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資料種別 政府刊行物

図説丹波八木の歴史 第3巻 (近世編)

八木町史編集委員会 編

詳細情報

タイトル 図説丹波八木の歴史
著者 八木町史編集委員会 編
著者標目 南丹市
出版地(国名コード) JP
出版地南丹
出版社京都府南丹市
出版年月日等 2013.3
大きさ、容量等 175, 11p ; 30cm
注記 文献あり
JP番号 22363172
巻次 第3巻 (近世編)
出版年(W3CDTF) 2013
件名(キーワード) 南丹市--歴史
NDLC GC158
NDC(9版) 216.2 : 近畿地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 図説丹波八木の歴史.第3巻 (近世編)
  • 目次
  • 凡例
  • 第一章 近世の成立
  • 第一章 概説 2
  • 第一章 第一節 本能寺の変と丹波 4
  • 第一章 第一節 コラム 江と二人の「秀勝」 8
  • 第一章 第二節 豊臣政権下の丹波 10
  • 第一章 第二節 コラム 朝鮮出兵と丹波の在地領主 13
  • 第一章 第三節 近世的秩序の形成 14
  • 第一章 第三節 コラム 慶長二年神吉上村検地帳と村切 17
  • 第一章 第四節 大坂冬・夏の陣と小出氏入部 18
  • 第一章 第五節 土豪から藩士へ 20
  • 第二章 幕藩体制の成立と近世前期の社会
  • 第二章 概説 2
  • 第二章 第一節 領主と村の編成 26
  • 第二章 第一節 一 八木地域の領主配置 26
  • 第二章 第一節 二 小出氏園部藩の村と編成 27
  • 第二章 第一節 三 幕領・旗本領と相給の村 29
  • 第二章 第一節 コラム 旗本武田氏の系譜 31
  • 第二章 第二節 口丹波三藩の成立 32
  • 第二章 第二節 コラム 所領配置の系譜 35
  • 第二章 第三節 藩政の組織 36
  • 第二章 第三節 一 園部藩の藩政体制 36
  • 第二章 第三節 二 園部藩の職制 37
  • 第二章 第四節 百姓の家の成立 40
  • 第二章 第四節 一 近世百姓の成立 40
  • 第二章 第四節 二 百姓の家と家族 41
  • 第二章 第四節 三 人別帳と百姓の家族構成 42
  • 第二章 第五節 百姓の諸負担 44
  • 第二章 第五節 一 年貢・諸役の徴収方法 44
  • 第二章 第五節 二 免状の下付と免割 46
  • 第二章 第五節 三 年貢の納入と年貢率の動向 47
  • 第二章 第五節 コラム 百姓という身分 49
  • 第二章 第六節 村の構成と変化 50
  • 第二章 第六節 一 園部藩領の村々の構成 50
  • 第二章 第六節 二 幕領の村と百姓 51
  • 第二章 第六節 三 篠山藩領の村と百姓の構成 52
  • 第二章 第六節 四 百姓・村の構成と変化 53
  • 第二章 第七節 村役人と村政 54
  • 第二章 第七節 一 村方三役 54
  • 第二章 第七節 二 三役の役割 55
  • 第二章 第八節 近世前期の農耕 58
  • 第二章 第八節 一 耕地構成 58
  • 第二章 第八節 二 稲作と栽培作物 60
  • 第二章 第八節 三 耕地保有と経営規模 60
  • 第二章 第九節 用水・水利および入会地と争論 64
  • 第二章 第九節 一 用水・水利と争論 64
  • 第二章 第九節 二 入合地と争論 65
  • 第二章 第十節 丹波入木地域の生業 68
  • 第二章 第十節 一 八木地域の生業 68
  • 第二章 第十節 二 宿駅・河港と生業 69
  • 第二章 第十節 三 奉公人稼ぎ 71
  • 第二章 第十節 コラム 農閑余業 73
  • 第三章 近世中期の社会と信仰・文化
  • 第三章 概説 76
  • 第三章 第一節 近世の水利秩序と新田開発 78
  • 第三章 第二節 近世の寺社と信仰 82
  • 第三章 第二節 一 寺院 82
  • 第三章 第二節 二 神社 85
  • 第三章 第二節 コラム 近世の余暇-地域霊場巡礼 90
  • 第三章 第三節 近世の寺社政策 92
  • 第三章 第三節 コラム 近世の芸能 94
  • 第三章 第四節 教育と文化の広がり 96
  • 第三章 第四節 一 庶民の教育 96
  • 第三章 第四節 二 武士の教育 98
  • 第四章 近世後期の社会
  • 第四章 概説 104
  • 第四章 第一節 街道と水運 106
  • 第四章 第二節 村の変容 110
  • 第四章 第三節 家と家族のあり様 114
  • 第四章 第三節 コラム 村の事件簿 118
  • 第四章 第四節 山野の利用と山論 120
  • 第四章 第五節 土砂留普請と村 124
  • 第四章 第五節 コラム 村絵図をよむ 128
  • 第四章 第六節 災害と飢饉 130
  • 第四章 第七節 天明の打ちこわしと村方騒動 134
  • 第四章 第八節 領主財政の窮乏と藩政改革 138
  • 第四章 第八節 コラム グラフからよむ年貢の変化 142
  • 第五章 幕末という時代
  • 第五章 概説 146
  • 第五章 第一節 ペリー来航とその波紋 148
  • 第五章 第一節 コラム 勤王芸者中西君尾と「志士」 152
  • 第五章 第二節 丹波の大名家と幕末政治 154
  • 第五章 第二節 コラム 園部の「城地」化と八木 158
  • 第五章 第三節 幕末期園部藩の藩政改革 160
  • 第五章 第三節 コラム 旧藩の行方 164
  • 第五章 第四節 幕末動乱のなかの八木 166
  • 第五章 第四節 コラム 西ヶ谷池の開鑿 170
  • 第五章 第五節 弓射連中と八木 172
  • 巻末付録
  • 委員・執筆分担一覧
  • 資料提供・協力者等一覧
  • 事務局・調査員・調査補助員
  • 写真・図・表・史料一覧
  • 写真・図・表・史料一覧
  • <写真>
  • *…南丹市および南丹市教育委員会所蔵の写真を使用
  • 番号 名称
  • 第1章 近世の成立
  • 第1章 概説
  • 第1章 写真1-1 本能寺址(京都市)*
  • 第1章 写真1-2 豊臣秀吉像(神戸市立博物館蔵)
  • 第1章 写真1-3 慶長2年神吉上村検地帳(神吉上区有文書)*
  • 第1章 写真1-4 園部城(南丹市園部町)*
  • 第1章 第1節 本能寺の変と丹波
  • 第1章 第1節 写真1-5 織田信長像(神戸市立薄物館蔵)
  • 第1章 第1節 写真1-6 野々口西蔵坊像(個人蔵)*
  • 第1章 第1節 写真1-7 小畠当知行分指出連署起請文(摩気神社蔵小畠文書)*
  • 第1章 第1節 写真1-8 大徳寺(京都市)*
  • 第1章 第2節 豊臣政権下の丹波
  • 第1章 第2節 写真1-9 羽柴於次秀勝像(瑞林院蔵)
  • 第1章 第2節 写真1-10 羽柴小吉秀勝寺領安堵状(安岡寺蔵)
  • 第1章 第2節 写真1-10 コラム 朝鮮出兵と丹波の在地領主
  • 第1章 第2節 写真1-11 石田三成過所(個人蔵)
  • 第1章 第3節 近世的秩序の形成
  • 第1章 第3節 写真1-12 羽柴秀勝領地宛行状(大東急記念文庫蔵)
  • 第1章 第3節 写真1-13 慶長二年神吉上村検地帳(神吉上区有文書)*
  • 第1章 第4節 大坂冬・夏の陣と小出氏入部
  • 第1章 第4節 写真1-14 小出吉親像(徳雲寺蔵)*
  • 第1章 第4節 写真1-15 大坂冬之陣備立図(蓬左文庫蔵)
  • 第1章 第4節 写真1-16 小出伊勢守吉親公上宍人村江御初入節御名前覚書(小林本一家文書)*
  • 第1章 第5節 土豪から藩士へ
  • 第1章 第5節 写真1-17 勧相堂(美里)*
  • 第1章 第5節 写真1-18 船枝館跡(船枝)*
  • 第2章 幕藩体制の成立と近世前期の社会
  • 第2章 概説
  • 第2章 写真2-1 文禄元年地改慶安元年室橋村地改元禄四年・安永六年写(室橋区有文書)*
  • 第2章 写真2-2 丹波州之図(南丹市立文化博物館蔵)*
  • 第2章 第1節 領主と村の編成
  • 第2章 第1節 写真2-3 室橋村御高御用数覚(中川伸子家文書)*
  • 第2章 第1節 写真2-4 園部領要用行事(松本愛之助家文書)*
  • 第2章 第2節 口丹波三藩の成立
  • 第2章 第2節 写真2-5 丹波国船井・桑田・何鹿郡領主別色分図(南丹市立文化博物館蔵)
  • 第2章 第2節 写真2-6 領地目録写(南丹市立文化博物館蔵)*
  • 第2章 第2節 写真2-7 木造小出吉親像(徳雲寺蔵)*
  • 第2章 第3節 藩政の組織
  • 第2章 第3節 写真2-8 小出吉親知行宛行状(個人蔵)*
  • 第2章 第3節 写真2-9 臣録鑑(南丹市立文化博物館蔵)*
  • 第2章 第4節 百姓の家の成立
  • 第2章 第4節 写真2-10 西田村切支丹宗門御禁制寺請帳(京都府立総合資料館蔵)
  • 第2章 第4節 写真2-11 家数人別 附り牛馬貝数下帳(京都府立総合資料館蔵)
  • 第2章 第5節 百姓の諸負担
  • 第2章 第5節 写真2-12 免相之事(中川伸子家文書)*
  • 第2章 第7節 村役人と村政
  • 第2章 第7節 写真2-13 亥年免相之事(玉ノ井区有文書)*
  • 第2章 第7節 写真2-14 丹波船井郡北広瀬村委細帳(玉ノ井区有文書)*
  • 第2章 第7節 写真2-15 申渡覚(王ノ井区有文書)*
  • 第2章 第7節 写真2-16 元禄5年山証文(玉ノ井区有文書)*
  • 第2章 第8節 近世前期の農耕
  • 第2章 第8節 写真2-17 室橋村斗違之増井永川記引改帳(室橋区有文書)*
  • 第2章 第8節 写真2-18 御高増成之覚(室橋区有文書)*
  • 第2章 第8節 写真2-19 一札之事(室橋区有文書)*
  • 第2章 第9節 用水・水利および入会地と争論
  • 第2章 第9節 写真2-20 七ヶ村与山階村三俣山論御裁許絵図写(西田区有文書)*
  • 第2章 第9節 写真2-21 池尻村等入会山境絵図(西田区有文書)*
  • 第2章 第10節 丹波八木地域の生業
  • 第2章 第10節 写真2-22 乍恐口上覚(鳥羽区有文書)*
  • 第2章 第10節 写真2-23 乍恐奉欺願口上書(鳥羽区有文書)*
  • 第2章 第10節 写真2-2 4御帳付杉檜御改帳(玉ノ井区有文書)*
  • 第2章 第10節 写真2-25 在方男女奉公人召仕覚(玉ノ井区有文書)*
  • 第2章 第10節 写真2-25 コラム 農閑余業
  • 第2章 第10節 写真2-26 明細帳(野条区有文書)*
  • 第2章 第10節 写真2-27 丹波船井郡北広瀬村委細帳(北広瀬自治会丈書)*
  • 第3章 近世中期の社会と信仰・文化
  • 第3章 概説
  • 第3章 写真3-1 日本橋図(生身天満宮蔵)*
  • 第3章 写真3-2 園部藩札(南丹市立文化博物館蔵)*
  • 第3章 写真3-3 朱漆盃(南丹市立文化博物館蔵)*
  • 第3章 写真3-4 婦人手業拾二工個人蔵)*
  • 第3章 写真3-5 小出英貞筆春日同詠和歌(生身天満宮蔵)*
  • 第3章 写真3-6 小出英貞像(狩野探林筆 徳雲寺蔵)*
  • 第3章 第1節 近世の水利秩序と新田開発
  • 第3章 第1節 写真3-7 新庄井堰夏切普請見分帳(野条区有文書)*
  • 第3章 第1節 写真3-8 新庄堰*
  • 第3章 第1節 写真3-9 井堰郷定書(室橋区有文書)*
  • 第3章 第1節 写真3-10 乍恐内々御愁所奉願上候(船枝宝蔵文書)*
  • 第3章 第1節 写真3-11 上河内村絵図(南丹市立文化博物館保管)*
  • 第3章 第1節 写真3-12 大芝原新田澱絵図(西田区有文書)*
  • 第3章 第1節 写真3-13 丹波国桑田郡大芝原新田検地帳(西田区有文書)*
  • 第3章 第2節 近世の寺社と信仰
  • 第3章 第2節 写真3-14 大日寺*
  • 第3章 第2節 写真3-15 護国寺*
  • 第3章 第2節 写真3-16 智恵寺*
  • 第3章 第2節 写真3-17 安楽寺*
  • 第3章 第2節 写真3-18 西光寺*
  • 第3章 第2節 写真3-19 六斎念仏*
  • 第3章 第2節 写真3-20 福田寺*
  • 第3章 第2節 写真3-21 長安寺*
  • 第3章 第2節 写真3-22 龍興寺*
  • 第3章 第2節 写真3-23 東雲院*
  • 第3章 第2節 写真3-24 池上院*
  • 第3章 第2節 写真3-25 阿祇園寺*
  • 第3章 第2節 写真3-25 帝釋天*
  • 第3章 第2節 写真3-27 福寿寺*
  • 第3章 第2節 写真3-28 差定(小倉寺明年修正頭人之事)(船枝宝蔵文書)*
  • 第3章 第2節 写真3-29 開帳参銭之覚入用之覚(船枝宝蔵文書)*
  • 第3章 第2節 写真3-30 開帳札立人足割帳(船枝宝蔵文書)*
  • 第3章 第2節 写真3-31 春日神社*
  • 第3章 第2節 写真3-32 久留守神社*
  • 第3章 第2節 写真3-33 岡神社*
  • 第3章 第2節 写真3-34 幡日佐神社*
  • 第3章 第2節 写真3-35 幡日佐神社秋祭りで行われる流鏑馬*
  • 第3章 第2節 写真3-36 鳥羽田神社*
  • 第3章 第2節 写其3-37 荒井神社*
  • 第3章 第2節 写真3-38 船井神社*
  • 第3章 第2節 写真3-39 御一新二付諸国御宮改メ鹿野森春日明神御改メ二附日記之覚(中川伸子家文書)*
  • 第3章 第2節 写真3-40 腕守社*
  • 第3章 第2節 写真3-41 宝篋印塔*
  • 第3章 第2節 写真3-42 鹿野森社附堂附社僧附什物帳(船枝宝蔵文書)*
  • 第3章 第2節 写真3-43 明神様入用請払覚帳(船枝宝蔵文書)*
  • 第3章 第2節 写真3-44 差上申一札之事(室橋区有文書)*
  • 第3章 第2節 写真3-45 一札之事(船枝宝蔵文書)*
  • 第3章 第2節 写真3-45 コラム 近世の余暇-地域霊場巡礼
  • 第3章 第2節 写真3-46 中筋西国三拾三所観世音(中川伸子家文書)*
  • 第3章 第2節 写真3-47 西国三十三所独案内(中川伸子家文書)*
  • 第3章 第3節 近世の寺社政策
  • 第3章 第3節 写真3-48 八木町・マニラ市姉妹都市友好記念碑*
  • 第3章 第3節 写真3-49 鍬山神社*
  • 第3章 第3節 写真3-49 コラム 近世の芸能
  • 第3章 第3節 写真3-50 亀岡祭の様子
  • 第3章 第3節 写真3-51 芝居替地小出伊勢守殿下屋敷之図(国立歴史民俗博物館蔵)
  • 第3章 第4節 教育と文化の広がり
  • 第3章 第4節 写真3-52 高木文平
  • 第3章 第4節 写真3-53 井上半介(個人蔵)
  • 第3章 第4節 写其3-54 邁訓堂(個人蔵 亀岡市文化資料館写真提供)
  • 第3章 第4節 写真3-55 邁訓堂看板(亀岡市立亀岡小学校蔵)*
  • 第3章 第4節 写真3-56 広徳館看板(亀岡市立亀岡小学校蔵)*
  • 第3章 第4節 写真3-57 孔子像(南丹市立丈化薄物館蔵)*
  • 第3章 第4節 写真3-58 芝居替地小出伊勢守殿下屋敷之図部分(国立歴史民俗博物館蔵)
  • 第3章 第4節 写真3-59 小出文庫として伝わる典籍類(南丹市立文化博物館蔵)*
  • 第3章 第4節 写真3-60 劉石秋「始溝経於辟雍作」(南丹市立文化博物館蔵)*
  • 第3章 第4節 写真3-61 劉石秋墓地*
  • 第3章 第4節 写真3-62 劉冷窓墓地*
  • 第3章 第4節 写真3-63 振德堂扁額兵庫県立篠山鳳鳴高等学校蔵 篠山市教育委員会写真提供)
  • 第3章 第4節 写真3-64 学規(兵庫県立篠山鳳鳴高等学校蔵 篠山市教育委員会写其提供)
  • 第4章 近世後期の社会
  • 第4章 概説
  • 第4章 写真4-1 定(酉田区有文書)*
  • 第4章 第1節 街道と水運
  • 第4章 第1節 写真4-2 桂林寺会下左洞書状(鳥羽区有文書)*
  • 第4章 第1節 写真4-3 新庄堰鹿絵図(野条区有文書)*
  • 第4章 第2節 村の変容
  • 第4章 第2節 写真4-4 江戸時代の酒造りの様子(『日本山海名産圖會』国立国会図書館蔵)
  • 第4章 第3節 家と家族のあり様
  • 第4章 第3節 写真4-5 乍恐奉願上口上覚(室橋区有文書)*
  • 第4章 第3節 写真4-5 松本家で作成された婚礼関係の史料(京都府立総合資料館蔵)
  • 第4章 第3節 写真4-5 コラム 村の事件簿
  • 第4章 第3節 写真4-7 天保七申年美津分惣蔵焼失二付諸木村増五郎殿へ趣意書之写し(中川伸子家文書)*
  • 第4章 第3節 写真4-8 鳥羽の町なみ*
  • 第4章 第3節 写真1-9 一札之事(野条区有文書)*
  • 第4章 第4節 山野の利用と山論
  • 第4章 第4節 写真4-10 刈敷を田に踏み込む様子(「成形図説』巻4、国立国会図書館蔵)
  • 第4章 第5節 土砂留普請と村
  • 第4章 第5節 写真4-11 八木柴山山論裁許絵図(旧八木町郷土資料館保管文書)*
  • 第4章 第5節 写真4-11 コラム 村絵図をよむ
  • 第4章 第5節 写真4-12 北広瀬村反別組図(北広瀬自治会文書)*
  • 第4章 第5節 写真4-13 西田村田畑・道・川筋等絵図(京都府立総合資料館蔵西田村文書)
  • 第4章 第5節 写真4-14 高札(野条区有文書)*
  • 第4章 第6節 災害と飢饉
  • 第4章 第6節 写真4-15 大堰川筋川原芝論絵図部分(西田区有文書)*
  • 第4章 第6節 写真4-16 絵図に描かれた堤の現況(西田)*
  • 第4章 第6節 写真4-17 蛇範(亀岡市文化資料館蔵)
  • 第4章 第7節 天明の打ちこわしと村方騒動
  • 第4章 第7節 写真4-18 済証文之事(室橋区有文書)*
  • 第5章 幕末という時代
  • 第5章 第1節 ペリー来航とその波紋
  • 第5章 第1節 写真5-1 自分心覚記録帳(中川伸子家文書)*
  • 第5章 第1節 写真5-1 あめりか合戦人足帳(玉ノ井区有文書)*
  • 第5章 第1節 写真5-1 コラム 勤王芸者中西君尾と「志士」
  • 第5章 第1節 写真5-3 小田煙村著 勤王芸者(京都府立図書館蔵)
  • 第5章 第1節 写真5-4 晩年の中西君尾
  • 第5章 第1節 写真5-4 コラム 園部の「城地」化と八木
  • 第5章 第1節 写真5-5 自分心覚記録帳(中川伸子家文害)*
  • 第5章 第1節 写真5-6 御殿様献上銀覚(玉ノ井区有文書)*
  • 第5章 第1節 写真5-7 御城普請祝ひ配分覚帳(玉ノ井区有文書)*
  • 第5章 第1節 写真5-8 園部旧城見取図(『維新前民政資料』87、京都府立総合資料館蔵)
  • 第5章 第1節 写真5-9 安楽寺太鼓櫓(北屋賀)*
  • 第5章 第3節 幕末期園部藩の藩政改革
  • 第5章 第3節 写15-10 小出英教像(徳雲寺蔵)*
  • 第5章 第3節 写真5-11 三崇社祭礼等図(南丹市立文化博物館蔵)*
  • 第5章 第3節 写真5-12 申達候(船枝宝蔵文書)*
  • 第5章 第3節 写真5-13 園部藩藩札(南丹市立文化博物館蔵)*
  • 第5章 第3節 写真5-13 コラム 旧藩の行方
  • 第5章 第3節 写真5-14 園部紀恩之碑*
  • 第5章 第3節 写真5-15 旧園部藩祖建碑式の広告(『日出新聞』明治25年9月25日付)
  • 第5章 第3節 写真5-16 三崇社祭礼等図(南丹市立文化博物館蔵)*
  • 第5章 第4節 幕末動乱のなかの八木
  • 第5章 第4節 写真5-17 京都内裏御守護諸大名御在京井御上洛在之人覚(中川伸子家文書)*
  • 第5章 第4節 写真5-17 コラム 西ヶ谷池の開鑿
  • 第5章 第4節 写其5-18 西ヶ谷池(京都市右京区)*
  • 第5章 第4節 写真5-19 川勝瀬平衛顕徳碑(青戸)*
  • 第5章 第5節 弓射連中と八木
  • 第5章 第5節 写真5-20 弓射連中の郷帳(中川伸子家文書)*
  • <表>
  • 番号 名称
  • 第1章 近世の成立
  • 第1章 コラム 江と二人の「秀勝」
  • 第1章 表1-1 豊臣秀俊知行所一覧
  • 第1章 第3節 近世的秩序の形成
  • 第1章 第3節 表1-2 丹波国太閤検地帳一覧
  • 第1章 第3節 表1-3 近世初期の亀山城主一覧
  • 第1章 第3節 表1-4 神吉上村・近隣村落太閤検地斗代比較
  • 第2章 幕藩体制の成立と近世前期の社会
  • 第2章 第1節 領主と村の編成
  • 第2章 第1節 表2-1 八木地域の大名領・知行所の配置と村々
  • 第2章 第1節 表2-2 船井郡内の領主と石高(単位は石)
  • 第2章 第1節 表2-3 相給村と所領高内訳(元禄11年)
  • 第2章 第3節 藩政の組織
  • 第2章 第3節 表2-4 寛文7年知行高の階層と人数
  • 第2章 第3節 表2-5 扶持方の階層と人数
  • 第2章 第3節 表2-6 「分限帳」の役儀名
  • 第2章 第3節 表2-7 「臣録鑑」の役機名
  • 第2章 第3節 表2-8 役席一覧
  • 第2章 第4節 百姓の家の成立
  • 第2章 第4節 表2-9 船枝村慶安検地帳名請人構成表
  • 第2章 第5節 百姓の諸負担
  • 第2章 第5節 表2-10 西田村の免状形式と記載項目の変化(検見制期)
  • 第2章 第5節 表2-11 西田村の年貢
  • 第2章 第5節 表2-12 玉井村の年貢商・年貢率変遷
  • 第2章 第5節 表2-13 神吉和田村の年貢内訳
  • 第2章 第6節 村の構成と変化
  • 第2章 第6節 表2-14 船枝村・室橋村の高持百姓と構成
  • 第2章 第6節 表2-15 元禄期島羽村の高持百蛇の階層
  • 第2章 第6節 表2-16 神吉上村の百姓構成
  • 第2章 第6節 表2-17 天明8年神吉上村の百姓構成
  • 第2章 第6節 表2-18 安永9年西田村の百姓階層
  • 第2章 第8節 近世前期の農耕
  • 第2章 第8節 表2-19 宝永7年図部藩船井郡内八木町域村々田畑の等級と構成
  • 第2章 第8節 表2-20 室橋村腿安元年地改の内訳
  • 第2章 第8節 表2-21 室橋村耕地構成
  • 第2章 第8節 表2-22 安永9年西田村の家数・牛馬数
  • 第2章 第8節 表2-23 國部藩領船井郡村々の人数・家数・牛馬数
  • 第3章 近世中期の社会と信仰・文化
  • 第3章 第4節 教育と文化の広がり
  • 第3章 第4節 表3-1 八木町域の教育機関一覧
  • 第4章 近世後期の社会
  • 第4章 第1節 街道と水運
  • 第4章 第1節 表4-1 鳥羽宿における人足・伝馬の出役先とその回数
  • 第4章 第1節 表4-2 大堰川舟運の運賃(天保期)
  • 第4章 第2節 村の変容
  • 第4章 第2節 表4-3 全国および丹波国の人口変化
  • 第4章 第2節 表4-4 戸数と人口の変化
  • 第4章 第2節 表4-5 出生と死亡者の変化
  • 第4章 第2節 表4-6 奉公人の様子
  • 第4章 第2節 表4-7 養子と妻の出身地
  • 第4章 第2節 表4-8 高持と無高の変化
  • 第4章 第2節 表4-9 階層分解の様子
  • 第4章 第3節 家と家族のあり様
  • 第4章 第3節 表4-10 養子と妻の出身地
  • 第4章 第3節 表4-11 一世帯における家族数
  • 第4章 第3節 表4-12 一世帯あたりの子どもの数
  • 第4章 第3節 表4-13 夫婦の年齢差
  • 第4章 第3節 表4-14 母親と子どもとの年齢差
  • 第4章 第4節 山野の利用と山論
  • 第4章 第4節 表4-15 八木町域山論一覧
  • 第4章 第5節 土砂留普請と村
  • 第4章 第5節 表4-16 史料にみえる土砂奉行
  • 第4章 第5節 表4-17 玉井村・同出作における土砂留の実態
  • 第4章 第5節 表4-18 土砂留見分けにかかわる費用
  • 第4章 第5節 表4-19 野山組各村における土砂留見分費用の負担額
  • 第4章 第6節 災害と飢饉
  • 第4章 第6節 表4-20 八木町域周辺での災害の一例
  • 第4章 第6節 表4-21 村定の主な内容
  • 第4章 第7節 天明の打ちこわしと村方騒動
  • 第4章 第7節 表4-22 八木町域近辺での百姓一揆の一例
  • 第4章 第7節 表4-23 打ちこわしをうけた家
  • 第4章 第7節 表4-24 八木町域近辺での村方騒動の一例
  • 第4章 第8節 領主財政の窮乏と藩政改革
  • 第4章 第8節 表4-25 幕府財政歳出内訳
  • 第4章 第8節 表4-26 幕府財政歳入内訳
  • 第4章 第8節 表4-27 丹波國諸藩にみられる専売制
  • 第4章 第8節 表4-28 篠山藩における国益策の展開
  • 第4章 第8節 表4-28 コラム グラフからよむ年貢の変化
  • 第4章 第8節 表4-29 幕府年貢収納量の推移
  • 第5章 幕末という時代
  • 第5章 第1節 ペリー来航とその波紋
  • 第5章 第1節 表5-1 嘉永6年7月幕府諮問に対する諸大名の意見分布
  • 第5章 第2節 丹波の大名家と幕末政治
  • 第5章 第2節 表5-2 幕末における丹波諸藩主の上京
  • 第5章 第2節 表5-3 丹波諸藩の京都防衛への動員・配置
  • 第5章 第3節 幕末期園部藩の藩政改革
  • 第5章 第3節 表5-4 幕末維新期における丹波諸藩の藩債
  • 第5章 第3節 表5-4 コラム 旧藩の行方
  • 第5章 第3節 表5-51 丹波旧藩士族の生活状況(京都府管轄分)
  • 第5章 第4節 幕末動乱のなかの八木
  • 第5章 第4節 表5-6 幕末維新期八木町域における天災
  • 第5章 第4節 表5-7 明治4年5月の暴風雨被害(園都藩領)
  • 第5章 第4節 表5-8 「自分心覚記録帳」に見る幕末期八木の米価
  • 第5章 第4節 表5-9 明治2年1月現在における西田村の難渋人
  • 第5章 第4節 表5-10 助郷免除願書に見える幕末の村負担(慶応元年-2年)
  • 第5章 第5節 弓射連中と八木
  • 第5章 第5節 表5-11 園部藩の「直礼待遇百姓」および帯刀人(八木町域)
  • 第5章 第5節 表5-12 弓射連中の規模の変遷
  • 第5章 第5節 表5-13 弓射連中の地域分布(安政4年)
  • 第5章 第5節 表5-14 八木町域における弓射連中の地域分布(安政4年)
  • 第5章 第5節 表5-15 嘉永6年八木嶋村における武器所有
  • <図>
  • 番号 名称
  • 第1章 近世の成立
  • 第1章 概説
  • 第1章 図1-1 豊臣政権期丹波国大名配置図(1600年ごろ)
  • 第1章 第1節 本能寺の変と丹波
  • 第1章 第1節 図1-2 本能寺の変前後の光秀(『新修 亀岡市史』本文編2掲載図に着色・転載)
  • 第1章 第1節 図1-3 織田氏略系図
  • 第1章 第1節 図1-3 コラム 江と二人の「秀勝」
  • 第1章 第1節 図1-4 豊臣氏略系図
  • 第2章 幕藩体制の成立と近世前期の社会
  • 第2章 第1節 領主と村の編成
  • 第2章 第1節 図2-1 丹波国の大名配置(『新修 亀岡市史』本文編第2巻掲載図に着色)
  • 第2章 第1節 図2-1 コラム 旗本武田氏の系譜
  • 第2章 第1節 図2-2 旗本武田氏系図
  • 第2章 第1節 図2-2 コラム 所領配置の系譜
  • 第2章 第1節 図2-3 八木町域の所領位置図(元禄期)
  • 第2章 第3節 藩政の組織
  • 第2章 第3節 図2-4 園部藩役席概念図
  • 第3章 近世中期の社会と信仰・文化
  • 第3章 コラム 近世の余暇-地域霊場巡礼
  • 第3章 図3-1 郡・中筋西国計三所(『新修 亀岡市史』本文編第2巻掲載図を一部改編)
  • 第3章 第3節 近世の寺社政策
  • 第3章 第3節 図3-2 近世における玉雲寺末一覧表(竹貫元勝「丹波園部藩における曹洞宗教団の発展」〔『花園大学研究紀要』7〕より転載し、若干加筆)
  • 第4章 近世後期の社会
  • 第4章 第4節 山野の利用と山論
  • 第4章 第4節 図4-1 八木町域山論分布図
  • 第4章 第5節 土砂留普請と村
  • 第4章 第5節 図4-2 土砂留工法(『日本砂防史』に加筆)
  • 第4章 第7節 天明の打ちこわしと村方騒動
  • 第4章 第7節 図4-3 天明の打ちこわしの進路(『新修 亀岡市史』本文編第2巷掲載図に着色)
  • 第4章 第8節 領主財政の窮乏と藩政改革
  • 第4章 第8節 図4-4 幕府財政歳出
  • 第4章 第8節 図4-5 幕府財政歳入
  • 第4章 第8節 図4-5 コラム グラフからよむ年貢の変化
  • 第4章 第8節 図4-6 幕府領村々の年貢収納量
  • 第4章 第8節 図4-7 幕府領における年貢率の変化
  • 第4章 第8節 図4-8 園部藩領村々の年貢量
  • 第4章 第8節 図4-9 園部藩領村々の年貢率
  • 第5章 幕末という時代
  • 第5章 コラム 西ヶ谷池の開鑿
  • 第5章 図5-1 西ヶ谷池関係村落位置図
  • <史料>
  • 番号 名称
  • 第5章 幕末という時代
  • 第5章 第1節 ペリー来航とその波紋
  • 第5章 第1節 史料5-1 園部藩主小出英教の答申書(『大日本維新史料稿本』東京大学史料編纂所蔵)
  • 第5章 第1節 史料5-2 自分心覚記録帳 ペリー来航に関する記述(中川伸子家文書)
  • 第5章 第2節 丹波の大名家と幕末政治
  • 第5章 第2節 史料5-3 園部藩主帰暇願書(『大日本維新史料稿本』東京大学史科編纂所蔵)

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