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資料種別 図書

戦後日本の食料・農業・農村 第14巻

戦後日本の食料・農業・農村編集委員会 編

詳細情報

タイトル 戦後日本の食料・農業・農村
著者 戦後日本の食料・農業・農村編集委員会 編
著者標目 太田原, 高昭, 1939-2017
著者標目 田中, 学, 1938-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社農林統計協会
出版年月日等 2014.3
大きさ、容量等 408p ; 22cm
注記 索引あり
ISBN 9784541039606
価格 7000円
JP番号 22389806
トーハンMARC番号 33067869
巻次 第14巻
別タイトル 農業団体史・農民運動史
部分タイトル 農業団体史・農民運動史 / 太田原高昭, 田中学 編集担当
出版年(W3CDTF) 2014
件名(キーワード) 農業協同組合--日本--歴史
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件名(キーワード) 農民運動--日本--歴史--昭和時代
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NDLC DM21
NDLC DM341
NDLC DM353
NDC(9版) 612.1 : 農業史・事情
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 戦後日本の食料・農業・農村. 第14巻
  • 戦後日本の食糧・農業・農村 第14巻農業団体史・農民運動史目次
  • はしがき iii
  • 第1部 農業団体史
  • 第1部 第1章 農業協同組合の誕生-「日本型」の原型- 3
  • 第1部 第1章 第1節 協同組合の成立史 3
  • 第1部 第1章 第1節 1 協同組合の発生史 3
  • 第1部 第1章 第1節 2 日本における協同組合の萌芽 6
  • 第1部 第1章 第2節 産業組合の成立と変遷 9
  • 第1部 第1章 第2節 1 産業組合の形成 9
  • 第1部 第1章 第2節 2 産業組合の発展と統制団体化 12
  • 第1部 第1章 第3節 戦後改革と農業協同組合の設立 16
  • 第1部 第1章 第3節 1 戦後自作農体制と農協法 16
  • 第1部 第1章 第3節 2 農業協同組合の設立過程 20
  • 第1部 第1章 第4節 北海道における農協の設立と推進主体 25
  • 第1部 第1章 第4節 1 戦後農村社会の沸騰状況と農民運動組織 25
  • 第1部 第1章 第4節 2 農協の設立をめぐる攻防 29
  • 第1部 第2章 「制度としての農協」の形成-戦後復興期- 33
  • 第1部 第2章 第1節 農協経営の破綻と再建整備の過程 33
  • 第1部 第2章 第1節 1 新生農協の経営破綻 33
  • 第1部 第2章 第1節 2 農林漁業組合再建整備法の制定 36
  • 第1部 第2章 第2節 連合会の整備促進 39
  • 第1部 第2章 第2節 1 連合会の経営破綻と整備促進法 39
  • 第1部 第2章 第2節 2 再建整備、整備促進がもたらしたもの 41
  • 第1部 第2章 第2節 3 農業団体再編成問題と農協中央会 44
  • 第1部 第2章 第3節 新農村建設運動から農業基本法へ 47
  • 第1部 第2章 第3節 1 統制解除と農産物価格制度 47
  • 第1部 第2章 第3節 2 農協事業の拡充運動 49
  • 第1部 第2章 第3節 3 新農村建設運動から農業基本法へ 52
  • 第1部 第2章 第3節 4 農協理論の新たな展開 54
  • 第1部 第3章 「黄金の60年代」の波乱万丈-高度成長期- 57
  • 第1部 第3章 第1節 農業基本法の制定と系統農協の対応 57
  • 第1部 第3章 第1節 1 農業基本法における農協の位置づけ 57
  • 第1部 第3章 第1節 2 系統農協の農基法への対応 59
  • 第1部 第3章 第1節 3 経済成長下での組合員の異質化 61
  • 第1部 第3章 第2節 農業構造改善事業と営農団地構想 64
  • 第1部 第3章 第2節 1 成長農産物の産地形成 64
  • 第1部 第3章 第2節 2 農業構造改善事業の展開 66
  • 第1部 第3章 第2節 3 系統農協の営農団地構想 69
  • 第1部 第3章 第2節 4 単協レベルでの構造政策への抵抗 71
  • 第1部 第3章 第3節 米価問題と農政運動の展開 73
  • 第1部 第3章 第3節 1 大衆運動としての米価闘争 73
  • 第1部 第3章 第3節 2 過剰生産と価格抑制 75
  • 第1部 第3章 第3節 3 プレッシャーグループとしての農協 77
  • 第1部 第3章 第4節 農協の多様化と合併問題 79
  • 第1部 第3章 第4節 1 農民層分解と農協の変容 79
  • 第1部 第3章 第4節 2 農業と農協の地域的分化 81
  • 第1部 第3章 第4節 3 農協合併の進展 84
  • 第1部 第3章 第4節 4 総合農協と専門農協 87
  • 第1部 第3章 第5節 農協事業の飛躍的伸張 89
  • 第1部 第3章 第5節 1 販売事業 89
  • 第1部 第3章 第5節 2 購買事業 91
  • 第1部 第3章 第5節 3 信用事業 92
  • 第1部 第3章 第5節 4 共済事業と厚生事業 94
  • 第1部 第3章 第5節 5 指導事業 95
  • 第1部 第3章 第5節 6 経営体としての農協 98
  • 第1部 第4章 低成長期の農業協同組合 101
  • 第1部 第4章 第1節 農業情勢の暗転と系統農協の対応 101
  • 第1部 第4章 第1節 1 「日本列島改造」下の農地問題 101
  • 第1部 第4章 第1節 2 米の生産調整と農協・農民 103
  • 第1部 第4章 第1節 3 オイル・ショックと米価闘争最後の高揚 105
  • 第1部 第4章 第1節 4 系統農協の80年代対策 108
  • 第1部 第4章 第1節 5 需給調整と日米経済摩擦 111
  • 第1部 第4章 第2節 地域農業の発展と農協の役割 114
  • 第1部 第4章 第2節 1 減反政策下における新しい生産力 114
  • 第1部 第4章 第2節 2 農協営農指導の新段階 116
  • 第1部 第4章 第2節 3 総合農政と第2次構造改善事業 118
  • 第1部 第4章 第3節 低成長下の事業と経営 121
  • 第1部 第4章 第3節 1 「世界のノーキョー」への躍進 121
  • 第1部 第4章 第3節 2 農協事業の安定装置 123
  • 第1部 第4章 第3節 3 安定装置の動揺と経営悪化 126
  • 第1部 第4章 第3節 4 生活基本構想と地域協同組合論争 127
  • 第1部 第4章 第4節 系統農協の組織問題 130
  • 第1部 第4章 第4節 1 農協合併の新しい局面 130
  • 第1部 第4章 第4節 2 連合会再編への胎動 132
  • 第1部 第4章 第4節 3 系統3段階制の見直しへ 134
  • 第1部 第4章 第4節 4 日本型農協の国際的評価 136
  • 第1部 第4章 第4節 5 「制度としての農協」とその動揺 139
  • 第1部 第5章 国際化時代の農業協同組合 143
  • 第1部 第5章 第1節 ウルグアイ・ラウンドとコメ市場開放阻止運動 143
  • 第1部 第5章 第1節 1 農政批判から農協批判へ 143
  • 第1部 第5章 第1節 2 GATT・ウルグアイ・ラウンドとコメ市場開放問題 145
  • 第1部 第5章 第1節 3 国民的合意の形成を目指す農政活動 148
  • 第1部 第5章 第1節 4 ウルグアイ・ラウンドの終結 150
  • 第1部 第5章 第2節 農協の組織・事業改革の進行 153
  • 第1部 第5章 第2節 1 「中抜き2段階」の改革方針 153
  • 第1部 第5章 第2節 2 農協合併の進展と連合会統合の停滞 155
  • 第1部 第5章 第2節 3 バブル経済の崩壊と住専問題の衝撃 158
  • 第1部 第5章 第3節 「制度としての農協」の終焉 162
  • 第1部 第5章 第3節 1 食管法の廃棄と新食糧法 162
  • 第1部 第5章 第3節 2 農基法から食糧・農業・農村基本法へ 165
  • 第1部 第5章 第3節 3 新しい米政策と「農協のあり方」 168
  • 第1部 第5章 第3節 4 国際化に向かう政府の立場と農協の立場 170
  • 第1部 第5章 第4節 日本型農協の現状と将来 173
  • 第1部 第5章 第4節 1 戦後自作農の衰退と組合員構成 173
  • 第1部 第5章 第4節 2 農協改革の到達点と課題 176
  • 第1部 第5章 第4節 3 今日における農協改革論の諸相 179
  • 第1部 第5章 第4節 4 日本型農協の存在意義と展望 182
  • 第1部 第6章 現段階における農協問題の所在 187
  • 第1部 第6章 はじめに 187
  • 第1部 第6章 第1節 総合農協をめぐる制度改革の攻防 188
  • 第1部 第6章 第1節 1 日本型総合農協の土着性 188
  • 第1部 第6章 第1節 2 統合性からの乖離と農協制度の動揺 191
  • 第1部 第6章 第1節 3 農業基盤の整備と総合性の回復 195
  • 第1部 第6章 第2節 『農協の大罪』の大罪-山下一仁氏の農業・農協論批判- 197
  • 第1部 第6章 第2節 1 「農政トライアングル」の正体 197
  • 第1部 第6章 第2節 2 農業後退と農協変形の責任の所在 199
  • 第1部 第6章 第2節 3 農協解体を願望する机上の空論 203
  • 第1部 第6章 第3節 兼業農家の増大と地域協同組合論 206
  • 第1部 第6章 第3節 1 地域協同組合論と農協法第1条 206
  • 第1部 第6章 第3節 2 兼業農家主体の農協を考える 209
  • 第1部 第6章 第3節 3 農協は農業の構造改善を妨げているか 211
  • 第1部 第6章 第4節 総合農協だからできる復旧復興支援 214
  • 第1部 第6章 第4節 1 震災復興をめぐる二つの道 214
  • 第1部 第6章 第4節 2 奮闘する農協女性部 215
  • 第1部 第6章 第4節 3 集落を基礎にした広範な役割 217
  • 第1部 第6章 第4節 4 「シンパシーの文化」に支えられて 218
  • 第1部 第6章 第4節 5 総合農協をめぐる攻防と震災復興 219
  • 第1部 第7章 多様な「協同のかたち」-農協事例集- 223
  • 第1部 第7章 本章の意図と構成 223
  • 第1部 第7章 第1節 自己完結型農協をめざした営農販売事業の展開と地域農業振興-福岡県八女農協- 225
  • 第1部 第7章 第1節 1 はじめに 225
  • 第1部 第7章 第1節 2 農協の営農販売事業と生産部会体制の再編 226
  • 第1部 第7章 第1節 3 直販事業の展開とそのシステム 231
  • 第1部 第7章 第1節 4 直販事業の展開による営農販売事業の変革と地域農業振興 235
  • 第1部 第7章 第1節 5 おわりに 238
  • 第1部 第7章 第2節 重層的協同による甘藷の優良産地づくり-徳島県鳴門市里浦農協- 242
  • 第1部 第7章 第2節 1 協同のあり方が問われている 242
  • 第1部 第7章 第2節 2 里浦農協の概況 243
  • 第1部 第7章 第2節 3 里浦農協の「里むすめ」づくり 246
  • 第1部 第7章 第2節 4 里浦農協の今日的課題 250
  • 第1部 第7章 第3節 合併農協における支店・営農センターの機能と役割-福島県JA伊達みらい- 252
  • 第1部 第7章 第3節 1 大規模合併下での農協組織のあり方 252
  • 第1部 第7章 第3節 2 福島県農協の特徴とJA伊達みらいの位置 254
  • 第1部 第7章 第3節 3 JA伊達みらいの概況と地域農業の課題 254
  • 第1部 第7章 第3節 4 組合員の動向と農協事業の特徴 256
  • 第1部 第7章 第3節 5 JA伊達みらいの組織機構の特徴 259
  • 第1部 第7章 第3節 6 組織再編のあり方 263
  • 第1部 第7章 第3節 7 生活文化活動と地域住民との関係構築 264
  • 第1部 第7章 第3節 8 原発災害との戦いの中で 267
  • 第1部 第7章 第4節 小規模農協の総合事業と地域農業振興-青森県野辺地町農協- 269
  • 第1部 第7章 第4節 1 はじめに 269
  • 第1部 第7章 第4節 2 ヤマセと野辺地町農協 270
  • 第1部 第7章 第4節 3 野辺地町農協の発展段階 271
  • 第1部 第7章 第4節 4 発展段階と信用事業の役割変化 275
  • 第1部 第7章 第4節 5 総合農協の特性の発揮 279
  • 第1部 第7章 第5節 地域農業振興と農協のネットワーク-北海道十勝地域- 282
  • 第1部 第7章 第5節 1 はじめに 282
  • 第1部 第7章 第5節 2 十勝地域の農業と農協 283
  • 第1部 第7章 第5節 3 作目別にみた農協ネットワーク 287
  • 第1部 第7章 第5節 4 十勝川西ながいもの産地形成 292
  • 第1部 第7章 第5節 5 合併と農協間協同の間 298
  • 第1部 第7章 第6節 系統農協の組織再編と北海道の選択-ホクレン(北海道経済農協連)- 300
  • 第1部 第7章 第6節 1 連合会統合の進捗状況 300
  • 第1部 第7章 第6節 2 「道内2段階」方針の形成過程 301
  • 第1部 第7章 第6節 3 「道内2段階」制の背景と根拠 303
  • 第1部 第7章 第6節 4 ホクレン事業と全農利用率 308
  • 第1部 第7章 第6節 5 北海道方式の特徴と意義 312
  • 第2部 農民運動史
  • 第2部 第1章 戦前期農民運動の系譜 317
  • 第2部 第1章 はじめに-日本資本主義の農業・農民問題と農民運動- 317
  • 第2部 第1章 第1節 日本における農民運動の発生過程 318
  • 第2部 第1章 第1節 1 小作争議の発生と増加傾向 318
  • 第2部 第1章 第1節 2 米騒動と大正デモクラシー 321
  • 第2部 第1章 第1節 3 地主組合と小作組合 322
  • 第2部 第1章 第2節 戦前期農民運動の展開過程 327
  • 第2部 第1章 第2節 1 日本農民組合の成立 327
  • 第2部 第1章 第3節 小作料減免要求争議の増大と農民組合の発展 333
  • 第2部 第1章 第3節 1 小作料減免争議の増大とその背景 333
  • 第2部 第1章 第3節 2 無産政党と農民組合 338
  • 第2部 第1章 第3節 3 農民組合の分裂 339
  • 第2部 第1章 第4節 政府の小作問題対策 344
  • 第2部 第1章 第4節 1 小作立法の企図と挫折 344
  • 第2部 第1章 第4節 2 小作調停法と自作農創設維持 347
  • 第2部 第1章 第5節 戦時下の農民運動と農業統制 351
  • 第2部 第1章 第5節 1 戦時下の農民運動 351
  • 第2部 第2章 敗戦後の農民運動 357
  • 第2部 第2章 はじめに-敗戦と日本社会- 357
  • 第2部 第2章 第1節 自然発生的な農民闘争の高揚 358
  • 第2部 第2章 第1節 1 農民闘争 358
  • 第2部 第2章 第2節 農民組合 367
  • 第2部 第2章 第2節 1 全国的組織の概況 367
  • 第2部 第2章 第2節 2 日農の再建過程とその後の展開 367
  • 第2部 第2章 第2節 3 町村レベルでの農民組合の状態 373
  • 第2部 第3章 農地改革の進展と農民組合の分裂 381
  • 第2部 第3章 第1節 農地改革の進展 381
  • 第2部 第3章 第1節 1 「第1次農地改革」をめぐる動向 381
  • 第2部 第3章 第1節 2 「第2次農地改革」をめぐる動向 383
  • 第2部 第3章 第2節 日農第2回大会と第1次分裂 389
  • 第2部 第3章 第2節 1 日農第2回大会 389
  • 第2部 第3章 第2節 2 第1次分裂 392
  • 第2部 第4章 農地改革後の農民運動 395
  • 第2部 第4章 第1節 農地改革から農地法の制定まで 395
  • 第2部 第4章 第1節 1 農地改革の終了と農地法の成立 395
  • 第2部 第4章 第1節 2 朝鮮戦争とサンフランシスコ講和条約 396
  • 第2部 第4章 第1節 3 農民組合の分裂 397
  • 第2部 第4章 第2節 分裂下の農民運動 399
  • 第2部 第4章 第2節 1 主体性派の動向 399
  • 第2部 第4章 第2節 2 統一派の動向 401
  • 第2部 第5章 農民組合の再合同(全日農の発足)とその後の若干の展望 403
  • 第2部 第5章 第1節 全日農の合同とその後の過程 403
  • 第2部 第5章 第1節 1 日本共産党の第6回全国協議会(6全協) 403
  • 第2部 第5章 第1節 2 社会党の左右合同 403
  • 第2部 第5章 第1節 3 全日本農民組合連合会(全日農)のスタートとその後の展開 403

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