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資料種別 図書

燃料油・潤滑油・グリース・添加剤の基礎と添加剤の分離分析方法

藤田稔 著

詳細情報

タイトル 燃料油・潤滑油・グリース・添加剤の基礎と添加剤の分離分析方法
著者 藤田稔 著
著者標目 藤田, 稔, 1930-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社サイエンス&テクノロジー
出版年月日等 2016.3
大きさ、容量等 399p ; 27cm
注記 文献あり
ISBN 9784864281362
価格 50000円
JP番号 22723499
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) 潤滑・潤滑剤
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NDLC NB44
NDC(9版) 531.83 : 機械力学・材料・設計
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 燃料油・潤滑油・グリース・添加剤の基礎と添加剤の分離分析方法
  • -目次-
  • 第1章 燃料油および添加剤の基礎知識
  • 第1章 第1節 燃料油の製造方法
  • 第1章 第1節 1. 石油製油所の装置構成 3
  • 第1章 第1節 2. 蒸留 3
  • 第1章 第1節 3. 燃料の概要 3
  • 第1章 第1節 3. 3.1 ガスおよび液化石油ガス(LPG) 3
  • 第1章 第1節 3. 3.2 ナフサおよびガソリン 5
  • 第1章 第1節 3. 3.3 灯油、軽油およびジェット燃料油 5
  • 第1章 第1節 3. 3.4 重油 6
  • 第1章 第1節 4. 主要な精製プロセス 6
  • 第1章 第1節 4. 4.1 水素化脱硫法 6
  • 第1章 第1節 4. 4.2 接触分解法 7
  • 第1章 第1節 4. 4.3 接触改質法 9
  • 第1章 第1節 4. 4.4 アルキル化法 13
  • 第1章 第1節 4. 4.5 MTBE法(メチルターシャリーブチルエーテル法) 15
  • 第1章 第2節 燃料油の種類と性状
  • 第1章 第2節 1 石油製品の用途 18
  • 第1章 第2節 2 自動車ガソリン 18
  • 第1章 第2節 3 軽油 21
  • 第1章 第2節 4 重油 23
  • 第1章 第3節 新燃料油の開発動向
  • 第1章 第3節 まえがき 25
  • 第1章 第3節 1. シェールガス 26
  • 第1章 第3節 2. シェールオイル 27
  • 第1章 第3節 3. オイルサンド油 29
  • 第1章 第3節 4. オリノコタール油 32
  • 第1章 第3節 5. バイオ燃料油 33
  • 第1章 第4節 燃料油の製造における触媒の役割
  • 第1章 第4節 まえがき 36
  • 第1章 第4節 1. 触媒の市場と動向 36
  • 第1章 第4節 2. 触媒開発の原動力 38
  • 第1章 第4節 2. 2.1 触媒の開発と製造方法 38
  • 第1章 第4節 2. 2.2 触媒による環境保護 40
  • 第1章 第4節 3 ガソリン製造プロセス用触媒 40
  • 第1章 第4節 3 3.1 接触改質 40
  • 第1章 第4節 3 3.2 異性化 41
  • 第1章 第4節 3 3.3 流動接触分解 41
  • 第1章 第4節 3 3.4 iso-パラフィン-オレフィンアルキル化 42
  • 第1章 第4節 4. 中質留分油のための触媒 42
  • 第1章 第4節 4. 4.1 水素化脱硫(HDS) 42
  • 第1章 第4節 4. 4.2 水素化脱窒素(HDN) 42
  • 第1章 第4節 4. 4.3 水素化分解 43
  • 第1章 第4節 4. 4.4 残油の水素化転化 43
  • 第1章 第4節 4. 4.5 水素化脱金属(HDM) 43
  • 第1章 第4節 5. 触媒の物性測定方法 44
  • 第1章 第4節 5. 5.1 マクロな物理構造の測定 44
  • 第1章 第4節 5. 5.2 ミクロな物理構造の測定 44
  • 第1章 第4節 5. 5.3 組成の分析 44
  • 第1章 第4節 5. 5.4 電子的相互作用の解析 44
  • 第1章 第4節 5. あとがき 46
  • 第1章 第5節 石油精製触媒の製造方法
  • 第1章 第5節 まえがき 48
  • 第1章 第5節 1. 石油精製工業における触媒 48
  • 第1章 第5節 2. 一般的な触媒の調製方法 49
  • 第1章 第5節 2. 2.1 含浸法 49
  • 第1章 第5節 2. 2.2 沈殿法・共沈法 49
  • 第1章 第5節 2. 2.3 混合法 49
  • 第1章 第5節 2. 2.4 イオン交換法 50
  • 第1章 第5節 2. 2.5 熔融法 50
  • 第1章 第5節 2. 2.6 熱分解法・蒸着法・還元法 50
  • 第1章 第5節 3. 触媒の形状 50
  • 第1章 第5節 4. ゼオライト触媒 50
  • 第1章 第5節 4. 4.1 ゼオライト触媒の合成方法 51
  • 第1章 第5節 4. 4.2 ゼオライト-Aの製造方法 52
  • 第1章 第5節 4. 4.3 ゼオライト-Xの製造方法 52
  • 第1章 第5節 4. 4.4 ゼオライトYの製造方法 52
  • 第1章 第5節 4. 4.5 シリカライトの製造方法 52
  • 第1章 第5節 4. 4.6 ZSM-5ゼオライトの製造方法 53
  • 第1章 第5節 4. 4.7 ZSM-11ゼオライトの製造方法 53
  • 第1章 第5節 4. 4.8 ZSM-20ゼオライトの製造方法 53
  • 第1章 第5節 4. 4.9 リン酸アルミニウム(AIPO▼4)の製造方法 53
  • 第1章 第5節 5. 石油改質触媒 54
  • 第1章 第5節 6. 水素化脱硫触媒 54
  • 第1章 第5節 7. 接触分解触媒 54
  • 第1章 第6節 燃料油添加剤の化学構造と作用機構
  • 第1章 第6節 まえがき 55
  • 第1章 第6節 1. オクタン価向上剤 55
  • 第1章 第6節 2. 清浄剤 57
  • 第1章 第6節 3. 酸化防止剤 58
  • 第1章 第6節 4. 金属不活性化剤 59
  • 第1章 第6節 5. 腐食防止剤 60
  • 第1章 第6節 6. 氷結防止剤 60
  • 第1章 第6節 7. 帯電防止剤 60
  • 第1章 第6節 8. セタン価向上剤 60
  • 第1章 第6節 9. 低温流動性向上剤 60
  • 第1章 第6節 10. 潤滑性向上剤 61
  • 第1章 第6節 11. 微生物抑制剤 63
  • 第1章 第6節 12. 黒煙防止剤 64
  • 第1章 第6節 13. 灰分改質剤 64
  • 第1章 第6節 14. 助燃剤 64
  • 第1章 第6節 15. スラッジ分散剤 64
  • 第1章 第6節 16. エマルション破壊剤 64
  • 第1章 第6節 17. 標識剤 65
  • 第2章 潤滑油,グリースおよび添加剤の基礎知識
  • 第2章 第1節 潤滑油・グリースの種類と性状
  • 第2章 第1節 1. 潤滑剤の分類 69
  • 第2章 第1節 2. 潤滑剤の機能 69
  • 第2章 第1節 3. 潤滑油の種類と特徴 70
  • 第2章 第1節 3. 3.1 工業用潤滑油-ISO粘度分類(JIS K 2001) 70
  • 第2章 第1節 3. 3.2 冷凍機油(JIS K 2211) 70
  • 第2章 第1節 3. 3.3 タービン油(JIS K 2213) 73
  • 第2章 第1節 3. 3.4 マシン油(JIS K 2238) 74
  • 第2章 第1節 3. 3.5 軸受油(JIS K 2239) 74
  • 第2章 第1節 3. 3.6 内燃機関用潤滑油(JIS K 2215) 75
  • 第2章 第1節 3. 3.7 自動車エンジン油粘度分類(JIS K 2010) 78
  • 第2章 第1節 3. 3.8 ギヤ油(JISK2219) 79
  • 第2章 第1節 3. 3.9 電気絶縁油(JISC2320) 83
  • 第2章 第1節 4. グリースの種類と特徴 86
  • 第2章 第1節 4. 4.1 グリースの分類と特性 86
  • 第2章 第1節 4. 4.2 グリース(JISK2220) 89
  • 第2章 第2節 潤滑油の製造方法と組成
  • 第2章 第2節 1.1 潤滑油の製造方法 98
  • 第2章 第2節 1.1 蒸留 98
  • 第2章 第2節 1.2 精製 98
  • 第2章 第2節 1.3 調合 103
  • 第2章 第2節 2. 各精製法潤滑油の化学的組成 103
  • 第2章 第3節 潤滑油の試験方法とその意義
  • 第2章 第3節 1. 一般試験方法 108
  • 第2章 第3節 2. 安定度試験方法 108
  • 第2章 第3節 3. 耐荷重能試験方法 108
  • 第2章 第3節 4. 潤滑油のさび止め性能および腐食試験 111
  • 第2章 第4節 グリースの製造方法と組成
  • 第2章 第4節 1. グリースの製造用原料 113
  • 第2章 第4節 1. 1.1 原料 113
  • 第2章 第4節 2. グリースの製造方法と装置 114
  • 第2章 第4節 3. グリースの化学的組成 116
  • 第2章 第4節 3. 3.1 グリースの構成成分 116
  • 第2章 第4節 3. 3.2 グリースの基油 116
  • 第2章 第4節 3. 3.3 グリースの増ちょう剤 118
  • 第2章 第4節 3. 3.4 グリースの添加剤 119
  • 第2章 第5節 グリースの試験方法とその意義
  • 第2章 第5節 グリースの試験方法とその意義 121
  • 第2章 第6節 潤滑油添加剤の化学構造と作用機構
  • 第2章 第6節 1. 添加剤発展の歴史 125
  • 第2章 第6節 2. 添加剤の使用目的 126
  • 第2章 第6節 3. 添加剤各論 128
  • 第2章 第6節 3. 3.1 酸化防止剤 128
  • 第2章 第6節 3. 3.2 粘度指数向上剤 132
  • 第2章 第6節 3. 3.3 流動点降下剤 135
  • 第2章 第6節 3. 3.4 清浄分散剤 137
  • 第2章 第6節 3. 3.5 腐食防止剤 141
  • 第2章 第6節 3. 3.6 さび止め剤 142
  • 第2章 第6節 3. 3.7 極圧添加剤 144
  • 第2章 第6節 3. 3.8 油性向上剤 147
  • 第2章 第6節 3. 3.9 消泡剤 147
  • 第2章 第6節 3. 3.10 乳化剤 149
  • 第2章 第6節 3. 3.10 3.10.1 切削油剤 150
  • 第2章 第6節 3. 3.10 3.10.2 圧延油 150
  • 第2章 第6節 3. 3.10 3.10.3 作動液 150
  • 第2章 第6節 3. 3.11 摩擦調整剤 151
  • 第2章 第6節 3. 3.12 防腐剤(水溶性工作油剤用) 152
  • 第2章 第6節 3. 3.13 抗乳化剤 153
  • 第2章 第6節 3. 3.14 固体潤滑剤 154
  • 第2章 第6節 4. 潤滑油製品の開発と今後の課題 154
  • 第2章 第6節 4. 4.1 ガソリンエンジン油 154
  • 第2章 第6節 4. 4.2 ディーゼルエンジン油 155
  • 第2章 第6節 4. 4.3 高塩基性舶用シリンダー油 155
  • 第2章 第6節 4. 4.4 工業用潤滑油 155
  • 第2章 第6節 4. 4.5 金属加工油 156
  • 第2章 第6節 4. 4.6 グリース 156
  • 第2章 第6節 4. 4.7 生分解性潤滑油およびグリース 156
  • 第2章 第7節 節潤滑油添加剤の市場動向
  • 第2章 第7節 1. 潤滑油の使用量 158
  • 第2章 第7節 2. 添加剤の使用量 158
  • 第2章 第7節 3. 日本における潤滑油添加剤供給会社 159
  • 第2章 第8節 潤滑剤の化学構造と性状・性能との関連
  • 第2章 第8節 1. 潤滑剤の使用範囲 174
  • 第2章 第8節 2. 潤滑剤の役割 174
  • 第2章 第8節 3. 摩擦および潤滑の状態 175
  • 第2章 第8節 4. 潤滑剤の性状 176
  • 第2章 第8節 4. 4.1 選択値と品質値 176
  • 第2章 第8節 4. 4.2 性状と使用範囲間の関係 177
  • 第2章 第8節 5. 無添加潤滑油,添加潤滑油および合成油の特性 178
  • 第2章 第8節 5. 5.1 無添加潤滑油の限界 178
  • 第2章 第8節 5. 5.2 添加剤による潤滑油の性状の改良 181
  • 第2章 第8節 5. 5.3 鉱油に代わるものとしての合成油の利用 183
  • 第2章 第8節 6. 鉱油と合成油の性状と性能の比較 184
  • 第2章 第8節 あとがき 190
  • 第2章 第9節 弾性流体潤滑入門[Elastohydrodynamic Lubrication, EHL]
  • 第2章 第9節 まえがき 191
  • 第2章 第9節 1. EHLの機構 191
  • 第2章 第9節 2. ヘルツ圧 192
  • 第2章 第9節 3. 軸受の潤滑 192
  • 第2章 第9節 4. 油膜厚さ 194
  • 第2章 第9節 5. EHL接触部の温度 196
  • 第2章 第9節 6. 潤滑剤の性質 198
  • 第2章 第9節 あとがき 198
  • 第2章 第10節 潤滑剤と軸受金属材料との相互作用
  • 第2章 第10節 1. 潤滑の基礎 201
  • 第2章 第10節 2. 軸受表面の性質 201
  • 第2章 第10節 3. 境界潤滑 202
  • 第2章 第10節 4. 境界潤滑剤 203
  • 第2章 第10節 5. 合成潤滑剤と各種材料への適合性 204
  • 第2章 第10節 6. 潤滑剤による軸受金属の腐食と不働化 206
  • 第2章 第10節 7. 酸化物の生成 206
  • 第2章 第10節 8. 硫黄腐食 206
  • 第2章 第10節 9. 銅‐鉛軸受 207
  • 第2章 第10節 10. オーバーレイ軸受 207
  • 第2章 第10節 11. アルミニウム合金 207
  • 第2章 第10節 12. 潤滑剤の性能に及ぼす冶金方法の効果 207
  • 第2章 第10節 13. 表面の相互作用を試験するための技術の進歩 209
  • 第2章 第11節 生分解性潤滑油,グリースおよび添加剤類の開発動向
  • 第2章 第11節 まえがき 211
  • 第2章 第11節 1. 生分解性と測定方法 211
  • 第2章 第11節 2. 潤滑油の生分解性 212
  • 第2章 第11節 3. 生分解性潤滑油の開発 213
  • 第2章 第11節 3. 3.1 作動油 213
  • 第2章 第11節 3. 3.2 チェーンソー油 214
  • 第2章 第11節 4. 生分解性グリースの開発 215
  • 第2章 第11節 4. 4.1 グリース 215
  • 第2章 第11節 5. 各種植物油と潤滑油の特性の比較 215
  • 第2章 第11節 5. 5.1 粘度特性 215
  • 第2章 第11節 5. 5,2 熱・酸化安定性 216
  • 第2章 第11節 5. 5.3 耐摩耗性 217
  • 第2章 第11節 6. 潤滑油添加剤の安全性 218
  • 第2章 第11節 あとがき 220
  • 第2章 第12節 潤滑管理入門
  • 第2章 第12節 1. 潤滑管理の目的 221
  • 第2章 第12節 2. 潤滑管理の効果 221
  • 第2章 第12節 3. 潤滑管理実施要領 222
  • 第2章 第12節 4. 潤滑管理の準備 224
  • 第2章 第12節 5. 潤滑管理の実施 235
  • 第2章 第12節 6. 潤滑管理の評価 236
  • 第2章 第12節 7. 資材管理 237
  • 第2章 第12節 8. 廃油の再生 238
  • 第2章 第12節 9. フラッシング 240
  • 第2章 第12節 10. メンテナンス資格技術者Tribology Specialistの誕生 242
  • 第2章 第12節 10. 10.1 Tribology Specialist ISO機械状態監視診断技術者(トライボロジー)資格認証制度の趣音 242
  • 第2章 第12節 10. 10.2 ISO機械状態監視診断技術者(トライボロジー)資格認証の概要 243
  • 第2章 第12節 10. 10.3 資格認証制度のメリット 244
  • 第2章 第12節 10. 10.4 ISO機械状態監視診断技術者(トライボロジー)資格制度の運営組織について 245
  • 第2章 第12節 10. 10.5 受験資格:訓練から資格認証までの過程 246
  • 第2章 第13節 潤滑油の使用限界と交換基準
  • 第2章 第13節 1. 潤滑油の生産量と添加剤の使用量 249
  • 第2章 第13節 2. 添加剤の使用例 249
  • 第2章 第13節 3. 潤滑油リサイクルの現状と問題点 250
  • 第2章 第13節 4. 使用潤滑油の分析と交換基準 250
  • 第3章 潤滑油および添加剤の分離・分析方法
  • 第3章 第1節 潤滑油および添加剤の化学構造と成分分離・分析方法
  • 第3章 第1節 1. 潤滑油基油の成分分析法 259
  • 第3章 第1節 1. 1.1 n-d-M法による環分析 259
  • 第3章 第1節 1. 1.2 液体クロマトグラフィー 261
  • 第3章 第1節 1. 1.3 迅速微量クロマトグラム分析法 263
  • 第3章 第1節 2. 潤滑油添加剤の成分分離法 264
  • 第3章 第1節 2. 2.1 ゴム膜透析法 264
  • 第3章 第1節 2. 2.2 液体クロマトグラフィー 265
  • 第3章 第1節 2. 2.3 ゲルパーミエーションクロマトグラフィー(GPC) 266
  • 第3章 第1節 2. 2.4 薄層クロマトグラフィー(TLC) 267
  • 第3章 第1節 2. 2.5 イオン交換樹脂クロマトグラフィー(IEC) 268
  • 第3章 第1節 2. 2.6 高速液体クロマトグラフィー(HPLC) 270
  • 第3章 第1節 3. 潤滑剤無機成分の化学分析法および機器分析法 271
  • 第3章 第1節 3. 3.1 化学分析法 271
  • 第3章 第1節 3. 3.2 蛍光X線分析法(XRF) 272
  • 第3章 第1節 3. 3.3 X線回折法(XRD) 273
  • 第3章 第1節 3. 3.4 原子吸光分光分析法(AAS) 274
  • 第3章 第1節 3. 3.5 誘導結合プラズマ発光分析(ICP) 274
  • 第3章 第1節 4. 潤滑剤有機成分の機器分析法 275
  • 第3章 第1節 4. 4.1 赤外線吸収スペクトル分析法(IR) 275
  • 第3章 第1節 4. 4.2 紫外線吸収スペクトル分析法(UV) 280
  • 第3章 第1節 4. 4.3 核磁気共鳴スペクトル分析法(NMR) 281
  • 第3章 第1節 4. 4.4 質量スペクトル分析法(MS) 286
  • 第3章 第1節 5. 潤滑剤の試験・分析方法(総括) 288
  • 第3章 第1節 5. 5.1 潤滑油の一般試験 288
  • 第3章 第1節 5. 5.2 潤滑油基油の組成分析 288
  • 第3章 第1節 5. 5.3 添加剤の試験 288
  • 第3章 第1節 5. 5.4 潤滑剤とグリースの系統的分離分析法 289
  • 第3章 第1節 5. 5.5 潤滑剤の分離分析法 290
  • 第3章 第1節 5. 5.6 潤滑剤無機成分の化学分析法 290
  • 第3章 第1節 5. 5.7 潤滑剤無機成分の機器分析法 291
  • 第3章 第1節 5. 5.8 潤滑剤有機成分の機器分析法 291
  • 第3章 第2節 グリースの化学構造と成分分離・分析方法
  • 第3章 第2節 まえがき 293
  • 第3章 第2節 1. グリースの構成成分 293
  • 第3章 第2節 2. グリース成分の分離法 294
  • 第3章 第2節 2. 2.1 ゴム膜透析法 295
  • 第3章 第2節 2. 2.2 超遠心分離法 296
  • 第3章 第2節 2. 2.3 シリカゲル吸着クロマトグラフィー 296
  • 第3章 第2節 2. 2.4 薄層クロマトグラフィー(TLC) 297
  • 第3章 第2節 2. 2.5 ガスクロマトグラフィー(GC) 298
  • 第3章 第2節 3 グリース有機成分の機器分析法 299
  • 第3章 第2節 3 3.1 赤外線吸収スペクトル分析法 299
  • 第3章 第2節 3 3.2 紫外線吸収スペクトル分析法 310
  • 第3章 第2節 3 3.3 X線回折分析法 310
  • 第3章 第2節 4 グリース無機成分の機器分析法 311
  • 第3章 第2節 4 4.1 蛍光X線分析法 311
  • 第3章 第2節 4 4.2 X線回折分析法 312
  • 第3章 第2節 4 4.3 グリースの熱分析法 313
  • 第3章 第2節 4 あとがき 313
  • 第3章 第3節 合成潤滑油の化学構造と機能およひ成分分離・分析方法
  • 第3章 第3節 1. 合成潤滑油の歴史 314
  • 第3章 第3節 2. 合成潤滑油のつくり方 316
  • 第3章 第3節 2. 2.1 合成炭化水素 316
  • 第3章 第3節 2. 2.2 ポリアルキレングリコール 316
  • 第3章 第3節 2. 2.3 ジステル(二塩基酸エステル) 316
  • 第3章 第3節 2. 2.4 ポリオールエステル 317
  • 第3章 第3節 2. 2.5 リン酸エステル 317
  • 第3章 第3節 2. 2.6 けい素化合物 317
  • 第3章 第3節 2. 2.7 フッ素化合物 318
  • 第3章 第3節 2. 2.8 ポリフェニルエーテル 319
  • 第3章 第3節 3. 合成潤滑油の化学構造 319
  • 第3章 第3節 4. 合成潤滑油の状と特徴 321
  • 第3章 第3節 5. 合成潤滑油の分離分析方法 322
  • 第3章 第3節 5. 5.1 合成潤滑油の系統的分離・分析方法 322
  • 第3章 第3節 5. 5.2 各分析方法の概要 327
  • 第3章 第3節 5. 5.3 市販合成潤滑油の分析結果 330
  • 第3章 第3節 5. あとがき 336
  • 第3章 第4節 石油ワックスの化学構造と成分分離・分析方法
  • 第3章 第4節 1. 石油ワックスの製造方法 337
  • 第3章 第4節 2. 石油ワックスの組成 338
  • 第3章 第4節 3. 重質油中のパラフィンワックスの定量方法 339
  • 第3章 第4節 4. 石油ワックスの組成分析方法 341
  • 第3章 第4節 4. 4.1 ガスクロマトグラム法 341
  • 第3章 第4節 4. 4.2 シリカゲル吸着クロマトグラム法 342
  • 第3章 第4節 4. 4.3 尿素付加法 342
  • 第3章 第4節 4. 4.4 赤外線吸収スペクトル分析 343
  • 第3章 第4節 4. 4.5 図式による組成分析 345
  • 第3章 第4節 5. 石油ワックスの用途 345
  • 第3章 第4節 あとがき 343
  • 第3章 第5節 石油精製工場におけるスケール,スラッジおよび残さの成分分離・分析方法
  • 第3章 第5節 まえがき 348
  • 第3章 第5節 1 分離分析方法の概要 348
  • 第3章 第5節 2. 分離 349
  • 第3章 第5節 2. 2.1 超遠心分離法 349
  • 第3章 第5節 2. 2.2 ソックスレー抽出法(スケール,スラッジ) 349
  • 第3章 第5節 2. 2.3 ゴム膜透析法(スケール,スラノジ,高分子量化合物) 349
  • 第3章 第5節 2. 2.4 白土‐ゲル吸着クロマトグラフィー法(ASTM D2007,分離油分,重質油) 350
  • 第3章 第5節 3. 分析方法 351
  • 第3章 第5節 3. 3.1 赤外線吸収スペクトル分析法 351
  • 第3章 第5節 3. 3.2 蛍光X線分析法 351
  • 第3章 第5節 3. 3.3 X線回折法 351
  • 第3章 第5節 3. 3.4 発光分光分析法 352
  • 第3章 第5節 3. 3.5 原子吸光分析法 352
  • 第3章 第5節 3. 3.6 ハロゲンおよひ硫酸イオンの化学定量分析法 353
  • 第3章 第5節 3. 3.6 3.6.1 ハロゲンイオン 353
  • 第3章 第5節 3. 3.6 3.6.2 硫酸イオン 354
  • 第3章 第5節 3. 3.7 一般性状試験 355
  • 第3章 第5節 4. 石油工業への応用 356
  • 第3章 第5節 4. 4.1 タンク底部スラッジ類の分離分析 356
  • 第3章 第5節 4. 4.2 プラント閉塞スケールの分離分析 357
  • 第3章 第5節 4. 4.3 残油の分離分析 358
  • 第3章 第5節 4. 4.4 プラントスケールなどの分離分析 359
  • 第3章 第6節 赤外線吸収スペクトル法による潤滑油添加剤分析の実際
  • 第3章 第6節 まえがき 360
  • 第3章 第6節 1. IRとはなにか 360
  • 第3章 第6節 2. IRスペクトルでなにかわかるか 360
  • 第3章 第6節 3. IRの測定方法 361
  • 第3章 第6節 4. IR用試料の調製方法 362
  • 第3章 第6節 4. 4.1 ゴム膜透析法 362
  • 第3章 第6節 4. 4.2 メタノール抽出法 362
  • 第3章 第6節 4. 4.3 溶剤沈降法 362
  • 第3章 第6節 4. 4.4 酸分解法 362
  • 第3章 第6節 4. 4.5 イオン交換樹脂クロマトグラフィー 363
  • 第3章 第6節 5. 潤滑油添加剤分析の実際 364
  • 第3章 第6節 5. 5.1 市販オイルコンディショナーの分析 364
  • 第3章 第6節 5. 5.2 グリースの分析 365
  • 第3章 第6節 5. 添加剤入り潤滑油の分析 368
  • 第3章 第6節 あとがき 373
  • 第3章 第7節 潤滑油摩擦調整剤(フリクションモディファイア)の化学構造と機能および成分分離・分析方法
  • 第3章 第7節 まえがき 374
  • 第3章 第7節 1. 摩擦と摩擦係数 374
  • 第3章 第7節 2. FMの作用機構 376
  • 第3章 第7節 3. FMの化学構造 377
  • 第3章 第7節 4. FMの評価試験方法 377
  • 第3章 第7節 4. 4.1 ベンチ摩擦試験 377
  • 第3章 第7節 4. 4.2 実用試験 378
  • 第3章 第7節 5. FMの分離分析方法 378
  • 第3章 第7節 あとがき 380
  • 第3章 第8節 潤滑油新商品の研究開発における分離・分析方法の重要性とその応用事例
  • 第3章 第8節 1. 高性能電気絶縁油の開発 381
  • 第3章 第8節 1. 1.1 要旨 381
  • 第3章 第8節 1. 1.2 研究の目的 381
  • 第3章 第8節 1. 1.3 研究の方法 382
  • 第3章 第8節 1. 1.4 研究の成果 383
  • 第3章 第8節 2. 高枯度指数作動油の開発 384
  • 第3章 第8節 2. 2.1 要旨 384
  • 第3章 第8節 2. 2.2 研究の目的 384
  • 第3章 第8節 2. 2.3 研究の方法 384
  • 第3章 第8節 2. 2.4 研究の成果 387
  • 第3章 第8節 3. 高塩基性舶用シリンダー油の開発 387
  • 第3章 第8節 3. 3.1 要旨 387
  • 第3章 第8節 3. 3.2 研究の目的 388
  • 第3章 第8節 3. 3.3 研究の方法 388
  • 第3章 第8節 3. 3.3 3.3.1 無機化合物の研究 388
  • 第3章 第8節 3. 3.3 3.3.2 有機化合物の研究 389
  • 第3章 第8節 3. 3.4 研究の成果 389
  • 第3章 第8節 4. 潤滑油流動点降下剤の新合成法の開発 390
  • 第3章 第8節 4. 4.1 要旨 390
  • 第3章 第8節 4. 4.2 研究の目的 390
  • 第3章 第8節 4. 4.3 研究の方法 391
  • 第3章 第8節 4. 4.3 4.3.1 米国特許による合成 391
  • 第3章 第8節 4. 4.3 4.3.2 著者による新合成法 392
  • 第3章 第8節 4. 4.3 4.3.3 流動点降下剤の化学構造 393
  • 第3章 第8節 4. 4.3 4.3.4 流動点降下剤の作用機構 395
  • 第3章 第8節 4. 4.4 研究の成果 396
  • 参考文献 397
  • 著者紹介 398
  • 索引
  • 【A】
  • Amberlys 15 269
  • Amberlyst 29 269
  • APIサービス分類 81
  • ATR法 361
  • A重油 23
  • 【B】
  • B重油 23
  • 【C】
  • CEC 211
  • C重油 24
  • 【D】
  • DBPC 213,277
  • DOS(ジ-2-エチルヘキシルセバゲート) 320
  • DPF 155
  • 【E】
  • EHL 191
  • ETBE 57
  • 【F】
  • FT合成法 102
  • 【I】
  • iso-パラフィン 338
  • 230パラフィン-オレフィンアルキル化 42
  • ISO粘度分類 70
  • 【J】
  • JAST 245
  • JSME 245
  • 【K】
  • KBr法 361
  • 【L】
  • LCC 247
  • LD50 218
  • 【M】
  • MSDS 219
  • MTBE 15,17,56
  • m-ビス(m-フェノキシフェノキシ)ベンゼン 320
  • 【N】
  • n-d-M法 259
  • n-パラフィン 338
  • N-ビニルピロリドン 370
  • 【0】
  • OPEC 25
  • 0/W型エマルション 153
  • 【P】
  • PM 155
  • 【R】
  • Rf値 267
  • 【S】
  • Stribeck曲線 193
  • 【T】
  • TAME 17,57
  • TBA 17
  • TCP(トリクレジルホスフェート) 279,320
  • Tribology Specialist 242
  • 【W】
  • W/0型エマルション 153
  • 【X】
  • X線回折分析法 310,312
  • X線回折法 273,351
  • 【Z】
  • Zn-DTP 277
  • ZSM-5ゼオライト 53
  • ZSM-11ゼオライト 53
  • ZSM-20ゼオライト 53
  • 【あ】
  • アスファルテン 356
  • アスファルト 98
  • アタプルガイト 306
  • 圧延油 150
  • 圧縮性 189
  • 圧力粘度係数 198
  • アニオン活性剤 153
  • アニオン交換樹脂 269,363
  • アルカリ洗浄法 239
  • アルキル化反応 13
  • アルキル化法 13
  • アルキルジフェニルエタン 384
  • アルキルナフタレン 383,390
  • アルキルベンゼン 383
  • アルキル化芳香族 314
  • α-オレフィンオリゴマー 320
  • アルミニウム合金 207
  • 案内面油 374
  • 【い】
  • 硫黄 4
  • イオン交換樹脂クロマトグラフィー 268
  • イオン交換法 50
  • 異性化 41
  • 異性化法 100
  • 位相差顕微鏡 209
  • 一般用グリース 90
  • 引火占 185
  • インダンスレン 308
  • 院内原油 382
  • 【う】
  • ウレア 88
  • ウレアグリース 156
  • 【え】
  • 液化石油ガス(LPG) 3
  • エキストラクト 99
  • 液体クロマトグラフィー 261
  • エタノール 57
  • エマルション破壊剤 64
  • 塩化アルミニウム 391
  • 塩化パラジウム 267
  • 塩基価 390
  • 遠心分離法 238
  • 塩水噴霧 112
  • 遠赤外線 360
  • 塩素化ジフェニル 189
  • 塩素化パラフィン 279,391
  • 塩素化ビフェニル 304
  • 塩素化フェニルメチルシリコーン 189
  • 【お】
  • オイルコンディショナー 364
  • オイルサンド油 29
  • オイルメンテナー 222,233
  • オージェ顕微鏡 209
  • オーバーレイ軸受 207
  • オクタン価 13,20
  • オクタン価向上剤 55
  • オリノコタール油 32
  • オリマルジョン 33
  • オルガノフィリックベントナイト 306
  • 温度限界 178
  • 【か】
  • 灰分 121
  • 灰分改質剤 64
  • 界面活性剤 153
  • 過塩基性Ca-スルホネート 278
  • 過塩基性Ca-フェネート 278
  • 化学シフト 282
  • 化学分析法 271
  • 核磁気共鳴スペクトル分析法 281
  • 格納貯蔵 112
  • 過酸化物分解剤 128
  • 可視光線 360
  • 化審法 218
  • ガスクロマトグラフィー 298
  • ガソリン 5
  • ガソリンエンジン油 154
  • カチオノ活性剤 153
  • カチオン交換樹脂 269,363
  • かび 152
  • カルボン酸アミン塩 379
  • 還元法 50
  • 干渉計 209
  • 含浸法 49
  • 環分析 259
  • 【き】
  • 機器分析法 271
  • ギヤコンパウンド 96
  • キャビテーションエロージョン 204
  • ギヤ油 79
  • 給油 227
  • 給油間隔 232
  • 給油器具 234
  • 給油量 232
  • 境界潤滑 202
  • きょう雑物 123
  • 共沈法 49
  • 極圧添加剤 144
  • 近赤外線 360
  • 金属加工油 156,284
  • 金属石けん基 87
  • 金属不活性化剤 59
  • 【く】
  • グラファイト 154
  • グリース 86,89,113,156
  • グリセリン 33
  • クロロトリフルオロエチレン 318
  • クロロフルオロカーホン 318,320
  • 【け】
  • 蛍光X線分析法 272,311,351
  • 経口毒性 218
  • ケイ酸エステル 318
  • ケイ酸エステルジシロキサン 189
  • けい素化合物 317
  • 軽油 5,21
  • 結合エネルギー 184
  • ゲルパーミエーションクロマトグラフィー 266
  • ゲル比 261
  • 限界性状1 78
  • 原子吸光分光分析法 274
  • 原子吸光分析法 352
  • 【こ】
  • 高塩基性舶用シリンダー油 155,387
  • 高温スラッジ 137
  • 高荷重用グリース 95
  • 交換基準 249,250
  • 高級潤滑油 99
  • 更給油 228
  • 工業用潤滑油 70,155
  • 抗菌剤 152
  • 合成潤滑油 314
  • 構造基 259
  • 高速液体クロマトグラフィー 270
  • 抗乳化剤 153
  • 高枯度指数作動油 384
  • 酵母 152
  • 鉱油 189
  • 里煙防止剤 64
  • 国産原油 381
  • 固体潤滑剤 154
  • ゴム膜透析装置 264,385
  • ゴム膜透析法 264,295,349,362
  • 転かり軸受用グリース 91
  • 混合基原油 99
  • 混合法 49
  • コンプレックス 88
  • コンプレックスグリース 310
  • コンプレックス石けん 156,311
  • コンポーネント 160
  • 混和安定度 123
  • 【さ】
  • 細菌 152
  • 細孔径 266
  • 細孔直径 389
  • 在庫管理 237
  • 再生 238
  • 酢酸カルシウム 388
  • 殺菌剤 152
  • 作動液 150
  • 作動油 253384
  • さび止め剤 142
  • さび止め油
  • 酸化安定度 123
  • 酸化機構 129
  • 酸化防止機構 131
  • 酸化防止剤 58,128
  • 酸分解法 362
  • 残油 358
  • 【し】
  • ジ(2-エチルヘキシル)セバケート 301,324
  • シェールオイル 27
  • シェールガス 26
  • ジエステル 189
  • シェノト燃料油 5
  • 紫外線吸収スペクトル分析法 280,310
  • 軸受 192
  • 軸受金属材料 201
  • 軸受油 74
  • 資材管理 237
  • 示差赤外線吸収スペクトル分析法 209
  • システム油 253
  • 湿潤 112
  • 実用触媒 44
  • 質量スペクトル分析 105,286
  • 自動車ガソリン 18
  • 自動車用シャシーグリース 92
  • 自動車用ホイールベアリンググリース 93
  • 自動変速機 387
  • ジドデシルジオクチルシラン 320
  • 脂肪酸アルカノールアミド 379
  • 脂肪酸ジエステル 314
  • ジメチルシリコーン 318
  • シメチルポリシロキサン 148,303,326
  • 集中給油用グリース 93
  • 充填剤 266
  • 重油 6,23
  • 潤滑管理 221
  • 潤滑剤 69
  • 潤滑性向上剤 61
  • 潤滑油管理者 233
  • 潤滑油さび止め性能 111
  • 昇温ガスクロマトグラフィー 328
  • 蒸気タービン油 253
  • 使用限界 249
  • 使用潤滑油 250
  • 蒸着法 50
  • 蒸発量 123
  • 使用範囲 174
  • 消泡剤 47
  • 蒸留 3,98
  • 触媒 36
  • 触媒の形状 50
  • 触媒の調製方法 49
  • 触媒物性 44
  • 助燃剤 64
  • シラン 318
  • シリカゲル 88
  • シリカゲル No.62
  • シリカゲル No923
  • シリカライト 52
  • シリコーン 314,317
  • シリコーン油 384
  • シリル化アルコール 333
  • シリル化酸 333
  • シロキサン結合 317
  • 【す】
  • 水酸化カルシウム 388
  • 水性ガス 102
  • 水洗耐水度 124
  • 水素炎イオン化検出器 330
  • 水素化脱金属(HDM) 43
  • 水素化脱窒素(HDN) 42
  • 水素化脱硫(HDS) 42
  • 水素化脱硫法 6
  • 水素化分解 43,100
  • 水素精製 100
  • スケール 348
  • ストライベック曲線 375
  • ストレートアスファルト 4
  • スペシャリティーケミカル 163
  • スラッジ 348
  • スラッジ分散剤 64
  • 【せ】
  • 清浄剤 57
  • 清浄分散剤 137
  • 精製 98
  • 静置法 238
  • 生分解性グリース 215
  • 生分解性潤滑油 156,211
  • 静摩擦係数 376
  • ゼオライト-A 52
  • ゼオライト-X 52
  • ゼオライト-Y 52
  • ゼオライト触媒 50,51
  • 赤外線吸収スペクトル分析法 275,299,351,360
  • 石油精製触媒 48
  • 石油製品 18
  • 石油製油所 3
  • 石油の接触改質反応 10
  • 石油ワックス 337
  • セタン価 22
  • セタン価向上剤 60
  • セタン指数 22
  • 絶縁破壊電圧 382
  • 絶縁油 252
  • 切削油剤 150
  • 接触改質 40
  • 接触改質法 9
  • 接触分解法 7
  • せん断安定性 134,384,387
  • 【そ】
  • 増ちょう剤 88
  • ソックスレー抽出法 349
  • 【た】
  • タービン油 73
  • ダイオキシン 250
  • 耐荷重能 108
  • 耐候性 112
  • 帯電防止剤 60
  • 耐放射線性 262
  • 耐放射線油 315
  • 脱金属触媒 31
  • 炭酸カルシウム 388
  • 弾性流体潤滑入門 191
  • 【ち】
  • チェーンソー油 214
  • 地球環境 156
  • チムケン法 108
  • 中和価 288
  • 超遠心分離法 296,349
  • 超音波照射 385
  • 調合 103
  • 長鎖アルキルアミン 377
  • 長鎖アルキルカルボン酸 377
  • 長鎖アルキルナフタレン 394
  • 長鎖アルキルナフタレンポリマー 394
  • 長鎖アルキルリン酸 377
  • 長鎖アルキルリン酸エステル 379
  • ちょう度 121
  • 沈殿法 49
  • 【て】
  • ディーゼルエンジン 388
  • ディーゼルエンジン油 155
  • ディーゼル微粒子捕集フィルター 155
  • 低温スラッジ 137
  • 低温トルク 124
  • 低温流動性 392
  • 低温流動性向上剤 60
  • 滴点 121
  • 適油 232
  • テトラアルキルシラン 318
  • 電気浄油法 239
  • 電気絶縁油 83,381
  • 電子顕微鏡 209
  • 電子線回折 209
  • 電子線走査X線マイクロアナライザー 209
  • 天然ゴム 385
  • 天然酸化防止剤 382
  • 【と】
  • 透過型電子顕微鏡 254
  • 銅‐鉛軸受 207
  • 銅板腐食 111,123
  • 銅フタロシアニン 309
  • 動摩擦係数 376
  • 灯油 5
  • 毒性 189
  • トライボロジー 242
  • トラクションフルイド 374
  • トランス油 381
  • トリメチロールプロパンエステル 320
  • トルクコンバーター 387
  • 【な】
  • 内燃機関用潤滑油 75
  • ナタネ油 213,215
  • ナフサ 5
  • ナフタレン 391
  • ナフテン基原油 98
  • ナフテン系油 181
  • ナフテン酸 348,359
  • ナフテン酸鉛 278
  • 並級潤滑油 98
  • 難燃性作動液 149
  • 【に】
  • 日本機械学会 245
  • 日本トライボロジー学会 245
  • 乳化剤 149
  • 尿素付加法 342
  • 二硫化モリブデン 154
  • 【ぬ】
  • ヌジョール法 361
  • 【ね】
  • ネオペンチルポリオールエステル 189
  • 熱伝導度 189
  • 熱媒体油 315
  • 熱分解法 50
  • 熱分析法 313
  • 熱容量 189
  • 粘度温度性状 186
  • 粘度指数 99
  • 粘度指数向上剤 132
  • 燃費 151,374
  • 燃料油 3,18,36
  • 燃料油添加剤 55
  • 【は】
  • パーフルオロアルキルエーテル 319
  • パーフルオロエーテル 314
  • バイオディーゼル燃料油 33
  • バイオ燃料油 33
  • バイトン 189
  • 廃油 238
  • パイロジェニックシリカ 307
  • 薄層クロマトグラフィー 267,297
  • 白土‐ゲル吸着
  • クロマトグラフィー法 350
  • 白土処理 239
  • 白土精製 98
  • パッケージ 160
  • パッケージ型添加剤 362
  • パッケージメーカー 158
  • 発光分光分析法 352
  • パラフィン基原油 99
  • パラフィン系油 181
  • パラフィン蝋 4
  • パラフインワックス 337
  • ハロゲン 353
  • ハロゲンイオン 353
  • 反射法 361
  • 【ひ】
  • 非OPEC 25
  • 非イオン活性剤 153
  • ビス(フェノキシフェノキシ)ベンゼン 303.325
  • 微生物抑制剤 63
  • ヒドロキシステアリン酸 367
  • ヒマシ油 215
  • ヒマワリ油 215
  • 氷結防止剤 60
  • 標識剤 65
  • 表面積 389
  • 微量クロマトグラム分析法 263
  • ピロメリット酸フルオロアルキルエステル 319
  • 【ふ】
  • フェニルメチルシリコーン 189
  • 不均一系触媒 48
  • 腐食防止剤 60,141
  • フッ素 88
  • フッ素化合物 318
  • フッ素化炭化水素 189
  • 沸点分布 331
  • 浮遊粒子状物質 155
  • プライトストック 100
  • ブラッグの式 351
  • ブラッシング 240
  • プラントスケール 359
  • フリーデルクラフツ反応 391
  • フルオロエステル 314,319
  • ブレーキ液 315
  • ブローンアスファルト 4
  • 分子構造 181
  • 分子蒸留 331
  • 分子量 387
  • 分子量分布 387
  • 【へ】
  • ヘキサ(2-エチルブトキシ)ジシロキサン 320
  • ヘルツ圧 192
  • 変速機油 374
  • ペンタエリスリトールエステル 302,324
  • ペンタエリスリトールジオレエイト 379
  • 【ほ】
  • 芳香族系油 181
  • 放射線安定性 178
  • 包装格納 112
  • 防腐剤 152
  • ポリ(アリールウレア) 308
  • ポリ(アルキルウレア) 307
  • ポリアルキレングリコール 314
  • ポリ-α-オレフイン 314
  • ポリ-α-オレフィン油 101
  • ポリイソブチレン 277
  • ポリウレアグリース 156
  • ポリエチレングリコール 320
  • ポリオールエステル 314
  • ポリオキシプロピレングリコールモノエーテル 302,325
  • ポリグリコール 189
  • ポリシロキサン 317
  • ポリ(トリフルオロクロロエチレン) 304,326
  • ポリフェニルエーテル 189,314,319
  • ポリブテン 301,314,323,383
  • ポリプロピレングリコール 320
  • ポリメタクリレート 278
  • 【ま】
  • マイクロ波 360
  • マイクロクリスタリンワックス 337
  • マイクロワックス 337
  • 摩擦 69,175,176,374
  • 摩擦係数 194,374
  • 摩擦調整剤 151,374
  • マシン油 74
  • 摩耗 69.176
  • 摩耗金属 272,274,290
  • マルチグレードエンジン油 154
  • マルテン 356
  • 【み】
  • 水・アルコール系作動液 253
  • 【め】
  • メンテナンス 242
  • メタノール 57
  • メタノール 抽出法362
  • メチルシリコーン 189
  • 【も】
  • モーター法オクタン価(MON) 21
  • モンモリロナイト 306
  • 【ゆ】
  • 油圧機器 387
  • 有機化ベントナイト 88
  • 誘導結合プラズマ発光分析 274
  • 遊離アルカリ 121
  • 遊離酸 121
  • 油性向上剤 147
  • 油膜厚さ 194
  • 油膜強度 203
  • 油溶性モリブデン化合物 377
  • 【よ】
  • 溶剤精製法 99
  • 溶剤脱アスファルト 100
  • 溶剤脱ろう 100
  • 溶剤抽出 100
  • 溶剤沈降法 362
  • 熔融法 50
  • 【ら】
  • ラウリルアルコール 279
  • ラウリン酸メチルエステル 279
  • 【り】
  • リサーチ法オクタン価(RON) 21
  • リサイクル 250
  • 硫化油脂 379
  • 硫酸イオン 35,.354
  • 硫酸スラッジ 98,382
  • 硫酸洗浄法 98
  • 流体継手 387
  • 流動接触分解 41
  • 流動帯電帯抑制剤 384
  • 流動点 100
  • 流動点降下剤 135,390
  • 流動パラフィン 104
  • 離油度 123
  • リン酸アルミニウム(AIPO4) 53
  • リン酸エステル 189,254,314
  • 【れ】
  • 冷間圧延油 284
  • 冷凍機油 70,251
  • 連鎖反応停止剤 128
  • 【ろ】
  • 漏えい度 124
  • ろ過方法 238
  • ロングドレイン潤滑油 330
  • 【その他】
  • 1H-NMR 284
  • 12-ヒドロキシステアリン酸リチウム石けん 156
  • 13C-NMR 284
  • 31P-NMR 284

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