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資料種別 図書

表面・界面技術ハンドブック = Handbook of Surface and Interface Technology : 材料創製・分析・評価の最新技術から先端産業への適用、環境配慮まで

西敏夫 監修,高原淳 編集幹事

詳細情報

タイトル 表面・界面技術ハンドブック = Handbook of Surface and Interface Technology : 材料創製・分析・評価の最新技術から先端産業への適用、環境配慮まで
著者 西敏夫 監修
著者 高原淳 編集幹事
著者標目 西, 敏夫, 1942-
著者標目 高原, 淳
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社エヌ・ティー・エス
出版年月日等 2016.4
大きさ、容量等 796,21p ; 27cm
注記 執筆: 臼杵有光ほか
注記 索引あり
ISBN 9784864690751
価格 58000円
JP番号 22752202
トーハンMARC番号 33430287
別タイトル Handbook of Surface and Interface Technology
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) 表面 (工学)
件名(キーワード) 界面化学
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NDLC M213
NDC(9版) 501.4 : 工業基礎学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 表面・界面技術ハンドブック = Handbook of Surface and Interface Technology : 材料創製・分析・評価の最新技術から先端産業への適用、環境配慮まで
  • 目次CONTENTS
  • ●発刊にあたって
  • ●執筆者一覧
  • ●編纂趣旨
  • 第1編 表面・界面をつくるには
  • 第1編 第1章 各種形成技術の進歩
  • 第1編 第1章 第1節 接着技術の進歩-世界のニーズに対応する7つの技術- <若林 一民> 3
  • 第1編 第1章 第1節 1. はじめに
  • 第1編 第1章 第1節 2. 新接着剤開発の背景
  • 第1編 第1章 第1節 3. 新接着剤開発のための7つのトレンド
  • 第1編 第1章 第1節 4. おわりに
  • 第1編 第1章 第2節 粘着技術の進歩 <久保園 達也> 10
  • 第1編 第1章 第2節 1. 緒言
  • 第1編 第1章 第2節 2. 粘着
  • 第1編 第1章 第2節 3. 粘着の機構
  • 第1編 第1章 第2節 4. 粘着にかかわる技術の進歩
  • 第1編 第1章 第2節 5. 産業への展開
  • 第1編 第1章 第2節 6. 結言
  • 第1編 第1章 第3節 塗装技術の進歩 <小林 敏勝> 20
  • 第1編 第1章 第3節 1. はじめに
  • 第1編 第1章 第3節 2. 環境対応と塗料組成の進歩
  • 第1編 第1章 第3節 3. 塗装方法の進歩
  • 第1編 第1章 第3節 4. 塗料・塗膜機能の進歩
  • 第1編 第1章 第3節 5. 未来に向けて
  • 第1編 第1章 第4節 樹脂へのめっき技術の進歩 <鶴岡 孝章,高嶋 洋平,縄舟 秀美,赤松 謙祐> 27
  • 第1編 第1章 第4節 1. はじめに
  • 第1編 第1章 第4節 2. 樹脂上での金属配線形成
  • 第1編 第1章 第4節 3. ダイレクトメタライゼーション法による金属薄膜形成
  • 第1編 第1章 第4節 4. 電気化学リソグラフィによる金属薄膜形成
  • 第1編 第1章 第4節 5. 未来に向けて
  • 第1編 第1章 第5節 粉体処理技術の進歩 <小石 眞純> 34
  • 第1編 第1章 第5節 1. 粉体の基礎科学
  • 第1編 第1章 第5節 2. 粉体処理技術の進歩と活用
  • 第1編 第1章 第5節 3. 未来に向けて
  • 第1編 第1章 第6節 トライボロジー特性の向上と表面改質 <佐々木 信也> 40
  • 第1編 第1章 第6節 1. はじめに
  • 第1編 第1章 第6節 2. 表面改質の分類と手法
  • 第1編 第1章 第6節 3. 複合技術としてのマルチスケール・テクスチャリング
  • 第1編 第1章 第6節 4. おわりに
  • 第1編 第1章 第7節 大気圧プラズマを用いた表面処理技術の進歩 <小駒 益弘,田中 邦翁> 48
  • 第1編 第1章 第7節 1. はじめに
  • 第1編 第1章 第7節 2. 大気圧プラズマ(APGD)システム
  • 第1編 第1章 第7節 3. 大気圧プラズマの発生
  • 第1編 第1章 第7節 4. 最近の表面処理実例
  • 第1編 第1章 第7節 5. 大気圧プラズマ技術の進展と従来技術との比較考察
  • 第1編 第1章 第7節 6. 結言
  • 第1編 第1章 第8節 自動車用表面処理技術の進歩 <坂内 恒雄> 56
  • 第1編 第1章 第8節 1. 現在の自動車用表面処理技術へのニーズおよび研究開発動向の俯瞰
  • 第1編 第1章 第8節 2. 自動車用表而処理技術の注目すべき研究開発事例
  • 第1編 第1章 第8節 3. これからの自動車用表面処理技術の課題
  • 第1編 第1章 第8節 4. 新動力源と表面処理技術
  • 第1編 第1章 第9節 表面清浄化技術の進歩 <平塚 豊> 64
  • 第1編 第1章 第9節 1. はじめに
  • 第1編 第1章 第9節 2. 粒子汚れの洗浄法
  • 第1編 第1章 第9節 3. 有機汚れの洗浄法
  • 第1編 第1章 第9節 4. 無機汚れの洗浄法
  • 第1編 第2章 各論
  • 第1編 第2章 第1節 粘着性を制御するには <地畑 健吉> 71
  • 第1編 第2章 第1節 1. 粘着性
  • 第1編 第2章 第1節 2. 粘着特性の制御と構成成分
  • 第1編 第2章 第2節 ゴム・プラスチックを被着材とした異種材料接着技術 <若林 一民> 79
  • 第1編 第2章 第2節 1. はじめに
  • 第1編 第2章 第2節 2. 被着材の性質を知る
  • 第1編 第2章 第2節 3. 被着材の表面処理
  • 第1編 第2章 第2節 4. 金属とゴムの接着
  • 第1編 第2章 第2節 5. 金属とプラスチック接着の実際
  • 第1編 第2章 第2節 6. おわりに
  • 第1編 第2章 第3節 水のなかでくっつくには <大川 浩作> 91
  • 第1編 第2章 第3節 1. はじめに
  • 第1編 第2章 第3節 2. 水中接着における化学的要素の具体化-その1
  • 第1編 第2章 第3節 3. エンジニアリングポイントとは
  • 第1編 第2章 第3節 4. 生物の水中付着行動観察の重要性
  • 第1編 第2章 第3節 5. 水中接着における化学的要素の具体化-その2
  • 第1編 第2章 第3節 6. まとめ
  • 第1編 第2章 第4節 容易に離型するには <鈴木 一孝> 97
  • 第1編 第2章 第4節 1. はじめに
  • 第1編 第2章 第4節 2. プラスチック成形加工現場における課題
  • 第1編 第2章 第4節 3. 離型膜の考え方
  • 第1編 第2章 第4節 4. 現状の離型膜開発状況とその課題解決の提案
  • 第1編 第2章 第4節 5. 蒸着法による離型処理の技術開発
  • 第1編 第2章 第4節 6. コールドスプレー技術による離型膜開発
  • 第1編 第2章 第4節 7. まとめと今後
  • 第1編 第2章 第5節 無溶剤で塗装するには <平野 克己> 104
  • 第1編 第2章 第5節 1. はじめに
  • 第1編 第2章 第5節 2. 塗料,塗装の現状と無溶剤化の分野
  • 第1編 第2章 第5節 3. 溶剤型塗料における溶剤の役割
  • 第1編 第2章 第5節 4. 溶剤のもつ役割と弊害
  • 第1編 第2章 第5節 5. 無溶剤塗料の経緯と現状
  • 第1編 第2章 第5節 6. 塗装周辺技術の導入による無溶剤化
  • 第1編 第2章 第5節 7. 塗料・塗装の環境問題と今後の対策
  • 第1編 第2章 第6節 生体を接着するには <田口 哲志> 112
  • 第1編 第2章 第6節 1. はじめに
  • 第1編 第2章 第6節 2. 生体組織問を接着する材料
  • 第1編 第2章 第6節 3. 細胞間を接着する材料・技術
  • 第1編 第2章 第6節 4. 未来に向けて
  • 第1編 第2章 第7節 エレクトロニクス部品を粘・接着するには-半導体製造プロセスに使用される粘・接着剤の事例- <加納 義久> 120
  • 第1編 第2章 第7節 1. はじめに
  • 第1編 第2章 第7節 2. 半導体製造用粘着テープの技術変遷(ロードマップ)
  • 第1編 第2章 第7節 3. UV硬化型粘着剤と粘着特性の低下メカニズム
  • 第1編 第2章 第7節 4. 未来に向けて
  • 第1編 第2章 第8節 スパッタリングによる薄膜形成 <小島 啓安> 127
  • 第1編 第2章 第8節 1. はじめに
  • 第1編 第2章 第8節 2. 高速成膜技術
  • 第1編 第2章 第8節 3. ロータリーカソード
  • 第1編 第2章 第8節 4. 海外動向
  • 第1編 第2章 第8節 5. 未来に向けて
  • 第1編 第2章 第9節 大気圧プラズマによる表面処理 <澤田 康志> 135
  • 第1編 第2章 第9節 1. はじめにF
  • 第1編 第2章 第9節 2. 大気圧プラズマについて
  • 第1編 第2章 第9節 3. 大気圧プラズマ処理装置
  • 第1編 第2章 第9節 4. 大気圧プラズマによる表面改質
  • 第1編 第2章 第9節 5. 実製造プロセスへの応用
  • 第1編 第2章 第9節 6. おわりに
  • 第1編 第2章 第10節 超臨界流体を用いた次世代半導体洗浄技術 <服部 毅> 145
  • 第1編 第2章 第10節 1. 次阯代半導体洗浄に超臨界流体を用いる背景
  • 第1編 第2章 第10節 2. 超臨界流体の半導体ウエハ乾燥への適用
  • 第1編 第2章 第10節 3. 超臨界流体の半導体ウエハ洗浄への適用
  • 第1編 第2章 第10節 4. 大口径ウエハ洗浄の実用化に向けた検討
  • 第1編 第2章 第10節 5. おわりに
  • 第1編 第2章 第11節 洗浄に適用される純水・超純水とその製造装置 <吉田 尚人> 152
  • 第1編 第2章 第11節 1. はじめに
  • 第1編 第2章 第11節 2. 水中の不純物と評価指標
  • 第1編 第2章 第11節 3. 純水製造技術
  • 第1編 第2章 第11節 4. 純水製造装置
  • 第1編 第2章 第11節 5. 未来に向けて
  • 第1編 第2章 第12節 DLC膜・ダイヤモンド膜のトライボロジー特性とドライプレス加工への適用 <片岡 征二> 160
  • 第1編 第2章 第12節 1. ドライプレス加工
  • 第1編 第2章 第12節 2. DLC膜のプレス金型への適朋
  • 第1編 第2章 第12節 3. ダイヤモンド膜のプレス金型への適用
  • 第1編 第2章 第12節 4. DLC,ダイヤモンドコーテッド金型によるドライプレス加工の今後の展望
  • 第2編 表面・界面を観る,測る,予測するには
  • 第2編 第1章 表面・界面の分析,予測技術の進歩
  • 第2編 第1章 第1節 ソフトマテリアルの表面,界面等分析法の最近の進歩:概論 <高原 淳> 169
  • 第2編 第1章 第2節 無機材料と表面・界面技術の進歩 <松本祐司> 172
  • 第2編 第1章 第2節 1. はじめに
  • 第2編 第1章 第2節 2. 無機材料セラミックスの表面界面に固有の問題とは?
  • 第2編 第1章 第2節 3. 環境・エネルギー陶題を解決する切り札-無機材料セラミックスへの期待-
  • 第2編 第1章 第2節 4. 無機材料セラミックスの表面界面技術のブレークスルー
  • 第2編 第1章 第2節 5. 無機材料セラミックスの表面界面が拓く新しいサイエンスエンジニアリング
  • 第2編 第1章 第2節 6. おわりに-未来に向けて-
  • 第2編 第1章 第3節 電子顕微鏡の進歩 <山本 剛久> 180
  • 第2編 第1章 第3節 1. はじめに
  • 第2編 第1章 第3節 2. 電磁レンズの収差補正技術の実用化
  • 第2編 第1章 第3節 3. 収差補正以外のTEM技術開発
  • 第2編 第1章 第3節 4. 周辺機器の進展
  • 第2編 第1章 第3節 5. 未来に向けて
  • 第2編 第1章 第4節 プローブ顕微鏡の進歩 <中嶋 健> 187
  • 第2編 第1章 第4節 1. はじめに
  • 第2編 第1章 第4節 2. 原子間力顕微鏡の進歩
  • 第2編 第1章 第4節 3. 未来に向けて
  • 第2編 第1章 第5節 トライボロジー測定法の進歩 <水上 雅史,栗原 和枝> 193
  • 第2編 第1章 第5節 1. はじめに
  • 第2編 第1章 第5節 2. トライボロジー技術の進歩:ナノ計測を用いた摩擦評価
  • 第2編 第1章 第5節 3. 未来に向けて
  • 第2編 第1章 第6節 液体中電極表面科学の現状と未来に向けて <板谷 謹悟> 198
  • 第2編 第1章 第6節 1. 緒言
  • 第2編 第1章 第6節 2. これまでの研究
  • 第2編 第1章 第6節 3. 電極表面科学の実験方法
  • 第2編 第1章 第6節 4. 実験結果
  • 第2編 第1章 第6節 5. STMの原理および実験方法
  • 第2編 第1章 第6節 6. 代表的実験結果
  • 第2編 第1章 第6節 7. 原子分解能を有する光学顕微鏡
  • 第2編 第1章 第6節 8. 超平坦Au(111)面のLCM-DIM像
  • 第2編 第1章 第6節 9. 超平坦Si(100)面のLCM-DIM像
  • 第2編 第1章 第6節 10. 電気化学的析出反応(めっき)
  • 第2編 第1章 第6節 11. 結論
  • 第2編 第1章 第7節 表面・界面のシミュレーション技術の課題 <土井 正男> 213
  • 第2編 第2章 各論
  • 第2編 第2章 第1節 2次元的情報を得るには
  • 第2編 第2章 第1節 第1項 NMRイメージング <河村 純一,岩井 良樹> 215
  • 第2編 第2章 第1節 第1項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第1節 第1項 2. NMRイメージング(MRI)の原理
  • 第2編 第2章 第1節 第1項 3. 特殊な画像取得法
  • 第2編 第2章 第1節 第1項 4. 実例
  • 第2編 第2章 第1節 第1項 5. 最後に
  • 第2編 第2章 第1節 第2項 赤外分光イメージング <長谷川 健> 228
  • 第2編 第2章 第1節 第2項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第1節 第2項 2. 振動分光法でわかること
  • 第2編 第2章 第1節 第2項 3. 赤外イメージング法
  • 第2編 第2章 第1節 第2項 4. 赤外ATR法と注意点
  • 第2編 第2章 第1節 第2項 5. マッピング測定からイメージングへ
  • 第2編 第2章 第2節 3次元的情報を得るには
  • 第2編 第2章 第2節 第1項 3次元電子線イメージング <陣内 浩司> 236
  • 第2編 第2章 第2節 第1項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第2節 第1項 2. 電子線トモグラフィ
  • 第2編 第2章 第2節 第1項 3. ブロック共重合体ナノ相分離構造の解析例
  • 第2編 第2章 第2節 第1項 4. メゾスケール3次元観察に向けて
  • 第2編 第2章 第2節 第2項 X線CTによる3次元イメージング <小林 正和> 242
  • 第2編 第2章 第2節 第2項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第2節 第2項 2. X線CTによる3次元観察の原理
  • 第2編 第2章 第2節 第2項 3. 放射光CT
  • 第2編 第2章 第2節 第2項 4. 未来に向けて
  • 第2編 第2章 第3節 生体等の動態を観察するには
  • 第2編 第2章 第3節 第1項 共焦点顕微鏡 <横井 英司> 249
  • 第2編 第2章 第3節 第1項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第3節 第1項 2. 共焦点顕微鏡の原理と特徴
  • 第2編 第2章 第3節 第1項 3. 技術の進展と動向
  • 第2編 第2章 第3節 第1項 4. 未来に向けて
  • 第2編 第2章 第3節 第2項 超解像蛍光顕微鏡 <及川 義朗> 257
  • 第2編 第2章 第3節 第2項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第3節 第2項 2. ローカリゼーション法超解像顕微鏡の技術
  • 第2編 第2章 第3節 第2項 3. 構造化照明法超解像顕微鏡の技術
  • 第2編 第2章 第3節 第2項 4. おわりに
  • 第2編 第2章 第3節 第3項 広帯域パルスを用いた2光子蛍光顕微鏡 <磯部 圭佑,須田 亮,緑川 克美> 262
  • 第2編 第2章 第3節 第3項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第3節 第3項 2. 広帯域パルスを用いた2光子蛍光顕微鏡
  • 第2編 第2章 第3節 第3項 3. 未来に向けて
  • 第2編 第2章 第3節 第4項 大気圧SEM <須賀 三雄> 269
  • 第2編 第2章 第3節 第4項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第3節 第4項 2. 大気圧SEMの原理
  • 第2編 第2章 第3節 第4項 3. 鞭毛の自然な形態の観察
  • 第2編 第2章 第3節 第4項 4. 相関顕微法への応用
  • 第2編 第2章 第3節 第4項 5. 免疫染色した試料の光顕と電顕による観察
  • 第2編 第2章 第3節 第4項 6. 電気化学反応のリアルタイム観察
  • 第2編 第2章 第3節 第4項 7. まとめ
  • 第2編 第2章 第4節 さまざまな観察・評価技術
  • 第2編 第2章 第4節 第1項 近接場光学顕微鏡技術 <斎木 敏治> 274
  • 第2編 第2章 第4節 第1項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第4節 第1項 2. NSOMの概要
  • 第2編 第2章 第4節 第1項 3. エバネッセント光
  • 第2編 第2章 第4節 第1項 4. 微小開口の光学
  • 第2編 第2章 第4節 第1項 5. 開口型NSOM
  • 第2編 第2章 第4節 第1項 6. 開口型NSOMの測定例
  • 第2編 第2章 第4節 第1項 7. 書き換え型光学マスクを利用したNSOM
  • 第2編 第2章 第4節 第1項 8. 最近の進展
  • 第2編 第2章 第4節 第1項 9. 未来に向けて
  • 第2編 第2章 第4節 第2項 ヘテロダイン検出和周波発生分光 <山口 祥一> 283
  • 第2編 第2章 第4節 第2項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第4節 第2項 2. マルチプレックスHD-SFG
  • 第2編 第2章 第4節 第2項 3. シングルチャンネルHD-SFG
  • 第2編 第2章 第4節 第2項 4. 未来に向けて
  • 第2編 第2章 第4節 第3項 和周波発生分光による埋もれた界面の測定 <宮前 孝行> 290
  • 第2編 第2章 第4節 第3項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第4節 第3項 2. 固体/液体界面の埋もれた界面の分子挙動
  • 第2編 第2章 第4節 第3項 3. 二重共鳴SFG分光法による機能性材料の埋もれた界面解析
  • 第2編 第2章 第4節 第3項 4. 結論
  • 第2編 第2章 第4節 第4項 固液界面電気化学におけるXPS <増田 卓也,魚崎 浩平> 296
  • 第2編 第2章 第4節 第4項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第4節 第4項 2. X線光電子分光法(XPS)
  • 第2編 第2章 第4節 第4項 3. おわりに
  • 第2編 第2章 第4節 第5項 X線・中性子反射率法 <桜井 健次> 306
  • 第2編 第2章 第4節 第5項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第4節 第5項 2. 原理と実験方法
  • 第2編 第2章 第4節 第5項 3. 興味深い応用例
  • 第2編 第2章 第4節 第5項 4. 未来に向けて
  • 第2編 第2章 第4節 第6項 電子顕微鏡による接着界面の解析 <堀内 伸> 317
  • 第2編 第2章 第4節 第6項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第4節 第6項 2. 異種高分子界面の可視化
  • 第2編 第2章 第4節 第6項 3. 高分子接合界面の剥離破面から読みとる分子鎖絡み合い構造
  • 第2編 第2章 第4節 第6項 4. 高分子金属界面の解析
  • 第2編 第2章 第4節 第6項 5. まとめ
  • 第2編 第2章 第4節 第7項 異種固体界面における分子鎖ダイナミクス <川口 大輔,田中 敬二> 325
  • 第2編 第2章 第4節 第7項 1. 緒言
  • 第2編 第2章 第4節 第7項 2. 薄膜の分子鎖ダイナミクスに現れる異種固体界面の効果
  • 第2編 第2章 第4節 第7項 3. 界面ガラス転移温度
  • 第2編 第2章 第4節 第7項 4. 界面における局所コンフォメーション緩和
  • 第2編 第2章 第4節 第7項 5. 未来に向けて
  • 第2編 第2章 第4節 第8項 X線回折装置を用いた高分子材料の評価 <生天目 由紀子,長尾 圭悟> 331
  • 第2編 第2章 第4節 第8項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第4節 第8項 2. 測定する方向と観測される結晶面
  • 第2編 第2章 第4節 第8項 3. 小角領域の評価
  • 第2編 第2章 第4節 第8項 4. 広角領域の評価
  • 第2編 第2章 第4節 第8項 5. 接着界面の解析例
  • 第2編 第2章 第4節 第9項 環境TEM <上野 武夫> 337
  • 第2編 第2章 第4節 第9項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第4節 第9項 2. 環境TEMの歴史
  • 第2編 第2章 第4節 第9項 3. 環境TEMの方式
  • 第2編 第2章 第4節 第9項 4. 液申その場観察法
  • 第2編 第2章 第4節 第9項 5. ガス雰囲気その場観察法
  • 第2編 第2章 第4節 第9項 6. 試料雰囲気の組成確認
  • 第2編 第2章 第4節 第9項 7. 環境TEM活用上の留意点
  • 第2編 第2章 第4節 第9項 8. 未来に向けて
  • 第2編 第2章 第5節 表面・界面形成過程を予測するには
  • 第2編 第2章 第5節 第1項 エッチング <伊藤 寿,桑原 卓哉,樋口 祐次,尾澤 伸樹,久保 百司> 344
  • 第2編 第2章 第5節 第1項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第5節 第1項 2. エッチングシミュレーションの方法
  • 第2編 第2章 第5節 第1項 3. CF2ラジカルによるSiO2エッチングシミュレーション
  • 第2編 第2章 第5節 第1項 4. CF3ラジカルによるSiO2エッチングシミュレーション
  • 第2編 第2章 第5節 第1項 5. 高い照射エネルギーでのCF3ラジカルによるSiO2エッチングシミュレーション「
  • 第2編 第2章 第5節 第1項 6. 高い照射エネルギーでのCF3ラジカルによるSiO2エッチングシミュレーション
  • 第2編 第2章 第5節 第1項 7. SiO2のエッチングメカニズム
  • 第2編 第2章 第5節 第1項 8. まとめ
  • 第2編 第2章 第5節 第2項 表面・界面反応の超高速化量子分子動力学シミュレーション <畠山 望,宮本 明> 354
  • 第2編 第2章 第5節 第2項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第5節 第2項 2. 超高速化量子分子動力学法
  • 第2編 第2章 第5節 第2項 3. 超高速化量子分子動力学法による表面・界面反応シミュレーション
  • 第2編 第2章 第5節 第2項 4. 未来に向けて
  • 第2編 第2章 第5節 第3項 乾燥工程 <山村 方人> 361
  • 第2編 第2章 第5節 第3項 1. 最近の進展
  • 第2編 第2章 第5節 第3項 2. 溶媒混合物の乾燥速度
  • 第2編 第2章 第5節 第3項 3. 具体的事例-乾燥条件の最適化-
  • 第2編 第2章 第5節 第3項 4. 未来へ向けて
  • 第2編 第2章 第5節 第4項 材料界面の第一原理計算 <香山 正憲> 367
  • 第2編 第2章 第5節 第4項 1. はじめに
  • 第2編 第2章 第5節 第4項 2. 計算材料科学と第一原理計算の手法の概要
  • 第2編 第2章 第5節 第4項 3. 材料界面への応用
  • 第2編 第2章 第5節 第4項 4. 未来に向けて
  • 第2編 第2章 第5節 第5項 動的モンテカルロ法によるめっきシミュレーション <金子 豊> 373
  • 第2編 第2章 第5節 第5項 1. 緒言
  • 第2編 第2章 第5節 第5項 2. 電気めっきとマイクロエレクトロニクス
  • 第2編 第2章 第5節 第5項 3. 動的モンテカルロ法の基礎
  • 第2編 第2章 第5節 第5項 4. めっきシミュレーションの研究例
  • 第2編 第2章 第5節 第5項 5. 未来に向けて
  • 第3編 表面・界面技術から見た日本の先端技術
  • 第3編 第1章 バイオミメティクス
  • 第3編 第1章 第1節 バイオミメティクスの産業利用促進-世界動向と日本の課題- <平坂 雅男> 385
  • 第3編 第1章 第1節 1. はじめに
  • 第3編 第1章 第1節 2. 先行する海外の動き
  • 第3編 第1章 第1節 3. 日本の動き
  • 第3編 第1章 第1節 4. 生物学と材料設計
  • 第3編 第1章 第1節 5. 日本の課題
  • 第3編 第1章 第2節 自然を模倣した超親水・防汚性表面 <小林 元康> 390
  • 第3編 第1章 第2節 1. はじめに
  • 第3編 第1章 第2節 2. ポリマーブラシを用いた超親水性・防汚性表面
  • 第3編 第1章 第2節 3. 高分子表面へのポリマーブラシ形成による超親水性・防汚性表面の調製
  • 第3編 第1章 第2節 4. イガイの接着成分と親水性ポリマーを利用した魚表面の防汚性の模倣F
  • 第3編 第1章 第2節 5. 液体を保持した表面による防汚性
  • 第3編 第1章 第2節 6. おわりに
  • 第3編 第1章 第3節 カタツムリと住宅材料 <井須 紀文> 397
  • 第3編 第1章 第3節 1. はじめに
  • 第3編 第1章 第3節 2. 水使用量と防汚技術による削減
  • 第3編 第1章 第3節 3. カタツムリの防汚技術
  • 第3編 第1章 第3節 4. 適材適所の住空間の防汚技術
  • 第3編 第1章 第3節 5. おわりに
  • 第3編 第1章 第4節 マグロの皮膚に学ぶ低摩擦船底防汚塗料 <山盛 直樹> 404
  • 第3編 第1章 第4節 1. はじめに
  • 第3編 第1章 第4節 2. 付着生物との知恵比べで発展した舶底防汚塗料
  • 第3編 第1章 第4節 3. 生物の知恵に学ぶ低摩擦塗料
  • 第3編 第1章 第4節 4. おわりに
  • 第3編 第1章 第4節 5. 未来にむけて
  • 第3編 第1章 第5節 生物の接着機構から水中接着を考える <紙野 圭> 409
  • 第3編 第1章 第5節 1. はじめに
  • 第3編 第1章 第5節 2. 水中接着という技術に関する考察
  • 第3編 第1章 第5節 3. フジツボのくっつき方
  • 第3編 第1章 第5節 4. フジツボの水中接着剤
  • 第3編 第1章 第5節 5. 海の生物の水中接着と接着剤
  • 第3編 第1章 第5節 6. 応用へ向けた取り組み
  • 第3編 第1章 第5節 7. 水中接着を生物のデザインに倣うこと
  • 第3編 第1章 第5節 8. フジツボの汚損防除
  • 第3編 第1章 第5節 9. 未来に向けて
  • 第3編 第1章 第6節 家電製品へのバイオミメティクスの応用 <大塚 雅生,公文 ゆい> 417
  • 第3編 第1章 第6節 1. はじめに
  • 第3編 第1章 第6節 2. エアコン室外機に鳥を応用
  • 第3編 第1章 第6節 3. エアコン室内機にトンボを応用
  • 第3編 第1章 第6節 4. 縦型洗濯機にイルカを応用
  • 第3編 第1章 第6節 5. 扇風機に蝶を応用
  • 第3編 第1章 第6節 6. その他の生体模倣技術の事例紹介
  • 第3編 第1章 第6節 7. おわりに
  • 第3編 第2章 太陽電池
  • 第3編 第2章 第1節 太陽電池の研究開発と衰面・界面技術 <近藤 道雄> 429
  • 第3編 第2章 第1節 1. 序文:太陽光発電の現状と将来展望
  • 第3編 第2章 第1節 2. 太陽電池の歴史
  • 第3編 第2章 第1節 3. 太陽電池における表面・界面の役割
  • 第3編 第2章 第1節 4. 表面・界面制御技術が拓く新しい太陽電池
  • 第3編 第2章 第1節 5. 未来に向けて
  • 第3編 第2章 第2節 シリコン系太陽電池 <神岡 武文,大下 祥雄> 438
  • 第3編 第2章 第2節 1. はじめに
  • 第3編 第2章 第2節 2. 拡散系太陽電池におけるパッシベーション
  • 第3編 第2章 第2節 3. 次世代の高効率拡散系太陽電池
  • 第3編 第2章 第2節 4. ヘテロ系太陽電池におけるパッシベーションとキャリア輸送
  • 第3編 第2章 第2節 5. ヘテロ系太陽電池の材料・デバイス構造に関する最近の研究開発動向
  • 第3編 第2章 第2節 6. 結言
  • 第3編 第2章 第3節 化合物薄膜太陽電池 <中田 時夫> 444
  • 第3編 第2章 第3節 1. CIGS太陽電池
  • 第3編 第2章 第3節 2. CZrS太陽電池
  • 第3編 第2章 第3節 3. CdTe
  • 第3編 第2章 第4節 ペロブスカイト太陽電池 <宮坂 力> 450
  • 第3編 第2章 第4節 1. 光発電材料としての有機無機ペロブスカイト
  • 第3編 第2章 第4節 2. ペロブスカイト太陽電池の高効率化開発
  • 第3編 第2章 第4節 3. 光電特性に現れるヒステリシス
  • 第3編 第2章 第4節 4. 高感度の光検出器への応用
  • 第3編 第2章 第4節 5. ウエアラプル素子への応用
  • 第3編 第2章 第4節 6. ハロゲン化銀に倣った鉛の回収と環境リサイクル
  • 第3編 第2章 第4節 7. 実用化へ向けた耐久性の開発
  • 第3編 第3章 燃料電池
  • 第3編 第3章 第1節 燃料電池・水索社会にむけた触媒反応器の開発 <市川 勝> 459
  • 第3編 第3章 第1節 1. はじめに
  • 第3編 第3章 第1節 2. 有機ハイドライドを利用する水素サプライチェーンの展開
  • 第3編 第3章 第1節 3. 有機ハイドライド技術を活用する触媒反応器の開発
  • 第3編 第3章 第1節 4. 新しい触媒材料のナノ表面・界面加工技術
  • 第3編 第3章 第1節 5. まとめと将来展望
  • 第3編 第3章 第2節 固体高分子形燃料電池用電解質膜の設計・開発 <安藤 伸治,山口 猛央> 470
  • 第3編 第3章 第2節 1. はじめに
  • 第3編 第3章 第2節 2. 固体高分子形燃料電池の構造と電解質膜に要求される性能
  • 第3編 第3章 第2節 3. 固体高分子形燃料電池用電解質膜の開発重力向
  • 第3編 第3章 第2節 4. おわりに
  • 第3編 第3章 第3節 分子修飾カーボンを用いた燃料電池用新耐COアノード触媒の開発 <山崎 眞一> 476
  • 第3編 第3章 第3節 1. はじめに
  • 第3編 第3章 第3節 2. 固体高分子形燃料電池(PEFC)の電極触媒
  • 第3編 第3章 第3節 3. 耐CO被毒触媒のこれまでの研究
  • 第3編 第3章 第3節 4. Rhポルフィリン系CO酸化電極触媒
  • 第3編 第3章 第3節 5. Rhポルフィリン触媒の調製と活性評価方法
  • 第3編 第3章 第3節 6. Rhポルフィリン触媒のCO酸化活性
  • 第3編 第3章 第3節 7. Rhポルフィリンを利用した耐COアノード触媒
  • 第3編 第3章 第3節 8. まとめ
  • 第3編 第3章 第4節 微生物燃料電池の開発と展望 <宮原 盛雄,高妻 篤史,渡邉 一哉> 482
  • 第3編 第3章 第4節 1. はじめに
  • 第3編 第3章 第4節 2. 微生物による発電のメカニズム
  • 第3編 第3章 第4節 3. 微生物燃料電池の構造
  • 第3編 第3章 第4節 4. 微生物燃料電池の用途
  • 第3編 第3章 第4節 5. 未来に向けて
  • 第3編 第4章 二次電池
  • 第3編 第4章 第1節 二次電池・表面・界面 <金村 聖志> 491
  • 第3編 第4章 第1節 1. はじめに
  • 第3編 第4章 第1節 2. 二次電池の種類と界面現象
  • 第3編 第4章 第1節 3. その他の界面
  • 第3編 第4章 第1節 4. まとめ
  • 第3編 第4章 第2節 レアメタルフリー二次電池を目指した研究開発 <八尾 勝,片岡 理樹,妹尾 博> 495
  • 第3編 第4章 第2節 1. はじめに
  • 第3編 第4章 第2節 2. 有機物の酸化還元を利用したリチウムニ次電池
  • 第3編 第4章 第2節 3. ナトリウムニ次電池
  • 第3編 第4章 第2節 4. マグネシウムニ次電池
  • 第3編 第4章 第2節 5. 分子性イオンを電荷担体として用いる電池
  • 第3編 第4章 第2節 6. 未来に向けて
  • 第3編 第4章 第3節 ペロブスカイト型鉄系酸化物の酸素脱離・挿入反応を利用したデュアルイオン電池 <日比野 光宏,水野 哲孝> 504
  • 第3編 第4章 第3節 1. はじめに
  • 第3編 第4章 第3節 2. デュアルイオン電池
  • 第3編 第4章 第3節 3. 未来に向けて
  • 第3編 第4章 第4節 リチウム空気二次電池 <久保 佳実> 510
  • 第3編 第4章 第4節 1. はじめに
  • 第3編 第4章 第4節 2. リチウム空気二次電池の構成と動作原理
  • 第3編 第4章 第4節 3. IE極反応について
  • 第3編 第4章 第4節 4. セル設計とスタック開発
  • 第3編 第4章 第4節 5. 今後の課題
  • 第3編 第4章 第4節 6. 未来に向けて
  • 第3編 第4章 第5節 ニッケル水素電池と表面・界面技術 <井上 博史> 518
  • 第3編 第4章 第5節 1. はじめに
  • 第3編 第4章 第5節 2. ニッケル水素電池の作動原理と特長
  • 第3編 第4章 第5節 3. ニッケル水素電池の表面・界面技術
  • 第3編 第4章 第5節 4. 未来に向けて
  • 第3編 第4章 第6節 全固体リチウムニ次電池の高性能化 <高田 和典> 524
  • 第3編 第4章 第6節 1. はじめに
  • 第3編 第4章 第6節 2. 全固体リチウムニ次電池実現への課題
  • 第3編 第4章 第6節 3. 正極界面におけるナノイオニクスと界面設計
  • 第3編 第4章 第6節 4. 表面緩衝層の自己形成
  • 第3編 第4章 第6節 5. 未来に向けて
  • 第3編 第4章 第7節 硫化物を用いた全固体ナトリウムニ次電池の開発 <谷端 直人,林晃 敏,辰巳砂 昌弘> 531
  • 第3編 第4章 第7節 1. はじめに
  • 第3編 第4章 第7節 2. 固体電解質のイオン伝導性の向上
  • 第3編 第4章 第7節 3. 高容量を示す正極複合体の検討
  • 第3編 第4章 第7節 4. 全固体電池の抵抗低減に向けた取り組み
  • 第3編 第4章 第7節 5. まとめ
  • 第3編 第5章 炭素繊維
  • 第3編 第5章 第1節 ピッチ系炭索繊維の現状と将来 <荒井 豊> 539
  • 第3編 第5章 第1節 1. はじめに
  • 第3編 第5章 第1節 2. ピッチ系炭素繊維の分類と構造
  • 第3編 第5章 第1節 3. ピッチ系炭素繊維の特徴と用途展開
  • 第3編 第5章 第1節 4. おわりに
  • 第3編 第5章 第2節 CFRPの接着性 <金澤 等> 545
  • 第3編 第5章 第2節 1. はじめに
  • 第3編 第5章 第2節 2. 接着のメカニズム
  • 第3編 第5章 第2節 3. 高分子材・料の改質法
  • 第3編 第5章 第2節 4. 接着性を改良する方法
  • 第3編 第5章 第2節 5. CFRPの接着について
  • 第3編 第5章 第2節 6. 接着性比較実験の結果
  • 第3編 第5章 第2節 7. 今後の展望
  • 第3編 第5章 第3節 CFRPマトリックス材としての樹脂の役割 <岸 肇> 552
  • 第3編 第5章 第3節 1. はじめに
  • 第3編 第5章 第3節 2. 炭素繊維強化複合材料用マトリックス樹脂に求められる特性
  • 第3編 第5章 第3節 3. 熱司・塑性樹脂マトリックス
  • 第3編 第6章 車両関連技術
  • 第3編 第6章 第1節 車両関連の先端技術と表面・界面技術 <編集委員会> 557
  • 第3編 第6章 第2節 自動車用センサ <室 英夫> 559
  • 第3編 第6章 第2節 1. はじめに
  • 第3編 第6章 第2節 2. 自動車111センサの概要
  • 第3編 第6章 第2節 3. 機械式センサから電子式センサへ
  • 第3編 第6章 第2節 4. バルクマでケロマシーニングから表面マイクロマシーンニングへ
  • 第3編 第6章 第2節 5. 自動車用センサの今後の動向
  • 第3編 第6章 第3節 自動車軽量化における樹脂化 <大庭 敏之> 568
  • 第3編 第6章 第3節 1. はじめに
  • 第3編 第6章 第3節 2. 自動車における軽量化の現状とCO2削減効果
  • 第3編 第6章 第3節 3. これまでの樹脂化の現状
  • 第3編 第6章 第3節 4. プラスチックによる経量化と効果
  • 第3編 第6章 第3節 5. 次肚代車の主要部品の高性能化による軽量化
  • 第3編 第6章 第3節 6. 未来来に向けて
  • 第3編 第6章 第4節 DLCコーティングアルミニウム合金製ピストンの開発 <加納 眞> 577
  • 第3編 第6章 第4節 1. はじめに
  • 第3編 第6章 第4節 2. DLCコーティングの自動車部品適用事例
  • 第3編 第6章 第4節 3. アルミニウム合金基材へのDLCコーティング技術
  • 第3編 第6章 第4節 4. おわりに
  • 第3編 第7章 電気,電子,情報関連技術
  • 第3編 第7章 第1節 半導体が拓く世界 <藤岡洋> 587
  • 第3編 第7章 第2節 印刷電極の密着性向上技術とフレキシブル有機トランジスタ応用 <関根 智仁,熊木 大介,時任 静士> 589
  • 第3編 第7章 第2節 1. はじめに
  • 第3編 第7章 第2節 2. 銀ナノ粒子インクの特徴
  • 第3編 第7章 第2節 3. 高分子下地層上の印刷銀電極の密着性
  • 第3編 第7章 第2節 4. フレキシブル有機トランジスタの曲げに対する耐久性の向上
  • 第3編 第7章 第2節 5. 未来に向けて
  • 第3編 第7章 第3節 透明導電性膜・酸化亜鉛系- <南 内嗣> 594
  • 第3編 第7章 第3節 1. はじめに
  • 第3編 第7章 第3節 2. 透明電極用材料の研究開発
  • 第3編 第7章 第3節 3. ZnO系透明導電膜
  • 第3編 第7章 第3節 4. 未来に向けて
  • 第3編 第7章 第4節 ナノインプリント技術 <松井 真二> 600
  • 第3編 第7章 第4節 1. はじめに
  • 第3編 第7章 第4節 2. ナノインプリントプロセス
  • 第3編 第7章 第4節 3. ナノインプリントのデバイス応川
  • 第3編 第7章 第4節 4. 未来に向けて
  • 第3編 第7章 第5節 機能膜を用いた感性バイオセンサの開発 <都甲 潔> 608
  • 第3編 第7章 第5節 1. はじめに
  • 第3編 第7章 第5節 2. 味覚センサ
  • 第3編 第7章 第5節 3. 超高感度匂いセンサ
  • 第3編 第7章 第5節 4. 展望
  • 第3編 第7章 第6節 人工視覚デバイス <太田 淳> 614
  • 第3編 第7章 第6節 1. はじめに
  • 第3編 第7章 第6節 2. 人工視覚の基本方式
  • 第3編 第7章 第6節 3. 人工視覚の開発動向
  • 第3編 第7章 第6節 4. 未来に向けて
  • 第3編 第8章 人の健康に寄与する材料
  • 第3編 第8章 第1節 健康寿命の延伸と医療器具に求められる表面特性-高分子バイオマテリアルに求められる表面特性- <有坂 慶紀,由井 伸彦> 621
  • 第3編 第8章 第1節 1. はじめに
  • 第3編 第8章 第1節 2. 人工物に対する生体応答
  • 第3編 第8章 第1節 3. バイオマテリアルに対するタンパク質の吸着
  • 第3編 第8章 第1節 4. 表面ぬれ性について
  • 第3編 第8章 第1節 5. 表面の官能基と表面電位特性について
  • 第3編 第8章 第1節 6. 生体高分子の生理活性を利用した表面
  • 第3編 第8章 第1節 7. 再生医療における新たな医療機器
  • 第3編 第8章 第1節 8. 動的ナノ界面と生体応答
  • 第3編 第8章 第1節 9. 未来に向けて
  • 第3編 第8章 第2節 循環器系医療デバイスにおける表面技術 <岸田 晶夫> 628
  • 第3編 第8章 第2節 1. はじめに
  • 第3編 第8章 第2節 2. 材料表面と血液との相互作用
  • 第3編 第8章 第2節 3. 抗血栓性獲得のための戦略
  • 第3編 第8章 第2節 4. 薬物放出型冠動脈ステント
  • 第3編 第8章 第2節 5. まとめ
  • 第3編 第8章 第3節 整形外科領域での健康寿命延伸と金属表面処理の最先端 <塙 隆夫> 635
  • 第3編 第8章 第3節 1. 健康寿命と整形外科デバイス
  • 第3編 第8章 第3節 2. 表面処理の必要性と分類
  • 第3編 第8章 第3節 3. 骨組織との接合
  • 第3編 第8章 第3節 4. 表面処理における研究と実用化の乖離
  • 第3編 第8章 第3節 5. 再生医療への応用
  • 第3編 第8章 第4節 健康寿命の延伸を可能にする人工股関節の表面処理技術 <京本 政之,茂呂 徹,石原 一彦> 640
  • 第3編 第8章 第4節 1. はじめに
  • 第3編 第8章 第4節 2. 生体関節と人工関節の表面の違い
  • 第3編 第8章 第4節 3. 光開始グラフト重合法によるPMPC処理と得られる高い保水性,潤滑性
  • 第3編 第8章 第4節 4. PMPC処理CLPEの摩耗特性の評価
  • 第3編 第8章 第4節 5. 生体反応のIif価
  • 第3編 第8章 第4節 6. 臨床試験(治験)の実施と中期的な成績
  • 第3編 第8章 第4節 7. 未来に向けて
  • 第3編 第8章 第5節 無機材料表面の分極処理による骨再生技術 <中村 美穂,山下 仁大> 647
  • 第3編 第8章 第5節 1. はじめに
  • 第3編 第8章 第5節 2. 電気分極法による表面改質法
  • 第3編 第8章 第5節 3. 電気分極法による材料表面特性変化
  • 第3編 第8章 第5節 4. 電気分極処理技術の生体材料への応用
  • 第3編 第8章 第5節 5. まとめ
  • 第3編 第8章 第6節 最小限の侵襲治療を支える歯質への歯科材料の長期接着安定性確保 <高垣 智博> 654
  • 第3編 第8章 第6節 1. 歯科領域における表面・界面技術
  • 第3編 第8章 第6節 2. 21世紀に入って以降最近に至るまでの技術の進展
  • 第3編 第8章 第6節 3. 臨床における実用例
  • 第3編 第8章 第6節 4. 未来に向けて
  • 第3編 第8章 第7節 組織再建を目指した細胞シート工学の表面技術 <小林 純,大和 雅之,岡野 光夫> 660
  • 第3編 第8章 第7節 1. 組織再建と表面・界面技術
  • 第3編 第8章 第7節 2. 組胞シート工学
  • 第3編 第8章 第7節 3. 細胞シート工学のための表面・界面技術
  • 第3編 第8章 第7節 4. 組胞シートを用いた再生治療と3次元組織構築
  • 第3編 第8章 第7節 5. 未来に向けて
  • 第3編 第8章 第8節 歯科材料表面とアレルギー <福本 いつみ,松村 光明> 667
  • 第3編 第8章 第8節 1. はじめに
  • 第3編 第8章 第8節 2. 歯科治療で使用されるさまざまな材料
  • 第3編 第8章 第8節 3. アレルギー
  • 第3編 第8章 第8節 4. レジン系材料に関する近年の研究
  • 第3編 第9章 スキンケア
  • 第3編 第9章 第1節 スキンケアと皮膚の科学 <菊地 克子> 675
  • 第3編 第9章 第1節 1. はじめに
  • 第3編 第9章 第1節 2. 皮膚の構造
  • 第3編 第9章 第1節 3. 皮層の機能
  • 第3編 第9章 第1節 4. 清浄のスキンケア
  • 第3編 第9章 第1節 5. 保湿のスキンケア
  • 第3編 第9章 第1節 6. 紫外線防御のスキンケア
  • 第3編 第9章 第1節 7. スキンケアによる皮膚トラブル
  • 第3編 第9章 第1節 8. 未来に向けて
  • 第3編 第9章 第2節 皮膚の触感とトライボロジー <秋山 庸子> 682
  • 第3編 第9章 第2節 1. はじめに
  • 第3編 第9章 第2節 2. 皮膚の触感とトライボロジーの評価方法
  • 第3編 第9章 第2節 3. 「触る」現象を意識した皮膚-塗布剤間の界面相互竹三用の評価
  • 第3編 第9章 第2節 4. 未来に向けて
  • 第3編 第9章 第3節 肌表面の微細構造と印象の評価 <豊田 成人> 690
  • 第3編 第9章 第3節 1. 背景
  • 第3編 第9章 第3節 2. キメを3次元CGで再現する技術
  • 第3編 第9章 第3節 3. 顔形状との統合技術
  • 第3編 第9章 第3節 4. キメCG形状モデルの印象評価
  • 第3編 第9章 第3節 5. 今後の課題
  • 第3編 第9章 第3節 6. まとめ
  • 第3編 第9章 第3節 7. 未来に向けて
  • 第3編 第9章 第4節 粉体を用いて水をソフトカプセル化する含水パウダ-の開発技術 <五十嵐 啓二> 697
  • 第3編 第9章 第4節 1. はじめに
  • 第3編 第9章 第4節 2. 含水ソフトカプセルパウダーの化粧料における価値
  • 第3編 第9章 第4節 3. 含水ソフトカプセルパウダー化技術の開発
  • 第3編 第9章 第4節 4. 含水ソフトカプセルパウダーの化粧料への応用
  • 第3編 第9章 第4節 5. おわりに
  • 第3編 第9章 第5節 化粧品に用いられる粉体の表面と粒子分散 <福井 寛> 703
  • 第3編 第9章 第5節 1. はじめに
  • 第3編 第9章 第5節 2. 化粧品の種類
  • 第3編 第9章 第5節 3. 化粧品における粒子分散
  • 第3編 第9章 第5節 4. 化粧品に使われる粉体
  • 第3編 第9章 第5節 5. 粉体の表面処理
  • 第3編 第9章 第5節 6. 未来に向けて
  • 第3編 第10章 農業,食品分野
  • 第3編 第10章 第1節 波長変換型フィルム用発光色素の開発と農業への応用 <日高 功太,北野 雅治> 711
  • 第3編 第10章 第1節 1. はじめに
  • 第3編 第10章 第1節 2. 波長変換発光フィルムの開発
  • 第3編 第10章 第1節 3. 波長変換発光フィルムの植物生産への応用
  • 第3編 第10章 第1節 4. 未来に向けて
  • 第3編 第10章 第2節 生分解性をもつ農業用マルチフィルムの開発 <人見 清貴> 717
  • 第3編 第10章 第2節 1. 生分解性農業用マルチフィルムの概要
  • 第3編 第10章 第2節 2. 生分解性フィルムの組成と主たる成形方法
  • 第3編 第10章 第2節 3. 生分解性農業用マルチフィルムの高機能化
  • 第3編 第10章 第2節 4. 未来に向けて
  • 第3編 第10章 第3節 食品包装用フィルムの開発動向と市場展開 <葛良 忠彦> 725
  • 第3編 第10章 第3節 1. はじめに
  • 第3編 第10章 第3節 2. パッシブバリアフィルムの開発動向
  • 第3編 第10章 第3節 3. アクティブパッケージングの動向
  • 第3編 第10章 第4節 機能性包装材の開発と超鮮度保持技術への適用 <迫田 幸生> 734
  • 第3編 第10章 第4節 1. はじめに
  • 第3編 第10章 第4節 2. 鮮度保持の方法
  • 第3編 第10章 第4節 3. 高電圧印加冷凍の歴史
  • 第3編 第10章 第4節 4. 導電性を付与する方法
  • 第3編 第10章 第4節 5. 結び
  • 第3編 第10章 第5節 食品の変質要因と包装による変質防止技術 <石川 豊> 738
  • 第3編 第10章 第5節 1. はじめに
  • 第3編 第10章 第5節 2. 微生物変敗防止包装
  • 第3編 第10章 第5節 3. 酸化・変色防止包装
  • 第3編 第10章 第5節 4. 乾燥食品の防湿包装
  • 第3編 第10章 第5節 5. 保香性包装
  • 第3編 第10章 第5節 6. 鮮度保持包装
  • 第3編 第10章 第5節 7. 低温保持性・熱遮断性包装
  • 第3編 第10章 第5節 8. 緩衝包装
  • 第3編 第10章 第6節 リターナブルビールびんの軽量化技術とPETボトルの超ガスバリア向上技術 <鹿毛 剛> 745
  • 第3編 第10章 第6節 1. リターナブルビールびんの軽量化技術
  • 第3編 第10章 第6節 2. PETボトルの超ガスバリア向上技術
  • 第4編 表面・界面技術と安全・環境への配慮
  • 第4編 第1章 環境配慮とその適用例
  • 第4編 第1章 第1節 環境規制・環境配慮設計の考え方と製品適用例 <青木 正光> 755
  • 第4編 第1章 第1節 1. はじめに
  • 第4編 第1章 第1節 2. 環境規制動向
  • 第4編 第1章 第1節 3. 化学物質管理
  • 第4編 第1章 第2節 環境配慮型表面処理薬品の開発動向-6価クロム代替技術- <大塚 邦顯> 773
  • 第4編 第1章 第2節 1. はじめに
  • 第4編 第1章 第2節 2. 6価のクロムめっき代替技術
  • 第4編 第1章 第2節 3. 防錆用化成処理6価クロム代替技術
  • 第4編 第1章 第2節 4. プラスチックめっきにおける6価クロムエッチング代替技術
  • 第4編 第1章 第2節 5. 未来に向けて
  • 第4編 第2章 安全・環境に配慮した取扱いと処理方法
  • 第4編 第2章 第1節 表面処理関係化学物質を安全に取り扱うには <内藤 壽夫> 779
  • 第4編 第2章 第1節 1. はじめに
  • 第4編 第2章 第1節 2. 化学物質と法令
  • 第4編 第2章 第1節 3. 表面処理ITj化学物質
  • 第4編 第2章 第1節 4. 化学物質の有害性と分類
  • 第4編 第2章 第1節 5. i凄表面・界面処理化学物質の有害性
  • 第4編 第2章 第1節 6. 適lll法令と主要なポイント
  • 第4編 第2章 第1節 7. 化学物質の管理
  • 第4編 第2章 第2節 めっき,表面処理排水を安全に処理するには <水野 久松> 787
  • 第4編 第2章 第2節 1. 安全に排水・廃液を処理するには
  • 第4編 第2章 第2節 2. 排水処理方法
  • 第4編 第2章 第2節 3. 排水・廃液-処理方式の具体例
  • 第4編 第2章 第2節 4. 海外の動向,未来展望
  • 索引INDX
  • 英数・アルファベット順
  • 数字先頭
  • 2光子励起顕微鏡 249
  • 2次元アレイ検前器 228
  • 2重傾斜禁則帯 444
  • 2層モデル 326
  • 2段RO+CDI法 158
  • 2電子反応 511
  • 2点弁別閾 683
  • 3D-TEM 247
  • 3WET塗装 23
  • 3次元非破壊観察 247
  • 3層モデル 326
  • 3段階法 445
  • 6価クロム塩 792
  • 6価クロム化合物 783
  • A
  • AB=アセチレンブラック 534
  • ABF-STEM 182
  • ABS 560
  • ACC 561
  • ADCB(法)=非対称ダブルビームカンチレバー法 317
  • ADF=暗視野f象 322
  • AES=オージェ電子分光分析 149
  • AFM=原子問力顕微鏡 175,187,193
  • AFM-IR 189
  • AFMラマン 190
  • Airy disk 252
  • Airy unit 252
  • ALD=原子層蒸着法 597
  • AlOx膜=アルミナ膜 440
  • ALS回帰(法) 234
  • APGD=大気圧プラズマ 48
  • APTD=大気圧グロー状Townsend放電 50
  • ATR式 230
  • AZO 594
  • B
  • B2H6 53
  • BioTRIZ 389
  • BKL 376
  • BRDF=方向別反射特性の関数化 695
  • BVH=ブラインドビアホール 151
  • BZO透明導電膜 594
  • BZ反応 219
  • B添加ZnO透明導電膜 594
  • C
  • CaFeO3 504
  • CDI=連続電気再生式純水製造装置 156
  • CEAC 374
  • CFRPストランドシート 542
  • CG 690
  • CLSM=共焦点レーザー走査型顕微鏡 251
  • CLS回帰式 233
  • CMOSイメージセンサ 614
  • CMP 600
  • correlative microscopy=相関顕微法 270
  • COSY 219
  • CPP=無延伸ポリプロピレン 335
  • CSI=化学シフトイメージング 217
  • Cu2Oシート=亜酸化銅シート 597
  • CVD 41
  • D
  • Dahlquist's criteria 11
  • dc-MSD=直流マグネトロンスパッタ製膜 594
  • DDT 768
  • Decalin 459
  • Delaunay三角メッシュ生成手法 691
  • DES=薬剤放出型冠動脈ステント 633
  • DLC 747
  • DLCコーティッド金型 161
  • DOPA 393
  • drying process path乾燥経路 362
  • DTI=拡散テンソルイメージング 217
  • DTT=拡散テンソルトラクトグラフィ 217
  • DWBA 309
  • E
  • EB塗料 104
  • ECM=組胞外マトリックス 112
  • EDSマッピング分析 506
  • EDX=特性X線 322
  • EELS=電子線エネルギー損失分光法 322,341
  • EFTEM=エネルギーフィルター透過型電子顕微戯言 317
  • EU法令 785
  • EVOH=エチレンビニルアルコール共重合体 725
  • E-カドヘリン 116
  • F
  • FCCS=蛍光相関分光法 262
  • focal-plaue array 22
  • PPA 228
  • FRET=蛍光共鳴エネルギー手多動 262
  • FTL=フーリエ変換限界 264
  • G 254
  • GaAsP=ガリウムヒ素リン 595
  • Geobacter sulfurreducens 785
  • GFP=緑色蛍光タンパク質 249
  • GHS 781
  • GISAXS=反射小角散乱 315
  • GI顕微測定 231
  • glyme=グライム 501
  • grafting from法 662
  • grafting to法 661
  • Grignard試薬 500
  • Grotthuss機構 471
  • gyroid構造 238
  • GZO透明導電膜 596
  • H
  • HAADF-STEM 182
  • HeLa細胞 258
  • HEMA 668
  • HIPIMS 379
  • HRTEM=高分解能透過電子顕微鏡 507
  • I
  • IMEP=平均自由行程 300
  • IoT 566
  • IR吸収像 190
  • ITO透明導電膜 594
  • ITS 566
  • J
  • JKR理論 11
  • K
  • KF-PDT 445
  • K-アイオノマー 736
  • L
  • L-B則 232
  • LAAr)F-STEM 182
  • L13法 98
  • LED=発光ダイオード 602
  • Li2MnO3-LiMO2固溶体 498
  • Li核イメージシグ 224
  • LKA 561
  • Lotus効果 390
  • low-k膜=低誘電率膜 147,311
  • LOエネルギー損失関数 232
  • LPMOCVD=減圧有機金属化学気相成長法 595
  • M
  • MAADF-STEM 182
  • MA包装 742
  • MBE=レーザー分子線エピタキシー 176
  • MCH=メチルシクロヘキサン 459
  • MEMS 145,562
  • MF膜 154
  • MMA 668
  • MPCポリマー=メタクリロイルオキシエチルポスホリルコリンポリマー 632,642
  • MPDA 618
  • MRI 215
  • MRV 218
  • MR素子 563
  • MSD=マグネトロンスパッタ製膜 595
  • MXD6ナイロン=メタキシリレンアジパミド 725
  • N
  • Na3PS4 532
  • Na3PS4ガラス 531
  • nano-TA 191
  • NAS電池=ナトリウム-硫黄電池 531
  • NMF=天然保湿因子 677
  • NMR=核磁気共鳴 215
  • NMR顕微鏡 215
  • NOSY 219
  • N-SIM 259
  • NSOM=近接場光学顕微鏡 187
  • N-STORM 258
  • NVTアンサンブル=定温定容アンサンブル 355
  • Nyquistプロット 520
  • O
  • O2センサ 561
  • OBIRCH 366
  • OPP=延伸ポリプロピレン 335
  • P
  • PA=ポリアミド 322
  • PCA=主成分分析法 228
  • PCB 768
  • P-C-T曲線 520
  • PDMS=ポリジメチルシロキサン 604
  • PEFC=固体高分子形燃料電池 476
  • PEG 374
  • PFM=パルス周波数変調方式 619
  • PF-MFC=堆積物発電 489
  • PFO=ポリフルオレン 298
  • pH緩衝剤 773
  • pickeringエマルジョン 709
  • PLD=パルスレーダー蒸着法 596
  • PMMA 600,668
  • PMOC処理 642
  • PMT 251
  • pP=ポリプロピレン 322
  • PPS=ポリフェニレンサルファイド 322
  • PS=ポリスチレン 317
  • PSF=点像強度分布 252
  • PSG 565
  • PTFE=ポリテトラフルオロエチレン 53
  • Pt-Ru 477
  • PT粒子 340
  • PVD 41,748
  • PVDC=ポリ塩化ビニリデン 725
  • PVII 42
  • p型透明導電膜 594
  • Q
  • quasi-azeotropic=擬共沸 363
  • R
  • REACH規則 761,785
  • rf+dc-MSD=高周波マグネトロンスパッタ製膜 595
  • RGD 637
  • RHEEDの強度振動=反射高速度電子線解析の強度振動 175
  • Rhポルフィリン 477
  • RoHS指令 785
  • RO膜(法)=逆浸透膜(法) 154
  • ROI漠スケール防止剤 159
  • RTA=ラピッドサーマルエンジニアリング 596
  • S
  • SAM法 98
  • SBSモデル 378
  • SDD=シリコンドリフト検出器 185
  • SEI層 529
  • SFA=表面力装概 193
  • SFG分光=和周波発生分光 325
  • SH=第2高調波 263
  • Shervanellaa oneiulersis MR-1 484
  • Shockiey-Queisser限界 451
  • SiN膜 338
  • SLIPS 395
  • SLM=液晶空間光変調器 265
  • SnO2膜 746
  • SPM=走査プローブ顕微鏡 187
  • SPR 610
  • SPring-8 244
  • SPS 374
  • SPU=セグメント化ポリウレタン 632
  • SSS=内部半透明層による光散乱効果 695
  • STED 257
  • Stqlskal-Tannerの式 217
  • STEM=走査型透過電子顕微鏡 176,322
  • STEM=走査サーマル顕微鏡 191
  • stick-slip現象 682
  • SThM 271
  • STM=走査型トンネル電子顕微鏡 175,187
  • sulfone=スルホン 501
  • sunburn=サンバーン 679
  • T
  • T1強調画像 217
  • T2強調画像 217
  • tanδマップ 188
  • TCO=透明導電性酸化物 594
  • TEGDMA 668
  • TEMT=電子線トモグラフィ 236
  • TEMトモグラフィ 247
  • TERS=チップ増強ラマン散乱 190
  • The Vienna Abinitin Simulation Package 176
  • Tight-Binding法 344
  • time-of-flight法=飛行時間法 218,311
  • TiO2膜 746
  • TOエネルギー損失関数 232
  • TPP-2M 302
  • U
  • UA-QCMD 354
  • UF膜 154
  • UVインプリント 600
  • UV硬化型粘着テープ 120
  • UV塗料 104
  • V
  • VAPE=真空アークプラズマ蒸着法 597
  • VASP 176
  • Vehicle機構 471
  • VOC 20
  • W
  • Wenselの式 98
  • X
  • X-ray photo-correlation spectroscopy 314
  • XAFS 402
  • XPCS 314
  • XPS=光電子分光 149,175
  • X線自由電子レーザー 316
  • X線相関分光法 314
  • X線反射率法 306
  • X線光電子分光分析 149
  • Y
  • Yoneda wing 310
  • Z
  • ZnO系透明導電膜 594
  • ギリシア文字先頭
  • α-Fe2O3 355
  • (α+β)二相領」或 518
  • βTCP 650
  • βリン酸三カルシウム 650
  • 五十音
  • アーキング 127
  • アーティファクト 342
  • アイオノマー 736
  • 青色発光フィルム 714
  • 赤色発光フイルム 714
  • アクティブバリア材 730
  • アクリル酸アルキルエステル共重合体 72
  • 亜酸化銅シート=Cu2Oシート 597
  • アセチレンブラック=AB 534
  • 圧痕試験 579
  • 圧縮強度 540,541
  • 圧縮破壊ひずみ 541
  • 圧力-組成等温線 520
  • 圧力センサ 561
  • アノード 476,485
  • アポクリン汗器官 676
  • アミノ酸処理 707
  • アモルファス 533
  • アモルファスシリコン 440
  • アライメント 600
  • アラゴナイト 390
  • アルカリ塩素法 791
  • アルカリ化合物 254
  • アルカリ金属添加 444
  • アルカリ処理 521
  • アルシン 783
  • アルマイト触媒加工技術 463
  • アルマイト触媒基板 460
  • アルマイト薄膜 464
  • アルミナ膜=AIQx膜 440
  • アレイ化 566
  • アレルゲン 670
  • 暗視野像=ADF 322
  • 安息角 35
  • 安定化 705
  • アンモニア 794
  • アンモニアストリッピング法 794
  • イオン液体 196,296,371
  • イオン型電荷質ブラシ 392
  • イオン化不純物散乱 596
  • イオン結晶 450
  • イオン交換樹脂 156
  • イオン交換膜 157
  • イオン伝導度 525
  • 異種金属 206
  • 異種材料 9
  • 異相界面 47,2
  • 一般生組菌 738
  • 移動電荷数 505
  • 糸曳き 13
  • イトロ処理 89
  • 異方性エッチング 564
  • イメージング 228
  • 色収差 180
  • インクジェット 109
  • 印刷電極 589
  • 印象シミュレーション 690
  • 印象評価 694
  • インターフェログラム 284
  • インディゴ類 495
  • インプラント 647
  • ウエット洗浄 146
  • ウェットプロセス 637
  • 美しさ 695
  • ウルトラミクロトーム 322
  • ウロキナーゼ 630
  • 上乗せ条例 789
  • 運動器症候群 640
  • エアダンピング 565
  • エアバッグシステム 560
  • エアフローメータ 561
  • 液晶空間光変調器=SLM 265
  • エクソン汗器官 676
  • エチレンビニルアルコール共重合体=EVOH 725
  • エッチングホール 348
  • エッチングレード 348
  • エネルギー関連ナノ材料 339
  • エネルギー障壁 345
  • エネルギーハーベスト 455
  • エネルギーフィルター透過型電子顕微鏡=EFVrEM 317
  • エネルギー密度 510
  • エバネッセント光 328
  • エピタキシャル光電極 177
  • エマルション 697
  • エモリエント 678
  • エレクトレット 649
  • エンジン効率向上 50
  • エンジン摺動部材 577
  • 延伸ポリプロピレン=OPP 335
  • オージェ中和 344
  • オージェ電子分光分析=AES 140
  • オーダーN法 369
  • オイルダンピング 564
  • 黄色ブドウ球菌 401
  • 凹凸構造 700
  • 応力緩和 70
  • 応力分布 13
  • オキシ水酸化ニッケル 518
  • オゾン層破壊物質 755
  • オノマトペ 682
  • オプティカルセクショニング 252
  • オリゴマー 104
  • オレンジマーク 758
  • 温度応答性三高分子 660
  • 温度応答性高分子ブラシ表面 662
  • 温度分布画像 219
  • カーエレクトロニクス 62,560
  • カーボン担体 340
  • カーボンブラック担体 478
  • 改質プロセス 481
  • 改正RoHS 759
  • 回折 257,275
  • 回折収差 180
  • 解像度 257
  • 快適性 61,182
  • 回転電極法 479
  • 回転バレル型放電処理装置 41
  • 外部反射式 230
  • 界面乖離 318
  • 界面活性剤 284
  • 界面吸蒋 697
  • 界面曲率 239
  • 界面準位密度 439
  • 界面相互作用 686
  • 界面張力 97
  • 界面破壊 80
  • 界面破壊エネルギー 319
  • 界面剥離 746
  • 界面微組構造 339
  • 界面模倣 646
  • 海洋付着性生物 392
  • ガウス曲率 239
  • 過塩基性清浄剤 357
  • 顔形状ポリゴン 690
  • 化学結合説 11
  • 化学研磨 79
  • 化学シフトイメージング=CSI 217
  • 化学シフト画像 217
  • 化学修飾法 42
  • 化学センサ 608
  • 化学物質管理法 784
  • 化学物質の管理 779
  • 化学物質のリスク 780
  • 鍵穴効果 11
  • 架橋剤 76
  • 拡散系 438
  • 拡散係数画像 217
  • 拡散消費理論 374
  • 拡散説 12
  • 拡散テンソルイメージング=DTI 217
  • 拡散テンソルトラクトグラフィ=DTT 217
  • 核磁気共鳴=NMR 215
  • 角質水分量 678,684
  • 革新電池 493
  • 角膜池 664
  • 下限臨界温度 291
  • 過酸化リチウム 511
  • 化審法 784
  • ガスバリア性 747
  • ガス反応その場観察 338
  • 化成処理 84,773
  • カセグレン 229
  • カセット電極型MFC 488
  • カソード 485
  • 加速度センサ 562
  • 可塑剤 75,608
  • ガソリンエンジン 577
  • 滑液性 395
  • 滑水性 57
  • 活性汚泥法 789
  • 活性酸素 400
  • 活物質 510
  • カップリング剤 707
  • 過電圧 514
  • カドミウム(化合物) 782
  • 金型摩耗 163
  • カビ 739
  • かぶれ 680
  • カメラ 562
  • 可溶性ケイ酸 400
  • ガラス繊維強化プラスチック 569
  • ガラス転移温度 80,325,600,746
  • ガリウムヒ素リン=GaAsP 254
  • カルコパイライト 444
  • ガルバノメータスキャナミラー 253
  • カルマン渦式 562
  • 加齢黄斑変性 614
  • 感圧接蒋剤 11
  • 感覚受容器 683
  • 環境改善 8
  • 環境基準 787
  • 環境調和型製品 771
  • 環境に配慮した水処理装骸 159
  • 環境負荷材料 8
  • 環境負荷低減技術 61
  • 環境保全 8
  • 環境ホルモン 768
  • 環境セル方式 338
  • 還元剤処理 521
  • 還元雰囲気 341
  • 肝細胞シート 665
  • 観察手法 343
  • 乾式混合処理 37
  • 乾式ブース 109
  • 緩衝材 744
  • 緩衝層 526
  • 感性ワード 695
  • 間接加硫接着 86
  • 間接競合法 611
  • 間接接着 86
  • 関節軟骨 641
  • 乾燥経路= drying process path 362
  • 乾燥欠陥 362
  • 乾燥皮膚 676
  • 肝臓様組織 114
  • 官能基 42
  • 官能評価 683
  • 間葉系幹細胞 625
  • 顔料 20
  • 機械的嵌合 637
  • 機械的破砕 705
  • 棄却法 376
  • 擬共沸= quasi-azeotropic 363
  • 犠牲層 565
  • 気相輸送法 447
  • 基底状態 258
  • 偽内膜 631
  • 機能オントロジー 389
  • 機能性接着剤 5
  • 機能性ナノコーティング 708
  • 機能模倣 646
  • 揮発系有機化合物 770
  • 基本因子 233
  • キメ 690
  • きめ細かい 695
  • 逆浸透膜(法)=RO膜(法) 154
  • 客観的 683
  • 嗅覚 612
  • 急速冷凍 734
  • 吸着仕事 631
  • 吸着性の味物質 609
  • 吸着説 12
  • 球面収差 180
  • 共押出多層フィルム・シート 725
  • 境界潤滑 193
  • 境界潤滑 687
  • 境界潤滑状態 44
  • 共局在 260
  • 凝固 628
  • 凝集破壊 12,318,746
  • 凝集破壊強度 46
  • 凝集破壊 318
  • 凝集力 10
  • 共焦点開口 250
  • 共焦点顕微鏡 260
  • 共焦点光学系 250
  • 共焦点レーザー走査型顕微鏡=CLSM 251
  • 共振型のスキャンミラー 253
  • 共進ずり測定法 194
  • 共進ピーク 194
  • 鏡面 584
  • 鏡面反射波 307
  • 局所コンフオメーション 329
  • 極性項 651
  • 極性接着剤 80
  • 曲線因子 441
  • 巨視的 683
  • 漁網用塗料 22
  • キレート樹脂 791
  • 銀 400
  • 近接昇華法 447
  • 近接場光学顕微鏡=NSOM 187
  • 金属3Dプリンター 45
  • 金属アレルギー 669
  • 金属呼吸 483
  • 金属材料 635
  • 金属酸化物 707
  • 金属・樹脂界面の構造制御 29
  • 金属水素化物 518
  • 金属石鹸 707
  • 金属/セラミックス界面 369
  • 金属ナノ粒子 339,342
  • 金属ナノ粒子インク 589
  • 銀粒子ナノワイヤ 598
  • 空間周波数 259
  • 空間電荷層 525
  • 空間分解 229
  • 空隙層 313
  • 草丈の調節 716
  • 屈折波 307
  • 屈折率 611
  • 屈折率分散 287
  • 駆動抵抗低減 59
  • グライム=glyme 501,512
  • グラニュラー層 29
  • グラニュラー薄膜 30
  • グリーン・エレクトロニクス 771
  • クリーン水素 468
  • グリーンプラマーク 719
  • グリーンマーク 758
  • クレーズ 319
  • グレーテッド・バンドギャップ構造 448
  • クロスフローろ過方式 154
  • 群遅延の位相関数 264
  • 毛穴 690
  • 蛍光 250
  • 蛍光共鳴エネルギー移動(イメージング)=FRET 262
  • 蛍光顕微鏡 270
  • 蛍光試薬 257
  • 蛍光寿命 256,326
  • 蛍光相関分光(法)=FCCS 256,262,279
  • 蛍光腿色 254
  • 蛍光分子 250
  • 蛍光偏光解消度 326
  • 蛍光用CLSM 251
  • 計算機断層撮影法 236
  • 計算材料科学 367
  • 経皮感作 681
  • 軽皮水分蒸散量 684
  • ケイフッ酸 794
  • 形容詞 682
  • 下水道法 789
  • 結合エネルギー 355
  • 結合次数 346
  • 結合の組み換え 346
  • 結晶化度解析 334
  • 結晶格子像 339
  • 結晶質 334
  • 結晶性高分子材料 331
  • 血小板 629
  • 血清アルブミン 631
  • 結像型CT 244
  • ケミカル発電機 459
  • ケモメトリックス 228
  • 減圧CVD 565
  • 減圧有機金属化学気相成長法=LPMOCVD 595
  • 限界荷重 580
  • 健康項目 788
  • 研削面 161
  • 原子移動ラジカル重合 391
  • 原子間力顕微鏡=AFM 175,187,193,592
  • 原子スケール 337
  • 原子層蒸着法=ALD 597
  • 原子レベル 341
  • 元素マッピング 317
  • コーティング法 40
  • コールドエンドコーテイング 745
  • コールドスプレー 98
  • コーン・ビームCT 243
  • 広域選択性 610
  • 光学顕微鏡 249
  • 光学断層像 260
  • 光学特性 696
  • 硬化層 578
  • 交換電流密度 521
  • 香気成分非吸着性シーラント 741
  • 高機能性ナノ材料 342
  • 抗菌 400
  • 抗菌性 635
  • 口腔粘膜上皮細胞シート 663
  • 高懸念物質 761,785
  • 抗原 610
  • 抗原抗体反応 611
  • 光合成 712
  • 交互積層法 394
  • 高次感覚 687
  • 高湿度雰囲気 341
  • 高周波マグネトロンスパッタ製膜=rf+dc-MSD 595
  • 合成樹脂塗料 104
  • 高性能ネオジム磁石 575
  • 構造化照明法 257
  • 構造-構造転移 238
  • 構造色 388
  • 構造接着 4,15
  • 構造用接着剤 4
  • 高速フレーム溶射法 42
  • 硬組織適合性 635
  • 抗体 610
  • 光電子分光=XPS 175
  • 光電面 254
  • 高ドーズイオン注入 147
  • 高熱伝導絶縁材料 575
  • 高熱f云導率炭素繊維 541
  • 高分解能観察 338
  • 高分解能透過電子顕微鏡=HRTEM 507
  • 高分子ゲル 291
  • 高分子弾性体 71
  • 高分子低重合物 76
  • 高分子電解質 391
  • 高分子ブラシ層 194
  • 酵母 739
  • 交流インピーダンス測定 520
  • 交流インピーダンス法 532
  • 固液界面 198
  • 五基本味 609
  • 黒鉛結晶 540
  • 黒鉛負極 493
  • 黒鉛網面 540
  • 国際がん研究機関 780
  • 国際標準化 385
  • 固形乳化タイプ 705
  • 固相電気化学反応 31
  • 固体高分子形燃料電池=PEFC 476
  • 固体電解質 524,531
  • 固体発光性蛍光色素 711
  • 骨格筋筋芽細胞シート 664
  • 骨芽細胞 649
  • 骨新生 651
  • 骨伝導能 647
  • 骨溶解 640
  • 固定電荷 439
  • 好ましさ 695
  • コヒーレントフラクション 314
  • コリオリカ 566
  • コロイドプローブAFM法 194
  • コロナ放電 107
  • 混合潤滑 193
  • 紺青法 793
  • コンデンサプレート 245
  • コンフォメーション 231
  • 細菌 739
  • サイクル性能 508
  • サイクル特性 536
  • 再結合速度 439
  • 組孔フィリング電解質膜 472
  • 再生 156
  • 再生可能エネルギー 462
  • 最適蒸気導入時間 365
  • 再剥離 15
  • 細胞外電子伝達経路 483
  • 細胞外マトリックス=ECM 112,660
  • 細胞間接着タンパク質 116
  • 細胞凝集塊 113
  • 細胞接着性 624
  • 細胞表層季薄造体 484
  • 材料研究 343
  • 材料表面特性 650
  • 錯体 791
  • 座屈変形 581
  • 差動排気システム 296
  • 差動排気方式 338
  • サニーレタス 713
  • 錆ガイドライン 56
  • サプシステム 157
  • 酸-塩基相互作川説 13
  • 酸化還元 495
  • 酸化還元反応 470
  • 三角ポリゴン 691
  • 酸化皮膜 80
  • 酸化物エレクトロニクス 172
  • 酸化物分子層エピタキシー 175
  • サンスクリーン剤 680
  • 酸洗 790
  • 三相界面 486
  • 酸素還元触媒 486
  • 酸素含有官能基 43
  • 酸素の化学ポテンシャル 504
  • 残存水酸基 700
  • サンタン 679
  • サンバーン=sunburn 679
  • 散漫散乱 309
  • 残留溶媒 364
  • シーリング接着 7
  • 次亜塩素酸ソーダ 791
  • 仕上がりの質感 690
  • シァン化合物 789
  • シェーディング 692
  • 塩味 609
  • 紫外線吸収剤 723
  • 紫外線防御- 675
  • 歯科インプラント 636
  • 歯科用レジンモノマー 670
  • 磁気勾配ベクトル 216
  • 刺激光 258
  • 止血 628
  • 自己応答性機能 45
  • 自己研磨型船底防汚塗料 404
  • 自己修復性 774
  • 歯根膜由来組胞シート 664
  • 脂質 608
  • 視射角 307
  • 施設園芸 711
  • 脂腺 675
  • 自然模倣 386
  • シックハウス症候群 21
  • 湿式研磨 79
  • 湿式ブース 109
  • 湿式めっき法 40
  • 自動車用防錆技術 56
  • 視認性改善 57
  • 磁場勾配波数ベクトル 216
  • ジメチルシロキサン 707
  • 弱溶剤化 22
  • 遮熱塗装 24
  • 弱溶剤化 59
  • 車輪速センサ 562
  • 重金属系化学物質 782
  • 収差 180
  • 収束イオンビーム 241
  • 臭素系難燃剤 5
  • 自由体積論 361
  • 重点管理目録 760
  • 充填剤 77
  • 充電リザーブ 519
  • 摺動面アーキテクチャ 45
  • 周波数解析 685
  • 充放電反応 512
  • 収量性の向上 716
  • 主観的 683
  • 樹脂 20
  • 樹脂系バリアフィルム 725
  • 主成分分析(法)=PCA 228,233
  • シュバルツシルド型 229
  • 潤滑油添加剤 357
  • 準大気圧型XPS測定装置 296
  • 省エネ型廃水処理 488
  • 小角X線回折プロファイル 332
  • 硝酸 794
  • 常磁性強調画像 219
  • 少数キャリア 438
  • 消費者製品安全改善法 761
  • 触動作 687
  • 触媒活性 706
  • 触媒反応 465
  • 触媒粒子 339
  • 触媒ワイヤ 466
  • 触媒ワイヤ脱水素反応器 468
  • 食譜 612
  • 初通過時間 378
  • 初通過動的モンテカルロ法 378
  • 触覚ディスプレイ 687
  • 触感提示技術 688
  • 触感のモデル化 683
  • ショットピーニング 43
  • ショットブラスト面 161
  • 初列風切羽 421
  • シラン系ガス 784
  • シリカゲル 740
  • シリコーン系弾性体 74
  • シリコン結晶 438
  • シリコン酸化膜 344
  • シリコン窒化膜 439
  • シリコンドリフト検出器=SDD 185
  • 試料室 341
  • シリンダー 577
  • ジルコニア 650
  • 脂漏性皮鱒炎 678
  • 心筋細胞シート 665
  • 真空アークプラズマ蒸着法=VAPE 597
  • 真空蒸着法 99
  • 真空電気化学 177
  • シンクロナイザー 357
  • 人工関節 640,647
  • 人工股関節シミュレーション試験機 644
  • 人工内耳 614
  • 人工皮革 687
  • 親水性 686
  • 心臓ペースメーカー 614
  • 心電図 684
  • 振動減衰特性 542
  • 振動ジヤイロ 566
  • 振動スペクトル 283
  • シンボルマーク 782
  • 心理尺度 695
  • スーパーセル 368
  • 水質汚濁防止法 787
  • 水蒸気透過性 741
  • 水蒸気雰囲気 338
  • 水性ガスシフト反応 477
  • 水性塗料 21,104
  • 水素インフラ技術 459
  • 水素吸蔵合金 491
  • 水素吸蔵放出反応 520
  • 水素混燃エンジン 463
  • 水素酸化触媒 480
  • 水素ステーション 468
  • 水素ハイウェー 468
  • 膵島細胞シート 665
  • 随伴渦 420
  • 水分活性 738
  • 水分吸収性フィルム 731
  • 水和表面ゲル層 641
  • スキンケア 701
  • スキンケア商品 691
  • スキンフォトタイプ 679
  • スクラッチ試験 579
  • スクリーンプリント法 439
  • スコアベクトル 233
  • スタック 514
  • スティックースリップ 194
  • ステップ基板 175
  • スパッタ 564
  • スピネル構造 498
  • スピノーダル分解 177
  • スピルオーバー 356
  • スフェロイド 113
  • スペクトル位相 263
  • スペクトル位相変調法 263
  • スライス画像 242
  • スライス選択 217
  • スルホン= sulfone 501
  • 生活環境項目 788
  • 正極 491,504
  • 静止摩擦力 685
  • 生体機能 635
  • 生体材料 621
  • 生体組織適合性 635
  • 生体防御作用 621
  • 静的な第一原理計算 352
  • 静電気の付加 106
  • 静電塗装 108
  • 静電流動浸漬法 107
  • 生物規範工学 16
  • 生物多様性保全 15
  • 生分解性樹脂 720
  • 生分解性プラスチック 717
  • 生分解性マルチフィルム 718
  • 成膜レート 133
  • 生理学的計測 683
  • ゼータ電位 648
  • 石英モールド 602
  • 積層構造 234
  • セクショニング能 252
  • セグメント化ポリウレタン=SPU 632
  • 接触角 623,631,686
  • 接触奪麻疹 680
  • 接触皮膚炎 680
  • 絶対屈折率 245
  • 接着改良剤 77
  • 接着仕事 631
  • 扱着車体 573
  • 接着性ペプチド 639
  • 接着性モノマー 654
  • 接着分子 115
  • 接着力 10
  • セパレーター 486
  • セミアクティブ法 151
  • セメントの高機能化 37
  • セラミックス 400
  • セルフエッチングプライマー 655
  • セレン化/硫化法 445
  • ゼロ膨張率 541
  • 遷移状態 347
  • 遷移領域 129
  • 線吸収係数 244
  • 全固体電池 493,531
  • 全固体ナトリウム電池 531
  • 選択的酸化反応 477
  • 選択配向 332
  • 選択励起 264
  • せん断 358
  • せん断流動試験 685
  • 船底塗料 22
  • 全反射臨界エネルギー 306
  • 全反射臨界角 306
  • 全面エロージョン 131
  • 線溶 628
  • 全量ろ過方式 154
  • 相関顕微法= correlative microscopy 270
  • 走査型電子顕微鏡 240,317,591
  • 走査型透過電子顕微鏡=STEM 176
  • 走査型トンネル電子顕微鏡=STM 175,187
  • 走査サーマル顕微鏡=SThM 191
  • 走査透過型電子顕微鏡法=STEM 322
  • 走査プローブ顕微鏡=SPM 187
  • 創傷治癒 113
  • 双性イオン 392
  • 操舵角センサ 562
  • 速度場イメージング 218
  • 粗視化分子動力学法 14
  • 組織工学 660
  • 疎水化 697
  • 疎水性 686
  • その場観察 184
  • 耐汚染性 24
  • 大気圧グロー状Townsend放電=APTD 42
  • 大気圧低温プラズマ 46
  • 大気圧プラズマ=APGD 40
  • 耐{癸安定剤 723
  • 大口径シリコン・ウエハ 149
  • ダイシング 120
  • 土佳零責辱勿多壱電=PF-MFC 489
  • 第2高調波=SH 263
  • 大脳視覚野刺激型 615
  • 耐剥離性 160
  • 対物レンズ 250,259
  • 大変形 14
  • 耐摩耗性 577
  • タイムラプス 256
  • ダイヤモンド膜 162
  • タイル 398
  • ダイレクト方式 145
  • ダイレクトメタリゼーション法 28
  • 多価イオン 500
  • 多結晶シリコン 565
  • 多元金属酸化物半導体 594
  • 多孔質材料 311
  • 多彩模様塗装 25
  • 多重積層配置 468
  • 多層配線工程 147
  • 脱気膜 156
  • タック 10
  • 脱脂 789
  • 脱脂排水 790
  • 脱水素化反応 464
  • 脱水素反応速度 462
  • 脱水素反応器 466
  • 脱窒菌 795
  • タッピングモード 188
  • 多分割STEM検出器 184
  • 多変量解析 683
  • タングステン微粒子 578
  • 炭酸エステル溶媒 512
  • 炭酸カルシウム換算係数 153
  • 短時間接着(剤) 6
  • 弾性接着 8
  • 弾性率像 188
  • 短繊維炭素繊維 539
  • 断層画像 242
  • 炭素繊維強化プラスチック 569
  • 炭素膜 750
  • 断熱性ダンボール 744
  • タンパク質分子間の相互作用 267
  • 知覚 695
  • 窒化シリコン 269
  • チップ増強ラマン散乱=TERS 190
  • 着香 612
  • 中間水 624
  • 中空糸 154
  • 中性子反射率法 306
  • 中性粒子ビーム 345
  • 超解像 256
  • 超解像顕微鏡 257
  • 超高感度匂いセンサ 612
  • 超格子合金 521
  • 長鎖脂肪酸 113
  • 超親水性 644,699
  • 超擾水ナノ材料 701
  • 超偏極XeガスMRI 219
  • 超臨界CO2 146
  • 超臨界乾燥 146
  • 直流電流 157
  • 直流マグネトロンスパッタ製膜=dc-MSD 594
  • ツインパス型表面力装置 195
  • 定圧霧化塗装機 23
  • 低温 743
  • 定温定容アンサンブル=NVTアンサンブル 355
  • 低環境負荷 16
  • 定在波 308
  • 低弾性率炭素繊維 541
  • 低反射ガラス 58
  • ディフラクショントモグラフィ 243
  • 低フリクション 577
  • 低摩擦塗料 405
  • 低誘電率膜=low-k膜 147
  • デカリン 459
  • デッドエンド方式 154
  • テトラエッチ 45
  • デュァルカソード 131
  • デュアルプロープ法 278
  • 電位プロファイル 507
  • 電解液 273,512
  • 電解カーテン 107
  • 電解クラウド法 107
  • 電解研磨 79
  • 電解質 491
  • 電解質/電極界面 371
  • 電解質膜 470
  • 電荷移動抵抗 521
  • 電解誘起効果 293
  • 電界効果トランジスタ 176
  • 電気化学界面 312
  • 電気化学的イオン交換法 498
  • 電気化学的マイグレーション 273
  • 電気化学薄膜ディッシュ 272
  • 電気化学ポテンシャル 483
  • 電気化学リソグラフィ 31
  • 電気刺激 614
  • 電気自動車 62,510
  • 電気双極子モーメント 648
  • 電気伝導度 153
  • 電極活物質 532
  • 電極呼吸 482
  • 電極/電解質界面 504,524
  • 電極表面 198
  • 電子顕微鏡 337
  • 電子線エネルギー損失分光法=EELS 341
  • 電子線照射 339
  • 電子線照射損傷 341
  • 電子線で硬化するUV塗料 106
  • 電子線トモグラフィ=TEMT 236
  • 電磁誘導加熱 9
  • 点像強度分布=PSF 252
  • 点双極子 275
  • 伝達特性 592
  • 電池の劣化 223
  • 電着塗料 22,795
  • 電池容量 510
  • 伝導帯バンドオフセット 445
  • デンドライト状リチウム金属 493
  • デンドライト成長 516
  • 天然ゴム 72
  • 天然保湿因子=NMF 677
  • 電場増強効果 281
  • 伝搬光 276
  • 電流密度イメージング 219
  • トイレ 399
  • 投影型CT 244
  • 透過型電子顕微鏡 236
  • 透過性シリカゲル 465
  • 透過像 339
  • 同時励起 264
  • 透析膜 629
  • 動的粘弾性測定 685
  • 導電助剤 506
  • 導電性接着剤 5
  • 導電性ネットワーク 521
  • 導電性包装 735
  • 投錨効果 11
  • 等方性ピッチ 539
  • 動摩擦係数 642
  • 動摩擦力 685
  • 透明蒸着バリアフィルム 728
  • 透明電極 594
  • 透明導電性酸化物=TCO 594
  • 透明導電膜 132
  • 特異吸着 211
  • 特化則 785
  • 毒劇物法 789
  • 特殊感覚 682
  • 特性X線=EDX 322
  • 特定有害物質使用制限指令 756
  • 毒物劇物取締法 784
  • 塗装 787
  • 塗装ブース 109
  • 凸部研磨 579
  • 塗布剤 684
  • 塗布法 42
  • ドライアウト現象 521
  • ドライウォーター 708
  • ドライしごき加工 164
  • ドライ絞り加工 162-164
  • ドライスキン 676
  • ドライせん断加工 161
  • ドライプロセス 636
  • トライボケミカル反応 358
  • トライボ被膜 357
  • トランジスタ形成 147
  • トリアジンチオール化合物 98
  • トリニトロトルエン 611
  • 塗料 20
  • 内部応力 80
  • 内部半透明層による光散乱効果=SSS 695
  • 内分泌かく乱化学物質 22
  • ナオイオニクス 525
  • ナトリウム-硫黄電池=NAS電池 531
  • ナトリウムイオン電池 504
  • ナトリウム電池 531
  • ナノインプリント 393
  • ナノカーボン 534
  • ナノカーボン材料 512
  • ナノ加工技術 464
  • ナノクラフトグラフィ 321
  • ナノコンポジット系樹脂コート・バリアフィルム 726
  • ナノ集積触媒加工技術 465
  • ナノスケール 34
  • ナノスケールインターロッキング 29
  • ナノスケール界面制御 45
  • ナノスケール接合 30
  • ナノスケールの微細配線 29
  • ナノ相分離 177
  • ナノ相分離構造 471
  • ナノフィブリル構造 319
  • ナノマテリアル 34
  • ナノ粒子 34,399
  • ナノレオロジー 13
  • ナノワイヤー 485
  • 鉛化合物 782
  • 鉛蓄電池 491
  • 難接着素材 15
  • 軟組織適合性 635
  • 匂いセンサ 608
  • 苦味 609
  • 二元触媒機能 477
  • 二酸化炭素 146
  • 二次非線形光学感受率 283
  • 二重共鳴SFG 290
  • ニッケル-金属水素化物電池 518
  • ニッケル水素電池 491
  • 乳化タイプ 704
  • 認可物質 785
  • ぬれ 623,705
  • ぬれ性 650,686,699
  • 熱可塑性樹脂 98,602
  • 熱硬化性樹脂 602
  • 熱処理法 40
  • 熱伝導率像 191,540
  • 熱ナノインプリント 600
  • 熱膨張係数差 80
  • 熱膨張率 540
  • 熱溶融 107
  • 根の成長促進 715
  • 粘性率 685
  • 粘接着 7,10
  • 粘弾性 314,685
  • 粘着3物性 71
  • 粘着調整剤 76
  • 粘着特性 71
  • 粘着付与剤 75
  • 粘着付与樹脂 75
  • 粘着力 10
  • 燃費改善 577
  • 燃費向上技術 58
  • 燃料電池 476
  • 燃料電池車 63
  • 燃料電池電極触媒材料 341
  • ノイズ因子 233
  • 農業生産 711
  • 濃厚ブラシ 633
  • 脳神経 255
  • 脳深部刺激 614
  • 能動的観察 687
  • 脳波 684
  • ノンコーテッド金型 163
  • パーティクル 146
  • バイオインターフエイス 647
  • バイオチップ 600
  • バイオフィルム 645
  • バイオマス 15,481
  • バイオミメティクス 16
  • ハイガスバリア性 747
  • 廃棄指令 756
  • 廃棄バイオマス処理 487
  • 配向 231,332
  • 配向度解析 334
  • 排水回収装置 159
  • 排水基準値 788
  • ハイドロキシアパタイト 636,647
  • ハイドロキシアパタイト 647
  • ハイブリッド車 62
  • ハイブリッドプリプレグ 543
  • パイレツクスガラス 565
  • パウダータイプ 703
  • 薄肉化 721
  • 薄膜太陽電池用透明電極 596
  • 薄膜ディッシュ 269
  • 爆薬分子 611
  • 剥離蟹着強度 776
  • パターンド・メディア 600
  • パターン倒壊 146
  • 肌形状モデリング手法 690
  • 波長変換発光フィルム 711
  • ハッカダイコン 713
  • 発がん性 780
  • バックグラインド 120
  • 発光ダイオード=LED 602
  • パッシベーション膜 438
  • 撲水性 57
  • 発想支援ツール 388
  • バッファ層 445
  • 発泡充填剤 573
  • 発泡性耐火塗装 25
  • 発泡ポリスチレン 743
  • 馬蹄渦 421
  • 葉の伸長促進 714
  • バリア機能 676
  • バルクマイクロシーニング 564
  • パルス周波数変調方式=PFM 619
  • パルス整形器 265
  • パルスフーリエ変換NMR 215
  • パルス噴霧式触媒反応器 462
  • パルスレーザー光 290
  • パルスレーダー蒸着法=PLD 596
  • 反射高速度電子線解析の強度振動=RHEEDの強度振動 175
  • 反射小角散乱=GISAXS 315
  • 反射電子検出器 270
  • 反射電子顕微鏡像 506
  • 反射防止膜 601
  • 半導体集積回路=LSI 145
  • 半導体辱勿性 450
  • バンドオフセット 441
  • バンドギャップ 451
  • 反応性ホットメルト接着剤 7
  • ビール 610
  • 非荷電活性種 41
  • 光開始グラフト重合 642
  • 光環境制御 716
  • 光形態形成 712
  • 光硬化樹脂 602
  • 光硬化するUV塗料 106
  • 光硬化塗料 21
  • 光重合開始剤 109
  • 光ダイオード 454
  • 光ナノインプリント 600
  • 光熱誘起共鳴 189
  • 光ファイバプローブ 277
  • 光老化 679
  • 皮丘 690
  • 非共鳴バックグラウンド 287
  • 非鏡面反射 309
  • 皮溝 690
  • 飛行時間法=time-of-fhght法 311
  • 微細孔フィルム 742
  • 皮脂欠乏性湿疹 678
  • 微視的 683
  • 微小開口 275
  • 非晶質 334
  • 微小分極測定 521
  • 皮脂量 684
  • ヒステリシス 128
  • ピストンスカート 583
  • 非線形光学現象 255
  • 非線形光学効果 290
  • 非対称ダブルビームカンチレバー法=ADCB法 317
  • 引っ張り強度 541
  • 比抵抗値 153
  • 非鉄金属 79
  • ヒドロゲル 405
  • 非破壊観察 242
  • 皮膚測定 683
  • 微分干渉 208
  • 表面粗さ 161,579
  • 表面改質 81
  • 表面開始リビングラジカル重合 662
  • 表面官能基 43
  • 表面極性 86
  • 表面形状 685
  • 表面自由エネルギー 623,651
  • 表面処理 80
  • 表面洗浄 81
  • 表面層 526
  • 表面張力 97,146
  • 表面テクスチャ構造 596
  • 表面テクスチャリング法 43
  • 表面電位 648
  • 表面の凹凸による陰影 695
  • 表面物性改変複合化粒子 37
  • 表面プラズモン 610
  • 表面平坦化プロセス 174
  • 表面マイクロマシーニング 565
  • 表面力装置=SFA 193
  • ビルドアップ多層配線板 151
  • フーリエ変換 259
  • フーリエ変換限界=FTL 264
  • ファイアスコープ 439
  • ファンデーション 703
  • フィブリノーゲン 629
  • フィブリル 318
  • フェントン酸化霊去 793
  • フォースディスタンスカーブ計測 187
  • フォトニツク結晶 388
  • フォトリソグラフィ 663
  • フォトリソグラフィ(法) 27,663
  • フォトレジスト 147,564
  • 負極 491,504
  • 複素屈折率 306
  • 袋のガス透過性 743
  • 不純物 152
  • 物質収支方程式 377
  • フッ素系化合物 708
  • フッ素原子 45
  • フッ素樹脂コーティング 97
  • フツ素樹脂塗料 23
  • 沸騰水型原子炉 354
  • 不燃認定 541
  • プライマー層 100
  • ブライン 734
  • プラインドビアホール=BVH 151
  • ブラウンミラーライト型構造 505
  • フラクタル 699
  • フラクトグラフィ 320
  • プラスチック成形加工 97
  • プラスチック被覆資材 711
  • プラスト処理 637
  • プラズマCVD(法) 439,748
  • プラズマエッチング 344
  • プラズマエミッション制御 129
  • プラズマジェット型 40
  • プラズマフェレーシス 629
  • プラトー圧 521
  • フルオロカーポン 344
  • フルオロカーボンポリマー 346
  • プレーキ性能 58
  • プレコートメタル 21
  • フレネルゾーンプレート 245
  • 不連続点塩素処理法 795
  • ブロック共重合体 321
  • プロトン伝導性 470
  • プロトン伝導体 648
  • フロン 755
  • 分解能 180
  • 分散項 651
  • 分散工程 104
  • 分散補償 265
  • 分子イオン電池 502
  • 分子運動性 626
  • 分子鎖引き抜き 319
  • 粉塵爆発 108
  • 分数量子ホール効果 177
  • 粉体塗装法 100
  • 粉体塗料 21,104
  • 粉体物性 35
  • 粉体/粉体分散系 36
  • 粉体を帯電 107
  • 粉末X線回折法 331
  • 平均曲率 239
  • 平均自由行程=IMEP 300
  • 平衡水素圧 520
  • 平行平板型 602
  • 平行平板型放電管 40
  • 平面波基底法 367
  • ペースト状ニッケル正極 521
  • ヘテロ界面 177
  • ヘテロ系 438
  • ヘパリン 629,662
  • ヘパリン結合性タンパク質 662
  • ベル型塗装機 23
  • 偏極中性子反射率 311
  • ベンゾキノン 495
  • 方向別反射特性の関数化=BRDF 695
  • 放射化 311
  • 放射光 242
  • 防振ゴム 89
  • 防錆顔料 22
  • 法線ベクトル 694
  • ホウ素原子 45
  • 放電リザーブ 519
  • 防曇性OPPフィルム 742
  • 放熱特性 541
  • ホウフツ素酸 793
  • ボールオンディスク 160
  • ホール素子 563
  • ボクセル 216,243
  • 歩行者検知システム 561
  • 保護機能 519
  • 保湿機能 676
  • 保湿製剤 678
  • ポストリチウムニ次電池 495
  • ホスフィンPH3 784
  • 補体活性化 628
  • ボックス型の共焦点蛍光顕微鏡 256
  • ホットエンドコーティング 745
  • ホットワイヤ 562
  • ポテンシオメータ 562
  • ホモダイン検出 283
  • ポリ(N-イソプロピルアクリルアミド) 660
  • ポリアミド=PA 322
  • ポリアルファオレフィン 357
  • ポリイソブチレン 74
  • ポリイミド樹脂 27
  • ポリエチレン寛骨臼ライナー 640
  • ポリ塩化ビニリデン=PVDC 725
  • ポリグリコール酸 726
  • ポリジメチルシロキサン=PDMS 604
  • ポリスチレン=PS 317
  • ポリテトラフルオロエチレン=PTFE 45
  • ポリビニルエーテル 74
  • ポリフェニレンサルファイド=PPS 322
  • ポリフルオレン=PFO 292
  • ポリプロピレン=PP 322
  • ポリメチルメタクリレート=PMMA 317
  • ポリロタキサン 15,626
  • マイクロアーク酸化 637
  • マイクロスケール表面制御 45
  • マイクロ流体デバイス 600
  • マイクロレンズアレイフィルム 99
  • 前処理システム 157
  • 膜-電極接合体 479
  • マグネトロン 132
  • マグネトロンスパッタ製膜=MSD 595
  • 膜分離技術を組み合わせた排水回収装置 159
  • 膜分離技術 790
  • マクロスケール表面制御 45
  • 摩擦係数 579
  • 摩擦帯電 107
  • 摩擦低減 577
  • 摩擦抵抗 405
  • 摩擦特性 685
  • 摩擦力の変動 685
  • マッピング 693
  • マッピング測定 228
  • マテリアルイノベーション 27
  • マトリックス 553
  • マルチカラーイメージング 262
  • マルチスケール・マルチフィジックス 359
  • マルチスケール問題 365
  • マルチフィジックス化 353
  • マルチフィジックスプロセス 344
  • マルチフエロイクス 177
  • 味覚センサ 608
  • ミクロ相分離 632
  • ミクロボア 245
  • 未重合モノマー 672
  • 水アカ汚れ 399
  • 密度汎関数法 14,367
  • 脈絡膜上方式 619
  • 無延伸ポリプロピレン=CPP 335
  • 無機系正極材料 497
  • 無溶剤化 104
  • メイクアップ 701
  • メイクアップシステム 157
  • メゾスケール 240
  • メソ多孔質構造 464
  • メゾフェースピッチ 539
  • メタキシリレンアジパミド=MXD6ナイロン 725
  • メタクリロイルオキシエチルポスホリルコリンポリマー=MPCポリマー 632,642
  • メチルシクロヘキサン=MCH 459
  • メチル水素シロキサン 707
  • メディエーター 485
  • 免疫染色 271
  • 面方位 207
  • モールド 602
  • モアレ模様 259
  • モイスチャライザー 678
  • 毛管力 146
  • 毛細血管 665
  • 網膜下方式 616
  • 網膜色素変性 614
  • 網膜刺激型 615
  • 網膜上方式 616
  • モスアイ構造 605
  • モノクロメーター 182
  • モノシリック集積型モジュール 445
  • 薬剤放出型冠動脈ステント=DES 633
  • 有機EL素子=OELD 293
  • 有機塩素系溶剤 782
  • 有機結晶 502
  • 有機則 785
  • 有機ハイドライド 459
  • 有機-無機複合キャッピング電解質膜 472
  • 有機溶剤 104
  • 有機溶剤中毒予防規則 22
  • 有限要素法 14
  • 誘電体 750
  • 誘電バリア体放電 145
  • 油脂類 76
  • 油性タイプ 704
  • 輸率 524
  • 陽極酸化 464
  • 揚抗比 422
  • 溶射法 42
  • 葉面積 715
  • ライフサイクル 779
  • ライフサイクルアセスメント 111
  • ライブセルイメージング 260
  • ラインエッジラフネス 604
  • ラジカル反応 108
  • ラッピング面 161
  • ラピッドサーマルエンジニアリング=RTA 506
  • ラボCT装置 242
  • ラマン分光 256
  • ラメラ構造 332
  • リガンド効果 477
  • 離型膜 97
  • 離漿 395
  • リスクアセスメント 785
  • リチウムイオン電池 222,491
  • リチウム金属二次電池 493
  • リチウム金属負極 516
  • 律速 350
  • リニアアレイ検出器 228
  • 離反荷重 100
  • リビングラジカル重合 633
  • 利便性 61
  • リモート方式 145
  • 粒界散乱 596
  • 粒界抵抗 529,532
  • 硫化物 791
  • 硫化物系固体電解質 525
  • 粒子集合体 35
  • 流体潤滑 193,687
  • 流動浸漬 107
  • 流動電位 648
  • 量子化学 354
  • 量子効率 254
  • 量子閉じ込め効果 177
  • 量子ドット 278
  • 緑色蛍光タンパク質=GFP 249
  • 臨界絡み合い分子量 315
  • リン酸カルシウム 636
  • レーザー走査型顕微鏡 249
  • レーザー分子線エピタキシー=MBE 176
  • レーダ 562
  • レート特性 536
  • 励起光 257
  • 励起酸素原子 42
  • 励起状態 258
  • 励起波長 251
  • レオメータ 686
  • レジンアレルギー 670
  • レジンモノマー 671
  • レチノトピ 616
  • 劣化過程 340
  • レドックス触媒系 89
  • レトルトパウチ 739
  • レベルセット法 377
  • 連続繊維 539
  • 連続電気再生式純水製造装置=CDI 156
  • レンダリング 695
  • ローカリゼーション法 257
  • ロータリーカソード 128
  • ローディングベクトル 233
  • ローラー加圧方式 602
  • ローラーナノインプリント 604
  • 労働安全衛生法 785
  • ロコモティブシンドローム 640
  • ロッキングチェア型 501
  • ロドデノール誘発性脱色素斑 681
  • ワイヤフレーム 692
  • 和周波発生分光=SFG分光 325

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