • 第II部 第6章 国際航空における規制緩和の動き 86
  • 第II部 第6章 1 米国の国際航空規制緩和策:オープンスカイ政策(航空市場開放政策) 86
  • 第II部 第6章 1 1 IATA(国際航空運送協会)との対立 (86)
  • 第II部 第6章 1 2 オープンスカイの推進 (88)
  • 第II部 第6章 2 EUの国際航空政策・市場統合による新しい枠組み 89
  • 第II部 第6章 2 1 自由化の進展:1984年イギリス/オランダ間新協定 (89)
  • 第II部 第6章 2 2 EUの統一航空政策(27ヵ国:当初加盟国12ヵ国) (90)
  • 第II部 第6章 3 日本の国際航空政策・世界の潮流に立ち遅れ 93
  • 第II部 第6章 3 1 競争促進策への転換 (94)
  • 第II部 第6章 3 2 国際航空自由化への対応 (94)
  • 第II部 第6章 3 3 国際航空自由化の意義と今後の課題 (97)
  • 第III部 航空経営論
  • 第III部 第7章 航空サービスの費用 102
  • 第III部 第7章 1 会計的費用分析 102
  • 第III部 第7章 1 1 費用分類 (102)
  • 第III部 第7章 1 2 費用動向 (105)
  • 第III部 第7章 2 航空機材と運航パターン 107
  • 第III部 第7章 2 1 機材規模の経済 (107)
  • 第III部 第7章 2 2 航空機の速度・航続距離 (108)
  • 第III部 第7章 2 3 運航パターン (110)
  • 第III部 第7章 3 航空費用の経済分析 112
  • 第III部 第7章 3 1 規模の経済性 (112)
  • 第III部 第7章 3 2 密度の経済性 (112)
  • 第III部 第7章 3 3 範囲の経済性 (113)
  • 第III部 第7章 3 4 ネットワークサイズの経済性 (114)
  • 第III部 第8章 航空企業のプランニング 116
  • 第III部 第8章 1 航空輸送サービスの供給システム:航空サービスの供給に特徴的なインプット 116
  • 第III部 第8章 1 1 機材(運搬具) (116)
  • 第III部 第8章 1 2 労働力:国家資格と国際規制 (118)
  • 第III部 第8章 1 3 燃料 (119)
  • 第III部 第8章 1 4 空港 (120)
  • 第III部 第8章 1 5 航空路 (121)
  • 第III部 第8章 2 ハブ・アンド・スポーク型路線ネットワーク 121
  • 第III部 第8章 2 1 都市間ペアの効率的増大 (121)
  • 第III部 第8章 2 2 ネットワーク効果 (122)
  • 第III部 第8章 3 航空企業の経営管理 123
  • 第III部 第8章 3 1 労務管理:二重賃金制の導入 (123)
  • 第III部 第8章 3 2 品質管理 (124)
  • 第III部 第8章 3 3 航空機リース (126)
  • 第III部 第8章 3 4 CSRへの取り組みと地球環境問題 (128)
  • 第III部 第9章 航空企業のマーケティング 129
  • 第III部 第9章 1 流通チャネル 129
  • 第III部 第9章 1 1 ネット販売(e-retailing)の進展 (129)
  • 第III部 第9章 1 2 旅行代理店(travel agent) (130)
  • 第III部 第9章 1 3 企画旅行の航空運賃 (132)
  • 第III部 第9章 2 CRS(コンピュータ予約システムの相互接続によるネットワーク化) 133
  • 第III部 第9章 2 1 コンピュータ予約システムの開発と競争 (133)
  • 第III部 第9章 2 2 コンピュータ予約システムのCRS化とコード・シェア (135)
  • 第III部 第9章 3 航空企業間の国際的提携(アライアンス)とマイレージ 137
  • 第III部 第9章 3 1 アライアンスの目的 (137)
  • 第III部 第9章 3 2 アライアンスのメリット (137)
  • 第III部 第9章 3 3 アライアンスの進化 (140)
  • 第III部 第9章 3 4 成否の鍵 (141)
  • 第III部 第9章 3 5 マイレージ(FFP:常顧客優待制度) (141)
  • 第IV部 航空経済論
  • 第IV部 第10章 航空需要と観光 146
  • 第IV部 第10章 1 航空輸送需要の特性 146
  • 第IV部 第10章 1 1 市場細分化と特性把握 (146)
  • 第IV部 第10章 1 2 旅客の選択 (148)
  • 第IV部 第10章 2 航空需要の経済分析 150
  • 第IV部 第10章 2 1 航空輸送需要の決定要因 (150)
  • 第IV部 第10章 2 2 需要の価格弾力性(e1) (151)
  • 第IV部 第10章 2 3 価格政策への適用 (153)
  • 第IV部 第10章 3 航空需要の成長分析 154
  • 第IV部 第10章 3 1 需要の所得弾力性(e2) (154)
  • 第IV部 第10章 3 2 経済成長と観光需要 (155)
  • 第IV部 第11章 航空運賃 157
  • 第IV部 第11章 1 規制緩和と国内航空運賃体系の変化 157
  • 第IV部 第11章 1 1 認可制から事前届出制に緩和 (157)
  • 第IV部 第11章 1 2 運賃規制緩和の影響 (159)
  • 第IV部 第11章 2 国際航空運賃とIATA 162
  • 第IV部 第11章 2 1 IATAの機能 (162)
  • 第IV部 第11章 2 2 国際航空運賃の構造:競争激化による各種料金の多様化 (163)
  • 第IV部 第11章 2 3 IATAの弱体化:運賃設定機能の低下 (165)
  • 第IV部 第11章 3 規制緩和下の運賃戦略 167
  • 第IV部 第11章 3 1 運賃戦略の策定 (167)
  • 第IV部 第11章 3 2 レベニュー・マネジメント(revenue management) (169)
  • 第IV部 第12章 航空貨物 174
  • 第IV部 第12章 1 航空貨物の成長 174
  • 第IV部 第12章 1 1 航空貨物の動向 (174)
  • 第IV部 第12章 1 2 航空貨物成長の要因 (177)
  • 第IV部 第12章 1 3 航空貨物サービスの供給 (178)
  • 第IV部 第12章 2 国際分業体制の確立と航空貨物輸送 179
  • 第IV部 第12章 2 1 生産拠点の海外移転 (179)
  • 第IV部 第12章 2 2 国際工程間分業の進展 (180)
  • 第IV部 第12章 2 3 ロジスティクスの展開 (180)
  • 第IV部 第12章 3 インテグレーター 182
  • 第IV部 第12章 3 1 フォワーダー(forwarder:利用航空運送事業者)の概念 (182)
  • 第IV部 第12章 3 2 国際宅配便 (183)
  • 第IV部 第12章 3 3 複合一貫輸送とSea/Air輸送 (183)
  • 第IV部 第12章 3 4 インテグレーター(integrated carrier) (184)
  • 第V部 空港問題
  • 第V部 第13章 わが国の空港制度と空港政策 188
  • 第V部 第13章 1 わが国の空港整備制度 188
  • 第V部 第13章 1 1 空港整備・運営の沿革と現状 (188)
  • 第V部 第13章 1 2 空港整備勘定 (191)
  • 第V部 第13章 2 空港政策の諸問題 195
  • 第V部 第13章 2 1 空港政策の問題点 (195)
  • 第V部 第13章 2 2 国際空港問題の対応策 (198)
  • 第V部 第13章 3 国際ハブ空港の機能と性格 202
  • 第V部 第13章 3 1 国際ハブ空港の類型とハブ空港をめぐる競争 (202)
  • 第V部 第13章 3 2 国際拠点空港の容量不足による問題点 (204)
  • 第V部 第14章 空港経営 208
  • 第V部 第14章 1 空港の収入・費用構造 208
  • 第V部 第14章 1 1 航空系活動 (208)
  • 第V部 第14章 1 2 非航空系活動 (211)
  • 第V部 第14章 1 3 空港経営の採算性 (215)
  • 第V部 第14章 2 空港の所有・運営形態 217
  • 第V部 第14章 2 1 空港の所有形態:公的所有と民間所有 (217)
  • 第V部 第14章 2 2 空港運営の市場化:商業化・企業化 (218)
  • 第V部 第14章 2 3 PPP/PFIによる空港整備 (219)
  • 第V部 第14章 2 4 空港債による資金調達:アメリカの事例 (220)
  • 第V部 第14章 3 空港民営化の潮流 221
  • 第V部 第14章 3 1 民営化の理論的背景 (221)
  • 第V部 第14章 3 2 民営化の方法 (223)
  • 第V部 第14章 3 3 民営化の事例 (224)
  • 第V部 第14章 3 4 今後の展望 (227)
  • 第V部 第15章 空港と地域経済 229
  • 第V部 第15章 1 空港の経済効果 229
  • 第V部 第15章 1 1 空港と地域経済 (229)
  • 第V部 第15章 1 2 空港と観光産業 (231)
  • 第V部 第15章 2 地方空港の活性化策 233
  • 第V部 第15章 2 1 建設から経営の時代へ (233)
  • 第V部 第15章 2 2 活性化策の検討 (235)
  • 第V部 第15章 2 3 補助制度・運航補助・搭乗率保証 (236)
  • 第V部 第15章 3 効率的な空港経営に向けて 238
  • 第V部 第15章 3 1 複数空港の運営:個別経営と一括経営 (238)
  • 第V部 第15章 3 2 内際機能分離 (240)
  • 第V部 第15章 3 3 整備主体と経営主体の分離 (242)
  • 参考文献 (245)
  • 索引 (259)

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