サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

日本語人の脳 : 理性・感性・情動、時間と大地の科学

角田忠信 著

詳細情報

タイトル 日本語人の脳 : 理性・感性・情動、時間と大地の科学
著者 角田忠信 著
著者標目 角田, 忠信, 1926-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社言叢社
出版年月日等 2016.4
大きさ、容量等 323,9p ; 19cm
注記 著作目録あり
ISBN 9784862090591
価格 2400円
JP番号 22802243
トーハンMARC番号 33432950
部分タイトル 私の研究の歩み
部分タイトル 脳の感覚情報処理機構からみた日本人の特徴と今後の脳研究の方向
部分タイトル 人の脳の非対称性と脳幹スイッチ機構の意義
部分タイトル ツノダテスト、新法の開発. 1 打叩する位置によるツノダテストの検討
部分タイトル ツノダテスト、新法の開発. 2 脳の機能差をめぐる最近の動向と脳の加温法について
部分タイトル 左右脳と和洋音楽
部分タイトル ヒトの嗅覚系、情動脳、自律系の非対称性について
部分タイトル 性機能の脳のラテラリティー
部分タイトル 脳で行われる自他母音の自動識別について
部分タイトル 自他識別機構の研究
部分タイトル 脳センサーから見出された新しいシステム
部分タイトル 脳センサーの反応から推測される時代の変革
部分タイトル 人脳センサーによる地殻歪みの評価と予期せぬ知見
部分タイトル 人の脳の非対称性と脳幹センサーの意義
部分タイトル 人の脳にある正確な一・〇〇〇〇秒の時間単位
部分タイトル 人脳に見出された生物学的基本時間単位一秒の意義.脳の中の小宇宙 / 峰島旭雄 述
部分タイトル 不思議な日本人の脳と日本語の力 / 林秀彦 述
部分タイトル 『日本人の脳』への誤解をとく
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) 日本語--音声学
件名(キーワード)
NDLC KF41
NDC(9版) 811.1 : 音声.音韻.文字
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで