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資料種別 政府刊行物

浜松市史 5

浜松市 編

詳細情報

タイトル 浜松市史
著者 浜松市 編
著者標目 浜松市
出版地(国名コード) JP
出版地浜松
出版社浜松市
出版年月日等 2016.3
大きさ、容量等 1229, 29p ; 22cm
注記 文献あり
JP番号 22711792
巻次 5
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) 浜松市--歴史
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NDLC GC128
NDC(9版) 215.4 : 中部地方:東山・東海地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 浜松市史.5
  • 目次
  • 現代編
  • 凡例
  • 第一章 現代総説(下) 一
  • 第二章 高度経済成長と市民の生活
  • 第二章 第一節 政治・行政
  • 第二章 第一節 第一項 産業と教育・福祉の文化都市を目指して 一五
  • 第二章 第一節 第一項 浜松市長選で平山博三が初当選
  • 第二章 第一節 第一項 平山市政の開始と西田助役の就任
  • 第二章 第一節 第一項 工場誘致
  • 第二章 第一節 第一項 新しい道路
  • 第二章 第一節 第一項 教育施設の充実
  • 第二章 第一節 第一項 総合的な福祉政策
  • 第二章 第一節 第二項 市民本位の政治 一八
  • 第二章 第一節 第二項 町を住みよくする運動
  • 第二章 第一節 第二項 市民相談室と一日市役所
  • 第二章 第一節 第二項 名誉市民の制度
  • 第二章 第一節 第二項 住居表示の実施
  • 第二章 第一節 第二項 『広報はままつ』の充実
  • 第二章 第一節 第三項 清掃行政の近代化 二四
  • 第二章 第一節 第三項 清掃公社の発足とし尿処理の近代化
  • 第二章 第一節 第三項 ごみ収集方法の切り替えと焼却場
  • 第二章 第一節 第四項 上下水道の建設と拡充 二六
  • 第二章 第一節 第四項 下水道事業の開始
  • 第二章 第一節 第四項 三方原用水導入による新水道計画
  • 第二章 第一節 第四項 簡易水道の普及
  • 第二章 第一節 第五項 周辺町村との合併 二八
  • 第二章 第一節 第五項 入野村と積志村の合併
  • 第二章 第一節 第五項 湖東村の合併
  • 第二章 第一節 第五項 篠原村の合併
  • 第二章 第一節 第五項 庄内村の合併
  • 第二章 第一節 第六項 公害と基地対策 三三
  • 第二章 第一節 第六項 増え始めた公害の苦情
  • 第二章 第一節 第六項 環境衛生分析室の設置
  • 第二章 第一節 第六項 各種公害規制の強化
  • 第二章 第一節 第六項 光化学スモッグの発生とその対策
  • 第二章 第一節 第六項 基地対策事業と航空機事故
  • 第二章 第一節 第七項 調和ある市街地と緑の郊外 三八
  • 第二章 第一節 第七項 戦災復興事業の完了と浜松新都市建設計画
  • 第二章 第一節 第七項 都市計画法と市街化区域・市街化調整区域
  • 第二章 第一節 第七項 新しい街づくりと用途地域
  • 第二章 第一節 第七項 佐鳴湖東岸土地区画整理事業と佐鳴台の誕生
  • 第二章 第一節 第七項 マンションの建設
  • 第二章 第一節 第七項 駅前整備計画
  • 第二章 第一節 第七項 東海道本線の高架化事業
  • 第二章 第一節 第七項 中心商業地の商業診断
  • 第二章 第一節 第七項 浜松駅前の複合高層施設の建設計画
  • 第二章 第一節 第八項 豊かな財政と総合計画 四八
  • 第二章 第一節 第八項 高度経済成長期の予算
  • 第二章 第一節 第八項 浜松市開発公社の誕生
  • 第二章 第一節 第八項 総合開発計画の策定
  • 第二章 第一節 第九項 市議会と市長 五三
  • 第二章 第一節 第九項 市議会の会派と委員会
  • 第二章 第一節 第九項 市議会への請願・陳情・要望
  • 第二章 第一節 第九項 再選が続いた平山市長
  • 第二章 第一節 第九項 公明選挙から明るく正しい選挙へ
  • 第二章 第二節 自衛隊・警察・消防・防災・治水
  • 第二章 第二節 第一項 航空自衛隊浜松基地の発展 五九
  • 第二章 第二節 第一項 術科教育の中核基地
  • 第二章 第二節 第一項 ナイキ教育
  • 第二章 第二節 第一項 救難航空隊の災害派遣
  • 第二章 第二節 第一項 見学者の増加と体験入隊
  • 第二章 第二節 第一項 基地音楽隊・浜松音楽隊から中部航空音楽隊へ
  • 第二章 第二節 第二項 航空自衛隊浜松北基地の発展 六八
  • 第二章 第二節 第二項 危険地帯の民家移転
  • 第二章 第二節 第二項 ジェット戦闘機の訓練とその成果
  • 第二章 第二節 第二項 ブルーインパルスと東京オリンピック・万博
  • 第二章 第二節 第二項 騒音問題と周辺住民との交流
  • 第二章 第二節 第三項 時代の要請と警察 七四
  • 第二章 第二節 第三項 大交番制度
  • 第二章 第二節 第三項 機動隊の活動
  • 第二章 第二節 第三項 交通事故の急増と対策
  • 第二章 第二節 第三項 風俗事犯・売春事犯の検挙
  • 第二章 第二節 第三項 警備警察
  • 第二章 第二節 第三項 警衛警備
  • 第二章 第二節 第三項 暴力団の壊滅作戦と解散
  • 第二章 第二節 第三項 全日空機乗っ取り犯の逮捕
  • 第二章 第二節 第四項 近代的装備の消防 八二
  • 第二章 第二節 第四項 新しい消防署と多くの派出所の設置
  • 第二章 第二節 第四項 化学消防車、はしご付き消防車などの導入
  • 第二章 第二節 第四項 救急業務の近代化
  • 第二章 第二節 第四項 新しい消防庁舎の完成
  • 第二章 第二節 第五項 防災・治水 八七
  • 第二章 第二節 第五項 猛威を振るった伊勢湾台風
  • 第二章 第二節 第五項 都田川農地防災ダムの建設へ
  • 第二章 第二節 第五項 ポンプ場の設置と湛水防除
  • 第二章 第二節 第五項 天竜川西縁水防組合の解散と浜松市水防団の誕生
  • 第二章 第三節 教育
  • 第二章 第三節 第一項 義務教育と幼稚園 九二
  • 第二章 第三節 第一項 教室不足とマンモス校、新しい学校の設立
  • 第二章 第三節 第一項 木造校舎から鉄筋コンクリートの校舎へ
  • 第二章 第三節 第一項 防音校舎の建設
  • 第二章 第三節 第一項 指導要領の改定と道徳教育、系統学習の強化
  • 第二章 第三節 第一項 体育館とプールの建設
  • 第二章 第三節 第一項 クラブ活動と部活動
  • 第二章 第三節 第一項 運動能力の向上と肥満児教室
  • 第二章 第三節 第一項 学校給食
  • 第二章 第三節 第一項 進学・就職と補習、高校入試
  • 第二章 第三節 第一項 新しい教育機器
  • 第二章 第三節 第一項 幼稚園
  • 第二章 第三節 第二項 高校教育 一一一
  • 第二章 第三節 第二項 高校生の急増対策と二高校の新設
  • 第二章 第三節 第二項 引佐高校庄内分校から浜松湖東高校へ
  • 第二章 第三節 第二項 新しい高校の誕生と郊外移転
  • 第二章 第三節 第二項 看護婦養成高校の誕生
  • 第二章 第三節 第二項 新時代に対応する高校
  • 第二章 第三節 第二項 高校生の活動
  • 第二章 第三節 第二項 盛んになった部活動
  • 第二章 第三節 第三項 大学教育 一二七
  • 第二章 第三節 第三項 静岡大学工学部の発展
  • 第二章 第三節 第三項 静岡大学教育学部浜松分校の廃止と教養部の開設
  • 第二章 第三節 第三項 浜松商科短期大学の幼児教育科と付属幼稚園
  • 第二章 第三節 第三項 浜松衛生短期大学の開学
  • 第二章 第三節 第三項 東京学生寮の設置
  • 第二章 第三節 第四項 心身障害児教育 一三四
  • 第二章 第三節 第四項 盲学校と聾学校
  • 第二章 第三節 第四項 養護学校
  • 第二章 第三節 第四項 特殊学級
  • 第二章 第三節 第五項 各種学校と専門学校 一三六
  • 第二章 第三節 第五項 職業訓練学校の設置
  • 第二章 第三節 第五項 看護婦養成学校の設置
  • 第二章 第三節 第五項 各種学校の発展
  • 第二章 第三節 第六項 社会教育 一四三
  • 第二章 第三節 第六項 公民館の設置と利用者の急増
  • 第二章 第三節 第六項 浜松市児竜会館の誕生
  • 第二章 第三節 第六項 各種の学級
  • 第二章 第三節 第六項 社会体育
  • 第二章 第三節 第六項 青少年の家と勤労青少年ホーム
  • 第二章 第三節 第六項 青少年の健全育成
  • 第二章 第三節 第七項 PTA、各種の制度、教職員組合 一五二
  • 第二章 第三節 第七項 PTA活動
  • 第二章 第三節 第七項 学童災害共済制度
  • 第二章 第三節 第七項 宿日直制度の廃止
  • 第二章 第三節 第七項 教職員組合の運動
  • 第二章 第四節 宗教・倫理
  • 第二章 第四節 第一項 都市計画と寺院・墓苑・斎場 一五七
  • 第二章 第四節 第一項 都市計画と寺院
  • 第二章 第四節 第一項 齢松寺の移転
  • 第二章 第四節 第一項 龍禅寺境内の開放
  • 第二章 第四節 第一項 墓苑の創設
  • 第二章 第四節 第一項 新たな火葬場と斎場会館
  • 第二章 第四節 第二項 仏教寺院の国際交流 一六二
  • 第二章 第四節 第二項 国際交流の試み
  • 第二章 第五節 産業・経済
  • 第二章 第五節 第一項 高度成長と地域経済 一六六
  • 第二章 第五節 第一項 高度成長と地域経済の発展
  • 第二章 第五節 第一項 所得倍増政策と消費の拡大
  • 第二章 第五節 第一項 貿易の自由化とその対策
  • 第二章 第五節 第一項 企業の電子計算機の導入
  • 第二章 第五節 第一項 雇用の拡大と集団就職
  • 第二章 第五節 第一項 集団就職の第一陣、遠州織物工業組合へ
  • 第二章 第五節 第一項 ドルショック・スミソニアン体制と産業界
  • 第二章 第五節 第一項 浜松商工会議所会館の落成
  • 第二章 第五節 第二項 大型店の出店攻勢と地元商店街 一八〇
  • 第二章 第五節 第二項 スーパーマーケットの増加と大型店の進出
  • 第二章 第五節 第二項 商店街の近代化
  • 第二章 第五節 第二項 東名開通、卸商団地と流通拠点の整備
  • 第二章 第五節 第三項 三大産業の成長 一八六
  • 第二章 第五節 第三項 積極的な工場誘致と工場の団地化
  • 第二章 第五節 第三項 地域工業の成長と構造変化
  • 第二章 第五節 第三項 輪送機械工業の躍進
  • 第二章 第五節 第三項 繊維産業の動向
  • 第二章 第五節 第三項 大手楽器メーカーの量産化と事業多角化
  • 第二章 第五節 第三項 光産業の発展
  • 第二章 第五節 第三項 機関車・電車の修繕から新幹線車両の検修工場へ
  • 第二章 第五節 第三項 公害の発生と公害防止対策
  • 第二章 第五節 第四項 農業の近代化 二〇八
  • 第二章 第五節 第四項 三方原用水の完成
  • 第二章 第五節 第四項 農業基本法と農業構造改善事業の推進
  • 第二章 第五節 第四項 天竜川下流用水事業
  • 第二章 第五節 第四項 西遠農業センターと農業の機械化
  • 第二章 第五節 第五項 漁業の近代化 二一六
  • 第二章 第五節 第五項 庄内干拓の中止
  • 第二章 第五節 第五項 漁協の合併と構造改善
  • 第二章 第五節 第五項 ウナギの養殖
  • 第二章 第六節 交通・通信
  • 第二章 第六節 第一項 国鉄の動き
  • 第二章 第六節 第一項 一 新幹線の誘致と北線実現に向けた交渉 二二〇
  • 第二章 第六節 第一項 新幹線計画のスタート
  • 第二章 第六節 第一項 市の通過コース提案
  • 第二章 第六節 第一項 北線案と南線案
  • 第二章 第六節 第一項 北線案実現に向けた交渉
  • 第二章 第六節 第一項 国鉄による最終案の提示
  • 第二章 第六節 第一項 二 新幹線の工事と開通 二二五
  • 第二章 第六節 第一項 新幹線工事の開始とその進展
  • 第二章 第六節 第一項 新幹線の試運転と浜松駅の落成
  • 第二章 第六節 第一項 新幹線の開業
  • 第二章 第六節 第一項 三 東海道線高架化の運動と西浜松駅の誕生 二二八
  • 第二章 第六節 第一項 東海道線高架化促進運動
  • 第二章 第六節 第一項 西浜松駅の誕生
  • 第二章 第六節 第一項 四 東海道線の電車化とダイヤ再編 二三〇
  • 第二章 第六節 第一項 列車の電車化とスビードアップ
  • 第二章 第六節 第一項 新幹線の開業と在来線
  • 第二章 第六節 第一項 五 佐久間線の起工 二三三
  • 第二章 第六節 第一項 調査線から建設線へ
  • 第二章 第六節 第一項 工事線への編入と着工
  • 第二章 第六節 第二項 遠州鉄道 二三四
  • 第二章 第六節 第二項 二俣電車線の輸送量増強
  • 第二章 第六節 第二項 奥山線の一部バス代行と廃止
  • 第二章 第六節 第二項 合理化・近代化と高架化計画
  • 第二章 第六節 第三項 バスの時代
  • 第二章 第六節 第三項 一 バス輸送 二三七
  • 第二章 第六節 第三項 路線網・車両数・輸送人員等の推移
  • 第二章 第六節 第三項 浜松市営バス
  • 第二章 第六節 第三項 遠州鉄道バス
  • 第二章 第六節 第三項 二 観光バスと東名高速道路開通 二三九
  • 第二章 第六節 第三項 観光バス事業の充実
  • 第二章 第六節 第三項 東名高速道路開通の影響
  • 第二章 第六節 第三項 三 ワンマンバスと不採算路線 二四一
  • 第二章 第六節 第三項 ワンマン化の実施
  • 第二章 第六節 第三項 不採算路線の合理化
  • 第二章 第六節 第三項 四 市営バスの採算悪化と再建策 二四二
  • 第二章 第六節 第三項 経営協議会の発足
  • 第二章 第六節 第三項 協定の見直し
  • 第二章 第六節 第三項 市営バスの採算悪化
  • 第二章 第六節 第三項 遠州鉄道パスの業績推移
  • 第二章 第六節 第三項 五 国鉄バス 二四五
  • 第二章 第六節 第三項 国鉄バスの運行
  • 第二章 第六節 第四項 タクシー業界の動き 二四六
  • 第二章 第六節 第四項 タクシー需要の増加
  • 第二章 第六節 第四項 経営規模の拡大と合理化
  • 第二章 第六節 第五項 道路 二四八
  • 第二章 第六節 第五項 道路計画の策定
  • 第二章 第六節 第五項 道路の改良・舗装と国道昇格
  • 第二章 第六節 第五項 東名高速自動車道の建設
  • 第二章 第六節 第五項 国一バイパスの完成
  • 第二章 第六節 第五項 浜名湖周遊道路の建設など
  • 第二章 第六節 第六項 交通安全への努力 二六二
  • 第二章 第六節 第六項 深刻になった交通死亡事故
  • 第二章 第六節 第六項 路上駐車の禁止区域等設定
  • 第二章 第六節 第六項 横断歩道(歩道橋・地下道)の整備
  • 第二章 第六節 第六項 駐車場の建設
  • 第二章 第六節 第七項 近代化進む郵便・電話とテレビ局の開局 二六七
  • 第二章 第六節 第七項 電話の普及と即時通話化への対応
  • 第二章 第六節 第七項 ダイヤル即時化の進展
  • 第二章 第六節 第七項 有線放送電話の普及と団地電話の開通
  • 第二章 第六節 第七項 郵便番号導入と東郵便局の誕生
  • 第二章 第六節 第七項 テレビ放送の開始
  • 第二章 第七節 社会
  • 第二章 第七節 第一節 市民生活の向上 二七四
  • 第二章 第七節 第一節 高度経済成長と入口の増加
  • 第二章 第七節 第一節 電化製品・テレビの普及と家事労働の軽減
  • 第二章 第七節 第一節 所得の増加と豊かな消費生活・貯蓄・消費者教育
  • 第二章 第七節 第一節 大規模な団地と分譲マンション
  • 第二章 第七節 第一節 結婚式の簡素化と豪華化のせめぎあい
  • 第二章 第七節 第一節 少年非行の増加と少年保護センター、家庭の日
  • 第二章 第七節 第一節 南米移民の奨励と終わり
  • 第二章 第七節 第二項 雇用と労働・社会運動 二八三
  • 第二章 第七節 第二項 深刻な労働力の不足
  • 第二章 第七節 第二項 集団就職者の増加と待遇改善
  • 第二章 第七節 第二項 内職・パート労働と炭鉱離職者の受け入れ
  • 第二章 第七節 第二項 勤労青少年のための福利厚生施設
  • 第二章 第七節 第二項 春闘と労働運動の活発化
  • 第二章 第七節 第二項 人権問題と労働運動
  • 第二章 第七節 第二項 警職法・安保闘争と労働条件改善への取り組み
  • 第二章 第七節 第二項 労組の平和運動と地域での運動
  • 第二章 第七節 第三項 社会福祉の充実 三〇二
  • 第二章 第七節 第三項 経済の高度成長と社会福祉
  • 第二章 第七節 第三項 老人福祉施設の開設
  • 第二章 第七節 第三項 敬老の日と老人クラブ
  • 第二章 第七節 第三項 若年人口の都市部への集中と保育園の増加
  • 第二章 第七節 第三項 各種の障害児者施設の開設
  • 第二章 第七節 第四項 行事・風俗・観光・娯楽 三〇九
  • 第二章 第七節 第四項 浜松まつりの見直し
  • 第二章 第七節 第四項 舘山寺の観光と新幹線・東名高速道路の開通
  • 第二章 第七節 第四項 伝統行事の変貌
  • 第二章 第七節 第四項 ボウリング場の隆盛
  • 第二章 第七節 第五項 子供の世界 三一六
  • 第二章 第七節 第五項 テレビの普及と紙芝居の廃絶
  • 第二章 第七節 第五項 子供の遊び場
  • 第二章 第七節 第五項 カギッ子と留守家庭児童会
  • 第二章 第七節 第五項 子供会と児童会館
  • 第二章 第八節 医療・厚生
  • 第二章 第八節 第一項 医療機関の充実 三二一
  • 第二章 第八節 第一項 浜松医界百年のマグマ
  • 第二章 第八節 第一項 献血・預血の血液センター設立
  • 第二章 第八節 第二項 総合病院の大増築 三二七
  • 第二章 第八節 第二項 昭和三十八年時点の医療環境
  • 第二章 第八節 第二項 労災病院誘致
  • 第二章 第八節 第二項 社会復帰施設の増設
  • 第二章 第八節 第二項 診療所の衰退
  • 第二章 第八節 第三項 市民医療の革命 三三九
  • 第二章 第八節 第三項 医師会中央病院の設立
  • 第二章 第八節 第三項 県西部浜松医療センターに向かう必然性
  • 第二章 第八節 第三項 県西部浜松医療センターの設立
  • 第二章 第八節 第四項 浜松市医師会の諸相
  • 第二章 第八節 第四項 一 医師群像 三四六
  • 第二章 第八節 第四項 医師の増加
  • 第二章 第八節 第四項 小児科医の趨勢
  • 第二章 第八節 第五項 医療行政と看護教育 三五〇
  • 第二章 第八節 第五項 東洋歯科大学設置の反対運動
  • 第二章 第八節 第五項 看護婦養成施設の設立
  • 第二章 第九節 文学・文化
  • 第二章 第九節 第一項 文芸界の動き 三五七
  • 第二章 第九節 第一項 詩誌の消長と詩人たち
  • 第二章 第九節 第一項 歌誌の消長と歌人たち
  • 第二章 第九節 第一項 句誌の消長と俳人たち
  • 第二章 第九節 第一項 川柳誌の創刊
  • 第二章 第九節 第一項 小説分野での動き
  • 第二章 第九節 第一項 文芸雑誌「ゴム」の創刊
  • 第二章 第九節 第一項 吉田知子の芥川賞受賞
  • 第二章 第九節 第一項 村越一哲の劇作活動
  • 第二章 第九節 第二項 総合雑誌と新聞 三八七
  • 第二章 第九節 第二項 『東海展望』と『浜松百撰』の発展
  • 第二章 第九節 第二項 『浜松文化モニター]の創刊
  • 第二章 第九節 第三項 美術 三九〇
  • 第二章 第九節 第三項 内田六郎のガラス絵寄贈
  • 第二章 第九節 第三項 浜松市美術館の開館
  • 第二章 第九節 第三項 水野欣三郎の彫刻
  • 第二章 第九節 第四項 音楽 三九四
  • 第二章 第九節 第四項 児童会館少年音楽隊の発足
  • 第二章 第九節 第五項 演劇と映画 三九五
  • 第二章 第九節 第五項 劇団たんぽぽと青少年演劇センター
  • 第二章 第九節 第五項 浜松よい映画をすすめる会の活動
  • 第二章 第九節 第六項 郷土研究 三九七
  • 第二章 第九節 第六項 方言の研究とその成果
  • 第二章 第九節 第六項 『浜松市史』通史編の刊行
  • 第二章 第九節 第六項 小山正の著作活動
  • 第二章 第九節 第六項 『金原明善』の刊行
  • 第二章 第九節 第六項 『遠州偉人伝』の刊行
  • 第二章 第九節 第七項 文化一般 四〇七
  • 第二章 第九節 第七項 浜松市指定文化財
  • 第二章 第九節 第七項 浜松市民会館と浜松市児童会館の落成
  • 第二章 第九節 第七項 高柳記念館の誕生
  • 第二章 第九節 第七項 戦災と市民の木
  • 第二章 第九節 第七項 市の木・市の花・市の鳥の制定
  • 第二章 第九節 第七項 浜松JCの文化活動
  • 第三章 産業と文化の調和した都市へ
  • 第三章 第一節 政治・行政
  • 第三章 第一節 第一項 平山市政から栗原市政へ 四一七
  • 第三章 第一節 第一項 栗原市政の誕生
  • 第三章 第一節 第一項 東海道線高架化事業の完工
  • 第三章 第一節 第一項 遠州鉄道線の高架化事業の完工
  • 第三章 第一節 第一項 浜松駅周辺の整備
  • 第三章 第一節 第一項 低成長下の市政と財政
  • 第三章 第一節 第一項 東海地震と防災対策
  • 第三章 第一節 第一項 浜松地域テクノポリスの建設
  • 第三章 第一節 第一項 人口五十万人を達成
  • 第三章 第一節 第一項 第三次浜松市総合計画の策定
  • 第三章 第一節 第二項 市政と市民生活 四二五
  • 第三章 第一節 第二項 市民運動の推進
  • 第三章 第一節 第二項 中央地区で難航の住居表示
  • 第三章 第一節 第二項 住民票と戸籍謄抄本などの模写電送
  • 第三章 第一節 第二項 市長と語る会
  • 第三章 第一節 第二項 墓園と斎場会館
  • 第三章 第一節 第二項 放置自転車への対応
  • 第三章 第一節 第二項 コミュニティづくり
  • 第三章 第一節 第二項 基地対策事業と航空機事故
  • 第三章 第一節 第二項 不発弾の処理
  • 第三章 第一節 第三項 深刻化する公害とその対策 四三六
  • 第三章 第一節 第三項 大気汚染
  • 第三章 第一節 第三項 水質汚濁
  • 第三章 第一節 第四項 下水道事業と清掃事業 四三九
  • 第三章 第一節 第四項 下水道事業
  • 第三章 第一節 第四項 ごみ処理施設の改築と最終処分場の建設
  • 第三章 第一節 第四項 西部衛生工場の建設とその反対運動
  • 第三章 第一節 第四項 東部衛生工場の建て替え
  • 第三章 第一節 第四項 ゴミ10%減量運動
  • 第三章 第一節 第五項 美しい都市景観の育成 四四四
  • 第三章 第一節 第五項 緑の基本構想、緑化推進センターの開設と緑化事業
  • 第三章 第一節 第五項 松くい虫の被害と対策
  • 第三章 第一節 第五項 都市景観の育成
  • 第三章 第一節 第六項 国際化とコンベンション 四五〇
  • 第三章 第一節 第六項 浜松国際交流協会
  • 第三章 第一節 第六項 コンベンション都市へ
  • 第三章 第一節 第六項 浜松コングレスパーク構想と浜名湖国際頭脳センター
  • 第三章 第一節 第七項 新しい街づくり 四五四
  • 第三章 第一節 第七項 高丘葵土地区画整理事業
  • 第三章 第一節 第七項 佐鳴湖西岸土地区画整理事業
  • 第三章 第一節 第七項 その他の土地区画整理事業
  • 第三章 第一節 第七項 戦後復興土地区画整理事業の完工
  • 第三章 第二節 自衛隊・警察・消防・防災
  • 第三章 第二節 第一項 航空自衛隊浜松基地の動き 四五七
  • 第三章 第二節 第一項 衝撃のブルーインパルス墜落
  • 第三章 第二節 第一項 南北基地の統合
  • 第三章 第二節 第一項 浜松救難隊と災害派遣
  • 第三章 第二節 第一項 資料館の開館
  • 第三章 第二節 第一項 ペトリオットの導入と教導高射隊の改編
  • 第三章 第二節 第二項 新たな事態に対応する警察署 四六三
  • 第三章 第二節 第二項 駐在所と派出所
  • 第三章 第二節 第二項 都市総合交通規制と交通管制業務
  • 第三章 第二節 第二項 暴走族と少年犯罪の増加
  • 第三章 第二節 第二項 悪質商法とその対策
  • 第三章 第二節 第二項 一力一家の組事務所撤去運動
  • 第三章 第二節 第二項 浜松中央警察署の移転と設備の近代化
  • 第三章 第二節 第二項 主な事件と事故
  • 第三章 第二節 第三項 新装備の導入と消防署、消防団 四七二
  • 第三章 第二節 第三項 はしご車の増車と化学車・工作車
  • 第三章 第二節 第三項 消防署、派出所の増加
  • 第三章 第二節 第三項 婦人防災クラブ、幼年消防クラブの結成
  • 第三章 第二節 第三項 相互応援協定の締結
  • 第三章 第二節 第三項 消防団と方面隊
  • 第三章 第二節 第四項 東海地震への取り組み 四七九
  • 第三章 第二節 第四項 東海地震の可能性と想定被害
  • 第三章 第二節 第四項 消防署の地震対策
  • 第三章 第二節 第四項 防災思想の普及と自主防災隊
  • 第三章 第二節 第四項 地震防災施設の整備
  • 第三章 第二節 第四項 地震防災の応急対策と救援活動
  • 第三章 第二節 第四項 総合地震防災訓練と地域防災無線システムの開局
  • 第三章 第二節 第五項 一般災害への対策 四八九
  • 第三章 第二節 第五項 都市型水害の予防と対策
  • 第三章 第三節 教育
  • 第三章 第三節 第一項 義務教育と幼稚園 四九一
  • 第三章 第三節 第一項 ユニークなデザインの校舎
  • 第三章 第三節 第一項 人口のドーナツ化と学校の分離、独立
  • 第三章 第三節 第一項 特色ある研究活動
  • 第三章 第三節 第一項 文集の発行
  • 第三章 第三節 第一項 テレビと新しい教育機器
  • 第三章 第三節 第一項 健康教育と体力づくり
  • 第三章 第三節 第一項 教育問題・事件の発生
  • 第三章 第三節 第一項 小学校の創立百周年記念式典と学校史の刊行
  • 第三章 第三節 第一項 高校進学と進路指導
  • 第三章 第三節 第一項 帰国子女の教育
  • 第三章 第三節 第一項 幼稚園
  • 第三章 第三節 第二項 高校教育 五〇七
  • 第三章 第三節 第二項 新しい高校の誕生
  • 第三章 第三節 第二項 高校の新しい科とコース
  • 第三章 第三節 第二項 浜松商業高校の選抜優勝と各校の活躍
  • 第三章 第三節 第三項 大学教育 五一二
  • 第三章 第三節 第三項 静岡大学
  • 第三章 第三節 第三項 医大誘致運動と浜松医科大学の開学
  • 第三章 第三節 第三項 常葉学園浜松大学の開学
  • 第三章 第三節 第三項 静岡県立大学短期大学部の開学
  • 第三章 第三節 第三項 諸大学の動き
  • 第三章 第三節 第四項 擁護教育 五一八
  • 第三章 第三節 第四項 義務化された養護学校と盲・聾教育
  • 第三章 第三節 第四項 特殊学級と交流教育
  • 第三章 第三節 第五項 各種学校と専修学校、塾等 五二一
  • 第三章 第三節 第五項 専修(専門)学校と各種学校
  • 第三章 第三節 第五項 洋裁学院
  • 第三章 第三節 第五項 看護学校
  • 第三章 第三節 第五項 学園・教室・学院
  • 第三章 第三節 第六項 社会教育の進展 五二三
  • 第三章 第三節 第六項 公民館の増加と利用者の急増
  • 第三章 第三節 第六項 小中学校の運動場・体育館の開放
  • 第三章 第三節 第六項 クリエート浜松と復興記念館の開館
  • 第三章 第三節 第六項 カルチャーセンター(文化教室)の開設
  • 第三章 第三節 第六項 かわな野外活動センター
  • 第三章 第三節 第六項 多くのスポーツ施設の開設と改修
  • 第三章 第三節 第六項 企業のスポーツ活動
  • 第三章 第三節 第七項 教育の振興 五三三
  • 第三章 第三節 第七項 西遠総合教育センターの開館
  • 第三章 第三節 第七項 教育文化奨励賞
  • 第三章 第四節 宗教・倫理 五三五
  • 第三章 第四節 第一項 宗教教団の新築・増築・再建
  • 第三章 第四節 第一項 施設の刷新
  • 第三章 第四節 第二項 教団・宗派の教化活動 五四〇
  • 第三章 第四節 第二項 教化活動の現れ
  • 第三章 第四節 第三項 宗教と自治会 五五二
  • 第三章 第四節 第三項 国家祭祀の重圧
  • 第三章 第四節 第三項 政教分離の確認
  • 第三章 第五節 産業・経済
  • 第三章 第五節 第一項 低成長下の地域経済 五五五
  • 第三章 第五節 第一項 低成長時代と地域間格差の拡大
  • 第三章 第五節 第一項 変動相場制への移行と経済界
  • 第三章 第五節 第一項 二度の石油危機と省エネ・省資源へ
  • 第三章 第五節 第一項 金融機関店舗数の急増と個人向け商品の開発
  • 第三章 第五節 第一項 プラザ合意の衝撃
  • 第三章 第五節 第一項 消費税導入
  • 第三章 第五節 第一項 金融緩和とバブル経済
  • 第三章 第五節 第一項 駅前再開発と地価の高騰
  • 第三章 第五節 第一項 株式の高騰と財テクブーム
  • 第三章 第五節 第一項 民活導入
  • 第三章 第五節 第二項 大型店の進出と地域商業の変化 五七一
  • 第三章 第五節 第二項 スーパーの郊外進出と地元商店街との対立
  • 第三章 第五節 第二項 大型小売店舗出店指導要綱と融資制度の導入
  • 第三章 第五節 第二項 郊外型大型店の進出と商調協
  • 第三章 第五節 第二項 中心市街地の地盤沈下と中心商業地活性化事業
  • 第三章 第五節 第二項 大型飲食店の進出
  • 第三章 第五節 第二項 コンビニエンスストアの進出
  • 第三章 第五節 第二項 浜松市中央卸売市場の開設
  • 第三章 第五節 第二項 駅前再開発と大型店のオープン
  • 第三章 第五節 第三項 地域工業の変容と先端技術化 五八六
  • 第三章 第五節 第三項 中小企業の工場団地と工場アパートの立地
  • 第三章 第五節 第三項 三大産業の変化
  • 第三章 第五節 第三項 地場産業振興センターの設立
  • 第三章 第五節 第三項 企業の海外生産と販売会社設立
  • 第三章 第五節 第三項 輪送機械工業の躍進と汎用製品
  • 第三章 第五節 第三項 エレクトロニクス化が進む木工・工作機械工業
  • 第三章 第五節 第三項 中小楽器メーカーの倒産と大手メーカーの電子楽器・電子機器分野への進出
  • 第三章 第五節 第三項 光産業の発展
  • 第三章 第五節 第三項 帽子からペン先への転換
  • 第三章 第五節 第三項 繊維産業の消長と構造的問題
  • 第三章 第五節 第三項 プラザ合意と繊維産業
  • 第三章 第五節 第三項 ベンチャー企業の出現
  • 第三章 第五節 第三項 浜松地域テクノポリスと企業誘致
  • 第三章 第五節 第四項 生産.調整と都市近郊農業の形成 六一六
  • 第三章 第五節 第四項 三方原地区上地改良事業の完成と都市近郊農業の形成
  • 第三章 第五節 第四項 浜名湖北部用水事業
  • 第三章 第五節 第四項 農協合併の推進
  • 第三章 第五節 第四項 水田利用再編対策事業
  • 第三章 第五節 第四項 団地化する農業
  • 第三章 第五節 第四項 浜松生花市場の開設と花き生産の増大
  • 第三章 第五節 第四項 洋菜の産地化
  • 第三章 第五節 第四項 農業後継者の不足
  • 第三章 第五節 第四項 低コストの畜産経営の実現と問題点
  • 第三章 第五節 第五項 養殖漁業と環境保全 六三〇
  • 第三章 第五節 第五項 浜名湖漁業とその振興
  • 第三章 第五節 第五項 西部衛生工場と浜名漁業協同組合
  • 第三章 第五節 第五項 ウナギ養殖の浮沈
  • 第三章 第六節 交通・通信
  • 第三章 第六節 第一項 国鉄・JR東海
  • 第三章 第六節 第一項 一 東海道本線の高架化 六三五
  • 第三章 第六節 第一項 高架化工事の開始
  • 第三章 第六節 第一項 高架線の開通
  • 第三章 第六節 第一項 二 新幹線 六四〇
  • 第三章 第六節 第一項 こだまの増発とひかり号の停車
  • 第三章 第六節 第一項 三 国鉄からJR東海へ 六四一
  • 第三章 第六節 第一項 国鉄財政再建
  • 第三章 第六節 第一項 JR東海の発足と浜松駅
  • 第三章 第六節 第一項 四 新駅舎・駅前広場・駅ビルの誕生 六四四
  • 第三章 第六節 第一項 新しい浜松駅の完成
  • 第三章 第六節 第一項 五 二俣線から天竜浜名湖鉄道へ 六四五
  • 第三章 第六節 第一項 国鉄ローカル線の廃止
  • 第三章 第六節 第一項 天竜浜名湖鉄道の誕生
  • 第三章 第六節 第二項 遠州鉄道 六四六
  • 第三章 第六節 第二項 鉄道線の近代化
  • 第三章 第六節 第二項 十分・十一分・十二分ダイヤと新型車両の導入
  • 第三章 第六節 第二項 合理化と貨物営業の廃止
  • 第三章 第六節 第二項 遠鉄高架化の完成と路線変更
  • 第三章 第六節 第三項 バスとタクシー 六五〇
  • 第三章 第六節 第三項 減少する輸送人員と合理化
  • 第三章 第六節 第三項 バス優先レーンの実施
  • 第三章 第六節 第三項 駅前バスターミナルの完成
  • 第三章 第六節 第三項 市営バスの赤字と経営健全化計画
  • 第三章 第六節 第三項 市営バスの民営移管と廃止
  • 第三章 第六節 第三項 バスロケシステムと都市新バスシステム
  • 第三章 第六節 第三項 タクシー業界の合理化とサービス多様化
  • 第三章 第六節 第四項 道路 六五九
  • 第三章 第六節 第四項 西インター開設とその効果
  • 第三章 第六節 第四項 浜名湖大橋完成と村櫛・舘山寺道路の開通
  • 第三章 第六節 第四項 浜名バイパスの開通
  • 第三章 第六節 第四項 遠州大橋の完成
  • 第三章 第六節 第四項 進むバイパスと環状線の建設
  • 第三章 第六節 第四項 道路舗装率百%へ
  • 第三章 第六節 第五項 交通安全への努力 六六七
  • 第三章 第六節 第五項 交通事故の推移
  • 第三章 第六節 第五項 交通安全施設の整備
  • 第三章 第六節 第六項 新時代の郵便と電話 六七一
  • 第三章 第六節 第六項 郵便業務の増大と新局舎の建設
  • 第三章 第六節 第六項 電話の普及と新サービスの登場
  • 第三章 第六節 第六項 テレビ局とFMラジオ局の開局
  • 第三章 第七節 社会
  • 第三章 第七節 第一項 石油危機からバプルへ、悲喜こもごもの市民生活 六七五
  • 第三章 第七節 第一項 静岡県西部消費生活センターの開設
  • 第三章 第七節 第一項 石油危機・物不足と「溝費は美徳」時代からの決別
  • 第三章 第七節 第一項 一家に一台の乗用車と勤労世帯の中流意識
  • 第三章 第七節 第一項 公害への苦情とその処理
  • 第三章 第七節 第一項 核家族化と少子化の進展
  • 第三章 第七節 第一項 外食産業の隆盛
  • 第三章 第七節 第一項 住宅と住宅団地の新しい動き
  • 第三章 第七節 第一項 分譲マンションの建設と日照権
  • 第三章 第七節 第二項 低成長期の労働運動と高齢者・婦人の就労 六八四
  • 第三章 第七節 第二項 スト権ストと労働運動の転機
  • 第三章 第七節 第二項 週休二日制の実施
  • 第三章 第七節 第二項 定年制の延長と高齢者
  • 第三章 第七節 第二項 無料職業紹介所
  • 第三章 第七節 第二項 シルバー人材センター
  • 第三章 第七節 第二項 男女雇用機会均等法と女性労働者の待遇改善
  • 第三章 第七節 第三項 青年の生活の変貌と婦人運動の新展開 六九二
  • 第三章 第七節 第三項 勤労青少年ホームと勤労青少年の生活の変化
  • 第三章 第七節 第三項 青年婦人会館の開館と青年運動
  • 第三章 第七節 第三項 浜松婦人懇話会の活動
  • 第三章 第七節 第三項 浜松婦人のつどいと婦人会、婦人の意識の変化
  • 第三章 第七節 第四項 社会福祉政策の転機と見直し 七〇〇
  • 第三章 第七節 第四項 福祉の充実とその見直し
  • 第三章 第七節 第四項 コミュニティケアの展開
  • 第三章 第七節 第四項 高齢者への施設ケアの充実
  • 第三章 第七節 第四項 有料老人ホームの開設
  • 第三章 第七節 第四項 郊外での保育園の急増
  • 第三章 第七節 第四項 浜松こども園の活動
  • 第三章 第七節 第四項 浜松市社会福祉会館と浜松市福祉文化会館
  • 第三章 第七節 第四項 障害者の住みよい街づくり
  • 第三章 第七節 第四項 戦災遺族・負傷者の運動
  • 第三章 第七節 第五項 行事・風俗・観光・娯楽 七一〇
  • 第三章 第七節 第五項 浜松まつりの参加町数の増加と暴力団追放
  • 第三章 第七節 第五項 浜松秋まつりの開始
  • 第三章 第七節 第五項 石油危機後の舘山寺温泉
  • 第三章 第七節 第五項 ボウリングとゴルフ
  • 第三章 第七節 第五項 ゲートボール、スポーツクラブとバッティングセンター
  • 第三章 第七節 第六項 子供の世界 七一七
  • 第三章 第七節 第六項 学童保育をめぐる市民の運動
  • 第三章 第七節 第六項 浜松科学館の開館
  • 第三章 第七節 第六項 子ども会と浜松市立青少年の家、かわな野外活動センター
  • 第三章 第八節 医療・厚生
  • 第三章 第八節 第一項 医療機関の充実
  • 第三章 第八節 第一項 一 「長年の石積み」 七二二
  • 第三章 第八節 第一項 一樹百穫
  • 第三章 第八節 第一項 二 救急医療体制の整備 七二三
  • 第三章 第八節 第一項 東名高速道路の救急業務
  • 第三章 第八節 第一項 医療の原点は救急医療
  • 第三章 第八節 第一項 夜間救急室の開設
  • 第三章 第八節 第一項 浜松方式
  • 第三章 第八節 第一項 救命救急センターの開設
  • 第三章 第八節 第一項 医師同乗のヘリ搬送
  • 第三章 第八節 第一項 三 浜松医科大学の創設 七三二
  • 第三章 第八節 第一項 誘致運動
  • 第三章 第八節 第一項 『広報はままつ』の意思表示
  • 第三章 第八節 第一項 大学を持たない地方開業医
  • 第三章 第八節 第一項 四 口腔保健医療センターと母子保健センター 七三八
  • 第三章 第八節 第一項 地域密着の歯科医師
  • 第三章 第八節 第一項 構想結実
  • 第三章 第八節 第一項 口腔保健医療センターの業務
  • 第三章 第八節 第一項 母子保健センター
  • 第三章 第八節 第一項 五 地域歯科医療の実現 七四一
  • 第三章 第八節 第一項 浜松歯科衛生士専門学校の設立
  • 第三章 第八節 第一項 浜松市歯科医師会有志の奉仕活動
  • 第三章 第八節 第二項 政令市指定後の保健所 七四三
  • 第三章 第八節 第二項 保健所移管と庁舎新設
  • 第三章 第八節 第二項 新庁舎の施設と陣容
  • 第三章 第八節 第二項 保健所の業務
  • 第三章 第八節 第二項 食品衛生
  • 第三章 第八節 第二項 環境衛生
  • 第三章 第八節 第二項 保健相談と検診活動
  • 第三章 第八節 第二項 感染症と予防接種
  • 第三章 第八節 第三項 現代病とその対策
  • 第三章 第八節 第三項 一 ホスピスの創設 七五二
  • 第三章 第八節 第三項 長谷川保のホスピス構想
  • 第三章 第八節 第三項 延命治療をめぐって
  • 第三章 第八節 第三項 ホスピスの存在意義
  • 第三章 第八節 第三項 二 成人病 七五六
  • 第三章 第八節 第三項 成人病の検診
  • 第三章 第八節 第三項 成人病恐怖時代の到来
  • 第三章 第八節 第三項 子供の成人病検診
  • 第三章 第八節 第三項 肥満は薄命と知るべし
  • 第三章 第八節 第三項 諸機関紙のキャンペーン
  • 第三章 第八節 第三項 成人病は各人が治す
  • 第三章 第八節 第三項 会社の成長は社員の健康から
  • 第三章 第八節 第三項 可美村の取り組み
  • 第三章 第八節 第三項 三 認知症の早期発見のために 七六三
  • 第三章 第八節 第三項 高齢化社会と認知症問題
  • 第三章 第八節 第三項 仮名拾いテスト
  • 第三章 第八節 第三項 介護から予防へ
  • 第三章 第八節 第三項 集団検診の試行
  • 第三章 第九節 文学・文化
  • 第三章 第九節 第一項 文芸界の動き 七六八
  • 第三章 第九節 第一項 詩歌界の動き
  • 第三章 第九節 第一項 『未遂』の創刊
  • 第三章 第九節 第一項 文学散歩と文学碑
  • 第三章 第九節 第一項 市立高校文芸部の活躍
  • 第三章 第九節 第一項 文芸作品の自費出版
  • 第三章 第九節 第二項 雑誌と新聞 七七八
  • 第三章 第九節 第二項 新しいタウン誌の誕生と『浜松百撰』
  • 第三章 第九節 第二項 社報の消長
  • 第三章 第九節 第二項 中日新聞東海本社の設立
  • 第三章 第九節 第三項 美術 七八二
  • 第三章 第九節 第三項 平野美術館の開館
  • 第三章 第九節 第三項 全国公募展「浜松わたしのイメージ」と栗原幸彦
  • 第三章 第九節 第三項 街の彫刻
  • 第三章 第九節 第四項 音楽の街づくり 七八五
  • 第三章 第九節 第四項 浜松市音楽祭・子ども音楽会の開催
  • 第三章 第九節 第四項 地域音楽教室と地区音楽祭
  • 第三章 第九節 第四項 パイプオルガンの設置
  • 第三章 第九節 第四項 浜松交響楽団の誕生
  • 第三章 第九節 第四項 浜松音楽文化連盟の誕生
  • 第三章 第九節 第四項 音楽鑑賞団体の結成
  • 第三章 第九節 第四項 吹奏楽団の活躍
  • 第三章 第九節 第四項 プロムナードコンサートの開催
  • 第三章 第九節 第四項 バークリーサマーセミナー
  • 第三章 第九節 第四項 浜松わたしの歌
  • 第三章 第九節 第四項 草笛コンサート
  • 第三章 第九節 第四項 オペラの上演
  • 第三章 第九節 第四項 県立音楽堂の挫折
  • 第三章 第九節 第四項 和太鼓の団体の活躍
  • 第三章 第九節 第五項 演劇 八〇二
  • 第三章 第九節 第五項 演観協と高校演劇教室
  • 第三章 第九節 第六項 郷土研究 八〇六
  • 第三章 第九節 第六項 浜松史蹟調査顕彰会の誕生と郷土誌の刊行
  • 第三章 第九節 第六項 『わが町文化誌』の刊行
  • 第三章 第九節 第六項 神谷昌志の著作活動
  • 第三章 第九節 第六項 ひくまの出版の活動と郷土誌刊行
  • 第三章 第九節 第六項 静岡新聞社の出版活動
  • 第三章 第九節 第七項 文化一般 八一四
  • 第三章 第九節 第七項 地区図書館の充実と中央図書館の誕生
  • 第三章 第九節 第七項 浜松市博物館の開館
  • 第三章 第九節 第七項 遠州大念仏の文化財指定と犀ヶ崖資料館
  • 第三章 第九節 第七項 アカウミガメの保護運動
  • 第三章 第九節 第七項 賀茂真淵の顕彰と寺田泰政
  • 第三章 第九節 第七項 児童会館の閉館と浜松科学館、天文台の開館
  • 第三章 第九節 第七項 浜松市文化協会の発足
  • 第三章 第九節 第七項 浜松城公園の日本庭園と作左の森
  • 第三章 第九節 第七項 道・坂・橋等の愛称標識
  • 第三章 第九節 第七項 前原銅鐸の発見
  • 第三章 第九節 第七項 浜松文芸館の開館
  • 第四章 国際化の進展と新たな課題
  • 第四章 第一節 政治・行政
  • 第四章 第一節 第一項 二十一世紀に向けて 八三五
  • 第四章 第一節 第一項 アクトシティ浜松
  • 第四章 第一節 第一項 浜松市議会と定数問題
  • 第四章 第一節 第一項 可美村の合併
  • 第四章 第一節 第一項 中核市の指定
  • 第四章 第一節 第一項 第四次浜松市総合計画と行政改革
  • 第四章 第一節 第一項 栗原市政から北脇市政へ
  • 第四章 第一節 第一項 三遠南信地域との様々な交流
  • 第四章 第一節 第一項 市役所の週休二日制
  • 第四章 第一節 第一項 『広報はままつ』のA4判化とカラーページ
  • 第四章 第一節 第一項 市の鳥・ツバメ
  • 第四章 第一節 第一項 個人情報の保護
  • 第四章 第一節 第一項 情報公開制度
  • 第四章 第一節 第一項 市民総合窓口センター
  • 第四章 第一節 第一項 技術と文化の世界都市
  • 第四章 第一節 第一項 行政経営計画による一層の行政改革
  • 第四章 第一節 第二項 市政と市民生活 八五九
  • 第四章 第一節 第二項 新しい市民運動
  • 第四章 第一節 第二項 介護保険制度の開始
  • 第四章 第一節 第二項 住民基本台帳ネットワークシステムの導入
  • 第四章 第一節 第三項 環境への配慮 八六四
  • 第四章 第一節 第三項 佐鳴湖の浄化
  • 第四章 第一節 第三項 浜名湖の水質浄化
  • 第四章 第一節 第三項 ダイオキシンの規制
  • 第四章 第一節 第三項 環境基本計画
  • 第四章 第一節 第四項 美しい都市景観の育成 八七二
  • 第四章 第一節 第四項 全国最長のコミュニティ道路
  • 第四章 第一節 第四項 中心市街地の美しい道路と歩道
  • 第四章 第一節 第四項 商店街の美しい街路
  • 第四章 第一節 第四項 電線の地中化
  • 第四章 第一節 第四項 都市の緑化と緑の基本計画
  • 第四章 第一節 第五項 国際化の流れとその対応 八七八
  • 第四章 第一節 第五項 増えたブラジル人
  • 第四章 第一節 第五項 盛んになった国際交流
  • 第四章 第一節 第六項 環境衛生と資源の再利用 八八五
  • 第四章 第一節 第六項 下水道と上水道の普及
  • 第四章 第一節 第七項 新しいまちづくり 八八七
  • 第四章 第一節 第七項 浜松市都市計画マスタープラン
  • 第四章 第一節 第七項 ユニバーサルデザイン
  • 第四章 第一節 第七項 中心市街地の活性化
  • 第四章 第一節 第七項 東地区土地区画整理事業
  • 第四章 第一節 第七項 高丘葵土地区画整理事業
  • 第四章 第一節 第七項 佐鳴湖西岸土地区画整理事業
  • 第四章 第一節 第八項 平成の大合併と政令指定都市 八九四
  • 第四章 第一節 第八項 平成の大合併
  • 第四章 第一節 第八項 政令指定都市
  • 第四章 第一節 自衛隊・警察・消防・防災
  • 第四章 第一節 第一項 航空自衛隊浜松基地の動き 九〇二
  • 第四章 第一節 第一項 救難隊の活動
  • 第四章 第一節 第一項 AWACSによる警戒航空隊の編成
  • 第四章 第一節 第一項 空中給油機の配備問題
  • 第四章 第一節 第一項 高射教導隊の設置
  • 第四章 第一節 第一項 エア・フェスタ・ハママツと広報館の開設
  • 第四章 第一節 第一項 中部航空音楽隊の活動
  • 第四章 第一節 第二項 新しい時代と警察署 九一一
  • 第四章 第一節 第二項 増え続ける刑法犯
  • 第四章 第一節 第二項 来日外国人の不法滞在と不法就労
  • 第四章 第一節 第二項 防犯の町づくりと地域安全推進員
  • 第四章 第一節 第二項 放火事件の増加
  • 第四章 第一節 第二項 外国人犯罪の増加
  • 第四章 第一節 第二項 暴力団対策法の施行
  • 第四章 第一節 第二項 民事介入暴力への取り組み
  • 第四章 第一節 第三項 新しい時代と消防署 九二四
  • 第四章 第一節 第三項 消防本部庁舎の改築と消防情報システムの設置
  • 第四章 第一節 第三項 救急救命士の誕生と高規格救急車の導入
  • 第四章 第一節 第四項 東海地震への取り組み 九二七
  • 第四章 第一節 第四項 東海地震被害想定・予知情報等の見直し
  • 第四章 第一節 第四項 建物の耐震化工事進む
  • 第四章 第三節 教育
  • 第四章 第三節 第一項 幼児・義務教育 九三一
  • 第四章 第三節 第一項 少子化と幼稚園
  • 第四章 第三節 第一項 学校週五日制へ
  • 第四章 第三節 第一項 新しい教育の開始
  • 第四章 第三節 第一項 パソコン教育
  • 第四章 第三節 第一項 学区外就学と小規模特認校
  • 第四章 第三節 第一項 学校規模適正化への取り組み
  • 第四章 第三節 第一項 ブラジル人学校の設立
  • 第四章 第三節 第一項 高校入試制度の変容
  • 第四章 第三節 第一項 中学生の頭髪自由化
  • 第四章 第三節 第一項 様々な活動
  • 第四章 第三節 第二項 高校教育 九四四
  • 第四章 第三節 第二項 新時代に適応した施設の改善
  • 第四章 第三節 第二項 進む県立高校の特色化
  • 第四章 第三節 第二項 校名変更、男女共学、中高一貫、特色ある高校へ
  • 第四章 第三節 第二項 多彩な活動と大会での活躍、全国総体の開催
  • 第四章 第三節 第三項 大学教育 九五三
  • 第四章 第三節 第三項 静岡大学工学部の改組、情報学部の新設、四年間の一貫教育
  • 第四章 第三節 第三項 静岡県立大学短期大学部と静岡文化芸術大学の開学
  • 第四章 第三節 第三項 聖隷クリストファー大学の開学
  • 第四章 第三節 第三項 その他の大学の動き
  • 第四章 第三節 第三項 開かれた大学へ
  • 第四章 第三節 第四項 心身障害児の教育 九六〇
  • 第四章 第三節 第四項 特殊教育から発達教育へ
  • 第四章 第三節 第四項 盲学校・聾学校・養護学校
  • 第四章 第三節 第五項 専門学校 九六一
  • 第四章 第三節 第五項 専門学校と各種学校
  • 第四章 第三節 第六項 生涯学習とスポーツ 九六三
  • 第四章 第三節 第六項 生涯学習総合センターの設置と公民館、放送大学
  • 第四章 第三節 第六項 教育文化会館の開館と余裕教室開放
  • 第四章 第三節 第六項 新しいスポーツ施設
  • 第四章 第三節 第六項 オリンピックと国民体育大会
  • 第四章 第三節 第六項 水泳大会と駅伝大会
  • 第四章 第三節 第六項 企業スポーツの盛衰
  • 第四章 第四節 宗教・倫理
  • 第四章 第四節 第一項 バブル経済期の伽藍構築 九七三
  • 第四章 第四節 第一項 寺院の郊外移転
  • 第四章 第四節 第一項 戦後復興の終盤
  • 第四章 第四節 第一項 経年老朽化寺院の再建
  • 第四章 第四節 第二項 仏を荘厳する 九七七
  • 第四章 第四節 第二項 多彩な空間的・時間的方法
  • 第四章 第四節 第三項 仏縁を結ぶ 九八〇
  • 第四章 第四節 第三項 子育て地蔵尊
  • 第四章 第四節 第三項 馬頭観世音菩薩
  • 第四章 第四節 第三項 上求菩提・下化衆生
  • 第四章 第四節 第三項 ラオスへ謄写版寄贈
  • 第四章 第四節 第三項 蒲地区方広寺派寺院の行事今昔
  • 第四章 第四節 第四項 遺徳敬仰 九八三
  • 第四章 第四節 第四項 長泉寺の四百年遠忌
  • 第四章 第四節 第四項 明善祭
  • 第四章 第四節 第四項 法永寺の百句塚を守る
  • 第四章 第四節 第四項 普済寺の五百五十回忌
  • 第四章 第四節 第五項 政教分離の原則 九八五
  • 第四章 第四節 第五項 神と人間社会
  • 第四章 第四節 第五項 神事とともに
  • 第四章 第四節 第五項 習俗を生きる
  • 第四章 第四節 第五項 神前奉納
  • 第四章 第四節 第六項 浜松のキリスト教団の活躍 九九二
  • 第四章 第四節 第六項 救世軍社会鍋の連帯
  • 第四章 第四節 第六項 ダウン症児の将来を考える会
  • 第四章 第四節 第六項 介護福祉士教育
  • 第四章 第四節 第六項 タガログ語・英語によるミサ
  • 第四章 第四節 第六項 『浜松教会百年史』の完成
  • 第四章 第四節 第六項 教会堂にあふれる音楽
  • 第四章 第五節 産業・経済
  • 第四章 第五節 第一項 平成不況下の地域経済 九九八
  • 第四章 第五節 第一項 バブル経済の崩壊と不良債権問題
  • 第四章 第五節 第一項 超低金利政策とその問題点
  • 第四章 第五節 第一項 金融機関の破綻と金融再生法
  • 第四章 第五節 第一項 金融ビッグバンと金融業界の再編
  • 第四章 第五節 第一項 平成不況の長期化と景気回復の遅れ
  • 第四章 第五節 第一項 産業の空洞化と外国人労働者の増加
  • 第四章 第五節 第一項 消費税引き上げとデフレ不況
  • 第四章 第五節 第一項 不況と地域振興券
  • 第四章 第五節 第二項 空洞化が進む中心商店街 一〇一四
  • 第四章 第五節 第二項 中心市街地からの大型店撤退
  • 第四章 第五節 第二項 西武百貨店の撤退と松菱の破産
  • 第四章 第五節 第二項 中心商店街活性化とザザシティの建設
  • 第四章 第五節 第二項 大店立地法への移行と郊外型大規模店の急増
  • 第四章 第五節 第二項 浜松商圏の縮小
  • 第四章 第五節 第三項 加工組立工業から先端産業へ 一〇二〇
  • 第四章 第五節 第三項 浜松地域テクノポリスの完成と先端産業
  • 第四章 第五節 第三項 浜名湖国際頭脳センターの設立
  • 第四章 第五節 第三項 平成不況下の地域産業(自動車産業へ特化)
  • 第四章 第五節 第三項 紡績工場、繊維関連工場の閉鎖続く
  • 第四章 第五節 第三項 繊維産業からファッションの街へ、HFCの設立
  • 第四章 第五節 第三項 さらに増加する工業団地
  • 第四章 第五節 第三項 新産業の創出と創業者支援へ
  • 第四章 第五節 第三項 PL法への対処とISOの取得
  • 第四章 第五節 第三項 光産業と光産業創成大学院大学
  • 第四章 第五節 第三項 産業考古学館の構想
  • 第四章 第五節 第三項 産業見本
  • 第四章 第五節 第三項 市・ハイテク浜松の開催
  • 第四章 第五節 第三項 各産業の変化と新動向
  • 第四章 第五節 第四項 農業の自由化・国際化 一〇四五
  • 第四章 第五節 第四項 農業バイオセンターとフルーツパークの開所
  • 第四章 第五節 第四項 とぴあ浜松農業協同組合の誕生
  • 第四章 第五節 第四項 新しい野菜の誕生
  • 第四章 第五節 第四項 農業でのIT活用
  • 第四章 第五節 第四項 WTO、URとMA米の増加
  • 第四章 第五節 第四項 食糧法と新農基法の成立
  • 第四章 第五節 第四項 農業振興基本計画の策定
  • 第四章 第五節 第四項 環境保全型農業
  • 第四章 第五節 第四項 市民農園の開設
  • 第四章 第五節 第五項 水産物の消長 一〇六〇
  • 第四章 第五節 第五項 減少してきたウナギ養殖
  • 第四章 第五節 第五項 遠州灘のとらふぐ漁
  • 第四章 第五節 第五項 水産試験場浜名湖分場の新築とウォット
  • 第四章 第六節 交通・通信
  • 第四章 第六節 第一項 JR東海 一〇六四
  • 第四章 第六節 第一項 普通列車の増発
  • 第四章 第六節 第一項 自動改札機の導入
  • 第四章 第六節 第一項 新幹線ひかり号の増停車
  • 第四章 第六節 第二項 遠州鉄道 一〇六六
  • 第四章 第六節 第二項 鉄道線のスピードアップ
  • 第四章 第六節 第二項 サービスの向上
  • 第四章 第六節 第二項 遠鉄高架化の進展
  • 第四章 第六節 第三項 バスとタクシー 一〇六八
  • 第四章 第六節 第三項 オムニバスタウン構想の進展
  • 第四章 第六節 第三項 エコドライブ運動の推進
  • 第四章 第六節 第三項 運賃値下げ等による利用者増へ
  • 第四章 第六節 第三項 浜松まちなかループの運行
  • 第四章 第六節 第三項 ラッピングバスの登場
  • 第四章 第六節 第三項 不採算路線の選別と整理
  • 第四章 第六節 第三項 中小貸切バス会社の設立と競争
  • 第四章 第六節 第三項 タクシー業界の近代化と多角化
  • 第四章 第六節 第四項 道路 一〇七四
  • 第四章 第六節 第四項 第二東名の工事開始
  • 第四章 第六節 第四項 三遠南信自動車道の建設
  • 第四章 第六節 第四項 かささぎ大橋の開通
  • 第四章 第六節 第四項 国一バイパス
  • 第四章 第六節 第四項 主要道路の建設と道路整備
  • 第四章 第六節 第四項 花博に向けた道路整備
  • 第四章 第六節 第四項 狭い道路の拡幅条例
  • 第四章 第六節 第四項 駐車場の整備と表示
  • 第四章 第六節 第五項 交通安全への努力 一〇八五
  • 第四章 第六節 第五項 死亡事故の増加とその対策
  • 第四章 第六節 第五項 浜松の交通事故対策
  • 第四章 第六節 第六項 新時代の郵便と電話 一〇八七
  • 第四章 第六節 第六項 郵便業務の合理化
  • 第四章 第六節 第六項 郵便事業と規制緩和
  • 第四章 第六節 第六項 固定電話の減少と携帯電話の普及
  • 第四章 第六節 第六項 多様なメディアの登場
  • 第四章 第七節 社会
  • 第四章 第七節 第一項 バブル崩壊と長い不景気下の生活 一〇九三
  • 第四章 第七節 第一項 平成不況と市民生活
  • 第四章 第七節 第一項 入管法の改正と日系ブラジル人の増加
  • 第四章 第七節 第一項 日系南米人の住生活と地域生活
  • 第四章 第七節 第一項 ホームレスの出現と自立支援活動
  • 第四章 第七節 第一項 分煙と全面禁煙
  • 第四章 第七節 第二項 雇用と労働・労働運動 一一〇二
  • 第四章 第七節 第二項 遠州地方での労働運動の再編成
  • 第四章 第七節 第二項 労働運動の模索
  • 第四章 第七節 第二項 外国人労働者の労働・労災問題と市民の支援活動
  • 第四章 第七節 第二項 外国人の保険問題
  • 第四章 第七節 第二項 宝石店事件と外国人差別問題
  • 第四章 第七節 第二項 非正規雇用の急拡大とその問題点
  • 第四章 第七節 第三項 男女共同参画運動の展開 一一一〇
  • 第四章 第七節 第三項 女性運動・男女共同参画運動の新展開
  • 第四章 第七節 第三項 日本女性会議はままつの開催
  • 第四章 第七節 第三項 男女共同参画を実生活で実践する試み
  • 第四章 第七節 第四項 社会福祉の充実 一一一六
  • 第四章 第七節 第四項 福祉と地域社会の多様性
  • 第四章 第七節 第四項 市民参画による福祉活動
  • 第四章 第七節 第四項 措置から契約への社会福祉制度の大改革
  • 第四章 第七節 第四項 介護保険制度の導入
  • 第四章 第七節 第四項 老人福祉センターの充実
  • 第四章 第七節 第四項 介護保険で利用できる居宅介護サービス
  • 第四章 第七節 第四項 介護保険で利用できる施設サービス
  • 第四章 第七節 第四項 保育園の増設
  • 第四章 第七節 第四項 浜松市発達医療総合福祉センターの開設
  • 第四章 第七節 第四項 遠州精神保健福祉をすすめる市民の会
  • 第四章 第七節 第五項 行事・風俗・観光・娯楽 一一三〇
  • 第四章 第七節 第五項 浜松まつりの参加町数の増加と観客数の減少
  • 第四章 第七節 第五項 浜松まつりへの高校生の正式参加
  • 第四章 第七節 第五項 浜松まつりへの女性・障害者の参加
  • 第四章 第七節 第五項 浜松まつりと暴力団排除の新規約
  • 第四章 第七節 第五項 浜名湖パルパルのリニューアルと観光地の新たな取り組み
  • 第四章 第七節 第五項 フルーツパークのオープン
  • 第四章 第七節 第五項 新銭湯のオープンとスポーツクラブ
  • 第四章 第七節 第六項 子供の世界 一一三九
  • 第四章 第七節 第六項 放課後児童会(学童保育)の急増
  • 第四章 第七節 第六項 なかよし館・浜松こども館の開設
  • 第四章 第七節 第六項 ファミリー・サポート・センターの開設
  • 第四章 第七節 第六項 児童虐待の増加
  • 第四章 第七節 第六項 子供の遊び
  • 第四章 第七節 第六項 登校拒否・不登校の増大
  • 第四章 第七節 第六項 ふれあい教室
  • 第四章 第七節 第六項 西部中学校のふれあいルーム
  • 第四章 第七節 第六項 フリースクールによる不登校への挑戦
  • 第四章 第八節 医療・厚生
  • 第四章 第八節 第一項 医療機関の充実
  • 第四章 第八節 第一項 一 ドクターヘリの活躍 一一四八
  • 第四章 第八節 第一項 ドクターヘリ公式運航に向けて
  • 第四章 第八節 第一項 浜松救急医学研究会
  • 第四章 第八節 第一項 ドクターヘリ導入促進事業
  • 第四章 第八節 第一項 ドクターヘリ出動要請千回
  • 第四章 第八節 第一項 地域による命の格差
  • 第四章 第八節 第一項 ドクターヘリ導入の促進
  • 第四章 第八節 第一項 ドクターヘリの金字塔
  • 第四章 第八節 第一項 二 浜松市リハビリテーション病院の開設 一一五六
  • 第四章 第八節 第一項 陸軍病院から国立病院へ
  • 第四章 第八節 第一項 統廃合か経営移譲か
  • 第四章 第八節 第一項 再編の主体
  • 第四章 第八節 第一項 浜松市移譲
  • 第四章 第八節 第一項 経営移譲後の苦境
  • 第四章 第八節 第一項 聖隷福祉事業団の運営
  • 第四章 第八節 第一項 三 病診連携 一一五九
  • 第四章 第八節 第一項 病診連携
  • 第四章 第八節 第一項 四 医薬分業の進展 一一六〇
  • 第四章 第八節 第一項 医薬分業の方針
  • 第四章 第八節 第一項 医薬分業に向けて
  • 第四章 第八節 第一項 医薬分業の実施
  • 第四章 第八節 第一項 医薬分業後の課題
  • 第四章 第八節 第一項 病棟内の薬剤師
  • 第四章 第八節 第二項 診断治療の革新
  • 第四章 第八節 第二項 一 光科学技術の医学への応用 一一六七
  • 第四章 第八節 第二項 がん細胞、半導体レーザー、白血球の探求
  • 第四章 第八節 第二項 寄付講座とワークショップ
  • 第四章 第八節 第二項 脳・精神科学の探求
  • 第四章 第八節 第二項 二 感染症と闘う 一一七二
  • 第四章 第八節 第二項 感染症新法
  • 第四章 第八節 第二項 腸管出血性大腸菌(O157)
  • 第四章 第八節 第二項 エイズ認識
  • 第四章 第八節 第二項 「HIVとAIDSは違います」
  • 第四章 第八節 第二項 浜松医科大学学生の結核調査報告
  • 第四章 第八節 第二項 結核緊急事態宣言
  • 第四章 第九節 文学・文化
  • 第四章 第九節 第一項 文芸界の動き 一一八一
  • 第四章 第九節 第一項 自由律の句誌
  • 第四章 第九節 第一項 新人小説家の登場
  • 第四章 第九節 第一項 童話ファミリー
  • 第四章 第九節 第二項 新聞・情報紙 一一八六
  • 第四章 第九節 第二項 地方紙の誕生と消滅
  • 第四章 第九節 第三項 美術・工芸 一一八八
  • 第四章 第九節 第三項 柳澤紀子の版画
  • 第四章 第九節 第三項 多彩な美術界
  • 第四章 第九節 第四項 音楽と音楽のまちづくり 一一九二
  • 第四章 第九節 第四項 木津文彦の活躍
  • 第四章 第九節 第四項 若手音楽家の登場
  • 第四章 第九節 第四項 世界青少年音楽祭
  • 第四章 第九節 第四項 市民オペラ「カルメン」
  • 第四章 第九節 第四項 浜松国際ピアノコンクールの開催
  • 第四章 第九節 第四項 ハママツ・ジャズ・ウィーク
  • 第四章 第九節 第四項 ワルシャワとの協定
  • 第四章 第九節 第四項 ショパンフェスティバル'94
  • 第四章 第九節 第四項 ロチェスター市との協定
  • 第四章 第九節 第四項 国際オペラコンクール
  • 第四章 第九節 第四項 こどもミュージカル
  • 第四章 第九節 第四項 浜松市楽器博物館の開館と活動
  • 第四章 第九節 第四項 浜松国際ピアノアカデミー
  • 第四章 第九節 第四項 浜松市アクトシティ音楽院の開校と活動
  • 第四章 第九節 第四項 邦楽
  • 第四章 第九節 第五項 映画 一二〇七
  • 第四章 第九節 第五項 木下恵介記念館の開館とはままつ映画祭
  • 第四章 第九節 第六項 郷土研究 一二〇八
  • 第四章 第九節 第六項 終戦五十年の記念誌
  • 第四章 第九節 第七項 文化一般 一二一〇
  • 第四章 第九節 第七項 ユネスコによる「浜松の自然100選」制定
  • 第四章 第九節 第七項 鳥居松遺跡からの家形土器の出土
  • 第四章 第九節 第七項 歴史の散歩道の整備
  • 第四章 第九節 第七項 石造文化財の調査と報告書の作成
  • 第四章 第九節 第七項 松韻亭の開室
  • 第四章 第九節 第七項 登録有形文化財
  • 第四章 第九節 (主な参考文献)
  • あとがき 一二二五
  • 図・表一覧
  • 索引

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