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資料種別 図書

ミャンマー : 国家と民族

阿曽村邦昭, 奥平龍二 編著

詳細情報

タイトル ミャンマー : 国家と民族
著者 阿曽村邦昭, 奥平龍二 編著
著者標目 阿曽村, 邦昭
著者標目 奥平, 竜二, 1940-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社古今書院
出版年月日等 2016.4
大きさ、容量等 739,44p ; 22cm
注記 文献あり 索引あり
ISBN 9784772281164
価格 20000円
JP番号 22744945
トーハンMARC番号 33432598
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) ミャンマー--社会
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件名(キーワード) ミャンマー--政治
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件名(キーワード) ミャンマー--外国関係--日本--歴史
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NDLC GE581
NDC(9版) 302.238 : 政治・経済・社会・文化事情
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • ミャンマー :国家と民族
  • 目次
  • はじめに 阿曽村邦昭 i
  • 凡例 viii
  • 略地図 x
  • 執筆者紹介 xi
  • 第I部 東南アジア史におけるミャンマー 1
  • 第I部 第1章 総説:上座仏教文化圏の成立 奥平龍二 2
  • 第I部 第1章 1 上座仏教の起源
  • 第I部 第1章 2 スリランカの上座仏教
  • 第I部 第1章 3 東南アジア大陸部のシンハラ化
  • 第I部 第1章 4 ミャンマーの「シンハラ化」以前の状況
  • 第I部 第1章 5 ミャンマーの上座仏教導入
  • 第I部 第1章 6 ミャンマーの「シンハラ化」
  • 第I部 コラム1 ミャンマーの仏塔と僧院 奥平龍二 15
  • 第I部 第2章 第2章上座仏教国家の成立と崩壊
  • 第I部 第2章 1 ミャンマーにおける上座仏教国家の成立
  • 第I部 第2章 2 シャン族支配国家と上座仏教
  • 第I部 第2章 3 モン族の国家
  • 第I部 第2章 4 ビルマ族王国の再興
  • 第I部 第2章 5 第三次ビルマ王朝-コンバウン朝の成立と崩壊
  • 第I部 付属資料 ミャンマーの王権神話 奥平龍二 38
  • 第I部 コラム2 ミャンマーの三大王と東南アジアの歴史 岩城高広 55
  • 第I部 第3章 英国植民地支配下のミャンマー-植民地支配下の社会経済変動- 斎藤照子 60
  • 第I部 第3章 1 植民地支配と東南アジアの近代
  • 第I部 第3章 2 人口動態の変化
  • 第I部 第3章 3 社会経済基盤の変化
  • 第I部 第3章 4 ビルマの輸出経済の特徴
  • 第I部 第3章 5 市場と流通ネットワーク
  • 第I部 第3章 6 農業金融の担い手
  • 第I部 第3章 7 小農民経営の崩壊と社会不安
  • 第I部 コラム3 植民地文学に見るミャンマー思想-テイッパン・マウン・ワの世界- 高橋ゆり 76
  • 第I部 第4章 日本占領下のミャンマー 根本敬 79
  • 第I部 第4章 1 軍事侵攻に至る背景
  • 第I部 第4章 2 侵攻の経緯
  • 第I部 第4章 3 軍政の施行と「独立」の付与
  • 第I部 第4章 4 悪化する日常生活
  • 第I部 第4章 5 抗日武装蜂起
  • 第I部 第4章 6 ミャンマー史のなかの日本占領期
  • 第I部 第5章 連邦国家の形成と挫折-ウー・ヌとネー・ウィンの時代- 根本敬 93
  • 第I部 第5章 1 コモンウェルス外の完全独立
  • 第I部 第5章 2 独立後の議会制民主主義期(ウー・ヌ時代)
  • 第I部 第5章 3 ビルマ式社会主義期(ネー・ウィン時代)
  • 第I部 コラム4 ミャンマーの国歌 根本敬 108
  • 第II部 日本とミャンマーの交流の歴史と伝統
  • 第II部 第1章 日緬交流四〇〇年史-一七世紀初期アラカンの日本人キリシタン護衛隊をめぐって- 奥平龍二 112
  • 第II部 第1章 1 時代的背景
  • 第II部 第1章 2 セバスチャン・マンリーケと著書
  • 第II部 第1章 3 ドン・レオン・ドノと一七世紀の日本の歴史的背景
  • 第II部 第1章 おわりに
  • 第II部 第2章 「日本人」の「ビルマ進出」について-「からゆきさん」先導型進出パラダイム批判- 伊東利勝 127
  • 第II部 第2章 1 二〇世紀にはいって急増
  • 第II部 第2章 2 さまざまな職業
  • 第II部 第2章 3 「魄業者」
  • 第II部 第2章 4 「廃娼」の政治学
  • 第II部 第2章 おわりに
  • 第II部 付属資料 日本におけるビルマ像形成史-国民国家形成時における他者認識の一例として- 伊東利勝 155
  • 第II部 はじめに
  • 第II部 一 近世における地図の中のビルマ
  • 第II部 二 明治以降の呼称
  • 第II部 三 ビルマはどこにあるのか
  • 第II部 四 ベグー、ビルマの歴史・風俗
  • 第II部 五 戦後のビルマ像
  • 第II部 おわりに
  • 第II部 コラム5 からゆきさん 鈴木孝 190
  • 第II部 第3章 竹山道雄『ビルマの竪琴』に見るビルマの虚像と実像 阿曽村邦昭 193
  • 第II部 第3章 はじめに
  • 第II部 第3章 1 竹山道雄という人
  • 第II部 第3章 2 なぜビルマが舞台として選ばれたのか
  • 第II部 第3章 3 物語のあらすじ
  • 第II部 第3章 4 虚像と実像の点検
  • 第II部 第3章 5 ビルマ人の批判と対応
  • 第II部 第3章 6 『竪琴』映画に対するビルマ人の意見
  • 第II部 第3章 7 むすび
  • 第II部 コラム6 ビルマの竪琴 井上さゆり 227
  • 第II部 第4章 故会田雄次教授のミャンマー観 阿曽村邦昭 230
  • 第II部 第5章 戦後の日本・ミャンマー関係 矢野秀行 242
  • 第II部 第5章 1 ウー・ヌ政権(経済の社会主義化と仏教政策)と対日政策
  • 第II部 第5章 2 ネー・ウィンの政策(ビルマ式社会主義)と日本
  • 第II部 第5章 3 ソー・マウン/タン・シュエ軍事政権下のミャンマーと日本
  • 第II部 第5章 4 テイン・セイン政権と日本
  • 第II部 第5章 5 日本・ミャンマー交流史
  • 第II部 第5章 おわりに
  • 第III部 大東亜戦争におけるビルマ-南機関と藤原機関- 阿曽村邦昭 257
  • 第III部 第1章 日本のビルマ進出の前提としての「南進」
  • 第III部 第1章 1 日本にとっての東南アジア
  • 第III部 第1章 2 三国同盟
  • 第III部 第1章 3 南方進出政策とコミンテルン
  • 第III部 第1章 4 独ソ開戦と日本の南方進出政策
  • 第III部 第2章 南機関とビルマ国軍 268
  • 第III部 第2章 1 アウン・サンたちをたたえる歌と日本
  • 第III部 第2章 2 「雷将軍」鈴木大佐とビルマ独立義勇軍(BIA)
  • 第III部 第2章 3 ビルマでの「ボー・モウ・ジョウッ」への評価
  • 第III部 第3章 鈴木大佐の「ビルマ独立論」 275
  • 第III部 第3章 1 独立の意義と内容
  • 第III部 第3章 2 開戦と鈴木大佐
  • 第III部 第3章 3 鈴木大佐の真意
  • 第III部 第3章 4 南機関の終焉とその遺産
  • 第III部 第4章 藤原機関の発足
  • 第III部 第4章 1 藤原少佐のインド工作開始-ゼロからのスタート- 293
  • 第III部 第4章 2 インド独立連盟との覚書と「F機関」の発足
  • 第III部 第5章 インド国民軍(INA)の誕生 303
  • 第III部 第5章 1 モーハン・シン大尉
  • 第III部 第5章 2 シンガポール陥落とインド人大部隊の結成
  • 第III部 第5章 3 山王会議とバンコック会議
  • 第III部 第5章 4 藤原と岩畔
  • 第III部 第5章 5 六三項目の要求!
  • 第III部 第6章 チャンドラ・ボースとインパール作戦 317
  • 第III部 第6章 1 チャンドラ・ボース来たる
  • 第III部 第6章 2 岩畔の「対印作戦に関する意見」
  • 第III部 第6章 3 インド国民軍のビルマへの移転
  • 第III部 第6章 4 インパール作戦
  • 第III部 第6章 5 チャンドラ・ボースの要請とインド国民軍のインパール作戦参加
  • 第III部 第6章 6 インド国民軍とビルマ国軍の比較
  • 第III部 第7章 インド国民軍の軍事裁判とインド、ビルマ 334
  • 第III部 第7章 1 国民会議派のインド国民軍弁護
  • 第III部 第7章 2 インドとビルマ
  • 第III部 第8章 むすび 341
  • 第III部 付属資料1 「南方占領地行政実施要領」(一九四一年一一月二〇日) 354
  • 第III部 付属資料2 「大東亜共同宣言」(一九四三年一一月六日) 356
  • 第III部 付属資料3 「ビルマ独立宣言」(日本軍に対する宣戦布告、一九四五年三月二七) 362
  • 第III部 付属資料4 ビルマ作戦の全貌 丸山静雄 365
  • 第III部 付属資料4 1 戦争を象徴するもの
  • 第III部 付属資料4 2 インパール作戦とは
  • 第III部 付属資料4 3 ビルマの地形
  • 第III部 付属資料4 4 作戦の推移
  • 第III部 コラム7 誤れるミャンマー外交 高原友生 381
  • 第III部 コラム8 泰緬鉄道の過去と現在 柿崎一郎 386
  • 第IV部 ミャンマー連邦国家の内政と外交 391
  • 第IV部 第1章 国軍と政治-軍事政権の時代は終わったのか- 中西嘉宏 392
  • 第IV部 第1章 1 長い軍事政権の歴史
  • 第IV部 第1章 2 三度のクーデター、三つの軍事政権
  • 第IV部 第1章 3 軍事政権の時代は終わったのか
  • 第IV部 第1章 4 今後の行方
  • 第IV部 第2章 ミャンマーの内政と外交の動向 岸直也 407
  • 第IV部 第2章 1 テイン・セイン政権の内政と対外政策
  • 第IV部 第2章 2 総選挙の実施とその結果
  • 第IV部 第2章 おわりに
  • 第IV部 コラム9 ヤンゴンとネーピードー 長田紀之 420
  • 第IV部 第3章 ミャンマーと民族問題
  • 第IV部 第3章 1 八つの民族
  • 第IV部 第3章 2 軍事政権とエスニック・マイノリティ武装集団
  • 第IV部 第3章 3 多様な民族
  • 第IV部 第3章 4 地域主義
  • 第IV部 第3章 おわりに
  • 第IV部 第4章 二〇〇八憲法の概要と憲法改正への動向 伊野憲治 438
  • 第IV部 第4章 1 二〇〇八年憲法成立の経緯
  • 第IV部 第4章 2 二〇〇八年憲法の特徴
  • 第IV部 第4章 3 憲法改正への動き
  • 第IV部 第4章 コラム10 ミャンマーの土着ムスリム 斎藤紘子 450
  • 第IV部 第5章 現代文学から見たミャンマーの政治・社会 南田みどり 453
  • 第IV部 第5章 1 現代文学の「始動」
  • 第IV部 第5章 2 現代作家と政治活動
  • 第IV部 第5章 3 現代文学が描く「政治」
  • 第IV部 第5章 4 現代社会におけるビルマ文学
  • 第IV部 第6章 国家と宗教-二〇〇八年憲法に見る仏教の位置づけ- 奥平龍二 463
  • 第IV部 第6章 1 二〇〇八年憲法制定の歴史的背景
  • 第IV部 第6章 2 二〇〇八年憲法と宗教関連条項
  • 第IV部 第6章 3 国家と宗教-二〇〇八年憲法に見る仏教の位置付け-
  • 第IV部 第6章 おわりに
  • 第V部 ミャンマー経済の現状と展望 471
  • 第V部 第1章 メコン地域協力をめぐる中国、日本、米国の対応 白石昌也 472
  • 第V部 第1章 1 中国とメコン地域(1):GMSの協力
  • 第V部 第1章 2 中国とメコン地域(2):その他の協力枠組み
  • 第V部 第1章 3 日本とメコン地域(1):カンボジア和平成立以降
  • 第V部 第1章 4 日本とメコン地域(2):日本、メコン協力
  • 第V部 第1章 5 米国とメコン地域協力:LMI
  • 第V部 第1章 6 競合、対立か?協調か?
  • 第V部 第1章 コラム11 ASEAN内交通・運輸の改善とミャンマー 春日尚雄 490
  • 第V部 第2章 ミャンマーの対外開放政策-新たな時代の成長戦略- 工藤年博・熊谷聡 493
  • 第V部 第2章 1 揺れ動く対外開放
  • 第V部 第2章 2 失敗した輸出戦略
  • 第V部 第2章 3 衣料品の事例-マーケット・アクセスの有無-
  • 第V部 第2章 4 電気・電子機器の事例-外国投資の有無-
  • 第V部 付属資料1 ミャンマー経済概況 メコン地域研究会 503
  • 第V部 付属資料2 ミャンマーの統計 工藤年博 504
  • 第V部 付属資料2 1 経済統計
  • 第V部 付属資料2 2 国勢調査(センサス)
  • 第V部 第3章 ミャンマーと日本企業 小林英夫 510
  • 第V部 第3章 1 全体動向
  • 第V部 第3章 2 戦後日緬関係の始まり
  • 第V部 第3章 3 軍事政権下とその後の日緬関係
  • 第V部 第3章 4 活発化する各国企業のミャンマー進出
  • 第V部 第3章 5 進出を強める日本企業
  • 第V部 第3章 6 激戦地となったミャンマー電機市場
  • 第V部 第3章 7 これからの自動車市場
  • 第V部 第3章 8 進みはじめた自動車現地生産 玉生肇 518
  • 第V部 コラム12 ミャンマー貿易秘話 高橋照雄 521
  • 第V部 第4章 日本の村、ミャンマーの村-共同体とコミュニティ-
  • 第V部 第4章 1 共同体とコミュニティ-課題の設定-
  • 第V部 第4章 2 村落内諸集団の態様
  • 第V部 第4章 3 ミャンマーの村は生活のコミュニティ
  • 第VI部 日本外交官の見たミャンマー 537
  • 第VI部 第1章 鎖国から開国へ 田島高志 538
  • 第VI部 第1章 1 現政権の善意と使命感
  • 第VI部 第1章 2 閉鎖社会から国際社会へ
  • 第VI部 第1章 3 民主化と経済発展の道
  • 第VI部 第2章 キン・ニュン首相失脚-その背景とミャンマーのゆくえ- 宮本雄二 543
  • 第VI部 第2章 1 果たしてミャンマーは変わりうるか
  • 第VI部 第2章 2 軍政の権力構造
  • 第VI部 第2章 3 キン・ニュンの首相就任と失脚の背景
  • 第VI部 第2章 4 キン・ニュン首相の解任
  • 第VI部 第2章 あとがき
  • 第VI部 第3章 アウンサンスーチーさん、まちぼうけ 赤坂清隆 551
  • 第VI部 コラム13 ミャンマー人から見た日本 ミャッカラヤ 559
  • 第VI部 コラム14 ミャンマー人の対日観 根本敬 562
  • 第VI部 コラム15 ミャンマーの展望-日本のマスコミ論調の問題点- 寺井融 565
  • 第VI部 コラム16 民話に見るミャンマーのユーモア感覚 高橋ゆり 573
  • 第VII部 現代ミャンマー社会の諸問題 577
  • 第VII部 第1章 仏教徒とイスラーム教徒の共存の可能性 土佐桂子 578
  • 第VII部 第1章 1 二〇一二年以降の宗教対立
  • 第VII部 第1章 2 九六九運動の高まり
  • 第VII部 第1章 3 民族仏教保護法とマバタの運動
  • 第VII部 第1章 4 宗教と婚姻:仏教徒女性関連の法律について
  • 第VII部 第1章 5 おわりにかえて
  • 第VII部 第2章 ジェンダーをめぐる問題 飯国有佳子 595
  • 第VII部 第2章 1 二〇一五年総選挙とジェンダー
  • 第VII部 第2章 2 ビルマのジェンダーをめぐる議論
  • 第VII部 第2章 3 マイノリティへの暴力とその権利
  • 第VII部 第3章 ミャンマー人仏教徒の死生観
  • 第VII部 第3章 1 民間仏教と上座仏教 奥平龍二 608
  • 第VII部 第3章 2 「諸行無常」のことわり
  • 第VII部 第3章 3 「自力本願」の理念-「己こそ寄る辺」
  • 第VII部 第3章 4 「死」に対する心構え-輪廻転生
  • 第VII部 第3章 5 現世利益と来世志向のはざま
  • 第VII部 第3章 おわりに
  • 第VII部 コラム17 扇椰子をめぐる問題 水野明日香 619
  • 第VII部 第4章 あるNGOの現場報告 中川義雄 622
  • 第VII部 第4章 1 アジアで最も長く続く内戦地、カレン州に挑む
  • 第VII部 第4章 2 カレン州の地雷汚染の現状と対策
  • 第VII部 第4章 3 AAR Japanカレン州での活動
  • 第VII部 第5章 難民と国際協力の問題 田辺寿夫 630
  • 第VII部 第5章 1 難民から定住者へ
  • 第VII部 第5章 2 在日ミャンマー人はいま
  • 第VII部 第5章 3 民主化活動から社会的活動へ
  • 第VII部 コラム18 パガンの歴史 大野徹 641
  • 第VII部 コラム19 ミャンマーの多様な文化遺産と国家アイデンティティ 阿曽村智子 646
  • 第VII部 コラム20 ミャンマー文字文化財-碑文・貝葉写本・折畳み写本 奥平龍二 651
  • 第VII部 第6章 ミャンマーの保健・医療問題-マラリアをめぐって- 白川千尋 657
  • 第VII部 第6章 1 統計からみた状況
  • 第VII部 第6章 2 医療施設のネットワークと問題
  • 第VII部 第6章 3 山地部への人の移動
  • 第VII部 第6章 4 蚊帳の位置づけ
  • 第VII部 第7章 ミャンマーにおける日本語教育と対日理解 水野敦子 667
  • 第VII部 第7章 1 親日層の中核を占めてきた日本語学習者:日本語能力試験の実施動向から
  • 第VII部 第7章 2 ミャンマーの教育事情と日本語教育
  • 第VII部 第7章 3 ミャンマーにおける対日理解
  • 第VII部 第7章 4 民政移管以降の日本語習得者の就業機会の拡大と今後の展望
  • 第VII部 コラム21 ウー・タントと国連大学の誕生 野口昇 682
  • 第VII部 コラム22 ミャンマーズの日本語教育 中西修 687
  • 第VII部 コラム23 ミャンマー国旗物語 吹浦忠正 691
  • 第VII部 おわりに 奥平龍二 695
  • 付属参考基本資料I バー・モウ『ビルマの夜明け』第八章「ビルマ人の時代」より 698
  • 付属参考基本資料II BSPP第一回党大会とネ・ウィンの歴史的演説 鈴木孝 708
  • 付属参考基本資料III 「恐怖からの自由」アウン・サン・スー・チー著 阿曽村邦昭訳 717
  • 付属参考基本資料IV 民間外交推進協会(FEC)のミャンマー訪問記録より
  • 付属参考基本資料IV (1) 沼田幹夫駐ミャンマー日本国大使主催昼食会およびヤンゴン日本人商工会議所との懇談 724
  • 付属参考基本資料IV (2) カン・ゾー国家計画・経済開発大臣との会談 735
  • 参考文献一覧 参考文献37
  • 事項索引 索引8
  • 人名索引 索引1

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