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資料種別 図書

酒と戦後派 : 人物随想集

埴谷雄高 [著]

詳細情報

タイトル 酒と戦後派 : 人物随想集
著者 埴谷雄高 [著]
著者標目 埴谷, 雄高, 1910-1997
シリーズ名 講談社文芸文庫 ; はJ8
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社講談社
出版年月日等 2015.12
大きさ、容量等 428p ; 16cm
注記 「埴谷雄高全集 1・4~11巻」(1998~1999年刊)の抜粋
ISBN 9784062902922
価格 1700円
JP番号 22671536
トーハンMARC番号 33374179
部分タイトル 異常児荒正人 平野謙 本多秋五 強い芯を備えた隠者 沈着者・小田切秀雄 佐々木基一の幅広さ 詩人の或る時期 戦後の畸人達〈抄〉 初期の石川淳 安吾と雄高警部 椎名麟三 はじめの頃の椎名麟三 飢えの季節〈抄〉 「夜の会」の頃の渡辺さん 酒と戦後派 三島由紀夫 『崩解感覚』の頃 そも若きおり 全身小説家、井上光晴 井上光晴の「最高!」 はじめの頃の島尾敏雄 島尾敏雄を送る 島尾敏雄とマヤちゃん びいどろ学士 原民喜の回想 堀辰雄 結核と私達 死の連帯感 大井広介夫人 癌とそうめん 高見さんのサーヴィス 穴のあいた心臓 『悲の器』の頃 異種精神族・澁澤龍彥 サド裁判時代 心平さんの自己調教 純粋日本人、藤枝静男 鬱屈者の優雅性 二人のドン・キホーテ 青年辻邦生 加賀乙彦のこと 最低の摩訶不思議性 最後の一局 田村隆一の姿勢 花田清輝との同時代性 中野重治とのすれちがい 中村光夫と戦後派 不思議な哲学者 吉本隆明の印象 青年大江健三郎 核時代の文学の力 現代の六無斎 現代の行者、小田実 中村真一郎のこと 遠い時間 橋川文三のこと 評論家と小説家 竹内好の追想 「お花見会」と「忘年会」 最後の二週間 武田山荘のエクトプラズマ 大岡越前探偵と私 公正者 大岡昇平 武田百合子さんのこと
部分タイトル 時は武蔵野の上をも
出版年(W3CDTF) 2015
件名(キーワード) 文学者--日本--歴史--1945-
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NDLC KG322
NDC(9版) 910.264 : 日本文学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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