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資料種別 図書

私学の誕生 : 明治大学の三人の創立者

明治大学史資料センター 編

詳細情報

タイトル 私学の誕生 : 明治大学の三人の創立者
著者 明治大学史資料センター 編
著者標目 明治大学史資料センター
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社創英社/三省堂書店
出版年月日等 2015.3
大きさ、容量等 237p ; 19cm
注記 文献あり 年表あり 索引あり
ISBN 9784881429525
価格 1700円
JP番号 22572598
トーハンMARC番号 33250219
出版年(W3CDTF) 2015
件名(キーワード) 岸本, 辰雄, 1852-1913
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件名(キーワード) 宮城, 浩蔵, 1852-1893
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件名(キーワード) 矢代, 操, 1852-1891
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件名(キーワード) 明治大学
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NDLC FD4
NDC(9版) 377.21 : 大学.高等・専門教育.学術行政
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 私学の誕生 :明治大学の三人の創立者
  • 私学の誕生 :明治大学の三人の創立者
  • はじめに i
  • 第一部 創立者たちの生い立ち 1
  • 第一部 第一章 鳥取藩と岸本辰雄 1
  • 第一部 第一章 鳥取藩と池田慶徳 1
  • 第一部 第一章 鳥取藩二十二士 3
  • 第一部 第一章 誕生と教育 7
  • 第一部 第一章 戊辰戦争と鳥取藩 8
  • 第一部 第一章 新国隊と岸本辰雄 11
  • 第一部 第一章 仏学塾と貢進生 13
  • 第一部 第一章 コラム 「尚徳館」の面影 (伊藤康晴) 15
  • 第一部 第一章 コラム 鳥取市 18
  • 第一部 第二章 天童藩と宮城浩蔵 19
  • 第一部 第二章 宮城浩蔵の誕生 19
  • 第一部 第二章 天童織田藩 21
  • 第一部 第二章 吉田大八と宮城浩蔵 22
  • 第一部 第二章 宮城浩蔵の上京 26
  • 第一部 第二章 箕作訳のフランス法律書 29
  • 第一部 第二章 天童藩の貢進生 30
  • 第一部 第二章 コラム 養正館を中心とした天童藩の教育 (湯村章男) 33
  • 第一部 第二章 コラム 天童市 35
  • 第一部 第三章 鯖江藩と矢代操 37
  • 第一部 第三章 越前国 37
  • 第一部 第三章 鯖江藩 38
  • 第一部 第三章 間部詮勝の登場 41
  • 第一部 第三章 松本美太の誕生 43
  • 第一部 第三章 矢代家への養子と貢進生 46
  • 第一部 第三章 上京と勉学 49
  • 第一部 第三章 明治法律学校の創立へ 51
  • 第一部 第三章 コラム 進徳館を中心とした鯖江藩の教育 (竹内信夫) 52
  • 第一部 第三章 コラム 鯖江市 54
  • 第二部 明治大学の誕生 55
  • 第二部 第一章 司法省明法寮 55
  • 第二部 第一章 明法寮の発足 55
  • 第二部 第一章 明法寮における講義 59
  • 第二部 第一章 井上操の仏文講義ノート 62
  • 第二部 第一章 ボワソナードの性法講義 64
  • 第二部 第一章 ボワソナードの刑法講義 65
  • 第二部 第一章 コラム ジョルジュ・ブスケ散歩 (村上一博) 70
  • 第二部 第二章 司法省法学校 72
  • 第二部 第二章 明法寮の廃止と法学校の創設 72
  • 第二部 第二章 第一期生の進路 76
  • 第二部 第二章 司法省法学校の第二期生 78
  • 第二部 第二章 司法省法学校の第三・四期生 80
  • 第二部 第二章 ジョルジュ・アペール 83
  • 第二部 第二章 コラム アペール散歩 (村上一博)
  • 第二部 第三章 フランス留学 87
  • 第二部 第三章 明治政府の留学政策 87
  • 第二部 第三章 西園寺公望と光明寺三郎 88
  • 第二部 第三章 司法省留学生 90
  • 第二部 第三章 磯部四郎の学籍簿 94
  • 第二部 第三章 井上正一と熊野敏三の博士号 99
  • 第二部 第三章 岸本と宮城の学籍簿 100
  • 第二部 第三章 岸本と宮城の帰国 106
  • 第二部 第三章 コラム 鮫島尚信から仏国外務大臣ドゥカーズ公爵への書簡 (村上一博) 108
  • 第二部 第四章 明治法律学校の創設 109
  • 第二部 第四章 矢代操と講法学舎 109
  • 第二部 第四章 私立法律専門学校の勃興 111
  • 第二部 第四章 明治法律学校の誕生 113
  • 第二部 第四章 斎藤孝治の支援 115
  • 第二部 第四章 講師と講義 117
  • 第二部 第四章 財政問題 119
  • 第二部 第四章 特別監督条規 123
  • 第二部 第四章 特別認可学校規則 126
  • 第二部 第四章 学生数の推移 128
  • 第二部 第四章 コラム 明治法律学校の設立趣意書 (村上一博) 129
  • 第二部 第五章 有楽町から駿河台へ 132
  • 第二部 第五章 有楽町数寄屋橋での開校 132
  • 第二部 第五章 数寄屋橋キャンパス 134
  • 第二部 第五章 学生の増加と移転計画 137
  • 第二部 第五章 計画の停滞と南甲賀町への移転 139
  • 第二部 第五章 資金難と校舎落成 141
  • 第二部 第五章 駿河台への移転 144
  • 第二部 第五章 コラム ボワソナード散歩 (村上一博) 147
  • 第二部 第六章 明治法律学校の発展 149
  • 第二部 第六章 民商法典論争と帝国議会 149
  • 第二部 第六章 刑法改正問題と日本弁護士協会 152
  • 第二部 第六章 卒業生たちの進路 156
  • 第二部 第六章 通信教育と講法会 162
  • 第二部 第六章 校友会の創設 164
  • 第二部 第六章 コラム 明治法律学校の通信教育 (村上一博) 166
  • 第三部 創立者たちの遺したもの 168
  • 第三部 第一章 岸本辰雄の遺業 168
  • 第三部 第一章 法学者としての業績 168
  • 第三部 第一章 司法官僚としての経歴 171
  • 第三部 第一章 在野法曹(弁護士)としての実績 174
  • 第三部 第一章 明治大学の創立者 177
  • 第三部 第一章 岸本辰雄を偲ぶ 179
  • 第三部 第一章 コラム 岸本辰雄の胸像建立 (三保文嗣) 183
  • 第三部 第二章 宮城浩蔵の遺業 184
  • 第三部 第二章 帰国後の経歴 184
  • 第三部 第二章 宮城浩蔵の著書 186
  • 第三部 第二章 明治法律学校の講義 189
  • 第三部 第二章 『刑法講義』の刊行 192
  • 第三部 第二章 刑法思想 194
  • 第三部 第二章 代議士と代言人 197
  • 第三部 第二章 宮城浩蔵を偲ぶ 201
  • 第三部 第二章 コラム 宮城浩蔵の胸像建立 (三浦修) 204
  • 第三部 第三章 矢代操の遺業 205
  • 第三部 第三章 江戸から明治へ 205
  • 第三部 第三章 新たなる一歩 208
  • 第三部 第三章 明治法律学校の創立 210
  • 第三部 第三章 雑誌編集と著者 211
  • 第三部 第三章 司法官僚 214
  • 第三部 第三章 矢代操を偲ぶ 216
  • 第三部 第三章 矢代操への眼差し 219
  • 第三部 第三章 コラム 矢代操の胸像建立 (辻嘉右エ門) 222
  • (付)創立者との絆 「創立者出身地への学生派遣プログラムについて」 藤江昌嗣 224
  • あとがき 227
  • (附録)略年表・参考文献・人名索引

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