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資料種別 図書

サインシステム計画学 = Signology for Public Spaces : 公共空間と記号の体系

赤瀬達三 著

詳細情報

タイトル サインシステム計画学 = Signology for Public Spaces : 公共空間と記号の体系
著者 赤瀬達三 著
著者標目 赤瀬, 達三, 1946-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社鹿島出版会
出版年月日等 2013.9
大きさ、容量等 16,318p ; 22cm
注記 文献あり
ISBN 9784306073036
価格 5500円
JP番号 22306466
トーハンMARC番号 32983069
別タイトル Signology for Public Spaces
出版年(W3CDTF) 2013
件名(キーワード) 標識
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件名(キーワード) 交通機関
NDLC M371
NDC(9版) 501.83 : 工業基礎学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • サインシステム計画学 =Signology for Public Spaces : 公共空間と記号の体系
  • サインシステム計画学 公共空間と記号の体系目次
  • 案内サインの本質とは何か? 家田仁 iv
  • デザインへの意志 中井祐 v
  • サインシステム計画学の刊行にあたって vi
  • 口絵 viii
  • 歴史編
  • 第1章 最初の試み 009
  • 第1章 1 東京オリンピック 010
  • 第1章 1 デザイン懇話会の設置
  • 第1章 1 デザインプログラム
  • 第1章 1 グラフィカルシンボルの試み
  • 第1章 2 日本万国博覧会 016
  • 第1章 2 未来都市モデル構想
  • 第1章 2 反体制的気運
  • 第1章 2 仮説の実験
  • 第1章 3 東京・大阪国際空港 025
  • 第1章 3 ジェット機時代の到来
  • 第1章 3 IATAの参考マニュアル
  • 第1章 3 新しいレイアウトの工夫
  • 第2章 方法の模索 039
  • 第2章 1 営団地下鉄 040
  • 第2章 1 乗り換え駅の混乱
  • 第2章 1 サインシステムの試行
  • 第2章 1 シンボルの採用とゾーンの形成
  • 第2章 1 年次計画による整備
  • 第2章 1 マニュアルの制定
  • 第2章 2 横浜市営地下鉄 055
  • 第2章 2 デザイン委員会の設置
  • 第2章 2 ファーニチャー類のデザインと色彩計画
  • 第2章 2 リニアサイン方式の実施
  • 第2章 2 営団型への切り替え
  • 第2章 3 国鉄 062
  • 第2章 3 鉄道掲示規程
  • 第2章 3 電気掲示器の採用
  • 第2章 3 カラー掲示器の導入
  • 第3章 概念の展開 073
  • 第3章 1 仙台市地下鉄 074
  • 第3章 1 トータルデザイン・ポリシー
  • 第3章 1 駅空間の視覚化
  • 第3章 1 旅客動線の明確化
  • 第3章 1 完成度への挑戦
  • 第3章 2 JR東日本 086
  • 第3章 2 国鉄民営化
  • 第3章 2 C-プログラムとしてのデザイン
  • 第3章 2 より刺激の強いサインへ
  • 第3章 3 JR九州 092
  • 第3章 3 車両デザインによる個性表現
  • 第3章 3 駅空間の演出
  • 第3章 3 営業情報への置き換え
  • 第4章 基準の提言 103
  • 第4章 1 コモンサイン・システム 104
  • 第4章 1 コモンサイン整備の提案
  • 第4章 1 共用空間における表現の統一
  • 第4章 1 利用者の声の反映
  • 第4章 1 統一案内方式の推奨
  • 第4章 2 標準案内用図記号 112
  • 第4章 2 図記号の利点
  • 第4章 2 カテゴリー分類と標準化項目
  • 第4章 2 理解度と視認性の検証
  • 第4章 2 普及活動と規格化
  • 第4章 3 バリアフリー・ガイドライン 117
  • 第4章 3 交通バリアフリー法の成立
  • 第4章 3 表示設備整備の留意点
  • 第4章 3 案内区域と利用者のとらえ方
  • 第4章 3 ガイドブックによる啓発活動
  • 理論編
  • 第5章 意味論 131
  • 第5章 1 サインの意味 132
  • 第5章 1 サインの本質
  • 第5章 1 思考の成り立ちと記号の表現形式
  • 第5章 1 記号作用とコミュニケーション因子
  • 第5章 2 デザインの意味 143
  • 第5章 2 デザインの語源
  • 第5章 2 表現の昇華作業
  • 第5章 2 スタイリングデザイン
  • 第5章 2 デザインの意識範囲
  • 第5章 3 サインのデザイン 152
  • 第5章 3 サインのメッセージ分類
  • 第5章 3 システムを構成するサイン種類
  • 第5章 3 サインメディアの計画要素
  • 第5章 3 計画要素とコミュニケーション因子の関係
  • 第6章 機能論 171
  • 第6章 1 鉄道駅の位置づけ 172
  • 第6章 1 交通事業の理念
  • 第6章 1 ユニバーサルデザインの規範
  • 第6章 1 スポンサーシップの原則
  • 第6章 2 サインシステムの機能 178
  • 第6章 2 意味情報の伝達
  • 第6章 2 案内の機能
  • 第6章 2 自己表明の機能
  • 第6章 3 人間視覚の特性 188
  • 第6章 3 視力と視野
  • 第6章 3 見やすさの条件
  • 第6章 4 交通弱者の情報受容 194
  • 第6章 4 移動制約者の属性と情報ニーズ
  • 第6章 4 高齢者の属性と情報ニーズ
  • 第7章 計画設計論 201
  • 第7章 1 先行課題 202
  • 第7章 1 快適さを確保する条件
  • 第7章 1 空間計画の方法
  • 第7章 1 空間自体の記号化
  • 第7章 2 計画のスタート 214
  • 第7章 2 計画の位置づけ
  • 第7章 2 計画の手順
  • 第7章 2 調査と分析
  • 第7章 3 コードプランニング 221
  • 第7章 3 言語
  • 第7章 3 シンボル
  • 第7章 3 色彩
  • 第7章 3 表示項目
  • 第7章 4 配置計画 242
  • 第7章 4 配置方式
  • 第7章 4 指示・同定サインの配置
  • 第7章 4 図解サインの配置
  • 第7章 5 グラフィックデザイン 258
  • 第7章 5 見やすさの確保
  • 第7章 5 わかりやすさの確保
  • 第7章 5 魅力の創出
  • 第8章 マネジメント論 281
  • 第8章 1 整備の方法説 282
  • 第8章 1 マニュアル型整備
  • 第8章 1 プロジェクト型整備
  • 第8章 1 点検項目
  • 第8章 2 整備の哲学 294
  • 第8章 2 サインを整備する理由
  • 第8章 2 ブランディングの目標
  • 第8章 2 公共空間の美的表現
  • 第8章 3 デザインの適応力 302
  • 第8章 3 デザイン的思考法
  • 第8章 3 デザイン力の内訳
  • 第8章 3 構想力の社会性
  • おわりに 310
  • 付論 日本におけるデザインの発祥 313

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