サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

新幹線50年史

詳細情報

タイトル 新幹線50年史
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社交通協力会
出版地東京
出版社交通新聞社
出版年月日等 2015.3
大きさ、容量等 769p 図版38p ; 30cm
注記 文献あり 年譜あり 索引あり
ISBN 9784330567150
価格 8333円
JP番号 22561299
トーハンMARC番号 33252455
出版年(W3CDTF) 2015
件名(キーワード) 新幹線--歴史
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC DK53
NDC(9版) 686.21 : 鉄道
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新幹線50年史.
  • 新幹線50年史 目次
  • 「新幹線50年史」の刊行にあたって 国土交通大臣 太田 昭宏
  • 「新幹線50年史」の発刊にあたって 一般社団法人 日本交通協会会長 竹田 正興
  • 写真で見る新幹線50年
  • 第1章 前史
  • 第1章 概説 2
  • 第1章 第1節 明治・大正期の広軌改築計画と高速鉄道構想
  • 第1章 第1節 1 狭軌鉄道による開業と広軌論の台頭 3
  • 第1章 第1節 2 関西鉄道の広軌化計画 3
  • 第1章 第1節 3 民間資本による広軌電気鉄道構想 4
  • 第1章 第1節 4 広軌改築計画の挫折 5
  • 第1章 第2節 弾丸列車計画とその挫折
  • 第1章 第2節 1 鉄道幹線調査会の設置と弾丸列車 9
  • 第1章 第2節 2 弾丸列車の規格と路線 11
  • 第1章 第2節 3 路線の選定 13
  • 第1章 第2節 4 停車場計画 13
  • 第1章 第2節 5 工事の開始とその中止 14
  • 第1章 第2節 6 橋りょうの設計 15
  • 第1章 第2節 7 新丹那トンネルの工事 16
  • 第1章 第2節 8 日本坂トンネルの工事 16
  • 第1章 第2節 9 名古屋~京都間のルート選定 17
  • 第1章 第2節 10 車両 17
  • 第1章 第2節 11 運転保安設備 19
  • 第2章 高速鉄道の幕開け
  • 第2章 概説 24
  • 第2章 第1節 新幹線実現への布石
  • 第2章 第1節 1 高速台車の研究 25
  • 第2章 第1節 2 動力分散方式による長距離運転の確立 25
  • 第2章 第1節 3 商用周波による交流電化技術の開発と実用化 27
  • 第2章 第1節 4 交流電気車の開発 30
  • 第2章 第2節 東海道新幹線建設の決定
  • 第2章 第2節 1 東海道線増強調査会の審議 33
  • 第2章 第2節 2 日本国有鉄道幹線調査会への継承 34
  • 第2章 第2節 3 新幹線建設基準調査委員会の発足 40
  • 第2章 第2節 4 東海道新幹線鉄道構造規則等の制定 46
  • 第2章 第2節 5 新幹線実現に向けた鉄道技術研究所における研究 48
  • 第2章 第3節 計画の概要
  • 第2章 第3節 1 計画時における新幹線の需要予測 53
  • 第2章 第3節 2 路線計画 58
  • 第2章 第3節 3 停車場計画 68
  • 第2章 第3節 4 車両基地など 74
  • 第2章 第3節 5 新幹線電車の計画 76
  • 第2章 第3節 6 列車計画 78
  • 第2章 第4節 技術開発
  • 第2章 第4節 I 研究開発体制 79
  • 第2章 第4節 I 1 新幹線の実現を目標とした研究開発の本格化 79
  • 第2章 第4節 I 2 モデル線設置前の鉄道技術研究所における主要試験項目 79
  • 第2章 第4節 II 車両 84
  • 第2章 第4節 II 1 背景 84
  • 第2章 第4節 II 2 電車列車による軸重の軽減 84
  • 第2章 第4節 II 3 交流電気車による大電力の確保 84
  • 第2章 第4節 II 4 走行抵抗 84
  • 第2章 第4節 II 5 粘着係数 85
  • 第2章 第4節 II 6 蛇行動防止策の開発 86
  • 第2章 第4節 II 7 輪軸の開発 88
  • 第2章 第4節 II 8 基礎プレーキ部品の開発 89
  • 第2章 第4節 II 9 電気駆動システムの開発 90
  • 第2章 第4節 II 10 高速集電パンタグラフの開発 92
  • 第2章 第4節 II 11 車体の形状と構造 92
  • 第2章 第4節 II 12 汚物処理方式の開発 93
  • 第2章 第4節 II 13 ヒートポンプ式空気調和装置の開発 93
  • 第2章 第4節 III 軌道 94
  • 第2章 第4節 III 1 軌道構造に関する研究開発 95
  • 第2章 第4節 III 2 レールの断面 95
  • 第2章 第4節 III 3 レールの材質 95
  • 第2章 第4節 III 4 レールの溶接 96
  • 第2章 第4節 III 5 レールの締結装置 96
  • 第2章 第4節 III 6 ブレストレストコンクリートまくらぎ 96
  • 第2章 第4節 III 7 木まくらぎ 96
  • 第2章 第4節 III 8 道床 97
  • 第2章 第4節 III 9 軌道試験車 97
  • 第2章 第4節 III 10 レール探傷車 97
  • 第2章 第4節 III 11 軌道整備限度 98
  • 第2章 第4節 IV 電気設備 98
  • 第2章 第4節 IV 1 受変電設備 98
  • 第2章 第4節 IV 2 集電系 100
  • 第2章 第4節 IV 3 信号設備 103
  • 第2章 第5節 新幹線の建設工事
  • 第2章 第5節 I 建設工事の組織 107
  • 第2章 第5節 II 建設工程 107
  • 第2章 第5節 II 1 謂査の開始 108
  • 第2章 第5節 II 2 航空写真測量の導入と測量の実施 108
  • 第2章 第5節 II 3 地質調査 108
  • 第2章 第5節 II 4 土質調査 108
  • 第2章 第5節 II 5 盛土 110
  • 第2章 第5節 II 6 橋りょう 110
  • 第2章 第5節 II 7 高架橋 114
  • 第2章 第5節 II 8 単独立体交差橋 116
  • 第2章 第5節 II 9 トンネル 117
  • 第2章 第5節 II 10 軌道 119
  • 第2章 第5節 II 11 建築 122
  • 第2章 第5節 II 12 電気設備 124
  • 第2章 第5節 III 工事費と資金確保 126
  • 第2章 第5節 III 1 世界銀行からの借款 126
  • 第2章 第5節 III 2 工事費の超過 128
  • 第2章 第6節 モデル線から開業準備
  • 第2章 第6節 I モデル線の概要 132
  • 第2章 第6節 II モデル線の試験 133
  • 第2章 第6節 III 試作電車による試験 136
  • 第2章 第6節 III 1 試作電車 136
  • 第2章 第6節 III 2 車体 136
  • 第2章 第6節 III 3 走り装置 140
  • 第2章 第6節 III 4 ブレーキ制御システム 141
  • 第2章 第6節 III 5 パンタグラフ 142
  • 第2章 第6節 III 6 駆動システム 142
  • 第2章 第6節 III 7 外部塗色 142
  • 第2章 第6節 III 8 モデル線での試験と結果 143
  • 第2章 第6節 IV 運転士の養成 145
  • 第2章 第6節 IV 1 運転士の募集・研修 145
  • 第2章 第6節 IV 2 量産車による全線試運転 146
  • 第2章 第6節 IV 3 新幹線開業準備委員会 147
  • 第2章 第6節 IV 4 東海道新幹線開業記念行事企画委員会 147
  • 第2章 第6節 IV 5 開業監査団 147
  • 第2章 第7節 東海道新幹線の開業
  • 第2章 第7節 1 組織 150
  • 第2章 第7節 2 営業制度 152
  • 第2章 第7節 3 列車ダイヤと輸送概況 154
  • 第2章 第7節 4 安全システムと列車運行管理 155
  • 第2章 第7節 5 車両 157
  • 第2章 第7節 6 軌道 161
  • 第2章 第7節 7 電気設備 165
  • 第2章 第7節 8 保守体制 170
  • 第2章 第8節 3時間10分運転
  • 第2章 第8節 I 初期故障と自然災害 184
  • 第2章 第8節 I 1 初期故障の発生 184
  • 第2章 第8節 I 2 降雪による車両故障 185
  • 第2章 第8節 I 3 降雨による線路故障 185
  • 第2章 第8節 II 車両・設備の強化 186
  • 第2章 第8節 II 1 車両 186
  • 第2章 第8節 II 2 軌道 187
  • 第2章 第8節 II 3 のり面 189
  • 第2章 第8節 II 4 雪害対策 189
  • 第2章 第8節 II 5 電気設備 190
  • 第2章 第8節 III 3時間10分運転の開始 192
  • 第2章 第8節 III 1 1965(昭和40)年11月改正 192
  • 第2章 第8節 III 2 1967(昭和42)年10月改正 193
  • 第3章 高度成長と新幹線
  • 第3章 概説 196
  • 第3章 第1節 新幹線三島駅開業
  • 第3章 第1節 I 三島電車留置線の増設 197
  • 第3章 第1節 I 1 電車留置線の必要性 197
  • 第3章 第1節 I 2 工事計画と工事費 197
  • 第3章 第1節 I 3 電車留置線などの増設工事 197
  • 第3章 第1節 II 新幹線三島駅の開業 199
  • 第3章 第1節 II 1 新駅の必要性と利用人員の推定 199
  • 第3章 第1節 II 2 三島駅の新設工事 200
  • 第3章 第1節 II 3 列軍ダイヤと利用状況 200
  • 第3章 第2節 日本万国博覧会輸送
  • 第3章 第2節 I 輸送対策 202
  • 第3章 第2節 I 1 ダイヤ改正 202
  • 第3章 第2節 I 2 輸送概況 203
  • 第3章 第2節 I 3 営業施策 203
  • 第3章 第2節 II 車両 204
  • 第3章 第2節 II 1 「ひかり」編成の16両化 204
  • 第3章 第2節 II 2 貯溜式汚物タンクの循環式への変更 204
  • 第3章 第2節 III 設備増強工事 206
  • 第3章 第2節 III 1 「ひかり」編成16両化に伴う駅設備等の増強 206
  • 第3章 第2節 III 2 旅客案内関運設備の整備 206
  • 第3章 第2節 III 3 電気設備の増強 207
  • 第3章 第3節 山陽新幹線岡山開業
  • 第3章 第3節 I 建設の必要性 209
  • 第3章 第3節 II 新しい建設基準と路線・駅の決定 209
  • 第3章 第3節 II 1 建設基準 209
  • 第3章 第3節 II 2 夜行寝台列車の検討 210
  • 第3章 第3節 II 3 路線計画と停車場 210
  • 第3章 第3節 II 4 建設工事 212
  • 第3章 第3節 III ダイヤ改正と輸送概況 214
  • 第3章 第3節 III 1 1972(昭和47)年3月改正(岡山開業) 214
  • 第3章 第3節 III 2 車両 214
  • 第3章 第3節 III 3 輸送概況 215
  • 第3章 第3節 III 4 営業施策 216
  • 第3章 第3節 IV 地上設備 216
  • 第3章 第3節 IV 1 線路設備 216
  • 第3章 第3節 IV 2 電気設備の改良 217
  • 第3章 第3節 V 951形試験電車と速度向上試験 222
  • 第3章 第4節 全国新幹線鉄道整備法の制定
  • 第3章 第4節 1 経緯 224
  • 第3章 第4節 2 目的と定義 224
  • 第3章 第4節 3 建設及び営業 224
  • 第3章 第4節 4 基本計画、整備計画及び建設の指示 225
  • 第3章 第4節 5 工事実施計画 227
  • 第3章 第4節 6 行為制限区域 227
  • 第3章 第4節 7 建設費用の負担等 227
  • 第3章 第4節 8 新幹線鉄道規格新線等 227
  • 第3章 第4節 9 大規模改修 228
  • 第4章 低成長時代と転換期
  • 第4章 概説 232
  • 第4章 第1節 新幹線臨時総点検
  • 第4章 第1節 I 事故の状況 233
  • 第4章 第1節 I 1 運転事故の推移 233
  • 第4章 第1節 I 2 運転阻害の推移 235
  • 第4章 第1節 I 3 職員の取り扱い誤りによる運転事故・運転阻害 235
  • 第4章 第1節 II 新幹線鳥飼事故 235
  • 第4章 第1節 III 新幹線緊急点検 237
  • 第4章 第1節 IV 新幹線総合調査委員会 238
  • 第4章 第1節 V 新幹線臨時総点検 238
  • 第4章 第1節 V 1 臨時総点検の計画 238
  • 第4章 第1節 V 2 臨時総点検の内容 238
  • 第4章 第1節 V 3 臨時総点検の結果 239
  • 第4章 第2節 車両・設備の更新と強化―恒久対策―
  • 第4章 第2節 I 新幹線の安全確保に関する対策 240
  • 第4章 第2節 II 車両の取り替え等 245
  • 第4章 第2節 II 1 車両故障の発生状況 245
  • 第4章 第2節 II 2 1次・2次車の取り替え 245
  • 第4章 第2節 II 3 取り替えに伴う編成組み換え 246
  • 第4章 第2節 II 4 車両機器の信頼度向上 246
  • 第4章 第2節 III 軌道等の強化 247
  • 第4章 第2節 III 1 レール・分岐器の60kg化と更換 247
  • 第4章 第2節 III 2 テルミット溶接の除去 248
  • 第4章 第2節 III 3 路盤及び道床の更新 249
  • 第4章 第2節 III 4 のり面の強化 249
  • 第4章 第2節 IV 電気設備の強化 249
  • 第4章 第2節 IV 1 受電・変電設備の改良 249
  • 第4章 第2節 IV 2 重架線化等の推進 250
  • 第4章 第2節 IV 3 ATC装置の信頼度向上 250
  • 第4章 第2節 V 対策の効果 252
  • 第4章 第3節 全国新幹線網のための試作電車
  • 第4章 第3節 1 961形試作電車 253
  • 第4章 第3節 2 試験の経過 256
  • 第4章 第4節 山陽新幹線博多開業
  • 第4章 第4節 I 建設までの経緯 258
  • 第4章 第4節 II 路線計画と停車場等の決定 258
  • 第4章 第4節 II 1 路線の概要 258
  • 第4章 第4節 II 2 停車場の概要 259
  • 第4章 第4節 II 3 車両基地 261
  • 第4章 第4節 III 建設工事 261
  • 第4章 第4節 III 1 土木工事 261
  • 第4章 第4節 III 2 旧炭鉱地帯の対策 262
  • 第4章 第4節 III 3 軌道工事 262
  • 第4章 第4節 IV 運営組織 263
  • 第4章 第4節 IV 1 広島管理部、九州管理部の設置 263
  • 第4章 第4節 IV 2 博多開業前後の組織の変遷 263
  • 第4章 第4節 IV 3 博多総合車両部の開設 264
  • 第4章 第4節 V ダイヤ改正と営業制度等 265
  • 第4章 第4節 V 1 1975(昭和50)年3月改正 265
  • 第4章 第4節 V 2 輸送概況 266
  • 第4章 第4節 V 3 営業制度等 266
  • 第4章 第4節 VI 軌道 267
  • 第4章 第4節 VI 1 スラブ軌道 267
  • 第4章 第4節 VII 電気設備 270
  • 第4章 第4節 VII 1 受電・変電設備と電車線路 270
  • 第4章 第4節 VII 2 コムトラックの拡大 270
  • 第4章 第4節 VII 3 スミス 272
  • 第4章 第4節 VII 4 通信設備 274
  • 第4章 第4節 VIII 電気軌道総合試験車 274
  • 第4章 第4節 VIII 1 電気試験車と軌道試験車の統合 274
  • 第4章 第4節 VIII 2 電気設備の検測 274
  • 第4章 第4節 VIII 3 軌道の検測 275
  • 第4章 第5節 環境対策
  • 第4章 第5節 I 東海道新幹線の開業と公害問題 277
  • 第4章 第5節 II 騒音・振動に関する行政指針等 277
  • 第4章 第5節 II 1 騒音 277
  • 第4章 第5節 II 2 振動 277
  • 第4章 第5節 III 騒音・振動防止対策 278
  • 第4章 第5節 III 1 騒音・振動源の究明 278
  • 第4章 第5節 III 2 騒音・振動の実態 280
  • 第4章 第5節 III 3 発生源対策 280
  • 第4章 第5節 IV その他の環境問題 285
  • 第4章 第5節 IV 1 新幹線のテレビ受信障害対策 285
  • 第4章 第5節 IV 2 日照阻害 285
  • 第4章 第6節 低成長からの脱却
  • 第4章 第6節 I 概要 286
  • 第4章 第6節 II 東海道・山陽新幹線の列車ダイヤ 286
  • 第4章 第6節 II 1 ダイヤ改正 286
  • 第4章 第6節 II 2 「こだま」の12両化 288
  • 第4章 第6節 III 新しい営業施策 289
  • 第4章 第6節 IV 0系新幹線電車の大きな改良 290
  • 第4章 第6節 V 地上設備の改善 294
  • 第4章 第6節 V 1 駅・車両基地設備の改良 294
  • 第4章 第6節 V 2 電気設備等の改良 294
  • 第4章 第7節 2時間台運転への取り組み
  • 第4章 第7節 I 新幹線電車のモデルチェンジ 297
  • 第4章 第7節 I 1 100系新幹線電車の誕生 297
  • 第4章 第7節 II 220km/h運転とダイヤ改正 305
  • 第4章 第7節 II 1 220km/h運転の実現 305
  • 第4章 第7節 II 2 1986(昭和61)11月改正 305
  • 第5章 全国新幹線網に向けて
  • 第5章 概説 308
  • 第5章 第1節 東北・上越新幹線の開業
  • 第5章 第1節 I 建設の必要性と工事計画 309
  • 第5章 第1節 I 1 建設の必要性 309
  • 第5章 第1節 I 2 当初の工事計画 310
  • 第5章 第1節 I 3 大宮以南のルート変更など工事実施計画の変更 310
  • 第5章 第1節 I 4 上野駅設置に伴う工事実施計画の変更 311
  • 第5章 第1節 I 5 大宮駅から伊奈町に至る新交通システムの併設 311
  • 第5章 第1節 I 6 地元協議の進展と着工への動き 312
  • 第5章 第1節 II 建設基準及び技術上の特徴 312
  • 第5章 第1節 II 1 建設基準 312
  • 第5章 第1節 II 2 環境保全 313
  • 第5章 第1節 II 3 地震対策 313
  • 第5章 第1節 III 東北新幹線 314
  • 第5章 第1節 III 1 路線計画 314
  • 第5章 第1節 III 2 停車場の概要 314
  • 第5章 第1節 III 3 車両基地 316
  • 第5章 第1節 III 4 雪害対策 317
  • 第5章 第1節 III 5 建設工事 318
  • 第5章 第1節 IV 上越新幹線 320
  • 第5章 第1節 IV 1 工事の経過 320
  • 第5章 第1節 IV 2 路線計画 321
  • 第5章 第1節 IV 3 停車場の概要 322
  • 第5章 第1節 IV 4 車両基地 323
  • 第5章 第1節 IV 5 建設工事 324
  • 第5章 第1節 V 東北・上越新幹線総合指令本部の設置 326
  • 第5章 第1節 VI 列車ダイヤと輸送概況 327
  • 第5章 第1節 VI 1 大宮暫定開業 327
  • 第5章 第1節 VI 2 1985(昭和60)年3月改正(上野開業) 331
  • 第5章 第1節 VII 東北・上越新幹線用電車 332
  • 第5章 第1節 VII 1 962形試作電車 332
  • 第5章 第1節 VII 2 200系新幹線電車 335
  • 第5章 第1節 VII 3 耐寒耐雪試験 337
  • 第5章 第1節 VII 4 開業後の車両状況 338
  • 第5章 第1節 VII 5 速度向上と環境対策 338
  • 第5章 第1節 VIII 上越新幹線における雪対策 339
  • 第5章 第1節 VIII 1 概要 339
  • 第5章 第1節 VIII 2 散水消雪設備 341
  • 第5章 第1節 VIII 3 防雪設備 343
  • 第5章 第1節 IX 電気設備 343
  • 第5章 第1節 IX 1 受変電設備 343
  • 第5章 第1節 IX 2 電車線路 343
  • 第5章 第1節 IX 3 信号設備(2周波ATC) 344
  • 第5章 第1節 IX 4 通信設備 344
  • 第5章 第1節 IX 5 コムトラック 346
  • 第5章 第2節 成田新幹線
  • 第5章 第2節 I 概要 348
  • 第5章 第2節 I 1 成田新幹線の概要 348
  • 第5章 第2節 I 2 東京~成田空港(仮称)間の路線計画と停車場 348
  • 第5章 第2節 II 工事の概要と経緯 348
  • 第5章 第2節 II 1 計画の経緯 348
  • 第5章 第2節 II 2 工事の実施と建設反対運動 349
  • 第5章 第2節 III 成田新幹線施設の空港アクセス鉄道への活用 349
  • 第5章 第3節 整備新幹線等の建設調査
  • 第5章 第3節 I 5新幹線の整備計画決定と建設調査 351
  • 第5章 第3節 I 1 整備新幹線鉄道の建設調査の開始 351
  • 第5章 第3節 I 2 1979(昭和54)年度以降の展開 351
  • 第5章 第3節 I 3 環境影響評価 352
  • 第5章 第3節 II 基本計画路線等に関する調査状況 352
  • 第5章 第3節 II 1 中央新幹線及び四国新幹線の調査 352
  • 第5章 第3節 II 2 本州四国連絡橋関連の調査 353
  • 第5章 第3節 II 3 青函トンネルに関する調査 354
  • 第5章 第4節 次世代に向けた技術開発
  • 第5章 第4節 I 速度向上の技術開発 355
  • 第5章 第4節 I 1 新形台車の開発 355
  • 第5章 第4節 I 2 電力回生ブレーキ付交流誘導電動機駆動方式の実用化 356
  • 第5章 第4節 I 3 技術成果の反映 357
  • 第5章 第4節 II 環境対策 358
  • 第5章 第4節 III 施設 358
  • 第5章 第4節 III 1 軌道構造と材料 358
  • 第5章 第4節 III 2 軌道管理 359
  • 第5章 第4節 III 3 早期地震検知システム 359
  • 第5章 第4節 IV 電気設備 360
  • 第5章 第4節 IV 1 パワーエレクトロニクス技術による電源安定化 360
  • 第5章 第4節 IV 2 トロリ線波状摩耗対策 361
  • 第5章 第4節 IV 3 高速シンプル架線の開発 362
  • 第5章 第4節 IV 4 青函トンネル(3線式)区間用のATC 363
  • 第5章 第4節 IV 5 無線利用のATC装置 363
  • 第5章 第4節 V 超電導磁気浮上式鉄道の技術開発 363
  • 第5章 第4節 V 1 磁気浮上式鉄道の研究開始 363
  • 第5章 第4節 V 2 逆T型ガイドウェイでの実験 364
  • 第5章 第4節 V 3 U字型ガイドウェイでの実験 365
  • 第6章 新幹線を支える安全システム
  • 第6章 概説 372
  • 第6章 第1節 安全システムの考え方
  • 第6章 第1節 1 新幹線の安全システムの考え方 373
  • 第6章 第2節 新幹線の安全システムの特徴
  • 第6章 第2節 1 線路、車両の構造 375
  • 第6章 第2節 2 列車運転制御システム 376
  • 第6章 第2節 3 列車運行管理システム 378
  • 第6章 第2節 4 列車防護システム 379
  • 第6章 第2節 5 線路内への自動車転落、立ち入り防止 380
  • 第6章 第2節 6 保守方式 382
  • 第6章 第2節 7 自然災害と運転規制 384
  • 第6章 第2節 8 運転士の適性検査 385
  • 第6章 第3節 車両
  • 第6章 第3節 1 走行安定性 386
  • 第6章 第3節 2 走り装置 386
  • 第6章 第3節 3 ブレーキ性能 388
  • 第6章 第3節 4 その他の安全対策 389
  • 第6章 第4節 施設
  • 第6章 第4節 1 軌道変位整備目標値の設定 391
  • 第6章 第4節 2 軌道の検測方法 394
  • 第6章 第4節 3 東海道新幹線の盛土対策 396
  • 第6章 第5節 電気設備
  • 第6章 第5節 1 ATC信号の速度段階とその意義 398
  • 第6章 第5節 2 機器の多重化と安全性 400
  • 第6章 第5節 3 ATCの進化 401
  • 第6章 第5節 4 き電システムと安全 402
  • 第6章 第6節 運転事故、運転阻害と対策
  • 第6章 第6節 1 運転事故 404
  • 第6章 第6節 2 運転阻害 404
  • 第7章 JR時代の新幹線
  • 第7章 概説 408
  • 第7章 第1節 国鉄改革と新幹線
  • 第7章 第1節 I 新幹線鉄道のリース制 409
  • 第7章 第1節 II 新幹線の運営組織 413
  • 第7章 第1節 II 1 東海旅客鉄道株式会社(JR東海) 413
  • 第7章 第1節 II 2 西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本) 415
  • 第7章 第1節 II 3 東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本) 416
  • 第7章 第1節 III 東北新幹線の東京乗り入れ工事 419
  • 第7章 第1節 IV 整備新幹線の建設開始 420
  • 第7章 第2節 東海道新幹線のモデルチェンジ
  • 第7章 第2節 I 新駅の開業 424
  • 第7章 第2節 II 東京総合指令所の改良と第2総合指令所の新設 425
  • 第7章 第2節 III 品川車両基地の大井地区への移転 427
  • 第7章 第2節 IV 300系新幹線電車の誕生 430
  • 第7章 第3節 東海道新幹線のダイヤ改正とスピードアップ
  • 第7章 第3節 I 列車ダイヤ 433
  • 第7章 第3節 I 1 JR以降のダイヤ(1987~1991年) 433
  • 第7章 第3節 I 2 のぞみ時代の列車ダイヤ(1992~2002年) 433
  • 第7章 第3節 I 3 品川駅開業後のダイヤ(2003年以降) 434
  • 第7章 第3節 II スピードアップの取り組み 435
  • 第7章 第3節 II 1 300系「のぞみ」による270km/h運転開始 435
  • 第7章 第3節 II 2 700系新幹線電車の運転開始 437
  • 第7章 第3節 II 3 N700系・N700A新幹線電車の運転開始 439
  • 第7章 第3節 II 4 今後の東海道新幹線 440
  • 第7章 第4節 山陽新幹線のダイヤ改正とスピードアップ
  • 第7章 第4節 I 列車ダイヤ 441
  • 第7章 第4節 I 1 ダイヤ改正の概要 441
  • 第7章 第4節 I 2 ダイヤ改正 442
  • 第7章 第4節 I 3 新駅の開業 444
  • 第7章 第4節 II スピードアップの取り組み 444
  • 第7章 第4節 II 1 100系「グランドひかり」230km/h運転開始 444
  • 第7章 第4節 II 2 275km/h速度向上試験の取り組み 445
  • 第7章 第4節 II 3 「のぞみ」の270km/h運転に向けた取り組み 445
  • 第7章 第4節 II 4 「WIN350」と500系新幹線電車の誕生 445
  • 第7章 第5節 東北・上越新幹線のダイヤ改正と新しい車両等
  • 第7章 第5節 I 列車ダイヤとスピードアップ 449
  • 第7章 第5節 II 新しい車両 451
  • 第7章 第5節 II 1 E1系新幹線電車 451
  • 第7章 第5節 II 2 E2系新幹線電車 455
  • 第7章 第5節 II 3 E4系新幹線電車 455
  • 第7章 第5節 III 新幹線総合システム(COSMOS) 458
  • 第7章 第5節 III 1 COSMOSの開発 459
  • 第7章 第5節 III 2 COSMOS導入の基本的な考え方 459
  • 第7章 第5節 III 3 COSMOS(輸送計画・運行管理)の更新 461
  • 第7章 第5節 III 4 COSMOS(輸送計画・運行管理)の更新 461
  • 第7章 第5節 III 5 COSMOSの概要 461
  • 第7章 第6節 山形・秋田新幹線の開業
  • 第7章 第6節 I 概要 463
  • 第7章 第6節 I 1 山形新幹線 463
  • 第7章 第6節 I 2 秋田新幹線 466
  • 第7章 第6節 II 列車ダイヤ 469
  • 第7章 第6節 II 1 山形新幹線 469
  • 第7章 第6節 II 2 秋田新幹線 469
  • 第7章 第6節 III 新幹線・在来線直通車両 470
  • 第7章 第6節 III 1 400系新幹線電車 470
  • 第7章 第6節 III 2 E3系新幹線電車 473
  • 第7章 第6節 III 3 E6系新幹線電車 477
  • 第7章 第6節 IV 開業効果 479
  • 第7章 第6節 IV 1 山形新幹線 479
  • 第7章 第6節 IV 2 秋田新幹線 481
  • 第7章 第7節 北陸新幹線の長野開業
  • 第7章 第7節 I 概要 484
  • 第7章 第7節 II 工事の概要 484
  • 第7章 第7節 II 1 路線計画 484
  • 第7章 第7節 II 2 停車場 485
  • 第7章 第7節 II 3 車両基地(長野車両基地) 487
  • 第7章 第7節 II 4 建設工事の概要 487
  • 第7章 第7節 III 北陸新斡線東京乗り入れ 490
  • 第7章 第7節 IV 列車ダイヤと輸送概況 492
  • 第7章 第7節 IV 1 列車ダイヤ 492
  • 第7章 第7節 IV 2 輸送概況 493
  • 第7章 第7節 V E2系新幹線電車 493
  • 第7章 第7節 V 1 背景 493
  • 第7章 第7節 V 2 E2系新幹線電車の概要 494
  • 第7章 第8節 九州新幹線(鹿児島ルート)の開業
  • 第7章 第8節 I 概要 497
  • 第7章 第8節 II 路線計画と停車場 497
  • 第7章 第8節 II 1 路線計画 497
  • 第7章 第8節 II 2 停車場等の概要 499
  • 第7章 第8節 II 3 建設工事の概要 504
  • 第7章 第8節 III 運営組織 507
  • 第7章 第8節 III 1 新八代~鹿児島中央間暫定開業時 507
  • 第7章 第8節 III 2 全線開業時 507
  • 第7章 第8節 IV 運行管理システム 508
  • 第7章 第8節 IV 1 「シリウス」の概要 508
  • 第7章 第8節 IV 2 全線開業に伴う改修 509
  • 第7章 第8節 V 輸送計画・車内サービス 509
  • 第7章 第8節 V 1 新八代~鹿児島中央問暫定開業時 509
  • 第7章 第8節 V 2 全線開業時 510
  • 第7章 第8節 VI 営業施策 511
  • 第7章 第8節 VI 1 運賃・料金 511
  • 第7章 第8節 VI 2 利用促進策 512
  • 第7章 第8節 VII 九州新幹線の車両 513
  • 第7章 第8節 VII 1 800系新幹線電車 513
  • 第7章 第8節 VII 2 新800系新幹線電車(U007~U009編成) 518
  • 第7章 第8節 VII 3 N700系(7000番台・8000番台)新幹線電車 519
  • 第7章 第8節 VIII 営業車を用いた地上設備の検測 519
  • 第7章 第8節 VIII 1 800系新幹線電車U001編成による検測 520
  • 第7章 第8節 VIII 2 800系新幹線電車U007、U009編成による軌道検測 520
  • 第7章 第8節 VIII 3 800系新幹線電車U008編成による電気設備の検測 520
  • 第7章 第8節 IX 新幹線の規程等整備と社員の養成 520
  • 第7章 第8節 IX 1 新八代~鹿児島中央間暫定開業時 521
  • 第7章 第8節 IX 2 全線開業時 521
  • 第7章 第8節 X 並行在来線について 521
  • 第7章 第9節 東北新幹線の延伸
  • 第7章 第9節 I 概要 523
  • 第7章 第9節 II 路線計画と停車場 523
  • 第7章 第9節 II 1 路線計画 523
  • 第7章 第9節 II 2 停車場等 524
  • 第7章 第9節 II 3 建設工事の概要 525
  • 第7章 第9節 III ダイヤ改正 529
  • 第7章 第9節 III 1 八戸開業 529
  • 第7章 第9節 III 2 新青森開業 530
  • 第7章 第9節 IV E2系(1000番台)新幹線電車 531
  • 第7章 第9節 IV 1 背景 531
  • 第7章 第9節 IV 2 概要 531
  • 第7章 第9節 V E5系新幹線電車 534
  • 第7章 第9節 V 1 背景 534
  • 第7章 第9節 V 2 概要 534
  • 第7章 第9節 VI 320km/h運転への挑戦 537
  • 第7章 第9節 VI 1 高速化のための技術開発 537
  • 第7章 第9節 VI 2 320km/h運転の実現 538
  • 第7章 第10節 300km/h超運転を支える最新技術
  • 第7章 第10節 I 概要 540
  • 第7章 第10節 I 1 300km/h運転の実現に向けた研究開発 540
  • 第7章 第10節 I 2 大型実験設備 540
  • 第7章 第10節 I 3 新幹線の高機能化を実現したキーテクノロジー 542
  • 第7章 第10節 I 4 更なる速度向上に向けて 543
  • 第7章 第10節 II 列車制御システム 543
  • 第7章 第10節 II 1 概要 543
  • 第7章 第10節 II 2 近年の動向 543
  • 第7章 第10節 II 3 将来の列車制御システム 545
  • 第7章 第10節 II 4 将来のシステム実現に向けて 545
  • 第7章 第10節 III 車両技術 546
  • 第7章 第10節 III 1 新幹線の300km/h運転を支える最近の車両技術の概要 546
  • 第7章 第10節 III 2 台車の小形軽量化と高性能化 546
  • 第7章 第10節 III 3 粘着とブレーキ性能の向上 548
  • 第7章 第10節 III 4 乗り心地の向上 549
  • 第7章 第10節 III 5 今後の展望 549
  • 第7章 第10節 IV 軌道技術 550
  • 第7章 第10節 IV 1 長波長軌道整備 550
  • 第7章 第10節 IV 2 レール管理 551
  • 第7章 第10節 V 電気設備 552
  • 第7章 第10節 V 1 集電系技術 552
  • 第7章 第10節 V 2 き電設備 554
  • 第7章 第10節 V 3 更なる高速化に向けて 555
  • 第7章 第10節 VI 地震検知・警報技術 555
  • 第7章 第10節 VI 1 地震時自動列車制御の始まり 555
  • 第7章 第10節 VI 2 最初の早期地震警報システム 555
  • 第7章 第10節 VI 3 ユレダスの登場 556
  • 第7章 第10節 VI 4 コンパクトユレダス 557
  • 第7章 第10節 VI 5 新たなシステム開発 557
  • 第7章 第10節 VII 環境対策 557
  • 第7章 第10節 VII 1 沿線騒音 557
  • 第7章 第10節 VII 2 地盤振動 559
  • 第7章 第10節 VII 3 トンネル微気圧波 560
  • 第7章 第10節 VII 4 更なる高速化への課題 561
  • 第7章 第11節 新幹線の未来
  • 第7章 第11節 I 北陸新幹線 563
  • 第7章 第11節 I 1 長野~金沢間 563
  • 第7章 第11節 I 2 E7系/W7系新幹線電車 566
  • 第7章 第11節 I 3 金沢~敦賀間 568
  • 第7章 第11節 II 北海道新幹線 570
  • 第7章 第11節 II 1 新青森~新函館北斗間 570
  • 第7章 第11節 II 2 新函館北斗~札幌間 572
  • 第7章 第11節 II 3 今後の展望 573
  • 第7章 第11節 III 九州新幹線(西九州ルート) 573
  • 第7章 第11節 III 1 概要 573
  • 第7章 第11節 III 2 工事の概要 573
  • 第7章 第11節 IV 中央新幹線 575
  • 第7章 第11節 IV 1 超電導リニアによる中央新幹線計画の推進 575
  • 第7章 第11節 IV 2 山梨リニア実験線における取り組み 578
  • 第7章 第12節 軌間可変電車
  • 第7章 第12節 I 軌間可変電車の開発 581
  • 第8章 巨大地震への備え
  • 第8章 概説 586
  • 第8章 第1節 巨大地震による被害
  • 第8章 第1節 1 宮城県沖地震 587
  • 第8章 第1節 2 三陸はるか沖地震 588
  • 第8章 第1節 3 阪神・淡路大震災 588
  • 第8章 第1節 4 鉄道施設耐震構造検討委員会の設置 597
  • 第8章 第1節 5 三陸南地震 600
  • 第8章 第1節 6 新潟県中越地震 601
  • 第8章 第1節 7 東日本大震災 602
  • 第8章 第2節 予測システムと安全対策
  • 第8章 第2節 I 地震に対する予測システム 609
  • 第8章 第2節 I 1 JR東海の地震防災システム 609
  • 第8章 第2節 I 2 JR西日本の地震防災システム 611
  • 第8章 第2節 I 3 JR東日本の早期地震検知システム 612
  • 第8章 第2節 I 4 JR九州の地震防災システム 613
  • 第8章 第2節 II 脱線防止対策 614
  • 第8章 第2節 II 1 JR東海 614
  • 第8章 第2節 II 2 JR西日本 614
  • 第8章 第2節 II 3 JR九州 615
  • 第8章 第2節 II 4 JR東日本 615
  • 第8章 第2節 II 5 JR東日本の列車を止める取り組み 616
  • 第8章 第3節 新幹線の土木構造物の改修工事
  • 第8章 第3節 I 東海道新幹線の大規模改修 617
  • 第8章 第3節 I 1 鋼橋の大規模改修 617
  • 第8章 第3節 I 2 コンクリート橋の大規模改修 619
  • 第8章 第3節 I 3 トンネルの大規模改修 620
  • 第8章 第3節 II JR東日本の補強対策 621
  • 第8章 第3節 II 1 RCラーメン高架橋柱の耐震補強対策 621
  • 第8章 第3節 II 2 RC橋脚の耐震補強対策 622
  • 第9章 日本から世界へ
  • 第9章 概説 624
  • 第9章 第1節 世界の高速鉄道
  • 第9章 第1節 I フランス 625
  • 第9章 第1節 I 1 南東線とTGV-PSE625
  • 第9章 第1節 I 2 大西洋線とTGV-A 626
  • 第9章 第1節 I 3 北線 627
  • 第9章 第1節 I 4 イル・ド・フランス連絡線 627
  • 第9章 第1節 I 5 TGV-R 627
  • 第9章 第1節 I 6 地中海線とTGV-D(TGV・Duplex) 627
  • 第9章 第1節 I 7 東線での世界最速記録 630
  • 第9章 第1節 I 8 更に拡大する高速鉄道網 630
  • 第9章 第1節 II ドイツ 631
  • 第9章 第1節 II 1 高速列車ICEの開発 631
  • 第9章 第1節 II 2 高速新線の整備 631
  • 第9章 第1節 II 3 高速車両の特徴 632
  • 第9章 第1節 III イタリア 633
  • 第9章 第1節 III 1 高速新線ディレッティシマ 633
  • 第9章 第1節 III 2 オープンアクセスと新規参入のNTV社 634
  • 第9章 第1節 III 3 車体傾斜機構付(振子式)車両の開発 635
  • 第9章 第1節 III 4 動力集中方式と動力分散方式 635
  • 第9章 第1節 III 5 交流と直流の両方に対応できる車両 636
  • 第9章 第1節 III 6 洗練された車両のデザイン 636
  • 第9章 第1節 IV スペイン 636
  • 第9章 第1節 IV 1 イベリア半島初の高速鉄道 636
  • 第9章 第1節 IV 2 セビーリャ線 637
  • 第9章 第1節 IV 3 バルセロナ線 637
  • 第9章 第1節 IV 4 放射状に広がる高速鉄道網 637
  • 第9章 第1節 IV 5 世界初の軌間可変式高速電車‐アルビァS120 638
  • 第9章 第1節 IV 6 TGVのパリ~バルセロナ間直通運転 638
  • 第9章 第1節 V イギリス 639
  • 第9章 第1節 V 1 国際列車向けの高速鉄道 639
  • 第9章 第1節 V 2 建設工事の概要 640
  • 第9章 第1節 V 3 HS1の運行車両 640
  • 第9章 第1節 VI その他の欧州諸国、ロシア・トルコ 641
  • 第9章 第1節 VI 1 ベルギーの高速鉄道 641
  • 第9章 第1節 VI 2 オランダの高速鉄道 642
  • 第9章 第1節 VI 3 国際列車「タリス(Thalys)」 642
  • 第9章 第1節 VI 4 ロシア 642
  • 第9章 第1節 VI 5 トルコ 643
  • 第9章 第1節 VII 韓国 644
  • 第9章 第1節 VII 1 京釜高速鉄道 644
  • 第9章 第1節 VII 2 2段階に分けての開業 645
  • 第9章 第1節 VII 3 300km/h運転の開始 645
  • 第9章 第1節 VII 4 韓国高速鉄道の特徴 645
  • 第9章 第1節 VII 5 高速列車 646
  • 第9章 第1節 VIII 台湾 646
  • 第9章 第1節 VIII 1 台湾高速鉄道 646
  • 第9章 第1節 VIII 2 技術的特徴 647
  • 第9章 第1節 IX 中国 648
  • 第9章 第1節 IX 1 高速鉄道実現への道のり 648
  • 第9章 第1節 IX 2 高速列車の特徴 650
  • 第9章 第1節 IX 3 スラブ軌道の技術移転 651
  • 第9章 第2節 台湾高速鉄道とJRの技術支援
  • 第9章 第2節 1 台湾高速鉄道に関する技術支援 652
  • 第9章 第2節 2 日本企業連合に対する側面支援 652
  • 第9章 第2節 3 JARTSによる日本企業連合の支援 653
  • 第9章 第2節 4 JARTS派遣専門家による技術支援 654
  • 第9章 第2節 5 台湾高速鉄道公司社員に対する研修の実施 654
  • 第9章 第2節 6 日本企業連合への規程・マニュァルの提供 654
  • 第9章 第2節 7 鉄道事業部門に関する専門家派遣 654
  • 第9章 第2節 8 日本企業連合への運転士・指令員経験者の派遣 655
  • 第9章 第2節 9 台湾高速鉄道プロジェクト支援の終結 655
  • 第9章 第2節 10 JR東海による台湾高鉄からの技術コンサルティング受託 656
  • 第9章 第3節 世界の高速鉄道プロジェクトと技術協力
  • 第9章 第3節 I アメリカ合衆国 657
  • 第9章 第3節 I 1 11回廊に及ぶ高速鉄道計画 657
  • 第9章 第3節 I 2 北東回廊 658
  • 第9章 第3節 I 3 カリフォルニア高速鉄道計画 658
  • 第9章 第3節 I II イギリス 659
  • 第9章 第3節 I 1 都市間の主要幹線輸送 659
  • 第9章 第3節 I 2 Y字形の高速鉄道計画 659
  • 第9章 第3節 III タイ 660
  • 第9章 第3節 III 1 バンコクを中心とした計画路線 660
  • 第9章 第3節 III 2 日本による調査とタイ政府の動き 661
  • 第9章 第3節 IV インド 661
  • 第9章 第3節 IV 1 高速鉄道の必要性 661
  • 第9章 第3節 IV 2 インド鉄道ビジョン2020 661
  • 第9章 第3節 IV 3 インド鉄道省によるプレF/Sの実施と日本の参加 662
  • 第9章 第3節 IV 4 高速鉄道建設に向けての動きと日印共同調査の開始 662
  • 第9章 第3節 IV 5 ムンバイ~アーメダバード間高速鉄道 662
  • 第9章 第3節 V ベトナム 662
  • 第9章 第3節 V 1 南北高速鉄道 662
  • 第9章 第3節 V 2 日本による調査とベトナム政府の動き 662
  • 第9章 第3節 VI インドネシア 664
  • 第9章 第3節 VI 1 ジャワ島における高速鉄道計画 664
  • 第9章 第3節 VI 2 日本におけるジャワ島高速鉄道の導入検討調査の経緯 664
  • 第9章 第3節 VI 3 ジャワ島高速鉄道(ジャカルタ~バンドン間)沿線の基礎的状況 664
  • 第9章 第3節 VI 4 高速鉄道による開通効果 665
  • 第9章 第3節 VI 5 ジャワ島高速鉄道における日本の技術の優位性 665
  • 第9章 第3節 VII ブラジル 665
  • 第9章 第3節 VII 1 南米最大の経済大国ブラジルの課題 665
  • 第9章 第3節 VII 2 求められる鉄道インフラ投資 665
  • 第9章 第3節 VII 3 高速鉄道計画の背景 666
  • 第9章 第3節 VII 4 路線概要 666
  • 第9章 第3節 VII 5 入札の条件と延期 666
  • 第9章 第3節 VIII マレーシア 667
  • 第9章 第3節 VIII 1 マレーシア国における近年の経済政策 667
  • 第9章 第3節 VIII 2 クアラルンプール~シンガポール問の高速鉄道計画 667
  • 付編 統計・資料
  • 統計 669
  • 年表 731
  • 索引 756
  • 参考文献 766
  • 編纂を終えて 公益社団法人 交通協力会会長 菅 建彦
  • [コラム]
  • 新幹線の自動運転 42
  • 軌間と車両限界 45
  • 十河信二と「一花開天下春」 51
  • 新幹線の貨物列車計画 56
  • モデル線の周波数変換装置 99
  • ATCの曲折 104
  • 地名になった新幹線 119
  • 新幹線の線路を最初に走ったのは阪急電車だった!? 120
  • モデル線で256km/hの速度記録を達成 138
  • 0系新幹線電車の先頭形状と風洞実験 140
  • 粋な計らいで残った一番列車の特急券 151
  • 東海道新幹線夜の主役 176
  • 架線延線車 182
  • ブルーリボン賞とローレル賞 191
  • 新幹線に乗車したVIPたち204
  • スベリー賞、コロンブス賞、ジェームズ・ワット国際賞 220
  • 岐阜羽島駅のオーバーラン 233
  • 大阪運転所の浸水 234
  • オールグリーン車 255
  • 新幹線運賃差額返還訴訟 281
  • レールゴーサービス 288
  • 食堂車 291
  • 新幹線工事殉職者慰霊碑 328
  • 「祝!九州」キャンペーン 497
  • 保存されている新幹線電車 541
  • フランスのTGVと新幹線 628
  • 海を渡った新幹線 639

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで