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資料種別 図書

日本の広報・PR100年 : 満鉄、高度成長そしてグローバル化社会

猪狩誠也 編著

詳細情報

タイトル 日本の広報・PR100年 : 満鉄、高度成長そしてグローバル化社会
著者 猪狩誠也 編著
著者標目 猪狩, 誠也, 1933-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社同友館
出版年月日等 2015.9
大きさ、容量等 353p ; 21cm
注記 文献あり 年表あり 索引あり
ISBN 9784496051524
価格 3000円
JP番号 22627505
トーハンMARC番号 33335955
増補版
出版年(W3CDTF) 2015
件名(キーワード) PR--日本--歴史--明治以後
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NDLC DH428
NDC(9版) 674.21 : 広告.宣伝
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 日本の広報・PR100年 :満鉄、高度成長そしてグローバル化社会
  • 目次
  • はしがき
  • 増補版にあたって
  • 序章 広報・PR-言葉と歴史と意味と 1
  • 1 アメリカで誕生したパブリック・リレーションズ 1
  • 2 日本におけるPRの誕生 5
  • 第1章 広報の誕生-近代化の中で 11
  • 第1章 1 その時代・社会-未知との遭遇(明治から第二次世界大戦終了まで) 11
  • 第1章 2 アメリカのPRとの出会い 17
  • 第1章 2 1 ポーツマス講和会議から第一次世界大戦まで (17)
  • 第1章 2 2 クリール委員会から学んだもの (21)
  • 第1章 3 日本企業最初の広報組織-満鉄弘報 27
  • 第1章 3 1 満鉄弘報の人・組織・活動 (27)
  • 第1章 3 2 「プロパガンダ帝国」満州国の一翼へ (33)
  • 第1章 3 3 満鉄の国際広報活動 39
  • 第1章 4 戦後へつながるものは何か 41
  • 第1章 4 1 パブリック・リレーションズ理論 (41)
  • 第1章 4 2 日本型広報の出発 (44)
  • 第1章 4 3 企業広報(PR)誌の誕生 (49)
  • 第1章 4 4 社会貢献活動 (52)
  • 第2章 広報・PRの導入-太平洋戦争敗戦から高度成長時代まで 55
  • 第2章 1 その時代・社会-民主主義の国へ(1945~1960年) 55
  • 第2章 2 パブリック・リレーションズ(PR)の導入 60
  • 第2章 2 1 GHQとマッカーサー (60)
  • 第2章 2 2 PRの導入 (63)
  • 第2章 2 3 民間情報教育局(CIE)の施策 (68)
  • 第2章 2 4 経済界はPRをどう受け止めたか (72)
  • 第2章 3 電通による導入 82
  • 第2章 3 1 もっとも早い導入 (82)
  • 第2章 3 2 PR理論の推進とその人脈 (85)
  • 第2章 4 行政広報の出発 89
  • 第2章 4 1 GHQと行政広報 (89)
  • 第2章 4 2 行政広報の揺籃期 (98)
  • 第2章 5 PR会社の発生と草創期の各社 104
  • 第2章 5 1 PR会社の萌芽 (104)
  • 第2章 5 2 PR会社の草創 (107)
  • 第3章 大衆消費社会の到来-マーケティング広報全盛の時代 111
  • 第3章 1 その時代・社会-疾風怒濤の60年代 111
  • 第3章 2 消費革命を演出した人々 115
  • 第3章 2 1 消費とイメージ (115)
  • 第3章 2 2 イメージを演出するマーケティング広報 (118)
  • 第3章 2 3 企業の共同マーケティング戦略 (122)
  • 第3章 3 注目される企業ジャーナリズム-社内報と広報誌 125
  • 第3章 3 1 社内報ブーム (125)
  • 第3章 3 2 知識人が関心を寄せる広報誌 (127)
  • 第3章 4 広報部かPR部か? 132
  • 第3章 4 1 第一次広報部門新設ブーム (132)
  • 第3章 4 2 内と外から見た広報パーソン (134)
  • 第3章 5 国際広報の目覚め 138
  • 第3章 5 1 先行する官による広報 (138)
  • 第3章 5 2 国際広報を開拓した人と企業 (141)
  • 第3章 6 本格的PR会社群の登場 148
  • 第3章 6 1 国際派PR会社 (149)
  • 第3章 6 2 国内派PR会社 (152)
  • 第3章 7 政府広報の展開と選挙広報の始まり 157
  • 第3章 7 1 安保と政府広報 (157)
  • 第3章 7 2 選挙とイメージ戦略 (162)
  • 第4章 社会性を問われた企業 171
  • 第4章 1 その時代・社会-異議申し立ての時代(70年代) 171
  • 第4章 2 問われる経営者の社会的責任 176
  • 第4章 2 1 浮上する企業の社会的責任 (176)
  • 第4章 2 2 オイルショックのインパクト (181)
  • 第4章 3 経済界はどう対応したか 186
  • 第4章 3 1 高まる企業批判 (186)
  • 第4章 3 2 企業の対応 (191)
  • 第4章 4 海外広報を促す国際化 197
  • 第4章 4 1 日本の国際化の陽と陰 (197)
  • 第4章 4 2 国際広報の成立前夜 (200)
  • 第4章 5 第二世代のPR会社とPR二団体の統合 204
  • 第4章 5 1 PR会社の変化 (204)
  • 第4章 5 2 二つのPR団体と日本パブリックリレーションズ協会への統合 (207)
  • 第4章 6 「地方の時代」の行政広報 209
  • 第4章 6 1 革新知事の登場 (209)
  • 第4章 6 2 国と地方 (212)
  • 第5章 成熟社会への企業広報 219
  • 第5章 1 その時代・社会-産業構造大転換へ(80年代) 219
  • 第5章 2 企業と文化 223
  • 第5章 2 1 企業にとって文化とは (223)
  • 第5章 2 2 企業の文化化 (226)
  • 第5章 3 コーポレート・コミュニケーションとコーポレート・アイデンティティ 229
  • 第5章 3 1 コーポレート・コミュニケーション(CC)とは (229)
  • 第5章 3 2 コーポレート・アイデンティティ(CI)戦略 (232)
  • 第5章 4 広報組織の確立と広報パーソンの意識 240
  • 第5章 5 グローバル企業への国際広報-摩擦の時代の苦闘- 244
  • 第5章 5 1 摩擦への対応 (244)
  • 第5章 5 2 多彩な取組み (251)
  • 第5章 6 市民の時代の行政広報 256
  • 第5章 6 1 官邸広報 (256)
  • 第5章 6 2 市民の時代の到来 (257)
  • 第6章 失われた10年 263
  • 第6章 1 その時代・社会-交錯する陰と陽(90年代) 263
  • 第6章 2 モラルハザードとコンプライアンス 266
  • 第6章 2 1 バブルの崩壊とモラルハザード (266)
  • 第6章 2 2 コンプライアンス (271)
  • 第6章 2 3 危機管理広報 (273)
  • 第6章 3 広報課題の複合化と広報組織の変容 275
  • 第6章 3 1 つながり合う広報課題 (275)
  • 第6章 3 2 環境対応から環境コミュニケーションへ (280)
  • 第6章 4 広報の新しい波 286
  • 第6章 4 1 IR広報時代 (286)
  • 第6章 4 2 日本広報学会の設立 (289)
  • 第6章 5 降りかかる火の粉を払う海外広報 290
  • 第7章 21世紀広報の課題 295
  • 第7章 1 その時代・社会-グローバル化への挑戦 295
  • 第7章 2 ネットが変える広報 299
  • 第7章 3 CSR広報時代の課題 310
  • 第7章 4 政治広報・行政広報の新展開 316
  • 第7章 5 PR業界の進展 324
  • 第7章 6 対話からの再出発 331
  • 主要参考文献 335
  • 年表 343
  • 索引 353

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