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資料種別 図書

高機能コーティング

東レリサーチセンター

詳細情報

タイトル 高機能コーティング
著者標目 東レリサーチセンター
シリーズ名 TRC R & D library
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社東レリサーチセンター調査研究部
出版年月日等 2014.1
大きさ、容量等 289p ; 30cm
価格 68000円
JP番号 22454031
出版年(W3CDTF) 2014
件名(キーワード) コーティング
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NDLC PA517
NDC(9版) 576.89 : 油脂類
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 高機能コーティング.
  • 目次
  • 第1章 概説 1
  • 第1章 1.1 コーティングに期待される高機能 1
  • 第1章 1.1 1.1.1 本調査レポートでの調査項目 1
  • 第1章 1.1 1.1.2 コーティングに期待される高機能(用途分野別) 3
  • 第1章 1.2 高機能コーティングにおける技術課題と開発動向(概要) 4
  • 第1章 1.2 1.2.1 特許出願からみた技術課題 4
  • 第1章 1.2 1.2.2 特許出願からみた開発動向 6
  • 第2章 成膜技術の開発動向 8
  • 第2章 2.1 薄膜作成法 8
  • 第2章 2.1 2.1.1 最近の研究・開発事例からみたドライコーティング法の動向 9
  • 第2章 2.1 2.1.1 (1) PVD法 9
  • 第2章 2.1 2.1.1 (2) CVD法 9
  • 第2章 2.1 2.1.1 (3) その他 9
  • 第2章 2.1 2.1.2 ドライコーティング法の研究・開発事例 10
  • 第2章 2.1 2.1.2 (1) イオンビームを利用した薄膜形成技術(工学院大学) 10
  • 第2章 2.1 2.1.2 (2) 新規成膜技術(HIPIMS+)の開発(Hauzer Techno Coating B. V.) 12
  • 第2章 2.1 2.1.2 (3) Roll to Roll式小型真空成膜装置(ユースエンジニアリング) 13
  • 第2章 2.1 2.1.2 (4) In-Situ CVD法による炭素繊維表面へのアルミニウムコーティング(早稲田大学) 14
  • 第2章 2.1 2.1.2 (5) 超音波噴霧ミストCVD法によるリチウム系酸化物の成膜(京都大学) 15
  • 第2章 2.1 2.1.2 (6) フラッシングスプレーCVD法によるNb2O5膜の成膜(堀場製作所、堀場エステック、同志社大学) 16
  • 第2章 2.1 2.1.2 (7) メカニカルコーテイング法による環境浄化複合光触媒薄膜(千葉大学、千葉県産業支援技術研究所) 17
  • 第2章 2.1 2.1.3 ウエットコーティング法の開発動向 19
  • 第2章 2.1 2.1.3 (1) ウエットコーティングプロセスの概要と動向 20
  • 第2章 2.1 2.1.3 (2) 化学溶液法による金属酸化物コーティングの概要と動向 21
  • 第2章 2.1 2.1.3 (3) 最近の研究・開発事例からみたウエットコーティング法の動向 22
  • 第2章 2.1 2.1.4 ウエットコーティング法の研究・開発事例 22
  • 第2章 2.1 2.1.4 (1) 化学溶液法による超伝導膜の成膜(産業技術総合研究所) 22
  • 第2章 2.1 2.1.4 (2) 塗布光照射法による機能性酸化物薄膜の低温成長(産業技術総合研究所) 24
  • 第2章 2.1 2.1.4 (3) 静電塗布法を用いたフラーレン誘導体薄膜の成膜(埼玉大学、理研) 26
  • 第2章 2.1 2.1.4 (4) ゾル-ゲル法によるプラスチック表面へのセラミック薄膜の成膜(関西大学) 28
  • 第2章 2.2 厚膜作製法 30
  • 第2章 2.2 2.2.1 コールドスプレーの開発動向 30
  • 第2章 2.2 2.2.1 (1) コールドスプレーの現状 30
  • 第2章 2.2 2.2.1 (2) コールドスプレーの技術課題 32
  • 第2章 2.2 2.2.1 (3) 最近の研究・開発事例からみたコールドスプレー法の動向 33
  • 第2章 2.2 2.2.2 コールドスプレーの研究・開発事例 33
  • 第2章 2.2 2.2.2 (1) コールドスプレー法によるセラミックス厚膜の製膜(豊橋技術科学大学) 33
  • 第2章 2.2 2.2.2 (2) コールドスプレー法によるCFRP基材へのアルミニウム製膜(豊橋技術科学大学) 35
  • 第2章 2.2 2.2.2 (3) コールドスプレー法によるWCサーメット粉末の製膜(フジミインコーポレーテッド) 36
  • 第2章 2.2 2.2.2 (4) コールドスプレー装置と成膜技術(プラズマ技研工業) 38
  • 第2章 2.2 2.2.2 (5) コールドスプレー法における固相粒子の付着メカニズム(東北大学) 40
  • 第3章 導電性コーティングの開発動向 44
  • 第3章 3.1 透明導電膜の開発動向 44
  • 第3章 3.1 3.1.1 金属酸化物系透明導電膜の開発動向 44
  • 第3章 3.1 3.1.1 (1) ITO透明導電膜の現状と課題 44
  • 第3章 3.1 3.1.1 (2) 金属酸化物系透明導電膜の動向 45
  • 第3章 3.1 3.1.1 (3) 最近の研究・開発事例からみた金属酸化物系透明導電膜の動向 46
  • 第3章 3.1 3.1.2 金属酸化物系透明導電膜の研究・開発事例 48
  • 第3章 3.1 3.1.2 (1) RF-DC結合形スパッタ法による室温成膜AZO薄膜の特性(新潟大学) 48
  • 第3章 3.1 3.1.2 (2) 可視光透明性・遮熱性に優れるZnO透明導電膜((財)ファインセラミックスセンター) 50
  • 第3章 3.1 3.1.2 (3) スパッタ法による二酸化チタン系透明導電膜の成膜技術と特性((財)神奈川科学技術アカデミー、東京大学) 52
  • 第3章 3.1 3.1.2 (4) 新規Mg(OH)2-C系透明導電材料(東海大学) 54
  • 第3章 3.1 3.1.2 (5) RPD法による薄膜系太陽電池向け透明導電膜成膜技術(住友重機械工業) 55
  • 第3章 3.1 3.1.2 (6) Roll to Roll走行式成膜装置(Hitz日立造船) 57
  • 第3章 3.1 3.1.2 (7) スプレー熱分解法による透明導電膜の色素増感太陽電池への応用(静岡大学) 58
  • 第3章 3.1 3.1.2 (8) 超音波噴霧法による透明導電膜の有機薄膜太陽電池への応用(京都大学) 60
  • 第3章 3.1 3.1.2 (9) ナノ粒子インクによる透明導電膜形成(大阪市立工業研究所) 62
  • 第3章 3.1 3.1.2 (10) コーティングテクノロジーを活用した透明導電フィルム(TDK) 64
  • 第3章 3.1 3.1.2 (11) 機能性透明導電ナノコーティング材の開発(大日本塗料) 65
  • 第3章 3.1 3.1.2 (12) 帯電防止と透明性を両立したUV硬化型水系導電性塗料(ジェムコ) 66
  • 第3章 3.1 3.1.3 ナノカーボン系透明導電膜の開発動向 68
  • 第3章 3.1 3.1.3 (1) ナノカーボン系ITO代替透明導電性フィルムの動向と市場展開 68
  • 第3章 3.1 3.1.3 (2) 最近の研究・開発事例からみたナノカーボン系透明導電膜の動向 68
  • 第3章 3.1 3.1.4 ナノカーボン系透明導電膜の研究・開発事例 69
  • 第3章 3.1 3.1.4 (1) CVDによるグラフェン成膜と透明電極(中部大学) 69
  • 第3章 3.1 3.1.4 (2) グラフェンを用いた太陽電池用透明導電膜(富士電機) 71
  • 第3章 3.1 3.1.4 (3) 2層カーボンナノチューブ透明導電フィルムの応用展開(東レ) 73
  • 第3章 3.1 3.1.4 (4) 高透明・導電性塗膜形成が可能なカーボンナノチューブ塗料(日本資材) 74
  • 第3章 3.1 3.1.5 高分子系透明導電膜の開発動向 75
  • 第3章 3.1 3.1.5 (1) 高分子系ITO代替透明導電性フィルムの動向 75
  • 第3章 3.1 3.1.5 (2) 最近の研究・開発事例からみた高分子系透明導電膜の動向 77
  • 第3章 3.1 3.1.6 高分子系透明導電膜の研究・開発事例 78
  • 第3章 3.1 3.1.6 (1) 低温熱硬化型透明導電性コーティング材(ナガセケムテックス) 78
  • 第3章 3.1 3.1.6 (2) 溶剤可溶型導電性ポリマー(出光興産、山形大学) 79
  • 第3章 3.1 3.1.6 (3) 導電性コーティング材(中京油脂) 80
  • 第3章 3.2 導電性コーティング材の開発動向 82
  • 第3章 3.2 3.2.1 最近の研究・開発事例からみた導電性コーティング材の動向 83
  • 第3章 3.2 3.2.1 (1) 金属系および金属酸化物系導電性コーティング材の開発動向 83
  • 第3章 3.2 3.2.1 (2) カーボン系および高分子系導電性コーティング材の開発動向 83
  • 第3章 3.2 3.2.2 金属系および金属酸化物系導電性コーティング材の研究・開発事例 84
  • 第3章 3.2 3.2.2 (1) 酸化亜鉛ナノ半導体粉末の合成と応用(堺化学工業) 84
  • 第3章 3.2 3.2.2 (2) 常温塗布プロセス用金属ナノ粒子(岡山大学) 86
  • 第3章 3.2 3.2.2 (3) 焼成を不要とする銀ナノ粒子技術(三菱製紙) 87
  • 第3章 3.2 3.2.2 (4) 電極・配線用および接合用金属ナノインク(バンドー化学) 88
  • 第3章 3.2 3.2.2 (5) プリンテッド・エレクトロニクス対応の導電性ペースト(ハリマ化成) 90
  • 第3章 3.2 3.2.3 カーボン系および高分子系導電性コーティング材の研究・開発事例 90
  • 第3章 3.2 3.2.3 (1) カーボンナノチューブ分散液の開発と応用(日本資材) 90
  • 第3章 3.2 3.2.3 (2) カーボンナノチューブコーティングによる導電繊維(クラレリビング) 92
  • 第3章 3.2 3.2.3 (3) グラフェンの特性と成膜製品、分散液への応用(インキュベーション・アライアンス、大分大学) 93
  • 第3章 3.2 3.2.3 (4) カーボンナノウォールの燃料電池用触媒担体への応用(横浜市立大学) 94
  • 第3章 3.2 3.2.3 (5) 高性能高分子型帯電防止剤(三洋化成工業) 96
  • 第3章 3.3 導電性コーティングの各種デバイスへの応用展開 98
  • 第3章 3.3 3.3.1 最近の研究・開発事例からみた導電性コーティングのデバイス応用展開 98
  • 第3章 3.3 3.3.1 (1) 太陽電池・半導体関連分野 98
  • 第3章 3.3 3.3.1 (2) 有機EL分野 99
  • 第3章 3.3 3.3.2 太陽電池・半導体関連分野での研究・開発事例 99
  • 第3章 3.3 3.3.2 (1) 大気圧プラズマCVD法によるSi高速成膜と太陽電池への応用(大阪大学) 99
  • 第3章 3.3 3.3.2 (2) 静電スプレー堆積法による太陽電池用薄膜(山梨大学) 101
  • 第3章 3.3 3.3.2 (3) 低温成膜nc-Si膜を用いたbottom gate TFT(日新電機) 103
  • 第3章 3.3 3.3.2 (4) N-MHVスパッタ法によるフレキシブル回路基板用銅薄膜の低温・高速成膜(小川創造技術研究所) 105
  • 第3章 3.3 3.3.2 (5) 光電子制御プラズマCVD法で成膜したネットワークナノグラファイト配線(富士通、東北大学、高輝度光科学研究センター、科学技術振興機構、産業技術総合研究所) 106
  • 第3章 3.3 3.3.2 (6) 三次元スタック構造半導体デバイスにおけるコンフォーマル成膜技術(旭サナック、九州大学、東京応化工業) 108
  • 第3章 3.3 3.3.3 有機EL分野での研究・開発事例 110
  • 第3章 3.3 3.3.3 (1) 低電圧駆動フレキシブル有機EL素子用ITO薄膜(新潟大学) 110
  • 第3章 3.3 3.3.3 (2) プラスチック基板ITO膜と有機EL素子の機械特性(新潟大学) 111
  • 第3章 3.3 3.3.3 (3) ナノミスト堆積法を用いた有機薄膜成膜とOLEDへの応用(上智大学) 112
  • 第4章 ハードコーティングの開発動向 116
  • 第4章 4.1 セラミックス系ハードコーティングの開発動向 116
  • 第4章 4.1 4.1.1 セラミックス系ハードコーティングの現状 116
  • 第4章 4.1 4.1.1 (1) セラミックス系ハードコーティング材の種類、特性、コーティング法 116
  • 第4章 4.1 4.1.1 (2) セラミックス系ハードコーティングの現状 117
  • 第4章 4.1 4.1.2 セラミックス系ハードコーティング技術の応用展開 118
  • 第4章 4.1 4.1.2 (1) 切削工具への適用 118
  • 第4章 4.1 4.1.2 (2) 成形金型への適用 119
  • 第4章 4.1 4.1.2 (3) 機械部品、自動車部品への適用 119
  • 第4章 4.1 4.1.3 最近の研究・開発事例からみたセラミックス系ハードコーティングの動向 120
  • 第4章 4.1 4.1.3 (1) カーボン系 120
  • 第4章 4.1 4.1.3 (2) 金属系および金属酸化物・窒化物系 121
  • 第4章 4.1 4.1.4 カーボン系ハードコーティングの研究・開発事例 121
  • 第4章 4.1 4.1.4 (1) 大気解放マイクロ波プラズマCVDによるダイヤモンド成膜(愛媛大学) 121
  • 第4章 4.1 4.1.4 (2) ナノ結晶ダイヤモンドコーティング(産業技術総合研究所) 123
  • 第4章 4.1 4.1.4 (3) アルミニウム基材上への高機能化コーティング(岡山県工業技術センター) 124
  • 第4章 4.1 4.1.4 (4) 自動車部品用ケイ素含有表面処理皮膜とその応用(豊田中央研究所) 126
  • 第4章 4.1 4.1.4 (5) 高機能真性カーボン膜の成膜技術と特性評価(ナノテック) 127
  • 第4章 4.1 4.1.4 (6) 軽量部材加工用のダイヤモンドコーティッド工具(オーエスジー) 128
  • 第4章 4.1 4.1.5 金属系および金属酸化物・窒化物系ハードコーティングの研究・開発事例 130
  • 第4章 4.1 4.1.5 (1) コンビナトリアルシステムによる酸化物固体潤滑剤被覆(物質・材料研究機構) 130
  • 第4章 4.1 4.1.5 (2) 溶射法による高Si-Al合金皮膜とその応用(豊田中央研究所) 132
  • 第4章 4.1 4.1.5 (3) 電気めっき法によるナノ多層膜の製膜と耐摩耗性(ジェイテクト、大阪市立大学) 132
  • 第4章 4.1 4.1.5 (4) セラミックスコーティングとレーザ熱処理の複合化による表面改質手法(滋賀県立大学) 134
  • 第4章 4.1 4.1.5 (5) 工具と金型へのc-BN膜の実用化(神港精機) 135
  • 第4章 4.2 高分子系ハードコーティングの開発動向 137
  • 第4章 4.2 4.2.1 高分子系ハードコーティングの現状と展開 137
  • 第4章 4.2 4.2.1 (1) 高分子系ハードコート材の概況 137
  • 第4章 4.2 4.2.1 (2) 高分子系ハードコート材におけるナノ粒子の有効利用 137
  • 第4章 4.2 4.2.2 ハードコーティングにおける紫外線(UV)硬化技術 139
  • 第4章 4.2 4.2.2 (1) UV硬化技術の概要 139
  • 第4章 4.2 4.2.2 (2) UV硬化型ハードコート剤の使用例と特徴 139
  • 第4章 4.2 4.2.3 最近の研究・開発事例からみた高分子系ハードコーティングの動向 140
  • 第4章 4.2 4.2.3 (1) 有機・無機複合系 140
  • 第4章 4.2 4.2.3 (2) 樹脂系 141
  • 第4章 4.2 4.2.4 有機・無機複合系ハードコーティングの研究・開発事例 142
  • 第4章 4.2 4.2.4 (1) ハードコート材の設計と創製(ディーエーケミカル) 142
  • 第4章 4.2 4.2.4 (2) ゾル-ゲル法とナノ粒子を用いた耐摩耗性コーティング技術(広島県立総合技術研究所) 143
  • 第4章 4.2 4.2.4 (3) ハイブリッドハードコーティングと今後の展開(アトミクス) 144
  • 第4章 4.2 4.2.4 (4) 環境低負荷型ハードコーティング剤:ポリ乳酸/シリカ系ハイブリッド(京都工芸繊維大学) 146
  • 第4章 4.2 4.2.5 樹脂系ハードコーティングの研究・開発事例 147
  • 第4章 4.2 4.2.5 (1) ポリシロキサン系表面調整剤のスリップ性、耐擦り傷性(ビックケミー・ジャパン) 147
  • 第4章 4.2 4.2.5 (2) フッ素樹脂コーティングによる潤滑塗装(オキツモ) 149
  • 第4章 4.2 4.2.5 (3) 紫外線硬化型樹脂の耐指紋性ハードコート材(日立化成工業) 151
  • 第4章 4.2 4.2.5 (4) アクリル系紫外線硬化型ハードコーティング材(日本化薬) 152
  • 第4章 4.2 4.2.5 (5) 防眩性ハードコート(リンテック) 153
  • 第4章 4.2 4.2.5 (6) カーボンオニオン添加による自己潤滑性付与(東京工業大学) 154
  • 第4章 4.2 4.2.5 (7) イオン液体添加による自己潤滑性付与(東京工業大学) 155
  • 第5章 光・熱機能コーティングの開発動向 158
  • 第5章 5.1 光機能コーティングの開発動向 158
  • 第5章 5.1 5.1.1 紫外線吸収剤の現状 158
  • 第5章 5.1 5.1.2 蓄光塗料における機能展開 158
  • 第5章 5.1 5.1.3 最近の研究・開発事例からみた光機能コーティングの動向 159
  • 第5章 5.1 5.1.3 (1) 紫外線カットコーティング 160
  • 第5章 5.1 5.1.3 (2) その他の光機能コーティング 160
  • 第5章 5.1 5.1.4 紫外線カットコーティングの研究・開発事例 161
  • 第5章 5.1 5.1.4 (1) ナノ粒子分散技術を用いた紫外線カットコーティング(広島県立総合技術研究所) 161
  • 第5章 5.1 5.1.4 (2) 大気圧プラズマによる酸化チタンナノ粒子の完全無機膜コート(上智大学、紅不二化学工業) 162
  • 第5章 5.1 5.1.4 (3) 塗料用酸化チタンナノチューブ(日本パーミル) 163
  • 第5章 5.1 5.1.4 (4) 自動車用高性能紫外線カットコート強化ガラス(旭硝子) 164
  • 第5章 5.1 5.1.4 (5) 飛散防止と紫外線カットの機能をもつ塗料(タイコーエンジニアリング、富士見技研) 166
  • 第5章 5.1 5.1.5 その他の光機能コーティングの研究・開発事例 166
  • 第5章 5.1 5.1.5 (1) 傾斜機能含有フッ素系蒸着重合膜による反射防止効果(ミクロ技研、東京農工大学) 166
  • 第5章 5.1 5.1.5 (2) 自己組織化ナノ微粒子を用いた近赤外光用反射防止構造(東北大学) 168
  • 第5章 5.1 5.1.5 (3) 窓ガラス用赤外線・紫外線吸収・反射コーティング剤(ダイフレックス) 170
  • 第5章 5.1 5.1.5 (4) 紫外線・赤外線カットコーティング剤(トルネックス) 170
  • 第5章 5.2 熱機能コーティングの開発動向 170
  • 第5章 5.2 5.2.1 ナノ微粒子の近赤外線遮蔽塗料への応用展開 171
  • 第5章 5.2 5.2.1 (1) 従来の熱線吸収・反射ガラスの課題 171
  • 第5章 5.2 5.2.1 (2) ナノ微粒子の近赤外線遮蔽塗料への応用展開 171
  • 第5章 5.2 5.2.2 電子ビーム蒸着法による高温用熱遮蔽セラミックコーティング 173
  • 第5章 5.2 5.2.2 (1) 高温用ガスタービンの熱遮蔽コーティング(TBC)技術 173
  • 第5章 5.2 5.2.2 (2) 電子ビーム蒸着法(EB-PVD)によるセラミックコーティング 174
  • 第5章 5.2 5.2.3 最近の研究・開発事例からみた熱機能コーティングの動向 174
  • 第5章 5.2 5.2.3 (1) (近)赤外線遮蔽コーティング 174
  • 第5章 5.2 5.2.3 (2) その他の熱機能コーティング 176
  • 第5章 5.2 5.2.4 (近)赤外線遮蔽コーティングの研究・開発事例 176
  • 第5章 5.2 5.2.4 (1) 近赤外線遮蔽用ナノ微粒子分散塗料(住友金属鉱山) 176
  • 第5章 5.2 5.2.4 (2) 有機超微粒子加工技術と赤外線遮蔽染料のシリカコート(ISI他) 178
  • 第5章 5.2 5.2.4 (3) 赤外線反射酸化チタンの特性(テイカ) 179
  • 第5章 5.2 5.2.4 (4) 球状金属酸化物粒子を配合した遮熱塗料(日本中央研究所) 180
  • 第5章 5.2 5.2.4 (5) 多機能性太陽熱高反射率塗料(スズカファイン) 181
  • 第5章 5.2 5.2.4 (6) 中空アクリルビーズ配合断熱・太陽熱反射塗料(ライツインターナショナル) 182
  • 第5章 5.2 5.2.4 (7) 屋根用高日射反射率塗料(関西ペイント販売) 183
  • 第5章 5.2 5.2.4 (8) ガラス用遮熱塗料(日本特殊塗料) 184
  • 第5章 5.2 5.2.4 (9) 高日射反射率塗料(ロックペイント) 185
  • 第5章 5.2 5.2.5 その他の熱機能コーティングの研究・開発事例 186
  • 第5章 5.2 5.2.5 (1) アルミナ被覆膜で絶縁化した熱伝導フィラー(サトーリサーチ、九州工業大学) 186
  • 第5章 5.2 5.2.5 (2) スクリーン印刷可能な熱伝導性塗料(ユニチカ) 188
  • 第5章 5.2 5.2.5 (3) 透明性放熱塗料(合同インキ) 189
  • 第5章 5.2 5.2.5 (4) 放熱性と絶縁特性を有する白色系電着塗料(シミズ) 190
  • 第5章 5.2 5.2.5 (5) 大気プラズマ溶射熱遮蔽コーティングシステムでの界面力学特性(横浜国立大学) 191
  • 第5章 5.2 5.2.5 (6) 平板状熱遮蔽コーティング用熱機械疲労試験装置(東京大学) 192
  • 第6章 生物・化学機能コーティングの開発動向 194
  • 第6章 6.1 抗菌コーティングの開発動向 194
  • 第6章 6.1 6.1.1 抗菌コーティング開発の現状と課題 194
  • 第6章 6.1 6.1.1 (1) 抗菌剤、抗菌薬の種類と評価法 194
  • 第6章 6.1 6.1.1 (2) 抗菌コーティング開発の現状と課題 195
  • 第6章 6.1 6.1.2 抗菌コーティングにおける光触媒の利用 196
  • 第6章 6.1 6.1.2 (1) 光触媒について 196
  • 第6章 6.1 6.1.2 (2) 光触媒の応用分野 196
  • 第6章 6.1 6.1.3 最近の研究・開発事例からみた抗菌コーティングの動向 197
  • 第6章 6.1 6.1.4 抗菌コーティングの研究・開発事例 198
  • 第6章 6.1 6.1.4 (1) 極低照度可視光で反応する光触媒塗料(西井塗料産業) 198
  • 第6章 6.1 6.1.4 (2) 消臭・抗菌性・抗ウイルス不活性機能をもつ内装用光触媒塗(イサム塗料) 199
  • 第6章 6.1 6.1.4 (3) 消臭・抗菌・防カビ性塗料(大日本塗料) 200
  • 第6章 6.1 6.1.4 (4) 消臭・抗菌・防汚効果コーティング剤(内外テクノス) 201
  • 第6章 6.1 6.1.4 (5) 光触媒コーティング剤(イリス) 202
  • 第6章 6.1 6.1.4 (6) ナノコーティング技術による抗菌・除菌剤(染めQテクノロジィ) 202
  • 第6章 6.1 6.1.4 (7) 抗菌性アパタイトコーティング技術(京セラメディカル、佐賀大学) 203
  • 第6章 6.2 防汚コーティングの開発動向 204
  • 第6章 6.2 6.2.1 最近の研究・開発事例からみた防汚コーティングの動向 204
  • 第6章 6.2 6.2.2 防汚コーティングの研究・開発事例 205
  • 第6章 6.2 6.2.2 (1) 可視光応答型光触媒系塗料のアルデヒド分解および防汚性能(竹中工務店、イサム塗料) 205
  • 第6章 6.2 6.2.2 (2) プラスチックに適用可能な防汚コーティング技術(三菱電機) 206
  • 第6章 6.2 6.2.2 (3) チタニアコーティングによる太陽電池の防汚・光学特性付与(サスティナブル・テクノロジー) 207
  • 第6章 6.2 6.2.2 (4) 衛生陶器における防汚ガラスコーティング技術(TOTO) 209
  • 第6章 6.2 6.2.2 (5) 防汚性ハードコーティング剤(荒川化学工業) 210
  • 第6章 6.2 6.2.2 (6) フッ素系撥水撥油剤の防汚加工用途への展開(旭硝子) 211
  • 第6章 6.2 6.2.2 (7) 超撥水・超親水化剤によるコーティング加工(日華化学) 212
  • 第6章 6.2 6.2.3 表面改質技術の動向 214
  • 第6章 6.2 6.2.3 (1) 親水性付与技術の動向 214
  • 第6章 6.2 6.2.3 (2) 撥水性付与技術の動向 215
  • 第6章 6.2 6.2.4 最近の研究・開発事例からみた表面改質技術の動向 216
  • 第6章 6.2 6.2.5 表面改質技術の研究・開発事例 216
  • 第6章 6.2 6.2.5 (1) プラズマコーティングによる撥水膜合成技術と応用(佐賀大学) 216
  • 第6章 6.2 6.2.5 (2) フッ素化合物ナノ粒子による超撥水・高撥油コーティング(慶應義塾大学) 218
  • 第6章 6.2 6.2.5 (3) ポリマーブラシを用いた防汚技術(九州大学、科学技術振興機構) 219
  • 第6章 6.2 6.2.5 (4) 重合誘起相分離現象を利用した超撥水/超親水ポリマーコーティング技術(川村理化学研究所) 221
  • 第6章 6.2 6.2.6 船底防汚塗料の動向 222
  • 第6章 6.2 6.2.7 最近の研究・開発事例からみた船底防汚塗料の動向 224
  • 第6章 6.2 6.2.8 船底防汚塗料の研究・開発事例 224
  • 第6章 6.2 6.2.8 (1) 摩擦抵抗低減型船底防汚塗料(NKMコーティングス) 224
  • 第6章 6.2 6.2.8 (2) 環境対応型加水分解防汚塗料(中国塗料) 225
  • 第6章 6.2 6.2.8 (3) 電気防食機能を付加した海生生物付着防止システム(ナカボーテック) 226
  • 第6章 6.3 ガスバリアコーティングの開発動向 228
  • 第6章 6.3 6.3.1 プラスチックフィルムへのハイガスバリア性付与技術の動向 228
  • 第6章 6.3 6.3.1 (1) ガスバリア性能と応用分野 228
  • 第6章 6.3 6.3.1 (2) ガスバリア膜の低温形成技術 229
  • 第6章 6.3 6.3.1 (3) ハイガスバリア性付与技術の今後の課題 229
  • 第6章 6.3 6.3.2 バリアフィルムの市場動向 229
  • 第6章 6.3 6.3.3 最近の研究・開発事例からみたガスバリアコーティングの動向 230
  • 第6章 6.3 6.3.4 ガスバリアコーティングの研究・開発事例 231
  • 第6章 6.3 6.3.4 (1) 高透明・高バリア窒化膜薄膜の低温成膜技術(島津製作所) 231
  • 第6章 6.3 6.3.4 (2) 透明ガスバリア性有機無機ナノコンポジット材料(三井化学) 233
  • 第6章 6.3 6.3.4 (3) ナノコンポジット系バリアフィルム(ユニチカ) 235
  • 第6章 6.3 6.3.4 (4) 酸素バリアコートと紫外線カットインキの複合化(DIC) 236
  • 第6章 6.3 6.3.4 (5) 食品包装用バリアグレードフィルム(東洋紡績) 238
  • 第7章 高機能コーティングの技術課題と開発動向「まとめ」 240
  • 第7章 7.1 成膜技術の主な技術課題と開発動向 240
  • 第7章 7.2 導電性コーティングの主な技術課題と開発動向 241
  • 第7章 7.3 ハードコーティングの主な技術課題と開発動向 243
  • 第7章 7.4 光・熱機能コーティングの主な技術課題と開発動向 244
  • 第7章 7.5 生物・化学機能コーティングの主な技術課題と開発動向 246
  • 第7章 (資料編)「高機能コーティング」に関する注目特許出願 248
  • 第7章 付表1 (注目出願の分類:調査項目別出願件数を併記) 249
  • 第7章 付表2-1~2-12 (各調査項目で分類した注目出願の要約 250

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