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資料種別 図書

近代日本の歴史認識再考 : 夏椿亭書評集

木野主計 著

詳細情報

タイトル 近代日本の歴史認識再考 : 夏椿亭書評集
著者 木野主計 著
著者標目 木野, 主計, 1930-
シリーズ名 木野主計著作集 ; 第2巻
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社岩田書院
出版年月日等 2016.3
大きさ、容量等 255,8p ; 22cm
注記 索引あり
ISBN 9784866029542
価格 7000円
JP番号 22742080
トーハンMARC番号 33425555
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) 日本--歴史--明治以後--書評集
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NDLC GB411
NDC(9版) 210.6 : 日本史
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 近代日本の歴史認識再考 :夏椿亭書評集
  • 近代日本の歴史認識再考 目次
  • 序文 1
  • 第一節 戦争と社会
  • 第一節 1 藤原良章著『中世的思惟とその社会』 2
  • 第一節 2 藤井貞文著『江戸国学転生史の研究』 4
  • 第一節 3 網野善彦著『日本社会の歴史 下』 6
  • 第一節 4 新田 均著『近代政教関係の基礎的研究』 8
  • 第一節 5 落合弘樹著『明治国家と士族』 10
  • 第一節 6 クロード ランズマン編『レ・タン・モデルヌ50周年記念号』 14
  • 第一節 7 三木 清著「支那事変の歴史的意義」 16
  • 第一節 8 黒岩 徹著『イギリス式人生』 18
  • 第一節 9 山内昌之著『イスラームと国際政治』 20
  • 第一節 10 ユルゲン・ハーバーマス著「惨禍から何を学ぶのか-短き20世紀を顧みて」 22
  • 第一節 11 柄谷行人著『終焉をめぐって』 25
  • 第一節 12 外岡秀俊著『傍観者からの手紙from London 2003-2005』 27
  • 第一節 13 船橋洋一著『同盟を考える』 29
  • 第二節 近代国家と立憲主義
  • 第二節 14 瀧井一博著『文明史のなかの明治憲法』 32
  • 第二節 15 奥田晴樹著『立憲政体成立史の研究』 34
  • 第二節 16 長尾龍一著『思想としての日本憲法史』 38
  • 第二節 17 瀧井一博著『ドイツ国家学と明治国制-シュタイン国家学の軌跡-』 40
  • 第二節 18 平野 武著『西本願寺寺法と「立憲主義」-近代日本の国家形成と宗教組織-』 44
  • 第二節 19 藤井貞文著『近代日本内閣史論』 52
  • 第二節 20 林 茂著『近代日本政党史研究』 55
  • 第二節 21 丸山真男著『丸山真男講義録 第四冊 日本政治思想史一九六四』 60
  • 第二節 22 松下圭一著『自治体は変わるか』 62
  • 第三節 近代皇室制度の形成
  • 第三節 23 坂本一登著『伊藤博文と明治国家形成-「宮中」の制度と立憲制の導入-』 66
  • 第三節 24 島 善高著『近代皇室制度の形成』 75
  • 第三節 25 鈴木正幸著『国民国家と天皇制』 78
  • 第三節 26 中村生雄著『折口信夫の戦後天皇論』 80
  • 第四節 歴史構成の理論
  • 第四節 27 三谷邦明・小峰和明編『中世の知と学<注釈>を読む』 84
  • 第四節 28 藤井貞文著『宿命の将軍 徳川慶喜』 86
  • 第四節 29 津田秀夫著『史料保存と歴史学』 89
  • 第四節 30 村井章介編『境界の日本史』 91
  • 第四節 31 服藤弘司著『幕末御触書集成 別巻 解題』 93
  • 第四節 32 稲生典太郎著『北方文化の考古土俗学』 95
  • 第五節 近代文学の思想化
  • 第五節 33 丸山真男・加藤周一著『翻訳と日本の近代』 98
  • 第五節 34 石和 鷹著『地獄は一定すみかぞかし 小説暁烏敏』 100
  • 第五節 35 吉本隆明著「どちら側でもない 村上春樹『アンダーグラウンド』を読む」 102
  • 第五節 36 吉村 昭著『生麦事件』 104
  • 第五節 37 平野啓一郎著『日蝕』 106
  • 第五節 38 松崎美保著「DAY LABOUR」 108
  • 第五節 39 清岡卓行著『マロニエの花が言った』上・下巻 110
  • 第五節 40 藤井常世編『藤井貞文全歌集』 112
  • 第五節 41 沢柳大五郎選『木下杢太郎 百花譜百選』 116
  • 第五節 42 奥田恵瑞・秀編『葎屋物集高世全歌翔集』 118
  • 第五節 43 柘植洋三著『あだーじょの文化』『我等ともに受けて立たん』 120
  • 第六節 蒙古史論
  • 第六節 44 Constantine Mouradgea d'Ohsson著『蒙古史』上・下巻 126
  • 第六節 45 河口慧海著 長沢和俊編『チベット旅行記』 128
  • 第六節 46 カトリーナ・バス著『宝の館 チベット-イギリス女性がくらした二年間-』 130
  • 第七節 図書館情報学理論
  • 第七節 47 マイケル・H・ハリス著『図書館の社会理論』 134
  • 第七節 48 廣瀬 誠著『図書館と郷土資料』 136
  • 第七節 49 志村章子著『ガリ版文化を歩く 謄写版の百年』 138
  • 第七節 50 藤森 馨著『図書学入門』 140
  • 第七節 51 木野主計著『古文献整理法-和漢古資料組織法-』 142
  • 第八節 政治的人物論
  • 第八節 52 水沢 周著『青木周蔵 日本をプロシャにしたかった男』 148
  • 第八節 53 本田逸夫著『国民・自由・憲政 陸羯南の政治思想』 150
  • 第八節 54 小林宏・島善高・原田一明編『渡邊廉吉日記』 154
  • 第八節 55 吉田茂記念事業財団編『人間 吉田茂』 158
  • 第八節 附論1 『使東述略』演義-初代清国公使の見た明治日本- 165
  • 第八節 附論2 初代清国公使何如璋の国書捧呈について 213
  • 第九節 井上毅研究
  • 第九節 56 木野主計著『井上毅研究』 218
  • 第九節 57 森川 潤著『井上毅のドイツ化構想』 223
  • 第九節 58 渡辺俊一著『井上毅と福沢諭吉』 225
  • 第九節 附論3 『尾崎三良自叙略伝』と井上毅 227
  • 第九節 附論4 植木枝盛の東京遊学と井上毅 232
  • 第九節 附論5 『韡村日録』賸馥 240
  • 第九節 附論6 木下韡村の生涯とその魅力 247
  • 跋文 253
  • 人名索引 巻末

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