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資料種別 図書

ヘルスケアを支えるバイオ計測 = Biomeasurement for Supporting "Human Health-Care"

植田充美 監修

詳細情報

タイトル ヘルスケアを支えるバイオ計測 = Biomeasurement for Supporting "Human Health-Care"
著者 植田充美 監修
著者標目 植田, 充美, 1955-
シリーズ名 バイオテクノロジーシリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2016.3
大きさ、容量等 258p ; 26cm
ISBN 9784781311524
価格 66000円
JP番号 22752588
トーハンMARC番号 33439310
別タイトル Biomeasurement for Supporting "Human Health-Care"
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) 医用工学
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件名(キーワード) 健康管理
NDLC SC221
NDC(9版) 492.8 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • ヘルスケアを支えるバイオ計測 = Biomeasurement for Supporting "Human Health-Care"
  • 目次
  • 第1章 ヘルスケアを支えるバイオ計測の意義 植田充美
  • 第1章 1 はじめに 1
  • 第1章 2 バイオ計測による分析のデジタル評価へ 1
  • 第1章 3 ビッグデータの集中管理化へ 3
  • 第1章 4 ウエアラブル計測とその将来志向へ 5
  • 第2章 ヘルスケアを支える生体情報計測 久保田博南
  • 第2章 1 はじめに 7
  • 第2章 2 歩数計・活動量計 7
  • 第2章 3 体重計・体脂肪計 8
  • 第2章 4 脈拍計 9
  • 第2章 5 パルスオキシメータ 9
  • 第2章 6 心電図モニタ 10
  • 第2章 7 血圧計 10
  • 第2章 8 スマートフォンとヘルスケア機器との関係 12
  • 第2章 9 これからのヘルスケア機器 13
  • 第2章 10 医療機器とヘルスケア機器 14
  • 第3章 データの活用
  • 第3章 1 状態推定技術が拓く次世代ヘルスケア 小栗宏次 15
  • 第3章 1 1.1 「病気の診断」から「状態の推定」へ 15
  • 第3章 1 1.2 生体信号のモニタリング 15
  • 第3章 1 1.3 自動車運転におけるドライバの状態推定 16
  • 第3章 1 1.4 お化け屋敷における「ビビり度」推定 18
  • 第3章 1 1.5 カフレス血圧推定技術 20
  • 第3章 1 1.6 トイレでの状態推定技術 21
  • 第3章 1 1.7 まとめ 23
  • 第3章 2 超臨界流体抽出分離技術を用いた代謝プロファイリング 和泉自泰,竹田浩章,馬場健史 24
  • 第3章 2 2.1 はじめに 24
  • 第3章 2 2.2 超臨界流体 25
  • 第3章 2 2.3 超臨界流体抽出 26
  • 第3章 2 2.4 超臨界流体クロマトグラフィー質量分析 27
  • 第3章 2 2.5 オンライン超臨界流体抽出-超臨界流体クロマトグラフィー質量分析 28
  • 第3章 2 2.6 おわりに 29
  • 第3章 3 ヘルスケアのためのイメージング技術 有久亘,瀬藤光利 31
  • 第3章 3 3.1 健康とは 31
  • 第3章 3 3.2 健康の捉え方 31
  • 第3章 3 3.3 身体疾患のイメージング 32
  • 第3章 3 3.4 精神疾患・メンタルヘルスのイメージング 35
  • 第3章 3 3.5 ソーシャルヘルスのイメージング 36
  • 第3章 3 3.6 ヘルスケアのためのイメージング 36
  • 第3章 4 ビッグデータを活用したデジタルヘルスケアに向けた開発 和辻徹,田上信介 38
  • 第3章 4 4.1 はじめに 38
  • 第3章 4 4.2 実証事業と標準化 38
  • 第3章 4 4.3 普及に向けた枠組み 40
  • 第3章 4 4.4 ヘルスケア製品とプロジェクト 43
  • 第3章 4 4.5 ヘルスケアにおけるビッグデータとビジネスモデル 44
  • 第3章 4 4.6 今後の進展 46
  • 第4章 技術開発
  • 第4章 1 ヘルスケアモバイルバイオセンサーの開発 民谷栄一 50
  • 第4章 1 1.1 はじめに 50
  • 第4章 1 1.2 バイオセンサーのモバイル化のための電気化学測定システムの開発 51
  • 第4章 1 1.3 モバイル型遺伝子センサーとその応用 52
  • 第4章 1 1.4 モバイル型イムノセンサー 56
  • 第4章 1 1.5 モバイル型生菌数センサー 57
  • 第4章 1 1.6 携帯電話-バイオセンサーシステムの開発 58
  • 第4章 1 1.7 今後の展開 59
  • 第4章 2 血液一滴で高度な診断が可能となるデスクトップ型血液分析装置 小林大造,服部浩二,小西聡 62
  • 第4章 2 2.1 はじめに 62
  • 第4章 2 2.2 デスクトップ型血液分析装置 63
  • 第4章 2 2.3 血球/血漿分離デバイス 64
  • 第4章 2 2.4 オンチップ定量分注デバイス 67
  • 第4章 2 2.5 吸光光度分析デバイス 68
  • 第4章 2 2.6 おわりに 69
  • 第4章 3 在宅診断用ヘルスケアチップの開発 高井まどか 72
  • 第4章 3 3.1 はじめに 72
  • 第4章 3 3.2 在宅での血液分析を目的とした採血システムの開発 73
  • 第4章 3 3.3 血液成分分析のための電気化学バイオセンサの開発 74
  • 第4章 3 3.4 マイクロ流路内壁へのタンパク質および血球付着抑制 76
  • 第4章 3 3.5 おわりに 77
  • 第4章 4 次世代ヘルスケアのためのバイオセンサー・バイオチップ開発 横山憲二,岩佐尚德,小澤一道,佐々木典子,平塚淳典 79
  • 第4章 4 4.1 はじめに 79
  • 第4章 4 4.2 酵素電気化学バイオセンサー 80
  • 第4章 4 4.3 自己血糖測定(SMBG)用バイオセンサー 82
  • 第4章 4 4.4 好熱性糸状菌由来FADGDH 82
  • 第4章 4 4.5 次世代バイオセンサー・バイオチップ展望 85
  • 第4章 5 シリコンリング光共振器をベースとしたバイオセンサーの開発 池田丈,黒田章夫,横山新 87
  • 第4章 5 5.1 半導体をベースとしたバイオセンサー 87
  • 第4章 5 5.2 シリコンの光学特性 87
  • 第4章 5 5.3 リング光共振器 88
  • 第4章 5 5.4 レセプターの固定化 90
  • 第4章 5 5.5 リング光共振器によるバイオセンシング 92
  • 第4章 5 5.6 多項目検査への応用 93
  • 第4章 6 蛍光増強効果をもつナノ構造基板を用いたタンパク質の高感度検出 秋元卓央,安田充 95
  • 第4章 6 6.1 はじめに 95
  • 第4章 6 6.2 蛍光増強効果をもつナノ構造基板 95
  • 第4章 6 6.3 薄膜干渉基板を用いた高コントラスト蛍光イメージング 99
  • 第4章 6 6.4 おわりに 102
  • 第4章 7 ホールセンサーLSI を用いた非侵襲連続血糖値センサー 村上裕二 104
  • 第4章 7 7.1 はじめに 104
  • 第4章 7 7.2 糖尿病と血糖値センサー 104
  • 第4章 7 7.3 ホールセンサーLSIを用いる「貼る」血糖値センサー 106
  • 第4章 7 7.4 今後の血糖値や生活習慣病対策センサー開発に向けて 110
  • 第4章 8 線虫嗅覚を用いた高精度がん検出法 広津崇亮 112
  • 第4章 8 8.1 はじめに 112
  • 第4章 8 8.2 がんの現状 112
  • 第4章 8 8.3 がんの匂いとがん探知犬 113
  • 第4章 8 8.4 線虫C. elegansの嗅覚と匂いに対する走性行動 114
  • 第4章 8 8.5 線虫のがんの匂いに対する反応 116
  • 第4章 8 8.6 線虫によるがん診断n-noseの精度 117
  • 第4章 8 8.7 n-noseの利点,欠点 118
  • 第4章 8 8.8 今後の発展 119
  • 第4章 9 バイオ計測に向けたプリンタブルナノ光学デバイスの開発 遠藤達郎 121
  • 第4章 9 9.1 はじめに 121
  • 第4章 9 9.2 ナノ光学デバイスの創製とバイオ計測への応用 122
  • 第4章 9 9.3 プリンタブルフォトニクスを用いたナノ光学デバイスの開発 124
  • 第4章 9 9.4 おわりに 129
  • 第4章 10 手のひらサイズの非侵襲血糖値センサー 山川考一 131
  • 第4章 10 10.1 はじめに 131
  • 第4章 10 10.2 中赤外レーザーを用いた非侵襲血糖値センサーの開発 132
  • 第4章 10 10.3 まとめ 135
  • 第4章 11 バイオトランジスタによる生体分子計測 合田達郎,宮原裕二 136
  • 第4章 11 11.1 バイオトランジスタの最新動向 136
  • 第4章 11 11.2 高集積化MOSトランジスタのバイオ応用 136
  • 第4章 11 11.3 有機バイオエレクトロニクス 139
  • 第4章 11 11.4 まとめ 142
  • 第4章 12 非侵襲的血糖値測定-構造色ゲルを利用したグルコースセンサー 竹岡敬和 144
  • 第4章 12 12.1 はじめに 144
  • 第4章 12 12.2 人工膵臓開発のためのグルコース認識ゲルの研究 145
  • 第4章 12 12.3 グルコース認識高分子ゲルの非侵襲的血糖値センサーへの利用 145
  • 第4章 12 12.4 生理条件下で機能するフェニルボロン酸誘導体の開発とその高分子ゲルへの利用 149
  • 第4章 13 尿糖センサー 伊藤成史 151
  • 第4章 13 13.1 はじめに 151
  • 第4章 13 13.2 尿糖センサーの動作原理と層構造 151
  • 第4章 13 13.3 尿糖測定の意義 153
  • 第4章 13 13.4 ワイドレンジ尿糖計の出現 154
  • 第4章 13 13.5 ヘルスケアモニターとしての意義 156
  • 第4章 14 低分子物質に対する抗体開発とバイオセンサーへの応用 三宅司郎,山崎朋美 157
  • 第4章 14 14.1 はじめに 157
  • 第4章 14 14.2 低分子物質とタンパク質との結合 157
  • 第4章 14 14.3 抗体の作製 159
  • 第4章 14 14.4 バイオセンサーへの応用 162
  • 第4章 14 14.5 まとめ 164
  • 第4章 15 半導体センサーISFETを利用したイムノアッセイ系の開発 泊直宏,山本佳宏 165
  • 第4章 15 15.1 はじめに 165
  • 第4章 15 15.2 電子デバイスによるバイオ計測:センサーを利用したイオン計測 165
  • 第4章 15 15.3 半導体イオンセンサー:ISFETの概要 166
  • 第4章 15 15.4 ISFETによるバイオ計測:酵素反応計測 167
  • 第4章 15 15.5 ISFETによるイムノアッセイ系の構築 170
  • 第4章 15 15.6 ISFETを利用した迅速イムノアッセイの試み 172
  • 第4章 16 体液中マイクロRNAによる未来型診断とは 松﨑潤太郎,落谷孝広 175
  • 第4章 16 16.1 はじめに 175
  • 第4章 16 16.2 体液中miRNAとは 175
  • 第4章 16 16.3 体液中miRNA診断の該当疾患 177
  • 第4章 16 16.4 miRNA測定技術 178
  • 第4章 16 16.5 おわりに 181
  • 第5章 「ウエアラブル」への展開
  • 第5章 1 キャビタス(体腔)センサ-コンタクトレンズ型バイオセンサ,マウスガード型センサ- 三林浩二 184
  • 第5章 1 1.1 はじめに 184
  • 第5章 1 1.2 ソフトコンタクトレンズ(SCL)型グルコースセンサ 185
  • 第5章 1 1.3 マウスガード型バイオセンサ 189
  • 第5章 1 1.4 おわりに 191
  • 第5章 2 マイクロシステムを用いたウェアラブルヘルスケア機器 芳賀洋一,鶴岡典子、松永忠雄 194
  • 第5章 2 2.1 はじめに 194
  • 第5章 2 2.2 超音波による血管径計測を利用したカフ無し血圧センサ 194
  • 第5章 2 2.3 体表装着型発汗センサ 195
  • 第5章 2 2.4 微小循環を用いた皮下生体成分モニタリングシステム 196
  • 第5章 2 2.5 収束超音波を用いた経穴刺激 198
  • 第5章 2 2.6 携帯通信端末と通信ネットワークを利用した計測データの有効活用 199
  • 第5章 2 2.7 おわりに 200
  • 第5章 3 ウェアラブル脳波計の開発 成瀬康,横田悠右,東佑一朗 201
  • 第5章 3 3.1 はじめに 201
  • 第5章 3 3.2 脳波の原理と限界 203
  • 第5章 3 3.3 簡単に脳波計測が可能なウェアラブル脳波計の開発 203
  • 第5章 3 3.4 おわりに 207
  • 第5章 4 有機トランジスタ型化学センサの開発動向 南豪,南木創,時任静士 209
  • 第5章 4 4.1 はじめに 209
  • 第5章 4 4.2 有機トランジスタ型化学センサの構造と動作原理 209
  • 第5章 4 4.3 免疫センサ 211
  • 第5章 4 4.4 酵素反応を利用した硝酸イオンおよび乳酸イオンセンサ 212
  • 第5章 4 4.5 糖センサ 213
  • 第5章 4 4.6 印刷法を用いたデュアルゲート型有機トランジスタ 214
  • 第5章 4 4.7 おわりに 215
  • 第5章 5 唾液検査に用いる新規デバイスの開発動向 脇田慎一 217
  • 第5章 5 5.1 はじめに 217
  • 第5章 5 5.2 唾液検査の対象項目 217
  • 第5章 5 5.3 新規の研究対象項目 218
  • 第5章 5 5.4 バイオセンサーとマイクロ流体デバイスの最前線 218
  • 第5章 5 5.5 おわりに 224
  • 第5章 6 ヘルスケアを支えるバイオガス計測 利川寶 226
  • 第5章 6 6.1 はじめに 226
  • 第5章 6 6.2 呼気中一酸化炭素(CO)/二酸化炭素(CO2)同時測定システムCARBOLYZER 2(mBA-2001) 227
  • 第5章 6 6.3 生体ガス中水素(H2)/メタン(CH4)/一酸化炭素(CO)専用ガスクロマトグラフィ TRIlyzer(mBA-3000) 230
  • 第5章 6 6.4 生体ガス中水素(H2)ガスモニターハイドライザー(mBA-31) 234
  • 第5章 6 6.5 生体ガス中硫化水素(H2S)/メチルメルカプタン(CH3SH)専用ガスクロマトグラフィ TWIN BREASOR II(TB2-14J) 238
  • 第5章 6 6.6 あとがき 240
  • 第5章 7 絆創膏型生体活動モニタリングシステムの開発 前中一介 242
  • 第5章 7 7.1 はじめに 242
  • 第5章 7 7.2 ウエアラブル生体活動モニタリング 243
  • 第5章 7 7.3 絆創膏型生体活動モニタリングシステム 243
  • 第5章 7 7.4 開発例 244
  • 第5章 7 7.5 絆創膏型システムの特性向上 248
  • 第5章 7 7.6 まとめ 249
  • 第5章 8 脈拍計測機能付き活動量計「PULSENSE」の開発 小須田司 251
  • 第5章 8 8.1 はじめに 251
  • 第5章 8 8.2 脈拍計測技術の紹介 251
  • 第5章 8 8.3 脈拍計測機能付き活動量計「PULSENSE」の開発 254
  • 第5章 8 8.4 まとめ 258

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