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資料種別 図書

新編中国名詩選 下

川合康三 編訳

詳細情報

タイトル 新編中国名詩選
著者 川合康三 編訳
著者標目 川合, 康三, 1948-
シリーズ名 岩波文庫 ; 32-033-3
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社岩波書店
出版年月日等 2015.3
大きさ、容量等 539,17p ; 15cm
注記 年表あり 索引あり
ISBN 9784003700037
価格 1140円
JP番号 22553718
トーハンMARC番号 33232636
巻次
出版年(W3CDTF) 2015
件名(キーワード) 中国詩--評釈
NDLC KK372
NDC(9版) 921 : 詩歌.韻文.詩文
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新編中国名詩選.下
  • 目次
  • はしがき
  • 中唐2
  • 春中與盧四周諒華陽觀同居(春中(しゅんちゅう) 盧四周諒(ろししゅうりょう)と華陽観(かようかん)に同(とも)に居(す)む) 白居易(はくきょい) 二七
  • 長恨歌(長恨歌(ちょうごんか)) 白居易 二九
  • 新樂府 其九 新豊折臂翁(新楽府(しんがふ) 其(そ)の九(きゅう) 新豊(しんぽう)の臂(うで)を折(お)りし翁(おう)) 白居易 五二
  • 新樂府 其三十二 賣炭翁(新楽府(しんがふ) 其(そ)の三十二(さんじゅうに) 売炭翁(ぱいたんおう)) 白居易 六一
  • 八月十五日夜禁中獨直對月憶元九(八月十五日(はちがつじゅうごにち)の夜(よる)、禁中(きんちゅう)に独(ひと)り直(ちょく)し、月(つき)に対(たい)して元九(げんきゅう)を憶(おも)う) 白居易 六四
  • 倣陶潜體詩十六首(陶潜(とうせん)の体(たい)に倣(なら)う詩十六首(しじゅうろくしゅ)) 其(そ)の五(ご) 白居易 六七
  • 題潯陽樓(潯陽楼(じんようろう)に題(だい)す) 白居易 七〇
  • 夜雪(夜雪(やせつ)) 白居易(はくきょい) 七三
  • 琵琶行(琵琶行(びわこう)) 白居易 七四
  • 重題四首(重(かさ)ねて題(だい)す四首(ししゅ)) 其(そ)の三(さん) 白居易 八八
  • 錢塘湖春行(銭塘湖春行(せんとうこしゅんこう)) 白居易 九〇
  • 中隱(中隠(ちゅういん)) 白居易 九二
  • 行宮(行宮(あんぐう)) 元稹(げんじん) 九七
  • 聞樂天授江州司馬(楽天(らくてん)の江州司馬(こうしゅうしば)を授(さず)けられしを聞(き)く) 元稹 九八
  • 酬樂天頻夢微之(楽天(らくてん)の頻(しき)りに微之(びし)を夢(ゆめ)むに酬(むく)ゆ) 元稹 九九
  • 雁門太守行(雁門太守行(がんもんたいしゅこう)) 李賀(りが) 一〇一
  • 蘇小小歌(蘇小小(そしょうしょう)の歌(うた)) 李賀 一〇三
  • 李憑箜篌引(李憑(りひょう)の箜篌(くご)の引(うた)) 李賀 一〇六
  • 將進酒(将進酒(しょうしんしゅ)) 李賀 一〇九
  • 夢天(天(てん)を夢(ゆめ)む) 李賀 一一二
  • 感諷五首(感諷五首(かんぷうごしゅ)) 其(そ)の三(さん) 李賀 一一四
  • 贈陳商(陳商(ちんしょう)に贈(おく)る) 李賀 一一七
  • 詩(有人笑我詩)(詩(し)(人(ひと)の我(わ)が詩(し)を笑(わら)う有(あ)り)) 寒山(かんざん) 一二三
  • 詩(吾心似秋月)(詩(し)(吾(わ)が心(こころ)は秋月(しゅうげつ)に似(に)たり)) 寒山 一二五
  • 晩唐
  • 晩唐の詩歌 一二九
  • 金陵懷古(金陵懐古(きんりょうかいこ)) 許渾(きょこん) 一三一
  • 咸陽城東樓(咸陽城の東楼) 許渾 一三三
  • 江南春(江南(こうなん)の春(はる)) 杜牧(とぼく) 一三五
  • 赤壁(赤壁(せきへき)) 杜牧 一三七
  • 泊秦准(秦准(しんわい)に泊(はく)す) 杜牧 一三九
  • 遣懷(懐(おも)いを遣(や)る) 杜牧 一四〇
  • 贈別二首(別(わか)るるに贈(おく)る二首(にしゅ)) 其(そ)の二(に) 杜牧 一四二
  • 山行(山行(さんこう)) 杜牧(とぼく) 一四三
  • 清明(清明(せいめい)) 杜牧 一四五
  • 杜秋娘詩(杜秋娘(としゅうじょう)の詩(し)) 杜牧 一四六
  • 商山早行(商山(しょうざん) 早(つと)に行(ゆ)く) 温庭筠(おんていいん) 一六七
  • 菩薩蠻(菩薩蛮(ぼさつばん)) 温庭筠 一六九
  • 錦瑟(錦瑟(きんしつ)) 李商隠(りしょういん) 一七二
  • 樂遊原(楽遊原(らくゆうげん)) 李商隠 一七四
  • 無題(相見時難別亦難)(無題(むだい)(相(あ)い見(み)る時(とき)は難(かた)く別(わか)るるも亦(ま)た難(かた)し)) 李商隠 一七五
  • 無題(颯颯東風細雨來)(無題(むだい)(颯颯(さつさつ)たる東風(とうふう) 細雨来(さいうきた)る)) 李商隠 一七八
  • 無題(八歳偸照鏡)(無題(むだい)(八歳(はっさい) 偸(ひそ)かに鏡(かがみ)に照(て)らし)) 李商隠 一八一
  • 無題(昨夜星辰昨夜風)(無題(むだい)(昨夜(さくや)の星辰(せいしん) 昨夜(さくや)の風(かぜ))) 李商隠 一八三
  • 無題(來是空言去絶蹤)(無題(むだい)(来(きた)るとは是(こ)れ空言(くうげん) 去(さ)りて蹤(あと)を絶(た)つ)) 李商隠 一八六
  • 北齊二首(北斉二首(ほくせいにしゅ)) 李商隠
  • 其(そ)の一(いち) 一八八
  • 其(そ)の二(に) 一九〇
  • 有感(感有(かんあ)り) 李商隠 一九二
  • 夜雨寄北(夜雨(やう) 北(きた)に寄(よ)す) 李商隠 一九四
  • 細雨(細雨(さいう)) 李商隠 一九五
  • 晩晴(晩晴(ばんせい)) 李商隠 一九七
  • 初食筍呈座中(初(はじ)めて筍(たけのこ)を食(く)らい座中(ざちゅう)に呈(てい)す) 李商隠 一九九
  • 曲江(曲江(きょくこう)) 李商隠 二〇〇
  • 自遣三十首(自(みずか)ら遣(や)る三十首(さんじっしゅ)) 其(そ)の十三(じゅうさん) 陸亀蒙(りくきもう) 二〇四
  • 春夕酒醒(春夕(しゅんせき) 酒醒(さけさ)む) 皮日休(ひじつきゅう) 二〇五
  • 自遣(自(みずか)ら遣(や)る) 羅隠(らいん) 二〇七
  • 鷓鴣(鷓鴣(しゃこ)) 鄭谷(ていこく) 二〇八
  • 寄李億員外(李億員外(りおくいんがい)に寄(よ)す) 魚玄機(ぎょげんき) 二一一
  • 夏日題悟空上人院(夏日(かじつ)、悟空上人(ごくうしょうにん)の院(いん)に題(だい)す) 杜荀鶴(とじゅんかく) 二一三
  • 雨後月中玉堂閑坐(雨後(うご) 月中(げっちゅう) 玉堂(ぎょくどう)に閑坐(かんざ)す) 韓偓(かんあく) 二一五
  • 貧女(貧女(ひんじょ)) 秦韜玉(しんとうぎょく) 二一七
  • 春怨(春怨(しゅんえん)) 金昌緒(きんしょうしょ) 二一九
  • 金陵圖(金陵図(きんりょうず)) 韋荘(いそう) 二二〇
  • 浪淘沙(浪淘沙(ろうとうさ)) 李煜(りいく) 二二二
  • 北宋
  • 北宋の詩歌 二二七
  • 山園小梅二首(山園(さんえん)の小梅二首(しょうばいにしゅ)) 其(そ)の一(いち) 林逋(りんぽ) 二三〇
  • 雨霖鈴(雨霖鈴(うりんれい)) 柳永(りゅうえい) 二三二
  • 浣溪沙(浣渓沙(かんけいさ)) 晏殊(あんしゅ) 二三六
  • 范饒州坐中客語食河豚魚(范饒州(はんじょうしゅう)の坐中(ざちゅう)に客(かく) 河豚魚(かとんぎょ)を食(く)らうを語(かた)る) 梅堯臣(ばいぎょうしん) 二三八
  • 田家語(田家(でんか)の語(ご)) 梅堯臣 二四三
  • 汝墳貧女(汝墳(じょふん)の貧女(ひんじょ)) 梅堯臣 二四八
  • 魯山山行(魯山山行(ろざんさんこう)) 梅堯臣 二五一
  • 祭猫(猫(ねこ)を祭(まつ)る 梅堯臣 二五三
  • 晩泊岳陽(晩(くれ)に岳陽(がくよう)に泊(はく)す) 欧陽脩(おうようしゅう) 二五七
  • 啼鳥(啼鳥(ていちょう)) 欧陽脩 二五九
  • 豊樂亭小飲(豊楽亭小飲(ほうらくていしょういん)) 欧陽脩 二六四
  • 戲答元珍(戯(たわむ)れに元珍(げんちん)に答(こた)う) 欧陽脩 二六七
  • 日本刀歌(日本刀(にほんとう)の歌(うた)) 欧陽脩 二六九
  • 江上(江上(こうじょう)) 王安石(おうあんせき) 二七四
  • 初夏即事(初夏即事(しょかそくじ)) 王安石 二七五
  • 示長安君(長安君(ちょうあんくん)に示(しめ)す) 王安石 二七六
  • 書湖陰先生壁二首(湖陰先生(こいんせんせい)の壁(かべ)に書(しょ)す二首(にしゅ)) 其(そ)の一(いち) 王安石 二七八
  • 和子由澠池懷舊(子由(しゆう)の澠池懐旧(べんちかいきゅう)に和(わ)す) 蘇軾(そしょく) 二八〇
  • 石蒼舒醉墨堂(石蒼舒(せきそうじょ)の酔墨堂(すいぼくどう)) 蘇軾 二八二
  • 吉祥寺賞牡丹(吉祥寺(きっしょうじ)に牡丹(ぼたん)を賞(しょう)す) 蘇軾(そしょく) 二八八
  • 六月二十七日望湖樓醉書五首(六月二十七日(ろくがつにじゅうしちにち)、望湖楼(ぼうころう)に酔(よ)いて書(しょ)す五首(ごしゅ)) 其(そ)の一(いち) 蘇軾 二八九
  • 望海樓晩景五絶(望海楼(ぼうかいろう)の晩景五絶(ばんけいこぜつ)) 其(そ)の二(に) 蘇軾 二九〇
  • 飲湖上初晴後雨二首(湖上(こじょう)に飲(の)み 初(はじ)めは晴(は)れ後(のち)に雨(あめ)ふる二首(にしゅ)) 其(そ)の二(に) 蘇軾 二九一
  • 罷徐州往南京馬上走筆寄子由五首(徐州(じょしゅう)を罷(や)め南京(なんけい)に往(ゆ)くに、馬上(ばじょう)に筆(ふで)を走(はし)らせて子由(しゆう)に寄(よ)す五首(ごしゅ)) 其(そ)の一(いち) 蘇軾 二九三
  • 予以事繋御史臺獄獄吏稍見侵自度不能堪死獄中不得一別子由故作二詩授獄卒梁成以遺子由二首(予(よ)は事(こと)を以(もっ)て御史台(ぎょしだい)の獄(ごく)に繋(つな)がる。獄吏(ごくり) 稍(や)や侵(おか)され、自(みずか)ら度(はか)るに堪(た)うる能(あた)わず、獄中(ごくちゅう)に死(し)し、子由(しゆう)と一別(いちべつ)するを得(え)ざらんと。故(ゆえ)に二詩(にし)を作(つく)り、獄卒(ごくそつ)の梁成(りょうせい)に授(さず)け、以(もっ)て子由(しゆう)に遺(おく)る二首(にしゅ)) 其(そ)の一(いち) 蘇軾 二九六
  • 初到黄州(初(はじ)めて黄州(こうしゅう)に到(いた)る) 蘇軾 二九九
  • 少年時嘗過一村院見壁上有詩云夜涼疑有雨院静似無僧不知何人作也宿黄州禪智寺寺僧皆不在夜半雨作尚記此詩故作一絶(少年(しょうねん)の時(とき)、嘗(かつ)て一村院(いちそんいん)に過(よぎ)り、壁上(へきじょう)に詩有(しあ)るを見(み)るに云(い)う、「夜涼(よるすず)しくして雨有(あめあ)るかと疑(うたが)い、院静(いんしず)かにして僧無(そうな)きに似(に)る」と。何人(なんぴと)の作(つく)れるかを知(し)らざるなり。黄州(こうしゅう)の禅智寺(ぜんちじ)に宿(やど)り、寺僧(じそう) 皆(み)な在(あ)らず、夜半(やはん)に雨作(あめおこ)る、尚(な)お此(こ)の詩(し)を記(き)し、故(ゆえ)に一絶(いちぜつ)を作(つく)る) 蘇軾 三〇一
  • 寓居定惠院之東雜花滿山有海棠一株土人不知貴也(定恵院(じょうえいん)の東(ひがし)に寓居(ぐうきょ)し、雑花(ざっか) 山(やま)に満(み)つ、海棠一株有(かいどういっしゅあ)り、土人(どじん) 貴(たっと)きを知(し)らざるなり) 蘇軾 三〇三
  • 東坡八首(東坡八首(とうばはっしゅ)) 蘇軾
  • 其(そ)の一(いち) 三〇八
  • 其(そ)の四(し) 三一〇
  • 寒食雨二首(寒食(かんしょく)の雨二首(あめにしゅ)) 其(そ)の二(に) 蘇軾 三一三
  • 洗兒戲作(児(こ)を洗(あら)い戯(たわむ)れに作(つく)る) 蘇軾 三一六
  • 海棠(海棠(かいどう)) 蘇軾 三一七
  • 別黄州(黄州(こうしゅう)に別(わか)る) 蘇軾 三一八
  • 題西林壁(西林(せいりん)の壁(かべ)に題(だい)す) 蘇軾(そしょく) 三二一
  • 海市(海市(かいし)) 蘇軾 三二二
  • 縱筆三首(筆(ふで)に縦(まか)す三首(さんしゅ)) 蘇軾
  • 其(そ)の一(いち) 三二八
  • 其(そ)の三(さん) 三二九
  • 澄邁驛通潮閣二首(澄邁駅(ちょうまいえき)の通潮閣二首(つうちょうかくにしゅ)) 其(そ)の二(に) 蘇軾 三三〇
  • 春夜(春夜(しゅんや)) 蘇軾 三三一
  • 念奴嬌 赤壁懷古(念奴嬌(ねんどきょう) 赤壁懐古(せきへきかいこ)) 蘇軾 三三二
  • 春日五首(春日五首(しゅんじつごしゅ)) 其(そ)の二(に) 秦観(しんかん) 三三七
  • 寄黄幾復(黄幾復(こうきふく)に寄(よ)す) 黄庭堅(こうていけん) 三三八
  • 子膽詩句妙一世乃云效庭堅體蓋退之戲效孟郊樊宗師之比以文滑稽耳恐後生不解故次韻道之(子膽(しせん)の詩句(しく)は一世(いっせい)に妙(みょう)たり、乃(すなわ)ち云(い)う 庭堅(ていけん)の体(たい)に効(なら)うと。蓋(けだ)し退之(たいし)の戯(たわむ)れに孟郊(もうこう)・樊宗師(はんそうし)に効(なら)うの比(ひ)、文(ぶん)を以(もっ)て滑稽(こっけい)せる耳(のみ)。後生(こうせい)の解(かい)せざるを恐(おそ)れ、故(ゆえ)に次韻(じいん)して之(これ)を道(い)う) 黄庭堅 三四一
  • 雨中登岳陽樓望君山二首(雨中(うちゅう) 岳陽楼(がくようろう)に登(のぼ)り、君山(くんざん)を望(のぞ)む二首(にしゅ)) 其(そ)の一(いち) 黄庭堅 三四六
  • 跋子膽和陶詩(子膽(しせん)の和陶詩(わとうし)に跋(ばっ)す) 黄庭堅 三四七
  • 別三子(三子(さんし)に別(わか)る) 陳師道(ちんしどう) 三五〇
  • 襄邑道中(襄邑道中(じょうゆうどうちゅう)) 陳与義(ちんよぎ) 三五三
  • 聲聲慢(声声慢(せいせいまん)) 李清照(りせいしょう) 三五五
  • 南宋
  • 南宋の詩歌 三六一
  • 過百家渡四絶句(百家渡(ひゃっかと)を過(よぎ)る四絶句(しぜっく)) 楊万里(ようばんり)
  • 其(そ)の二(に) 三六三
  • 其(そ)の三(さん) 三六四
  • 其(そ)の四(し) 三六五
  • 閑居初夏午睡起二絶句(閑居(かんきょ)の初夏(しょか) 午睡(ごすい)より起(お)く二絶句(にぜっく)) 其(そ)の一(いち) 楊万里(ようばんり) 三六六
  • 初入淮河四絶句(初(はじ)めて淮河(わいが)に入(い)る四絶句(しぜっく)) 其(そ)の一(いち) 楊万里 三六八
  • 遊山西村(山西(さんせい)の村(むら)に遊(あそ)ぶ) 陸游(りくゆう) 369
  • 劍門道中遇微雨(剣門道中(けんもんどうちゅう) 微雨(びう)に遇(あ)う) 陸游 三七二
  • 書憤(憤(いきどお)りを書(しょ)す) 陸游 三七三
  • 臨安春雨初霽(臨安(りんあん)に春雨(しゅんう) 初(はじ)めて霽(は)る) 陸游 三七五
  • 遣興四首(興(きょう)を遣(や)る四首(ししゅ)) 其(そ)の三(さん) 陸游 三七八
  • 假中閉戸終日偶得絶句三首(仮中(かちゅう) 戸(と)を閉(と)ずること終日(しゅうじつ)、偶(たま)たま絶句(ぜっく)を得(え)たり三首(さんしゅ)) 其(そ)の三(さん) 陸游 三八〇
  • 贈貓(猫(ねこ)に贈(おく)る) 陸游 三八一
  • 秋夜將曉出籬門迎涼有感二首(秋夜(しゅうや) 将(まさ)に暁(あ)けんとし籬門(りもん)を出(い)で涼(りょう)を迎(むか)う 感有(かんあ)り二首(にしゅ)) 陸游
  • 其(そ)の一(いち) 三八二
  • 其(そ)の二(に) 三八三
  • 十一月四日風雨大作二首(十一月四日(じゅういちがつよっが) 風雨(ふうう) 大(おお)いに作(おこ)る二首(にしゅ)) 陸游
  • 其(そ)の一(いち) 三八五
  • 其(そ)の二(に) 三八六
  • 沈園二首(沈園二首(しんえんにしゅ)) 陸游
  • 其(そ)の一(いち) 三八七
  • 其(そ)の二(に) 三八八
  • 飯罷戲示鄰曲(飯罷(めしお)わりて戯(たわむ)れに隣曲(りんきょく)に示(しめ)す) 陸游 三九〇
  • 春雨三首(春雨三首(しゅんうさんしゅ)) 其(そ)の一(いち) 陸游 三九二
  • 梅花絶句六首(梅花絶句六首(ばいかぜっくろくしゅ)) 其(そ)の三(さん) 陸游 三九三
  • 甲子歳元日(甲子(こうし)の歳(とし)の元日(がんじつ)) 陸游 三九五
  • 齒落(歯落(はお)つ) 陸游 三九七
  • 示子遹(子遹(しいつ)に示(しめ)す) 陸游 三九九
  • 示兒(児(こ)に示(しめ)す) 陸游 四〇二
  • 州橋(州橋(しゅうきょう)) 苑成大(はんせいだい) 四〇四
  • 四時田園雜興六十首(四時田園雑興六十首(しいじでんえんざっきょうろくじっしゅ)) 苑成大(はんせいだい)
  • 春日 其二(春日(しゅんじつ) 其(そ)の二(に)) 四〇六
  • 晩春 其三(晩春(ばんしゅん) 其(そ)の三(さん)) 四〇七
  • 夏日 其九(夏日(かじつ) 其(そ)の九(きゅう)) 四〇八
  • 秋日 其七(秋日(しゅうじつ) 其(そ)の七(しち)) 四〇八
  • 冬日 其八(冬日(とうじつ) 其(そ)の八(はち)) 四〇九
  • 催租行(催租行(さいそこう)) 苑成大 四一一
  • 觀元祐黨籍碑(元祐党籍碑(げんゆうとうせきひ)を観(み)る) 劉克荘(りゅうこくそう) 四一三
  • 過零丁洋(零丁洋(れいていよう)を過(す)ぐ) 文天祥(ぶんてんしょう) 四一六
  • 正氣歌(正気(せいき)の歌(うた)) 文天祥 四一八
  • 論詩三十首(論詩三十首(ろんしさんじっしゅ)) 元好問(げんこうもん)
  • 其(そ)の四(し) 四三〇
  • 其(そ)の十(じゅう) 四三一
  • 其(そ)の十二(じゅうに) 四三三
  • 元・明・清
  • 元・明・清の詩歌 四三七
  • 金陵雨花臺途至故人劉叔亮墓(金陵(きんりょう)の雨花台遂(うかだいよ)りて故人劉叔亮(こじんりゅうしゅくりょう)の墓(はか)に至(いた)る) 趙孟頫(ちょうもうふ) 四三九
  • 閩中苦雨(閩中(びんちゅう) 雨(あめ)に苦(くる)しむ) 薩都刺(さっとら) 四四二
  • 青邸子歌(青邸子(せいきゅうし)の歌(うた)) 高啓(こうけい) 四四三
  • 尋胡隱君(胡隠君(こいんくん)を尋(たず)ぬ) 高啓 四五五
  • 浮江(江(こう)に浮(う)かぶ) 李夢陽(りぼうよう) 四五七
  • 暮秋村居即事六首(暮秋村居即事六首(ぼしゅうそんきょそくじろくしゅ)) 其(そ)の三(さん) 王世貞(おうせいてい) 四五九
  • 人日自笑(人日(じんじつ) 自(みずか)ら笑(わら)う) 袁宏道(えんこうどう) 四六一
  • 梅村(梅村(ばいそん)) 呉偉業(ごいぎょう) 四六五
  • 過呉江有感(呉江(ごこう)に過(よぎ)りて感有(かんあ)り) 呉偉業 四六七
  • 秋柳四首(秋柳四首(しゅうりゅうししゅ)) 其(そ)の一(いち) 王士禛(おうししん) 四六九
  • 秦淮雜詩十四首(秦淮雑詩十四首(しんわいざっしじゅうししゅ)) 其(そ)の一(いち) 王士禛(おうししん) 四七二
  • 潼川懷少陵(潼川(どうせん)に少陵(しょうりょう)を懐(おも)う) 王士禛 四七三
  • 己亥雜詩三百十五首(己亥雑詩三百十五首(きがいざっしさんびゃくじゅうごしゅ)) 龔自珍(きょうじちん)
  • 其(そ)の六十二(ろくじゅうに) 四七六
  • 其(そ)の一百二十五(いっぴゃくにじゅうご) 四七八
  • 日本雜事詩二百首(日本雑事詩二百首(にほんざつじしにひゃくしゅ)) 黄遵憲(こうじゅんけん)
  • 其(そ)の六十五(ろくじゅうご) 四八〇
  • 其(そ)の一百四十八(いっぴゃくしじゅうはち) 四八一
  • 解説-中国の詩 四八三
  • 年表3 五二五
  • 地図4・5 五三二
  • あとがき 五三五
  • 詩人・詩題索引 1

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