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資料種別 政府刊行物

富士見町史 下巻

長野県諏訪郡富士見町 編

詳細情報

タイトル 富士見町史
著者 長野県諏訪郡富士見町 編
著者標目 富士見町 (長野県)
出版地(国名コード) JP
出版地[富士見町 (長野県)]
出版社長野県諏訪郡富士見町
出版年月日等 2005.8
大きさ、容量等 1069p ; 27cm
注記 背のタイトル: 長野県富士見町史
注記 発行所: 富士見町教育委員会
注記 年表あり
JP番号 22363879
巻次 下巻
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) 富士見町 (長野県)--歴史
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NDLC GC119
NDC(9版) 215.2 : 中部地方:東山・東海地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 富士見町史.下巻
  • 『富士見町史』下巻目次
  • 発刊のことば 富士見町長 矢嶋民雄 i
  • 監修にあたって
  • ―「富士見町史 下巻』―の特色はどこにあるのか 監修者 上條宏之 iii
  • 例言 viii
  • 集落名の一覧表 ix
  • 近代編
  • 第一章 維新期の村々から四か村成立へ 三
  • 第一章 第一節 村の政治の始まり 五
  • 第一章 第一節 一 藩から廃藩置県・合県へ 五
  • 第一章 第一節 一 (1) 維新改革と官田士見
  • 第一章 第一節 一 (2) 高島藩から古同島県・筑摩県へ
  • 第一章 第一節 二 戸籍区・大区小区制と富士見町域四か村の成立 一〇
  • 第一章 第一節 二 (1) 宗門改めから壬申戸籍へ
  • 第一章 第一節 二 (2) 大区小区制と町域四か村の成立
  • 第一章 第一節 三 長野県政と郡区町村編制法による諏訪郡・村政 一六
  • 第一章 第一節 三 (1) 筑摩県の廃止と長野県への合併
  • 第一章 第一節 三 (2) 自由民権運動と明治天皇巡幸
  • 第一章 第二節 地租改正と諸産業の新しい動き 二二
  • 第一章 第二節 一 地租改正・徴兵令と村民負担 二二
  • 第一章 第二節 一 (1) 国税・地方税と村財政
  • 第一章 第二節 一 (2) 地租改正と村民の負担
  • 第一章 第二節 一 (3) 徴兵令と西南戦争
  • 第一章 第二節 二 土地利用と明治初期の農業生産 三〇
  • 第一章 第二節 二 (1) 四か村の土地利用と農業生産
  • 第一章 第二節 三 林野と林業 三一
  • 第一章 第二節 三 (1) 筑摩県政下の富士見町域林野
  • 第一章 第二節 三 (2) 長野県政下の富士見町域林野
  • 第一章 第二節 三 (3) 釜無山林野の動き
  • 第一章 第二節 三 (4) 八ヶ岳山林野の動き
  • 第一章 第二節 三 (5) 南原山・下原山の動き
  • 第一章 第二節 四 鉱工業・商業と金融 四八
  • 第一章 第二節 四 (1) 明治初期の鉱工業
  • 第一章 第二節 四 (2) 村々の商業
  • 第一章 第二節 四 (3) 無尽や講
  • 第一章 第三節 社会の規制解除と文明開化による教育・文化 七三
  • 第一章 第三節 一 「新しい交通運輸体制と郵便制度 七三
  • 第一章 第三節 一 (1) 道路管理と新県道の開削
  • 第一章 第三節 一 (2) 新しい運輸組織
  • 第一章 第三節 一 (3) 郵便業務の開始と蔦木郵便局
  • 第一章 第三節 二 新しい社会生活の開始 七九
  • 第一章 第三節 二 (1) 古い秩序の打破と改革
  • 第一章 第三節 二 (2) 村人の暮らし
  • 第一章 第三節 二 (3) 明治初期の医療体制と伝染病の流行
  • 第一章 第三節 二 (4) 村民生活と倹約
  • 第一章 第三節 二 (5) 村誌に記された明治初期の名勝地
  • 第一章 第三節 三 文明開化と学校教育の始まり 九一
  • 第一章 第三節 三 (1) 寺子屋と子どもたち
  • 第一章 第三節 三 (2) 学制の布達と小学校の設立
  • 第一章 第三節 三 (3) 教育令・改正教育令と学校教育の変化
  • 第一章 第三節 三 (4) 小学校と子どもたち
  • 第一章 第三節 三 (5) 小学校令の施行
  • 第二章 四か村の村政確立と国政の村民生活への浸透 一〇九
  • 第二章 第一節 四か村村政の確立と村政への村民参加 一一一
  • 第二章 第一節 一 町村制による村役場と村政 一一一
  • 第二章 第一節 一 (1) 四つの村役場と村政
  • 第二章 第一節 一 (2) 村会と村会議員の選挙
  • 第二章 第一節 一 (3) 村財政と村民の負担
  • 第二章 第一節 一 (4) 区制など村政を支えた下部組織
  • 第二章 第一節 二 郡会の成立と県政・国政 一一七
  • 第二章 第一節 二 (1) 郡制の施行と諏訪郡役所・諏訪郡会
  • 第二章 第一節 二 (2) 県政・県会議員選挙と富士見町域
  • 第二章 第一節 二 (3) 衆議院議員選挙と普通選挙運動
  • 第二章 第一節 二 (4) 初期社会主義運動の台頭
  • 第二章 第二節 四か村の産業・経済近代化の進展 一二二
  • 第二章 第二節 一 農業の発展と農業団体の成立 一二二
  • 第二章 第二節 一 (1) 明治後期の稲作
  • 第二章 第二節 一 (2) 明治期の養蚕業
  • 第二章 第二節 一 (3) 農会・産業組合の設立
  • 第二章 第二節 一 (4) 産馬組合と乙事の馬市
  • 第二章 第二節 二 御料林の成立と村民の林野利用 一四七
  • 第二章 第二節 二 (1) 御料林の成立
  • 第二章 第二節 二 (2) 南原山・下原山の分割
  • 第二章 第二節 二 (3) 八ヶ岳広原の植林
  • 第二章 第二節 二 (4) 山梨県恩賜県有財産と釜無山川東内山
  • 第二章 第二節 二 (5) 区有林野
  • 第二章 第二節 三 工業・商業・金融業の展開 一六四
  • 第二章 第二節 三 (1) 在来工業の推移
  • 第二章 第二節 三 (2) 明治年間の富士見町域の製糸業
  • 第二章 第二節 三 (3) 中央線開通と商業
  • 第二章 第二節 三 (4) 富士見銀行の設立
  • 第二章 第三節 国家体制整備のなかの村社会と教育・文化 一七三
  • 第二章 第三節 一 中央線の鉄道開通と新しい交通・通信 一七三
  • 第二章 第三節 一 (1) 中央線の開通と富士見停車場の開業
  • 第二章 第三節 一 (2) 道路網の整備
  • 第二章 第三節 一 (3) 郵便制度の進展と電信
  • 第二章 第三節 二 日清戦争・日露戦争と社会生活 一八五
  • 第二章 第三節 二 (1) 伝染病の多発と衛生組合の設立
  • 第二章 第三節 二 (2) 地域医療体制の推移
  • 第二章 第三節 二 (3) 日清・日露戦争と村民のすがた
  • 第二章 第三節 二 (4) 明治期の水害
  • 第二章 第三節 二 (5) 自衛消防から公設消防組へ
  • 第二章 第三節 二 (6) 分水荘・帰去来荘と富士見公園
  • 第二章 第三節 三 村立小学校・高等小学校と青年会 二〇四
  • 第二章 第三節 三 (1) 村立小学校と村の教育行財政
  • 第二章 第三節 三 (2) 教育勅語と御真影
  • 第二章 第三節 三 (3) 高等小学校・実業補習学校・中等学校
  • 第二章 第三節 三 (4) 蔦木学校と岩本節次
  • 第二章 第三節 三 (5) 樋口勘治郎
  • 第二章 第三節 三 (6) 青年会の成立と活動
  • 第二章 第三節 三 (7) 地方俳壇など村民文化
  • 第三章 大正デモクラシーと富士見町域 二二一
  • 第三章 第一節 大正期の国政・県政と町村の動向 二二三
  • 第三章 第一節 一 大正期の政治と社会 二二三
  • 第三章 第一節 一 (1) 政治・行政の新しい課題
  • 第三章 第一節 一 (2) 富士見町域の村政と四か村の動勢
  • 第三章 第二節 養蚕・製糸業の発展と産業構造の変化 二三八
  • 第三章 第二節 一 養蚕の拡大と大正期の農業生産 二三八
  • 第三章 第二節 一 (1) 大正期の稲作
  • 第三章 第二節 一 (2) 大正期の養蚕業
  • 第三章 第二節 一 (3) 農会・産業組合活動の進展
  • 第三章 第二節 一 (4) 瀬沢新田の耕地整理事業
  • 第三章 第二節 二 区(部落)有林野の統一と村政・村民の林野利用 二五二
  • 第三章 第二節 二 (1) 大正期の植林
  • 第三章 第二節 二 (2) 御料地所在町村と御下賜金
  • 第三章 第二節 三 産業構造の変化と商工業・金融業 二五七
  • 第三章 第二節 三 (1) 在来工業の変遷
  • 第三章 第二節 三 (2) 山六製糸工場と信富生糸組合
  • 第三章 第二節 三 (3) 落合生糸組合
  • 第三章 第二節 三 (4) 製材業と天然氷の採取業
  • 第三章 第二節 三 (5) 富士見商工会の設立
  • 第三章 第二節 三 (6) 富士見銀行の発展
  • 第三章 第二節 三 (7) 富士見倉庫株式会社の設立
  • 第三章 第三節 交通の多様化、村社会の流動化と
  • 第四章 農村不況・戦時体制と富士見町域 三三三
  • 第四章 第一節 農村不況と満州移民 三三五
  • 第四章 第一節 一 世界恐慌・農村不況と村政・村民 三三五
  • 第四章 第一節 一 (1) 世界恐慌・経済不況と村民生活
  • 第四章 第一節 一 (2) 不況対策と農村経済更生計画
  • 第四章 第一節 一 教育・文化の向上 二七三
  • 第四章 第一節 一 交通・通信の多様化と鉄道利用の進展 二七三
  • 第四章 第一節 一 (1) 中央線利用の増大と信濃境駅の開業
  • 第四章 第一節 一 (2) 信濃境駅周辺の変化
  • 第四章 第一節 一 (3) 郡道・県道・国道の整備
  • 第四章 第一節 一 (4) 自動車輸送の開始
  • 第四章 第一節 一 (5) 富士見郵便局の開設と蔦木郵便局の無集配化
  • 第四章 第一節 一 (6) 電信・電話通信の拡大
  • 第四章 第一節 二 社会の流動化と海外移民 二八九
  • 第四章 第一節 二 (1) 海外移民の始まり
  • 第四章 第一節 二 (2) 電灯の普及と生活の変化
  • 第四章 第一節 二 (3) 公設消防の確立と整備
  • 第四章 第一節 二 (4) 富士見駅前の大火
  • 第四章 第一節 二 (5) 富士見高原診療所の設立と変遷
  • 第四章 第一節 二 (6) 地域医療体制の進展
  • 第四章 第一節 二 (7) 白林荘と犬養木堂
  • 第四章 第一節 二 (8) 観光旅館と農閑憩いの湯
  • 第四章 第一節 二 (9) 御射山祭の草競馬と富士見競馬
  • 第四章 第一節 三 大正期の教育と文化 三一六
  • 第四章 第一節 三 (1) 小学校教育
  • 第四章 第一節 三 (2) 平野農蚕学校と平野高等女学校
  • 第四章 第一節 三 (3) 諏訪郡教育会の創設と活動
  • 第四章 第一節 三 (4) 富士見高原と文人たち
  • 第四章 第一節 三 (5) 青年会と処女会の活動
  • 第四章 第一節 三 (6) 婦人会の結成と活動 三三三
  • 第四章 第一節 二 経済不況期から戦時期の農林業 三四四
  • 第四章 第一節 二 (1) 昭和前期の稲作
  • 第四章 第一節 二 (2) 高冷地稲作の改善(I)
  • 第四章 第一節 二 (3) 昭和初期の養蚕業
  • 第四章 第一節 二 (4) 農業経営多角化への模索
  • 第四章 第一節 二 (5) 御料地の払い下げと官行造林
  • 第四章 第一節 三 満州開拓と満州移民 三六一
  • 第四章 第一節 三 (1) 富士見町域村民が参加した満州移民
  • 第四章 第一節 三 (2) 富士見分村王家屯開拓団
  • 第四章 第一節 三 (3) 旭日落合開拓団
  • 第四章 第一節 三 (4) 諏訪地域ですすめた分郷開拓団
  • 第四章 第一節 三 (5) 満蒙開拓青少年義勇軍
  • 第四章 第二節 満州事変・日中戦争と戦時体制 三七八
  • 第四章 第二節 一 満州事変・日中戦争と富士見町域 三七八
  • 第四章 第二節 一 (1) 戦争の進行と村民生活
  • 第四章 第二節 一 (2) 防空演習と監視哨
  • 第四章 第二節 二 太平洋戦争下の富士見町域 三八七
  • 第四章 第二節 二 (1) 太平洋戦争と富士見町域の人々
  • 第四章 第二節 二 (2) 大政翼賛壮年団と大日本青少年団
  • 第四章 第二節 二 (3) 愛国・国防婦人会から大日本婦人会へ
  • 第四章 第二節 三 経済不況期から戦時体制期の国会議員・県会議員 三九二
  • 第四章 第三節 戦時体制下の産業・経済 三九三
  • 第四章 第三節 一 戦時下の農林業 三九三
  • 第四章 第三節 一 (1) 食糧増産と供出制度
  • 第四章 第三節 一 (2) 農業団体の統一と農業会の発足
  • 第四章 第三節 一 (3) 経済統制と配給制度
  • 第四章 第三節 一 (4) 戦時下の金融統制
  • 第四章 第四節 不況期・戦時期の交通・通信と社会生活 四一〇
  • 第四章 第四節 一 経済不況期の交通網と郵便・通信 四一〇
  • 第四章 第四節 一 (1) 富士見町域主要道路の整備
  • 第四章 第四節 一 (2) 戦時期の鉄道輸送と自動車輸送
  • 第四章 第四節 一 (3) 戦時下の郵便・通信
  • 第四章 第四節 二 耐之生活・銃後活動と医療・防災 四一六
  • 第四章 第四節 二 (1) 戦争と勤労奉仕
  • 第四章 第四節 二 (2) 金融回収と生活用具の変化
  • 第四章 第四節 二 (3) 耐乏生活と代用食時代
  • 第四章 第五節 経済不況期・戦時期の教育と文化 四二一
  • 第四章 第五節 一 諏訪郡南部実科中等学校の設立と推移 四二一
  • 第四章 第五節 一 (1) 諏訪郡南部実科中等学校の設立
  • 第四章 第五節 一 (2) 農村不況期の実科中学と小尾校長
  • 第四章 第五節 二 戦時期の教育と文化 四二三
  • 第四章 第五節 二 (1) 小学校から国民学校へ
  • 第四章 第五節 二 (2) 青年学校と中等教育
  • 第四章 第五節 二 (3) 戦時下の校舎建設と村民体育祭
  • 第四章 第五節 二 (4) 戦時期の文化活動
  • 現代編
  • 第一章 戦後富士見町域の民主化と経済復興 四三九
  • 第一章 第一節 四か村の村政と占領下の民主化 四四一
  • 第一章 第一節 一 敗戦と民主化の動き 四四一
  • 第一章 第一節 一 (1) 敗戦直後の村民と村政
  • 第一章 第一節 一 (2) 新しい選挙法による首長・議員の選挙
  • 第一章 第一節 二 昭和二十年代の村財政 四四五
  • 第一章 第一節 三 四か村合併への道のり 四四九
  • 第一章 第二節 農業・林業の再出発 四五五
  • 第一章 第二節 一 敗戦直後の農業 四五五
  • 第一章 第二節 一 敗戦直後の農業 四五五
  • 第一章 第二節 一 (1) 農地改革と農業委員会の発足
  • 第一章 第二節 一 (2) 農業協同組合の成立
  • 第一章 第二節 二 米作日本一と高原野菜の生産 四六四
  • 第一章 第二節 二 (1) 食糧危機と供出
  • 第一章 第二節 二 (2) 高冷地稲作の改善(II)
  • 第一章 第二節 二 (3) 高原野菜の出荷
  • 第一章 第二節 二 (4) 富士見町域の大根漬け
  • 第一章 第二節 三 養蚕の復活・推移と酪農の発達 四七九
  • 第一章 第二節 三 (1) 戦時下の養蚕減少と戦後の復活
  • 第一章 第二節 三 (2) 稚蚕共同飼育と養蚕の消長
  • 第一章 第二節 三 (3) 酪農による農村づくりと集約酪農地域指定
  • 第一章 第二節 四 戦後林野の動向 四八七
  • 第一章 第二節 四 (1) 川西釜無山の払い下げ
  • 第一章 第二節 四 (2) 広原分割協定
  • 第一章 第二節 四 (3) 大沢山の分割
  • 第一章 第二節 四 (4) 戦後の官行造林・県行造林
  • 第一章 第二節 四 (5) 森林法施行と町村林野
  • 第一章 第三節 工業・鉱業の新展開 四九五
  • 第一章 第三節 一 在来鉱工業の回復 四九五
  • 第一章 第三節 一 (1) 寒天業
  • 第一章 第三節 一 (2) 製材業
  • 第一章 第三節 一 (3) 石灰業
  • 第一章 第三節 二 戦後の新興工業 四九七
  • 第一章 第三節 二 (1) 昭和機械
  • 第一章 第三節 二 (2) 鋸の行商と富士製鋸
  • 第一章 第三節 二 (3) 五味縫製
  • 第一章 第四節 新たな商業・金融業 五〇二
  • 第一章 第四節 一 商業の自由化と発展 五〇二
  • 第一章 第四節 一 (1) 戦後の物資不足と配給制度
  • 第一章 第四節 一 (2) 商業経営者の結束の動き
  • 第一章 第四節 二 金融統制の撤廃と富士見町域の金融業 五〇八
  • 第一章 第四節 二 (1) 八十二銀行が富士見村に開店
  • 第一章 第四節 二 (2) 諏訪信用金庫富士見支店の開設
  • 第一章 第五節 観光の新たな展開 五一〇
  • 第一章 第五節 一 入笠山のハイキング 五一〇
  • 第一章 第五節 二 渓谷の名勝釜無湖 五一二
  • 第一章 第六節 交通運輸・通信の再建と整備 五一三
  • 第一章 第六節 一 交通運輸の再建と道路整備 五一三
  • 第一章 第六節 一 (1) 鉄道輸送
  • 第一章 第六節 一 (2) 交通網の整備
  • 第一章 第六節 二 通信機関の発達 五一六
  • 第一章 第六節 二 (1) 特定郵便局と簡易郵便局
  • 第一章 第六節 二 (2) 電信・電話事業の進展
  • 第一章 第七節 社会福祉(厚生事業)の進展 五一九
  • 第一章 第七節 一 地域医療体制の進展 五一九
  • 第一章 第七節 一 (1) 国民健康保険の再開と充実
  • 第一章 第七節 一 (2) 富士見町域の診療所と病院
  • 第一章 第七節 一 (3) 高原療養所から高原病院へ
  • 第一章 第七節 二 民生委員制度の発足 五二四
  • 第一章 第七節 三 季節保育所から通年保育園へ 五二五
  • 第一章 第七節 三 (1) 保育所の設立
  • 第一章 第七節 三 (2) 児童福祉法と実践
  • 第一章 第八節 社会生活の立て直し 五二八
  • 第一章 第八節 一 敗戦・引揚げと再起 五二八
  • 第一章 第八節 一 (1) 難民となって
  • 第一章 第八節 一 (2) 再起をかけた新たな開拓
  • 第一章 第八節 二 新しい時代の創造 五四〇
  • 第一章 第八節 二 (1) 新しい社会づくり
  • 第一章 第八節 二 (2) 大凶作と救農事業
  • 第一章 第八節 二 (3) 新しい消防団の成立と充実
  • 第一章 第九節 戦後の教育改革と文化 五四五
  • 第一章 第九節 一 教育の民主化と六・三制の発足 五四五
  • 第一章 第九節 一 (1) 占領下の教育と新学制の発足
  • 第一章 第九節 一 (2) 分教場教育の推移と終焉
  • 第一章 第九節 一 (3) 教育委員会とPTA
  • 第一章 第九節 一 (4) 学校給食の開始
  • 第一章 第九節 一 (5) 新制高等学校の発足
  • 第一章 第九節 一 (6) 富士見高原中学校
  • 第一章 第九節 二 公民館活動と文人たちの滞在 五五四
  • 第一章 第九節 二 (1) 公民館活動の始まり
  • 第一章 第九節 二 (2) 社会教育とナトコ映画
  • 第一章 第九節 二 (3) 富士見高原と文人たち
  • 第二章 経済の高度成長から低成長への動きと富士見町の成立・発展 五六一
  • 第二章 第一節 富士見町の成立と発展 五六三
  • 第二章 第一節 一 富士見町の発足 五六三
  • 第二章 第一節 一 (1) 新町政の発足
  • 第二章 第一節 一 (2) 新町政の体制と当面の諸問題
  • 第二章 第一節 二 富士見町政の進展と財政 五六六
  • 第二章 第一節 二 (1) 昭和三十年代から四十年代へ
  • 第二章 第一節 二 (2) 昭和五十年代から平成年代へ
  • 第二章 第一節 三 富士見町政の発展 五七二
  • 第二章 第一節 三 (1) 町章・町花・町木と町民憲章の制定
  • 第二章 第一節 三 (2) 姉妹町・友好都市の提携
  • 第二章 第一節 三 (3) 二十一世紀への手紙
  • 第二章 第一節 三 (4) 住宅団地の造成と分譲
  • 第二章 第一節 三 (5) 地域活性化事業
  • 第二章 第二節 農業・林業・漁業の変貌 五八八
  • 第二章 第二節 一 新しい農業生産 五八八
  • 第二章 第二節 一 (1) 農業構造改善事業
  • 第二章 第二節 一 (2) 農業の機械化と畜産の推移
  • 第二章 第二節 一 (3) 米の生産とその調整
  • 第二章 第二節 一 (4) 新しい農業の選択
  • 第二章 第二節 二 農業協同組合の合併と発展 六一〇
  • 第二章 第二節 二 (1) 四つの農協から町農協への統一
  • 第二章 第二節 二 (2) 町農協から広域農協へ
  • 第二章 第二節 三 公有林・森林事業と国有林 六一四
  • 第二章 第二節 三 (1) 新財産区の設定
  • 第二章 第二節 三 (2) 富士見町森林組合
  • 第二章 第二節 三 (3) 沢入山国有林払い下げと経営
  • 第二章 第二節 三 (4) 森林事業の見直しと展開
  • 第二章 第二節 三 (5) 八ヶ岳国有林を管理した営林署
  • 第二章 第二節 四 富士見町の水利と漁業 六二二
  • 第二章 第二節 四 (1) 水路管理・水利紛争と溜池利用
  • 第二章 第二節 四 (2) 富士見町の漁業と釣り堀
  • 第二章 第三節 工業・鉱業の構造的変化 六三〇
  • 第二章 第三節 一 精密工業の発展と中小企業 六三〇
  • 第二章 第三節 二 工場誘致と流通業務団地・産業団地 六三二
  • 第二章 第三節 二 (1) カゴメ(株)富士見工場の誘致
  • 第二章 第三節 二 (2) 三菱セメント工場の誘致と経緯
  • 第二章 第三節 二 (3) 諏訪南インター周辺流通業務団地とセイコーエプソン(株)
  • 第二章 第三節 二 (4) 富士見高原産業団地の開発
  • 第二章 第三節 二 (5) 建設業と採石業
  • 第二章 第四節 大型店が進出した商業と地域金融 六四三
  • 第二章 第四節 一 商業の近代化と発展 六四三
  • 第二章 第四節 一 (1) 商工会法による富士見町商工会の発足
  • 第二章 第四節 一 (2) 町の商業近代化構想
  • 第二章 第四節 一 (3) 変動する富士見町商業
  • 第二章 第四節 二 地域と結びついた金融 六五三
  • 第二章 第四節 二 (1) 諏訪信用金庫富士見東支店の開店
  • 第二章 第四節 二 (2) 農業協同組合の金融
  • 第二章 第五節 観光開発と保健休養地 六五六
  • 第二章 第五節 一 八ヶ岳・入笠山麓の観光開発 六五六
  • 第二章 第五節 一 (1) 小林清章による八ヶ岳山麓開発の先駆
  • 第二章 第五節 一 (2) 県企業局による開発
  • 第二章 第五節 一 (3) 八ヶ岳地区の開発概要と経過
  • 第二章 第五節 一 (4) 入笠地区開発の概要と経過
  • 第二章 第五節 二 八ヶ岳保健休養地の発展 六六四
  • 第二章 第五節 二 (1) 八ヶ岳山麓を駆けた一万人の若者たち
  • 第二章 第五節 二 (2) 創造の森
  • 第二章 第五節 三 パノラマスキー場 六六七
  • 第二章 第五節 三 (1) スキー場の開設と盛況
  • 第二章 第五節 三 (2) スキー場の苦境と回生への努力
  • 第二章 第五節 四 夏祭り「富士見OKKOH」 六七一
  • 第二章 第六節 交通・通信の近代化 六七二
  • 第二章 第六節 一 中央東線の近代化 六七二
  • 第二章 第六節 一 (1) 中央東線の電化・複線化と特急あずさの登場
  • 第二章 第六節 一 (2) すずらんの里駅開業
  • 第二章 第六節 二 道路建設と整備 六七七
  • 第二章 第六節 二 (1) 国道の整備と舗装
  • 第二章 第六節 二 (2) 町内幹線道路の整備
  • 第二章 第六節 二 (3) 中央自動車道の開通と諏訪南インターの設置/凶八ヶ岳西麓広域農道
  • 第二章 第六節 三 輸送機関の充実 六八四
  • 第二章 第六節 三 (1) 乗合バスによる自動車輸送の変遷
  • 第二章 第六節 三 (2) 富士見町内のタクシー
  • 第二章 第六節 三 (3) 貨物輸送
  • 第二章 第六節 三 (4) 交通安全
  • 第二章 第六節 四 地域集団電話と有線放送電話 六八九
  • 第二章 第六節 四 (1) 農山村地域集団電話と屋外放送
  • 第二章 第六節 四 (2) 有線放送電話
  • 第二章 第七節 社会福祉の拡充 六九二
  • 第二章 第七節 一 保健行政の充実 六九二
  • 第二章 第七節 一 (1) 国民皆保険制度の充実
  • 第二章 第七節 一 (2) 母子福祉と母子健康センター
  • 第二章 第七節 一 (3) 富士見小学校の集団赤痢
  • 第二章 第七節 一 (4) 歯科衛生の充実
  • 第二章 第七節 二 保健環境の整備 六九八
  • 第二章 第七節 二 (1) 上水道の普及と整備
  • 第二章 第七節 二 (2) 南諏衛生センターの設立
  • 第二章 第七節 二 (3) 下水道の整備
  • 第二章 第七節 三 福祉行政の展開 七〇六
  • 第二章 第七節 三 (1) 保育所の設置と児童福祉
  • 第二章 第七節 三 (2) 富士見町社会福祉協議会の設立と活動
  • 第二章 第八節 社会生活の変貌 七一〇
  • 第二章 第八節 一 各種団体の活動 七一〇
  • 第二章 第八節 一 (1) 富士見町婦人会と女性団体連絡会
  • 第二章 第八節 一 (2) 富士見町連合青年団
  • 第二章 第八節 一 (3) 老人クラブから高齢者クラブヘ
  • 第二章 第八節 二 消防の近代化と防災 七一六
  • 第二章 第八節 二 (1) 常設消防の設置
  • 第二章 第八節 二 (2) 自然災害と七号台風
  • 第二章 第九節 新しい教育と文化 七二三
  • 第二章 第九節 一 富士見町立小・中学校の出発 七二三
  • 第二章 第九節 一 (1) 富士見町立の小学校
  • 第二章 第九節 一 (2) 富士見町立の中学校
  • 第二章 第九節 一 (3) 富士見高校と二つの新設高校
  • 第二章 第九節 一 (4) 諏訪養護学校と装飾美術学校
  • 第二章 第九節 一 (5) 教育課程改善と学校五日制
  • 第二章 第九節 二 富士見高原の文化財 七四二
  • 第二章 第九節 二 (1) 埋蔵文化財の発掘と保存
  • 第二章 第九節 二 (2) 文化財の指定と活用
  • 第二章 第九節 二 (3) 民俗文化財の収集と保存
  • 第二章 第九節 三 生涯学習と文化・スポーツ 七四八
  • 第二章 第九節 三 (1) 生涯学習の構想と町民広場
  • 第二章 第九節 三 (2) 富士見町民の文化活動
  • 第二章 第九節 三 (3) 富士見町民のスポーツ活動
  • 宗教編
  • 第一章 神社 七六七
  • 第一章 第一節 祖先が祭祀した産土神 七六九
  • 第一章 第一節 一 神社の位置と祭神 七六九
  • 第一章 第一節 二 地主神千鹿頭神 七七三
  • 第一章 第一節 三 磐座信仰を留める神社 七七四
  • 第一章 第二節 原始狩猟神事を伝える御射山祭り 七七六
  • 第一章 第二節 一 狩猟神事と神野
  • 第一章 第二節 二 御射山祭りと御射山社 七七八
  • 第一章 第三節 富士見町域にある神社 七八一
  • 第一章 第三節 一 自然的条件を満たす神社 七八一
  • 第一章 第三節 二 信仰心を満たす神社造営 七八三
  • 第一章 第三節 三 御社宮司 七九〇
  • 第二章 寺院 七九三
  • 第二章 第一節 仏教と寺院 七九五
  • 第二章 第二節 富士見町域にある寺院 七九五
  • 第二章 第二節 一 瑞雲寺 七九五
  • 第二章 第二節 二 高栄寺 七九六
  • 第二章 第二節 三 法隆寺と薬師庵 七九八
  • 第二章 第二節 四 長泉寺 七九九
  • 第二章 第二節 五 三光寺 八〇一
  • 第二章 第二節 六 真福寺 八〇三
  • 第三章 キリスト教 八〇五
  • 第三章 第一節 諏訪地域へのキリスト教伝道 八〇七
  • 第三章 第二節 富士見町域のキリスト教 八〇七
  • 第三章 第二節 一 富士見伝道所の設立と消滅 八〇七
  • 第三章 第二節 二 富士見教会の設立と発展 八〇七
  • 第三章 第二節 三 カトリック教会の動き 八〇九
  • 民俗編
  • 第一章 ムラの生活 八一五
  • 第一章 第一節 ムラのしくみとムラ人 八一七
  • 第一章 第二節 ムラ寄り合い 八一九
  • 第一章 第三節 共同生活 八二〇
  • 第二章 家族と同族 八二五
  • 第二章 第一節 家族と家 八二七
  • 第二章 第二節 家の存続 八二七
  • 第二章 第三節 家族構成と家族の役割 八二九
  • 第二章 第四節 家族員の役割 八三二
  • 第二章 第五節 世代の交代 八三四
  • 第二章 第六節 マキ(同族) 八三七
  • 第三章 生業 八四一
  • 第三章 第一節 米作り 八四三
  • 第三章 第二節 畑作り 八六四
  • 第三章 第三節 養蚕 八六九
  • 第三章 第四節 農産物の加工と自給自足 八七七
  • 第三章 第五節 農具と家畜 八八三
  • 第三章 第六節 季節労働と行商 八八八
  • 第三章 第七節 くらしと里山 八九〇
  • 第三章 第八節 ムラの職人 八九六
  • 第四章 くらしと年中行事 八九九
  • 第四章 第一節 普段のくらし 九〇一
  • 第四章 第一節 一 住まい 九〇一
  • 第四章 第一節 二 衣類や身につける物 九〇七
  • 第四章 第一節 三 雨具や防寒具 九〇九
  • 第四章 第一節 四 食事 九一〇
  • 第四章 第一節 五 家での仕事 九一三
  • 第四章 第二節 特別な時のくらし 九一六
  • 第四章 第二節 一 お正月の支度 九一六
  • 第四章 第二節 二 正月の行事 九一九
  • 第四章 第二節 三 春の行事 九二七
  • 第四章 第二節 四 お盆の行事 九三三
  • 第四章 第二節 五 秋の行事 九三六
  • 第四章 第二節 六 冬の行事 九四〇
  • 第五章 人の一生 九四一
  • 第五章 第一節 お祝い事 九四三
  • 第五章 第一節 一 お婚礼 九四三
  • 第五章 第一節 二 お披露 九五〇
  • 第五章 第一節 三 出産 九五一
  • 第五章 第一節 四 成長の祝い 九五六
  • 第五章 第一節 五 長寿の祝い 九六〇
  • 第五章 第二節 お見舞・お悔やみ事 九六二
  • 第五章 第二節 一 病気 九六二
  • 第五章 第二節 二 お葬式 九六三
  • 第五章 第二節 三 供養 九六九
  • 第六章 ムラの神々 九七一
  • 第六章 第一節 ムラの神々 九七三
  • 第六章 第二節 さまざまな講 九七七
  • 第七章 ふるさとの方言 九八一
  • 第七章 第一節 富士見町域の方言 九八三
  • 第七章 第二節 富士見方言の特徴 九八四
  • 第七章 第二節 一 音韻について 九八四
  • 第七章 第二節 二 語法について 九八六
  • 第七章 第二節 三 語彙について 九九一
  • 第七章 第三節 町域内の方言分布について 一〇一三
  • 年表
  • 年表 一〇二一
  • 計量単位換算表 一〇四二
  • 富士見町域の戸長・副戸長・村長・助役・収入役および富士見町長・助役・収入役一覧 一〇四三
  • 富士見町議会正副議長一覧 一〇四八
  • あとがき 一〇五〇
  • 『富士見町史』下巻執筆者一覧 一〇五二
  • 『富士見町史』下巻編纂関係者一覧 一〇五五
  • 写真・図・表目次 一〇六九
  • 写真・図・表目次
  • 近代編
  • 第1章
  • 第1章 図近1-1 筑摩県からの落合村合併許可書(明治7年10月22日) 14
  • 第1章 図近1-2 蔦木御小休有賀源六邸(旧蔦木宿本陣)『明治天皇御巡幸諏訪御通輦五十週年記念写真帖』より 21
  • 第1章 図近1-3 明治天皇への御膳水の碑(原の茶屋) 22
  • 第1章 図近1-4 平岡御野立の巡幸記念碑(中央) 22
  • 第1章 図近1-5 筑摩県発行の地券(明治9年) 27
  • 第1章 図近1-6 富士見町域の12か所入会山 32
  • 第1章 図近1-7 釜無山の入会地(明治14年2月23日)内務省と長野県から内山取調べに出張があった際、18か村で協議してこの絵図面を認め、参考に提供した。 39
  • 第1章 図近1-8 上蔦木の家並み(明治30年ころの屋号と職業) 57
  • 第1章 図近1-9 横吹区村無尽五番会における無尽金の処理(明治44年12月20日) 68
  • 第1章 図近1-10 創業時の郵便行李『郵便創業120年の歴史』より 78
  • 第1章 図近1-11 創業時のポスト『郵便創業120年の歴史』より 78
  • 第1章 図近1-12 高島病院の落合村出張所開設公告 84
  • 第1章 図近1-13 高島病院落合出張所が発行した種痘証 85
  • 第1章 図近1-14 明治前期における1石当たり米価の変動 87
  • 第1章 図近1-15 御射山の図『長野県町村誌』より 89
  • 第1章 図近1-16 原の茶屋より富士山を望む 89
  • 第1章 図近1-17 神代の名のおこりの「神代桜」 90
  • 第1章 図近1-18 明治24年10月31日に執行された蔦木派出所の第壱学年級の第三回小試験の記録簿。小試験は明治6年からおこなわれた。 96
  • 第1章 図近1-19 初等科卒業の証(富士見村御射山出版社)学校) 100
  • 第1章 図近1-20 尋常小学科修業証書(落合学校) 100
  • 第1章 表近1-1 明治初期の戸籍区・大区小区 12
  • 第1章 表近1-2 第14大区(本郷・境・玉川・原4か村)の予算 12
  • 第1章 表近1-3 合併時の4か村の戸口 14
  • 第1章 表近1-4 富士見町域の大区・小区役員 15
  • 第1章 表近1-5 諏訪郡役所の役職員 17
  • 第1章 表近1-6 本郷村協議費予算 19
  • 第1章 表近1-7 明治前期の戸長 19
  • 第1章 表近1-8 池袋における耕地の拡大 24
  • 第1章 表近1-9 諏訪地域各村の地租改正時の耕地比較 25
  • 第1章 表近1-10 富士見村の集落別地価算定の基準反収 26
  • 第1章 表近1-11 富士見村の地租改正の水田等級 26
  • 第1章 表近1-12 地租改正前後の農民負担比較 28
  • 第1章 表近1-13 4か村の土地利用 30
  • 第1章 表近1-14 畑の主要生産物 31
  • 第1章 表近1-15 富士見町域入会地一覧 33
  • 第1章 表近1-16 奥山・除山日影における下蔦木分山手の支払い 42
  • 第1章 表近1-17 八ヶ岳山棒道下大原ならびに風除下原野の実地割合 45
  • 第1章 表近1-18 民有地原山の地価・地租・町金 46
  • 第1章 表近1-19 南原山への入会耕地一覧 47
  • 第1章 表近1-20 南原山・下原山の日誌一覧 48
  • 第1章 表近1-21 富士見町域4か村の米と酒の生産量 50
  • 第1章 表近1-22 乙事村の職業調べ 51
  • 第1章 表近1-23 本郷村の小売商・仲買商 52
  • 第1章 表近1-24 本郷村の商業営業者と取扱品目 53・54
  • 第1章 表近1-25 本郷村商品取扱品数と人数 54
  • 第1章 表近1-26 植松平作(左表)と植松武左衛門(右表)の営業売上高 54
  • 第1章 表近1-27 小六新田村の村内職人 55
  • 第1章 表近1-28 小六新田村の新規稼人 55
  • 第1章 表近1-29 境村の輸出入貨物調査 55
  • 第1章 表近1-30 境村の産出高と消費高 56
  • 第1章 表近1-31 上蔦木の商売・職業 58
  • 第1章 表近1-32 平岡村雑税納税額からみた村の職業 59
  • 第1章 表近1-33 瀬沢村の職業 59
  • 第1章 表近1-34 木の間村の職人・商人 61
  • 第1章 表近1-35 横吹区無尽の掛金・落札借用金・掛返金 65
  • 第1章 表近1-36 横吹区無尽規約の変遷 70・71
  • 第1章 表近1-37 富蔵山代参講無尽の初会日 72
  • 第1章 表近1-38 落合村における甲州街道通過および村内発着の荷数 76
  • 第1章 表近1-39 落合村の陸運営業者および車馬 77
  • 第1章 表近1-40 落合村の陸運賃金 77
  • 第1章 表近1-41 諏訪郡内郵便局の郵便取扱数量 79
  • 第1章 表近1-42 富士見町域集落の明治初期における生活 81
  • 第1章 表近1-43 明治初期の高島藩医 82
  • 第1章 表近1-44 学制により設立された学校 94
  • 第1章 表近1-45 富士見町域の小学校 101
  • 第1章 表近1-46 富士見町域の小学校教員数・生徒数 101
  • 第2章
  • 第2章 図近2-1 抱持立犂 123
  • 第2章 図近2-2 松山犂(『長野県史近代資料編』より) 123
  • 第2章 図近2-3 代かきまんが 124
  • 第2章 図近2-4 前後輪の代掻車 125
  • 第2章 図近2-5 ドロオイムシ駆除器 129
  • 第2章 図近2-6 まんが(千歯扱き) 130
  • 第2章 図近2-7 戸煽り(とうみ) 130
  • 第2章 図近2-8 するす(モミすり臼)上の棒で臼を廻す 130
  • 第2章 図近2-9 水車小屋(復元・井戸尻) 131
  • 第2章 図近2-10 乙事の馬市風景 147
  • 第2章 図近2-11 大正2年頃の富士見駅前 169
  • 第2章 図近2-12 瀬沢新田鉄橋 177
  • 第2章 図近2-13 瀬沢の大橋(明治34年7月完成) 180
  • 第2章 図近2-14 瀬沢郵便局(『諏訪の今昔』郷土出版社) 182
  • 第2章 図近2-15 境村の隔離病舎の間取り 187
  • 第2章 図近2-16(1) 伝染病に対する消毒実施の記録帳(明治31年8月17日より) 189
  • 第2章 図近2-16(2) 乙事区における通行人消毒の記録(明治31年8月19日) 189
  • 第2章 図近2-17 御射山神戸区が出した高島病院の出診公告 191
  • 第2章 図近2-18 明治44年に開設された富士見病院 192
  • 第2章 図近2-19 旅順攻撃に従軍した小松豊作からの軍事郵便 194
  • 第2章 図近2-20 西の沢の供養塔 197
  • 第2章 図近2-21 明治期に活躍した龍吐水 198
  • 第2章 図近2-22 「分水荘」に建てられた「欽仰の碑」 200
  • 第2章 図近2-23 帰去来荘 201
  • 第2章 図近2-24 丸山ゝ山宛の赤彦書簡 202
  • 第2章 図近2-25 富士見公園(左方に伊藤左千夫歌碑、中央は忠魂碑) 202
  • 第2章 図近2-26 富士見公園の伊藤左千夫歌碑 203
  • 第2章 図近2-27 富士見公園の島木赤彦歌碑 203
  • 第2章 図近2-28 大正15年の富士見小学校卒業記念 204
  • 第2章 図近2-29 尋常小学校国語教科書(巻の二) 206
  • 第2章 図近2-30 尋常小学校算数教科書(一、二学年) 206
  • 第2章 図近2-31 落合小学校(岩本節次校長をかこんで) 207
  • 第2章 図近2-32 教育に関する勅語 208
  • 第2章 図近2-33 落合実業補習学校の女生徒 210
  • 第2章 図近2-34 落合小学校校地に建てられた郡歌碑 215
  • 第2章 図近2-35 尋常小学校家庭通知表 216
  • 第2章 図近2-36 木の間青年会会則 219
  • 第2章 表近2-1 落合村の1級選挙入と2級選挙人 112
  • 第2章 表近2-2 落合村の村会議員選挙 112
  • 第2章 表近2-3 落合村の歳入予算 113
  • 第2章 表近2-4 落合村の歳出予算 114
  • 第2章 表近2-5 富士見町域4か村の日露戦争期の財政 115
  • 第2章 表近2-6 富士見町域4か村の郡会議員 118
  • 第2章 表近2-7 富士見町域出身の県会議員 119
  • 第2章 表近2-8 五味与之助の苗代田の施肥記録 122
  • 第2章 表近2-9 境村の金肥消費高 126
  • 第2章 表近2-10 長野県農業試験場が示した肥料成分 128
  • 第2章 表近2-11 葛窪における稲作肥料試験成績 128
  • 第2章 表近2-12 落合・境両村の収繭高 132
  • 第2章 表近2-13 落合村の集落別繭収量 132
  • 第2章 表近2-14 蔦木郵便局発送の蚕種郵袋個数 133
  • 第2章 表近2-15 境村の養蚕 134
  • 第2章 表近2-16 落合村の蚕繭収量 134
  • 第2章 表近2-17 富士見町域の村別桑園面積 134
  • 第2章 表近2-18 富士見町域の村別桑園面積 134
  • 第2章 表近2-19 富士見町域の村別繭生産 134
  • 第2章 表近2-20 富士見町域の産業組合 137
  • 第2章 表近2-21 富士見信用組合の組合員数と出資口数 139
  • 第2章 表近2-22 諏訪郡内町村の耕地面積と馬の飼育状況 143
  • 第2章 表近2-23 乙事市場における当歳馬の売捌き状況 145
  • 第2章 表近2-24 乙事市場における出生地別の当歳馬 146
  • 第2章 表近2-25 乙事市場における当歳馬の売却先 146
  • 第2章 表近2-26 富士見町域の官有林野 148
  • 第2章 表近2-27 「御料地釜無山入会区分契約書」「御料地入会契約書」による主副産物の払い下げ区域 151
  • 第2章 表近2-28 境村の御料地払い下げ願一覧 152
  • 第2章 表近2-29 南原山・下原山の入会戸数調 154
  • 第2章 表近2-30 南原山・下原山の分割案分比率 155
  • 第2章 表近2-31 南原山の分割取得区画 157
  • 第2章 表近2-32 南原山・下原山公有原野の分配配当 158
  • 第2章 表近2-33 瀬沢新田による八ヶ岳植林 160
  • 第2章 表近2-34 富士見町域の区有林野経過一覧 163
  • 第2章 表近2-35 諏訪地域明治前期町村別製糸工場数 167
  • 第2章 表近2-36 富士見駅付近や富士見区内に開業した人々 168
  • 第2章 表近2-37 諏訪郡内初期の私立銀行 171
  • 第2章 表近2-38 諏訪郡内私立銀行設立状況 171
  • 第2章 表近2-39 諏訪郡内の銀行類似会社 172
  • 第2章 表近2-40 銀行類似会社協力社の概要 172
  • 第2章 表近2-41 富士見町域郵便局および電信事務取扱い局一覧 182
  • 第2章 表近2-42 諏訪郡内の赤痢患者 188
  • 第2章 表近2-43 諏訪郡内の医師・産婆 192
  • 第2章 表近2-44 富士見町域の日露戦争出征者と戦死者 195
  • 第2章 表近2-45 富士見町域の主な災害 196
  • 第2章 表近2-46 境村の小学校における課外活動 207
  • 第2章 表近2-47 富士見町域の補習科・裁縫専修科と実業補習学校 211
  • 第2章 表近2-48 境尋常高等小学校の校舎新築 213
  • 第3章
  • 第3章 図近3-1 富士見村役場(明治34年建築)と第1回国勢調査の職員・関係者(大正9年撮影) 226
  • 第3章 図近3-2 落合村役場正面 226
  • 第3章 図近3-3 立沢の本郷村役場(大正3年ころ)昭和2年に本郷小学校横に役場庁舎が建設されるまで、乙事と4、5年ずつ交代で役場にあてた立沢総代事務所(今の郵便局のところ)の竣工式 226
  • 第3章 図近3-4 もっこ 土を運搬する道具 251
  • 第3章 図近3-5 広原施業土工森林組合林施業図 256
  • 第3章 図近3-6 寒天の干し場風景(瀬沢) 259
  • 第3章 図近3-7 落合生糸組合の25周年記念(昭和17年) 263
  • 第3章 図近3-8 貯木場と製材工場 265
  • 第3章 図近3-9 富士見駅の八ヶ岳側にあった天然氷の貯蔵庫(大正期) 267
  • 第3章 図近3-10 天然氷をっくる池と風除 267
  • 第3章 図近3-11 天然氷の採氷風景 267
  • 第3章 図近3-12 信濃境駅 276
  • 第3章 図近3-13 信濃境区市街計画(昭和3年) 277
  • 第3章 図近3-14 昭和15年ころの信濃境駅前商店街 279
  • 第3章 図近3-15 瀬沢新田の立場川大橋(つり橋) 281
  • 第3章 図近3-16 富士見郵便局の開設祝い(大正4年7月16日) 284
  • 第3章 図近3-17 電信機による(モールス信号)打電中(『村の郵便局の100年』より) 288
  • 第3章 図近3-18 諏訪電気株式会社の電灯申し込み書 292
  • 第3章 図近3-19 横吹区の電灯引込みのときの記録(大正5年8月) 292
  • 第3章 図近3-20 最初の電球 293
  • 第3章 図近3-21 昭和初期のラジオ 294
  • 第3章 図近3-22 富士見駅前の大火 297
  • 第3章 図近3-23 焼失した駅前商店街(油屋方面から富士見駅方面を望む) 297
  • 第3章 図近3-24 富士見高原療養所の開院広告(『南信日日新聞』大正15年12月15日) 299
  • 第3章 図近3-25 富士見高原療養所の開院当初の正木院長が好んで着用させた服装 299
  • 第3章 図近3-26 開所当時の富士見高原療養所 300
  • 第3章 図近3-27 病棟がそろった富士見高原療養所 301
  • 第3章 図近3-28 病室前での日光浴療法 301
  • 第3章 図近3-29 犬養木堂揮毫の詩碑裏面に「白林荘由来」を刻む 305
  • 第3章 図近3-30 犬養木堂らの盃流し探訪先頭が木堂、中央に娘や孫がみえる 306
  • 第3章 図近3-31 犬養木堂のタッツケ姿 306
  • 第3章 図近3-32 犬養木堂の別荘白林荘の正面 307
  • 第3章 図近3-33 油屋旅館にくつろぐ田宮虎彦(昭和30年ころ) 308
  • 第3章 図近3-34 白林荘見学の河盛好蔵夫妻(左) 308
  • 第3章 図近3-35 ありし日の富士見ホテル(富士見高原愛好会『富士見高原』所収)富士見ホテル滞在中の中村白葉(左) 309
  • 第3章 図近3-36 武智鉱泉 310
  • 第3章 図近3-37 御射山原の草競馬・会津松付近(大正年代) 312
  • 第3章 図近3-38 富士見競馬開催の広告 314
  • 第3章 図近3-39 同時に新築された本郷小学校と本郷村役場(右端)(昭和2年) 318
  • 第3章 図近3-40 齋藤茂吉の歌碑「高原に」 321
  • 第3章 図近3-41 とちの木青年会が富士見青年会・南信日日新聞社の後援で富士見公会堂で雄弁大会を開いた。 326
  • 第3章 図近3-42 本郷図書館と役員 327
  • 第3章 表近3-1 各村の郡会議員 226
  • 第3章 表近3-2 4か村の人口・戸数 227
  • 第3章 表近3-3 4か村の村柄 228
  • 第3章 表近3-4 富士見町域の4か村歴代村長 229
  • 第3章 表近3-5 4か村の村政事務成績 232
  • 第3章 表近3-6 境村県税戸数割賦課等級(部分) 234
  • 第3章 表近3-7 境村の村税予算 234
  • 第3章 表近3-8 関東大震災への諏訪地域義捐金および義捐品 237
  • 第3章 表近3-9 富士見町域の水田作付面積および反当米収量 238
  • 第3章 表近3-10 富士見町域の桑園面積 239
  • 第3章 表近3-11 富士見町域の養蚕掃立数量 239
  • 第3章 表近3-12 諏訪郡農会の稲精選種子の注文一覧 240
  • 第3章 表近3-13 富士見町域の気候圏並びに配当稲品種 240
  • 第3章 表近3-14 上蔦木の稲品種調査 241
  • 第3章 表近3-15 境村の水田肥料 241
  • 第3章 表近3-16 上蔦木第1・第2農事組合の3年間施肥成績 241
  • 第3章 表近3-17 落合村の開墾地面積 242
  • 第3章 表近3-18 富士見村の開墾地面積 242
  • 第3章 表近3-19 4か村の桑園面積 242
  • 第3章 表近3-20 4か村の見本桑園 243
  • 第3章 表近3-21 烏帽子区の養蚕 243
  • 第3章 表近3-22 富士見町域の養蚕 244
  • 第3章 表近3-23 4か村の繭と米の総生産額の比較 245
  • 第3章 表近3-24 4か村の養蚕 245
  • 第3章 表近3-25 富士見町域の産業組合 247
  • 第3章 表近3-26 富士見町域の米作改良組合 249
  • 第3章 表近3-27 八ヶ岳広原御料地年期借地・産物払い下げ願一覧 254
  • 第3章 表近3-28 広原施業土工森林組合施業法 255
  • 第3章 表近3-29 諏訪地域の酒造業者数と石高 258
  • 第3章 表近3-30 落合生糸組合の歩み 263
  • 第3章 表近3-31 落合生糸組合の損益 264
  • 第3章 表近3-32 富士見銀行の持株数と株主数 269
  • 第3章 表近3-33 富士見銀行の株主氏名と持株数 269
  • 第3章 表近3-34 諏訪地域銀行の預金・貸付金 270
  • 第3章 表近3-35 富士見銀行の預かり金 271
  • 第3章 表近3-36 富士見銀行の貸金 271
  • 第3章 表近3-37 富士見銀行の業種別貸付金 271
  • 第3章 表近3-38 信富生糸組合の借入銀行等 272
  • 第3章 表近3-39 鳥帽子区の財政と金融機関とのかかわり 272
  • 第3章 表近3-40 富士見駅の乗降人員 274
  • 第3章 表近3-41 富士見駅貨物発着数量 274
  • 第3章 表近3-42 富士見駅主要貨物発着数量 274
  • 第3章 表近3-43 信濃境駅開設のための寄付金 276
  • 第3章 表近3-44 信濃境区の動き 279
  • 第3章 表近3-45 諏訪地域におけるバス会社の創立 282
  • 第3章 表近3-46 長野県内における諸車数の推移 283
  • 第3章 表近3-47 4か村の諸車保有台数 284
  • 第3章 表近3-48 ある家の電気料金の変遷 292
  • 第3章 表近3-49 富士見町域の小学校歯科校医 304
  • 第3章 表近3-50 富士見競馬の入場者・発売高 315
  • 第3章 表近3-51 落合小学校の尋常科児童数と高等科生徒数 317
  • 第3章 表近3-52 本郷図書館の蔵書数 327
  • 第4章
  • 第4章 図近4-1 長野教労支部の組織 337
  • 第4章 図近4-2 富士見村の経済更生実行体系 341
  • 第4章 図近4-3 諏訪地域における水田の肥沃度の分布『諏訪の風土と生産』より 345
  • 第4章 図近4-4 富士見分村王家屯開拓団の木蘭県公署における入植式(昭和14年2月11日) 366
  • 第4章 図近4-5 富士見町域の人々の主な満州移民入植地 367
  • 第4章 図近4-6 輸送に活躍したトラックと子どもたち(昭和15年) 367
  • 第4章 図近4-7 富士見分村の各集落 368
  • 第4章 図近4-8 富士見分村の第一種個人住宅の間どり 368
  • 第4章 図近4-9 校舎落成式の校庭大運動会 369
  • 第4章 図近4-10 完成した富士見分村の病院全景 370
  • 第4章 図近4-11 旭日落合村分の入植地鎮祭(昭和17年4月20日) 374
  • 第4章 図近4-12 旭日落合開拓団の馬耕風景 374
  • 第4章 図近4-13 旭日落合在満国民学校の冬支度した教員と児童(昭和20年2月11日) 374
  • 第4章 図近4-14 旭日落合開拓団の配置 375
  • 第4章 図近4-15 満蒙開拓青少年義勇軍募集ポスター 377
  • 第4章 図近4-16 富士見村の警防団編成警防団令施行細則によるもの 384
  • 第4章 図近4-17 昭和12年度の長野県(地区)防空演習における落合村防護団「瀬沢分団役割分担表」より作成 385
  • 第4章 図近4-18 境警防団第六分団の『防空夜警日誌綴』(昭和15、16年度) 386
  • 第4章 図近4-19 防空監視哨報告の民・官・軍の経路 386
  • 第4章 図近4-20 富士見村大日本婦人会の日の丸の旗をつけた「慰問袋」 391
  • 第4章 図近4-21 境村食糧増産奉公隊の組織 394
  • 第4章 図近4-22 村役場で騰写版刷りでつくった物品購入券 403
  • 第4章 図近4-23 立沢~富士見停車場線の道路と昭和5年12月の改修記念碑 410
  • 第4章 図近4-24 烏帽子~信濃境間の新道開通碑 412
  • 第4章 図近4-25 横吹~とちの木線道路の小川射山の揮毫による改修記念碑 413
  • 第4章 図近4-26 女子郵便集配員の自転車による集配 415
  • 第4章 図近4-27 出征兵士を見送る児童たち富士見駅頭にて 423
  • 第4章 図近4-28 富士見小学校に(昭和4年)に建設された奉安殿 425
  • 第4章 図近4-29 焼失前の境尋鴬高等小学校校舎(昭和12年7月撮影) 432
  • 第4章 図近4-30 須曽原短歌会右から2番目が森山汀川 434
  • 第4章 表近4-1 1貫目当たり繭価 335
  • 第4章 表近4-2 1石当たり米価 335
  • 第4章 表近4-3 本郷村の増産計画樹立実行に関する調査 339
  • 第4章 表近4-4 富士見村の経済更生計画基本調査 340
  • 第4章 表近4-5 富士見村土地利用の改善計画 342
  • 第4章 表近4-6 富士見村の主要作物増収計画 342
  • 第4章 表近4-7 富士見村の養蚕計画 343
  • 第4章 表近4-8 富士見村の有畜農業計画 343
  • 第4章 表近4-9 富士見村の副業計画 343
  • 第4章 表近4-10 富士見村の稲作増収計画 346
  • 第4章 表近4-11 富士見町域の米作反収の推移 346
  • 第4章 表近4-12 昭和10年における富士見町域の水稲冷害状況 346
  • 第4章 表近4-13 昭和10年における水稲冷害と稲の品種 346
  • 第4章 表近4-14 諏訪地域の集落別水稲耕種改善基準 348
  • 第4章 表近4-15 富士見町域の米増産計画 348
  • 第4章 表近4-16 委託苗代と普通苗代との生育・収量の対比 352
  • 第4章 表近4-17 富士見町域村々の委託苗代 352
  • 第4章 表近4-18 御射山繭共同販売所の依頼業者 355
  • 第4章 表近4-19 富士見町域の繭一戸当たり平均生産高と売上げ高 355
  • 第4章 表近4-20 富士見村の養蚕増収計画 356
  • 第4章 表近4-21 境村の桑園改善計画 356
  • 第4章 表近4-22 本郷村の桑園施肥基準 356
  • 第4章 表近4-23 富士見村民の経済状況 364
  • 第4章 表近4-24 富士見分村送出計画と送出状況 365
  • 第4章 表近4-25 富士見町域における満蒙開拓青少年義勇軍(義勇隊開拓団)の編成別入植者数 377
  • 第4章 表近4-26 国民精神総動員境村実践事項 382
  • 第4章 表近4-27 町域の警防団組織 385
  • 第4章 表近4-28 4か村の大政翼賛会支部長 388
  • 第4章 表近4-29 4か村の大日本翼賛壮年団長 388
  • 第4章 表近4-30 4か村の愛国婦人会加入状況 391
  • 第4章 表近4-31 昭和前期の諏訪地域県会議員 392
  • 第4章 表近4-32 長野県第三区の衆議院議員一覧 393
  • 第4章 表近4-33 諏訪地域市町村の水稲増産計画 395
  • 第4章 表近4-34 諏訪地域における供出米集荷成績 396
  • 第4章 表近4-35 落合村の米供出 396
  • 第4章 表近4-36 長野県馬鈴薯供出割当および供出量 397
  • 第4章 表近4-37 長野県農業会による販売・購買事業の実績 398
  • 第4章 表近4-38 境村葛窪区の配給通知 400
  • 第4章 表近4-39 境村葛窪区の配給物資 401
  • 第4章 表近4-40 境村葛窪区の衣料品配給 402
  • 第4章 表近4-41 境村葛窪区の食用油配給 402
  • 第4章 表近4-42 境村葛窪区の地下足袋配給 404
  • 第4章 表近4-43 境村葛窪区の酒類配給 404
  • 第4章 表近4-44 境村葛窪区の菓子配給 405
  • 第4章 表近4-45 境村葛窪区の配給所と配給物資 406
  • 第4章 表近4-46 大正期・昭和初期の県内および諏訪地域の銀行 408
  • 第4章 表近4-47 長野県内に本店のある銀行数 409
  • 第4章 表近4-48 富士見銀行の営業実績 409
  • 第4章 表近4-49 富士見駅の列車運転回数 414
  • 第4章 表近4-50 割当切符制によるガソリンの削減率 414
  • 第4章 表近4-51 全国の第2回電話供出台数 416
  • 第4章 表近4-52 国民学校の教科と科目 424
  • 第4章 表近4-53 境国民学校児童数の推移 427
  • 第4章 表近4-54 青年学校の履修科目 429
  • 第4章 表近4-55 火災で校舎が焼失した境小学校の仮教場の配置 433
  • 現代編
  • 第1章
  • 第1章 図現1-1 落合村の歳入・歳出と村税調停状況(昭和28年度) 448
  • 第1章 図現1-2 4か村の富士見町への合併調印式(昭和30年3月1日) 455
  • 第1章 図現1-3 長野県の自作・小作別農家戸数の推移 461
  • 第1章 図現1-4 岡村勝政考案の保温折衷苗代の模式 466
  • 第1章 図現1-5 昭和25年度長野県内保温苗代設置計画 467
  • 第1章 図現1-6 富士見村における昭和28年度と平均気温の比較 468
  • 第1章 図現1-7 保温折衷苗代を油紙で覆っているところ 468
  • 第1章 図現1-8 白菜・甘藍のすき箱 470
  • 第1章 図現1-9 キャベツ富士見駅発送1日平均貨車数 472
  • 第1章 図現1-10 富士見駅の甘藍の出荷風景(昭和28年ころ) 472
  • 第1章 図現1-11 瀬沢新田の大根漬工場の位置(昭和22年) 473
  • 第1章 図現1-12 境村の早漬け大根 478
  • 第1章 図現1-13 富士見村農協の稚蚕飼育所 481
  • 第1章 図現1-14 富士見町養蚕家数年間収繭量 482
  • 第1章 図現1-15 ジャージーが導入された富士見町役場前 486
  • 第1章 図現1-16 程久保山官行造林地のカラマツ 492
  • 第1章 図現1-17 機械化による鋸を製作した富士製鋸工場 500
  • 第1章 図現1-18 入笠山登山道の沢入口にあった「天然記念物かもしか」の標柱 510
  • 第1章 図現1-19 入笠山に咲くスズラン 512
  • 第1章 図現1-20 上流側よりみた釜無湖 513
  • 第1章 図現1-21 貴重な衣類などと交換した米をヤミ米として押収した風景 513
  • 第1章 図現1-22 料額印面の意匠に採用されたはがき(昭和47年) 518
  • 第1章 図現1-23 富士見郵便局の電話交換(五味敏江氏所蔵) 518
  • 第1章 図現1-24 昭和29年に建設された文化ヶ丘医院(医療法人若草会誌より) 522
  • 第1章 図現1-25 新泉保育園園児の遊戯(昭和5年11月)(雨宮五十鈴氏所蔵) 526
  • 第1章 図現1-26 ハーモニカを聞いてのお遊戯姿 527
  • 第1章 図現1-27 葫廬島と南満州主要都市 529
  • 第1章 図現1-28 武装解除後に槍につくりかえたチュウトウ 530
  • 第1章 図現1-29 南原山に建立された満州開拓供養塔と地蔵尊 533
  • 第1章 図現1-30 富士見町満州開拓関係者が建立した「拓魂」碑(昭和43年12月8日) 537
  • 第1章 図現1-31 2年生までが通学した落合小学校の上蔦木分校(名取信氏所蔵) 548
  • 第1章 図現1-32 昭和27年の落合小学校瀬沢新田分教場(雨宮五十鈴氏所蔵) 548
  • 第1章 図現1-33 小六分教場 549
  • 第1章 図現1-34 富士見・本郷・落合組合立の高原中学校 554
  • 第1章 図現1-35 執筆に励む尾崎喜八 557
  • 第1章 図現1-36 夢の森に建立されている「葦折れぬ」の碑 558
  • 第1章 表現1-1 落合村の戸口 441
  • 第1章 表現1-2 敗戦前後の富士見町域の村長 442
  • 第1章 表現1-3 衆議院議員長野県全区当選者 443
  • 第1章 表現1-4 戦後の衆議院議員 443
  • 第1章 表現1-5 富士見町域四か村の戦後初の村議会議員 443
  • 第1章 表現1-6 戦後の諏訪郡内県議会議員 444
  • 第1章 表現1-7 村議会議員選挙の投票率 444
  • 第1章 表現1-8 落合村の各種選挙有権者と投票率 444
  • 第1章 表現1-9 境村一般会計予算額の高騰 445
  • 第1章 表現1-10 境村の一般会計(歳入)予算 445
  • 第1章 表現1-11 境村の一般会計(歳出)予算 445
  • 第1章 表現1-12 境村の旧税と新税との比較 446
  • 第1章 表現1-13 落合村の決算額、最終予算額、当初予算額 447
  • 第1章 表現1-14 富士見町域および近隣町村合併試案 449
  • 第1章 表現1-15 4か村の合併協議会委員 450
  • 第1章 表現1-16 富士見町の新町建設計画 455
  • 第1章 表現1-17 4か村の各村別農家1戸当たり耕作面積 455
  • 第1章 表現1-18 4か村の農家の経営規模別 456
  • 第1章 表現1-19 4か村の各村別自・小作地別面積 456
  • 第1章 表現1-20 富士見町域の初代農地委員会委員 457
  • 第1章 表現1-21 諏訪郡内の小作地解放基準 458
  • 第1章 表現1-22 富士見町域の農地買収計画面積 458
  • 第1章 表現1-23 境村における農地買収状況 458
  • 第1章 表現1-24 農地を買収された地主の戸数 459
  • 第1章 表現1-25 農地の売り渡しを受けた耕地面積別戸数 459
  • 第1章 表現1-26 自作・小作別農家戸数 460
  • 第1章 表現1-27 落合村の自作・小作別農家数 460
  • 第1章 表現1-28 落合村の経営規模別専業・兼業別農家数 460
  • 第1章 表現1-29 落合村の農家1戸当たり平均反別 461
  • 第1章 表現1-30 富士見町域各村の創立時の農業協同組合 463
  • 第1章 表現1-31 落合村農業協同組合の事業内容 463
  • 第1章 表現1-32 販売高から見た農業協同組合の実績 464
  • 第1章 表現1-33 落合村農業協同組合の貸付金内訳 464
  • 第1章 表現1-34 小池隆次の年次別米収量比較 466
  • 第1章 表現1-35 保温折衷苗代と普通苗代の米収量比較 466
  • 第1章 表現1-36 長野県保温苗代設置計画 467
  • 第1章 表現1-37 諏訪地域の水稲冷害状況 467
  • 第1章 表現1-38 疏菜自治検査等級基準 470
  • 第1章 表現1-39 出荷包装基準 470
  • 第1章 表現1-40 甘藍の出荷計画 471
  • 第1章 表現1-41 諏訪地域のそ菜出荷計画 471
  • 第1章 表現1-42 長野県経済連による早漬けたくあん規格 474
  • 第1章 表現1-43 諏訪地域たくあん生産計画 475
  • 第1章 表現1-44 境村農協の集落別大根作付目標面積 476
  • 第1章 表現1-45 境村農協の集落別季節別大根作付目標 477
  • 第1章 表現1-46 諏訪地域たくあん漬けの市町村別市場別出荷数量 478
  • 第1章 表現1-47 戦中戦後の諏訪地域養蚕業の概況 479
  • 第1章 表現1-48 村別養繭および桑皮割当 479
  • 第1章 表現1-49 村別養蚕状況調 480
  • 第1章 表現1-50 村別桑園事業計画 481
  • 第1章 表現1-51 富士見町の養蚕収繭高 481
  • 第1章 表現1-52 諏訪地域町村別の乳用牛数 483
  • 第1章 表現1-53 落合村の主業農家率 485
  • 第1章 表現1-54 落合村の農家一戸平均経営耕地面積 485
  • 第1章 表現1-55 第1回ジャージー種乳用雌牛導入 486
  • 第1章 表現1-56 富士見町域の乳用ジャージー種年次別導入 486
  • 第1章 表現1-57 境村の飼料作物作付計画 487
  • 第1章 表現1-58 境村のサイロ増設計画 487
  • 第1章 表現1-59 八ヶ岳広原地区分割管理および持分反別 488
  • 第1章 表現1-60 大沢山の分割一覧 491
  • 第1章 表現1-61 大沢山の分割の村別面積 491
  • 第1章 表現1-62 本郷落合境財産区の広原官行県行造林の分担 493
  • 第1章 表現1-63 森林法による伐採取扱要領 494
  • 第1章 表現1-64 富士見町域の集落別寒天業者数 496
  • 第1章 表現1-65 富士見町域の戦後製材業 496
  • 第1章 表現1-66 富士見町域の鋸製造業 500
  • 第1章 表現1-67 葛窪区に配給された物品 502
  • 第1章 表現1-68 先達区における主食の配給 505
  • 第1章 表現1-69 主食(米)の一人一日配給基準量 505
  • 第1章 表現1-70 富士見駅の年度別(一日平均)乗降客人員 513
  • 第1章 表現1-71 富士見駅の年度別定員 514
  • 第1章 表現1-72 富士見町の簡易郵便局 517
  • 第1章 表現1-73 4か村の国民健康保険加入状況 519
  • 第1章 表現1-74 4か村の国民健康保険にみる病気 519
  • 第1章 表現1-75 落合村国民保育所の入所者数 526
  • 第1章 表現1-76 戦後における境村の季節保育所 526
  • 第1章 表現1-77 富士見町域の凶作による水稲収穫量 544
  • 第1章 表現1-78 3分教場の学年別児童数 549
  • 第2章
  • 第2章 図現2-1 富士見町役場新庁舎 564
  • 第2章 図現2-2 富士見町役場新庁舎の課などの配置 565
  • 第2章 図現2-3 富士見小唄の歌詞と音譜 574
  • 第2章 図現2-4 西伊豆町との姉妹都市調印式。調印する三井富士見町長(手前左)と松田西伊豆町長(右)、後方に中山(左)と高橋(右)両農協組合長 575
  • 第2章 図現2-5 地引網をする子どもたちの交流 575
  • 第2章 図現2-6 多摩市立八ヶ岳少年自然の家 576
  • 第2章 図現2-7 川崎市八ヶ岳少年自然の家 576
  • 第2章 図現2-8 リッチモンドロバート山合同散策(平成11年度) 577
  • 第2章 図現2-9 21世紀への手紙をこの碑の下に埋蔵した 578
  • 第2章 図現2-10 21世紀への手紙のカプセルを取り出す 578
  • 第2章 図現2-11 おっこと亭 584
  • 第2章 図現2-12 ふるさと体験館風景 585
  • 第2章 図現2-13 道の駅「信州蔦木宿」 586
  • 第2章 図現2-14 道の駅「信州蔦木宿推進協議会」組織および職員の配置(平成15年1月) 587
  • 第2章 図現2-15 瀬沢新田西平地区の構造改善後の水田 590
  • 第2章 図現2-16 第一次農業構造改善対策補助事業の概要(昭和37、38年) 591
  • 第2章 図現2-17 境地区の農業構造改善事業(昭和43年) 592
  • 第2章 図現2-18 中央カントリーエレベーター 593
  • 第2章 図現2-19 乙事地区の第二次農業構造改善事業の対象地域(中央の部分)昭和47年度に完了した。 594
  • 第2章 図現2-20 立沢ライスプラント 598
  • 第2章 図現2-21 立沢協業組合の農機具庫に並んだ大型機械 598
  • 第2章 図現2-22 富士見町における主要農業品目の粗生産額 604
  • 第2章 図現2-23 乳牛の畜力利用でキャベツを運ぶ 609
  • 第2章 図現2-24 富士見町農業協同組合の機構 611
  • 第2章 図現2-25 -昭和52年ころの野菜の出荷風景 613
  • 第2章 図現2-26 諏訪みどり農協の農業生産高の推移 613
  • 第2章 図現2-27 立沢苗畑の苗木の掘りこぎ 620
  • 第2章 図現2-28 営林署富士見土場の貯木場 621
  • 第2章 図現2-29 富士見町域の工場適地(昭和40年ころ) 635
  • 第2章 図現2-30 セメント工場の予定地だった塚平 636
  • 第2章 図現2-31 諏訪南インターチェンジ周辺流通業務団地 638
  • 第2章 図現2-32 竣工した富士見高原産業団地 640
  • 第2章 図現2-33 富士見町商工会の組織 651
  • 第2章 図現2-34 富士見町農業協同組合の信用事業 655
  • 第2章 図現2-35 八ヶ岳地区の保健休養地開発計画 659
  • 第2章 図現2-36 八峯苑 661
  • 第2章 図現2-37 八ヶ岳保健休養地八峯苑の利用者数 661
  • 第2章 図現2-38 八ヶ岳保健休養地スポーツセンターの利用者数 662
  • 第2章 図現2-39 八ケ岳保健休養地ゴルフコース利用者数 662
  • 第2章 図現2-40 富士見高原ゴルフ場 662
  • 第2章 図現2-41 入笠会館全景 664
  • 第2章 図現2-42 入笠会館の利用者数 664
  • 第2章 図現2-43 第六回ロードレース大会 665
  • 第2章 図現2-44 第1回彫刻シンポジウムの作品制作 665
  • 第2章 図現2-45 造成中の創造の森の景観 667
  • 第2章 図現2-46 雄大な八ヶ岳をながめながらのスキー風景 668
  • 第2章 図現2-47 マウンテンバイクで賑わうパノラマスキー場 670
  • 第2章 図現2-48 ゴンドラ山頂駅近くの入笠湿原 670
  • 第2章 図現2-49 街を流す踊り連 671
  • 第2章 図現2-50 中学生による富士見太鼓 672
  • 第2章 図現2-51 問題になった富里のふみきり(昭和48年10月) 674
  • 第2章 図現2-52 すずらんの里駅の開業(昭和60年10月31日) 675
  • 第2章 図現2-53 中央自動車道と富士見町域 681
  • 第2章 図現2-54 中央道の瀬沢新田通路橋 682
  • 第2章 図現2-55 開通前の中央自動車道を歩く(葛窪トンネル付近) 682
  • 第2章 図現2-56 立場川にかかる広域農道の立沢大橋 683
  • 第2章 図現2-57 諏訪バスの路線 685
  • 第2章 図現2-58 立沢線にメロディーバス運行開始 686
  • 第2章 図現2-59 ジープをタクシーに使ったころの富士見高原タクシー 686
  • 第2章 図現2-60 日本通運富士見営業所 687
  • 第2章 図現2-61 町有線放送の交換風景(昭和38年) 691
  • 第2章 図現2-62 富士見小学校集団赤痢の際に設置された対策本部 696
  • 第2章 図現2-63 明治天皇巡幸に使用された蔦木御膳水 698
  • 第2章 図現2-64 町上水道の程久保水路橋 700
  • 第2章 図現2-65 木の間婦人会の会旗 711
  • 第2章 図現2-66 富士見町連合青年団登録単位団の団員数 714
  • 第2章 図現2-67 カーブミラーの清掃(富士見連合青年団) 715
  • 第2章 図現2-68 昭和34年8月14日の台風7号の通過 721
  • 第2章 図現2-69 千が沢を襲った土石流(昭和34年8月14日) 721
  • 第2章 図現2-70 昭和35年富士見高原中学新築校舎 728
  • 第2章 図現2-71 昭和57年当時の富士見高原中学校の校舎 729
  • 第2章 図現2-72 開校時の町立南中学校の教室などの配置 732
  • 第2章 図現2-73 昭和41年9月に完成した富士見高校新校舎全景 733
  • 第2章 図現2-74 学校図書館活性化フォーラムで発表する子どもたち 738
  • 第2章 図現2-75 乙事区子ども会と育成会でエコーライン沿いに桜を植樹 740
  • 第2章 図現2-76 分水荘の散策路を整備する生徒たち 741
  • 第2章 表現2-1 富士見町議会議員 563
  • 第2章 表現2-2 富士見町の概要 564
  • 第2章 表現2-3 富士見町一般会計予算の推移 567
  • 第2章 表現2-4 富士見町の大型事業費の財源内訳 568
  • 第2章 表現2-5 富士見一般会計予算の推移 569
  • 第2章 表現2-6 富士見町の大型事業と財源内訳 570
  • 第2章 表現2-7 富士見町の大型事業と財源内訳 572
  • 第2章 表現2-8 富士見町の主な宅地開発一覧 581
  • 第2章 表現2-9 富士見町の農家数 583
  • 第2章 表現2-10 「おっこと亭」の施設概要 584
  • 第2章 表現2-11 おっこと亭の営業実績の推移 585
  • 第2章 表現2-12 道の駅信州蔦木宿の施設一覧 586
  • 第2章 表現2-13 富士見町の地区別地目別平均耕作反別 588
  • 第2章 表現2-14 地区別の栽培農家一戸当たり地目別筆数 589
  • 第2章 表現2-15 富士見町における第1回土地基盤整備事業 590
  • 第2章 表現2-16 境地区の富士見町が事業主体の農業改善事業 592
  • 第2章 表現2-17 境地区梨木原の第二次農業構造改善事業 594
  • 第2章 表現2-18 立沢地区を中心とした県営ほ場整備事業 595
  • 第2章 表現2-19 立沢地区を中心としたほ場換地前後の比較 595
  • 第2章 表現2-20 富士見町域の農地改良実施面積 596
  • 第2章 表現2-21 立沢区の耕作体系と生産組織 597
  • 第2章 表現2-22 富士見町の個別農産物生産額順位 599
  • 第2章 表現2-23 富士見町域の耕作規模別農家数 599
  • 第2章 表現2-24 600
  • 第2章 表現2-25 富士見町の農業機械の推移 601
  • 第2章 表現2-26 富士見町の馬牛数の推移 601
  • 第2章 表現2-27 富士見町の水稲栽培 602
  • 第2章 表現2-28 富士見町の米の生産調整 602
  • 第2章 表現2-29 富士見町における主要野菜の作付面積の推移 604
  • 第2章 表現2-30 地域別に見た花卉生産者 606
  • 第2章 表現2-31 富士見町のカーネーション栽培の沿革 607
  • 第2章 表現2-32 生乳の脂肪率と1回の搾乳量 609
  • 第2章 表現2-33 乳牛の種別飼育頭数と飼育戸数 609
  • 第2章 表現2-34 富士見町の専業兼業農家 610
  • 第2章 表現2-35 農業の近代化施設生活共同利用施設の充実 612
  • 第2章 表現2-36 富士見町域の主要用水汐 623
  • 第2章 表現2-37 富士見町域の溜池 628
  • 第2章 表現2-38 富士見町の工場数従業者数出荷数 631
  • 第2章 表現2-39 富士見町工業構成の変化 631
  • 第2章 表現2-40 富士見町商工会の業種別地区別会員数(商業関係) 645
  • 第2章 表現2-41 富士見町商工会の部会別会員数 645
  • 第2章 表現2-42 富士見町商工会の地区別会員数 645
  • 第2章 表現2-43 富士見町の商工業者 647
  • 第2章 表現2-44 富士見町長期総合計画の中の商業振興計画 647
  • 第2章 表現2-45 富士見町の商店数従業者数販売額 649
  • 第2章 表現2-46 富士見町の従業者規模別商店数 649
  • 第2章 表現2-47 大規模小売店舗の諏訪地域への進出状況 652
  • 第2章 表現2-48 諏訪信用金庫の貸付金業種別内訳 654
  • 第2章 表現2-49 富士見地域農業協同組合業績 655
  • 第2章 表現2-50 別荘地の分譲状況 660
  • 第2章 表現2-51 主要な還元施設一覧 660
  • 第2章 表現2-52 保健休養地の家屋建築状況 661
  • 第2章 表現2-53 創造の森の石彫の作家と作品 666
  • 第2章 表現2-54 創造の森事業概要 667
  • 第2章 表現2-55 パノラマスキー場の利用者数 669
  • 第2章 表現2-56 富士見町OKKOHの収入金と補助金 672
  • 第2章 表現2-57 特別急行「あずさ」号の松本新宿間 674
  • 第2章 表現2-58 富士見町内道路延長と舗装状況 678
  • 第2章 表現2-59 諏訪南IC出入の自動車台数 682
  • 第2章 表現2-60 広域農道整備事業施工に対する同意者数 684
  • 第2章 表現2-61 富士見町の種別自動車保有台数 685
  • 第2章 表現2-62 富士見町の生渚路線バスに対する補助金 686
  • 第2章 表現2-63 富士見町域の運輸業者 688
  • 第2章 表現2-64 富士見町域の交通事故発生 689
  • 第2章 表現2-65 富士見町母子健康センターの利用 695
  • 第2章 表現2-66 富士見町域の統廃合された簡易水道 669
  • 第2章 表現2-67 富士見町上水道の沿革 700
  • 第2章 表現2-68 南諏衛生センターへのし尿搬入量 702
  • 第2章 表現2-69 南諏衛生センターの分担金と負担割合 702
  • 第2章 表現2-70 南諏衛生センターのし尿処理実績 702
  • 第2章 表現2-71 南諏衛生センターのゴミ焼却量 703
  • 第2章 表現2-72 諏訪湖流域下水道の事業概要 704
  • 第2章 表現2-73 富士見町単独公共下水道の事業概要 704
  • 第2章 表現2-74 富士見町の農業集落排水事業 705
  • 第2章 表現2-75 諏訪湖流域の下水道 705
  • 第2章 表現2-76 富士見町婦人会員の減少 712
  • 第2章 表現2-77 富士見町消防団の分団構成と消防車両 717
  • 第2章 表現2-78 自然災害などによる町消防団の主な出動 717
  • 第2章 表現2-79 富士見消防署の変遷 718
  • 第2章 表現2-80 町消防署の事故別救急出動件数 718
  • 第2章 表現2-81 富士見町域の主な災害 720
  • 第2章 表現2-82 富士見町域の小中学校の児童、生徒数 723
  • 第2章 表現2-83 富士見町コミュニティプラザ10年の記録 750
  • 第2章 表現2-84 富士見町文化協会の部構成 752
  • 宗教編
  • 第1章
  • 第1章 図宗1-1 神々の系図 770
  • 第1章 図宗1-2 富士見町の神社所在箇所 771
  • 第1章 図宗1-3 猿田彦太神の幟 773
  • 第1章 図宗1-4 休戸に合祀した千鹿頭社 774
  • 第1章 図宗1-5 磐座が続く花場の山ノ神社 774
  • 第1章 図宗1-6 神代の天狗社磐座。右後方にみえるのは現社殿 775
  • 第1章 図宗1-7 (右)葛窪の熊野社本宮にあたる石祠 775
  • 第1章 図宗1-8 (上)石祠の直下にある滝紀伊熊野を想わせる 775
  • 第1章 図宗1-9 古村である稗之底の大先神社磐座 776
  • 第1章 図宗1-10 富士見町しらかば園の耳さけ鹿(剥製) 777
  • 第1章 図宗1-11 神野 778
  • 第1章 図宗1-12 国常立命の御輿 778
  • 第1章 図宗1-13 御射山社の配置 779
  • 第1章 図宗1-14 穂屋。昔は屋根からすべてを草で葺いた。 780
  • 第1章 図宗1-15 御射山の古絵図年代は不詳であるが近世のものと思われる。 780
  • 第1章 図宗1-16 瀬沢(1)と先能(2)の神社位置 782
  • 第1章 図宗1-17 花場にある一間社流造りの山ノ神社 783
  • 第1章 図宗1-18 軒が唐破風で中央が曲線となっている屋根の鳥帽子稲荷社 783
  • 第1章 図宗1-19 小六の柏尾社にある海老虹梁の下り竜(彩色なし) 786
  • 第1章 図宗1-20 神戸の八幡社にみられる二間社流造りと軒唐破風 786
  • 第1章 図宗1-21 (右)海老虹梁を渡さない神社のひとつ高森の諏訪社(左)海老虹梁を渡してある神社の神戸八幡社 787
  • 第1章 図宗1-22 葛窪の神明社。手挟に菊の彫刻に彩色してあり、向拝柱上の木鼻は象である。 789
  • 第1章 図宗1-23 横吹の千鹿頭社。彫刻彩色に埋まる意匠が目立つ。胴羽目には笛を吹く天人が刻まれている。 789
  • 第1章 図宗1-24 彫刻のうえに彩色した地方色顕著な木鼻のある池袋の池生社 789
  • 第1章 表宗1-1 4か村の神社 769
  • 第1章 表宗1-2-(1) 富士見町域の神社と祭神 772
  • 第1章 表宗1-2-(2) 富士見町域の神社と祭神 773
  • 第1章 表宗1-3 富士見町域の神社の社殿形式と位置など 784・785
  • 第1章 表宗1-4 富士見町域の建築様式の細部 788
  • 第2章
  • 第2章 図宗2-1 法隆寺本堂の観世音菩薩(向かって右)と観音堂の観世音菩薩(左) 799
  • 第2章 図宗2-2 法華道にある高座石(入笠山西南) 804
  • 第2章 表宗2-1 諏訪地域内の寺院 795
  • 第3章
  • 第3章 図宗3-1 昭和23年に設立された富士見高原教会 808
  • 第3章 図宗3-2 富士見カトリック教会 809
  • 第3章 図宗3-3 ベネディクト修道院 810
  • 第3章 図宗3-4 高森草庵お聖堂 811
  • 第3章 表宗3-1 高森草庵の信徒活動 812
  • 第3章 民俗編
  • 第3章 第1章
  • 第3章 図民1-1 本郷村立沢のムラと下部組織 818
  • 第3章 図民1-2 乙事のセンギ揚げ 821
  • 第3章 第2章
  • 第3章 図民2-1 ヒジロバタ(火代端)の座席 831
  • 第3章 図民2-2 高森小林マキの祝神様 839
  • 第3章 表民2-1 富士見町域の1戸当たり家族人数 829
  • 第3章 表民2-2 未婚の子女による親族の呼び方 833
  • 第3章 表民2-3 他人による家族の続柄の呼び方 833
  • 第3章 表民2-4 夫嬬間による相互の呼び方 833
  • 第3章 表民2-5 他家の兄弟姉妹の呼び方 834
  • 第3章 第3章
  • 第3章 図民3-1 武智川岸での種籾の準備(横吹) 844
  • 第3章 図民3-2 若宮の苗代儀礼 845
  • 第3章 図民3-3 保温折衷苗代作り 847
  • 第3章 図民3-4 代車による代かき作業 850
  • 第3章 図民3-5 腰をかけての苗取り 851
  • 第3章 図民3-6 すじ植えの田植え 853
  • 第3章 図民3-7 田の草取りで腰を延ばして一休みしているところ 856
  • 第3章 図民3-8 子どもたちが中心の先達の虫送り 858
  • 第3章 図民3-9 長いヌルメ 859
  • 第3章 図民3-10 富士山を望みながらの稲刈りゞ 860
  • 第3章 図民3-11 はぜ(稲架)かけ作業 861
  • 第3章 図民3-12 足踏脱穀機による稲扱き 862
  • 第3章 図民3-13 トアオリ(センゴクとも) 862
  • 第3章 図民3-14 精選した籾をネコの上で乾燥させるコボシ 863
  • 第3章 図民3-15 稲藁を保存しておくためのニュウ 863
  • 第3章 図民3-16 蚕室が二階につくられた養蚕農家の構え 870
  • 第3章 図民3-17 桑の仕立てが根刈り仕立ての桑畑 872
  • 第3章 図民3-18 富士見村名取久吉家の産卵紙(大正6年8月29日) 873
  • 第3章 図民3-19 蚕への給桑作業 874
  • 第3章 図民3-20 とちの木の蚕玉様 876
  • 第3章 図民3-21 立沢の蚕霊神社の石碑 877
  • 第3章 図民3-22 お葉漬けの準備で地菜(野沢菜)を畑で収穫する 880
  • 第3章 図民3-23 たくあん大根の日なた干し 881
  • 第3章 図民3-24 車屋(水車小屋) 882
  • 第3章 図民3-25 御射山神戸の馬頭観世音群 887
  • 第3章 図民3-26 机の富蔵様 887
  • 第3章 図民3-27 寒天製造に働く天屋衆 890
  • 第3章 図民3-28 萱葺き屋根の葺き替え作業 897
  • 第3章 図民3-29 板葺き屋根 897
  • 第3章 表民3-6 富士見町域の畑作物 865
  • 第3章 表民3-7 富士見町域の主要畑作物の栽培暦 865
  • 第3章 表民3-7 乙事市場への村別仔馬出荷予定頭数 886
  • 第3章 第4章
  • 第3章 図民4-1 土地の神を祀り、家の建築工事の安全を祈る地鎮祭 901
  • 第3章 図民4-2 「かいや]の家の全景庭は広く、蔵は別棟になっている。 901
  • 第3章 図民4-3 「かいや」の家の間取り(植松茂美氏旧宅) 902
  • 第3章 図民4-4 かつてのひじろを囲んで食事をしたり、家族が憩う「居どこ」 903
  • 第3章 図民4-5 栗生の板葺きの家 904
  • 第3章 図民4-6 宿場の家並みの前には「こうき」または「汐」と呼ばれる雨水を流す溝があった 904
  • 第3章 図民4-7 宿場町板葺きの家の間取り(上蔦木) 905
  • 第3章 図民4-8 宿場の家の二階へ上る箱階段 905
  • 第3章 図民4-9 土蔵前「だし」とが「おだれ」と呼ぶ右が本蔵、左が味噌蔵 906
  • 第3章 図民4-10 土蔵の軒には家紋をつけ、一階部分には下見板で風雨を防ぐ 906
  • 第3章 図民4-11 糸車で糸を紡いだり、よりをかけたり、くだへまい 907
  • 第3章 図民4-12 男衆も女衆もふだんからたっつけ姿 907
  • 第3章 図民4-13 田植えのときの野良着 908
  • 第3章 図民4-14 寒さしのぎの頬かむりや帽子 909
  • 第3章 図民4-15 「こうやってカジカは捕る」と説明するカジカ捕りの名人 912
  • 第3章 図民4-16 男衆の食事のあと女衆がお膳箱で食事をする 913
  • 第3章 図民4-17 ひじろのそばで縄をなう 914
  • 第3章 図民4-18 子どもをおぶっての仕事(部分) 914
  • 第3章 図民4-19 女衆は冬の仕事として機織りを盛んにおこなった 915
  • 第3章 図民4-20 おまっちゃまの足を洗う 917
  • 第3章 図民4-21 おまっちゃま 917
  • 第3章 図民4-22 搗き手とてんげえしいきの合った餅搗きの音は村中にひびいた 918
  • 第3章 図民4-23 おすわりをつくる 918
  • 第3章 図民4-24 大晦日のご馳走 919
  • 第3章 図民4-25 おまっちゃまに飾られた村のお宮への初詣 920
  • 第3章 図民4-26 造り付けになったお棚飾りに書初めをはる 920
  • 第3章 図民4-27 作始めには、松の小枝を稲苗に見たて、豊作を願って植える 922
  • 第3章 図民4-28 おめえ玉(稲の花)かざり 922
  • 第3章 図民4-29 けえかき棒は、苗代の神として水口にたてられる 923
  • 第3章 図民4-30 燃えさかるドンドウ火 924
  • 第3章 図民4-31 焼け落ちた熾でおめえ玉を焼く 924
  • 第3章 図民4-32 子どもたちはおつれ同志、おやどでかるた遊び 926
  • 第3章 図民4-33 鬼の目の十二書きと串刺しの鰯の頭 927
  • 第3章 図民4-34 「鬼の目をぶっつぶせ」と子と'もの豆撒き 928
  • 第3章 図民4-35 道祖神祭りに藁馬を供えて 子どもや馬の息災を祈る 928
  • 第3章 図民4-36 お雛様の飾り付け(部分) 929
  • 第3章 図民4-37 葛窪の念仏講 930
  • 第3章 図民4-38 甘茶をかけて祝う花祭り 931
  • 第3章 図民4-39 ごんちの鯉のぼりと武者のぼり 932
  • 第3章 図民4-40 高灯ろうの作り方 934
  • 第3章 図民4-41 新盆を迎える家で建てる高灯籠 934
  • 第3章 図民4-42 仏壇の前に飾られた盆棚 935
  • 第3章 図民4-43 やぐらを囲む輪は大きくなり、夜更けまで踊る 936
  • 第3章 図民4-44 乙事上組の鬼門様(左)と下組の富蔵様(右) 937
  • 第3章 図民4-45 原山様のお祭りに御射山神戸では各戸で提灯台を飾る 938
  • 第3章 図民4-46 子どもたちが行事の後で楽しみにしている会食 939
  • 第3章 第5章
  • 第3章 図民5-1 結納でとりかわされる縁起物の品々 945
  • 第3章 図民5-2 組のどうご蔵には婚礼、葬式などに使う道具が用意されている 946
  • 第3章 図民5-3 近所の人々に見送られて嫁いでいく 948
  • 第3章 図民5-4 三三九度の夫婦の杯 949
  • 第3章 図民5-5 瀬沢の子安神社には壁に底ぬけ柄杓がかけられている 952
  • 第3章 図民5-6 立沢のおこばこ様 953
  • 第3章 図民5-7 上蔦木の亀の水と安産水の碑 953
  • 第3章 図民5-8 熱湯をたらいに入れて水を加えて適温にして産湯にする 955
  • 第3章 図民5-9 母親の里から贈られた飾り人形 597
  • 第3章 図民5-10 小学校入学式の日おかあさんに手をひかれて 959
  • 第3章 図民5-11 年祝いに赤いちゃんちゃんこや頭巾を贈られる 961
  • 第3章 図民5-12 米寿の記念品名入れの茶飲み茶碗 961
  • 第3章 図民5-13 野辺送りの行列を整える 967
  • 第3章 図民5-14 葬い組の人たちに埋められ、飾られて埋葬は終わる 968
  • 第3章 第6章
  • 第3章 図民6-1 ムラの神々栗生の石像群 973
  • 第3章 図民6-2 田端の甲子塔 973
  • 第3章 図民6-3 葛窪の二十三夜塔 973
  • 第3章 図民6-4 若宮の念仏供養塔 973
  • 第3章 図民6-5 瀬沢の大六天 974
  • 第3章 図民6-6 神代の津嶋様 974
  • 第3章 図民6-7 小六の成田不動 974
  • 第3章 図民6-8 立沢東組の道祖神様(石祠と双対露像) 974
  • 第3章 図民6-9 乙事の道祖神様 975
  • 第3章 図民6-10 御射山神戸の山の神 975
  • 第3章 図民6-11 若宮の百庚申 976
  • 第3章 図民6-12 家の神乙事の正月飾り 976
  • 第3章 図民6-13 家々にある神棚 977
  • 第3章 図民6-14 机の火防盗賊除御札 977
  • 第3章 図民6-15 机の三峯神社 978
  • 第3章 図民6-16 高森の秋葉様 978
  • 第3章 図民6-17 松目の天神様掛軸 979
  • 第3章 図民6-18 池袋の天神様 979
  • 第3章 第7章
  • 第3章 表民7-1 地域によって異なる方言語彙の例 1014
  • 第3章 表民7-2 富士見方言における甲州方言との関わり 1015

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