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資料種別 図書

極東国際軍事裁判審理要録 : 東京裁判英文公判記録要訳 第4巻

国士舘大学法学部比較法制研究所 監修,松元直歳 編・監訳,山本昌弘, 松元直歳 要訳

詳細情報

タイトル 極東国際軍事裁判審理要録 : 東京裁判英文公判記録要訳
著者 国士舘大学法学部比較法制研究所 監修
著者 松元直歳 編・監訳
著者 山本昌弘, 松元直歳 要訳
著者標目 松元, 直歳
著者標目 山本, 昌弘, 1959-
著者標目 国士舘大学法学部比較法制研究所
シリーズ名 明治百年史叢書 ; 470
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社原書房
出版年月日等 2016.3
大きさ、容量等 824p ; 27cm
ISBN 9784562048960
価格 35000円
JP番号 22718005
トーハンMARC番号 33426197
巻次 第4巻
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) 国際軍事裁判--太平洋戦争 (1941-1945)
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NDLC A191
NDC(9版) 329.67 : 国際法
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 極東国際軍事裁判審理要録 :東京裁判英文公判記録要訳.第4巻
  • 極東国際軍事裁判審理要録 [第4巻] 目次
  • 2 検察主張立証段階(承前)
  • 2 ◆1946(昭和21)年11月12日~1946(昭和21)年12月20日(英速録10249~13476頁/和速録第109号17頁~第136号21頁)
  • 2 ◆1946(昭和21)年11月12日(英速録10129~10279頁/和速録第109号1~21頁)(途中より) 1
  • 2 2-11-6 検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第6部「ワシントン日米交渉第三段階-東条内閣成立から開戦決定まで」(英速録10249~10608頁/和速録109号17~112号7頁) 1
  • 2 2-11-6 (1) ヒギンズ検察官、フィーリー検察官に替わり、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第6部「ワシントン日米交渉第三段階-東条内閣成立から開戦決定まで」の検察側立証として、近衛首相の私的覚書を提出する。(英速録10249~10272頁/和速録109号17~20頁) 1
  • 2 2-11-6 (1) 【PX1148朗読概要】(第3次近衛内閣総辞職に関する近衛首相顚末書) 1
  • 2 2-11-6 (2) フィーリー検察官、ヒギンズ検察官に替わり、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第6部「ワシントン日米交渉第三段階-東条内閣成立から開戦決定まで」の検察側立証として、関係証拠文書を提出する。(英速録10272~10417頁/和速録109号20頁~110号19頁) 5
  • 2 2-11-6 (2) 【提出済みPX1136-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年2月23日実施被告東条英機尋問調書抜粋;「荻外荘会談」) 6
  • 2 2-11-6 (2) 【PX1149朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年10月13日);鈴木企画院総裁と政局打開につき懇談) 7
  • 2 2-11-6 (2) 【PX1150朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16j年10月15日];近衛内閣動揺、後継首班に東久邇宮説) 7
  • 2 2-11-6 ◆1946(昭和21)年11月13日(英速録10280~10439頁/和速録第110号1~23頁) 8
  • 2 2-11-6 【PX1151朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年10月16日);束久邇宮皇族首班に反対・近衛内閣総辞職) 8
  • 2 2-11-6 【PX1152朗読概要】(陛下への1941(昭和16)年10月16日付け近衛首相辞職願書簡) 9
  • 2 2-11-6 【PX1153-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年2月11日実施被告東条英機尋問調書抜粋;近衛内閣総辞職と東条英機陸相の役割、陸相として支那撤兵反対・対米開戦を主張) 10
  • 2 2-11-6 【PX1154朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年10月17日);重臣会議-東条英機を首相に奏薦・陸海軍の協力に関する御綻) 10
  • 2 2-11-6 【PX1155朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年10月18日);東条英機中将を大将に進級させ現役にとどむ・束条首相親任式) 11
  • 2 2-11-6 【PX1156朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年10月20日);東条の首相就任における木戸の役割) 11
  • 2 2-11-6 【PX1157-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年1月28日実施被告東条英機尋問調書抜粋;東条首相政策) 13
  • 2 2-11-6 【PX1157-B朗読概要】(同上抜粋;欧州、アジアにおける新秩序の範囲) 13
  • 2 2-11-6 【PX1157-C朗読概要】(同上抜粋;新秩序の道義的精神、八紘一宇) 14
  • 2 2-11-6 【PX1158-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年3月12日実施被告東条英機尋問調書抜粋;1941(昭和16)年9月6日御前会議後の日米交渉と戦争準備) 15
  • 2 2-11-6 【PX1159朗読概要】(1941(昭和16)年10月16日付け豊田外相発野村駐米大使宛電文672;三国同盟の目的は欧州戦の拡大防止にある、米独関係の緩和を希望) 15
  • 2 2-11-6 【PX1161朗読概要】(1941(昭和16)年10月22日付け野村駐米大使発東郷外相宛電文;駐米大使更迭の請訓) 16
  • 2 2-11-6 【PX1162朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年10月29日);政府大本営連絡会議経過その他) 16
  • 2 2-11-6 【(提出済み)PX809抜粋朗読概要】(1945(昭和20)年12月1日付け占領軍総司令部発行報告書第131号「日本の戦争決意」) 17
  • 2 2-11-6 【PX1163朗読概要】(1941(昭和16)年11月2日付け東郷外相発野村駐米大使宛電文722;御前会議(1941[昭和16]年11月5日)に付すべき最後案検討中・万事に慎重を期せ) 17
  • 2 2-11-6 【提出済みPX809朗読概要】(1945(昭和20)年12月1日付け連合国軍総司令部発行報告書第131号「日本の戦争決意」抜粋;連合国軍実施被告永野修身尋問調書-真珠湾攻撃決意に至った過程) 17
  • 2 2-11-6 【PX1164朗読概要】(1941(昭和16)年11月4日付け東郷外相発野村駐米大使宛電文725A・725B・725C;11月5日御前会議決定;日本側最終案にて米側と急遽妥結を計れ) 17
  • 2 2-11-6 【PX1165朗読概要】(1941(昭和16)年11月4日付け東郷外相発野村駐米大使宛別途電文726;日本側最終提案としての反対提案“甲案”) 19
  • 2 2-11-6 【PX1166朗読概要】(1941(昭和16)年11月4日付け東郷外相発野村駐米大使宛別途電文730;来栖大使を米国に派遣) 21
  • 2 2-11-6 【PX1167朗読概要】(情報局極秘文書(1941[昭和16]年11月4日付け閣議諒解);対英米問題に関する輿論指導方針) 21
  • 2 2-11-6 【PX1168朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年11月5日);御前会議開催・東条首相より南方軍編制と来栖大使の米派遣を聴く) 21
  • 2 2-11-6 【提出済みPX1107朗読概要】(1941(昭和16)年11月5日御前会議出席者名簿) 22
  • 2 2-11-6 【PX1169朗読概要】(外務省発見日付なし文書「1941(昭和16)年11月5日御前会議決定」;帝国国策遂行要領に関連する対外措置) 22
  • 2 2-11-6 【PX1170朗読概要】(1941(昭和16)年11月5日付け東郷外相発野村駐米大使宛電文735;甲案による交渉再開訓令) 24
  • 2 2-11-6 【PX1171朗読概要】(1941(昭和16)年11月5日付け東郷外相発野村駐米大使宛別途電文736;11月25日を交渉妥結期限とする) 25
  • 2 2-11-6 【PX809抜粋朗読概要】(1945(昭和20)年12月1日付け連合国軍総司令部発行第131号「日本の戦争決意」抜粋;(1)1941(昭和16)年11月5日付け永野軍令部総長発山本連合艦隊司令長官宛大本営海軍部命令第1号(2)同上日付け山本長官発連合艦隊機密作戦命令第1号(3)同上月7日付け連合艦隊命令(4)同上月10日付け攻撃都隊作戦命令) 25
  • 2 2-11-6 【PX1172朗読概要】(1941(昭和16)年11月8日付け独外務省発在外(ワシントン・ローマ)独大使館宛電文;東郷外相談-来栖大使の使命には日本の確固たる態度) 26
  • 2 2-11-6 【PX1173朗読概要】(英文東京日々新聞1941(昭和16)年11月12日付け記事抜粋;同月10日付けチャーチル英首相演説-日米戦の場合、英国は1時問以内に参戦) 27
  • 2 2-11-6 【PX1174朗読概要】(1941(昭和16)年11月11日付け東郷外相発野村駐米大使宛電文764;日米交渉に対する英国の姿勢に関する駐日英国大使との会談) 27
  • 2 2-11-6 【PX1175朗読概要】(連絡会譲(1941[昭和16]/11/11)決定;対米英開戦名目骨子案) 29
  • 2 2-11-6 【提出済みPX878朗読概要】(1941(昭和16)年11月13日連絡会譲決定;11月5日御前会議決定帝国国策遂行要領に関連する対外措置抜粋;対独・伊・英・蘭領東インド・ソヴィエト・タイ・支那政策) 29
  • 2 2-11-6 【PX1176朗読概要】(1941(昭和16)年11月12.日付け外務省覚書;対米英蘭蒋戦争終末促進要領) 30
  • 2 2-11-6 【PX1177朗読概要】(1941(昭和16)年11月14日付け野村駐米大使発東郷外相宛報告電文1090;日本の政策変更なき限り日米戦必至) 30
  • 2 2-11-6 【PX1178朗読概要】(1941(昭和16)年11月16日付け東郷外相発野村駐米大使宛回訓電文;交渉期限変更不可能、我が方最終案で妥結に努力せよ) 31
  • 2 2-11-6 【PX1179朗読概要】(1941(昭和16)年11月18日付け来栖駐米大使発野村大使経由東郷外相宛電文1133;対米交渉妥結には南部仏印撤兵程度の誠意を示す必要ありと進言) 32
  • 2 2-11-6 【PX1180朗読概要】(1941(昭和16)年11月19日付け東郷外相発野村駐米大使宛電文800;対米交渉乙案への重要付加説明) 33
  • 2 2-11-6 【PX1181朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年11月19日);対米開戦の切迫と国内世論の状況を陛下に言上) 34
  • 2 2-11-6 【PX1182朗読概要】(1941(昭和16)年11月21日開催枢密院審査委員会議事録;防共協定期限延長) 34
  • 2 2-11-6 【PX1183朗読概要】(1941(昭和16)年11月22日付け東郷外相発野村駐米大使宛電文812;日米交渉妥結最後期限を11月29日に延長、その後の情勢は自動的に進展の他なし) 36
  • 2 2-11-6 【PX1184朗読概要】(1941(昭和16)年11月23日付け野村駐米大使発東郷外相宛電文1159;野村駐米大使・来栖駐米大使・ハル米国務長官会談(11月22)-日本の真意不可解、大統領の日支関係への橋渡しは時機熟せず) 36
  • 2 2-11-6 【PX1185朗読概要】(1941(昭和16)年11月24日付け東郷外相発野村駐米大使宛電文822;東郷外相・グルー駐日米大使会談) 38
  • 2 2-11-6 【PX1186朗読概要】(1941(昭和16)年11月24日付け同上別途電文823;日米交渉最終期日11月29日は東京時間) 38
  • 2 2-11-6 【PX1187朗読概要】(1941(昭和16)年11月25日付け駐ハノイ日本大使発東京宛電文118;仏印より見た日米交渉と戦争準備、的確な情報提供の依頼) 38
  • 2 2-11-6 【PX1188朗読概要】(1941(昭和16)年11月25日付け駐バンコク日本大使発東郷外相宛電文849;タイを日本側陣営に引き込め・同国主権棄損を最小限度に抑えよ) 39
  • 2 2-11-6 (3) フィーリー検察官、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第6部「ワシントン日米交渉第三段階-東条内閣成立から開戦決定まで」の検察側立証として、「日米交渉の事実上の決裂」関係書証を提出する。(英速録10418~10473頁/和速録110号19頁~111号7頁) 40
  • 2 2-11-6 【PX1189朗読概要】(1941昭和16)年11月26日付け野村駐米大使・来栖駐米大使発東郷外相宛米側傍受電文1180;乙案交渉も見込みなし、打開策はローズベルト米大統領の天皇宛親電か、英米は蘭印の保護占領に出る可能性あり、仏印・蘭印・タイを含む中立地帯の設立を) 40
  • 2 2-11-6 【提出済みPX809朗読概要】(1945同和20)年12月1日付け連合国軍総司令部発行報告書第131号「日本の戦争決意」抜粋;被告永野修身尋問調書-真珠湾攻撃機動部隊の編成開始時期・集結地・行動開始時期」) 41
  • 2 2-11-6 【提出済みPX1128-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年1月23日実施被告嶋田繁太郎尋問調書抜粋;真珠湾攻撃の編成開始時期・集結地・行動開始時期) 42
  • 2 2-11-6 【提出済みPX809朗読概要】(連合国軍総司令報告書第131号「日本の戦争決意」抜粋;被告永野修身尋問調書抜粋-1941(昭和16)年11月25日付け山本連合艦隊司令長官発機密連合艦隊作戦命令、1941(昭和16)年11月23日付け南雲機動部隊司令長官発機密機動部隊作職命令第1号」) 42
  • 2 2-11-6 【PX1190朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年11月26日);天皇の重臣会議開催要望を肯う奉答) 43
  • 2 2-11-6 【PX1191朗読概要】(米国政府印刷局作成「1941(昭和16)年7月1日~12月8日米側傍受日本政府外交電文」抜粋;来栖大使・山本(熊一)外務省アメリカ局長間暗号通話(1941[昭和16]年11月27日)解読記録-交渉期限の切迫、ローズベルト米大統領・ハル米国務長官との交捗継続の重要性、日本陸軍の我慢限界、南進問題が大きく影響) 43
  • 2 2-11-6 【PX1192朗読概要】(1941(昭和16)年11月29日付け東京日々新聞記事抜粋;1941(昭和16)年11月28日閣議承認-新聞新制度設定) 45
  • 2 2-11-6 ◆1946(昭和21)年11月14日(英速録10440~10577頁/和速録第111号1~22頁) 46
  • 2 2-11-6 【PX1193朗読概要】(1941(昭和16)年11月28日付け東郷外相発野村駐米大使宛電文844;米側の理不尽なる対案はすこぶる意外且つ遺憾、日米交渉事実上決裂と判断す、なお本国に請訓中として交渉決裂の印象を与えるな) 46
  • 2 2-11-6 【PX1194朗読概要】(1941(昭和16)年11月29日付け同上別途訓令米側傍受電文857;最終交渉で米側対案(ハル・ノート)に米側の反省を求めよ、ただし交渉決裂を招来するな) 47
  • 2 2-11-6 【PX1196朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年11月29日);重臣会議で各重臣の意見をご聴取) 48
  • 2 2-11-6 【PX1197-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年3月26日実施被告永野修身尋問調書抜粋;真珠湾攻撃計画に賛成した時期は1941(昭和16)年11月末・山本連合艦隊司令長官との意見の齟齬) 49
  • 2 2-11-6 【PX1198朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年11月30日);高松宮の対米戦自重論、海軍大臣と軍令部総長のこれについての奉答) 51
  • 2 2-11-6 【PX1199朗読概要】(1941(昭和16)年11月30日付け東郷外相発大島駐独大使宛電文986;日米交渉-ハル・ノートと三国同盟) 52
  • 2 2-11-6 (4) フィーリー検察官、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第6部「ワシントン日米交渉第三段階-東条内閣成立から開戦決定まで」の検察側立証として、「太平洋戦争直前のワシントン日米交渉」に関わる証拠書類を提出する。(英速録10473~10517頁/和速録111号7~13頁) 52
  • 2 2-11-6 (4) 【PX1200朗読概要】(来栖駐米大使・外務省山本アメリカ局長間米側傍受1941(昭和16)年11月30日交信国際電話;日米交渉の見通し) 53
  • 2 2-11-6 (4) 【PX1201-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年2月20日実施被告東条英機尋問調書抜粋;最後通牒手交時間に関する陛下の御懸念) 54
  • 2 2-11-6 (4) 【PX1202-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年3月18日実施被告東条英機尋問調書抜粋;最後通牒承認の責任・その手交時期決定) 55
  • 2 2-11-6 (4) 【提出済みPX1158-A抜粋朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年3月12日実施被告東条英機尋問調書抜粋;対米最後通牒手交時期) 56
  • 2 2-11-6 (4) 【PX1203-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年2月21日実施被告東条英機尋問調書抜粋;最後通牒発出の時期・発出は外相の責任で行われた) 56
  • 2 2-11-6 (4) 【PX1204-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年2月19日実施被告東条英機尋問調書抜粋;奇襲の必要性と国際法状上の観点) 58
  • 2 2-11-6 (4) 【PX1205-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年2月18日実施被告東条英機尋問調書上抜粋;宣戦布告としての最後通牒) 61
  • 2 2-11-6 (4) 【PX1206-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年3月26日実施被告東郷茂徳尋問調書抜粋;最後通牒の内容決定責任・米国大統領親電に対する見解) 63
  • 2 2-11-6 (4) 【1207-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年3月11日実施被告東郷茂徳尋問調書抜粋;最後通牒の内容決定責任者・手交手続) 64
  • 2 2-11-6 (4) 【提出済みPX1158-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年3月12日実施被告東条英機尋問調書抜粋;連絡会議決定-対米最後通牒手交時期) 65
  • 2 2-11-6 (4) 【PX1208朗読概要】(1941(昭和16)年12月1日付け東郷外相発来栖駐米大使宛米側傍受電文865;情勢、危局に進みつつあり、グルー駐日米大使に対して最終提案覚書は提出せず、大統領急遽首都帰還の真相調査を請う) 66
  • 2 2-11-6 (5) フィーリー検察官、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第6部「ワシントン日米交渉第三段階-東条内閣成立から開戦決定まで」の検察側立証として、「対米英蘭開戦の決定」に関わる証拠書類を提出する。(英速録10517~10543頁/和速録111号13~16頁) 66
  • 2 2-11-6 (5) 【提出済みPX1107抜粋朗読概要】(1941(昭和16)年御前会議出席者名簿抜粋;1941(昭和16)年12月1日会議出席者氏名) 67
  • 2 2-11-6 (5) 【提出済みPX588抜粋朗読概要】(日米交渉御前会議決定綴り抜粋;帝国は米英欄開戦を決定す) 67
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1209-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年2月8日実施被告東条英機尋問調書抜粋;東条首相記憶の1941(昭和16)年12月1日御前会議出席者) 67
  • 2 2-11-6 (5) 【提出済みPX1153-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年2月11日実施被告東条英機尋問調書抜粋;1941(昭和16)年12月1日御前会議) 68
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1210朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年12月1日);御前会議で対米開戦決定) 68
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1211朗読概要】(1941(昭和16)年12月2日付け東郷外相発ハバナ宛訓令電文;電信暗号簿等の焼却命令) 68
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1212朗読概要】(1941(昭和16)年12月3日付け東郷外相発野村駐米大使宛訓令電文875;仏印における日本軍増強に関する釈明) 69
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1213朗読概要】(1941(昭和16)年12月3日付け野村駐米大使発東郷外相宛回電文1256;電文875では米側を納得させ得ず、仏印の兵力増強に対する進言) 69
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1214朗読概要】(1941(昭和16)年12月4日付け傍受東京発新京宛訓令電文909;政策を変更し、開戦の場合満州国は参戦せず) 70
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1215朗読概要】(PX58「米国対日外交関係叢書2巻1931(昭和6)年~1941(昭和16)年」抜粋;1941(昭和16)年12月5日付け野村駐米大使発ハル米国務長官宛手交回答-仏印における日本軍増強) 70
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1216朗読概要】(1941(昭和16)年12月6日付け東郷外相発野村駐米大使宛電文901;対米最後通牒発出の事前の警告) 70
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1217朗読概要】(1941(昭和16)年12月6日付け同上別途訓令電文904;秘密保持に関する指示) 71
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1218朗読概要】(1941(昭和16)年12月7日付け東郷外相発野村駐米大使宛訓令電文907;最後通牒手交時刻は12月7日午後1時) 71
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1219朗読概要】(1941(昭和16)年12月7日付け外務省発回電文2499;開戦の際、支那にて執らるべき措置) 71
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1220朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年12月7日);星野書記官長と対米英戦につき打合せ) 72
  • 2 2-11-6 (5) 【PX1221朗読概要】(PX58(米国対日外交関係叢書2巻1931(昭和6)年~1941(昭和16)年」抜粋;1941(昭和16)年12月6日付けローズベルト大統領発ハル米国務長官宛電文-大統領の天皇宛親電発出命令) 72
  • 2 2-11-6 (6) 検察官ノーラン代将、フィーリー検察官に替わり、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第6部「ワシントン日米交渉第三段階-東条内閣成立から開戦決定まで」の検察側立証として、「対米英蘭開戦の決定」に関わる証拠書類の提出を続行する。(英速録10543~10566頁/和速録111号16頁~20頁) 72
  • 2 2-11-6 (6) 【PX1222朗読概要】(検察側作成「1941(昭和16)年12月6~8日間重要事件時系列表」) 73
  • 2 2-11-6 (6) 【PX1224朗読概要】(グルー元駐日米大使宣誓供述書;大統領親電・真珠湾攻撃) 75
  • 2 2-11-6 (7) 証人逓信省事務官白尾干城(たてき)-開戦当時の逓信省外信課勤務-検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第6部「ワシントン日米交渉第三段階-東条内閣成立から開戦決定まで」の「対米英蘭開戦の決定」に関わる検察側立証として、「ローズベルト米大統領発天皇宛親電の遅配に関わる事情」について、宣誓供述書によって証言する。(英速録10566~10608頁/和速録111号20頁~112号7頁) 77
  • 2 2-11-6 (7) 【検察側証人白尾干城に対する宣誓供述書による検察側直接尋問】 77
  • 2 2-11-6 (7) 【弁護人清瀬博士による検察側証人白尾干城に対する反対尋問】 78
  • 2 2-11-6 ◆1946(昭和21)年11月15日(英速録10578~10661頁/和速録第112号1~14頁) 79
  • 2 2-11-6 【弁護人清瀬博士による検察側証人白尾干城に対する反対尋問】 79
  • 2 2-11-6 【弁護人ブルックス大尉による検察側証人白尾干城に対する反対尋問】 81
  • 2 2-11-6 【弁護人ファーネス少佐による検察側証人白尾干城に対する反対尋問】 84
  • 2 2-11-7 検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第7部「大束亜=太平洋戦争の開戦」(英速録10607~11165頁/和速録112号7頁~118号6頁) 85
  • 2 2-11-7 (1) 検察官ノーラン代将、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第7部「大東亜=太平洋戦争開戦」の検察側立証として、関係証拠書類の提出を開始する。(英速録10607~10625頁/和速録112号7頁~10頁) 85
  • 2 2-11-7 (1) 【PX1227朗読概要】(英人フレデリック・チャールズ・パー上海海関潮流測量官1946(昭和21)年3月27日付け宣誓供述書;上海英租界への日本軍侵攻) 85
  • 2 2-11-7 (1) 【PX1229朗読概要】(パーシバル英陸軍少将マラヤ総司令官1946(昭和21)年7月20日付け宣誓供述書;日本軍のマラヤ侵攻) 87
  • 2 2-11-7 (1) 【PX1230朗読概要】(フランクリン英空軍中佐1946(昭和21)年3月6日付け宣誓供述書;マラヤ・コタバルでの敵対行為開始) 88
  • 2 2-11-7 (1) 【PX1231朗読概要】(オーム・カートン・サージェント英外務事務次官1946(昭和21)年3月25日付け宣誓供述書;太平洋戦争開戦当時の日英外交関係) 88
  • 2 2-11-7 (2) フィーリー検察官、ノーラン検察官に替わり、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第7部「大東亜=太平洋戦争開戦」の検察側立証として、関係証拠書類の提出を続行する。(英速録10625~10634頁/和速録112号10頁~11頁) 89
  • 2 2-11-7 (2) 【PX1232朗読概要】(PX58「米国対日外交関係叢書2巻1931(昭和6)年~1941(昭和16)年」抜粋;野村駐米大使・来栖駐米大使・ハル米国務長官最終会談の米国務省バランタインによる覚書(1941[昭和16]年12月7日)) 90
  • 2 2-11-7 (2) 【PX1233朗読概要】(ジェームズ・バーンズ米国務長官1946(昭和21)年4月6日付け宣誓供述書;真珠湾攻撃開始当時の日米外交関係) 90
  • 2 2-11-7 (3) 証人館野守男-対米英欄開戦当時の東京放送(現NHK)アナウンサー-検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第7部「大東亜=太平洋戦争開戦」の検察側立証として、「開戦日朝の大本営発表」について証言する。(英速録10634~10672頁/和速録112号11頁~113号4頁) 91
  • 2 2-11-7 (3) 【検察側証人館野守男に対する宣誓供述書による検察側直接尋問】 91
  • 2 2-11-7 (3) 【PX1235-A朗読概要】(1941(昭和16)年12月8日付け大本営発表;開戦の放送録音盤英訳文) 92
  • 2 2-11-7 (3) 【PX1235-C朗読概要】(同上抜粋) 94
  • 2 2-11-7 (3) 【弁護人清瀬博士による検察側証人館野守男に対する反対尋問】 97
  • 2 2-11-7 ◆1946(昭和21)年11月18日(英速録10662~10807頁/和速録第113号1~23頁) 98
  • 2 2-11-7 【ムーア言語裁定官の申し立てによる速記録の訂正】 98
  • 2 2-11-7 【弁護人清瀬博士による検察側証人館野守男に対する反対尋問】(続き) 102
  • 2 2-11-7 (4) 検察官ノーラン代将及びフィーリー検察官、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第7部「大東亜=太平洋戦争開戦」の検察側立証として、主として提出済み(検)法廷証PX1222【検察側作成「1941(昭和16)年12月6~8日間重要事件時系列表」】の各項を立証すべく、関係証拠書類の提出を続行する。(英速録10672~10709頁/和速録113号4~9頁) 102
  • 2 2-11-7 (4) 【PX1236朗読概要】(クレイギー駐日英大使1946(昭和21)年5月21日付け宣誓供述書;1941(昭和16)年12月8日対米最後通牒写し手交時の状況) 102
  • 2 2-11-7 (4) 【PX1237朗読概要】(サンダース米海軍水夫長1946(昭和21)年8月9日付け宣誓供述書;日本軍のグアム島攻撃) 103
  • 2 2-11-7 (4) 【PX1238朗読概要】(英香港軍司令官モルトビー陸軍少将1946(昭和21)年7月19日付け宣誓供述書;日本軍の香港攻撃) 104
  • 2 2-11-7 (4) 【PX1239朗読概要】(木戸日記([昭和16]年12月8日);ローズベルト大統領親電対応・開戦の朝・詔書渙発) 104
  • 2 2-11-7 (4) 【PX1240朗読概要】(1941(昭和16)年12月8日発出対米英宣戦の詔書) 105
  • 2 2-11-7 (4) 【PX1241朗読概要】(1941(昭和16)年12月8日開催枢密院審査委貝会記録;対米英宣戦布告) 106
  • 2 2-11-7 (4) 【PX1241朗読概要】(続き) 107
  • 2 2-11-7 (4) 【PX1242朗読概要】(1941(昭和16)年12月8日付け大島駐独大使発東郷外相宛電文1437;大島大使、独伊の対米参戦をリッベントロップ独外相に依頼) 108
  • 2 2-11-7 (4) 【PX1243-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年2月7日実施被告東条英機尋問調書抜粋;対米英攻撃の責任者) 109
  • 2 2-11-7 (4) 【PX1244-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年3月1日実施被告東条英機尋問調書抜粋;真珠湾攻撃について知った時期) 109
  • 2 2-11-7 (4) 【提出済みPX1204-A朗読概要】(連合国軍1946(昭和21)年2月19日実施被告東条英機尋問調書;真珠湾攻撃は殺人ではなく挑戦に直面した際の正当防衛である) 110
  • 2 2-11-7 (5) 証人ジョセフ・W・バランタイン(明治末期より昭和3年まで、東京駐在米国大使館員もしくはその他日本帝国内領事として勤務後、米国務省極東局補佐官となる)、証言台に登壇し、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第7部「大東亜=太平洋戦争開戦」の検察側立証として、「昭和16年中の日米交渉経緯」について、6日間にわたり、宣誓供述書によって証言する。(英速録10710~11165頁/和速録113号9頁~118号6頁) 110
  • 2 2-11-7 (5) 【検察側証人バランタインに対する検察側直接尋問】 112
  • 2 2-11-7 (5) 【PX1245-B朗読概要】(野村駐米大使発ローズベルト米大統領宛声明添付近衛首相発ローズベルト大統領宛1941(昭和16)年8月28日付け文書;近衛・ローズベルト太平洋会談の提案) 120
  • 2 2-11-7 (5) 【PX1245-C朗読概要】(野村駐米大使宛手交ローズベルト大統領発近衛首相宛1941(昭和16)年9月3日付け回答文書;成功を期すためには根本的・必須の予備討議が必要) 122
  • 2 2-11-7 (5) 【PX1245-D朗読概要】(野村駐米大使よりハル米国務長官宛1941(昭和16)年9月6日付け手交「日本政府提案草案」) 124
  • 2 2-11-7 (5) 【PX1245-E朗読概要】(豊田外相よりグルー駐日米大使宛1941(昭和16)年9月25日付け手交「日本政府提案」) 125
  • 2 2-11-7 (5) 【PX1245-F朗読概要】(1941(昭和16)年9月22日付け豊田外相発グルー駐日米大使宛文書;日支和平基礎条件) 127
  • 2 2-11-7 (5) 【PX1245-G朗読概要】(1941(昭和16)年10月2日付けハル米国務長官発野村駐米大使宛口頭申入れ;米側回答-米個基本4原則の宣言) 128
  • 2 2-11-7 ◆1946(昭和21)年11月19日(英速録10808~10902頁/和速録第114号1~20頁) 130
  • 2 2-11-7 【提出済みPX1245朗読概要】(続き)(バランタイン米国務省極東部長・国務長官特別顧問宣誓供述書) 131
  • 2 2-11-7 【PX1245-H朗読概要】(野村駐米大使・来栖大使よりハル米国務長官宛1941(昭和16)年11月20日付け手交文書;日本側最終提案草案) 131
  • 2 2-11-7 【PX1245-I朗読概要】(ハル米国務長官より野村駐米大使宛手交1941(昭和16)年11月26日付け文書;日米間協定の提案基礎-日本軍の支那からの全面撤兵・南京汪兆銘政権と満州国の否認・三国同盟条約の死文化及びその他10項目) 132
  • 2 2-11-7 【PX1245-J朗読概要】(1941(昭和16)年12月6日付けローズベルト米大統領発天皇宛親電) 135
  • 2 2-11-7 【PX1245-K朗読概要】(1941(昭和16)年12月7日付け野村駐米大使発ハル未国務長官宛手交覚書;日本の対米最後通牒) 136
  • 2 2-11-7 【弁護人ブレークニ少佐による検察側証人バランタインに対する反対尋問】 141
  • 2 2-11-7 【弁護人ブレークニ少佐による検察側証人バランタインに対する反対尋問】(続き) 142
  • 2 2-11-7 ◆1946(昭和21)年11月20日(英速録10903~10984頁/和速録第115号1~17頁) 155
  • 2 2-11-7 【DX1246朗読概要】(1941(昭和16)年11月7日付け野村駐米大使発ハル米国務長官宛文書;日本軍隊処理案) 158
  • 2 2-11-7 ◆1946(昭和21)年11月21日(英速録10985~11061頁/和速録第116号1~17頁) 177
  • 2 2-11-7 【DX1247朗読概要】(PX58「米国対日外交関係叢書2巻1931(昭和6)年~1941(昭和16)年-米議会真珠湾攻撃合同調査委貝会報告」抜粋;天皇宛ローズベルト米大統領親電に対する天皇の回答ほか) 178
  • 2 2-11-7 【ブルーエット弁護人による検察側証人バランタインに対する反対尋問】 180
  • 2 2-11-7 【カニンガム弁護人による検察側証人バランタインに対する反対尋問】 187
  • 2 2-11-7 【弁護人ウォレン大佐による検察側証人バランタインに対する反対尋問】 193
  • 2 2-11-7 【スミス弁護人による検察側証人バランタインに対する反対尋問】 198
  • 2 2-11-7 ◆1946(昭和21)年11月22日(英速録11062~11136頁/和速録第117号1~17頁) 200
  • 2 2-11-7 【ブラナン弁護人による検察側証人バランタインに対する反対尋問】 207
  • 2 2-11-7 【弁護人ブルックス大尉による検察側証人バランタインに対する反対尋問】 207
  • 2 2-11-7 【ローガン弁護人による検察側証人バランタインに対する反対尋問】 214
  • 2 2-11-7 【岡本(尚一)弁護人による検察側証人バランタインに対する反対尋問】 217
  • 2 2-11-7 ◆1946(昭和21)年11月25日(英速録11137~11251頁/和速録第118号1~19頁) 220
  • 2 2-11-8 検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第8部「海軍の開戦に至る動向と開戦後の行動」(英速録11165~11396頁/和速録118号6頁~120号7頁) 226
  • 2 2-11-8 (1) 証人ジェームズ・O・リチャードソン退役米国海軍提督-米国艦隊司令長官を歴任-、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第8部「帝国海軍の開戦に至る動向と開戦後の行動」の検察側立証として、「日本海軍の艦船建造計画、南洋防備、ハワイ領事館での諜報活動、真珠湾攻撃」について、宣誓供述書及びその他書証によって、2日間にわたり証言する。(英速録11165~11302頁/和速録118号6頁~119号12頁) 227
  • 2 2-11-8 (1) 【検察側証人リチャードソンに対する検察側直接尋問】 227
  • 2 2-11-8 (1) 【PX1249朗読概要】(リチャードソン宣誓供述書) 229
  • 2 2-11-8 (1) 【提出済みPX1249朗読概要】(続き) 230
  • 2 2-11-8 (1) 【提出済みPX1250朗読概要】(続き) 230
  • 2 2-11-8 (1) 【提出済みPX1251朗読概要】(続き) 232
  • 2 2-11-8 (1) 【PX1252添付証明書朗読】(機密連合艦隊命令作第1号・第2号・第7号) 233
  • 2 2-11-8 (1) 【提出済みPX1249朗読概要】(続き) 233
  • 2 2-11-8 (1) 【提出済みPX1250朗読概要】(続き) 234
  • 2 2-11-8 (1) 【提出済みPX1251朗読概要】(続き) 236
  • 2 2-11-8 (1) 【提出済みPX1254-A朗読概要】 236
  • 2 2-11-8 (1) 【PX1256朗読概要】(PX1254抜粋;1941(昭和16)年11月15日付け東郷外相発喜多ホノルル総領事宛電文111-真珠湾米海軍艦船行動の不規則的通報依頼) 236
  • 2 2-11-8 (1) 【PX1257朗読概要】(PX1254抜粋;1941(昭和16)年11月18日付け喜多ホノルル総領事発東郷外相宛電文222-真珠湾在泊・出入港米艦船の通報) 237
  • 2 2-11-8 (1) 【PX1258朗読概要】(PX1254抜粋;1941(昭和16)年12月2日付け東郷外相発喜多ホノルル総領事宛訓令電文123-戦艦・空母・巡洋艦の真珠湾港内碇泊状況並びに湾上空観測気球の有無の報告要請) 237
  • 2 2-11-8 (1) 【提出済みPX1249朗読概要】(続き) 238
  • 2 2-11-8 (1) 【PX1261朗読概要】(PX1254抜粋;1941(昭和16)年12月3日付け喜多ホノルル総領事発東京宛電文245-米空母・戦艦の動静及びオットー・キューンより入手の暗号による通信方法) 238
  • 2 2-11-8 (1) 【PX1262朗読概要】(PX1254抜粋;1941(昭和16)年12月5日付け駐ホノルル喜多総領事発東京宛電文252-在港米艦船動静報告) 239
  • 2 2-11-8 (1) 【PX1263朗読概要】(PX1254抜粋;1941(昭和16)年12月6日付け駐ホノルル喜多総領事発東京宛電文253-真珠湾付近に気球係留施設なし、米戦艦は防潜網持たず) 240
  • 2 2-11-8 (1) 【PX1264朗読概要】(PX1254抜粋;1941(昭和16)年12月6日付け駐ホノルル喜多総領事発東京宛電文254-12月5日真珠湾入港船舶情報・米艦隊航空部隊による空からの偵察は行われていない) 240
  • 2 2-11-8 (1) 【提出済みPX1249朗読概要】(続き) 240
  • 2 2-11-8 (1) 【提出済みPX1249朗読概要】(続き) 241
  • 2 2-11-8 (1) 【プラノン弁護人による検察側証人リチャードソンに対する反対尋問】 244
  • 2 2-11-8 ◆1946(昭和21)年11月26日(英速録11252~11349頁/和速録第119号1~18頁) 247
  • 2 2-11-8 【マクダーモット弁護人による検察側証人リチャードソンに対する反対尋問】 257
  • 2 2-11-8 【検察側証人リチャードソンに対する検察側再直接尋問】 258
  • 2 2-11-8 (2) 検察官ノーラン代将、検察主張立証第XI局面「米・英・英連邦諸国関係」第8部「帝国海軍の開戦に至る動向と開戦時の行動」の検察側立証として、「大東亜・太平洋戦争勃発後の諸事象-戦争目的と被告の行動」関係書証を提出する。(英速録11302~11396頁/和速録119号12頁~120号8頁) 259
  • 2 2-11-8 (2) 【PX1266朗読概要】(枢密院審査委貝会1941(昭和16)年12月10日付け記録;日独伊単独不講和協定締結) 259
  • 2 2-11-8 (2) 【PX1267朗読概要】(枢密院本会議1941(昭和16)年12月10日付け記録;日独伊単独不講和協定締結) 259
  • 2 2-11-8 (2) 【PX1268朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年12月16日)抜粋;近衛の政治的責任について近衛と意見交換) 260
  • 2 2-11-8 (2) 【PX1269朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年12月18日)抜粋;永野軍令部総長の真珠湾戦果報告・東条首相、近衛前首相の口封じ、独ソ和平工作の見通しを話す) 260
  • 2 2-11-8 (2) 【PX1270-A朗読概要】(日本国際法協会作成外務省宛提出『大東亜戦争関係国際法問題論叢』抜粋;「戦争開始の際の敵対行為に関する研究報告」) 261
  • 2 2-11-8 (2) 【PX1271朗読概要】(1942(昭和17)年1月29日付けオット駐日独大使発リッベントロップ独外相宛電文245;東条首相・束郷外相・鈴木企画院総裁議会演説の分析) 266
  • 2 2-11-8 ◆1946(昭和21)年11月27日(英速録11350~11455頁/和速録第120号1~19頁) 268
  • 2 2-11-8 【PX1272朗読概要】(1942(昭和17)年5月17日付けオット駐日独大使発本省宛電文;独の勲章授与) 269
  • 2 2-11-8 【PX1273朗読概要】(木戸日記(1942[昭和17]年9月1日)抜粋;大東亜省設置につき東条首相と東郷外相、衝突-東郷辞職) 271
  • 2 2-11-8 【PX1274朗読概要】(木戸日記(1943[昭和18]年5月13日)抜粋;重光外相・シュターマー駐日独大使会談-大使は、独の現状憂慮、政治外交に無理が出る、連絡のために日本人有力者を訪独させされたし) 271
  • 2 2-11-8 【PX1275抜粋朗読概要】(枢密院審査委貝会1943(昭和18)年8月18日付け記録;マラヤ・シャン地方タイ領土に関する日泰条約締結の件) 272
  • 2 2-11-8 【PX1276朗読概要】(木戸日記(1944[昭和19]年1月6日)抜粋;独崩壊の憂慮・対米英講和の見通し) 273
  • 2 2-11-8 【PX1277朗読概要】(木戸日記(1944[昭和19]年7月17日)抜粋;内閣改造-平沼邸における重臣会議・東条首相との会談) 274
  • 2 2-11-8 【PX1278朗読概要】(木戸日記(1944[昭和19]年7月18日)抜粋;東条内閣辞職・重臣会議顚末・木戸、小磯を推薦) 275
  • 2 2-11-8 【PX1279朗読概要】(木戸日記(1944[昭和19]年7月19日)抜粋;近衛は小磯・米内連立内閣を構想) 276
  • 2 2-11-8 【PX1280朗読概要】(木戸日記(1944[昭和19]年7月20日)抜粋;小磯・米内に大命降下) 276
  • 2 2-11-8 【PX1281朗読概要】(木戸日記(1945[昭和20]年4月4日)抜粋;小磯首相、辞意表明) 277
  • 2 2-11-8 【PX1282朗読概要】(木戸日記(1945[昭和20]年4月5日);小磯内閣辞職、鈴木貫太郎枢密院識長海軍大将に大命降下) 278
  • 2 2-11-8 【PX1283朗読概要】(木戸日記(1945[昭和20]年8月9日)抜粋;最高戦争指導会議はポツダム宣言を条件付きで受諾に決定) 279
  • 2 2-13・14 検察主張立証第XIII・XIV 局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」(第2回審理)(英速録11397~11628頁/和速録第120号8頁~第123号6頁) 279
  • 2 2-13・14-3 検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第3部「ビルマとタイでの残虐行為」(第1回審理)(英速録11397~11526頁/和速録第120号8頁~第121号18頁) 279
  • 2 2-13・14-3 (1) 証人豪州人アルバート・アーネスト・コーツ-豪州陸軍軍医中佐で、かつての日本軍捕虜-、証言台に登壇し、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第3部「ビルマとタイでの残虐行為」の検察側立証として、「タイ・ビルマ方面日本軍捕虜に対する日本軍の虐待」について、本来の口頭方式により、証言する。(英速録11397~11526頁/和速録120号8頁~121号18頁) 280
  • 2 2-13・14-3 (1) 【検察側証人コーツに対する検察側直接尋問】 280
  • 2 2-13・14-3 (1) 【ローガン弁護人による検察側証人コーツに対する反対尋問】 287
  • 2 2-13・14-3 ◆1946(昭和21)年11月29日(英速録11456~11534頁/和速録第121号1~19頁) 289
  • 2 2-13・14-3 【ブルーエット弁護人による検察側証人コーツに対する反対尋問】 299
  • 2 2-13・14-3 【カニンガム弁護人による検察側証人コーツに対する反対尋問】 303
  • 2 2-13・14-3 【花井弁護人による検察側証人コーツに対する反対尋問】 307
  • 2 2-13・14-3 【ブルックス弁護人による検察側証人コーツに対する反対尋問】 309
  • 2 2-13・14-3 【レビン弁護人による検察側証人コーツに対する反対尋問】 312
  • 2 2-13・14-12 検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第12部「全般的・補遺的立証」(第2回審理)(英速録11527~11628頁/和速録121号18頁~123号6頁) 313
  • 2 2-13・14-12 (2) 証人豪州人アーサー・シーフォース・ブラックバーン[Arthur Seaforth Black-burn]-豪州軍准将でジャワにおいて日本軍の捕虜となり、証言時は弁護士-、証言台に登壇し、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第12部「全般的・補遺的立証」の検察側立証として、本来の口頭方式により、「ジャワと台湾における日本軍の捕虜虐待」について証言する。(英速録11527~11628頁/和速録121号18頁~123号6頁) 313
  • 2 2-13・14-12 (2) 【検察側証人ブラックバーンに対する検察側直接尋問】 314
  • 2 2-13・14-12 ◆1946(昭和21)年12月2日(英速録11535~11610頁/和速録第122号1~16頁) 315
  • 2 2-13・14-12 【ブルーエット弁護人による検察側証人ブラックバーンに対する反対尋問】 323
  • 2 2-13・14-12 【ローガン弁護人による検察側証人ブラックバーンに対する反対尋問】 330
  • 2 2-13・14-12 【ブルックス弁護人による検察側証人ブラックバーンに対する反対尋問】 334
  • 2 2-13・14-12 ◆1946(昭和21)年12月3日(英速録11611~11757頁/和速録第123号1~23頁) 334
  • 2 2-12 検察主張立証XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」(英文速記録11628~12343頁/和文速記録第123号6頁~第128号4頁) 338
  • 2 2-12 【ミュルデル検察官による検察主張立証XII局面冒頭陳述】 339
  • 2 2-12-1 検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第一部「日本の南進策」(英速録11669~11762頁/和速録第123号12頁~第124号3頁) 349
  • 2 2-12-1 (1) 検察官ストローカー夫人、検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド(蘭印)・ポルトガル関係」第1部「日本の南進策」の検察側立証として、「蘭印に対する平和的意向について日本の行った保証」関連書証を提出する。(英速録11669~11687頁/和速録第123号12~14頁) 349
  • 2 2-12-1 (1) 【提出済みPX26朗読概要】(太平洋地城rオランダが有する島嶼にまつわる権利を尊重する決意に関する1922(大正11)年2月5日付け日本政府声明) 350
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1284朗読概要】(PX777「昭和15年外務省公式声明集」抜粋;(1)1940(昭和15)年4月15日付け有田外相談(2)1940(昭和15)年4月18日付け須磨情報部長談) 350
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1285朗読概要】(PX777「昭和15年外務省公式声明集」抜粋;蘭印現状維持に関する関係国政府への申し入れについての1940(昭和15)年5月11日付け須磨情報部長談-蘭領東インドの現状維持を確詔) 351
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1286朗読概要】(PX777抜粋;蘭印問題に関する須磨情報部長談-(1)蘭印問題に関する1940(昭和15)年5月13日付け英国政府回答について(2)同問題に関する1940(昭和15)年5月15日付け在京蘭公使申し入れについて(3)同問題に関する1940(昭和15)年5月16日付け仏政府回答について) 352
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1287朗読概要】(PX58「米国対日外交関係叢書2巻1931(昭和6)年~1941(昭和16年)抜粋;米国務省1940(昭和15)年5月11日付け新聞発表-帝国政府の「蘭印現状維持」に賛成) 352
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1288朗読概要】(ハル米国務長官の日本大使との1940(昭和15)年5月16日付け会談覚書-蘭印現状維持) 352
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1289朗読概要】(1941(昭和16)年3月24日付けスタインハート駐ソ米国大使発ハル米国務長官宛電文;松岡外相との会譲-南方への攻撃企図・領土的野心なし) 354
  • 2 2-12-1 (2) 検察官ストローカー夫人、検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第1部「日本の南進策」の検察側立証として、「日本の南方軍事拡大方針の採択」関係証拠書類を提出する。(英速録11687~11753頁/和速録第123号14~22頁) 354
  • 2 2-12-1 (2) 【提出済みPX979朗読概要】(1936(昭和11)年8月11日付け五相会議決定;「国策の基準」) 354
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1290-A朗読概要】(1937(昭和12)年刊橋本欣五郎著「青年に贈る」抜粋;近辺領土拡大・人口過密解決の日本の「明白なる天命」) 355
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1291朗読概要】(第一次近衛内閣1938(昭和13)年11月3日付け「東亜の将来に関する帝国政府声明」;東亜新秩序建設の決意・その列強による確認の要望) 356
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1292朗読概要】(PX58「米国対日外交関係叢書2巻1931(昭和6)年~1941(昭和16)年」抜粋;1940(昭和15)年6月22日付けハル米国務長官発グルー駐日米大使宛訓令電文215) 358
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1293朗読概要】(PX58「米国対日外交関係叢書2巻1931(昭和6)年~1941(昭和16年)」抜粋;1940(昭和15)年6月24日付けグルー駐日米大使・有田外相会談覚書-「太平洋現状維持覚書」交換提案に同外相、「即答しがたい、綿密に研究」と応じる) 359
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1294朗読概要】(木戸日記(1940[昭和15]年6月27日;太平洋現状維持のグルー駐日大使提案は、9カ国条約の復活となり日本の行動を縛り不得策) 359
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1295朗読概要】(木戸日記(1940[昭和15]年7月1日);太平洋現状維持のグルー駐日米大使提案は、日米間に限定すれば考慮に値するが、交戦国の領土をも含まれればその時期に非ず) 360
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1296朗読概要】(PX58抜粋;1940(昭和15)年6月28日付け有田外相発グルー駐日米大使宛口頭声明-太平洋現状維持の日米協定は不必要ではないか) 360
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1297朗読概要】(PX777「1940(昭和15)年外務省公式声明集」抜粋;(1)1940(昭和15)年8月1日付け近衛内閣基本国策要綱(2)1940(昭和15)年8月1日付け松岡外相談-基本国策と外交) 361
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1298朗読概要】(木戸日記(1940[昭和15]年8月10日);伏見宮軍令部総長より陛下への御話-シンガポール・蘭印攻撃に関して) 362
  • 2 2-12-1 (2) 【提出済みPX628朗読概要】(1940(昭和15)年9月28日付け帝国外交方針抜粋;(1)帝国外交方針要綱(2)同上年10月4日付け対南方策試案) 362
  • 2 2-12-1 (2) 【PX628朗読概要】(続き) 363
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1299-A朗読概要】(読売新聞1940(昭和15)年10月27日付け記事抜粋;大島浩執筆記事「三国同盟と新秩序建設」) 366
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1300朗読概要】(第76回帝国議会1941(昭和16)年1月21日付け松岡外相演説抜粋;蘭印を大東亜共栄圏に含める) 367
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1302朗読概要】(1941(昭和16)年1月28日付け松岡外相発在バタビア芳沢代表特使宛訓令電文第2425号;芳澤代表特使の声明に付き、共栄圏に対する日本の指導権を否定するような用語を使用するな) 368
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1303朗読概要】(木戸日記(1941[昭和16]年2月1日);両総長、対仏印・タイ施策要綱を奏上) 368
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1304朗読概要】(独外務省経済政策部長ビール(Wieh)作成リッベントロップ外相宛提出1941(昭和16)年3月21日付け文書;松岡外相との会談-戦時・戦後の日独経済関係) 369
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1305朗読概要】(PX540「大本営陸海軍部1941(昭和16)年4月決定」抜粋;対南方施策に関する大本営陸海軍部方針の骨子) 370
  • 2 2-12-1 (3) 検察官ストローカー夫人及びラヴァージ検察官、検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第1部「日本の南進策」の検察側立証として、「日本の南部仏印占領準備と蘭印侵攻の関連」関係証拠書類を提出する。(英速録11753~11762頁/和速録第123号22頁~第124号3頁) 370
  • 2 2-12-1 (3) 【PX1306朗読概要】(1941(昭和16)年6月25日付け大本営政府連絡会議決定;南方施策促進に関する件) 370
  • 2 2-12-1 (3) 【提出済みPX639-A朗読概要】(米国務省証明付独外務省押収文書綴抜粋;1941(昭和16)年7月4日付けバンコク駐在トーマス独大使発本省宛電文169-蘭印奪取の前提としての仏印進駐切迫) 371
  • 2 2-12-1 ◆1946(昭和21)年12月4日(英速録11758~11939頁/和速録第124号1~24頁) 372
  • 2 2-12-1 検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第2部「日蘭交渉・対蘭印破壊工作」(英速録11762~11919頁/和速録第124号3~22頁) 372
  • 2 2-12-1 (1) ラヴァージ検察官、検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第2部「日蘭交渉・対蘭印破壊工作」の検察側立証として、関係証拠書類を提出する。(英速録11762~11884頁/和速録第124号3~18頁) 372
  • 2 2-12-1 (1) 【提出済みPX52朗読概要】((1)1933(昭和8)年4月19日付け調印日蘭仲裁裁判及び調停条約(2)日本による同条約廃棄通告) 373
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1307-A朗読概要】(1935(昭和10)年外務省公式声明集抜粋;1935(昭和10)年10月31日付け声明「日蘭間常設調停委貝会成立」) 374
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1308朗読概要】(フベルトゥス・バン・モーク[Hubertus J. van Mook]蘭印副総督宣誓供述書;PX1309著書内容出所・真実性証明) 374
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1309-A朗読概要】(バン・モーク著1944(昭和19)年刊『蘭印と日本:紙上戦闘1940~1941』抜粋;戦前の日・蘭印関係-(1)冒頭部分(2)1940(昭和15)年2月2日付け在ハーグ石射公使発蘭外相バン・クレフェンス宛通牒-日蘭間に協定されることを希望する主要項目(3)1940(昭和15)年5月20日付け有田外相発パブスト駐日蘭公使宛通牒-対日輸出保証要求(4)1940(昭和15)年6月6日付けパブスト駐日蘭公使発有田外相宛通牒他-蘭領東インドと日本の間に懸念なし・ハルト石澤協定) 376
  • 2 2-12-1 (1) 【提出済みPX1309-A朗読概要】(続き) 379
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1310朗読概要】(PX540抜粋;1940(昭和15)年7月27日付け連絡会議決定抜粋;世界情勢の推移に伴う時局処理要綱骨子) 381
  • 2 2-12-1 (1) 【提出済みPX1309-A朗読概要】(続き) 381
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1311朗読概要】(外務省資料抜粋;1940(昭和15)年8月14日付け対蘭印要求第1案及び同第2案) 382
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1311朗読概要】(続き) 383
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1312朗読概要】(1940(昭和15)年9月13日付け在バタビア小林代表発松岡外相宛電文9;日蘭交渉難航) 385
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1313朗読概要】(1940(昭和15)年10月18日付け在バタビア河本発拓務次官宛電文82(小林使節団長の指示による松岡外相宛転電文);蘭印に関する啓蒙的施設拡充要請) 386
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1314朗読概要】(1940(昭和15)年9月3日付け燃料局長官発向井(忠晴)宛電文(松岡外相の指示による斉藤バタビア総領事宛転電文)396;蘭印石油買い付けに関する件) 387
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1315朗読概要】(1940(昭和15)年9月18日付け在バタビア小林代表発松岡外相宛電文21A;蘭印石油買い付け交渉請訓) 387
  • 2 2-12-1 (1) 【提出済みPX1309-A朗読概要】(続き) 389
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1316朗読概要】(1940(昭和15)年10月25日付け斉藤バタビア総領事発松岡外相宛電文100;油田の買い付けは軍事的立場から要考慮) 391
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1317朗読概要】(PX540抜粋;1940(昭和15)年10月25日付け第二次近衛内閣閣譲決定;対蘭印経済発展のための施策) 392
  • 2 2-12-1 (1) 【提出済みPX1309-A朗読概要】(続き) 393
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1318朗読概要】(1941(昭和16)年1月27日付け在バタビア芳沢代表特使発被告松岡外相宛(原田発陸軍次官及び参謀次長宛)電文35;蘭印の英米依存変わらず大東亜共栄圏を否定し、重大決意必要) 397
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1319朗読概要】(1941(昭和16)年2月6日付け在バタビア芳沢代表特使発松岡外相宛電文35A;蘭印態度-武力に拠らずば大東亜共栄圏に組み込み得ず) 397
  • 2 2-12-1 (1) 【提出済みPX1045朗読概要】(外務省押収文書「太平洋情勢の転換点」(外相・各国大使間海底電信記録綴り)抜粋;1941(昭和16)年2月13日付け在バタビア芳沢特使発松岡外相宛電文-蘭印と英米の密接関係不変、蘭印問題は実力行使覚悟必要) 398
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1320朗読概要】(1941(昭和16)年3月28日付け近衛首相発在バタビア芳沢代表特使宛訓令電文68;ねばり戦術で交渉を執拗に継続せよ) 399
  • 2 2-12-1 (1) 【提出済みPX1309-A朗読概要】(続き) 399
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1321朗読概要】(1941(昭和16)年5月23日付け松岡外相発在バタビア芳沢代表特使-重光駐英大使・野村駐米大使宛電文1117;蘭印交渉促進) 400
  • 2 2-12-1 (1) 【提出済み1309-A朗読概要】(続き) 400
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1322朗読概要】(1941(昭和16)年6月7日付け在バタビア芳沢代表特使発松岡外相宛電文;日蘭会商打ち切り請訓) 401
  • 2 2-12-1 (1) 【PX1323朗読概要】(1941(昭和16)年6月14日付け松岡外相発在バタビア芳沢代表特使宛訓令電文147;日蘭会商を打ち切れ) 402
  • 2 2-12-1 (1) 【提出済みPX1309-A朗読概要】(続き) 403
  • 2 2-12-1 (2) ラヴァージ検察官、検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第2部「日蘭交渉・対蘭印破壊工作」の検察側立証として、「日本の対蘭印破壊工作-諜報と第五列活動」関連書証を提出する。(英速録11885~11919頁/和速録第124号18~22頁) 404
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1325朗読概要】(1941(昭和16)年10月27日付け蘭印日本情報部機構に関する蘭印政府東亜事務局報告書) 404
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1326朗読概要】(蘭印における日本の破壊工作に関する蘭印政庁報告抜粋;1938(昭和13)年5月30日付け小谷淡雲発金子光邦宛書簡-蘭印における邦人経営マラヤ語新聞発刊計画) 406
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1326-B朗読概要】(PX1326抜粋;1938(昭和13)年12月24日付け金子啓蔵発久保辰二宛書簡-蘭印における邦人経営マラヤ語新聞発刊計画) 408
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1326-C朗読概要】(PX1326抜粋;1935(昭和10)年3月15日付け南洋興発(株)社長発モミ事務所小杉方也宛書簡;蘭領ニューギニア石油会社設立に関する件) 409
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1326-D朗読概要】(PX1326抜粋;1939(昭和14)年5月20日付け在パラオ井上発モミ堀江係長ほか宛書簡;日本のニューギニア開発希望) 409
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1326-E朗読概要】(PX1326抜粋;1940(昭和15)年5月30日付け在英領ペナン「荘孔明」発在バタビア林久治郎大日本南洋協会理事長宛書簡;月原会長宛活動報告-南洋各地での各種工作) 410
  • 2 2-12-1 (2) 【PX1327朗読概要】(PX803抜粋;1941(昭和16)年9月2日付け石沢バタビア総領事発東京宛(傍受)電文902;在蘭印の支那人世論に対する工作) 411
  • 2 2-12-3 検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第3部「日本の蘭印侵攻準備・蘭印占領」(英速録11920~12345頁/和速録第124号22頁~第128号4頁) 412
  • 2 2-12-3 (1) 検察官ボルヘルホフ・ミュルデル判事、検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第3部「日本の蘭印侵攻準備・蘭印占領」の検察側立証として、関連証拠書類を提出する。(英速録11920~11943頁/和速録第124号22頁~第125号3頁) 412
  • 2 2-12-3 (1) 【提出済みPX809朗読概要】(1945(昭和20)年12月1日付け連合国軍総司令部発行報告書第131号「日本の戦争決意」抜粋;1941(昭和16)年10月、寺内元帥麾下南方軍の創設) 412
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1328朗読概要】(1941(昭和16)年10月31日付け大本営政府連絡会議議題一覧表;国家機密-国策遂行要領につき再検討すべき要目) 413
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1329朗読概要】(同上連絡会議議題一覧表中外務省用検討事項に対する外務省回答-対米英蘭戦と独伊の協力程度・戦争相手を蘭または英蘭のみに限定しうるか・開戦期を昭和17年3月頃とする場合の利害) 414
  • 2 2-12-3 (1) 【提出済みPX878朗読概要】(1941(昭和16)年11月13日付け連絡会議決定「11月5日御前会議決定の帝国国策遂行要領に関連する対外措置」;対蘭領東インド政策) 416
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1330朗読概要】(1941(昭和16)年11月29日付け石沢バタビア総領事発蘭印内野々村領事宛傍受電文;外国商船・軍艦等に対する諜報活動の指令) 417
  • 2 2-12-3 ◆1946(昭和21)年12月5日(英速録11940~12123頁/和速録第125号1~25頁) 417
  • 2 2-12-3 【提出済みPX588朗読概要】(日米交渉御前会議決定綴り抜粋;1941(昭和16)年12月1日付け情勢の推移に伴う帝国国策要綱-南進策の採用) 417
  • 2 2-12-3 (1) ラヴァージ検察官、ボルヘルホフ・ミュルデル検察官に替わり、検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第3部「日本の蘭印侵攻準備・蘭印占領」の検察側立証として、関連書証の提出を続行する。(英速録11943~12042頁/和速録第125号3~14頁) 418
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1331朗読概要】((1)1941(昭和16)年12月2日付け第6委員会規程(2)1941(昭和16)年11月28日付け第6委員会設置に関する件閣議決定) 418
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1332朗読概要】(1941(昭和16)年12月28日付け連絡会議宛・同16日付け閣議宛第6委貝会第1回報告書);南方経済対策要綱・方針・甲地域対策要綱・乙地域対策要綱) 419
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1333-A朗読概要】(外務省覚書草案;中立国に対する政策及び他の問題抜粋;1941(昭和16)年12月14日付け南方地域処理要綱案) 422
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1334朗読概要】(PX679「国策研究会・陸軍省・拓務省作成資料」抜粋;(1)大東亜戦争による南方占拠諸地域善後処理方策大綱(2)大東亜共栄圏における土地処分案-独立国と為すべき地方(東インド王国蘭領全部ほか)) 425
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1335朗読概要】(PX689「総力戦研究所1942(昭和17)年2月18日刊『東亜建設第一期総力戦方略』抜粋;大東亜共栄圏強化の勧告) 426
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1335朗読概要】(続き) 433
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1336朗読概要】(PX688「総力戦研究所1942(昭和17)年1月27日刊「大東亜共栄圏建設草稿」抜粋;東亜自主共栄の形態・政治建設目標・東亜結合の要領・思想および文化建設) 435
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1336朗読概要】(続き) 436
  • 2 2-12-3 (1) 【提出済みPX675-A朗読概要】(『太陽大日本』紙1942(昭和17)年1月5日付け記事抜粋;橋本欣五郎筆-「大東亜皇化圏」) 438
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1337朗読概要】(PX879「日本政府発行1942(昭和17)年2月付け『週報』」抜粋;1942(昭和17)年1月12日付け帝国政府声明-蘭印と戦争状態こ突入) 439
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1338-A朗読概要】(帝国議会議事録抜粋;第79帝国議会1942(昭和17)年1月22日付け東郷外相演説-大東亜共栄圏の建設) 439
  • 2 2-12-3 (1) 【PX1338-B朗読概要】(PX1338抜粋;1942(昭和17)年1月22日付け東条首相演説-大東亜共栄圏の建設・大東亜戦争の指導) 411
  • 2 2-12-3 (3) ラヴァージ検察官、続けて、検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第3部「日本の蘭印侵攻・蘭印占領」の検察側立証として、「日本の軍事作戦の開始・蘭印における通例の戦争犯罪」関係書証を提出する。(英速録12042~12064頁/和速録第125号14~18頁) 443
  • 2 2-12-3 (3) 【PX1339朗読概要】(G・L・ラインデルホフ(Reinderhoff)蘭印軍陸軍少佐宣誓供述書;バリクパパン占領時の日本人による戦争犯罪・バリクパパン石油施設破壊の場合の報復の威嚇) 444
  • 2 2-12-3 (3) 【PX1340朗読概要】(C・ホーヘンバント(Hoogenband)蘭印陸軍大佐宣誓供述書;バリクパパン石油施設破壊の場合の報復の威嚇) 445
  • 2 2-12-3 (3) 【PX1341朗読概要】(J・T・バン・アムステル(J.T. van Amstel)蘭人運送船員宣誓供述書;バリクパパン白人殺害) 446
  • 2 2-12-3 (3) 【PX1342朗読概要】(A・F・P・ヘルセウイー(Hulsewe)蘭印総督随員蘭海軍大尉宣誓供述書;蘭印軍降伏会談の状況-バンドン市降伏申し出にも拘らず全蘭軍の降伏なき限り爆撃するとの威嚇) 447
  • 2 2-12-3 (3) 【PX1343-A朗読概要】(連合国軍翻訳通訳部(ATIS)1943(昭和18)年8月11日付け報告書抜粋;大阪毎日新聞記事抜粋;蘭印軍降伏時の状況-最後まで駆け引き、卑怯な降伏) 449
  • 2 2-12-3 (4) ハイド検察官、ラヴァージ検察官に替わり、検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第3部「日本の蘭印侵攻準備・蘭印占領」の検察側立証として、「日本の蘭領東インド軍事征服・占領地域の確保」関連書証を提出する。(英速録12064~12123頁/和速録第125号18~25頁) 450
  • 2 2-12-3 (4) 【PX1344朗読概要】(外務省押収文書;第二次世界大戦中における東インドの統治及び帰属決定に関する経緯-外務省は当初より蘭印独立を重要視せり) 451
  • 2 2-12-3 (4) 【提出済みPX687朗読概要】(1942(昭和17)年10月9・12・14・15・19・20・21日付け枢密院審査委員会議事録抜粋;大東亜省設置問題) 452
  • 2 2-12-3 (4) 【提出済みPX687朗読概要】(続き) 456
  • 2 2-12-3 (4) 【提出済みPX687朗読概要】(続き) 457
  • 2 2-12-3 (4) 【PX1345朗読概要】(PX1324「昭和18年度版日本年鑑」抜粋;東条首相第82帝国議会1943(昭和18)年6月15日付け演説-蘭印政策) 457
  • 2 2-12-3 (4) 【PX1346朗読概要】(同上抜粋;1943(昭和18)年11月6日付け大東亜会議採択共同宣言・同会議議事録) 458
  • 2 2-12-3 (4) 【PX1347-A朗読概要】(1943(昭和18)年11月付け大東亜会議各国代表者演説集抜粋;1943(昭和18)年11月5日付け東条首相日本代表挨拶・所見) 459
  • 2 2-12-3 (4) 【提出済みPX1344朗読概要】(外務省押収文書;第二次世界大戦中における蘭印の統治及び帰属決定に関する経緯) 459
  • 2 2-12-3 (4) 【PX1348朗読概要】(1944(昭和19)年9月2日付け関係各省主務者案;蘭印独立施策に関する件) 460
  • 2 2-12-3 (4) 【提出済みPX1344朗読概要】(続き) 461
  • 2 2-12-3 (4) 【提出済みPX277朗読概要】(第85帝国議会1944(昭和19)年9月7日付け小磯首相演説抜粋;将来東印度独立を認めん) 461
  • 2 2-12-3 (4) 【提出済みPX1344朗読概要】(続き) 461
  • 2 2-12-3 (4) 【PX1349朗読概要】(1945(昭和20)年7月17日付け外相説明資料;蘭印独立措置に関する件) 462
  • 2 2-12-3 (4) 【PX1350朗読概要】(1945(昭和20)年7月17日付け最高戦争指導会議決定;蘭印独立措置の方針・要領) 463
  • 2 2-12-3 ◆1946(昭和21)年12月6日(英速録12124~12266頁/和速録第126号1~22頁) 463
  • 2 2-12-3 (5) 証人蘭印軍予備砲兵少佐グラース・A・デ・ウェールド-かつて蘭印の弁護士でジャワにおいて日本軍の捕虜となる-、検察主張立証第XII局面「オランダ・オランダ領東インド・ポルトガル関係」第3部「日本の蘭印侵攻準備・蘭印占領」の検察側立証として、本来の口頭によらず宣誓供述書によって、「日本軍の蘭印占領政策;過渡期(1942[昭和17]年初~8月)・第2期(1942~43[昭和17~18]年)・第3期(1943[昭和18]年7月~1944[昭和19]年9月)・第4期(1944[昭和19]年9月~1945[昭和20]年8月)」について、3日間にわたり証言する。(英速録12125~12342頁/和速録第126号2~第128号4頁) 463
  • 2 2-12-3 (5) 【検察側証人ウェールドに対する検察側直接尋問】 465
  • 2 2-12-3 (5) 【PX1352朗読概要】(1944(昭和19)年9月7日付け治集団参謀長発通牒;東インド独立許容宣明に伴う処置の件) 489
  • 2 2-12-3 (5) 【PX1353朗読概要】(1944(昭和19)年9月7日付け軍政監部刊「蘭印独立許容宣明に伴う宣伝強化基本要綱」) 491
  • 2 2-12-3 (5) 【ローガン弁護人による検察側証人ウェールドに対する反対尋問】 498
  • 2 2-12-3 ◆1946(昭和21)年12月9日(英速録12267~12331頁/和速録第127号1~14頁) 504
  • 2 2-12-3 【ブルーエット弁護人による検察側証人ウェールドに対する反対尋問】 512
  • 2 2-12-3 【レビン弁護人による検察側証人ウェールドに対する反対尋問】 512
  • 2 2-12-3 【ブルックス弁護人による検察側証人ウェールドに対する反対尋問】 518
  • 2 2-12-3 【カニンガム弁護人による検察側証人ウェールドに対する反対尋問】 522
  • 2 2-12-3 【奥山弁護人による検察側証人ウェールドに対する反対尋問】 525
  • 2 2-12-3 ◆1946(昭和21)年12月10日(英速録12332~12478頁/和速録第128号1~25頁) 525
  • 2 2-13・14 検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」(第3回審理)(英速録12345~15533頁/和速録第128号4頁~第154号15頁) 529
  • 2 2-13・14-1 検察主張立証第XII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」(英速録12348~12850頁/和速録128号5~132号6頁) 529
  • 2 2-13・14-1 【ロペス検察官による検察主張立証XIII・XIV局面第1部冒頭陳述】 529
  • 2 2-13・14-1 (1) ロペス検察官、検察主張立証第XII&XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の立証を開始する。(英速録12378~12391頁/和速録128号9~11頁) 538
  • 2 2-13・14-1 (1) 【PX1357朗読概要】(連合国軍総司令部法務部作成米陸軍省宛1946(昭和21)年7月9日付け報告書「フィリピンに於ける殺害・残虐行為・拷問・飢餓・過失による米・フィリピン軍人・民間人の死亡者総数」) 539
  • 2 2-13・14-1 (1) 【PX1358掲示内容】(米陸軍省作成「米・フィリピン軍・民の戦争犯罪による犠牲者数・戦域別推計」) 539
  • 2 2-13・14-1 (1) 【PX1359朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書11号要約-1945(昭和20)年2月中の帝国海軍軍人によるマニラ赤十字本部における残虐行為報告) 540
  • 2 2-13・14-1 (2) 証人フィリピン島人ワンダ・O・ウェルフ[Wanda O. Werff]嬢-連合国軍太平洋空軍司令部補佐検察官付き秘書で、1942(昭和17)年1月より解放されるまでの間、サンド・トーマスとロスパニオス[Los Banos]の日本軍収容所の民間人抑留者-、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、「同期間中の日本軍兵士による捕虜虐待と殺人行為」について、宣誓供述書に拠らず本来の口頭方式により、証言する。(英速録12392~12404頁/和速録128号11~14頁) 541
  • 2 2-13・14-1 (2) 【検察側証人ウェルフに対する検察側直接尋問】 542
  • 2 2-13・14-1 (2) 【宗宮弁護人による検察側証人ウェールドに対する反対尋問】 544
  • 2 2-13・14-1 (2) 【ブルーエット弁護人による検察側証人ウェールドに対する反対尋問】 544
  • 2 2-13・14-1 (3) ホロヴィッツ検察官、ロベス検察官に替わり、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、関連証拠の提出を続行する。(英速録12405~12478頁/和速録128号14~25頁) 544
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1360朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書88号要約-1945(昭和20)年2月15日のマニラ市モレタ[Moreta]博士邸での虐殺) 545
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1361朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書70号要約-1945(昭和20)年2月9日のマニラ市プライス博士邸での虐殺) 545
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1362朗読概要】(バジリオ・ウマガップ[Basilio Umagap]宣誓供述書;1945(昭和20)年2月のマニラ市での虐殺) 546
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1363朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書27号-1945(昭和20)年2月のマニラ市ド・ラ・サール[La Salle]大学での虐殺) 546
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1364朗読概要】(本間雅晴将軍マニラ裁判ニーナ・アルバン[Nena Alban]証言録-1942(昭和17)年6~7月のマニラ市サン・ビーダ[San Beda]大学での残虐行為) 547
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1365朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書66号要約-1945(昭和20)年2月のマニラ市ドイツ人倶楽部での残虐行為) 548
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1366朗読概要】(山下奉文将軍マニラ裁判マリアノ・デル・ロザリオ証言録;1945(昭和20)年2月のマニラ市タフト街での残虐行為) 548
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1367朗読概要】(同上裁判ロザリンダ・アンドイ証言録;1945(昭和20)年2月のマニラ市イントラムロスでの残虐行為) 549
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1368朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書53号要約-1945(昭和20)年2月のマニラ市聖ポール大学での一般市民200人余の虐殺) 549
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1369朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書63号要約-1945(昭和20)年2月7・12日の日本海軍兵によるマニラ市カンボス邸における強奪・猥褻行為・放火) 550
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1370朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書84号要約-1945(昭和20)年2月末のルソン島バタンガス州での市民1600名以上の虐殺) 550
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1371朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書117号要約-1945(昭和20)年3月5日のルソン島バタンガス州リパ市における別途虐殺) 550
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1372朗読概要】(アポリナリア・ナバロ宣誓供述書;1945(昭和20)年2~3月のバタンガス州サント・トーマス郡スラク村における虐殺) 551
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1373朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書106号要約-1945(昭和20)年2月11日のバタンガス州ザント・トーマス郡におけるフィリピン人市民の虐殺・同市の焼打) 551
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1374朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書69号要約-1945(昭和20)年2月28日のバタンガス州バウアンにおける市民虐殺) 552
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1375朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書90号要約-1945(昭和20)年2月16日のバタンガス州タールにおけるフィリピン民間人120名の虐殺) 552
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1376朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書96号要約-1945(昭和20)年2月6・13日及び3月11日のバタンガス州クエンカにおける市民300名の虐殺) 553
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1377朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書101号要約-1945(昭和20)年1~3月のバタンガス州サンノゼにおける市民107名の虐殺) 553
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1378朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書74号要約-1945(昭和20)年3月13日のバタンガス州ロザリオ町における婦女子を含む39名の射殺・刺殺) 553
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1379朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書126号要約-カガヤン州タパールにおける100名余の虐殺) 554
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1380朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書197号要約-1945(昭和20)年2月のラグナ州カラウアングにおける虐殺・掠奪・市街焼き討ち) 554
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1381朗読概要】(山下奉文将軍マニラ裁判ホセ・ハバナ証言録;ラグナ州カランバ市における虐殺) 554
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1382朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書号数不明要約-1945(昭和20)年4月15日のマウンテン州における虐殺) 555
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1383朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書267号要約-1944(昭和19)年11月のアブラ州におけるフィリピン人捕虜21名の処刑) 555
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1384朗読概要】(山下奉文将軍マニラ裁判バタネス島バスコ市長証言録;1945(昭和20)年5~9月のバタネス州における残虐行為) 556
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1385朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書304号要約-1944(昭和19)年3月のパンガシナン州における米国人2人とフィリピン人7名の処刑) 556
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1386朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書1号要約-1944(昭和19)年12月29日のセブ州における一般市民500名の虐殺) 556
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1387朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書137号要約-1945(昭和20)年8月初旬のイロコス州における市民5名の虐殺と人肉食) 557
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1388朗読概要】(イシドロ・カブサス宣誓供述書;1944(昭和19)年8月19日のセブ島コルドバにおける拷問・殺戮) 558
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1389朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書253号要約-1944(昭和川年8~11月のセブ島ボゴにおける市民の殺戮・拷問・強姦) 558
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1390朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書180号要約-1944(昭和19)年8月のセブ島ドマンジャグにおける市民の拷問・殺戮) 558
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1391朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書174号要約-1943(昭和18)年7月のサマール島カルバヨグにおけるフィリピン人死刑執行) 558
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1392朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書298号要約-1944(昭和19)年12月のセブ・カモテス諸島ピラーにおけるフィリピン民間人37名の虐殺) 559
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1393朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書142号要約-1943(昭和18)年12月の中央フィリピン大学職員米人洗礼教会牧師11名・カピス州タバズ付近ホペバレ収容所における米人6名の殺害) 559
  • 2 2-13・14-1 (3) 【PX1394朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書140号要約-1943(昭和18)年9~10月のパナイ島における市民数百人の虐殺) 560
  • 2 2-13・14-1 ◆1946(昭和21)年12月11日(英速録12479~12626頁/和速録第129号1~24頁) 560
  • 2 2-13・14-1 (4) ロペス検察官、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、証拠提出を続行する。(英速録12481~12577頁/和速録129号2~16頁) 560
  • 2 2-13・14-1 (4) 【Px1395朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団(JAG)報告書303号要約-1943(昭和18)年8月及び1944(昭和19)年2月のネグロス・オクシデンタル州サン・カルロスにおけるフィリピン人30名の殺害) 561
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1396朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書300号要約-1944(昭和19)年2月のネグロス・オリエンタル州バレエルモソ、マライパにおけるフィリピン人35名の殺害) 561
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1397朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書263号要約-1945(昭和20)年3月のバラワン島タグブロス河畔におけるフィリピン人一般市民90名の殺害) 561
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1398朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書291号要約-1945(昭和20)年4~10月のボホール州ジャグナ付近における殺害・強姦) 562
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1399朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書290号要約-1942(昭和17)年6~9月及び1944(昭和19)年7月のボホール州タグビララン郊外における一般市民の殺害・強姦・拷問) 562
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1400朗読概要】(ホセ・G・ツバス宣誓供述書-1943(昭和18)年8月のイロイロ州チグバアンにおける男女28名の殺害) 562
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1401朗読概要】(ノニト・ツブングバンワ宣誓供述書;1943{昭和18}年9月のイロイロ州ルンガオ村における支那人・フィリピン人一般市民の虐殺) 563
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1402朗読概要】(カイエタノ・ナーラ宣誓供述書;1943(昭和18)年9月のイロイロ州アジュイ郡プログレソ部落におけるフィリピン人の磔) 563
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1403朗読概要】(ロレンゾ・ポリト宣誓供述書;1944(昭和19)年3月のレイテ島イノバカンとカナンガイにおける残虐行為) 563
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1404朗読概要】(モロ人ラディモダ宣誓供述書;1942(昭和17)年8月のラナオ州ワト市政区ラヤ部落における残虐行為) 564
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1405朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書233号要約;1942(昭和17)~1943(昭和18)年のダバオ流刑地捕虜収容所・民間人抑留所の状況) 564
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1406朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG靫告書166号要約-1945(昭和20)年5月のダバオ市タグボックにおけるフィリピン人89名の殺害) 564
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1407朗読概要】(ミゲル・エステイマダ宣誓供述書;1945(昭和20)年5月のダバオ市バカカにおけるフィリピン人女性2名の強姦) 565
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1408朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書282号要約-1945(昭和20)年3月のミンダナオ島ザンボアンガにおける残虐行為) 565
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1409朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書265号要約-1944(昭和19)年10月のオリエンタル・ミサミス州バンリンバサグ、マンダムポク、ウマゴス部落病院地区におけるフィリピン人5名の殺害) 566
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1410朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書272号要約-1945(昭和20)年3月のミンダナオ高アグサン州バツアンにおけるフィリピン人3名の殺害 566
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1411朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書281号要約-1944(昭和19)年6月のミンダナオ島コタバト、ラナオ=ピラヤンにおける一般市民29名の殺害) 566
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1412朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書302号要約-1941(昭和16)年12月~1945(昭和20)年4月のイロコス=スル州ビガン及びその近辺における殺戮、拷問、掠奪) 567
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1413朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書109号要約-サンチアゴ要塞における拷問・殺戮) 567
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1414朗読概要】(山下奉文将軍マニラ裁判ジャスティナ・マンリシック証言録;バタンガス州タナウアンにおける残虐行為) 569
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1415朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書262号要約-1944(昭和19)年6月~1945(昭和20)年3月のドゥマゲテにおける日本憲兵隊残虐行為) 569
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1416朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書161号要約-1945(昭和20)年2~3月のネグロス・オクシデンタル州バコロドにおける日本憲兵隊残虐行為) 569
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1417朗読概要】(レオノーラ・パラシオ・ビラス宣誓供述書;1942(昭和17)年2月のレイテ島パロにおける同人とその兄弟に対する拷問) 570
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1418朗読概要】(タヤンボン・チャグサ宣誓供述書;1943(昭和18)年3月のマウンテン州アトクのカバヨにおいて同人の受けた拷問) 570
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1419朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書55号要約-1942(昭和17)年5月のイロイロ市州刑務所収容米国人ギルバート・アイシャム・カレン博士に対する拷問) 571
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1421朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書61号要約;1945(昭和20)年2月のマニラ市のホテル、アパートにおける数ヵ国外国人に対する集団強姦) 571
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1422朗読概要】(イースター・ガルシア・モラス宣誓供述書;1945(昭和20)年2月のマニラ市ベイ・ビュー・ホテルにおける日本軍将兵の残虐行為) 574
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1423朗読概要】(本間雅晴将軍マニラ裁判ネナ・アルバン証言録;マニラ商店街にて白昼行われた婦人に対する凌辱行為) 575
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1424朗読概要】(同前裁判アポリナリヤ・ドゥエ・トゥアソン証言録;1942(昭和17)年7月のパンパンガのサンタ・アナで夫婦に加えられた暴虐行為) 576
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1425朗読概要】(同前裁判セレスティナ・デ・ラ・ローザ証言録;1942(昭和17)年1月のバターン州ヘルモサ郡バンシックにおける凌辱による妊娠・出産) 576
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1426朗読概要】(同前裁判アマデオ・カーベ証言録;1942(昭和17)年1月のマニラで米婦人2名に加えられた凌辱行為) 576
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1427朗読概要】(山下奉文将軍マニラ裁判フアン・エツイエラ証言録;1945(昭和20)年2月のカタンガランのオバンドにおける暴虐行為) 577
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1428朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書287号要約-1945(昭和20)年9月のボホールのバリリハンとシカツナにおける放火・強姦・強盗行為) 577
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1429朗読概要】(フランシスカ・ベルナルド・デ・ルナ証言録;1942(昭和17)年1月のヌエバ・エシハのタラベラ市サンパロク部落において同人に加えられた暴虐行為(1942[昭和17]年1月)) 577
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1430朗読概要】(ビンセンテ・アリアス証言録;1945(昭和20)年2月のマニラ市内の建物に対する放火) 578
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1431朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団報告書71号要約-1941(昭和16)年12月の無防備都市マニラに対する爆撃) 578
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1432朗読概要】(山下奉文将軍マニラ裁判マニラ市警刑事部副部長ドミナドール・サントス証言録;1945(昭和20)年2月のマニラにおける建物の爆破・焼却) 578
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1433朗読概要】(同前裁判アマンド・アルバレス証言録;1945(昭和20)年2月のフィリピン諸島銀行建物放火) 579
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1434朗読概要】(同前裁判ローザ・カラロング証言録;マニラ大聖堂内における強姦と大聖堂放火) 579
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1435朗読概要】(同前裁判ジュアン・B・ジュアン証言録;1945(昭和20)年2月14日のフィリピン赤十字建物の焼却) 579
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1436朗読概要】(米政府マニラ国勢調査統計局要約報告書;日本軍侵攻によるフィリピン損害見積表) 580
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1437朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団(JAG)報告書151号要約-1945(昭和20)年1~2月のマルバール及びバタンガス州における市民の虐殺・私有財産の破壊) 581
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1438-A朗読概要】(連合国軍翻訳通訳部調査報告書第72号抜粋;1944(昭和19)年12月23日~1945(昭和20)年2月14日間のマニラ海軍防衛隊・南西方面艦隊作戦命令集) 581
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1438-B朗読概要】(山口善己准尉日記(1944[昭和19]年10月24日~12月31日)抜粋-フィリピン人大量虐殺の指令) 581
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1439朗読概要】(第23師団第64歩兵連隊松岡糸治一等兵日記(1944[昭和19]年12月19日~1945[昭和20]年3月27日;フィリピン人虐殺) 582
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1440朗読概要】(氏名不詳日本人兵士日記(1944[昭和19]年4月24日~1945[昭和20]年1月23日)抜粋;フィリピン人虐殺) 582
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1441朗読概要】(暁第16709部隊所属氏名不詳日本人兵士日記(1944[昭和19]年7月31日~1945[昭和20]年2月11日)-フィリピンのゲリラ兵処刑) 583
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1442朗読概要】(伊知地部隊指揮官戦闘報告(1945[昭和20]年4月13日);フィリピン人22名の刺殺・射殺) 583
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1443朗読概要】(第14軍憲兵隊発行「警察事務三第二号(公安に関する受領報告)」(1943[昭和18]年7月1日~1944[昭和19]年1月12日);フィリピン人虐殺) 583
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1444朗読概要】(第116漁労大隊員氏名不詳日本人兵士日記(1943[昭和18]年11月14日~1945[昭和20]年4月17日);治安上の理由で町の全住民は殺された) 584
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1445朗読概要】(氏名・所属部隊不詳日本人兵士日記(1944[昭和19]年7月~1945[昭和20]年5月22日);毎日ゲリラ・住民狩り) 584
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1446朗読概要】(連合国軍翻訳通訳部調査報告書第72号抜粋;「全将兵の予防教育に関する通牒」(1944[昭和19]年11月18日)) 584
  • 2 2-13・14-1 (4) 【PX1447朗読概要】(豪州軍捕虜となった歩兵第239連隊第3大隊第9中隊上等兵「ヤナギサワ・エイジ」(オーストラリア軍捕虜番号JA162002)陳述書;全将兵の予防教育に関する軍司令部命令-敵兵の人肉を食しても連合国軍と戦え) 584
  • 2 2-13・14-1 (5) 証人米国人サミュエル・B・ムーデイー-米陸軍二等軍曹として日本軍の捕虜となり、「バターン死の行進」の生存者-、証言台に登壇し、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、「死の行進期間中の経験、ガパン橋捕虜作業隊生存者7人の1人としての経験、その他日本軍捕虜収容所の捕虜取り扱い」について、宣誓供述書によらず本来の口頭方式によって証言する。(英速録12578~12591頁/和速録129号16~19頁) 585
  • 2 2-13・14-1 (5) 【検察側証人ムーディーに対する検察側直接尋問】 585
  • 2 2-13・14-1 (5) 【宗宮弁護人による検察側証人ムーディーに対する反対尋問】 586
  • 2 2-13・14-1 (5) 【ローガン弁護人による検察側証人ムーディーに対する反対尋問】 587
  • 2 2-13・14-1 (6) ロペス検察官、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、関係書証の提出を続行する。(英速録12592~12609頁/和速録129号19~21頁) 589
  • 2 2-13・14-1 (6) 【PX1448朗読概要】(米・フィリピン軍司令官エドワード・P・キング陸軍少将宣誓供述書;1942(昭和17)年4月9日のバターン降伏折衝) 589
  • 2 2-13・14-1 (6) 【PX1449朗読概要】(本間雅晴将軍マニラ裁判フィリピン軍損耗人員室長バジリオ・ヘルナンデス証言;バターンでのフィリピン軍人員総数) 590
  • 2 2-13・14-1 (6) 【PX1450朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団(JAG)報告書75号要約-1942(昭和17)年4~12月の米人捕虜1500名とフィリピン人捕虜2万6000名の死者を出したオドネル収容所での捕虜虐待) 590
  • 2 2-13・14-1 (6) 【PX1451朗読概要】(1942(昭和17)年4月のバターン第1・第2総合病院における残虐行為に関する報告要約) 591
  • 2 2-13・14-1 (6) 【PX1452朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書189号要約-コレヒドールにおける捕虜虐待(1942[昭和17]年夏)) 592
  • 2 2-13・14-1 (6) 【PX1453朗読概要】(ジェームズ・E・ストローホーン宣誓供述書;1942(昭和17)年9月8日~1944(昭和19)年7月14日の二コルス・フィールド及びパサイ地区における捕虜虐待) 593
  • 2 2-13・14-1 (7) 証人米国人ドナルド・F・イングル-フィリピン米陸軍兵卒として日本軍の捕虜となる、「バターン死の行進」生存者-、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、「死の行進期間中の経験、ニコルス・フィールド、オドネル、タヤバス、ビリビッド監獄、バサイ校等日本軍捕虜収容所における経験」について、宣誓供述書に拠らず本来の口頭方式により2日にわたり証言する。(英速録12610~12639頁/和速録129号21~130号5頁) 593
  • 2 2-13・14-1 (7) 【検察側証人イングルに対する検察側直接尋問】 594
  • 2 2-13・14-1 (7) 【ローガン弁護人による検察側証人イングルに対する反対尋問】 597
  • 2 2-13・14-1 ◆1946(昭和21)年12月12日(英速録12627~12716頁/和速録第130号1~19頁) 598
  • 2 2-13・14-1 【島内弁護人による検察側証人イングルに対する反対尋問】 599
  • 2 2-13・14-1 【レビン弁護人及び宗宮弁護人による検察側証人イングルに対する反対尋問】 601
  • 2 2-13・14-1 【検察側証人イングルに対する検察側再直接尋問】 603
  • 2 2-13・14-1 (8) 証人フランクリン・M・フリニオー米陸軍中佐-クリスティー大佐の参謀長で、フィリピンのパナイ島イロイロ市において日本軍の捕虜となった-、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、「その後の日本軍収容所での拷問、虐待、不当な収容状況」について、宣誓供述書に拠らず本来の口頭方式により証言する。(英速録12639~12667頁/和速録130号5~10頁) 603
  • 2 2-13・14-1 (8) 【検察側証人フリニオーに対する検察側直接尋問】 603
  • 2 2-13・14-1 (8) 【ローガン弁護人による検察側証人フリニオーに対する反対尋問】 606
  • 2 2-13・14-1 (8) 【レビン弁護人による検察側証人フリニオーに対する反対尋問】 608
  • 2 2-13・14-1 (8) 【カニンガム・宗宮・ブルーエット各弁護人による検察側証人フリニオーに対する反対尋問】 609
  • 2 2-13・14-1 (9) ロペス検察官、検察主張立証第XIII・IV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、関係書証の提出を続行する。(英速録12668~12672頁/和速録130号10~11頁) 611
  • 2 2-13・14-1 (9) 【PX1454朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団(JAG)報告書285号要約-1942(昭和17)年7月4日のキースリー収容所よりミンダナオ島ラナオのイリガンへの死の行進) 611
  • 2 2-13・14-1 (9) 【PX1455朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書49号要約-1942(昭和17)~1945(昭和20)年のパラワンのプエルト・プリンセサでの捕虜虐殺) 611
  • 2 2-13・14-1 (10) 証人米陸軍中佐オースティン・J・モントゴメリー-1942(昭和17)年5月コレヒドール島で日本軍の捕虜となり、フィリピンのカバナトワン、サンチアゴ要塞、ダバオ刑務植民地、ビリビド監獄、福岡捕虜収容所、朝鮮仁川捕虜収容所等、計13カ所の捕虜収容所に収容された-、検察主張立証第XIII・IV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、「日本軍収容所と捕虜輸送船での経験」について、宣誓供述書に拠らず本来の口頭方式により証言する。(英速録12672~12724頁/和速録130号11~131号4頁) 612
  • 2 2-13・14-1 (10) 【検察側証人モントゴメリーに対する検察側直接尋問】 613
  • 2 2-13・14-1 (10) 【ローガン弁護人による検察側証人モントゴメリーに対する反対尋問】 618
  • 2 2-13・14-1 (10) 【岡本(尚)弁護人による検察側証人モントゴメリーに対する反対尋問】 621
  • 2 2-13・14-1 ◆1946(昭和21)年12月13日(英速録12717~12827頁/和速録第131号1~20頁) 622
  • 2 2-13・14-1 【弁護人ブルックス大尉による検察側証人モントゴメリーに対する反対尋問】 623
  • 2 2-13・14-1 【検察側証人モントゴメリーに対する検察側再直接尋問】 624
  • 2 2-13・14-1 (11) ロペス検察官、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、関係書証の提出を続行する。(英速録12725~12737頁/和速録131号4~6頁) 624
  • 2 2-13・14-1 (11) 【PX1456朗読概要】(チャールズ・トーマス・ブラウン米陸軍少佐宣誓供述書;タヤバス州における捕虜虐待) 625
  • 2 2-13・14-1 (11) 【PX1457朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団(JAG)報告書210号要約-1944(昭和19)年6月6~26日のダバオ~マニラ間の捕虜輸送における不当な取扱・虐待) 626
  • 2 2-13・14-1 (11) 【PX1458朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書76号要約-1942(昭和17)年5月~1945(昭和20)年2月のマニラのビリビド収容所における捕虜虐待) 627
  • 2 2-13・14-1 (11) 【PX1459朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書99号要約;1942(昭和17)年9月~1943(昭和18)年5月のカバナツアン収容所における捕虜虐待) 627
  • 2 2-13・14-1 (12) 証人米陸軍大佐ガイ・H・スタッブズ-フィリピン米軍キング少将の参謀として1942[昭和17]年4月にバターンで降伏後、日本軍の捕虜となり、フィリピンのカバナツアン、ビリビド刑務所、ダバオ刑務植民地、日本の四日市と富山の捕虜収容所等、計12カ所の捕虜収容所に収容された-、検察主張立証第XIII・IV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、「日本軍収容所と捕虜輸送船における経験」について、宣誓供述書に拠らず本来の口頭方式により証言する。(英速録12738~12775頁/和速録131号6~13頁) 628
  • 2 2-13・14-1 (12) 【検察側証人スタッブズに対する検察側直接尋問】 629
  • 2 2-13・14-1 (12) 【ブルーエット弁護人による検察側証人スタッブズに対する反対尋問】 632
  • 2 2-13・14-1 (12) 【島内弁護人による検察側証人スタッブズに対する反対尋問】 635
  • 2 2-13・14-1 (12) 【検察側証人スタッブズに対する検察側再直接尋問】 638
  • 2 2-13・14-1 (12) 【弁護人ブルックス大尉による検察側証人スタッブズに対する再反対尋問】 639
  • 2 2-13・14-1 (13) ロペス検察官、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、関係書証の提出を続行する。(英速録12776~12827頁/和速録131号13~20頁) 640
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1460朗読概要】(PX1355抜粋;米陸軍法務部巡回団(JAG)報告書207号要約;1942(昭和17)年5~6月のガパンにおける米人捕虜37名の虐待致死) 640
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1461朗読概要】(PX1355抜粋;同前JAG報告書72号要約;1945(昭和20)年3月26日のセブ市における米人飛行士捕虜2名の殺害) 640
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1462-A朗読概要】(押収日本軍パンフレット;尋問方法に関する日本軍指令抜粋;拷問は最も拙劣な方法-精神的苦痛の暗示) 641
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1463朗読概要】(1943(昭和18)年9月付け陸軍工科学校発行便覧「地雷発見及び処理に関する件」-進路警戒のため捕虜を先行せしむ) 641
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1464朗読概要】(第16師団長某年2月5日付け訓令抜粋;捕虜は暗々裏に警官や民間人に視認されないよう処分せよ他) 641
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1465朗読概要】(1944(昭和19)年4月3~24日付け第16師団第33連隊戸平憲兵隊命令綴所収訓令集抜粋;俘虜・投降者は、情報取得上利用価値のない者は即時処分せよ) 642
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1466朗読概要】(氏名不詳日本軍兵士某年10月24日付け日記;モンテンルパ収容所訪問記-不当な収容状況) 642
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1468朗読概要】(1941(昭和16)年12月18日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛通牒;日本による日本未批准ジュネーブ俘虜条約の適用を望む) 643
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1469朗読概要】(1942(昭和17)年2月4日付け日本政府発スイス政府経由米政府宛通牒;ジュネーブ俘虜条約関係米側通牒に対する回答-(1)ジュネーブ赤十字条約は署名国として遵守(2)その中の戦争捕虜条約については、義務は帯びないが米国人捕虜に対しては準用(必要な変更を加えて適用)する) 643
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1470朗読概要】(1942(昭和17)年2月14日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛通牒;フィリピンにおける捕虜虐待への抗議) 644
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1471朗読概要】(1942(昭和17)年2月24日付け日本政府発スイス政府経由米政府宛回答通牒;捕虜虐待抗議への回答-民間人抑留者取扱は良好) 644
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1472朗読概要】(1942(昭和17)年2月付け東郷外相発スイス政府経由米政府宛通牒;捕虜虐待抗誰への回答-未知の筋よりの情報に基づく懸念は根拠なし、スイス公使の収容所訪問の便宜は継続する) 644
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1473朗読概要】(1942(昭和17)年3月19日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛覚書;米軍抑留下日本人食科給付状況の通報) 645
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1474朗読概要】(1942(昭和17)年4月3日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛覚書;フィリピン捕虜関係米政府懸念は日本側の中立的監視者任命拒否にある) 645
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1475朗読概要】(1942(昭和17)年5月12日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛通牒;日本軍指揮官・官憲のジュネーブ俘虜条約尊重を要望) 646
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1476朗読概要】(1942(昭和17)年11月17日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛覚書;フィリピンにおける一般人虐待に対する抗議) 646
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1477朗読概要】(1942(昭和17)年12月12日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛覚書;収容所捕虜虐待・死の行進への抗議) 646
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1478朗読概要】(1943(昭和18)年4月3日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛警告覚書;戦争法規違反をこれ以上続けるなら、米国政府は戦後日本官憲への処罰を検討する) 648
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1479朗読概要】(1944(昭和19)年2月5日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛覚書;フィリピン各地における捕虜虐待への抗議) 648
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1480朗読概要】(1944(昭和19)年6月21日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛覚書;スイス代表の抑留所訪問要請) 650
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1481朗読概要】(1944(昭和19)年9月11日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛抗議覚書;米民間人抑留者がロス・バノス収容所から一大弾薬集積所マッキンレー要塞に移送) 650
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1482朗読概要】(1945(昭和20)年3月10日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛抗議覚書;フィリピンにおける捕虜虐待) 650
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1483朗読概要】(1945(昭和20)年4月6日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛覚書;マニラ市サント・トーマス収容所における4名の民間人抑留者殺害) 651
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1484朗読概要】(1945(昭和20)年5月19日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛抗議覚書;ロス・パノス収容所における不法虐殺) 651
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1485朗読概要】(1945(昭和20)年5月19日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛抗議覚書;パラワン島プエルト・プリンセサにおける米人捕虜150名の虐殺) 652
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1486朗読概要】(1945(昭和20)年6月8日付け米政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛覚書;1945(昭和20)年1月28日のロス・バノス収容所における不法殺害) 652
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1487朗読概要】(1945(昭和20)年7月31日付け未政府発駐東京スイス政府公使経由日本政府宛通牒;米国日本人民間抑留者食糧供給状況) 652
  • 2 2-13・14-1 (13) 【PX1488朗読概要】(「捕虜取扱に関する連合国側放送」外務省傍受記録;日本軍の捕虜取扱に関するマッカーサー発寺内元帥宛警告を含む連合国公式声明) 653
  • 2 2-13・14-1 ◆1946(昭和21)年12月16日(英速録12828~12986頁/和速録第132号~25頁) 655
  • 2 2-13・14-1 (14) 証人鈴木九萬(ただかつ)-1942(昭和17)年12月~1945(昭和20)年7月間、外務省在敵国居留民関係事務室長-、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、「戦争捕虜と民間人抑留者収容所拘留連合国国民の、日本による虐待に対するスイス政府の抗議」について、宣誓供述書によって証言する。(英速録12829~12843頁/和速録132号2~5頁) 655
  • 2 2-13・14-1 (14) 【検察側証人鈴木九萬に対する検察側直接尋問】 656
  • 2 2-13・14-1 (14) 【PX1489朗読概要】(鈴木九万宣誓供述書) 656
  • 2 2-13・14-1 (14) 【ローガン弁護人による検察側証人鈴木九萬に対する反対尋問】 657
  • 2 2-13・14-1 (15) ロペス検察官、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第1部「フィリピンでの日本軍の残虐行為」の検察側立証として、提出済み(検)法廷証PX1420により立証する。(英速録12844~12850頁/和速録第132号5~6頁) 660
  • 2 2-13・14-1 (15) 【提出済みPX1420朗読概要】(山下奉文将軍マニラ裁判ロンドン・デイリー・エクスプレス紙特派員ヘンリー・キーズ証言録;1940(昭和15)年2月のイントラムレス残虐行為) 661
  • 2 2-13・14-0 検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第零部「第XIV局面冒頭陳述」(英速録12851~12877頁/和速録132号6~10頁) 662
  • 2 2-13・14-0 (1) 弁護側、マンスフィールド検察官による第XIV局面の冒頭陳述に先立って、これに対する異議を申し立てる。(英速録12851~12854頁/和速録132号6~7頁) 663
  • 2 2-13・14-0 (1) 【対民間人・戦争捕虜残虐行為局面の審理に対する弁護側異議申し立て】 663
  • 2 2-13・14-0 (2) 検察官マンスフィールド判事、既に一部先行して開始していた検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」の検察側立証として、「検察主張立証第XIV局面の冒頭陳述」を朗読する。(英速録12854~12876頁/和速録132号7~9頁) 663
  • 2 2-13・14-0 (2) 【検察官マンスフィールド判事による検察主張立証XIV局面冒頭陳述】 664
  • 2 2-13・14-0 (3) 弁護側、マンスフィールド検察官による「検察主張立証第XIV局面の冒頭陳述」に対して、再び異議を提起する。(英速録12877~12880頁/和速録132号9~10頁) 669
  • 2 2-13・14-2 検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第2部「B級C級戦争犯罪と日本国政府の対応」(第1回審理)(英速録12878~12882頁/和速録132号10頁) 670
  • 2 2-13・14-2 (1) 検察官マンスフィールド判事、第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第2部「B級C級戦争犯罪と日本国政府の対応」の第XIII局面「対戦争捕虜犯罪と陸戦の法規違反を含む通例の戦争犯罪」の検察側立証として、「日本政府が関連国際条約に対して与えた保証」関連書証を提出する。(英速録12878~12882頁/和速録132号10頁) 670
  • 2 2-13・14-3 検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第3部「マレーとシンガポールでの残虐行為」(英速録12883~12962頁/和速録132号10~21頁) 671
  • 2 2-13・14-3 (2) 証人豪州帝国陸軍兵コルン・フレミング・ブライエン-1942(昭和17)年2月、シンガポールで第8師団の一員として戦闘に参加し、降伏後日本軍捕虜となり、日本軍により斬首されたが生き残り、再びチャンギ捕虜収容所に収容された-、証言台に登壇し、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第3部「マレーとシンガポールでの残虐行為」の検察側立証として、「日本軍に捕獲された状況と斬首」について、宣誓供述書に拠らず本来の口頭方式により証言する。(英速録12883~12892頁/和速録132号10~12頁) 671
  • 2 2-13・14-3 (2) 【検察側証人ブライエンに対する検察側直接尋問】 671
  • 2 2-13・14-3 (2) 【ブルーエット弁護人による検察側証人ブライエンに対する反対尋問】 673
  • 2 2-13・14-3 (2) 【島内弁護人による検察側証人ブライエンに対する反対尋問】 674
  • 2 2-13・14-3 (2) 【検察側証人ブライエンに対する検察側再直接尋問】 674
  • 2 2-13・14-3 (3) 検察官マンスフィールド判事、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第3部「マレーとシンガポールでの残虐行為」の検察側立証として、「シンガポールでの残虐行為」関連検察側証拠概要・検察側要約書証を提出する。(英速録12893~12945頁/和速録132号12~19頁) 674
  • 2 2-13・14-3 (3-1) 投降時 675
  • 2 2-13・14-3 (3-1) 【PX1498-A朗読概要】(支那義勇軍兵ワン・シン・ユン宣誓供述書抜粋;1942(昭和17)年2月19日の支那人義勇軍兵約70名の虐殺) 675
  • 2 2-13・14-3 (3-1) 【PX1501-A朗読概要】(G・ポレイン牧師宣誓供述書抜粋;140人・40人・43大の支那人・マレー人の死体及び豪州人6名の死体) 675
  • 2 2-13・14-3 (3-1) 【PX1503-A朗読概要】(G・A・クロフト宣誓供述書抜粋;1942(昭和17)年2月18日のオーストラリア兵虐殺及び同年1月23日の赤十字トラックより降ろされた乗客の虐殺) 676
  • 2 2-13・14-3 (3-1) 【PX1504-A朗読概要】(英国陸軍中佐G・P・ヒース元第9沿岸砲兵連隊長宣誓供述書抜粋;1942(昭和17)年3月9日の日本軍収容所脱走を試みた証人所属連隊兵士3名の処刑) 677
  • 2 2-13・14-3 (3-1) 【PX1505-A朗読概要】(L・W・ライト宣誓供述書抜粋;1942(昭和17)年1月25日のジョーホールにおける日本軍機による患者輸送隊爆撃) 677
  • 2 2-13・14-3 (3-1) 【PX1506-A朗読概要】(F・C・ステユアート豪州赤十字社首席代表宣誓供述書抜粋;1942(昭和17)年2月14・15日のアレクサンドラ病院の襲撃) 677
  • 2 2-13・14-3 (3-1) 【PX1507-A朗読概要】(アレクサンドラ病院指揮官J・W・クレーブン宣誓供述書抜粋;(1)F・C・ステュアート証言の確認(2)1942(昭和17)年2月17日の日本軍司令官の病院訪問-同司令官は、自らが日本国天皇の勅使であると話した) 678
  • 2 2-13・14-3 (3-2) 抑留戦時捕虜に対する残虐行為 678
  • 2 2-13・14-3 (3-2) 【PX1509-A朗読概要】(F・ラムズボーサム中尉宣誓供述書抜粋;シンガポール戦争捕虜収容所での残虐行為) 679
  • 2 2-13・14-3 (3-2) 【PX1510-A朗読概要】(C・P・ヒース英陸軍中佐宣誓供述書抜粋;ハブロック・ロード戦争捕虜収容所での虐待) 679
  • 2 2-13・14-3 (3-2) 【PX1511-A朗読概要】(G・V・D・ピコッチ軍曹宣誓供述書抜粋;パールズ・ヒル監獄での戦争捕虜の生活環境) 679
  • 2 2-13・14-3 (3-2) 【PX1513-A朗読概要】(P・V・ディーン中尉宣誓供述書抜粋;シンガポール市アウトラム・ロード他捕虜収容所での捕虜虐待等) 680
  • 2 2-13・14-3 (3-2) 【PX1517-A朗読概要】(F・G・ガレガン准将宣誓供述書抜粋;チャンギ捕虜収容所の状況・飛行場建設への捕虜使役・逃亡捕虜の射殺) 685
  • 2 2-13・14-3 (3-3) 抑留民間人に対する残虐行為 686
  • 2 2-13・14-3 (3-3) 【提出済みPX1519-A朗読概要】(在シンガポール市キリスト教僧正J・D・ウィルソン宣誓供述書・双十節襲撃関係サイム街道委員会報告書抜粋;1943(昭和18)年10月10日のチャンギ事件とその関連収容所における拷問) 687
  • 2 2-13・14-3 (4) 検察官マンスフィールド判事、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第3部「マレーとシンガポールでの残虐行為」の検察側立証として、「マレーでの残虐行為」関連検察側証拠概要・検察側要約書証を提出する。(英速録12945~12962頁/和速録132号19~21頁) 689
  • 2 2-13・14-3 (4) 【PX1524-A朗読概要】(T・C・トレバー宣誓供述書抜粋;1942(昭和17)年2月3日の捕虜殺害) 690
  • 2 2-13・14-3 (4) 【PX1525-A朗読概要】(B・C・ハックニー宣誓供述書抜粋;パリット・スロングでの捕虜逮捕状況) 690
  • 2 2-13・14-3 (4) 【PX1528-A朗読概要】(R・H・スティーブンス少佐宣誓供述書抜粋;1945(昭和20)年3月のジョーホール収容所の俘虜取扱状況) 691
  • 2 2-13・14-3 (4) 【PX1529-A朗読概要】(B・G・メイプルバック宣誓供述書抜粋;クライ付近での軽機関銃による捕虜2名の射殺) 692
  • 2 2-13・14-3 (4) 【PX1530-A朗読概要】(チュウ・スウェイ・レオク陳述書抜粋;1942(昭和17)年2月のバツ・バハット警察署における証人・支那人虐待の状況) 692
  • 2 2-13・14-3 (4) 【PX1531-A朗読概要】(アマド・ビン・チエテ陳述書抜粋;1943(昭和18)年のペナン刑務所における支那婦人の拷問) 692
  • 2 2-13・14-3 (4) 【PX1532-A朗読概要】(ヨン・レン・モイ嬢陳述書抜粋;ペナン刑務所で祖母が受けた拷問) 693
  • 2 2-13・14-3 (4) 【PX1533-A朗読概要】(A・C・カティガス夫人及びW・T・デイヴィス陳述書抜粋;イポー警察署及びバツ・ガジャ刑務所での拷問) 693
  • 2 2-13・14-4 検察主張立証第XIII・XIV 局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第4部「ビルマとタイでの残虐行為」(第2回審理)(英速録12963~13111頁/和速録132号21~134号4頁) 693
  • 2 2-13・14-4 (2) 検察官マンスフィールド判事、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第4部「ビルマとタイでの残虐行為」の「1946(昭和21)年11月29日に行われた第1回審理(1)証人アルバート・コーツ証言」に続く検察側立証として、「対ビルマ民間人残虐行為」関連検察側要約概要・検察側要約書証を提出する。(英速録12963~12986頁/和速録132号21~25頁) 694
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1535-A朗読概要】(ビルマ・タイでの日本軍残虐行為検察側証拠概要抜粋;ビクトリア・ポイント収容所でのビルマ人1名の拷問と殺害) 694
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1536-A・朗読概要】(A・H・H・カレン陸軍曹長陳述書抜粋;ビルマ人1名の拷問と殺害) 694
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1537-A朗読概要】(サン・ムグウイ供述書抜粋;憲兵隊による金品強奪・拷問) 695
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1538-A朗読概要】(E・L・セント・ジョン・クーチ陸軍中佐宣誓供述書抜粋;エビアング村落での一般住民の虐殺) 695
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1541-A朗読概要】(カラゴン虐殺事件に関するラングーン第4戦犯法廷裁判長陸軍中佐A・M・スタロック報告書抜粋;カラゴン村民虐殺裁判審理手続・証拠概要) 695
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1542-A朗読概要】(マウング・ブー・ギイ陳述書抜粋;キヨンナラ村での婦人1名とその甥の斬殺) 696
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1543-A朗読概要】(マウング・タン・シュウエ警察官陳述書抜粋;インビンでの老人ほか1名の拷問・斬首) 696
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1544-A朗読概要】(マウング・キン陳述書抜粋;オングンでの通訳7人の斬首) 697
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1545-A朗読概要】(パン陳述書抜粋;シャニワでの銃殺と家屋焼き払い) 697
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1546-A朗読概要】(ソウ・ボウ・ギー・ギャウ陳述書抜粋;タラワッディでの憲兵隊による7名の処刑) 697
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1547-A朗読概要】(R・A・二コル陳述書抜粋;モクソクウインの森での連合国軍飛行士4名の殺害) 698
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1548-A朗読概要】(タン・モン陳述書抜粋;シニカンでのビルマ人1名の殺害) 698
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1551-A朗読概要】(ローランド・ジョセフ宣誓供述書抜粋;インド人に対する虐待) 699
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1552-A朗読概要】(ハリー・ジョセフ陳述書抜粋;カイクトウでの憲兵隊による拷問致死) 699
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1553-A朗読概要】(シマ・バハドゥル陳述書抜粋;インド人1000名の逮捕・拷問とグルカ人5名の虐待致死) 699
  • 2 2-13・14-4 (2) 【PX1554-A朗読概要】(ペル・バハドゥル・ライ陳述書抜粋;ホピンでの英軍兵士に対する虐待致死・射殺) 700
  • 2 2-13・14-4 ◆1946(昭和21)年12月17日(英速録12987~13095頁/和速録第133号1~20頁) 700
  • 2 2-13・14-4 (3) 検察官マンスフィールド判事、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第4部「ビルマとタイでの残虐行為」の検察側立証として、関連検察側証拠概要・検察側要約書証の提出を、提出済み(検)法廷証PX1534【ビルマ・タイでの日本軍残虐行為検察側要約証拠概要】に従って、続行する。(英速録12991~12995頁/和速録133号3頁) 702
  • 2 2-13・14-4 (3) 【PX1555-A朗読概要】(R・B・ウィルソン陳述書抜粋;ラングーン中央刑務所での捕虜・抑留者虐待) 702
  • 2 2-13・14-4 (3) 【PX1556-A朗読概要】(タン・ハイン・エング陳述書抜粋;プローム付近での支那人5名の処刑) 703
  • 2 2-13・14-4 (3) 【PX1557-A朗読概要】(J・H・ウイリアムズ陳述書抜粋;メイミョーでの捕虜虐待致死) 703
  • 2 2-13・14-4 (3) 【PX1558-A朗読概要】(M・M・ウイリアムズ夫人陳述書抜粋;メイミョーでの捕虜虐待致死) 703
  • 2 2-13・14-4 (4) 証人豪州帝国陸軍中佐ジョン・マンスロウ・ウイリアムズ-1942(昭和17)年3月、工兵第2大隊長としてジャワで降伏後日本軍捕虜となり、日本軍捕虜収容所に収容された-、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第4部「ビルマとタイでの残虐行為」の検察側立証として、「ジャワのバイシクル収容所とバタビアにおける及び捕虜輸送船による輸送中における日本軍の残虐行為並びに泰緬鉄道建設従事者の生活」について、宣誓供述書に拠らず本来め口頭方式によって証言する。(英速録12996~13012頁/和速録133号3~7頁) 703
  • 2 2-13・14-4 (4) 【検察側証人ウイリアムズに対する検察側直接尋問】 704
  • 2 2-13・14-4 (5) 証人ジョン・ケビン・ロイド、オーストラリア陸軍少佐-1942(昭和17)年2月15日の日本軍によるシンガポール占領時に降伏し、日本軍捕虜となり、各地捕虜収容所に収容された-、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第4部「ビルマとタイでの残虐行為」の検察側立証として、「輸送船セレベス丸によるシンガポールからビルマへの海上輸送中の戦争捕虜に加えられた日本軍による残虐行為、並びにメルグイ・タボイ捕虜収容所の状況、さらに泰緬鉄道」について、宣誓供述書に拠らず本来の口頭方式により証言する。(英速録13012~13049頁/和速録133号7~14頁) 707
  • 2 2-13・14-4 (5) 【検察側証人ロイドに対する検察側直接尋問】 708
  • 2 2-13・14-4 (5) 【レビン弁護人による検察側証人ロイドに対する反対尋問】 715
  • 2 2-13・14-4 (5) 【ハワード弁護人による検察側証人ロイドに対する反対尋問】 717
  • 2 2-13・14-4 (6) 検察官マンスフィールド判事、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第4部「ビルマとタイでの残虐行為」の検察側立証として、「泰緬鉄道に関する日本軍残虐行為」関連検察側証拠概要・検察側要約書証を提出する。(英速録13050~13095頁/和速録133号14~20頁) 717
  • 2 2-13・14-4 (6-1) ビルマ側 717
  • 2 2-13・14-4 (6-1) 【PX1560-A朗読概要】(従軍牧師F・H・バッシュフォード宣誓供述書抜粋;英帝国豪州軍A・J・ベル兵卒の処刑状況・脱走和蘭兵7名他の死刑執行) 718
  • 2 2-13・14-4 (6-1) 【PX1561-A朗読概要】(C.M.ブラック中佐宣誓供述書抜粋;タンブイザヤット収容所での虐待) 718
  • 2 2-13・14-4 (6-1) 【PX1562-A朗読概要】(C.R.Bリチャーズ医師宣誓供述書抜粋;アペロング病院収容所の状態) 719
  • 2 2-13・14-4 (6-1) 【PX1563-A朗読概要】(G・E・ラムゼイ中佐宣誓供述書抜粋;26キロ・75キロ・105キロ収容所での朝鮮人収容所看守等による殴打・刑罰) 720
  • 2 2-13・14-4 (6-2) タイ側 720
  • 2 2-13・14-4 (6-2) 【PX1565-A朗読概要】(C・H・カップ陸軍中佐宣誓供述書抜粋;泰緬鉄道建設での捕虜虐待) 720
  • 2 2-13・14-4 (6-2) 【PX1566-A朗読概要】(B・L・W・クラーク医師宣誓供述書抜粋;鉄道建設作業から帰還したF部隊の悲惨な状況) 723
  • 2 2-13・14-4 (6-2) 【PX1567-A朗読概要】(R・G・ウイリアムズ宣誓供述書抜粋;シンガポールからタイヘ向けての悪夢の如き移動) 723
  • 2 2-13・14-4 (6-2) 【PX1568-A朗読概要】(英陸軍軍医部付中佐E・J・バレット宣誓供述書抜粋;チュンカイ患者収容所の状況) 723
  • 2 2-13・14-4 (6-2) 【PX1569-A朗読概要】(C・ベリー軍曹宣誓供述書抜粋;スンクライ第二収容所の状況) 724
  • 2 2-13・14-4 (6-2) 【PX1570-A朗読概要】(R・J・キャンベル陸軍少佐宣誓供述書抜粋;タマルカン収容所被爆時の状況) 725
  • 2 2-13・14-4 (6-2) 【PX1571-A朗読概要】(C・Q・M・S・G・ノールズ宣誓供述書抜粋;カンブリでの虐待) 726
  • 2 2-13・14-4 (6-2) 【PX1572-A朗読概要】(J・O・コーン准尉宣誓供述書抜粋;カンプリでの捕虜虐待) 726
  • 2 2-13・14-4 (6-3) 対現地人労働者 726
  • 2 2-13・14-4 (6-3) 【PX1574-A朗読概要】(R・クロフォード少佐宣誓供述書抜粋;泰緬鉄道建設K部隊で使役された労働者・俘虜の状況) 726
  • 2 2-13・14-4 (6-3) 【PX1575-A朗読概要】(E・H・ウォーレス大尉宣誓供述書抜粋;現地人雇用労働者収容所の状態・苦力取扱) 728
  • 2 2-13・14-4 (6-3) 【PX1576-A朗読概要】(R・E・ピーターソン宣誓供述書抜粋;チャイモンガ苦力収容所の状況) 728
  • 2 2-13・14-4 (6-3) 【PX1577-A朗読概要】(ターキン・サー供述書抜粋;タンプイザヤットでの労働者酷使) 728
  • 2 2-13・14-4 (6-3) 【PX1578-A朗読概要】(マウング・アイ・コー陳述書抜粋;キョントーでの労働者酷使・キョンカヤ収容所他の状況) 729
  • 2 2-13・14-4 ◆1946(昭和21)年12月18日(英速録13096~13221頁/和速録第134号1~22頁) 730
  • 2 2-13・14-4 (7) 検察官マンスフィールド判事、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第4部「ビルマとタイでの残虐行為」の検察側立証として、関連検察側証拠概要・検察側要約書証の提出を続行する。(英速録13097~13111頁/和速録134号2~4頁) 730
  • 2 2-13・14-4 (7) 【PX1580-A朗読概要】(C・E・グリーン少佐宣誓供述書抜粋;ビクトリア岬飛行場収容所での逃亡捕虜の銃殺) 731
  • 2 2-13・14-4 (7) 【PX1581-A朗読概要】(F・H・バッシュフォード従軍牧師宣誓供述書抜粋;タボイ飛行場収容所での逃亡捕虜8名の射殺) 731
  • 2 2-13・14-4 (7) 【PX1582-A朗読概要】(ジョージ・アーネスト・ラムゼイ陸軍中佐宣誓供述書抜粋;メルグイ俘虜収容所での逃亡捕虜3名の射殺・タボイでの捕虜3名の拷問) 731
  • 2 2-13・14-4 (7) 【PX1583-A朗読概要】(L・V・ハドソン空軍中佐宣誓供述書抜粋;ラングーン俘虜収容所での日本人軍医の非人道的行為) 732
  • 2 2-13・14-4 (7) 【PX1585-A朗読概要】(V・ベネット陸軍少佐宣誓供述書抜粋;トップ収容所の状況) 732
  • 2 2-13・14-4 (7) 【PX1587-A朗読概要】(M・T・M・マグネス嬢宣誓供述書抜粋;ヤンポントブに抑留中のインド人8名と欧州人21名の虐殺) 733
  • 2 2-13・14-4 (7) 【PX1588-A朗読概要】(カル・ラム供述書抜粋;ラナウンで憲兵隊に受けた拷問) 733
  • 2 2-13・14-5 検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」(英速録13111~13476頁/和速録134号4~136号21頁) 734
  • 2 2-13・14-5 (1) 証人カナダ陸軍大佐ジェームズ・バーネット-同陸軍所属現役従軍牧師として1941(昭和16)年12月25日の日本軍による香港陥落を経験する-、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」の検察側立証として、「香港において英連邦諸国の戦争捕虜に対して加えられた日本軍の残虐行為」について、宣誓供述書に拠らず本来の口頭方式により証言する。(英速録13111~13161頁/和速録134号4~14頁) 734
  • 2 2-13・14-5 (1) 【検察側証人バーネットに対する検察側直接尋問】 734
  • 2 2-13・14-5 (1) 【ローガン弁護人による検察側証人バーネットに対する反対尋問】 742
  • 2 2-13・14-5 (1) 【ブルーエット弁護人による検察側証人バーネットに対する反対尋問】 746
  • 2 2-13・14-5 (2) 検察官ノーラン代将、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」の検察側立証として、関連検察側要約証拠概要・検察側要約書証を、提出する。(英速録13162~13184頁/和速録134号14~17頁) 747
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1590-A朗読概要】(聖スティーブンズ病院特志看護婦X夫人陳述書抜粋;1941(昭和16)年12月25日の日本兵による看護婦3名の強姦) 747
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1591-A朗読概要】(聖スティーブンズ病院職貝看護婦X陳述書抜粋;1941(昭和16)年12月25日の日本兵による看護婦3名の強姦) 747
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1593-A朗読概要】(聖スティーブンズ病院職員J・H・アンダーソン英陸軍軍医軍曹陳述書抜粋;同病院職員の殺害) 748
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1594-A朗読概要】(カナダ陸軍軍医大尉S・M・バンフィル宣誓供述書抜粋;香港サレジア布教団での英陸軍軍医部職員殺害) 748
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1595-A朗読概要】(香港防衛義勇軍大尉オスラー・トーマス宣誓供述書抜粋;香港サレジア布教団での英陸軍軍医部職員の殺害) 749
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1596-A朗読概要】(N・J・リース軍医伍長陳述書抜粋;降伏した軍医官からの金品奪取・殺害) 749
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1597-A朗読概要】(仮包帯所要員J・R・カニンガム陸軍軍医部軍曹陳述書抜粋;赤十字腕章着用救急隊貝の殺害) 749
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1598-A朗読概要】(香港防衛義勇軍第5対空砲部隊員マーチン・左恒吉宣誓供述書抜粋;投降後25名の殺害) 749
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1599-A朗読概要】(香倦スタンレー・メリノール伝道館教会員マイケル・ホーガン宣誓供述書抜粋;1941(昭和16)年12月25日の英国将校俘虜6人の刺殺) 750
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1600-A朗読概要】(ウイニペッグ擲弾兵軍曹勤務伍長W・A・ホール宣誓供述書抜粋;降伏英国兵3名の射・刺殺) 750
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1601-A朗読概要】(香港野戦病院長L・T・ライド大佐宣誓供述書抜粋;負傷者の刺殺) 750
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1602-A朗読概要】(田中ヒトシ中尉陳述書抜粋;啓徳飛行場での逃亡捕虜3名の刺・射殺) 751
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1603-A朗読概要】(陸軍経理部R・D・バック少佐宣誓供述書抜粋;シャムシュイポ俘虜収容所での捕虜4名の銃殺) 751
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1604-A朗読概要】(英陸軍ウイニペッグ擲弾兵部隊ジョージ・トリスト中佐宣誓供述書抜粋;シャムシュイポ及びノース・ポイント両俘虜収容所設備の不備) 751
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1605-A朗読概要】(QMS特務曹長第二級V・J・マイヤットCMSC宣誓供述書抜粋;啓徳飛行場作業に重病患者を使役) 752
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1606-A朗読概要】(英陸軍F・D・フィールド砲兵中佐宣誓供述書抜粋;シャムシュイポ俘虜収容所での対俘虜医療手当の拒否・逃亡者銃殺) 752
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1607-A朗読概要】(ローマ・カトリック教会従軍神父E・J・グリーン陸軍大尉宣誓供述書抜粋;シャムシュイポ俘虜収容所での対俘虜医療手当拒否) 753
  • 2 2-13・14-5 (2) 【PX1608-A朗読概要】(ボーエン・ロード病院長C・O・シャックルトン英陸軍軍医中佐宣誓供述書抜粋;病院の医薬品・食糧品の不備及び日本軍による赤十字給与品横領) 753
  • 2 2-13・14-5 (3) 検察官マンスフィールド判事、検察官ノーラン代将に替わり、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」の検察側立証として、「アンダマン・ニコバル諸島での日本軍残虐行為」関連検察側証拠概要・検察側要約書証を提出する。(英速録13184~13200頁/和速録134号17~19頁) 753
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1612-A朗読概要】(ハビブ・ウルラーマン供述書抜粋;同上日本人アヅマより受けた拷問・夫の射殺) 754
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1613-A朗読概要】(ザイトーン・ビビ供述書抜粋;日本人より受けた拷問・夫の射殺) 754
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1614-A朗読概要】(モハメッド・フセイン供述書抜粋;乗船船舶よりの捕縛者700名の投棄・殺害) 754
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1615-A朗読概要】(イムダッド・アリ供述書抜粋;セルラー獄舎での拷問) 755
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1616-A朗読概要】(ムラド・アリ供述書抜粋;取り調べに際してのインド人若干名の拷問・致死) 755
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1617-A朗読概要】(ブミ・ナダン陳述書抜粋;原住民1名の拷問致死) 756
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1618-A朗読概要】(モハマッド供述書抜粋;苦力3名の殴打致死) 756
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1619-A朗読概要】(山根仁平宣誓供述書抜粋;物品・糧食窃盗者に対する日本民生部の殺害命令) 756
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1620-A朗読概要】(ニコバル諸島人レスリー陳述書抜粋;インド人2名の拷問・虐待致死) 756
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1621-A朗読概要】(I・ジョーンズ夫人陳述書抜粋;夫の逮捕・ニコバル島人とインド人11名の拷問) 757
  • 2 2-13・14-5 (3) 【PX1622-A朗読概要】(ジョン・リチャードソン医師陳述書抜粋;病気のニコバル島人・インド人の殺害) 757
  • 2 2-13・14-5 (4) 検察官マンスフィールド判事、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」の検察側立証として、「海南島での対戦争捕虜残虐行為」関連検察側要約証拠概要・検察側要約書証を提出する。(英速録13201~13207頁/和速録134号19~20頁) 757
  • 2 2-13・14-5 (4) 【PX1624-A朗読概要】(W・エイケン医師宣誓供述書抜粋;海南島収容所の衛生設備不全による病人等致死) 757
  • 2 2-13・14-5 (4) 【PX1625-A朗読概要】(I・F・マクレイ少佐宣誓供述書抜粋;1942(昭和17)年11月の建築工事従事者虐待及び1943(昭和18)年7月の支那人120名刺殺) 758
  • 2 2-13・14-5 (4) 【PX1626-A朗読概要】(A・F・ウインザー宣誓供述書粋;1943(昭和18)年7月の支那人120名の剌殺) 758
  • 2 2-13・14-5 (5) 検察官マンスフィールド判事、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」の検察側立証として、「台湾での対戦争捕虜日本軍残虐行為」関連検察側要約証拠概要・検察側要約書証・検察側書証を提出する。(英速録13207~13227頁/和速録134号20~135号3頁) 759
  • 2 2-13・14-5 (5) 【PX1629-A朗読概要】(英国軍医部C・R・ストリンジャー大佐宣誓供述書抜粋;花蓮港収容所内の状況・凌辱・殴打) 759
  • 2 2-13・14-5 (5) 【PX1630-A朗読概要】(英軍砲兵中尉J・T・N・クロス宣誓供述書抜粋;日本汽船イングランド丸から基隆港下船後ゼイホ駅から収容所までの間の虐待・金瓜石銅山収容所での過酷な労働) 760
  • 2 2-13・14-5 ◆1946(昭和21)年12月19日(英速録13222~13369頁/和速録第135号1~25頁) 763
  • 2 2-13・14-5 【PX1630-A朗読概要】(続き) 763
  • 2 2-13・14-5 【PX1631-A朗読概要】(W・J・O・エドワーズ宣誓供述書抜粋;金瓜石銅山収容所での食糧医薬品不足・虐待・過酷労働) 764
  • 2 2-13・14-5 【PX1632-A朗読概要】(J・L・マッシミーノ軍曹宣誓供述書抜粋;ハイトー俘虜収容所での虐待) 764
  • 2 2-13・14-5 (6) 検察官モネーヌ中佐、マンスフィールド検察官に替わり、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」の検察側立証として、「海上輸送中の対戦争捕虜残虐行為」関連検察側証拠概要・検察側要約書証・検察側書証を提出する。(英速録13227~13311頁/和速録135号3~15頁) 764
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1634-A朗読概要】(レイモント・G・リチャードソン陸軍航空隊曹長及びジョン・G・マーダック同隊曹長共同宣誓供述書抜粋;マニラから台湾経由大阪へ輸送中の鳥取丸への過剰人員の強制収容・食糧と医薬品不足による死亡) 765
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1635-A朗読概要】(エドワード・R・ネル米軍医大尉宣誓供述書抜粋;門司向けマニラ埠頭出帆貨物船長門丸への強制収容・食糧と医薬品の不供与・虐待致死) 765
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1636-A朗読概要】(クライド・P・サリバン米陸軍曹長宣誓供述書抜粋;抑留中の及びミンダナオより日本への輸送航海中の食糧・医薬品不足による致死) 766
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1637-A朗読概要】(アーサー・M・バクロースキー米陸軍二等曹長宣誓供述書抜粋;石炭船への過剰収容・フィリピンから台湾へ航海中の虐待等) 767
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1638-A朗読概要】(ハロルド・ホイットコーム米陸軍中尉宣誓供述書抜粋;マニラのビリビド監獄病院からイリオコ丸に乗船航海中の虐待等) 768
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1639-A朗読概要】(S・L・ベイカー米海兵伍長尋問調書抜粋;ウェーク島から横浜へ新田丸に乗船、航海中の虐待等) 769
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1640-A朗読概要】(米民間人J・F・マクドナルド宣誓供述書抜粋;ウェーク島で乗船前に渡された日本俘虜取扱規則) 770
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1642-A抜粋朗読概要】(英空軍ウイリアム・ブラックウッド中尉宣誓供述書抜粋;ウェイジャミ俘虜収容所からマロン丸に乗船航海中の虐待) 771
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1643-A朗読概要】(チャールズ・ヒューバート・ストリンジャー英陸軍軍医大佐宣誓供述書抜粋;シンガポールからダンジョン丸で高雄向け乗船航海中の虐待) 773
  • 2 2-13・14-5 (6) 【提出済みPX1631-A朗読概要】(W・J・O・エドワーズ宣誓供述書抜粋;イングランド丸で台湾向け輸送中の船内の状況) 774
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1644-A抜粋朗読概要】(オーストラリア陸軍機関銃隊J・L・ハンズ大尉宣誓供述書抜粋;シンガポール乗船門司向け輸送中の捕虜虐待) 775
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1645-A朗読概要】(ゴードン・ハイランド部隊ジェームズ・フォーブス・ローレンス大尉宣誓供述書抜粋;シンガポールからマニラ向け輸送中の捕虜虐待致死) 776
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1646-A朗読概要】(英砲兵隊サクソン・ジェフリー・ドーズ大尉宣誓供述書抜粋;シンガポールからサイゴンへ貨物船にて過剰数俘虜収容輸送中の虐待・赤十字配給品の未支給) 777
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1647-A朗読概要】(英陸軍エリック・ケネス・スコット中佐宣誓供述書抜粋;バタビア発シンガポール経由門司向け輸送中の捕虜虐待) 778
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1648-A朗読概要】(英空軍アルフレッド・プリッチヤード准尉宣誓供述書抜粋;シンガポール発日本向け海上輸送中の捕虜虐待致死) 778
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1649-A朗読概要】(蘭領東印度軍A・バン・ブロメスタイン軍曹宣誓供述書抜粋;バタビアからラングーンにタカマ丸にて輸送中の捕虜虐待致死) 779
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1650-A朗読概要】(ニュージーランド空軍ジョン・R・ベンジ中尉宣誓供述書抜粋;スラバヤから日本へ海上輸送中の捕虜虐待) 780
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1651-A朗読概要】(オーストラリア陸軍看護婦ネスタ・ギネス・ジェームズ宣誓供述書抜粋;ムントクからバレンバンへ海上輸送された女性俘虜・被収容者に対する虐待致死) 780
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1652-A朗読概要】(オランダ民間人アイザック・サミュエル・ディクソン宣誓供述書抜粋;ジャワからマストラへ海上輸送されたアンボン人・インドネシア人俘虜・苦力の虐待致死) 781
  • 2 2-13・14-5 (6) 【PX1653-A朗読概要】(英スコットランド軍ジェフリー・カッゾ・ハミルトン中尉宣誓供述書抜粋;リスボン丸にて海上輸送中の捕虜虐待致死・魚雷攻撃を受けた時の状況) 783
  • 2 2-13・14-5 (7) 検察官モネーヌ中佐、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」の検察側立証として。「英領ボルネオ及びサラワクでの残虐行為」関連検察側証拠概要・検察側要約書証・検察側書証を提出する。(英速録13311~13343頁/和速録135号15~19頁) 784
  • 2 2-13・14-5 (7) 【PX1655-A朗読概要】(パンジャブ連隊ナイク・チャンギ・ラーム宣誓供述書抜粋;クチン飛行場作業での虐待致死) 785
  • 2 2-13・14-5 (7) 【PX1657-A朗読概要】(17野戦工兵中隊ナイク・パルタップ・シン宣誓供述書抜粋;ボルネオのルトン及びミリ収容所での虐待致死と斬首) 786
  • 2 2-13・14-5 (7) 【PX1658-A朗読概要】(ボルネオ捕虜収容部隊杉野鶴雄曹長死刑執行前陳述書抜粋;ラブアンからクチンへ俘虜連行中の虐待致死) 786
  • 2 2-13・14-5 (7) 【提出済みPX1658-A朗読概要】 786
  • 2 2-13・14-5 (7) 【PX1659-A朗読概要】(英陸軍M・J・ディクソン大尉報告書抜粋;40人の日本人が殺害されたジェセルトン叛乱に対する容疑者と一般住民の大量拷問処刑・虐待等) 788
  • 2 2-13・14-5 (7) 【PX1660-A朗読概要】(バチー・ビン・ハッサン宣誓供述書抜粋;ジェセルトン反乱嫌疑による支那人・住民の虐待致死) 791
  • 2 2-13・14-5 (7) 【PX1661-A朗読概要】(トング・ア・ショング宣誓供述書抜粋;マンタナニ島での婦女子射殺・村落の焼払い) 792
  • 2 2-13・14-5 (7) 【PX1662-A朗読概要】(バギ・ビン・リンドマン宣誓供述書抜粋;コタバル牢獄での男女拷問・射殺) 792
  • 2 2-13・14-5 (7) 【PX1663-A朗読概要】(ディナワン島1サルク婦人スジャング宣誓供述書抜粋;ジェセルトン叛乱容疑による37名斬首ほか) 793
  • 2 2-13・14-5 (7) 【PX1665-A朗読概要】(イナナム島民ラジュン宣誓供述書抜粋;ジェセルトン反乱容疑に基づく逮捕者に対する拷問・絞殺等) 793
  • 2 2-13・14-5 (8) 証人オーストラリア陸軍ウイリアム・H・スティクペウィッチ准尉-1942(昭和17)年2月の日本軍のシンガポール占領時に1000名を超える部隊の一員として日本軍捕虜となり、サンダカンの8マイル収容所で軍用飛行場建設に使役された-、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」の検察側立証として、「サンダカンでの自身の経験と日本軍の捕虜虐待」について、宣誓供述書に拠らず本来の口頭方式により証言する。(英速録13343~13403頁/和速録135号19~136号8頁) 794
  • 2 2-13・14-5 ◆1946(昭和21)年12月20日(英速録13370~13480頁/和速録第136号1~22頁) 798
  • 2 2-13・14-5 【ローガン弁護人による検察側証人スティクペウィッチに対する反対尋問】 801
  • 2 2-13・14-5 【島内弁護人による検察側証人スティクペウィッチに対する反対尋問】 802
  • 2 2-13・14-5 【レビン弁護人による検察側証人スティクペウィッチに対する反対尋問】 805
  • 2 2-13・14-5 (9) 検察官モネーヌ中佐、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」の検察側立証として、提出済み(検)法廷証PX1654【英領北ボルネオ・サラワクでの対戦争捕虜・民間人残虐行為検察側証拠概要】に従って、「英領北ボルネオ・サラワクでの残虐行為」書証の提出を続行する。(英速録13403~13453頁/和速録136号8~16頁) 805
  • 2 2-13・14-5 (9) 【PX1666-A朗読概要】(オーストラリア軍ロデリック・グラハム・ウェルズ中尉宣誓供述書抜粋;サンダカン収容所での拷問致死・収容状況) 805
  • 2 2-13・14-5 (9) 【PX1667-A朗読概要】(オーストラリア軍アレクサンダー・ゴードン・ウェイントン中尉宣誓供述書抜粋;サンダカンでの虐待致死) 807
  • 2 2-13・14-5 (9) 【PX1668-A朗読概要】(オーストラリア軍キース・ボッテリル兵卒宣誓供述書抜粋;サンダカン収容所での拷問致死・収容状況) 810
  • 2 2-13・14-5 (9) 【PX1669-A朗読概要】(菅部隊所属イシイフジオ陳述書抜粋;ラブアン・ラナウからプグニタンへ輸送中の捕虜虐待致死) 811
  • 2 2-13・14-5 (9) 【PX1670-A朗読概要】(支那人3名チェン・ケイ、チン・キン及びロ・トン合同陳述書抜粋;サンタガンからラブク街道行進中の豪州軍兵・連合国軍兵7人の処刑) 812
  • 2 2-13・14-5 (9) 【PX1671-A朗読概要】(ホソタニナオジ憲兵隊軍曹陳述書抜粋;サンタガンからラブク街道行進中の豪州軍兵・連合国軍兵7人の処刑及びジェセルトンのアピでの連合国軍兵士射殺) 813
  • 2 2-13・14-5 (9) 【PX1672-A朗読概要】(菅部隊タカクワ隊渡辺ゲンジョ陳述書抜粋;サンダカンよりラナウへの行進とその生存者殺害) 814
  • 2 2-13・14-5 (9) 【PX1673-A朗読概要】(英陸軍スティーブン・ビクター・バート・デイ中尉宣誓供述書抜粋;クチン俘虜収容所の状況・強制労働) 816
  • 2 2-13・14-5 (9) 【PX1674-A朗読概要】(オーストラリア軍エドマンド・マッカーサー・シェパード野戦衛生隊軍医中佐宣誓供述書抜粋;クチン収容所病院での病院の状況・虐待致死) 816
  • 2 2-13・14-5 (9) 【PX1675-A朗読概要】(オーストラリア軍野戦衛生隊指揮官ネビル・ハワード・モーガン中佐証言記録抜粋;キューチング捕虜収容所病院での虐待状況) 817
  • 2 2-13・14-5 (10) 証人オーストラリア陸軍看護隊ビビアン・ブルウィンケル大尉-1942(昭和17)年2月、第13豪州総合病院職員として日本軍のシンガポール占領に際会し、バンカ海峡の船上で日本軍の航空攻撃を受け、スマトラのパレンバン収容所に抑留される-、検察主張立証第XIII・XIV局面「対民間人・戦争捕虜残虐行為」第5部「香港ほか各地各所での残虐行為」の検察側立証として、「スマトラのパレンバン収容所での自身の経験と日本軍の捕虜虐待」について、宣誓供述書に拠らず本来の口頭方式により証言する。(英速録13453~13476頁/和速録136号16~21頁) 818
  • 2 2-13・14-5 (10) 【検察側証人ブルウィンケルに対する検察側直接尋問】 818

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