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資料種別 政府刊行物

貧困プロファイルケニア

国際協力機構

詳細情報

タイトル 貧困プロファイルケニア
著者標目 国際協力機構
出版地(国名コード) JP
出版地[東京]
出版社国際協力機構
出版年月日等 2014.3
大きさ、容量等 28, 168p ; 30cm
注記 共同刊行: NTCインターナショナル
JP番号 22719213
出版年(W3CDTF) 2014
件名(キーワード) 貧困--ケニア
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NDLC ED11
NDC(9版) 368.2 : 社会病理
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 官公庁刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 貧困プロファイルケニア.
  • (目次)
  • I. ケニア国の貧困状況の概観 1
  • II. 貧困削滅のための政策枠組み 8
  • II. 1. 貧困削減戦略・目標の有無と現状 8
  • II. 1. (1) 国家開発計画・戦略の概要と貧困削減の位置付け 8
  • II. 1. (2) PRSPの概要とその他の国家計画戦略との関係性 8
  • II. 1. (3) 特に貧困と関連深い国家戦略・政策の概要と現状 8
  • II. 1. (4) 過去10年程度の成果の分析 9
  • II. 1. (5) 今後改定の予定など 9
  • II. 2. 当該国政府による指定貧困地域・集団 9
  • III. 所得貧困による分析 10
  • III. 1. 貧困ラインとデータ 10
  • III. 1. (1) 当該国政府設定の貧困線の根拠と妥当性の確認 10
  • III. 2. 貧困の状況:貧困率・貧困ギャップ率・GINI係数 12
  • III. 2. (1) 州・県レベルの貧困率・貧困ギャップ率・GINIの分析 12
  • IV. 所得貧困以外による分析 27
  • IV. 1. 概況とトレンド・国際及び地域比較 27
  • IV. 1. (1) HDI(人間開発指数) 27
  • IV. 1. (2) MDGsの達成状況 29
  • IV. 2. 食料安全保障・脆弱性による分析 77
  • V. 社会的属性・特性と貧困との関連分析 82
  • V. 1. 社会的被排除グループの存在と貧困指標との関連 82
  • V. 1. (1) 国家開発計画(Vision2030)における見解 82
  • V. 1. (2) ジェンダーと貧困 84
  • V. 1. (3) 若者と貧困 89
  • V. 1. (4) 障害者 90
  • V. 1. (5) 孤児 91
  • V. 1. (6) パストラリスト 91
  • V. 2. その他の要因と貧困との関連 92
  • V. 2. (1) 人口増加と貧困 92
  • V. 2. (2) 家族構成と貧困 93
  • V. 2. (3) 地理的要因と貧困 94
  • VI. 貧困に影響を与えている国内外の要因 95
  • VI. 1. 特に貧困層・社会的弱者に影響を与えている短期的・長期的要因、リスクとショック(経済・社会・環境・紛争など) 95
  • VI. 1. (1) 気候変動と災害 95
  • VI. 1. (2) 保健・衛生 98
  • VI. 1. (3) 雇用問題 99
  • VI. 1. (4) ナイロビ・スラム地域の問題 105
  • VI. 1. (5) 「旧スーダン」地域の問題 109
  • VI. 1. (6) 難民キャンプ問題(カクマ) 111
  • VI. 1. (7) 「旧ソマリア国」地域の問題 113
  • VI. 1. (8) 難民キャンプ問題(ダダーブ) 119
  • VI. 1. (9) 「アル・シャパーブ」によるテロ攻撃 122
  • VI. 2. その他、当該国特有の事項 123
  • VII. 重点支援分野と貧困との関連分析 129
  • VII. 1. インフラ整備 129
  • VII. 1. (1) 交通 129
  • VII. 1. (2) エネルギー 132
  • VII. 2. 農業開発 135
  • VII. 2. (1) コメなどの生産と技術について 135
  • VII. 2. (2) 灌漑設備について 142
  • VII. 2. (3) 市場指向型農業開発(SHEPアプローチ) 144
  • VII. 3. 環境保全 145
  • VII. 3. (1) 給水・資源管理 145
  • VII. 3. (2) 森林保全について 148
  • VII. 3. (3) 都市環境とインフラについて 149
  • VII. 4. 保健医療と人材育成 150
  • VII. 4. (1) 保健・医療 150
  • VII. 4. (2) 人材育成 157
  • VIII. 添付資料 159
  • VIII. 1. 添付資料リスト 159
  • VIII. 2. 主要な情報源リスト 168
  • (図表目次)
  • 図I-1 ケニアの年間平均降水量(1976年) 1
  • 図I-2 「White Highland」のおおまかな位置 2
  • 図I-3 ケニアの耕作可能地域の面積減少 2
  • 図I-4 ケニアの民族分布地図(2009年) 3
  • 図I-5 ケニア各州の面積・人口・人口密度(2009年)、農地面積(2005年度) 3
  • 図I-6 ケニアの人口密度(2005年) 4
  • 図I-7 ケニアの道路・電力の整備状況(2010年) 5
  • 図I-8 ケニアの携帯電話電波網・灌漑施設の整備状況(2010年) 6
  • 図I-9 ケニアにおける灌漑可能な地域 7
  • 図II-1 ケニア政府による「First Medium Term Plan(2008-2012)」の自己評価 9
  • 図III-1 ケニア 1997年調査における貧困線の「Non-Food Items」 10
  • 図III-2 ケニアにおけるフードバスケットの設定(1992~1997年) 11
  • 図III-3 ケニア 貧困率・貧困ギャップ率・ジニ係数・貧困者の人数 12
  • 図III-4 ケニア 貧困率地図(2005年) 13
  • 図III-5 ケニア 貧困層人口密度地図(2005年) 14
  • 図III-6 ケニア 貧困寄与地域の状況(2005年) 15
  • 図III-7 Nairobi 州 貧困率地図(上)と貧困寄与状況(下)(2005年) 16
  • 図III-8 Nairobi 州内Districtの人口と人口密度(2009年) 16
  • 図III-9 Central 州 貧困率地図(2005年) 17
  • 図III-10 Coast 州 貧困率地図(2005年) 18
  • 図III-11 Eastern 州(北部) 貧困率地図(2005年) 19
  • 図III-12 Eastern 州(南部) 貧困率地図(2005年) 20
  • 図III-13 North Eastern 州 貧困率地図(2005年) 21
  • 図III-14 Nyanza 州 貧困率地図(2005年) 22
  • 図III-15 Rift Valley 州(北部) 貧困率地図(2005年) 23
  • 図III-16 Rift Valley 州(南部) 貧困率地図(2005年) 24
  • 図III-17 Westem 州 貧困率地図(2005年) 25
  • 図IV-1 ケニアのHDI関連指数の動向(1980~2012年) 27
  • 図IV-2 ケニアとアフリカ諸国のHDI(1995~2012年) 28
  • 図IV-3 ケニアと他国のHDI関連指数の動向(2012年) 28
  • 図IV-4 ケニアにおけるMDGsの達成状況(ゴール1~3、2012年現在) 29
  • 図IV-5 ケニアにおけるMDGsの達成状況(ゴール4~8、2012年現在) 30
  • 図IV-6 ケニアにおける貧困率の推移(1992年~2005年度) 31
  • 図IV-7 ケニアにおける就労状況(2009年) 32
  • 図IV-8 ケニアにおける就労状況の比率(2009年) 33
  • 図IV-9 ケニアにおける5歳未満児の栄養状態(1997年/2005年度) 34
  • 図IV-10 ケニア地方部の食料貧困(1997年/2005年度) 35
  • 図IV-11 ケニア 全国 初等教育就学率(2002年~2007年) 36
  • 図IV-12 ケニア 州別 初等教育就学率(2003年~2007年) 37
  • 図IV-13 ケニア 州別 中等教育就学率(2003年~2007年) 37
  • 図IV-14 ケニア 地域別識字率(2006年) 38
  • 図IV-15 ケニア 女性の雇用状況(2000年~2007年) 39
  • 図IV-16 ケニア 女性国会議員数の推移(1998年~2007年) 39
  • 図IV-17 ケニア 乳児・5歳未満児死亡率の詳細(2008年度) 40
  • 図IV-18 ケニア 周産期死亡率の詳細(2008年度) 41
  • 図IV-19 ケニア 予防接種関連データ(2008年度) 42
  • 図IV-20 ケニア都市部 5歳未満児の罹患状況(2010年) 42
  • 図IV-21 ケニア 5歳未満児の下痢罹患状況 43
  • 図IV-22 下痢原性大腸菌の分類 43
  • 図IV-23 ケニア 年齢別妊産婦死亡率(2008年度) 44
  • 図IV-24 ケニア 出産環境の詳細(2008年度) 45
  • 図IV-25 ケニア 出産補助の状況(2008年度) 45
  • 図IV-26 ケニア 病院で出産できなかった理由(2008年度) 46
  • 図IV-27 ケニア 女性の避妊具利用状況(1978年~2008年度) 47
  • 図IV-28 ケニア 女性が利用する避妊具の種類(1998年~2008年度) 48
  • 図IV-29 ケニア 女性の避妊状況の詳細(2008年度) 48
  • 図IV-30 ケニア 産前ケアの回数(2008年度) 49
  • 図IV-31 ケニア 産前ケアの内訳(2008年度) 49
  • 図IV-32 ケニア 家族計画の必要性が満たされない状況の詳細(2008年度) 50
  • 図IV-33 ケニアにおけるHIV感染者数と総人口に占めるHIV感染者の割合の推移(2003年~2011年) 51
  • 図IV-34 ケニアにおけるART(抗レトロウイルス薬)へのアクセス状況(2003年~2011年) 52
  • 図IV-35 ケニアにおける成人HIV新規感染者数と総人口に占める成人HIV新規感染者の割合の推移(2003年~2011年) 52
  • 図IV-36 ケニア HIV感染の詳細(2008年度) 53
  • 図IV-37 ケニア ハイリスクな性交渉の詳細(女性、2008年度) 54
  • 図IV-38 ケニア ハイリスクな性交渉の詳細(男性、2008年度) 55
  • 図IV-39 ケニア HIVに関する包括的知識を有する割合(女性、2008年度) 56
  • 図IV-40 ケニア HIVに関する包括的知識を有する割合(男性、2008年度) 57
  • 図IV-41 ケニアにおけるアメリカのマラリア対策支援状況(2007年度~2013年度) 59
  • 図IV-42 PMIにより設置されたアフリカの防虫モニタリング拠点の推移(2008年/2012年) 59
  • 図IV-43 ケニア マラリアによる入院と死亡件数の推移 60
  • 図IV-44 ケニア マラリアの感染リスク地域 60
  • 図IV-45 ケニア マラリアの確認件数(1000人あたり) 61
  • 図IV-46 ケニア都市部 成人の罹患状況(2010年) 61
  • 図IV-47 ケニア 5歳未満児が蚊帳の中で寝る割合(2003年/2007年) 62
  • 図IV-48 ケニア 5歳未満児のマラリア対応状況(2003年/2007年) 62
  • 図IV-49 ケニア 結核による死亡率と治療状況(2000年~2006年) 63
  • 図IV-50 ケニア 結核の感染率推移(1990年~2012年) 63
  • 図IV-51 ケニア HIV患者の結核感染率推移(HIV患者を除く、1990年~2012年) 63
  • 図IV-52 ケニア 結核治療成功率の推移(1995年~2012年) 64
  • 図IV-53 ケニア HIV患者に対する結核の治療状況(2004年~2012年) 64
  • 図IV-54 ケニア HIV患者を除いた結核の死亡率推移(1990年~2012年) 64
  • 図IV-55 ケニアの森林面積の減少 65
  • 図IV-56 ケニア 家庭用燃料の種類(2008年度) 65
  • 図IV-57 ケニアで2000年から2012年にかけて失われた森林の位置図 66
  • 図IV-58 ケニアで2000年から2012年にかけて増加した森林の位置図 67
  • 図IV-59 ケニア 化石燃料由来のCO2排出状況(1950年~2008年) 68
  • 図IV-60 ケニア 安全な水と衛生施設へのアクセス状況(1990年~2006年) 69
  • 図IV-61 ケニア都市部の水アクセス状況(2009年) 70
  • 図IV-62 ケニア地方部の水アクセス状況(2009年) 70
  • 図IV-63 ケニア都市部の水アクセス 71
  • 図IV-64 ケニア都市部のトイレ状況(2009年) 72
  • 図IV-65 ケニア地方部のトイレ状況(2009年) 72
  • 図IV-66 ケニア 5歳未満児の下痢罹患状況(再掲) 73
  • 図IV-67 ケニア 手洗いの励行状況(2010年) 73
  • 図IV-68 ケニア 都市部のスラムに関するデータ(1999年~2005年) 74
  • 図IV-69 ケニア 情報通信セクターの統計推移(2000年~2007年) 75
  • 図IV-70 ケニアの携帯電話普及率(2012年9月~2013年9月) 76
  • 図IV-71 ケニアのインターネット普及率(2012年9月~2013年9月) 76
  • 図IV-72 ケニア 食料脆弱性地域の推移 77
  • 図IV-73 WFP CFSVAの調査対象地域(2010年) 78
  • 図IV-74 食料の入手性の推移(2009年9月~2010年8月) 79
  • 図IV-75 都市部の農家の生産作物(2010年) 79
  • 図IV-76 農業生産の拘束条件(2010年) 79
  • 図IV-77 食料の消費状況(2010年) 80
  • 図IV-78 食料の入手方法(2010年) 80
  • 図IV-79 自家生産以外の食料の入手方法(2010年) 81
  • 図IV-80 食料援助の受け取り状況(2010年) 81
  • 図V-1 地域・性別による就学率の状況(2008年度) 84
  • 図V-2 年齢・地域・性別就学状況(2008年、6~24歳) 84
  • 図V-3 地域・性別識字率・計算力率(2006年)(再掲) 85
  • 図V-4 女性の雇用状況(2000~2007年)(再掲) 85
  • 図V-5 マスメディアへの男女別アクセス状況(2008/09年) 86
  • 図V-6 健康保険加入状況(15歳~49歳、2008年度) 86
  • 図V-7 年齢・性別HIV感染率(15歳~49歳、2008年度) 87
  • 図V-8 州・性別HIV感染状況(15歳~49歳、2003~2007年) 88
  • 図V-9 年齢・性別若年層失業率(1998年度、2005年度) 89
  • 図V-10 ケニアにおける州別障害者数と州内の障害者比率(2009年) 90
  • 図V-11 ケニアの人口推移(1969年~2009年) 92
  • 図V-12 ケニアの人口ピラミッド(2008年度) 92
  • 図V-13 貧困度と世帯規模・世帯主世帯の年齢(2005/06) 93
  • 図V-14 ケニアにおける最も貧しい地域の北部・東北部、乾燥・半乾燥地域 94
  • 図VI-1 ケニアで発生した自然災害とその被害 95
  • 図Vl-2 インド洋ダイポールモードの概念図 96
  • 図Vl-3 インド洋ダイポール現象の発生 96
  • 図VI-4 ケニアにおける長期間の降水量・気温変動 97
  • 図VI-5 ケニアの耕作可能地域の面積滅少(再掲) 97
  • 図VI-6 ケニアで発生した保健・衛生関係の問題と被害 98
  • 図VI-7 ケニアにおける就労状況の比率(2009年)(再掲) 99
  • 図VI-8 ケニアのセクター別雇用推移(1991~2011年) 100
  • 図VI-9 ケニア「フォーマル・セクター」の職種内訳(2003年/2011年) 101
  • 図VI-10 ケニア「フォーマル・セクター」の収入(2010年) 101
  • 図VI-11 ケニア 食料物価指数の推移(2007~2012年) 102
  • 図VI-12 ケニア 職種別「フォーマル・セクター」と「インフォーマル・セクター」の雇用者数(2010年) 103
  • 図VI-13 ケニア「インフォーマル・セクター」の 103
  • 図VI-14 「Second Medium Term Plan(2013-2017)」における雇用目標 104
  • 図VI-15 ナイロビ・スラム地域の人口構成(2006年) 105
  • 図VI-16 ケニアの人口ピラミッド(2008年度)(再掲) 105
  • 図VI-17 ナイロビ・スラム地域の職業比率(2006年) 106
  • 図VI-18 ナイロビ・スラム地域の自営業内訳(2006年) 106
  • 図VI-19 ナイロビ・スラム地域の水インフラ(2006年) 107
  • 図VI-20 ナイロビ・スラム地域の電気・家庭燃料・街路灯の状況(2006年) 107
  • 図VI-21 ナイロビ・スラム地域の犯罪状況(2006年) 108
  • 図VI-22 ナイロビ犯罪危険地域地図(2012年) 108
  • 図VI-23 「旧スーダン地域」の民族分布図 109
  • 図VI-24 「旧スーダン」地域の貧困状況 110
  • 図VI-25 UNHCR カクマキャンプの人口構成(2014年1月5日現在) 111
  • 図VI-26 ケニア 難民キャンプの位置図 112
  • 図VI-27 「旧ソマリア国」地域の地図 113
  • 図VI-28 ソマリ人の氏族構造(主流4氏族) 114
  • 図VI-29 ソマリ人の氏族構造(非主流氏族) 115
  • 図VI-30 ソマリ人氏族の地理的分布(2002年) 115
  • 図VI-31 ケニアにおけるソマリ人の人口(2009年) 116
  • 図VI-32 ケニア 難民キャンプの位置図(再掲) 119
  • 図VI-33 UNHCR ダダーブキャンプの人口構成(2014年1月31日現在) 120
  • 図VI-34 「旧ソマリア国」国内避難民(IDP)の分布(2013年) 120
  • 図VI-35 「旧ソマリア国」地域の勢力図(2012年) 121
  • 図VI-36 ケニア諸民族の人口と比率(2009年) 123
  • 図VI-37 「White Highland」のおおまかな位置(再掲) 124
  • 図VI-38 ケニアにおける独立以降の政党党勢の変遷(1963~2008年) 125
  • 図VI-39 ケニア治安地図(2013年) 126
  • 図VI-40 ケニア国内の各種紛争とその被害(2005年以降) 127
  • 図VII-1 道路状況(2010年)(再掲) 129
  • 図VII-2 道路の維持整備状況 130
  • 図VII-3 ケニアのインフラストラクチャー分野の到達度と課題 131
  • 図VII-4 ケニアの電力状況(2010年)(再掲) 132
  • 図VII-5 電力指標評価 133
  • 図VII-6 ケニアにおける電力化の進捗状況(1999年/2009年) 133
  • 図VII-7 アフリカ諸国における地熱発電の可能性 134
  • 図VII-8 近年のコメ生産量と予測(2008~2018年) 135
  • 図VII-9 ケニアのコメ生産統計(2002年度) 136
  • 図VII-10 コメの消費量と生産量の予測(2030年まで) 137
  • 図VII-11 コメの市場値段(2008~2018年) 137
  • 図VII-12 研究者・技術者・普及員の数(2008年時数値と2013/18年時の予測数値) 139
  • 図VII-13 ケニアにおける公共普及サービスの人材資源 139
  • 図VII-14 所有農地規模の平均値 140
  • 図VII-15 各国の施肥量 140
  • 図VII-16 農業と貸し付けの状況 141
  • 図VII-17 農業生産が制限される要因(再掲) 141
  • 図VII-18 ケニア各州の面積・人口・人口密度(2009年)、農地面積(2005年度)(再掲) 142
  • 図VII-19 事業タイプ別地域の灌漑状況(2003年) 142
  • 図VII-20 灌漑施設の整備状況(2010年)(再掲) 143
  • 図VII-21 ケニアにおける灌漑可能な地域(再掲) 143
  • 図VII-22 SHEP実施による家計収入の向上(2007年/2009年) 144
  • 図VII-23 水資源と活用(2011年) 146
  • 図VII-24 水道や井戸にアクセスしていない世帯の状況(1999年/2009年) 147
  • 図VII-25 ケニアにおける安全な水へのアクセス状況(1990年~2006年)(再掲) 147
  • 図VII-26 ケニアの森林面積の減少(再掲) 148
  • 図VII-27 ケニアにおける家庭用燃料の種類(2008年度)(再掲) 148
  • 図VII-28 ダカールとナイロビのスラムにおけるインフラ状況(2009年) 149
  • 図VII-29 過去4週間における地域・性別罹患率 150
  • 図VII-30 地域・性別と病気の種類による罹患率 151
  • 図VII-31 地域・医療機関別患者の割合 152
  • 図VII-32 地域別の最も近い医療施設までの距離 152
  • 図VII-33 医療施設のサービス提供体制 153
  • 図VII-34 医療従事者と研修受講者数 154
  • 図VII-35 地域別基本的医療サービスの有効性と医療従事者の質 155
  • 図VII-36 医療施設のインフラ状況 156

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