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資料種別 政府刊行物

大仁町史 通史編 1 (原始・古代, 中世・近世)

伊豆の国市観光・文化部文化振興課 編

詳細情報

タイトル 大仁町史
著者 伊豆の国市観光・文化部文化振興課 編
著者標目 伊豆の国市
出版地(国名コード) JP
出版地伊豆の国
出版社伊豆の国市観光・文化部文化振興課
出版年月日等 2014.3
大きさ、容量等 733, 17p ; 22cm
JP番号 22612608
巻次 通史編 1 (原始・古代, 中世・近世)
出版年(W3CDTF) 2014
件名(キーワード) 伊豆の国市--歴史
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NDLC GC128
NDC(9版) 291.54 : 日本
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 大仁町史.通史編 1 (原始・古代, 中世・近世)
  • 目次
  • 口絵
  • 発刊にあたって 伊豆の国市長 小野登志子
  • 凡例
  • 序説
  • はじめに 2
  • 一 なぜ、大仁か 4
  • 二 段遺跡と守木・山木・原木 7
  • 三 広瀬神社と段遺跡の人々 12
  • 第一編 原始の大仁
  • 第一編 第一章 大仁のあけぼの 22
  • 第一編 第一章 第一節 八丁平遺跡の石器 22
  • 第一編 第一章 第一節 一 八丁平遺跡における旧石器の発見 22
  • 第一編 第一章 第一節 二 日本列島の旧石器文化 24
  • 第一編 第一章 第一節 三 八丁平遺跡の発掘 27
  • 第一編 第一章 第一節 四 大仁町域における人類の始原 30
  • 第一編 第一章 第二節 移動生活と道具の進化 32
  • 第一編 第一章 第二節 一 大仁町域における旧石器文化の確立 32
  • 第一編 第一章 第二節 二 万能道具ナイフ形石器を用いた生活 33
  • 第一編 第一章 第二節 三 尖頭器から細石刃の時代へ 36
  • 第一編 第二章 移動生活から定住生活へ 37
  • 第一編 第二章 第一節 気候の温暖化と縄文文化の始まり 37
  • 第一編 第二章 第一節 一 縄文時代とは 37
  • 第一編 第二章 第一節 二 最古のムラ 40
  • 第一編 第二章 第一節 三 定住生活の進展と停滞 42
  • 第一編 第二章 第二節 強まる中部高地地方とのつながりと集落の拡大 45
  • 第一編 第二章 第二節 一 中期的生活の始まり 45
  • 第一編 第二章 第二節 二 増加する竪穴住居と大型化するムラ 46
  • 第一編 第二章 第二節 三 縄文中期の精神文化 50
  • 第一編 第二章 第三節 縄文文化の幕引きと大仁町域 53
  • 第一編 第二章 第三節 一 気候の寒冷化と衰退するムラ 53
  • 第一編 第二章 第三節 二 伊豆地方の縄文晩期と大仁町域 54
  • 第一編 第三章 農業の始まりとクニへの歩み 56
  • 第一編 第三章 第一節 伊豆地方への農耕文化の導入 56
  • 第一編 第三章 第一節 一 弥生時代とは-農耕の始まりと拡散- 56
  • 第一編 第三章 第一節 二 伊豆地方の初期弥生文化 58
  • 第一編 第三章 第二節 農業の定着と大仁町域 60
  • 第一編 第三章 第二節 一 弥生中期の特質-弥生文化の画期- 60
  • 第一編 第三章 第二節 二 青銅器の祭祀と石器の流通 62
  • 第一編 第三章 第三節 農耕の展開と古墳時代への移行 65
  • 第一編 第三章 第三節 一 農耕集落の出現と山木遺跡 65
  • 第一編 第三章 第三節 二 古墳出現前夜の大仁町域 67
  • 第一編 第四章 考古学からみた古墳時代 70
  • 第一編 第四章 第一節 古墳文化の伝播と受容 70
  • 第一編 第四章 第一節 一 古墳時代とは 70
  • 第一編 第四章 第一節 二 農耕集落の展開 73
  • 第一編 第四章 第二節 洞穴墓の出現 76
  • 第一編 第四章 第二節 一 笠石山洞穴の発掘調査 76
  • 第一編 第四章 第二節 二 五世紀における洞穴墓の展開 78
  • 第一編 第四章 第二節 三 洞穴墓の性格 80
  • 第一編 第四章 第三節 古墳の増加と地域の発展 83
  • 第一編 第四章 第三節 一 竪穴式石室から横穴式石室へ 83
  • 第一編 第四章 第三節 二 大仁町域の古墳の増加 85
  • 第一編 第四章 第三節 三 古墳と横穴墓増加の背景 86
  • 第二編 古代の大仁
  • 第二編 第一章 大和王権の成立と珠流河国の誕生 90
  • 第二編 第一章 第一節 大和王権による北伊豆への進出 90
  • 第二編 第一章 第二節 宗光寺周辺の古墳と交通路 96
  • 第二編 第一章 第三節 珠流河国から伊豆国へ 104
  • 第二編 第二章 律令国家の成立と伊豆国田方郡の誕生 107
  • 第二編 第二章 第一節 伊豆国の概要と旧大仁町の集落 107
  • 第二編 第二章 第二節 田方郡の財政と伊豆国の特産品 117
  • 第二編 第三章 北伊豆における神祇と仏教の展開 123
  • 第二編 第三章 第一節 広瀬神社・荒木神社と卜部宿祢平麻呂・雄貞 123
  • 第二編 第三章 第二節 仁寛の伊豆配流と真言立川流 135
  • 第二編 第四章 北伊豆における中世的な社会の萌芽 161
  • 第二編 第四章 第一節 藤原南家の土着と工藤系一族の繁栄 161
  • 第二編 第四章 第二節 東国武士団の成長と源頼朝・北条時政 170
  • 第三編 中世の大仁
  • 第三編 第一章 鎌倉時代の北伊豆 184
  • 第三編 第一章 第一節 鎌倉幕府草創と伊豆 184
  • 第三編 第一章 第二節 武士団の本拠地とその生活 193
  • 第三編 第一章 第三節 鎌倉幕府と執権北条氏 211
  • 第三編 第一章 第四節 信仰と文化 227
  • 第三編 第二章 南北朝内乱と脇屋義治 236
  • 第三編 第二章 第一節 内乱のはじまりと北伊豆 236
  • 第三編 第二章 第二節 内乱の進展と脇屋義治 256
  • 第三編 第二章 第三節 畠山国清の乱と金山城 278
  • 第三編 第三章 伊豆の上杉氏 293
  • 第三編 第三章 第一節 上杉氏の伊豆支配 293
  • 第三編 第三章 第二節 上杉禅秀の乱と北伊豆 327
  • 第三編 第三章 第三節 上杉憲実と蔵春院 337
  • 第三編 第三章 第四節 堀越公方と上杉氏 365
  • 第三編 第四章 伊豆における戦国の争乱 374
  • 第三編 第四章 第一節 伊勢宗瑞の伊豆進攻 374
  • 第三編 第四章 第二節 北条氏の伊豆支配 384
  • 第三編 第四章 第三節 北条・武田の抗争と韮山城 397
  • 第三編 第四章 第四節 小田原合戦と韮山城 410
  • 第三編 ◆特論 狩野庄在住の武将たち 422
  • 第三編 一 牧之郷の加藤景廉とその一族 422
  • 第三編 二 大野地区と堀親家一族 427
  • 第三編 三 鎮西奉行となった天野郷の天野遠景 429
  • 第三編 四 金山城の城主畠山国清 434
  • 第三編 五 三福に土着した脇屋義治 439
  • 第三編 六 狩野庄付近の土豪 443
  • 第四編 近世三島代官時代の大仁
  • 第四編 第一章 大仁地域の近世村落の成立 448
  • 第四編 第一章 第一節 百間堤防の建設と吉田村の村立て 448
  • 第四編 第一章 第二節 代官市川喜三郎と三島代官 465
  • 第四編 第一章 第三節 寛永十二年田中五か村の検地 472
  • 第四編 第二章 三島代官の支配から旗本知行へ 482
  • 第四編 第二章 第一節 三島代官の地方支配 482
  • 第四編 第二章 第二節 元禄地方直しと旗本知行 501
  • 第四編 第二章 第三節 側用人間部詮房の支配と代官役所の統合 510
  • 第四編 第三章 狩野川の舟運と田中山の恵み 513
  • 第四編 第三章 第一節 農業経営と用水、紺屋 513
  • 第四編 第三章 第二節 狩野川の舟運と川の恵み 529
  • 第四編 第三章 第三節 田中山御林の管理と入会山 539
  • 第四編 第四章 大仁宿と三島宿助郷 555
  • 第四編 第四章 第一節 三島宿助郷の変遷と出役、朝鮮通信使 555
  • 第四編 第四章 第二節 下田往還の成立と大仁宿 568
  • 第四編 第四章 第三節 田中山越えと鯛の道 579
  • 第五編 近世韮山代官時代の大仁
  • 第五編 第一章 三島代官から韮山代官支配へ 592
  • 第五編 第一章 第一節 三島代官役所を出張陣屋に 592
  • 第五編 第一章 第二節 旗本財政を支える村 601
  • 第五編 第一章 第三節 地方金融 608
  • 第五編 第二章 日常の生活と自然災害 622
  • 第五編 第二章 第一節 恵比須講と若者-村の中の争い・治安 622
  • 第五編 第二章 第二節 飢饉と災害 640
  • 第五編 第二章 第三節 狩野川の災害と治水 652
  • 第五編 第三章 広瀬神社と諸社寺 662
  • 第五編 第三章 第一節 広瀬神社の再建 662
  • 第五編 第三章 第二節 庚申講と石造物、徳本・唯念・良観 677
  • 第五編 第三章 第三節 筆子と街道文化-俳句・絵画・旅行記- 694
  • 第五編 第四章 幕府の解体と韮山県の成立 705
  • 第五編 第四章 第一節 幕末の村方騒動 705
  • 第五編 第四章 第二節 黒船来航とええじゃないか 711
  • 第五編 第四章 第三節 韮山県の成立 720
  • 執筆分担一覧 724
  • 資料提供者・協力者一覧 730
  • 町史関係者一覧 732
  • 写真・図・表一覧
  • 索引
  • 写真・図・表一覧
  • 【写真】
  • 〔口絵〕
  • 1 八丁平遺跡採取石器(旧石器時代) 家原明生氏撮影
  • 2 旧石器時代から縄文時代草創期の石槍と有舌尖頭器・彫器(田中山地内各遺跡)
  • 3 仲道A遺跡の縄文時代草創期多縄文土器(静岡県指定文化財)
  • 4 翡翠でできた大珠と玦状耳飾り等(公蔵免・段・上西ノ窪A遺跡)
  • 5 銅鐸飾り耳のペンダント(表・裏、段遺跡)
  • 6 笠石山洞穴遺跡(入口)全景
  • 7 広瀬神社本殿
  • 8 伝仁寛供養塔(南面)
  • 9 脇田家一族の墓(龍源院)
  • 10 金山城があったとされる城山と狩野川
  • 11 天正十八年卯月豊臣秀吉掟書
  • 12 三区用水取水口(水晶山東麓)
  • 13 田中山絵図(作成年不詳、矢田家文書)
  • 〔序説〕
  • 1 大仁橋と狩野川
  • 〔第一編 第一章〕
  • 〔第一編 第一章〕 1 八丁平遺跡遠景(昭和40年代の風景)
  • 〔第一編 第一章〕 2 八丁平遺跡石器出土状況
  • 〔第一編 第一章〕 3 沖縄県港川1号人骨 稲田孝司・佐藤宏之編 『日本の考古学1旧石器上』 青木書店2010年
  • 〔第一編 第一章〕 4 旧石器時代の森(仙台市富沢遺跡) 岡村道雄 『石器の盛衰』 歴史発掘1 講談社 1998年
  • 〔第一編 第一章〕 5 八丁平遺跡発掘状況
  • 〔第一編 第一章〕 6 三島市初音ヶ原遺跡の落とし穴 三島市教育委員会 『初音ヶ原遺跡』 1999年
  • 〔第一編 第二章〕
  • 〔第一編 第二章〕 1 青森県大平山元 I 遺跡の石器と土器 大平山元 I 遺跡発掘調査団 『大平山元 I 遺跡の考古学調査』
  • 〔第一編 第二章〕 2 縄文草創期の土器 原田昌幸 『日本の美術495』 至文堂2007年
  • 〔第一編 第二章〕 3 菖蒲ヶ池A遺跡の炉穴
  • 〔第一編 第二章〕 4 大平C遺跡の竪穴住居跡群
  • 〔第一編 第二章〕 5 向原遺跡の五領ヶ台式土器
  • 〔第一編 第二章〕 6 公蔵免遺跡の縄文中期土器
  • 〔第一編 第二章〕 7 上西ノ窪A遺跡の柄鏡形敷石住居跡
  • 〔第一編 第二章〕 8 仲道A遺跡の吊り手土器と出土状況
  • 〔第一編 第二章〕 9 上西ノ窪A遺跡の石棒出土状況
  • 〔第一編 第二章〕 10 公蔵免遺跡の土偶
  • 〔第一編 第二章〕 11 仲道A遺跡の埋甕と出土状況
  • 〔第一編 第二章〕 12 縄文晩期終末の土器(福島県荒屋敷遺跡)設楽博巳 『日本の美術499』 至文堂 2007年、福島県三島町教育委員会
  • 〔第一編 第三章〕
  • 〔第一編 第三章〕 1 沼津市西通北遺跡の環濠 沼津市教育委員会文化振興課
  • 〔第一編 第三章〕 2 仲道A遺跡の有孔磨製石鐡
  • 〔第一編 第三章〕 3 山木遺跡のねずみ返し 後藤守一編 『伊豆山木遺跡』 築地書館1962年
  • 〔第一編 第四章〕
  • 〔第一編 第四章〕 1 段遺跡の竪穴住居跡
  • 〔第一編 第四章〕 2 段遺跡の方形周溝墓
  • 〔第一編 第四章〕 3 笠石山洞穴の発掘調査風景
  • 〔第一編 第四章〕 4 笠石山洞穴の出土遺物
  • 〔第一編 第四章〕 5 笠石山洞穴の鉄鉾出土状況
  • 〔第一編 第四章〕 6 長野県鳥羽山洞窟と出土した二重〓 鳥羽山洞窟調査団 『鳥羽山洞窟の調査』 2000年
  • 〔第一編 第四章〕 7 駒形古墳の人物埴輪
  • 〔第一編 第四章〕 8 平石四号墳と家形石棺
  • 〔第一編 第四章〕 9 宗光寺横穴群
  • 〔第一編 第四章〕 10 宗光寺横穴出土遺物
  • 〔第二編 第一章〕
  • 〔第二編 第一章〕 1 山木遺跡から出土した準構造船の部材
  • 〔第二編 第一章〕 2 向山16号墳 『東駿河・伊豆の古墳と横穴墓』 三島市教育委員会文化振興課提供
  • 〔第二編 第二章〕
  • 〔第二編 第二章〕 1 山崎遺跡出土の平瓦
  • 〔第二編 第二章〕 2 段遺跡出土の墨書土器
  • 〔第二編 第二章〕 3 田中山採集の墨書土器
  • 〔第二編 第二章〕 4 天平11年度伊豆国正税帳(田方郡) 正倉院古文書正集第十九巻複製 複製:国立歴史民俗博物館所蔵、原品:宮内庁正倉院事務所所蔵
  • 〔第二編 第二章〕 5 「(荒)堅魚」京進時の様子(想定) 『わが郷土藤枝・岡部』 藤枝市郷土博物館所蔵
  • 〔第二編 第二章〕 6 「堅魚煎汁」京進時の様子(想定) 『わが郷土藤枝・岡部』 藤枝市郷土博物館所蔵
  • 〔第二編 第二章〕 7 伊豆国の堅魚木簡 平城宮出土木簡奈良文化財研究所提供
  • 〔第二編 第三章〕
  • 〔第二編 第三章〕 1 伝仁寛供養塔と城山
  • 〔第三編 第一章〕
  • 〔第三編 第一章〕 1 頼朝挙兵の舞台となった韮山地区
  • 〔第三編 第一章〕 2 頼朝が船出した真鶴半島の前浜
  • 〔第三編 第一章〕 3 屋島合戦場
  • 〔第三編 第一章〕 4 古奈温泉湯谷神社
  • 〔第三編 第一章〕 5 仁田館遺跡の発掘調査状況 静岡県立中央図書館歴史文化情報センター提供
  • 〔第三編 第一章〕 6 加藤景廉一族の墓
  • 〔第三編 第一章〕 7 田中山女塚
  • 〔第三編 第一章〕 8 北条氏館全景
  • 〔第三編 第一章〕 9 北条氏館の建物跡
  • 〔第三編 第一章〕 10 北条氏館出土のかわらけ
  • 〔第三編 第一章〕 11 北条氏館出土の中国陶磁器
  • 〔第三編 第一章〕 12 仲道A遺跡の溝
  • 〔第三編 第一章〕 13 仲道A遺跡の出土遺物
  • 〔第三編 第一章〕 14 鯉名港推定地
  • 〔第三編 第一章〕 15 鎌倉の和賀江島
  • 〔第三編 第一章〕 16 修善寺源頼家の墓
  • 〔第三編 第一章〕 17 願成就院地蔵菩薩橡(政子地蔵) 願成就院提供
  • 〔第三編 第一章〕 18 元冠の防塁(生の松原)
  • 〔第三編 第一章〕 19 北条氏滅亡の地東勝寺跡のやぐら
  • 〔第三編 第一章〕 20 円成寺跡出土水晶宝珠
  • 〔第三編 第一章〕 21 円成寺跡の池と礎石建物跡
  • 〔第三編 第一章〕 22 願成就院全景
  • 〔第三編 第一章〕 23 発掘調査時の南塔跡
  • 〔第三編 第一章〕 24 願成就院跡出土瓦
  • 〔第三編 第一章〕 25 三嶋大社全景三嶋大社宝物館提供
  • 〔第三編 第一章〕 26 広瀬神社
  • 〔第三編 第一章〕 27 眞珠院の石塔
  • 〔第三編 第一章〕 28 天野遠景の供養塔
  • 〔第三編 第二章〕
  • 〔第三編 第二章〕 1 伊豆山神社
  • 〔第三編 第二章〕 2 脇田家宝篋印塔
  • 〔第三編 第二章〕 3 伝畠山国清の墓(国清寺)
  • 〔第三編 第三章〕
  • 〔第三編 第三章〕 1 国清寺
  • 〔第三編 第三章〕 2 伝上杉憲顕の墓(国済寺)
  • 〔第三編 第三章〕 3 上杉憲実木像 静岡県立中央図書館歴史文化情報センター提供
  • 〔第三編 第三章〕 4 蔵春院
  • 〔第三編 第三章〕 5 熊野三社大権現棟札
  • 〔第三編 第三章〕 6 伝上杉憲実の墓(大寧寺) 静岡県立中央図書館歴史文化情報センター提供
  • 〔第三編 第三章〕 7 伝堀越御所跡
  • 〔第三編 第四章〕
  • 〔第三編 第四章〕 1 豊臣秀吉掟書
  • 〔特論〕
  • 1 加藤一族の五輪塔群
  • 2 伝堀親家の宅肚
  • 3 宝簾印塔と五輪塔
  • 4 東昌寺全景
  • 5 金山城があったとされる城山
  • 6 脇田一族の墓
  • 7 矢田家全景
  • 〔第四編 第一章〕
  • 〔第四編 第一章〕 1 賀茂川神社棟札
  • 〔第四編 第一章〕 2 笹原村・浜村検地の図 日本大学国際関係学部図書館蔵
  • 〔第四編 第一章〕 3 代官市川氏供養の「奉行堂」
  • 〔第四編 第一章〕 4 守木村絵図江川文庫
  • 〔第四編 第二章〕
  • 〔第四編 第二章〕 1 吉田村年貢割付状 寛永4年11月17日 「吉田村卯御年貢可納事」吉田原家所蔵 静岡県立中央図書館歴史文化情報センター提供
  • 〔第四編 第二章〕 2 伊豆病院跡地
  • 〔第四編 第三章〕
  • 〔第四編 第三章〕 1 三区用水取水口
  • 〔第四編 第三章〕 2 鮎の友釣り
  • 〔第四編 第三章〕 3 大仁渡船場の図大仁区有文書
  • 〔第四編 第三章〕 4 長者原全景
  • 〔第四編 第四章〕
  • 〔第四編 第四章〕 1 原助右衛門家が薬種店を示す 小坂大川家文書
  • 〔第四編 第四章〕 2 浅間山北麓の網代道
  • 〔第五編 第一章〕
  • 〔第五編 第一章〕 1 旗本中野氏分年貢割付状
  • 〔第五編 第一章〕 2 旗本中野長分年貢皆済状
  • 〔第五編 第二章〕
  • 〔第五編 第二章〕 1 下畑村絵図
  • 〔第五編 第三章〕
  • 〔第五編 第三章〕 1 広瀬神社の灯篭
  • 〔第五編 第三章〕 2 後山の庚申塔
  • 〔第五編 第三章〕 3 吉田の道祖神
  • 〔第五編 第三章〕 4 下畑の馬頭観音
  • 〔第五編 第三章〕 5 常雲寺の巡礼供養塔
  • 〔第五編 第三章〕 6 白山堂の徳本碑
  • 〔第五編 第三章〕 7 清生寺の唯念碑
  • 〔第五編 第三章〕 8 六角堂跡
  • 〔第五編 第三章〕 9 来朝塚
  • 〔第五編 第三章〕 10 龍源寺合鑑 小坂大川家文書
  • 〔第五編 第三章〕 11 蹴鞠屋敷跡
  • 〔第五編 第四章〕
  • 〔第五編 第四章〕 1 農兵の演習江川文庫
  • 【図】
  • 〔序説〕
  • 1 韮山修善寺静浦近傍(大正15年3月) 原秀三郎所蔵
  • 〔第一編 第一章〕
  • 〔第一編 第一章〕 1 八丁平遺跡の旧石器
  • 〔第一編 第一章〕 2 日本の旧石器の変遷(北関東地方) 稲田孝司・佐藤宏之編 『日本の考古学1旧石器上』 青木書店2010年
  • 〔第一編 第一章〕 3 笹子遺跡の旧石器出土状況
  • 〔第一編 第二章〕
  • 〔第一編 第二章〕 1 仲道A遺跡の尖頭器と石鍬
  • 〔第一編 第二章〕 2 大平C遺跡の縄文早期の土器
  • 〔第一編 第二章〕 3 大平C遣跡の縄文晩期終末土器拓影
  • 〔第一編 第三章〕
  • 〔第一編 第三章〕 1 田京台出土弥生土器
  • 〔第一編 第三章〕 2 山木遺跡高床倉庫の復元図 後藤守一編 『伊豆山木遺跡』 築地書館1962年
  • 〔第一編 第三章〕 3 段遺跡の銅鐸飾り耳片実測図
  • 〔第一編 第四章〕
  • 〔第一編 第四章〕 1 伊豆半島の洞穴遺跡 滝沢誠「原始古代の伊豆と海上の道」 『静岡の歴史と文化の創造』 知泉書館 2008年
  • 〔第二編 第一章〕
  • 〔第二編 第一章〕 1 山木遺跡から出土した準構造船の部材
  • 〔第二編 第一章〕 2 宗光寺廃寺の伽藍配置図 『静岡県史資料編2考古二』
  • 〔第二編 第一章〕 3 狩野川流域における軒瓦の変遷 資料集「シンポジウム国分寺の創建を考える」 三島市教育委員会文化振興課提供
  • 〔第二編 第一章〕 4 宗光寺廃寺周辺の交通路 国土地理院2万分の1地形図を利用
  • 〔第二編 第一章〕 5 駒形古墳周辺の交通路 国土地理院2万分の1地形図を利用
  • 〔第二編 第二章〕
  • 〔第二編 第二章〕 1 田方郡の条里と近世の下田街道 『静岡県歴史の道下田街道』 静岡県教育委員会 文化課 1984年 別添地図
  • 〔第二編 第二章〕 2 伊豆半島周辺の国郡と古代遺跡 『静岡県の古代寺院・官衙遺跡』 静岡県教育委員会2003年237頁より引用
  • 〔第二編 第三章〕
  • 〔第二編 第三章〕 1 卜部氏の略系図
  • 〔第二編 第三章〕 2 伝仁寛供養塔実測図(南面)
  • 〔第二編 第三章〕 3 『尊卑分脉』 にみえる仁寛関係系図
  • 〔第二編 第三章〕 4 永久の変関係者の系譜
  • 〔第二編 第四章〕
  • 〔第二編 第四章〕 1 工藤系一族の略系図 『静岡県史通史編1原始・古代』 1077頁を加筆修正して引用
  • 〔第二編 第四章〕 2 伊豆宿祢の略系図(1)
  • 〔第二編 第四章〕 3 宇佐美・伊東・河津荘と諸氏 『静岡県史通史編1原始・古代』 1114頁を一部加筆して引用
  • 〔第二編 第四章〕 4 伊豆宿祢の略系図(2)
  • 〔第二編 第四章〕 5 源氏の略系図 『国史大辞典5』 149頁を一部加筆して引用
  • 〔第二編 第四章〕 6 平氏の略系図 『国史大辞典51458頁を一部加筆して引用
  • 〔第二編 第四章〕 7 池禅尼・牧の方に関する略系図 『沼津市史通史編原始・古代・中世』 327頁に加筆して引用
  • 〔第三編 第一章〕
  • 〔第三編 第一章〕 1 頼朝挙兵時の位置関係と想定ルート
  • 〔第三編 第一章〕 2 伊豆の武士本拠地位置図
  • 〔第三編 第一章〕 3 北条氏館建物配置図
  • 〔第三編 第一章〕 4 源氏・北条氏系図
  • 〔第三編 第二章〕
  • 〔第三編 第二章〕 1 建武新政の政治機構 新田一郎 『日本の歴史11太平記の時代』 講談社
  • 〔第三編 第二章〕 2 伊東氏略系図
  • 〔第三編 第二章〕 3 北条氏残党の反乱 新田一郎 『日本の歴史11太平記の時代』 講談社
  • 〔第三編 第二章〕 4 新田氏・足利氏略系図 新田一郎 『日本の歴史11太平記の時代』 講談社
  • 〔第三編 第二章〕 5 箱根竹の下の戦い 『静商県史通史編2中世』
  • 〔第三編 第二章〕 6 建武2~3年の攻防戦 新田一郎 『日本の歴史11太平記の時代』 講談社
  • 〔第三編 第二章〕 7 越前における攻防 『大系日本史6内乱と民衆の世紀』 小学館1998年
  • 〔第三編 第二章〕 8 文和元年武蔵野合戦
  • 〔第三編 第二章〕 9 文和元~4年における越後の情勢 『新潟県史通史編中世』
  • 〔第三編 第二章〕 10 脇田氏系図
  • 〔第三編 第二章〕 11 畠山氏略系図 『韮山町史第十巻』
  • 〔第三編 第二章〕 12 金山城跡縄張図(城山) 水野茂作成
  • 〔第三編 第二章〕 13 金山城・三津城・修善寺城関係図 『韮山町史第十巻』
  • 〔第三編 第三章〕
  • 〔第三編 第三章〕 1 上杉・足利関係図
  • 〔第三編 第三章〕 2 室町幕府の機構新田一郎 『日本の歴史11太平記の時代』 講談社
  • 〔第三編 第三章〕 3 観応の擾乱の経過(1) 新田一郎 『日本の歴史11太平記の時代』 講談社
  • 〔第三編 第三章〕 4 観応の擾乱の経過(2) 新田一郎 『日本の歴史11太平記の時代』 講談社
  • 〔第三編 第三章〕 5 鎌倉市中上杉四家の分布 田辺久子 『上杉憲実』 吉川弘文館
  • 〔第三編 第三章〕 6 上杉氏略系図
  • 〔第三編 第三章〕 7 鎌倉府組織図
  • 〔第三編 第三章〕 8 大石氏復元系図 黒田基樹編 『武蔵大石氏』 岩田書院
  • 〔第三編 第三章〕 9 伊豆における上杉憲方遺領 『静岡県史通史編2中世』
  • 〔第三編 第三章〕 10 鎌倉公方略系図
  • 〔第三編 第三章〕 11 犬懸上杉氏略系図
  • 〔第三編 第三章〕 12 鎌倉市中両軍の配置 田辺久子 『関東公方足利氏四代』 吉川弘文館
  • 〔第三編 第三章〕 13 上杉憲基勢の南下 西敬寺提供 『埼玉県史通史編2中世』
  • 〔第三編 第三章〕 14 山内上杉氏と越後上杉氏(1)
  • 〔第三編 第三章〕 15 結城合戦関係図 『埼玉県史通史編2中世』
  • 〔第三編 第三章〕 16 上杉憲実の子
  • 〔第三編 第三章〕 17 足利持氏の子
  • 〔第三編 第三章〕 18 享徳の乱における関東地方の情勢 『静岡県史通史編2中世』
  • 〔第三編 第三章〕 19 関東の諸城位置図 黒田基樹 『扇谷上杉氏と大田道灌』
  • 〔第三編 第三章〕 20 山内上杉氏と越後上杉氏(2) 『埼玉県史通史編2中世』
  • 〔第三編 第四章〕
  • 〔第三編 第四章〕 1 伊勢氏略系図
  • 〔第三編 第四章〕 2 伊勢宗瑞進攻時の伊豆 『静岡県史通史編2中世』
  • 〔第三編 第四章〕 3 扇谷上杉氏略系図
  • 〔第三編 第四章〕 4 伊勢宗瑞と上杉氏の抗争 黒田基樹 『扇谷上杉氏と大田道灌』
  • 〔第三編 第四章〕 5 韮山・小田原問の交通路 『静岡県史通史編2中世』
  • 〔第三編 第四章〕 6 信玄の駿河侵攻関係図 『図説静岡県史』
  • 〔第三編 第四章〕 7 韮山城下市町概念図 『静岡県史通史編2中世』
  • 〔第三編 第四章〕 8 第二次相甲戦における城郭 『沼津市史通史編原始・古代・中世』
  • 〔第三編 第四章〕 9 小牧・長久手の戦い 『全集日本の歴史第8巻戦国の活力』 小学館
  • 〔第三編 第四章〕 10 伊豆・箱根周辺における北条氏の防衛 拠点 『小田原市史通史編原始古代中世』
  • 〔第三編 第四章〕 11 黄瀬川対陣図 『沼津市史通史編原始・古代・中世』
  • 〔第三編 第四章〕 12 韮山城攻め諸将配置図
  • 〔第三編 第四章〕 13 豊臣軍侵攻ルート概要 『小田原市史通史編原始古代中世』
  • 〔第四編 第三章〕
  • 〔第四編 第三章〕 1 伊豆国御林分布図
  • 〔第四編 第三章〕 2 田中山活用モデル
  • 〔第四編 第三章〕 3 神益中島村絵図(部分)
  • 〔第四編 第四章〕
  • 〔第四編 第四章〕 1 伊能測量隊測量通行経路 国土地理院2万5000分の1地形図を利用
  • 〔第四編 第四章〕 2 内浦から魚荷運搬ルート 『清水町史通史編上巻』
  • 〔第四編 第四章〕 3 伊豆国内で馬士の存在が確認できる村々 『伊豆長岡町史中巻』
  • 【表】
  • 〔序説〕
  • 1 近畿式銅鐸飾耳ペンダント出土分布表 原秀三郎監修・菊池吉修作成
  • 〔第二編 第一章〕
  • 〔第二編 第一章〕 1 『日本書紀』 に見える造船記事
  • 〔第二編 第二章〕
  • 〔第二編 第二章〕 1 『和名抄』 にみえる田方郡の郷
  • 〔第二編 第二章〕 2 正税帳における駿豆と田方郡の穎稲・殻稲
  • 〔第二編 第二章〕 3 伊豆国正税帳における三郡の穎稲・殻稲
  • 〔第二編 第二章〕 4 伊豆国正税帳における三郡の編・酒など
  • 〔第二編 第三章〕
  • 〔第二編 第三章〕 1 田方郡の式内社一覧
  • 〔第二編 第三章〕 2 伊豆国神階帳と式内社との対応関係
  • 〔第二編 第四章〕
  • 〔第二編 第四章〕 1 保元・平治の乱の関係図 『ビジュアルワイド図説日本史』 改訂版2008年 79頁に加筆して引用
  • 〔第三編 第一章〕
  • 〔第三編 第一章〕 1 治承4年~建久6年の伊豆御家人の動向
  • 〔第三編 第一章〕 2 六条八幡宮造営注文
  • 〔第三編 第二章〕
  • 〔第三編 第二章〕 1 足利尊氏に与えられた北条氏旧領一覧
  • 〔第三編 第二章〕 2 足利直義に与えられた北条氏旧領一覧
  • 〔第三編 第二章〕 3 祐禅関係文書・記録一覧
  • 〔第三編 第三章〕
  • 〔第三編 第三章〕 1 五山・十刹新田一郎 『日本の歴史11太平記の時代』 講談社
  • 〔第三編 第三章〕 2 観応の擾乱後における関東周辺諸国守護の交代
  • 〔第三編 第三章〕 3 伊豆国守護代寺尾憲清関係文書
  • 〔第三編 第三章〕 4 南伊豆諸社の棟札にみえる上杉氏被官
  • 〔第三編 第三章〕 5 山内上杉氏所領一覧 田辺久子 『上杉憲実』 吉川弘文館
  • 〔第三編 第四章〕
  • 〔第三編 第四章〕 1 小田原北条家分限帳にみえる伊豆衆 『静岡県史通史編2中世』
  • 〔第四編 第一章〕
  • 〔第四編 第一章〕 1 伊豆に発給された禁制一覧
  • 〔第四編 第一章〕 2 郷中達書発給村々
  • 〔第四編 第一章〕 3 伊豆国内における天正検地一覧 『静岡県史資料編10近世二』、高橋廣明「伊豆における近世検地」に加筆
  • 〔第四編 第一章〕 4 伊豆国内における文禄・慶長検地一覧 『静岡県史資料編10近世二』、高橋廣明「伊豆における近世検地」に加筆
  • 〔第四編 第一章〕 5 伊豆国内における元和以降の検地一覧 『静岡県史資料編10近世二』、高橋廣明「伊豆における近世検地」に加筆
  • 〔第四編 第一章〕 6 検地帳集計表
  • 〔第四編 第一章〕 7 文禄3年吉田村検地帳名請人集計表
  • 〔第四編 第一章〕 8 文禄3年吉田村検地帳にみる分付関係
  • 〔第四編 第一章〕 9 原・監物・三郎左衛門尉3名の耕地状況
  • 〔第四編 第一章〕 10 歴代三島代官
  • 〔第四編 第一章〕 11 寛永12年守木村検地帳集計表
  • 〔第四編 第一章〕 12 寛永12年守木村における他村からの入作状況
  • 〔第四編 第二章〕
  • 〔第四編 第二章〕 1 伊奈忠公・忠易父子手代一覧 『静岡県史資料編9近世一』
  • 〔第四編 第二章〕 2 貞享3年三島代官所内12組内訳 広瀬神社文書、吉奈善名寺棟札写
  • 〔第四編 第二章〕 3 竹内信就手代一覧 『静岡県史資料編9近世一』、広瀬神社文書
  • 〔第四編 第二章〕 4 大仁町域の村々の生産性
  • 〔第四編 第二章〕 5 延宝6年分吉田村年貢収納状況
  • 〔第四編 第二章〕 6 貞享5年調吉田村年貢米勘定差引内訳
  • 〔第四編 第二章〕 7 吉田村知行主及び知行地一覧 『寛政重脩諸家譜』、加殿小川家「伊豆国知行渡村々高辻覚」により作成
  • 〔第四編 第二章〕 8 三福村知行主及び知行地一覧
  • 〔第四編 第二章〕 9 神益中島村知行主及び知行地一覧
  • 〔第四編 第二章〕 10 酒井重英知行一覧
  • 〔第四編 第二章〕 11 河野氏保知行一覧
  • 〔第四編 第二章〕 12 天保6年三福村地頭別家数・人別一覧
  • 〔第四編 第二章〕 13 高崎藩の伊豆における領地
  • 〔第四編 第三章〕
  • 〔第四編 第三章〕 1 享和2年の北伊豆を中心とする災害状況
  • 〔第四編 第三章〕 2 旧大仁町域で栽培された稲の品種
  • 〔第四編 第三章〕 3 旧大仁町域で栽培された畑作物
  • 〔第四編 第三章〕 4 明治6年豆州・相州・駿州金銭判取帳 井上家文書
  • 〔第四編 第三章〕 5 阿波国鹿島屋の伊豆における明治10年取引紺屋「明治10年藍代豆州・相州・郡内・甲州・遠州方取立帳」井上家文書
  • 〔第四編 第三章〕 6 吉田村人別帳
  • 〔第四編 第三章〕 7 嘉永6年白山堂村の家族構成
  • 〔第四編 第三章〕 8 白山堂村の五人組の構成
  • 〔第四編 第三章〕 9 宝暦2年・弘化4年神益前舟権化村々一覧
  • 〔第四編 第三章〕 10 延宝2年御林改による御林
  • 〔第四編 第三章〕 11 田中山御林入会村々の下草役永一覧
  • 〔第四編 第四章〕
  • 〔第四編 第四章〕 1 朝鮮通信使通行一覧 『静岡県と朝鮮通信使』 静岡県文化政策室 2007年
  • 〔第四編 第四章〕 2 正徳元年朝鮮通信使人馬掛高一覧
  • 〔第四編 第四章〕 3 宝永7年琉球人通行掛高一覧(大仁町域と田中組村々)と割当出人馬数
  • 〔第四編 第四章〕 4 享保3年琉球人来朝時大助郷村分け帳
  • 〔第四編 第四章〕 5 下田往還継立村・定助合村・差村一覧
  • 〔第四編 第四章〕 6 嘉永5年大仁村における遊行上人通行賄割合帳 小坂大川家文書
  • 〔第四編 第四章〕 7 寛政5年、松平定信一行の伊豆巡見行程
  • 〔第四編 第四章〕 8 嘉永5年大仁村における浦賀御奉行水野筑後守通行賄掛高 小坂大川家文書
  • 〔第四編 第四章〕 9 山本屋・江戸屋浦賀奉行宿泊費用内訳
  • 〔第四編 第四章〕 10 嘉永5年大仁盆後御用人馬継立賄割合帳 小坂大川家文書
  • 〔第四編 第四章〕 11 秤御改諸入用差引割返し帳
  • 〔第四編 第四章〕 12 安政3年8月~10月下田往還通行一覧
  • 〔第五編 第一章〕
  • 〔第五編 第一章〕 1 『県令集覧』 による代官江川氏の家臣団
  • 〔第五編 第一章〕 2 伊豆国荻野山中藩領一覧 延享5年「伊豆国邑村高帳写」三須家文書、『韮山町史』
  • 〔第五編 第一章〕 3 伊豆における沼津藩領変遷
  • 〔第五編 第一章〕 4 旗本中野氏知行神益中島村年貢先納関係年表
  • 〔第五編 第一章〕 5 旧大仁町域の村々の人口
  • 〔第五編 第一章〕 6 宗光寺村農民の相続関係
  • 〔第五編 第一章〕 7 延享5年吉田村入用
  • 〔第五編 第一章〕 8 宝暦5年吉田村入用
  • 〔第五編 第一章〕 9 神益中島村名主の25年毎の貸付件数・金米高合計
  • 〔第五編 第二章〕
  • 〔第五編 第二章〕 1 享和4年吉田村名主出府動向
  • 〔第五編 第二章〕 2 安永2年吉田村名主引継書類
  • 〔第五編 第二章〕 3 守木村名主引継書類一覧
  • 〔第五編 第二章〕 4 天保2年宗光寺村名主引継書類一覧
  • 〔第五編 第二章〕 5 伊豆における天明の飢饉被災状況
  • 〔第五編 第二章〕 6 伊豆における天保の飢饉被災状況
  • 〔第五編 第二章〕 7 伊豆の関係する地震年表
  • 〔第五編 第二章〕 8 安政元年東海大地震被害状況一覧
  • 〔第五編 第二章〕 9 伊豆地方の江戸時代における早害のようす
  • 〔第五編 第二章〕 10 寛文11年亥の満水被害状況
  • 〔第五編 第二章〕 11 狩野川普請の記録
  • 〔第五編 第二章〕 12 天保5年御門・白山堂狩野川入会普請場の規模
  • 〔第五編 第二章〕 13 深沢川下畑用水川除修復人足積帳集計
  • 〔第五編 第三章〕
  • 〔第五編 第三章〕 1 寛永12年検地帳記載の神主家耕地状況 宗光寺矢田家文書
  • 〔第五編 第三章〕 2 慶応4年祭礼役付一覧(田京村当番)
  • 〔第五編 第三章〕 3 伊豆地域における三番曼奉納神社
  • 〔第五編 第三章〕 4 蔵春院田京村耕地状況
  • 〔第五編 第三章〕 5 伊豆の中道観音霊場一覧 日本大学国際関係学部図書館コピー資料(年未詳)を基に作成
  • 〔第五編 第三章〕 6 徳本名号碑一覧
  • 〔第五編 第三章〕 7 伊豆における唯念名号碑一覧
  • 〔第五編 第三章〕 8 国学者竹村茂雄の旧大仁町内門人一覧 『静岡県史資料編14近世六』、『田文協』第5集
  • 〔第五編 第四章〕
  • 〔第五編 第四章〕 1 ハリスの江戸旅程表
  • 〔第五編 第四章〕 2 非常郷卒人数一覧
  • 〔第五編 第四章〕 3 新政府発足後残った伊豆国内の大名領・旗本領 『韮山町史第十一巻』 より作成

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