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資料種別 図書

一度は行きたい「戦争遺跡」 : 北海道から沖縄まで、"戦時"の遺構を歩く

友清哲 著

詳細情報

タイトル 一度は行きたい「戦争遺跡」 : 北海道から沖縄まで、"戦時"の遺構を歩く
著者 友清哲 著
著者標目 友清, 哲, 1974-
シリーズ名 PHP文庫 ; と33-1
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社PHP研究所
出版年月日等 2015.9
大きさ、容量等 221p ; 15cm
ISBN 9784569763798
価格 740円
JP番号 22622241
トーハンMARC番号 33327871
出版年(W3CDTF) 2015
件名(キーワード) 太平洋戦争 (1941-1945)
件名(キーワード) 戦争遺跡--日本
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NDLC GB531
NDC(9版) 210.75 : 日本史
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 一度は行きたい「戦争遺跡」 :北海道から沖縄まで、"戦時"の遺構を歩く
  • 一度は行きたい「戦争遺跡」 目次
  • はじめに 3
  • 第1章 戦跡散策、事始め。
  • 第1章 北海道函館市「函館要塞」 8
  • 第1章 大自然あふれる函館山に知られざるもうひとつの顔が
  • 第1章 千葉県館山市「赤山地下壕跡」 20
  • 第1章 全長1.6キロに及ぶ館山海軍が遺した謎多き地下施設
  • 第1章 神奈川県横須賀市「猿島」 29
  • 第1章 建築史上で異彩を放つ東京湾に浮かぶ自然島
  • 第1章 神奈川県横須賀市「観音崎」 36
  • 第1章 東京湾の防衛を担った三浦半島を代表する戦跡エリア
  • 第1章 神奈川県三浦市「城ヶ島」 40
  • 第1章 洞窟探査の入門編-海岸に口を開ける無言の陣地
  • 第1章 栃木県宇都宮市「大谷資料館」 42
  • 第1章 軍需工場の疎開先となった広大な採石場跡
  • 第1章 千葉県茂原市「掩体壕」 50
  • 第1章 住宅街に溶け込んだ海軍航空隊の遺物
  • 第1章 千葉県茂原市「街中の壕群」 52
  • 第1章 大小さまざまな遺構が眠る地で壕を探す小冒険
  • 第1章 長崎県長崎市「平和公園・被爆当時の地層」 56
  • 第1章 原爆落下中心地を取り巻く生々しくも厳かな遺構たち
  • 第1章 長崎県東彼杵郡川棚町「片島魚雷発射試験場跡」 62
  • 第1章 魚雷の性能テストを行なった海上に佇む廃嘘
  • 第1章 神奈川県川崎市「登戸研究所」 64
  • 第1章 実態の究明が進められる謎だらけの第九陸軍技術研究所
  • 第1章 まだまだある全国の戦跡1
  • 第1章 横須賀、茂原の戦跡群にご注目 72
  • 第2章 物言わぬ遺構の中へ……。
  • 第2章 和歌山県和歌山市「友ヶ島」 74
  • 第2章 要塞跡が悠然と映える通称"ラピュタの島"
  • 第2章 和歌山県和歌山市「由良要塞跡」 88
  • 第2章 長い山道を降り ついに見つけた砲台と隧道
  • 第2章 静岡県沼津市「多比の地下工場跡」 94
  • 第2章 音響兵器開発の残津……!? 一角には"地底湖"も
  • 第2章 神奈川県横須賀市「重砲兵学校長邸宅跡地」 110
  • 第2章 目的の壕はすでに埋没……それでも往時の遺物を発見
  • 第2章 千葉県館山市「機銃試射場跡」 118
  • 第2章 海軍航空隊が遺した壁面を埋める弾痕
  • 第2章 千葉県東金市「御殿山砲兵観測所跡」 126
  • 第2章 家康が鷹狩りに興じた地に東京湾防衛の残澤が多数
  • 第2章 まだまだある全国の戦跡2
  • 第2章 安全に見学できる地下壕は? 132
  • 第3章 現代に溶け込む遺構。
  • 第3章 神奈川県横須賀市「街中に見られる再利用壕」 134
  • 第3章 今はひっそりと役目を終える名もなき防空壕たち
  • 第3章 福岡県朝倉郡「大刀洗の戦跡群」 137
  • 第3章 兵どもが夢の跡-東洋一を誇った大飛行場
  • 第3章 東京都三鷹市「武蔵野の森公園に残る掩体壕」 146
  • 第3章 首都防衛を担った戦闘機「飛燕」を格納した壕
  • 第3章 神奈川県横浜市「田奈弾薬庫」 149
  • 第3章 広大な軍用地を転用した「こどもの国」に残る遺構
  • 第3章 福岡県北九州市「出征軍馬の水飲み場」 152
  • 第3章 戦地へ旅立つ将兵と軍馬を見送ったかつての門司港
  • 第3章 愛知県名古屋市「名古屋陸軍造兵廠千種製造所跡」 154
  • 第3章 戦火の激しさを生々しく残す被爆塀
  • 第3章 秋田県秋田市「土崎港の被爆倉庫」 155
  • 第3章 大空襲の爪痕は移設に向け動き出す
  • 第3章 まだまだある全国の戦跡3
  • 第3章 見落とされがちな戦跡たち 156
  • 第4章 沖縄戦の記憶。
  • 第4章 沖縄県豊見城市「旧海軍司令部壕」 158
  • 第4章 戦況悪化で孤立した幕僚たちは壕内で壮絶な自決を遂げた
  • 第4章 沖縄県島尻郡八重瀬町「クラシンジョウ」 164
  • 第4章 米軍上陸に備えて準備された海辺の陣地&トーチカ
  • 第4章 沖縄県島尻郡八重瀬町「ヌヌマチガマ」 170
  • 第4章 1000人の傷病兵を収容した凄惨な歴史を伝える病院壕
  • 第4章 沖縄県島尻郡南風原町「南風原文化センター」 173
  • 第4章 工事現場から発掘された米軍M4戦車の残骸を展示
  • 第4章 沖縄県島尻郡南風原町「陸軍病院南風原壕」 176
  • 第4章 第二外科の中心として機能した20号壕
  • 第4章 沖縄県中頭郡西原町「旧西原村役場壕跡」 184
  • 第4章 戸籍簿や土地台帳など重要書類を格納した壕
  • 第4章 沖縄県那覇市「第32軍司令部壕」 186
  • 第4章 琉球国王の居城の周辺に戦時の名残が多数
  • 第4章 沖縄県糸満市「真壁ちなー」 192
  • 第4章 店内に多くの弾痕を残す国の登録有形文化財
  • 第4章 沖縄県中頭郡読谷村「楚辺海岸のトーチカ」 194
  • 第4章 米軍上陸の地に残る海辺のトーチカ
  • 第4章 沖縄県中頭郡読谷村「チビチリガマ」 198
  • 第4章 あまりにも哀しい記憶を伝える集団自決の現場
  • 第4章 沖縄県中頭郡読谷村「掩体壕」 200
  • 第4章 北飛行場に付随する"コンクリート格納庫"
  • 第4章 鹿児島県大島郡龍郷町「無線塔」 202
  • 第4章 島内に3基現存するコンクリート製の巨塔
  • 第4章 鹿児島県大島郡瀬戸内町「手安旧陸軍弾薬庫跡」 206
  • 第4章 南西諸島を守った弾薬貯蔵補給基地
  • 第4章 鹿児島県大島郡瀬戸内町「掩蓋式観測所跡」 212
  • 第4章 標的の位置を測定した大島海峡防衛の要
  • 第4章 鹿児島県大島郡龍郷町「海軍特攻基地跡」 216
  • 第4章 多くの戦死者を生んだ特攻艇の格納庫
  • 第4章 鹿児島県大島郡瀬戸内町「曽津高埼灯台」 218
  • 第4章 奄美大島最西端に残る空襲の爪痕
  • あとがき 220

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