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資料種別 政府刊行物

貧困プロファイルザンビア

国際協力機構

詳細情報

タイトル 貧困プロファイルザンビア
著者標目 国際協力機構
出版地(国名コード) JP
出版地[東京]
出版社国際協力機構
出版年月日等 2014.3
大きさ、容量等 26, 211p ; 30cm
注記 共同刊行: NTCインターナショナル
JP番号 22719209
出版年(W3CDTF) 2014
件名(キーワード) 貧困--ザンビア
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NDLC ED11
NDC(9版) 368.2 : 社会病理
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 官公庁刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 貧困プロファイルザンビア.
  • (目次)
  • I. ザンビア国の貧困状況の概観 1
  • II. 貧困削減のための政策枠組み 6
  • II. 1. 貧困削減戦略・目標の有無と現状 9
  • II. 1. (1) 国家開発計画・戦略の概要と貧困削減の位置付け 9
  • II. 1. (2) PRSPの概要とその他の国家計画戦略との関係性 18
  • II. 1. (3) 特に貧困と関連深い国家戦略・政策の概要と現状 18
  • II. 1. (4) 過去10年程度の成果の分析 18
  • II. 1. (5) 今後の改定の予定ならびに現PF政権による改定の方向性 19
  • II. 2. 当該国政府による指定貧困地域・集団 24
  • III. 所得貧困による分析 26
  • III. 1. 貧困ラインとデータ 26
  • III. 1. (1) ザンビア政府設定の貧困線、根拠と妥当性の確認 26
  • III. 1. (2) データソースの紹介と評価 28
  • III. 2. 貧困の状況 29
  • III. 2. (1) 地域レベルの貧困率・貧困ギャップ率・GINIの表、2002年以降の傾向 29
  • III. 2. (2) ジニ係数の表 34
  • III. 2. (3) 過去10年程度のトレンドとその要因・今後の見通し、地理的分布の分析 37
  • IV. 所得貧困以外による分析 62
  • IV. 1. 概況とトレンド、国際および地域比較 62
  • IV. 1. (1) HDI(人間開発指数) 62
  • IV. 1. (2) MDGsの達成状況 64
  • IV. 2. 食料脆弱性 136
  • V. 社会的属性、特性と貧困関連分析 141
  • V. 1. 社会的被排除グループと貧困指標 141
  • V. 1. (1) ジェンダーと貧困 141
  • V. 1. (2) 孤児と貧困 145
  • V. 1. (3) 教育水準と貧困 147
  • V. 2. その他の要因と貧困との関わり 148
  • V. 2. (1) 地理的要因と貧困(農村・都市部の差) 148
  • V. 2. (2) 職業・雇用と貧困 149
  • V. 2. (3) 家族構成と貧困 151
  • VI. 貧困に影響を与えている国内外の要因 154
  • VI. 1. 短期的・長期的要因、リスクとショック(経済、社会、環境、紛争など) 154
  • VI. 1. (1) 銅の国際価格 154
  • VI. 1. (2) インフレ率やGDP(国内総生産) 157
  • VI. 1. (3) 干ばつ 159
  • VI. 1. (4) 貧困とショック(国内・家庭内) 160
  • VI. 2. その他、当該国特有の事項 162
  • VI. 2. (1) 経済構造の特徴と地理的状況 162
  • VI. 2. (2) HIV/エイズ 165
  • VI. 2. (3) 教育の質 167
  • VII. 重点支援分野と貧困との関連分析 169
  • VII. 1. 産業の活性化 169
  • VII. 1. (1) 農業 170
  • VII. 1. (2) 製造業 177
  • VII. 2. 経済活動を支える基礎インフラの整備・強化 185
  • VII. 2. (1) 運輸:道路 185
  • VII. 2. (2) 電力 188
  • VII. 3. 持続的な経済成長を支える社会基盤の整備 190
  • VII. 3. (1) 給水衛生や保健サービス 190
  • VII. 3. (2) 教育 195
  • VIII. 添付資料 202
  • VIII. 1. 添付資料リスト 202
  • VIII. 2. 主要な情報源リスト 211
  • (図表目次)
  • 図I-1 ザンビアの人口密度(2005年) 1
  • 図I-2 ザンビア各地域の人口(2010年) 2
  • 図I-3 ザンビア各地域の貧困者人口(2010年) 3
  • 図I-4 ザンビア各地域の貧困率(2006年/2010年) 3
  • 図I-5 ザンビアの貧困率地図(2006年)(原図を一部編集) 4
  • 図I-6 ザンビアの貧困者数地図(2006年) 4
  • 図I-7 ザンビアのインフラ整備状況(2010年) 5
  • 図II-1 ザンビア国会議員 地域別所属政党(2011年選挙結果) 7
  • 図II-2 ザンビア大統領選 候補者別得票数(2011年選挙結果) 8
  • 図II-3 ザンビアの貧困者数地図(2006年)(再掲) 8
  • 図II-4 ザンビアの国家開発計画の歴史(1964~1990年) 9
  • 図II-5 ザンビア共和国 第三次国家開発計画(1979~1983年) 10
  • 図II-6 ザンビアの国家開発計画の歴史(1991~2016年) 11
  • 図II-7 Vision2030の目標値(経済成長と富の創出) 12
  • 図II-8 Vision2030の目標値(社会投資と人間開発) 13
  • 図II-9 Vision2030の目標値(持続可能な社会経済開発環境の創出) 14
  • 図II-10 FNDP実施期間におけるザンビアのマクロ経済指標値(2006~2008年) 15
  • 図II-11 FNDP実施期間におけるザンビアの農業関連指標値(2005~2008年) 16
  • 図II-12 FNDP実施期間におけるザンビアの貧困関連指標値(2001~2008年) 16
  • 図II-13 6th National Development Plan(SNDP)実施期間中の毎年の目標値(1)(2011年) 17
  • 図II-14 6th National Development Plan(SNDP)実施期間中の毎年の目標値(2)(2011年) 18
  • 図II-15 現与党PFの2011年選挙公約 目次 20
  • 図II-16 前与党MMDの2011年選挙マニフェスト目次 21
  • 図II-17 ザンビア政府予算の推移(2011^2014年度) 23
  • 図II-18 ザンビア政府の農業予算の推移(2011~2014年度) 23
  • 図II-19 SNDP「Social Protection」におけるMMD前政権とPF政権の相違 25
  • 図III-1 ザンビア政府の貧困線設定値 26
  • 図III-2 ザンビア政府と民間シンクタンクJCTRのフードバスケット設定の比較(2006年) 27
  • 図III-3 ザンビアの貧困率の推移(1991~2010年) 28
  • 図III-4 ザンビアの地域別貧困率・貧困ギャップ率・2乗貧困ギャップ率 29
  • 図III-5 ザンビアの地域別貧困率(2004~2010年) 30
  • 図III-6 ザンビアの地域別貧困ギャップ率(2004~2010年) 31
  • 図III-7 ザンビアの地域別2乗貧困ギャップ率(2004~2010年) 32
  • 図III-8 ザンビアの地域別貧困率データ原図(2004年) 33
  • 図III-9 ザンビアの地域別貧困率データ原図(2006年) 33
  • 図III-10 ザンビアの地域別貧困率データ原図(2010年) 33
  • 図III-11 ザンビアの地域別所得・世帯累積比とGINI係数の表(2010年) 34
  • 図III-12 ザンビアの地域別所得・世帯累積比とGINI係数の表(2006年) 34
  • 図III-13 ザンビアの地域別所得・世帯累積比とGINI係数の表(1996~2010年) 34
  • 図III-14 ザンビア世帯の地域別ローレンツ曲線(2006年・2010年) 35
  • 図III-15 ザンビアの世帯所得ローレンツ曲線(1996~2010年) 36
  • 図III-16 ザンビアの世帯所得ローレンツ曲線(1996~2010年) 36
  • 図III-17 ザンビアの地域別月収分布(2010年) 37
  • 図III-18 ザンビアの地域別月収分布(2004年) 37
  • 図III-19 ザンビアの各州別世帯月収の分布(世帯数ベース、2004年) 38
  • 図III-20 ザンビアの各州別世帯月収の分布(世帯数ベース、2010年) 38
  • 図III-21 2004年~2010年のザンビアのインフレ率 39
  • 図III-22 Lusaka州の世帯月収の分布(2004年/2010年) 40
  • 図III-23 Copperbelt州の世帯月収の分布(2004年/2010年) 41
  • 図III-24 Central州の世帯月収の分布(2004年/2010年) 42
  • 図III-25 Eastern州の世帯月収の分布(2004年/2010年) 43
  • 図III-26 Luapula州の世帯月収の分布(2004年/2010年) 44
  • 図III-27 Northern州の世帯月収分布(2004年/2010年) 45
  • 図III-28 North-Western州の世帯月収分布(2004年/2010年) 46
  • 図III-29 Southern州の世帯月収分布(2004年/2010年) 47
  • 図III-30 Western州の世帯月収分布(2004年/2010年) 48
  • 図III-31 ザンビア政府の農民グループ区分 49
  • 図III-32 ザンビア政府の都市地域区分 49
  • 図III-33 ザンビアの居住地域別世帯月収の分布(世帯数、2004年) 50
  • 図III-34 ザンビアの居住地域別世帯月収の分布(世帯数、2010年) 50
  • 図III-35 ザンビア農村部の世帯月収分布(2004年/2010年) 51
  • 図III-36 ザンビア農村部(小規模農家)の世帯月収分布(2004年/2010年) 52
  • 図III-37 ザンビア農村部(中規模農家)の世帯月収分布(2004年/2010年) 53
  • 図III-38 ザンビア農村部(大規模農家)の世帯月収分布(2004年/2010年) 54
  • 図III-39 ザンビア農村部(非農家)の世帯月収分布(2004年/2010年) 55
  • 図III-40 ザンビア都市部の世帯月収分布(2004年/2010年) 56
  • 図III-41 ザンビア都市部(Low Cost Area)の世帯月収分布(2004年/2010年) 57
  • 図III-42 ザンビア都市部(Medium Cost Area)の世帯月収分布(2004年/2010年) 58
  • 図III-43 ザンビア都市部(High Cost Area)の世帯月収分布(2004年/2010年) 59
  • 図III-44 “Multi-Sectoral In-Depth Vulnerability and Needs Assessment”の調査実施地域 60
  • 図III-45 “Multi-Sectoral In-Depth Vulnerability and Needs Assessment”の調査実施地域図 60
  • 図III-46 都市世帯の現金収入源(2008年) 61
  • 図III-47 農村世帯の現金収入源(2008年) 61
  • 図IV-1 ザンビアのHDI関連指数の動向(1980~2012年) 62
  • 図IV-2 ザンビアと周辺国のHDI関連指数の動向(1995~2012年) 63
  • 図IV-3 ザンビアと周辺国のHDI関連指数の動向(1995~2012年) 63
  • 図IV-4 ザンビアのMDGs達成状況(ゴール1~4) 64
  • 図IV-5 ザンビアのMDGs達成状況(ゴール5~8) 65
  • 図IV-6 「SNDP 2011-2015」におけるMDGsの位置付け 66
  • 図IV-7 「Revised SNDP 2013-2016(Draft)」におけるMDGsの位置付け 66
  • 図IV-8 ザンビアのMDGs達成状況(ターゲット1.A) 67
  • 図IV-9 ザンビアの地域別貧困ギャップ率(LCMS) 67
  • 図IV-10 ザンビアの地域別失業率(2010年) 68
  • 図IV-11 ザンビアの男女別失業率(2010年) 69
  • 図IV-12 ザンビアの労働貧困関連データ 69
  • 図IV-13 ザンビアの5歳未満の低体重児割合 70
  • 図IV-14 ザンビアの5歳未満の低体重児割合(地域別) 70
  • 図IV-15 ザンビアの初等教育統計推移(1990~2015年) 71
  • 図IV-16 ザンビアの初等教育の純就学率(2010年) 72
  • 図IV-17 ザンビアの初等教育の中退率(2010年) 73
  • 図IV-18 ザンビアの成人識字率推移(1990~2008年) 74
  • 図IV-19 ザンビアの地域別成人識字率(2000年) 74
  • 図IV-20 ザンビアのジェンダー関連指標推移(1990年~2010年) 75
  • 図IV-21 ザンビアの中等教育の男女・地域別中退率(1~9学年、2010年) 76
  • 図IV-22 ザンビアの中等教育の男女・地域別中退率(10~12学年、2010年) 77
  • 図IV-23 ザンビアの高等教育における女子学生比率の推移(1990~2012年) 78
  • 図IV-24 日本の高等教育における男女別学生数の推移(1985~2011年) 78
  • 図IV-25 ザンビアの労働とジェンダー比率関連データ 79
  • 図IV-26 ザンビアにおける女性国会議員の割合(2011年) 80
  • 図IV-27 ザンビアと周辺国の5歳未満児死亡率(1980~2010年) 81
  • 図IV-28 ザンビアの5歳未満児死亡原因 82
  • 図IV-29 5歳未満児の死亡率(2007年) 82
  • 図IV-30 ルサカ市Kafue地区における新生児の死亡原因(生後28日未満) 83
  • 図IV-31 ルサカ市Kafue地区における死産の死亡原因(妊娠28週以降) 83
  • 図IV-32 ザンビアの5歳未満児が罹患する疾病上位10種(2008~2010年) 84
  • 図IV-33 ザンビアの5歳未満児の疾病罹患率の推移(2008~2010年) 84
  • 図IV-34 ザンビアの地域別マラリア罹患率(全人口、2008~2010年) 85
  • 図IV-35 ザンビアの州別・年齢別マラリア死亡率(病院内の死亡のみ、2008~2010年) 86
  • 図IV-36 5歳未満児のマラリアによる院内死亡率の推移(2008~2010年) 86
  • 図IV-37 ザンビアの地域別呼吸器疾患(肺炎を除く)の罹患率(全人口、2008~2010年) 87
  • 図IV-38 急性呼吸器疾患(ARl)の感染率(2007年) 88
  • 図IV-39 ザンビアの州別・年齢別呼吸器疾患(肺炎以外)死亡率(病院内の死亡のみ、2008~2010年) 89
  • 図IV-40 5歳未満児の呼吸器疾患(肺炎以外)による院内死亡率の推移(2008~2010年) 89
  • 図IV-41 ザンビアの肺炎の罹患率(全人口、2008~2010年) 90
  • 図IV-42 5歳未満児の肺炎による院内死亡率の推移(2008~2010年) 90
  • 図IV-43 下痢原性大腸菌の分類 91
  • 図IV-44 ザンビアの地域別非出血性下痢罹患率(全人口、2008~2010年) 91
  • 図IV-45 5歳未満児の下痢による院内死亡率の推移(2008~2010年) 92
  • 図IV-46 5歳未満児の下痢の疾患状況(2007年) 93
  • 図IV-47 ザンビアの幼児予防接種の州別実施状況 95
  • 図IV-48 農村地域における児童の疾病(2007~2008年) 96
  • 図IV-49 農村地域における児童の虫下し服用率(2007~2008年) 96
  • 図IV-50 ザンビアの妊産婦死亡原因 97
  • 図IV-51 女性の医療アクセスに関する問題(2007年) 98
  • 図IV-52 ザンビアの女性の出産環境(2007年) 99
  • 図IV-53 ザンビアの女性の出産環境(2008~2010年) 100
  • 図IV-54 ザンビア産前健診の州別平均受診回数(2008~2010年) 100
  • 図IV-55 ザンビア産後48時間以内に産後健診を受けた割合(2008~2010年) 101
  • 図IV-56 ザンビアHIVの流行状況(1970~2015年) 102
  • 図IV-57 ザンビアのHIV認識状況(2007年) 103
  • 図IV-58 ザンビアHIVに関する包括的知識の認識状況(女性)(2007年) 104
  • 図IV-59 ザンビアHIVに関する包括的知識の認識状況(男性)(2007年) 105
  • 図IV-60 ザンビア地域別HIV感染率(2001~02年、2007年) 106
  • 図IV-61 ザンビア州別HIV感染状況(2001~02年、2007年) 106
  • 図IV-62 ザンビアにおけるハイリスク性交渉者のコンドーム使用状況(2007年) 107
  • 図IV-63 ザンビアの男女別HIV感染状況(1970~2015年) 108
  • 図IV-64 ザンビア政府 HIV母子感染対策の実施状況 108
  • 図IV-65 ザンビア 母子感染対策の対象者数と治療法 109
  • 図IV-66 ザンビア HIVに関する女性の個別知識の認識状況(2007年) 109
  • 図IV-67 HIV/エイズ孤児に対するザンビア政府の支援状況(2005~2009年) 110
  • 図IV-68 HIV/エイズ孤児と一般児童の男女別就学率比(2000~2009年) 110
  • 図IV-69 HIV/エイズ孤児と一般児童の男女別就学率比(2005~2009年) 110
  • 図IV-70 ARTを受診したHIV患者の比率(2000~2009年) 111
  • 図IV-71 ARTを受診したHIV患者数(地域別、2009~2010年) 111
  • 図IV-72 ARTによる治療サービスを提供する診療所数(地域別、2009~2010年) 112
  • 図IV-73 過去1年にARVの在庫が切れた診療所の数(地域別、2009~2010年) 112
  • 図IV-74 ザンビアのマラリア指標関連の推移(2000~2009年) 113
  • 図IV-75 ザンビアの5歳未満児死亡原因(再掲) 113
  • 図IV-76 ザンビアの地域別マラリア罹患率(再掲)(全人口、2008~2010年) 114
  • 図IV-77 ザンビアの州別・年齢別マラリア死亡率(病院内の死亡のみ、2008~2010年) 114
  • 図IV-78 ザンビアにおける蚊帳の所有率(地域別、2007年) 115
  • 図IV-79 ザンビアにおける蚊帳の所有率推移(全国) 115
  • 図IV-80 ザンビアにおける5歳未満児の蚊帳の利用率(地域別、2007年) 116
  • 図IV-81 ザンビアにおける5歳未満児の蚊帳の利用率推移(全国) 116
  • 図IV-82 ザンビアにおける5歳未満児のマラリア薬投与率推移 117
  • 図IV-83 ザンビアにおける全女性および妊婦の蚊帳利用率推移 117
  • 図IV-84 Luangwa地区における5歳未満児の蚊帳の利用率(2008年) 118
  • 図IV-85 Luangwa地区における蚊帳の所有状況(2008年) 118
  • 図IV-86 住居に対する蚊用殺虫剤の散布状況 119
  • 図IV-87 ザンビアにおけるアメリカのマラリア対策支援状況(2007年度~2013年度) 120
  • 図IV-88 PMIにより設置されたアフリカの防虫モニタリング拠点の推移(2008年/2012年) 120
  • 図IV-89 ザンビアにおけるPMIの進捗状況(2012年度) 121
  • 図IV-90 ザンビアの環境関連指標の推移(1990~2010年) 122
  • 図IV-91 ザンビアの家庭で用いられる燃料 123
  • 図IV-92 ザンビアの森林面積の減少 124
  • 図IV-93 ザンビアで2000年から2012年にかけて失われた森林の位置図 124
  • 図IV-94 ザンビアの化石燃料による二酸化炭素排出量(1965~2007年) 125
  • 図IV-95 ザンビアの衛生関連指標の推移(1991~2010年) 126
  • 図IV-96 ザンビアの水の衛生状態 127
  • 図IV-97 水源別に見た下痢の感染率(ZVAC調査) 128
  • 図IV-98 5歳未満児の下痢の疾患状況(2007年、再掲) 128
  • 図IV-99 塩素消毒剤の知識と利用状況 129
  • 図IV-100 衛生設備の状況 130
  • 図IV-101 各世帯の下水処理の状況(ZVAC調査) 130
  • 図IV-102 ザンビアにおけるゴミ処理の方法(2010年) 131
  • 図IV-103 洪水により飲料水源に影響を受けた世帯の割合(ZVAC調査) 132
  • 図IV-104 洪水により衛生施設に影響を受けた世帯の割合(ZVAC調査) 132
  • 図IV-105 UN-Habitatによるザンビア都市部の問題点 133
  • 図IV-106 ザンビアの通信普及率 134
  • 図IV-107 ザンビアのGSM利用可能エリア(2010年、再掲) 135
  • 図IV-108 ZVACの2007年脆弱性調査実施地域 136
  • 図IV-109 ZVACの2008年調査実施地域(再掲) 137
  • 図IV-110 ザンビアの食料脆弱性地図(2007年) 138
  • 図IV-111 ザンビアの食料脆弱性地図(2008年) 138
  • 図IV-112 農家のトウモロコシ自給状況(2008年) 139
  • 図IV-113 農村地域の1日の食事回数(2008年) 139
  • 図IV-114 農村地域で食料または現金が不足した場合の対処法(2008年) 140
  • 図IV-115 ザンビアの栄養失調状況(2007年) 140
  • 図V-1 世帯主の性別と貧困状態(2006年/2010年) 141
  • 図V-2 女性世帯主世帯の栄養レベルと就学率に与える影響(2002~2003年) 142
  • 図V-3 子供の栄養状態と母親の教育・貧困の関係(2010年) 143
  • 図V-4 州・都市部・農村部別 女性世帯主世帯の割合(2010年) 144
  • 図V-5 年齢、属性、地域別等による孤児の割合(2010年) 145
  • 図V-6 孤児の割合の変化(2004/2006/2010年) 146
  • 図V-7 地域・性・年齢別による教育水準や就学有無の割合(2010年) 147
  • 図V-8 地方と都市における貧困レベルの推移(2006/2010年) 148
  • 図V-9 地域別の貧困割合(2006/2010年)(再掲) 148
  • 図V-10 職業別の貧困割合(2006/2010年) 149
  • 図V-11 農業活動の規模および居住地タイプと貧困(2006/2010年) 150
  • 図V-12 世帯規模による貧困世帯の割合(2006年/2010年) 151
  • 図V-13 世帯主の年齢別貧困世帯の割合(2010年) 151
  • 図V-14 性別・年齢別人口比率と数(2010年) 152
  • 図V-15 性別・年齢別人口比率(2010年) 152
  • 図V-16 世帯構成(世帯主と家族員の関係:2010年) 153
  • 図VI-1 国際的な銅価格と世界銀行の金属物価指数の推移(1995年1月~2013年3月) 154
  • 図VI-2 国際収支に関わる主要な指標(2008~2013年) 155
  • 図VI-3 分野別にみる海外直接投資の流入(2011) 156
  • 図VI-4 国際的な銅価格とザンビアにおける銅の産出量 156
  • 図VI-5 インフレ率等重要なマクロ経済指標 157
  • 図VI-6 GDP成長率 158
  • 図VI-7 トウモロコシ生産量と輸入量(1987年~2009年) 159
  • 図VI-8 過去12カ月間において世帯が直面した特別な出来事(都市/地方別、2010年) 160
  • 図VI-9 世帯に影響を与える様々な出来事(2010年) 161
  • 図VI-10 人口、面積、人口密度、世帯の土地所有面積の状況(2001年) 162
  • 図VI-11 各州における人口および都市部と農村部別人口分布(2010年) 162
  • 図VI-12 各州および都市部と農村部別人口分布(2010年) 163
  • 図VI-13 人口増加率 163
  • 図VI-14 ザンビアにおける道路状況(再掲) 164
  • 図VI-15 15歳以上の人口におけるHIV流行状況推移(1970年~2015年)(再掲) 165
  • 図VI-16 15歳以上の成人男女のHIV新規感染率 166
  • 図VI-17 州別HIV感染率(再掲) 166
  • 図VI-18 初等教育純就学率、第1学年就学生徒のうち初等教育最終学年まで到達する生徒の割合、15~24歳の男女の識字率 167
  • 図Vl-19 第6学年の生徒(Grade 6 students)の「読み書き」および「計算」能力(2007) 168
  • 図VII-1 農業分野の成長率(2003-2012年) 170
  • 図VII-2 世界平均と比較したザンビアの主要農産品の単収量(2001~2010年) 171
  • 図VII-3 ザンビアの大規模農家と小規模および中規模農家との生産性の比較 171
  • 図VII-4 食料不足となる世帯の割合と時期(2011-2012年) 172
  • 図VII-5 灌漑の状況 173
  • 図VII-6 灌漑整備率(再掲) 173
  • 図VII-7 貧困消減プログラムにおける予算分配(2006-2010年) 174
  • 図VII-8 地域別灌漑の経済的効果 174
  • 図VII-9 小規模農民のクレジットへのアクセス率(2010-2011) 175
  • 図VII-10 農村部世帯の収入源 175
  • 図VII-11 地域別および世帯主の性別による貧困原因の自己評価(2010年) 176
  • 図VII-12 主要指標一覧【ザンビア】 177
  • 図VII-13 ビジネス環境 177
  • 図VII-14 製造業の対GDP比(1964-2010年) 178
  • 図VII-15 製造業の対GDP・輸出・雇用比(2006-2009年) 178
  • 図VII-16 フォーマル・インフォーマルセクター別雇用者の性別、地域、属性による分布(2010年) 179
  • 図VII-17 産業、地域、性別による12歳以上雇用者の分布割合(2010年) 181
  • 図VII-18 産業、地域、性別による12歳以上雇用者の分布割合(2006年) 181
  • 図VII-19 職業における地域や性別の分布:12歳以上雇用者(2010年) 182
  • 図VII-20 職業における地域や性別の分布:12歳以上雇用者(2006年) 182
  • 図VII-21 地域および属性別就業率と失業率 183
  • 図VII-22 地方・都市地域における年齢別失業率 184
  • 図VII-23 ザンビア国の主要交通ルート 185
  • 図VII-24 道路状況(再掲) 186
  • 図VII-25 各州における世帯から市場までの平均距離(1998年) 187
  • 図VII-26 電力のアクセス状況(再掲) 188
  • 図VII-27 地域・属性別電力アクセス状況(2010年) 189
  • 図VII-28 各世帯の主要エネルギーのタイプ(2006/2010年) 189
  • 図VII-29 安全な水へのアクセス状況 190
  • 図VII-30 都市・地方別安全な水にアクセス可能な割合(2006年) 191
  • 図VII-31 州別の診療所医療従事者の配置状況(2008年) 192
  • 図VII-32 保健医療関係者の職種別配置状況の変化(2005~2009年) 192
  • 図VII-33 州別の分娩状況(2008~2010年の平均) 193
  • 図VII-34 5歳以下死亡率と乳児死亡率の推移 194
  • 図VII-35 世帯主の教育水準による貧困率(2010年) 195
  • 図VII-36 5歳以上の都市・地方および性別による識字率(2000年/2010年) 195
  • 図VII-37 5歳以上の地域別識字率(2010年) 196
  • 図VII-38 7~13歳人口における性・地域別就学率(2010年) 196
  • 図VII-39 州別初等教育就学率(7-13歳人口、2010年) 197
  • 図VII-40 ジェンダー・州別による第1~第9学年における学校の中退率 197
  • 図VII-41 初等・中等教育教員の状況(学歴・性別/2010年) 198
  • 図VII-42 小中学校教師における資格取得者とジェンダー関係の状況 199
  • 図VII-43 各州における小中学校の教室数 200
  • 図VII-44 12歳以上労働者年齢の変化と都市・地方・性別の関係(1990~2000/2000~2010年) 201

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