サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

任意後見契約書の解説と実務

山本修, 冨永忠祐, 清水恵介 編著

詳細情報

タイトル 任意後見契約書の解説と実務
著者 山本修, 冨永忠祐, 清水恵介 編著
著者標目 山本, 修, 司法書士
著者標目 冨永, 忠祐, 1964-
著者標目 清水, 恵介
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社三協法規出版
出版年月日等 2014.2
大きさ、容量等 283p ; 21cm
注記 索引あり
ISBN 9784882602637
価格 3200円
JP番号 22458331
トーハンMARC番号 33062533
出版年(W3CDTF) 2014
件名(キーワード) 成年後見制度--日本
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC AZ-841
NDC(9版) 324.65 : 民法
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 任意後見契約書の解説と実務
  • 目次
  • 第1章 任意後見制度総説
  • 第1章 01 任意後見制度の概観 2
  • 第1章 01 「1」 総説 2
  • 第1章 01 「2」 利用実態 8
  • 第1章 02 類似する制度との選択 15
  • 第1章 02 「1」 任意後見か一般の委任か 15
  • 第1章 02 「2」 任意後見か法定後見か 21
  • 第1章 02 「3」 任意後見か信託か 27
  • 第2章 契約発効前の実務
  • 第2章 01 本人 36
  • 第2章 01 「1」 契約締結能力 36
  • 第2章 01 「2」 親なき後の問題 37
  • 第2章 02 任意後見受任者 41
  • 第2章 02 「1」 任意後見人の候補者 41
  • 第2章 02 「2」 法人 42
  • 第2章 02 「3」 複数任意後見入 42
  • 第2章 03 任意後見契約の形態 44
  • 第2章 03 「1」 任意後見契約の3つの形態 44
  • 第2章 03 「2」 任意後見受任者の見守り義務等の有無 47
  • 第2章 03 「3」 ホームロイヤー契約 48
  • 第2章 04 委任事項 49
  • 第2章 04 「1」 法定の委任事項 49
  • 第2章 04 「2」 財産管理に関する法律行為 49
  • 第2章 04 「3」 身上監護に関する法律行為 50
  • 第2章 04 「4」 訴訟委任 50
  • 第2章 04 「5」 任意後見契約としては委任できない事項 51
  • 第2章 05 死後の事務 52
  • 第2章 05 「1」 死後の事務の位置づけ 52
  • 第2章 05 「2」 応急処分義務 52
  • 第2章 05 「3」 事務管理 53
  • 第2章 05 「4」 死後の事務についての委任契約 53
  • 第2章 05 「5」 死後の事務の委任契約と本人の相続人との関係 54
  • 第2章 06 任意後見監督人候補者の指定 56
  • 第2章 07 任意後見人の報酬 57
  • 第3章 任意後見契約書の作成
  • 第3章 01 公正証書の作成手続 60
  • 第3章 01 「1」 本人との面談 60
  • 第3章 01 「2」 本人の判断能力 61
  • 第3章 01 「3」 任意後見受任者の適格性の審査 62
  • 第3章 01 「4」 契約内容および重要事項の説明 63
  • 第3章 01 「5」 必要書類・作成手数料 64
  • 第3章 02 代理権目録 66
  • 第3章 02 「1」 委任する法律行為の範囲の確定 66
  • 第3章 02 「2」 代理権目録の様式 66
  • 第3章 02 「3」 附録第1号様式 67
  • 第3章 02 「4」 附録第2号様式 67
  • 第3章 02 「5」 弁護士が任意後見人に就任する場合の訴訟行為について 67
  • 第3章 02 「6」 同意を要する旨の特約 68
  • 第3章 02 「7」 代理権の共同行使の特約 68
  • 第3章 02 「8」 代理権目録作成にあたり問題となる点 69
  • 第3章 03 任意後見契約の登記 71
  • 第3章 03 「1」 登記制度の趣旨 71
  • 第3章 03 「2」 登記嘱託の手続に関する法令等 71
  • 第3章 03 「3」 取扱法務局 72
  • 第3章 03 「4」 任意後見契約の登記および任意後見監督人に関する登記(嘱託に基づく登記) 72
  • 第3章 03 「5」 変更の登記 72
  • 第3章 03 「6」 終了の登記 73
  • 第3章 03 「7」 登記事項証明書 73
  • 第3章 03 「8」 閉鎖登記事項証明書 74
  • 第3章 04 任意後見契約の変更 75
  • 第3章 04 「1」 任意後見契約の変更の方法 75
  • 第3章 04 「2」 変更の手続 75
  • 第4章 契約発効の手続
  • 第4章 01 任意後見監督人選任の申立て 78
  • 第4章 01 「1」 概説 78
  • 第4章 01 「2」 管轄 79
  • 第4章 01 「3」 申立権者 80
  • 第4章 01 「4」 必要書類・手数料 80
  • 第4章 01 「5」 選任審判の要件 81
  • 第4章 01 「6」 任意後見監督人の欠格事由 84
  • 第4章 01 「7」 任意後見監督人の候補者 84
  • 第4章 02 任意後見監督人選任の審判手続 87
  • 第4章 02 「1」 本人の精神の状況の認定 87
  • 第4章 02 「2」 本人の同意・陳述聴取 88
  • 第4章 02 「3」 任意後見受任者・任意後見監督人候補者の意見の聴取 88
  • 第4章 02 「4」 申立ての取下げの制限 89
  • 第4章 02 「5」 選任審判 90
  • 第4章 02 「6」 任意後見監督人の補充・追加 90
  • 第4章 02 「7」 任意後見人と取消権 91
  • 第5章 契約発効後の実務
  • 第5章 01 委任事務の遂行 94
  • 第5章 01 「1」 金融機関との取引 94
  • 第5章 01 「2」 不動産の処分 99
  • 第5章 01 「3」 日常生活自立支援事業の解説 100
  • 第5章 01 「4」 施設入所 102
  • 第5章 01 「5」 医療契約 104
  • 第5章 01 「6」 会社の経営 113
  • 第5章 02 本人の意思の尊重義務 131
  • 第5章 03 身上配慮義務 133
  • 第5章 03 「1」 身上配慮義務の法的性質 133
  • 第5章 03 「2」 身上配慮義務の対象となる事務の範囲 134
  • 第5章 03 「3」 身上配慮義務の軽減・免除の可否 135
  • 第5章 04 任意後見監督人への報告 136
  • 第5章 05 任意後見人の報酬・費用 137
  • 第5章 05 「1」 任意後見人の報酬 137
  • 第5章 05 「2」 任意後見人の費用 137
  • 第6章 契約終了後の実務
  • 第6章 01 総論 140
  • 第6章 01 「1」 概説 140
  • 第6章 01 「2」 任意後見契約終了後の事務 140
  • 第6章 02 任意後見契約の解除 141
  • 第6章 02 「1」 概説 141
  • 第6章 02 「2」 任意後見監督人の選任前の解除 141
  • 第6章 02 「3」 任意後見監督人の選任後の解除 142
  • 第6章 03 任意後見人の解任 144
  • 第6章 03 「1」 解任の事由 144
  • 第6章 03 「2」 解任の手続 145
  • 第6章 04 任意後見契約の当事者の死亡等 148
  • 第6章 04 「1」 当事者の死亡等 148
  • 第6章 04 「2」 任意後見受任者の死亡への対応 148
  • 第6章 04 「3」 任意後見人の死亡への対応 150
  • 第6章 05 法定後見への移行 152
  • 第6章 05 「1」 法定後見と任意後見との関係:任意後見優先の原則 152
  • 第6章 05 「2」 任意後見優先の例外 153
  • 第6章 05 「3」 「本人の利益のため特に必要があると認めるとき」の解釈 154
  • 第6章 06 任意後見人の代理権消滅の対抗要件 162
  • 第6章 06 「1」 任意後見契約の登記制度の位置づけ 162
  • 第6章 06 「2」 任意後見の代理権の消滅 162
  • 第6章 06 「3」 任意後見人の代理権の消滅の対抗要件 164
  • 第6章 07 財産引継ぎ事務 166
  • 第6章 07 「1」 管理計算義務等 166
  • 第6章 07 「2」 財産引継ぎ事務 166
  • 第6章 08 死後の事務 169
  • 第6章 08 「1」 本人の死亡とその後の事務処理 169
  • 第6章 08 「2」 任意後見の場合 169
  • 第6章 08 「3」 死後事務委任契約や遺言がない場合 171
  • 第7章 任意後見監督人の職務
  • 第7章 01 任意後見人に対する監督 176
  • 第7章 01 「1」 任意後見人の事務の監督 176
  • 第7章 01 「2」 任意後見人に対する報告請求権・調査権 177
  • 第7章 01 「3」 家庭裁判所に対する定期的報告 177
  • 第7章 01 「4」 任意後見人の不適切な事務等が発覚した場合の対応 178
  • 第7章 02 その他の職務 180
  • 第7章 02 「1」 急迫時における事務遂行 180
  • 第7章 02 「2」 利益相反行為 180
  • 第7章 03 任意後見監督人の報酬 182
  • 第7章 04 任意後見監督人の辞任・解任 183
  • 第7章 04 「1」 任意後見監督人の辞任 183
  • 第7章 04 「2」 任意後見監督人の解任 183
  • 第7章 04 「3」 任意後見監督人の辞任・解任と新たな任意後見監督人の選任 185
  • 第8章 任意後見実務の将来展望
  • 第8章 01 任意後見法制の具体的問題点 188
  • 第8章 01 「1」 契約締結の段階 188
  • 第8章 01 「2」 契約締結後、発効前の段階 189
  • 第8章 01 「3」 契約発効後の段階 190
  • 第8章 02 世界の任意後見法制 193
  • 第8章 02 「1」 任意後見法制の歴史と世界の立法動向 193
  • 第8章 02 「2」 項目別の比較 195
  • 第8章 02 「3」 事前指示 201
  • 第8章 03 改善の基本的方向性 203
  • 第8章 03 「1」 運用面での改善 203
  • 第8章 03 「2」 法規定の整備 204
  • 第8章 03 「3」 社会体制の整備 206
  • 第8章 03 「4」 法制度の改善 206
  • 第8章 03 「5」 法制度の拡張 210
  • 第8章 03 「6」 おわりに 211
  • 巻末資料
  • 【参考書式1-1・1-2】 任意後見契約公正証書 214
  • 【参考書式2】 ライフプランノート 239
  • 【参考書式3】 附録第1号様式 256
  • 【参考書式4】 附録第2号様式 258
  • 【参考書式5】 登記申請書(変更の登記) 259
  • 【参考書式6】 登記申請書(終了の登記) 260
  • 【参考書式7】 登記事項証明書 261
  • 【参考書式8】 任意後見監督人選任申立書 264
  • 【参考書式9】 成年後見制度に関する届出書(例1) 276
  • 【参考書式10】 成年後見制度に関する届出書(例2) 277
  • 【参考書式11】 任意後見契約解除通知書 278
  • 【参考書式12】 任意後見契約の解除についての許可の審判申立書 279
  • 【参考書式13】 任意後見監督事務報告書 281
  • 事項索引 282

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで