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資料種別 図書

鷹書の研究 : 宮内庁書陵部蔵本を中心に 上冊

三保忠夫 著

詳細情報

タイトル 鷹書の研究 : 宮内庁書陵部蔵本を中心に
著者 三保忠夫 著
著者標目 三保, 忠夫, 1945-
シリーズ名 研究叢書 ; 472
出版地(国名コード) JP
出版地大阪
出版社和泉書院
出版年月日等 2016.2
大きさ、容量等 1176p ; 22cm
ISBN 9784757607804
ISBN(set) 9784757607828
JP番号 22717902
トーハンMARC番号 23508075
巻次 上冊
出版年(W3CDTF) 2016
件名(キーワード) 鷹書
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NDLC KD987
NDC(9版) 787.6 : 釣魚.遊猟
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 鷹書の研究 :宮内庁書陵部蔵本を中心に.上冊
  • 『鷹書の研究-宮内庁書陵部蔵本を中心に-』(上冊) 目次
  • まえがき 一
  • 第一部 宮内庁書陵部所蔵の鷹書-総論- 一五
  • 第一部 第一節 宮内庁書陵部所蔵の鷹書 一七
  • 第一部 第二節 松平直亮氏の鷹書「寄贈願」 一九
  • 第一部 第三節 松江藩における鷹書収集事業 二七
  • 第一部 第四節 藩主松平斉貴(斉斎) 三〇
  • 第一部 第五節 雲州版『延喜式』校訂・出版の経緯 三七
  • 第一部 第六節 鷹書収集の背景 四七
  • 第一部 第七節 むすび 五〇
  • 第一部 [資料]「別紙目録」(翻字) 六一
  • 第二部 宮内庁書陵部所蔵の鷹書 八一
  • 第二部 凡例 八五
  • 第二部 第一章 公家に関わる鷹書 九三
  • 第二部 第一章 第一節 嵯峨天皇 九五
  • 第二部 第一章 第二節 二条基房 一一六
  • 第二部 第一章 第三節 慈鎮 一三九
  • 第二部 第一章 第四節 藤原(九条)良経 一四五
  • 第二部 第一章 第五節 藤原定家 一五九
  • 第二部 第一章 第六節 西園寺公経、北山女院(姞子)、実兼、公衡(その他) 二二九
  • 第二部 第一章 第七節 二条道平、良基、一条兼良 三四九
  • 第二部 第一章 第八節 持明院基春、基規 三八一
  • 第二部 第一章 第九節 近衛前久(龍山) 四七三
  • 第二部 第二章 中世武家に関わる鷹書 五〇七
  • 第二部 第二章 第一節 土岐頼忠、善忠、頼益、成頼、頼芸、斎藤利永 五〇七
  • 第二部 第二章 第二節 江崎山城入道 五二八
  • 第二部 第二章 第三節 雀部藤右衛門入道宗淵 五三二
  • 第二部 第二章 第四節 赤沢宗益(朝経) 五三五
  • 第二部 第二章 第五節 朝倉太郎左衛門(教景)、天羽吉盛、斎藤助左衛門 五四七
  • 第二部 第二章 第六節 松田宗岑 五六六
  • 第二部 第二章 第七節 間宮宗山、篠木判官入道 五六九
  • 第二部 第二章 第八節 大宮新蔵人宗光 五七三
  • 第二部 第二章 第九節 大宮新蔵人宗勝宇都宮流、氏家禰宜丹後守宗貞 五九二
  • 第二部 第二章 第一〇節 池内左太右衛門吉順、池内熊進 六〇八
  • 第二部 第二章 第一一節 禰津神平貞直、禰津松鷂軒常安、禰津尭重 六一一
  • 第二部 第二章 第一二節 屋代越中守秀政、諏訪因幡守頼水 六五七
  • 第二部 第二章 第一三節 小笠原政清(宗信) 六六五
  • 第二部 第二章 第一四節 小笠原長時、小笠原貞慶、岩村重久 六七三
  • 第二部 第二章 第一五節 児玉経平、斎藤恒平、板垣経平、熊谷経平 六八六
  • 第二部 第二章 第一六節 武田元信、武田信豊 七一三
  • 第二部 第二章 第一七節 島田左京入道宗栄 七二一
  • 第二部 第二章 第一八節 浅利兵庫助政茂、津田小八郎 七二四
  • 第二部 第三章 公儀鷹匠・鷹匠同心など(三卿におけるを含む)に関わる鷹書 七三五
  • 第二部 第三章 第一節 間宮左衛門尉信繁 七三五
  • 第二部 第三章 第二節 荒井豊前守、荒井藤七郎、荒井六郎左衛門 七四一
  • 第二部 第三章 第三節 吉田多右衛門尉家元、吉田次郎三郎 七七六
  • 第二部 第三章 第四節 真野三右衛門正次 八一七
  • 第二部 第三章 第五節 根本五兵衛尉、根本又兵衛尉、根本久平尉 八二七
  • 第二部 第三章 第六節 山本藤右衛門盛近 八三七
  • 第二部 第三章 第七節 中条惟栄 八七九
  • 第二部 第三章 第八節 伊藤清六忠厚 八八五
  • 第二部 第三章 第九節 宮井杢大夫玄方 八九〇
  • 第二部 第三章 第一〇節 戸田五助、戸田久次郎 八九二
  • 第二部 第三章 第一一節 高橋喜兵衛快続 九〇二
  • 第二部 第三章 第一二節 水上三太夫昌勝、水上楠右衛門昌善、水上鐵蔵昌言 九〇七
  • 第二部 第三章 第一三節 原田三野右衛門(豊八・幸太夫・督利) 九二四
  • 第二部 第三章 第一四節 古谷定右衛門政武、古谷源太郎政秀・茂大夫政英、古谷源三郎 九六八
  • 第二部 第三章 第一五節 和田半次郎、近藤武三郎 九八五
  • 第二部 第三章 第一六節 安藤勘兵衛、黒沢直民 九九一
  • 第二部 第三章 第一七節 根津六郎右衛門 九九五
  • 第二部 第三章 第一八節 三浦助八、望月伴蔵 九九八
  • 第二部 第三章 第一九節 中田甚三郎正帰、中田甚三郎正路 一〇〇三
  • 第二部 第三章 第二〇節 中嶋五左衛門 一〇一二
  • 第二部 第三章 第二一節 片山賢(勇八) 一〇一五
  • 第二部 第三章 第二二節 中田清五郎、中田英太郎、伊藤保蔵 一〇五〇
  • 第二部 第三章 第二三節 森覚之丞正幸、村越半七、村越半三郎、村越半十郎、菅野半平、菅野半三郎 一〇七二
  • 第二部 第三章 第二四節 中山善大夫、中山栄次郎、中山啓次郎 一一四二
  • 第二部 第三章 第二五節 野秋助右衛門 一一五六
  • 第二部 第三章 第二六節 松岡九八郎古堅、松岡九郎作古敦、松岡大助、松岡昌一郎、松岡古訓 一一五八
  • 第二部 第三章 第二七節 岩間翁助 一一六五
  • 第二部 第三章 第二八節 大竹長好、大竹昌言(白鷂軒) 一一六九

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